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不安情報に操られるな!・・・。

『「民主党政権成立時」等と「比べる」と「韓流テレビ・マスコミ・教育等による不安等を抱かせ易い情報」は、

「意図的に、確実に、増大させられている」様相だ。

「もちろん、それは、現政権に負のイメージを持たせる為の情報工作の一手」に他ならない』。

『「中国共産党支配下の中国の程度の悪い軍拡」を、

「脅威」等と「風潮」したり、

「原発問題」でも、

「核汚染の脅威」「危険」等の「負のイメージ」を「主として、風潮」したり、

「民主党政権時等には、意図的に封印していた、多くの人々が悲惨と感じる、事件・事故等の情報」を

「敢えて、多めに風潮」したり、

・・・等々、等々・・・。

「情報を一方的に大量に配信出来る立場の者や機関等々」なら、

「配信情報内容を変える事で簡単に行えてしまう、

大衆の思いや感情や無意識を誘導する悪事」は、

「未だに、旺盛な様相」なのだ』。

『「一番、問題なのは、そんな悪事で誘導されてしまう、おバカや操り人形状態の人々」で、

「それこそが、不当な格差の元でもある」。

「不当な格差がもたらす利権を貪ろうとする者たち」は、

「配下の者たちを、おバカや操り人形状態に置きたがる」のだ』。

『例えば、「経済の問題」でも、

「短絡的に考えさせられる(つまり、おバカや操り人形状態)」と、

「円高是正による負のメリットである輸入品物価の上昇等ダケ」に、

「思いが集中し易くなる」。

「しかし、少し冷静に考えれば、誰でも分かる事」だが、

「輸入品を買う為には、元のお金を稼がなければならない」。

「日本の場合、多くの日本国民が稼ぐ元となって来た」のは、

「間違い無く、製造輸出」だ。

「製造拠点が日本に在り、日本国内に居る日本国民が製造輸出で稼ぐ事」が、

「輸入品を買う為の源泉になって来た」のである。

「円高状態が招いた重大事件」は、

「製造拠点を、中・韓等の海外に流失させた事」だった。

「稼げなくなった多くの日本国民」を

「円高メリットで比較的安く買える輸入品で宥める事」は、

「まるで麻薬中毒患者の如く、日本を衰退させ弱体化させる事に直結している」。

「経済面での日本にとっての正論」は、

「先ず、円高是正で重大本業の一つである製造輸出業の製造拠点を日本に戻す」であり、

「次に、従業員給与等のアップにより、内需を活性化する」だ。

「つまり、輸入販売業の利は、後追いが正論」なのである。

「ところが、中・韓等を利したい売国奴的悪たち」は、

「後追いであるべき輸入販売業の利を先にもって来ようとする」。

「曰く、既に、企業は、製造拠点を海外に移転しているのだから、円安は困る・・・等々」。

「まともな論」なら「企業は、円高時に製造拠点を海外に移転してしまったが、円高是正により、日本に製造拠点を戻すべき・・・等々となる筈」だ』。

『「多くの日本国民」は、

「不安情報まで用いる悪質な大衆誘導情報工作」等に「騙されてはいけない」』。

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テレ朝が示唆した世田谷一家殺人事件の犯人は以下の通りの様相だが・・・。

『「確度が高いとされている目撃情報」に加えて、「米国のプロファイラーや、日本の元担当監察官による分析まで含まれたテレ朝による情報配信が示唆していた犯人」は、

「殺害されてしまった一家」とは、

「精神病院等(この部分は、伏せ情報扱いだったが、容易にそう・・・と推定出来る・・・)での接点がある」、

「組織犯罪人脈の一員、もしくは、組織犯罪人脈と強い繋がりがある者」だった』。

『「確度が高いとされた目撃情報」とは、

「事件発生日の夜、犯行時刻近辺に別々の場所で目撃された不信な若者二人」と、

「アイドリング状態で、殺害されてしまった一家の家近くに、二時間以上も停止していた黒いセダン」だった。

「目撃された若者の一人は、白いトレーナー姿、

もう一人は、黒いトレーナー姿だった」らしい。

「その様な状態が示唆している事」は、

「実行犯の鉄砲玉」と、

「実行犯監視役の若者」と、

「実行犯監視役の監視役の幹部に近い者」という、

「朝鮮系等の犯罪組織では常套手段として採られている三人態勢」だ。

「そして、三人態勢の裏」には、

「一つの大元が在る」』。

『「精神病院等の待合室」で、

「そのスジの者の通院者等」が、

「余程、気に入らない事等」を、

「何の悪意も持たず」に、

「被害者一家の誰かが、口走った事」等が、

「犯行動機になっている」可能性が、

「示唆されていた」のだ』。

『「果たして、真実は?」

「何れにしても、単なる視聴者」が、

「上記の様な事が示唆されている」等と、

「容易に解釈出来る情報」を、

「日本の公共の電波を使って、大々的かつ一方的に配信した」のだから、

「テレ朝等には、相応の覚悟があっての事」だろう。

「場合によっては、既に、犯人がかなり高い確度で特定され、マークされている」のかも知れない』。

『「多くの視聴者も、筆者たちと同様」に、

「世田谷一家殺人事件」という「大事件」の

「一刻も早い、真実に基づいた解決を強く願っている」筈だ。

「事件が本当に解決する」のなら、

「テレ朝が一方的に大量配信した情報」は、

「ある意味では、大スクープ的な、とても良い情報配信の一つの類」だ。

「しかし、テレビ番組による、大々的かつ一方的な情報の大量配信が、

事件の解決を遠ざけてしまう」のなら、

「それは、ある意味では、加害者を利す、情報工作的な悪事」になる』。

『「世田谷一家殺人事件」の「今後」は、

「テレ朝の情報配信の実体の一端を露呈させる事にも繋がっている」のだ』。

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猿は感電気絶猿を助けたのか?・・・。

『「このニュースを知った多くの人々」は「仲間を助けている」と「思い」、「霊長類の専門家」は「助ける事は無い」と言い、「動物園等で猿と接している人々」は「同様の行動を見る事もある」と言う。

「果たして、真実は?」

「色々な者・物・事で、真実を見極める為に必要な事」は、

「出てきている上辺だけを偏重せず、そのバックグランドや内実等々にも思いを至らせる事」だ。

「冒頭の人々の立場の差による解釈の違い」という「現象」にも、

「真実を伺い知るヒントが在る」』。

『「動物園等に居る猿たち」とは、

「外敵のいない、食糧も安定的に得られる、環境の下」で暮らしている

「ある意味では、恵まれた猿たち」だ。

「野生の猿たち」とは、

「外敵のいる、食糧も安定的に得られない、環境の下」で暮らしている

「猿たち」に他ならない。

「生物の本能に近い、故に、その個体を強く縛る、欲動」として、

「嫌な物事を避ける」という事がある。

「環境の違い」により、

「嫌な物事」は「当然、変わる」』。

『「動物園の猿たちの様に、外敵のいない、安定的な環境の下」では、

「同じ猿である仲間の具合が悪くなる事」は、

「嫌な事」に他ならない。

「野生の猿たちの場合」は、

「より強いリーダーがいない事」が「その集団の存続に大きく係わる」ので、

「嫌な事」になる』。

『「今回のニュースの感電猿」は「野生の猿」だった』。

『「もはや、真実は、誰の思いの上でも、ほぼ明らか」だろう。

「より強かった猿が感電し、気絶している状態」で、

「劣位ではあったが、その集団では、強い猿の役割も期待されている猿」が、

「感電気絶猿は、本当に、もうダメなのか?」を

「確かめている行動」と「捉える」のが、

「妥当」なのだ』。

『「本当にダメで無かった場合」は「本気で噛みつけば、後が怖い(嫌だ)」。

「だから、先ず、軽く噛んだ」。

「それでも、復活しなかった」ので、

「今度は、基本的に大いに嫌いな水漬けにした」。

「何回か、水漬けにする事」で「確実にダメなのか?」を「確かめようとした」のだろう。

「ところが、水漬けにしている内に、意識が戻った」。

「そうなると、序列通りの行動を取らなければ、アブナイ」。

「そこで、毛づくろい&マッサージ」という訳だ』。

『「このニュースを知った、多くの人間たち」もまた、

「動物園の猿たち同様、基本的には、安定した環境の下で暮らしている」。

「当然、その様環境で暮らしている人々」が、

「余り良く考えず」に、

「自分の感覚の赴くまま・・・」に、

「ニュース映像等に対する解釈をすれば・・・」。

「出てくる結論」が、

「アレは、猿が仲間の猿を必死に助けているんだ・・・」。

「猿にも、人間(自分たち)同様の思いや感情があるんだなぁ・・・」。

「猿って、やっぱり、人間に近いんだ・・・」。

・・・「等々、となる」のは、

「当然の現象」なのである』。

『「全ての生物は、

その生物が暮らしている環境の影響を、

意識的にだけでは無く、

無意識レベルでも、

大きく受け、

その個体の思考や判断等々にまでも、

大きな影響を与えている」のだ。

「その影響」は、

「今回のニュースに対する多くの人々の解釈からも明らか」な様に、

「その個体の自覚を問わず」、

「実体化させられている事」も

「少なく無い」のだ』。

・・・・・・・。

『「例えば、現在の所謂、先進諸国の人間社会で一つの流行的現象にもなりつつある排外主義の問題」もそうだ。

「排外主義」の「ベース」も「嫌な物事は避ける」なのだ』。

『「所謂、先進諸国とは、それらの国々の文化の上で、先進を手に入れて来た諸国」に他ならない。

「所謂、先進諸国に、他国から渡来している人々」は、

「往々にして、母国・祖国の文化に拘り易い」。

「所謂、先進諸国が、余裕綽々の状態」なら、

「何でも、良いではないか~」的「風潮が蔓延り易くなる」ので、

「排他や差別はダメでしょ!」が「主流になる」。

「ところが、所謂、先進諸国が、余裕を失う」と、

「所謂、先進諸国の多くの民が、縋り、拘る」のが、

「自分たちに、先進のメリットを与えた、文化等になり易い」のだ』。

『「ここで、重要になる」のが「渡来している人々の実体・実態」だ。

「所謂、先進諸国の文化に対して、肯定的で、親和性のある人々」に対する、

「排外主義上の差別」は、

「所謂、先進国側の人々にもデメリットをもたらす事になる」ので、

「明らかにいけない事」だ。

「しかし、先進をもたらした文化と相容れない文化に拘り、

先進のメリットと、

先進をもたらす事とは相容れない祖国・母国の文化の両方を、

余裕を失った先進国内で得続けよう」としている様な、

「欲張り」や、

「意図的に、所謂、先進国を破壊・弱体化する事で、祖国・母国等を利そうとする悪たち等」に

「対して」、

「相応に、冷たい風が当てられる」のは、

「正当になる」のだ。

「そして、この区別」は、

「嫌な者・物・事」を「意識上で、把握・認識した上」で、

「判断する事により初めて可能」になる』。

『「つまり、感電猿を助ける猿のニュースを知り、

自らの感覚のまま、猿が猿を助けた・・・等々と思い込みたがる人々の様な状態の人々」では、

「十分な区別が出来ない」のだ。

「それこそが、排外主義等々の本当の問題」である』。

『「色々な、排他的主義主張等々」を、

「全て、悪だ!」等と

「短絡的に片付ければ」、

「被排他者等々」に、

「不当なメリットを与えてしまう」。

「色々な、排他的主義主張等々」を、

「全て、正当な権利」として、

「強行」すれば、

「排他する側も大きなデメリットを受けてしまう」。

「必要な事」は

「意識的」で「十分」な、

「実体・実態把握」に基づいた

「適格な判断と対応」なのだ』。

・・・・・・・。

『「残念ながら、現状の人間社会」には、

「未だ、野生の猿集団と同様の、

強い力に依存したがる、

多くの国民に安全で安定的な生活等をもたらす事が出来ていない、

文化が非常に未熟な国々さえ残っている」。

「未熟な文化を成熟させる為」に「重要」なのは、

「意識化」に「他ならない」』。

『「動物並みの感情主体で生きて来た太古の時代の人類」は、

「考え・思いによる納得」に「救いを求め」、

「宗教」を「構築した」。

「考え・思いによる納得だけでは納得出来なかった人々」は、

「より高度な検証手段に解決を求め」、

「科学を生み出した」。

「物質面では、科学の恩恵で、大いに恵まれて来ている人類」だが、

「精神面では、未だ、宗教レベル以下である場合が多い」ので、

「原子力等々レベルの強大な力を、安全・安定的に使いこなす事さえ、満足に出来ていない」。

「全ての、現代人に望まれている事」は、

「精神面を科学レベルにまでちゃんと成長させる事に他ならない」のだ』。

『「感電気絶猿を助けた??猿のニュース」等々に

「対する人々の反応」等からも、

「現代の多くの人々が抱えている未熟さの問題の一端」が、

「良く判る」。

「それなのに、この手の人類にとっての大きな問題」が、

「例えば、テレビ・ラジオ・マスコミ等々の大きな力を持つ情報伝達機関や教育等々」から、

「大いに訴え」られ、

「多くの人類が精神構造の発達に向かう機運」さえ、

「未だ、出て来ていない」のだ。

「情報・教育等々の仕事をしている連中」は、

「もっと、もっと、立場・報酬に相応しい実働を行うべき」である』。

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テレ朝の北朝鮮&韓国賛美が止まらない・・・。

『「米国の金正恩暗殺コメディー映画」に「対する、北朝鮮側によると推定される配給元等に対するネット攻撃等」を「受けて」、「専門家まで持ち出し、北朝鮮のネット工作員たちを、優秀等と賛美」した「テレ朝昼番」・・・。

「もちろん、北朝鮮内で、知能指数が高く、優秀な者たちを集めたところ」で、

「本当に優秀な者は育ち得ない」。

「何故なら、最初から、被支配民である北朝鮮内の優秀な(?)者たち」に「与えられる情報・教育」は、

「北朝鮮の支配者側によるモノだから」だ』。

『「ネット工作にしても、出来る事はセイゼイ邪魔」で、

「決定打など打てる訳も無い」のが、

「北朝鮮のネット工作員たちの実力」だ。

「西側社会」なら「個人レベルのハッカー程度の能力」を、

「約6000人が集まって、何とか、得ている」のが、

「北朝鮮の実情」だ』。

『「もちろん、そんな状態の何処にも、優秀さ等は無い」が「テレ朝昼番」では、

「全くレベルの違う米国のネット等の組織の話しまで持ち出して、

CIAと同レベル・・・等とやった」のだから、

「金正恩マンセー状態」なのだ。

「きっと、テレ朝の近く、もしくは中には、北朝鮮側の人間も居て、金正恩を貶める事等を言うと、粛清されてしまう・・・」のだろう』。

『「そんな中で、未だマシだった」のが、

「日本のネット工作に対する対策等の甘さを指摘した事」だ。

「しかし、その手の話しをするなら、当然、出すべき、

スパイ・工作活動防止法や、

十分な摘発体制についての言及が全く無かった」のは、

「さすが、特定秘密法にさえネガティブなイメージで情報配信している局」である。

「一応、ネット工作等に対する甘さを指摘して、視聴者のガス抜き・・・」が、

「中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)権力者等から、与えられている役割」なのかも知れない』。

『「更に、福島第一原発の津波対策に対して、対策すべきと指摘した者を、そんな事言うとクビになるよ・・・と、圧力をかけた東電のお偉いさんの話し」を持ち出して、

「コレでは、大韓航空のナッツ姫問題等で、韓国の財閥の事を笑えませんね。・・・等」と、

「まるで、韓国の財閥を悪く言うな!」とでも「言いたげな様相だった」のだから、

「本当に呆れた」。

「もちろん、言うまでも無く、当時、東電のお偉いさんが言った事は、

当時の認識では、現実感を持って捉えきれていない人々も数多く居た大地震による大津波と、

経営上当然重要な対策コスト等とを、

天秤にかけた経営者側の意見の一つ」に他ならない。

「結果としては、間違っていた認識・判断だった」が、

「同様の言動をする経営側の人間」は、

「それこそ、資本主義社会の至る所に居る事」だ。

「対して、韓国の財閥」とは、

「まるで、中国共産党の如く、国家の上にさえ在る様相」で、

「国家さえ牛耳れる独裁的立場が、血統家族主義の下で、特定極一部の家族に在る実状」は、

「とても、現代の民主主義社会の国とは言えない程の、

酷い、

お話しにならない、

傍から見るだけなら、

笑えさえする事」なのだ。

「ナッツ姫騒動」は「そんな中での氷山の一角」である』。

『「普通に考えれば、とても、東電のお偉方と、韓国の財閥一族の問題は、同列になど扱えない」。

しかし、「韓国賛美や、韓国財閥一族庇い、等々の思惑がある」なら「合理的」になる。

何故なら、

「同列に扱う事で、視聴者に、東電の経営者等を酷く思わせると共に、

韓国の財閥一族も、日本の酷い経営者と同様なのだから、余り、責めたりするのも・・・等の感を抱かせる実効がある」のだから・・・』。

『「日本の公共の電波を使って、一方的に情報を大量配信しているテレビ」が、

「北朝鮮や韓国の手先・・・」では・・・。

「早急に、実効のある対策が必要」だ』。

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米国では「金正恩暗殺コメディー映画」が当然の様に公開されたが・・・。

『「北朝鮮系の工作員や協力者等がゴマンと居て、上辺では普通の日本国民との区別が困難な日本」では、

「未だ、未公開」なのだ』。

『「おバカ、北朝鮮」は「ネット攻撃を仕掛けた」が、

「米国側と推定されるネット攻撃の反撃を受けた」。

「言うまでも無く、インターネットは、米国側がつくったシステム」で、

「北朝鮮がつくったシステムでは無い」。

「言わば、本家本元に対して、単なる一利用国家が本家本元の領分で攻撃を仕掛けるおバカ行為を行った」のだから、

「その実効」が、

「米国側と推定される北朝鮮に対するネット上での反撃」と、

「金正恩暗殺コメディー映画の大宣伝となった」のは、

「当然過ぎる結果」だろう』。

『「大宣伝効果」で「金正恩暗殺コメディー映画」は、

「より多くの人々が知り、観る事となった」。

「正に、北朝鮮側の自爆行為」だ』。

『ここで、

「北朝鮮が自国民の生活等を犠牲にしてまで頑張っている核・ミサイル等」にしても、

「事態は、ネットと同様」で、

「得られる実効」は、

「北朝鮮側の自爆行為」と

「気づかない」なら、

「北朝鮮のおバカ度」は、

「相当なモノ」になる』。

『「どうすれば、自爆にならないのか?」

「金正恩暗殺コメディー映画」に対しては、

「それより、出来の良い、オバマ大統領暗殺コメディー映画」で「応じ」、

「核・ミサイル等に対して」は、

「世界的に味方を付け易い、世界的な軍縮」で「応じれば良い」のだ。

「そして、ベースとして、自国民を含む全ての人々の人権や生活を米国以上に大切にする国家構築を行う」なら、

「世界の評価は、米国より進んだ国」となる』。

『「独裁政権国家」なら、

「独裁者の命令次第」で、

「上記の様な道」に、

「強制的に向かわせる事も可能」だろう。

「それなのに、おバカな自滅路線を歩み続けている・・・」のだから、

「独裁者がおバカなのか?(おバカな独裁者なら周囲の者たちが、どんな手段を使っても、挿げ替えるべきだろう。)」

「独裁者の周囲が余程酷いのか?(この場合は、独裁者が周囲の酷い者たちを粛清すれば良いダケだ。)」

・・・「何れにしても」、

「本当にお気の毒・・・」である』。

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「韓国の財閥は朝鮮戦争後に発達した・・・」とまるで韓国の財閥が健全成長を遂げた企業かの如きイメージを視聴者に抱かせようとしていた様相のテレ朝朝番だったが・・・。

『「言うまでも無く、朝鮮戦争後の韓国社会とは、軍による独裁政権下状態がしばらく続いた」。

「東側では無く、西側の軍部独裁政権だった」が、

「そんな社会で、

ある企業や個人等が、大きく育つ(儲ける事が出来る)事業を行おうとすれば、

何が必要だったのか?」は、

「言うまでも無い」だろう』。

『「金と花街接待」である』。

『「金と花街接待」で「政権保持者たちに取り入り」、

「韓国の財閥の元」は、

「その仕事内容までをも、決めていた」のだ。

「自動車産業」にしても、

「家電産業」にしても、

・・・「日本の産業と重なっている」のは、

「単なる偶然では無い」。

「当時の財閥の元たち」が、

「当時の韓国の権力者たちと話し合い」、

「日本国内に居る韓国(北朝鮮も含む)系の者たちを使って、

比較的容易に、

技術的ノウハウ等を得る事が可能と判断した」から、

「重なっている」のだ。

「そして、国のお墨付きを得た企業等が、当然の如く、成長し、財閥となっている」のである。

「それは、企業の健常成長というよりは、国のお墨付きによる利権集中による、策略的成長」に他ならない。

「例えて言うなら、

民主党政権時に菅と孫で、孫が確実に儲けられる様に、

再生可能エネルギー買取り法案等をつくったのと同様の話し」なのだ』。

『「当然、そんな事態を知っている、実感している、韓国の一般市民」は、

「財閥嫌いになる」。

「しかし、その様な状態を誤魔化し続ける為のスケープゴードが反日政策&反日教育等々」なのである。

「更に、悪財閥や悪権力者たち」は、

「情報教育工作だけでは無く、

その財力や技術力等々を使って、

電磁波工作や飲食物工作等々を仕掛け、

一般市民の弱体化を永続させよう・・・とさえしている様相」なのだ。

「もちろん、日本国内でも、電磁波工作や飲食物工作等々が、当然の様に行われている」』。

『「そして、黎明期に、権力者たちに取り入る為の資金の元手となった」のが、

「日韓併合時に日本人が築き、戦後は、朝鮮半島内に残さざるを得なかった資産や資金等々である場合」も

「少なく無い」のが「実状」なのだ。

「日韓併合時や戦後の実状」を「葬り去る為」に、

「日本国内でも、数々の工作活動が行われている」』。

『「日韓併合当初から朝鮮半島に渡った日本人なら誰でも、

当時の朝鮮半島内が植民地として支配・搾取する場所などでは決して無く、

当時の北海道同様の開拓地だった事」等は、

「十二分に知っている」。

「日韓併合自体も、二国間の国家権力者同士が正式契約した、二国を一国とする契約」だた。

「朝鮮半島に渡った日本人が行った事は、

開拓であり、

近代化であり、

日本と同様の豊かな社会化であり、

支配・搾取などでは断じて無い」。

「そもそも、当初の朝鮮半島内では、多くの朝鮮人たちが読み書きソロバンも、経済さえも???で、労働力としても、頼めるのは、荷物運びくらい・・・だった」のだ。

「当時の日本人」は、

「コレでは、国が衰退するのも当然」と「先ず、学校から整備した」のだ。

「そして、朝鮮半島内は、インフラが未整備状態だったから、ほとんどの物流は本土経由」で、

「朝鮮半島内の多くの日本人も決して豊かでは無かった」。

「決して豊かでは無い中、自分たちが暮らしている朝鮮半島内をより良くするべく頑張った」のが、

「当時の朝鮮半島内の日本人たち」である。

「当然、そんな朝鮮半島内の日本人たちと朝鮮人たちは、次第に仲が良くなって来ていた」。

「朝鮮王朝時代より、日韓併合時代の方が、良い」と言った「朝鮮人たちも、数多く居たのが現実」だ。

「其処に、反日の正当性は無い」。

「日韓併合による近代化の成果で、太平洋戦争直前には、朝鮮人にも経理を頼めるくらいにまでなっていた」。

「それなのに、戦後の韓国(北朝鮮も含む)が反日なのは、言うまでも無く、日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒で国を始めてしまったから」だ。

「火事場泥棒を正当化する為の嘘が植民地支配詐欺」である』。

『「上記等の様な歴史上の現実」を「特定の者たちの利権を守り増大させる為に隠蔽する事」等は、

「実質的、情報工作」に他ならない。

「韓流テレビの実状」は、

「日本の公共の電波を使っていながら」、

「韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党等の為の手先」となり、

「情報工作に協力している様相」なのだ』。

『「こんな異常事態」が「何時までもまかり通り続けている」のは、

「本当に異常」である。

「日本のテレビ・マスコミ・教育等々の是正、或いは、正常化・健常化等」は「急務」だ』。

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民主にしても維新にしても、韓流テレビ・マスコミ等が比較的良イメージで伝える政党は、韓流に都合の良い政党・・・。

『「韓流に都合の良い」とは「日本乗っ取り支配工作にも都合が良い可能性大」で

「普通の日本国民なら、大いに用心するべき」だろう。

しかし、

「未だに、大手テレビ・マスコミ等だから・・・」等々と

「紐付き情報を鵜呑みにし、紐で操られてしまっている方々」も、

「残念ながら、少なく無い様」で・・・』。

『「良イメージ」

「悪イメージ」

・・・等々の、

「紐」を、

「外し」て、

「内実を検証」し、

「実態・実体把握」した上で、

「判断する事が重要」だ』。

『「日本で悪戯な脱原発運動等を行っている方々」は、

「是非、韓国や中国に行って、脱原発運動を行うべき」だろう。

「事故の原因は人災」というのが、

「原発事故の実体」だ。

「人災面での原発の危険度」は、

「何処の誰が考えても、韓国>日本&中国>日本」だ。

「そして、中・韓の原発で事故があれば、核汚染物質は黄砂やPM2.5の如く、大量に日本に渡来する」。

「日本の核汚染を心配している」なら、

「必ず考えるべき」は「中・韓の原発問題」だ』。

『もっとも、

「日本の原発を動かす邪魔をしたい中・韓の手先(日本乗っ取り支配工作連中も当然含まれる)」なら、

「中・韓の原発問題」を

「黙殺するのが当然」だろう』。

『「テレビ・マスコミ等で、原発問題を言う時、どれ程の番組や論説等が、中・韓の原発問題について真剣に触れているのか?」を

「考えれば、誰でも分かる筈」だ。

「中・韓の大勢には影響の無い問題等」では「批判・非難をし、如何にも、日本側に在るテレビ・マスコミ等を演じている」が、

「原発問題や、

~日韓併合時~の真実の歴史や、

日本乗っ取り支配工作問題等々、

大きな実効に係わる問題」は、

「黙殺している」のだ。

「日本のテレビ・マスコミ等の多く」は、

「反日人脈が牛耳っている」』。

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STAP細胞って、結局、故笹●氏等が仕込んだ、小保方操り&資金誘導だったのでは?・・・。

『「ES細胞入れちゃうマジック」「抜き」では「出来ない」のが「STAP細胞」の様で・・・』。

『「{わずかに}緑に光るSTAP現象の原因」は「細胞破壊の影響」の様で・・・』。

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韓国の財閥と政権は何故酷いのか?・・・。

『「韓国の財閥の元資金は?」を「考えれば、誰もが気づく筈」だ。

「全ての韓国財閥とは言わない」が「日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒が元である財閥もある」のが「現実」だ。

「つまり、戦後の韓国は、国家政策」として、

「朝鮮半島内の日本人の資産・財産等を火事場泥棒的に奪う事で国を始め、

日韓併合時に日本人の大き目の企業等で働いていて、

日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒時に、大きな資産・財産等を得た者たち」が、

「財閥の元となった」のだ。

「そして、国家権力者と財閥という、火事場泥棒同士」が「実態・実体を未来永劫封印する為に採った」のが、

「朝鮮戦争」と、

「韓国内の反日政策」と、

「日本国内の日本乗っ取り支配工作」である』。

『「火事場泥棒時には、朝鮮人同士の争いも、当然の如くあった」。

「中には、日韓併合時の日本人の態度等に好感を持ち、

何れは、日韓併合時同様、日本人による経営による企業での仕事を望んでいた者たちも少なからず居た」。

「それら良心的人々の口封じ策として採られた」のが、

「朝鮮戦争」であり、

「反日政策」であり、

「日本乗っ取り支配工作」なのだ』。

『「朝鮮戦争」では、

「親日派の多くを戦争に送り込み殺戮した」と共に、

「朝鮮半島内を荒らし、

リセット状態を演出(もちろん、朝鮮戦争で朝鮮半島内の全てが破壊された訳では無いし、戦争を前提に、金等戦争では破壊されないモノに変換してあったモノは、当然の如く、そのスジの人脈に残った。)」し、

「米国人も犠牲」にした。

「更に、日本乗っ取り支配工作をより強固にするべく、戦争難民の形で、数多くの日本乗っ取り工作要員まで送り込んだ」。

「ところが、日本経済が朝鮮戦争特需で大きく成長」した。

「日本の乗っ取り支配」には、

「悪韓国(北朝鮮も含む)人脈の思惑とは違い、

予定より遥かに多くの資金と時間が必要になってしまった」。

「そして、日本乗っ取り支配工作等」も、

「悪韓国(北朝鮮も含む)人脈の思惑とは違い、

日本社会でバレてしまった」』。

『「韓国内の反日政策」は、

「今のところ、多くの韓国国民の興味を、

悪韓国人脈による戦後~悪事から、

反日に向ける実効を十二分に発揮してしまっている様相」だ。

「反日無罪の実効」は「悪韓国人脈による悪事無罪」である』。

・・・・・・・。

『「事実・現実に基づいて良心的に者・物・事を評価し対処する善人たち」を、

「葬り去り、圧殺」し、

「日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒&火事場泥棒を正当化する為の植民地支配詐欺等々」により、

「自らが不当に得た立場・財産等々の温存~増大を謀り続けて来た悪者たち」を

「蔓延らせている」のが、

「現状の韓国社会」の「実態・実体」なのだ』。

『「北朝鮮の場合」は「その悪ぶり」が「地のまま・・・」だから、

「分かり易い」だろう。

「韓国の実体」も「北朝鮮同様と捉えれば、大きくは違っていない」だろう』。

『「そんな状態の国等とまともな話し等が成り立つ訳も無い」。

「日本も、日本以外の世界中の全ての良心的な国々」も、

「韓国(北朝鮮も含む)が普通のまともな国になる」まで、

「象徴的には、不当占拠している竹島から引き揚げ、

過去の数々の工作活動や不当主張の過ちを認め、謝罪・補償する」まで、

「韓国(北朝鮮も含む)とは疎遠が良い」のだ』。

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米国の金正恩暗殺コメディー映画にサイバー攻撃で応じたかも知れない北朝鮮のおバカ度・・・。

『「もし、北朝鮮が、金正恩暗殺コメディー映画を気に入らない」のなら、「それこそ、それより出来の良い、オバマ暗殺コメディー映画を作り全世界に発信すれば良いダケ」だ。

「その様な反撃の上」には「どちらのコメディー映画がよりオモシロイか?」等の「結果次第」で、

「全世界を見方に付け得る効果が在る」。

「ところが、コメディー映画に対して、サイバー攻撃で応じる」とは、

「正に、結果を待たずに、最初から、全世界を敵に回す実におバカな戦略」だ』。

『「おバカな戦略等の元」は「言うまでも無く、集団的合意形成の精神構造」だ。

「事実・現実をちゃんと把握して、対応策等を生み出す、大脳新皮質寄りの合意形成」より、

「感情や思い等々を優先する、感情脳寄りの合意形成」が「行われている様相」が、

「外からも良く判る」。

「そんな状態の国家指導部の下」では、

「国民の多くが苦境に喘ぐのも、当然過ぎる程、当然」だ』。

『「少し考えれば、誰でも分かる」だろう。

「もし、北朝鮮が、米国の金正恩暗殺コメディー映画に対して、それよりオモシロイ、オバマ暗殺コメディー映画をつくれる国だったなら・・・」。

「米国と北朝鮮の話し合いも可能だったかも知れない」のだ』。

『「今回のサイバー攻撃が、北朝鮮によるもの」だったのなら、

「北朝鮮の国家指導部は、本当におバカな策を選んだ事になる」。

「そんな策の提案・実行責任者の責任は???」

「もし、責任を問わなければ、国家指導者ぐるみで、おバカという話しになる」から、

「全世界から、永遠の恥辱を浴びせられる道の上を国家指導者自らが選択して歩んでいる事になる」のだ。

・・・「おバカな策略で国家指導者に取り入ろうとうする連中やそのおバカな策略の実行者たち等々」とは、

「一般日本国民に対する電磁波工作や飲食物工作や情報・教育工作等々を仕掛けている連中も含めて、実に、お気の毒な方々・・・」である』。

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オバマ大統領のキューバとの国交回復策&韓国社会の大韓航空ナッツリターン副社長問題処理法・・・。

『「もちろん、国と国との友好関係構築は基本的には良い事」だ。「しかし、それは、両国共に、悪い国では無い場合に限る」。

「悪い国とは、人に例えて言うなら、強盗犯や殺人犯等々の犯罪者」だ。

「人と人との関係の場合」、

「犯罪者との友好関係の構築」は、

「犯罪者たちが捕まり、

罰せられ、

二度と罪を犯さない状態にならない限り、

困難」だ。

「その前に悪戯に友好関係を築く事は、犯罪者の犯罪を認める事に直結しているから」だ』。

『「国と国との場合」に「人の場合の犯罪行為に当たる事は何だろう?」

「人類は、国と国との戦争まで繰り返して来た」。

「殺人者という面」では、

「戦勝国・戦敗国のどちらもが、殺人者」だ。

「侵略は強盗的」だが、

「侵略国が戦勝国に成っている場合も少なく無い」。

「元々、国と国との戦争」の「実体」は、

「どちらがより優れた科学技術や資源や文化・能力等を保持しているか?」の

「命がけの比べっこ」でもある。

「侵略された敗戦国の民」が、

「旧来の支配体制等を失う代わり」に、

「より優れた科学技術や資源や文化・能力等の恩恵を得られている場合も少なく無い」のだ。

「基本的に一人の人類にとって、より重要」なのは、

「時と共にちゃんと進化する、科学技術や得られる資源や資源の使い方や文化や能力等」で「あり」、

「それまでの支配体制の下での利益等」では「無い」。

「戦争によって旧来の支配体制等から解放され、より進んだ科学技術や文化等々の実利を得た人々」なら、

「旧来の支配体制の方が、犯罪者的・・・とさえ、実感している」だろう。

「逆に、より劣っている科学技術や文化等々の国に侵略・支配されてしまった敗戦国の人々」は、

「敗戦の上に、より酷い状態に追いやられた負担まで乗せられる」から、

「戦勝国を犯罪者として、実感する」だろう。

「つまり、この面での正義」は「より優れた科学技術や文化等々になる」のだ』。

『「米国の科学技術は、言うまでも無く、キューバより遥かに進んでいる」。

「冷戦時には、旧ソ連の手先として、米国に対する侵略行為等まで行おうとしていたキューバ」だが、

「冷戦終結後」には「その様な侵略行為等は行おうともしていない」のだろう。

「筆者は、米国民では無いので、キューバが米国一般国民にどれ程の工作活動等を仕掛けているのか?分からない」が、

「少なくとも、過去の渡米時(冷戦終結後)には、その様な感じは一切感じなかった」。

「旧ソ連の後ろ盾が無ければ、軍事力でも圧倒的に米国が有利」だ。

「米国に対して、キューバが戦争を仕掛けるとは思えない」し、

「米国も、キューバを戦争で解放する必要を感じていない」だろう。

「そんなベースが在る」のなら、

「平和的手法で、より進んだ科学技術・文化等をキューバ内に広める事で、解放を誘う手段はアリ」かも知れない』。

『「しかし、オバマ大統領の政策」には「理想的な思いに固執し過ぎるきらいがある」。

「例えば、不法移民まで認める」というのは「何れは、米国民として馴染む・・・」等の、

「甘い、思いが感じられる」。

「ヒスパニック系の人々が増え、メジャーとなれば、その国は、ヒスパニック系の文化で占められ易くなる」のは、

「人々が代々培ってきた文化等」は、

「意図的・意識的で強いセルフコントロール等が介在しない限り、

一朝一夕では変えられないから」だ』。

『「ある集団の文化」は、

「その集団が脳のどの分野に重点を置いて合意形成等を図っているのか?」で

「大きく違う」。

「元々が、感情脳よりの文化を持っている集団が、大脳新皮質のより外側よりの文化を持つ集団に変わる事」は、

「自然に任せるなら、何十世代も必要な事」なのである』。

『「韓国社会の大韓航空ナッツリターン副社長問題の処理方法を考えてみよう」。

「多くの人々が感情的に、財閥令嬢を責めるその実態」は、

「人々の不満を感情に誘導」し、

「象徴的スケープゴードを使って、感情的不満を抜き、事を収めようとしている姿そのもの」だ。

「つまり、現状の韓国での集団的合意形成」は「感情脳寄り」なのである』。

『「日韓併合時はどうだったのか?」

「もちろん、

欧米列強による近代化圧力にも相応に上手く対応出来た、

大脳新皮質寄りの集団的合意形成文化を持つ日本的だった」のだ。

「ところが、その当時日本の科学技術も資源も文化(特に、国家神道という新興宗教文化で全国民を染め上げようとした上での帝国主義文化)等々も・・・、当時の米国よりは、劣っていた」から、

「戦争となった時、米国に負けた」。

「太平洋戦争時の日本が米国に対し」て、

「資源や軍備に係わる科学技術が最終的には劣位だった事」は

「ある程度の知識が有れば、誰でも納得出来る」だろう。

「文化の劣位性」は「感情的には、認めがたい事」だろう。

「しかし、戦争時でも適材適所を積極的に行おうとし、兵の人命も尊重しようとした米国の戦争文化」と、

「一億総火の玉!で、

適材適所も十分に考慮出来ず、

玉砕作戦や特攻まで用いた日本の戦争文化」の

「優劣」は、

「明らか」だろう。

「戦後の日本は、元々、そんなに遠く無い、米国的な手段的合意形成文化寄りの社会となった」』。

『「ところが、戦後の韓国(北朝鮮も含む)」は、

「日本の敗戦につけ込んで、火事場泥棒的に国を始めてしまった」。

「元々が、国家権力者同士が行った国と国との合意契約であり、

実体としては、日本による韓国救済&韓国の文化等進化補助だった日韓併合」を、

「戦後の火事場泥棒を正当化する為に、日本による侵略~植民地支配」と

「嘯き、否定してしまった」。

「結果として、日韓併合当時の日本文化等も否定せざるを得なくなり、当時の日本文化等を否定した代わりに、必然的に出て来た」のが、

「感情脳寄りの集団的合意形成」等の「日韓併合前の文化」という訳だ』。

『「現代の先進国の集団的合意形成」は「大脳新皮質寄りで行われている」。

「つまり、日韓併合時代の日本による救済等を否定した戦後の韓国(北朝鮮も含む)社会」は、

「日韓併合時の日本が指導した近代化&文化進歩を否定する事」により、

「現代の先進国としての、基本的要素が得られていない状態に陥っている」のだ。

「同様の事態」は「中国共産党支配下の中国にもある」』。

『「人間」は「事実・現実と共にある状態になれる事で、初めて落ち着ける」。

「感情」や「思い」は、

「冷静沈着に、事実・現実の把握・分析等を行う事でより近づける現実」とは、

「遠くても、大きく生まれ育つ事が出来てしまう」。

「事実・現実と共にある落ち着き」が「得られない代わり」に、

「感情や思い依存者たち」が、

「求めがち」になるのが、

「自己の感情や思いを正当化する為の無理強いや、

支持してくれる者・物・事」なのだ』。

『「人類の歴史を振り返ってみよう」。

「元々は、動物的に、感情の赴くままの合意形成等で人間社会を成り立たせようとしていた人類」は、

「ある意味、必然的に、宗教という考え・思いによる納得による合意形成等で人間社会を成り立たせようとする様に、進化」した。

「そして、さらに、ある意味、必然的に、考え・思いの実証実験も含む、より高度な現実把握を可能とする科学を生み出した」。

「ここで、少し考えれば、誰でも分かる事」だが、

「科学を生み出した人類は、未だ、科学による合意形成等で人間社会を成り立たせる所までは辿り着いていない」。

「現在は、先進国がより科学寄りの合意形成等で人間社会を成り立たせようとし、

新興国等がそれを追っている」が、

「新興国等の状態により、

宗教レベルだったり、

感情レベルだったり・・・している」のだ』。

『「ついでだから記しておけば、科学による合意形成で人間社会を成り立たせる」なら、

「元々、人類誰もが、地球生命体細胞群の一個体」だ。

「そして、地球生命体細胞群の根本的目的」は「存続」である。

「つまり、地球生命体細胞群の存続という根本的目的との整合性を元に、

法をつくり、経済システムや経済評価を決め、人間社会を構築する事になる」のだ。

「現状より、少し、より高度な、理性が要求される」が、

「もちろん、それは、感情や考え・思い等を否定する事では無い」。

「根本目的との整合性が担保されている範囲」で、

「感情や考え・思い等が自由闊達であればある程、活気のある人間社会になる」。

「つまり、根本目的との整合性も取れない感情や考え・思い等の暴走はダメ」だが、

「整合性が取れる限り、感情豊かや考え・思い豊かが良い」のである。

「人類の精神構造の進化」は「確実に上記の方向で進んで来ている」から、

「何れは、科学による合意形成により人間社会が構築される事になる」のだ。

「当然、人類誰もが、地球生命体細胞群の一個体」であり、

「その根本目的も同じ」で、

「根本目的との整合性が取れない感情や考え・思い等は抑制する」のが「当たり前になる」から、

「不当な格差は皆無状態」となり、

「世界平和が当然になる」』。

『「思い寄りのオバマ大統領」は、

「感情寄りの文化を持つ人々に、急激な進化を求めている」のかも知れない。

「敗戦につけ込んだ火事場泥棒」と

「火事場泥棒を正当化する為の植民地支配詐欺」で、

「もはや、感情脳に生きる道しか選択し得ない状態に、自らを追い落としてしまった韓国(北朝鮮も含む)」が、

「自己正当化を謀ろう」とすれば、

「日本の乗っ取り支配が必然」となる』。

『「米国内」でも「日本内」でも、

「大脳新皮質型の人々が多い」から、

「オバマ人気は下がり」、

「韓国等に対して用心する日本人は増えている」のだ』。

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お仲間マスコミ等からもダメ出しを食らっている「菅と孫の再生エネルギー買い取りシステム」等々の実績を持つ民主党の代表選・・・。

『「普通に考えれば、代表選より政権担当時の数々の駄政策の責任を取る解党」こそが「相応しい」のが「民主党」だ。

「そうでも、しなければ、(或いは、実権を持つ人脈そのものが変わらなければ)、多くの一般日本国民からの信頼回復はあり得ない」。

「ところが、今回の低投票率選挙とお仲間テレビ・マスコミ大衆誘導に助けられて、

民主党は、議席数を増やせてしまった」。

「多くの一般日本国民の不満を受けるスケープゴード的な、海江田代表の落選という犠牲はあった」が、

「駄政策を散々行った張本人である菅元総理は比例滑り込みで当選」。

「更に、議席数は二桁も増えている」。

「コレでは、解党せず、野党再編の軸として頑張ろう等という空気」が、

「多くの一般有権者の思いとは全く別」に、

「民主党の中等で生まれても、何の不思議も無い」。

「野党再編の上で、党名を変えれば、まるで旧社会党員が民主党員になったのと同様の状態」になる。

「そうなれば、再び、政権奪取も可能・・・等」と「思い込みたくなっているのかも知れない」』。

『「野党再編の顔として、早くも名乗りを上げている」のが、

「維新の党の共同代表である江田」だ。

「DHCの親玉による大きな支援」は、

「まるで、菅と孫を連想させる」が、

「政治には、余程、お金がかかる」のだろう』。

『「そもそも、野党再編は、過去にも幾度も行われて来た」。

「過去の野党再編で一つの大きな軸となっていた」のが「現生活の党代表の小沢」だ。

「元々は、自民党内で剛腕とまで言われ、幹事長まで上り詰めていた小沢だった」が、

「自民党全体を自らの意志の下では支配出来ないと悟ったからか(?)党を出て剛腕を振るった」。

「そして、非自民、細川政権の実質的生みの親」となった。

「その後、自社さ政権の成立により、政権が自民党側に戻る」と、

「今度は、最終的には、民主党政権を成立させる剛腕ぶりを発揮した」。

「民主党政権の中では、剛腕幹事長として、幹事長への実質的利権集中体制作り等を行っていた様相だった」が、

「民主党内の内紛で党を離れ、・・・現在に至っている」。

「剛腕小沢の裏にある金脈は不明」だが、

「政治にお金がかかる」のなら、

「必ず、何処かにスポンサー的役割を行っている者が居る筈」だ。

「それは、表に出なければ、海外の者でも可能」だろう』。

『「さすがの剛腕小沢」も、

「今までの実績を、

多くの日本国民が余り評価せず、

テレビ・マスコミ等が決して好ましく報じていなかった上に、

年齢も年齢なので、

もはや、野党再編の軸としては難しい状態」だ。

「小沢に夢を託していた者たち」は、

「新たな小沢をつくる必要性に迫られていた」』。

『「小沢の次を期待されていたのは、橋下」だろう。

「周囲には、韓流の人々が多数居る中、産まれ~は、日本国内での冷遇組みだった橋下」を

「周囲の者が担ぎ、周囲の者の意向も反映させた、政治を行わせようとした」に違いない。

「ところが、橋下は、周囲の者の意向で操れる人間では無かった様相」なのだ。

「以前に、

元従軍慰安婦の方と橋下を直接対面させ、

あわよくば、橋下という代表的日本人に

元従軍慰安婦の韓国人に対して頭を下げさせよう」という

「一種の策略みたいな事」が、

「企画された様相」だったが、

「橋下が本当の事を弁護士的に露呈させようとする姿勢を示したせいか(?)、

没になった事」があった。

「それは、象徴的な事例」だろう』。

『「其処で、そのスジの連中が白羽の矢を立てた様相なのが江田」だ。

「元々は、自民党内で、相応に力を持っていた渡辺を支援し、都合の良い政策等を実現させようとしていた」のだろうが、

「自民党内では、かつての小沢の如く、上手く行かない」。

「そこで、外に出させて、野党勢力の一翼を担がせようとした」のだろうが、

「渡辺みんなの党」は、

「与党に同調・・・路線」だった。

「そんな状態に我慢が出来なくなったDHC会長等」が、

「渡辺は支持しない、江田を支持する」等を「ぶち上げた」。

「韓流テレビ・マスコミ等による、八億円借金問題の大宣伝等も加わり、

潔く、党を解党し、無所属として一人で立った渡辺」は、

「今回の総選挙で落選」している。

「江田が、維新の党の共同代表にまでなり、野党再編の軸になろうとしている現状」と比べると、

「かなりの差がある」。

「政治には、余程お金がかかる」のだろう。

「そして、スポンサーの意向には、逆らい辛い状態もある」のだろう』。

『「DHCの親玉」や、

「韓流テレビ・マスコミ等」や、

「ソフトバンクの親玉」等々には、

「民主党や江田等の実質的スポンサーの臭いが濃厚に漂っている」。

「表に出ている部分だけ・・・」とは「とても思い辛い」のは、

「韓流テレビ・マスコミ等が一方的に大量配信している実質的マインドコントロール情報等々からも、ある意味、当然」だろう』。

『「早くも、韓流テレビ等では、民主党の代表選に維新の党との合流に前向きな細野が立候補と宣伝している」。

「その人脈の意向」では、

「江田維新の会と細野民主党を一緒」にし、

「自民党に対抗出来る勢力」として、

「韓流テレビ・マスコミ等で育み」、

「政権を奪取する」なのだろう。

「つまり、韓流テレビ・マスコミ等応援」により、

「かつての民主党政権成立時」の如く、

「自民ダメ!&お手盛り良イメージ政党への政権交代!!・・・マインドコントロール」で、

「多くの有権者を操り」、

「政権を奪取」し、

「菅と孫で決めた再生可能エネルギー法案の如く、

多くの一般日本国民・日本企業から、

極一部の者たちが、

法のお墨付きの下で、

大量集金出来る悪策等を実現させたい」のかも知れない。

「太陽光発電高値強制買い取りの様な酷いシステム」等々による「過分な利益」が、

「お金のかかる政治に環流される・・・」となれば、

「正に、多くの一般日本国民を衰退させる負のスパイラル構造の出来上がり・・・」で、

「それは、まるで、韓国の状態の様・・・」だ』。

『「目指しているところ」に「露呈する文化等」は、

「大いに傾注するべき重要要素」である』。

『「テレビ・公共的マスコミ・教育等の正常化・健常化」は「急務」だ。

「それと共に、全ての有権者は、テレビ・マスコミ・教育等の操り人形状態から解脱するべき」である』。

『「情報配信の具体例を記せば」、

「例えば、

在特会によるヘイトスピーチデモ等を取り扱う」時、

「在特会とヘイトスピーチを一緒にした情報のみを一方的に大量配信する」のは、

「在特会に悪いイメージを抱かせる為のマインドコントロール情報配信の域を出ない」。

「在特会の主張のどの部分が、ヘイトスピーチに当たるのか?」を「正しく、配信する」と「共」に、

「ヘイトスピーチに当たっていない主張内容も、普通に紹介する」のが、

「健常な情報配信」だ。

「在特会とヘイトスピーチの団子情報配信」では、

「在特会の主張の全てが悪劣であるかの如きイメージの下」で、

「視聴者・読者等の思考がフリーズさせられ易くなってしまう」が、

「健常な情報配信」なら、

「悪劣な表現実態」と「主張内容」は「区別」され、

「視聴者・読者等は、主張内容の是非を自ら考え判断する事になる」。

「日本を成熟した社会とする為」には、

「どちらの情報配信法が良いのか?」は、

「言うまでも無い」だろう。

「現状の韓流テレビ・マスコミ等による一方的大量情報配信内容」は、

「判り易い在特会のヘイトスピーチ」より、

「遥かに判り辛い」が、

「優等生的表面とは裏腹」に、

「かなり劣悪」である場合が、

「少なく無い」のだ。

「そんなモノに、自分をマインドコントロールさせ続けていて良い訳など無い」のである』。

『「自民ダメ!政権交代!!」で、

「多くの日本国民が得たもの、韓国や中国共産党が得たもの、等々」は、

「絶対に忘れさせられてはいけない」』。

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低投票率で利を得た党は?・・・。

『「公明党・共産党はもちろん、巨大宗教団体や労組が支持母体の民主党」だ。

「韓流マスゴミが嘆いている」のは「低投票率では無く、低投票率にも拘らず自民党が大負けしなかった事」に違い無い・・・』。

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「民主・共産大勝!」なのに、「民主伸び悩み」を宣伝している民主党政権の生みの親たち・・・。

『「二大政党制&自民党に対抗する政党は民主党」を「大前提」に「選挙結果を言う」なら「韓流テレビ等の言い分になる」のだろう。

「しかし、小選挙区制が誘っているかの如きイメージで風潮されている二大政党制はもちろん絶対枠では無い」。

「二大政党制」は、

「日本の政治には馴染まない」が、

「テレビ・マスコミ大衆誘導による政権奪取には非常に良く馴染む」。

「二大政党制を誘う小選挙区制は、小沢等と韓流テレビによる大衆誘導が作り出したシステム」だ』。

『「元々、戦後の日本政治は、長い間、自民党と社会党による実質的な二大政党制」だった。

「しかし、民意がより反映し易い中選挙区制だった」ので「政権交代は起きなかった」。

「中選挙区制」は、

「政権交代が起き辛い」と共に

「野党勢力も議席を得易いシステム」だったので、

「常に、与党に反対する勢力が三分の一以上を占め易く、結果として、政治停滞を招いていた」。

「政治停滞を解消する手段」は「政権交代だけでは無い」。

「多くの有権者が成熟する事も大いに効果が有る」。

「ところが、元々が、旧社会党系の人脈が色濃いテレビ・マスコミ等が選択したのは、政権交代を容易にする小選挙区制のみ」だった。

「有権者の成熟に有益な情報提供は実質的に黙殺」され、

「政権交代可能!」と「小選挙区制やってみれば良いじゃないか!」等々に

「偏向した大衆誘導が行われた」。

「当時の政界内で大いに力を持っていた小沢等」は、

「韓流テレビ・マスコミ等による大衆誘導の追い風を受けて、小選挙区制を実現」した。

「この辺りの実態」は、

「まるっきり、小沢が大権を保持していた民主党政権誕生時と同様」なのだ。

「つまり、戦後の日本のテレビ・マスコミ等は、一貫して、特定方向への大衆誘導を行い続けている」のだ。

「こんな事態が容認され続けているのは、明らかに異常」である』。

『「今回の選挙結果」を「実態通りに言う」なら、

「議席数を約10も増やした民主党」と「議席数を20近くも増やした共産党」の「圧勝」だ。

「もちろん、それも、テレビ・マスコミ等による大衆誘導の効果」に他ならない』。

『「反対勢力の必要性を訴え」、

「原発問題で、脱原発が良いんじゃないか・・・と誘導し」、

「集団的自衛権では、戦争を連想させ、保守勢力にネガティブイメージを付け」、

「太陽光発電や沖縄の選挙結果は、まるで、正義の如きイメージで伝え」、

・・・等々、等々・・・。

「現実的に考える」なら

「中・韓等がアブナイ原発を平然と使い続けている中で、

極東地域で、日本のみが脱原発したところで、

日本の核汚染の安全保障にならないばかりか、

電力面では、中・韓等に対して日本が不利になるから、

日本経済も日本の企業も日本の生活者も不利になる」。

「ところが、脱原発ダケしか言わなければ、

多くの人々の中で、

良く解らない大きな物をアブナイ物として排除出来る本能欲求の充足感だけが先行し易くなる」のだ。

「集団的自衛権の問題」とは「自衛隊が戦争行為を行うか?否か?の問題では無い」。

「日米安保を強化するか?希薄にするか?の問題に他ならない」のだ。

「つまり、日米安保を強化する事で、中国共産党から遠ざかるか?

日米安保を希薄にする事で、中国共産党に近づくか?」である。

「その実体を言わずに、戦争を持ち出せば、多くの人の中で、集団的自衛権=危険のイメージが膨らみ易くなる」が、

「米国に近づくか?中国共産党に近づくか?の選択」なら、

「多くの人々の中で、どちらにより高い危険のイメージが生まれるのか?」は、

「言うまでも無い」だろう。

「つまり、この問題も、原発問題や選挙時の投票先選択等々の問題と同様」で、

「ベターチョイスが問われている問題」なのだ。

「現行の日本の太陽光発電等買い取り制度は、経済原則を無視した、出来の悪い制度」だ。

「そして、太陽光発電パネルは、中国でも韓国でも作っている」。

「再生可能エネルギー発電は、経済原則も安定化も十分に取り入れた上で、無理なく増やす」のが、

「合理的」だ。

「現状のシステムのまま、太陽光発電を悪戯に賛美する事」は、

「出来の悪いシステムを作った民主党政権の失政隠しには役立っても、

多くの日本国民・日本企業の為には成り得ない」。

「実際に、悪戯な賛美に操られた、欲ボケたちが、太陽光発電ネズミ講に殺到したから、

電力会社も、買い取りを中止せざるを得なくなった」。

「仮に、現状システムのまま、いくらでも太陽光発電を買い取る」なら、

「日本の電力は、確実に、超高値&不安定になる」。

「何しろ、売値よりかなり高く確実に買い取る上に、安定化の義務も無い」のだ。

「それこそ、中・韓の安い太陽光パネルを大量に使って、事業を行えば、濡れ手に粟のボロ儲けが可能」なのが、

「菅(民主党政権総理大臣時)と孫(あのソフトバンクの・・・)で無理やり決めた、

再生エネルギー買い取り法案」の「実体」だ。

「こんな失政、もしくは、中・韓等の利益の為(日本の電力が高値不安定になれば、実質的に、中・韓の企業等が有利になる)の実質的策略」が、

「日本で、まかり通り続けさせられていて良い訳など全く無い」。

「一般日本国民の味方のテレビ等なら、率先して、上記の現実等の情報を配信するべき」だ。

「逆に、中・韓等の出先情報工作機関」なら

「日本の公共の電波を使っている機関としての正当な情報は黙殺」し、

「内実では中・韓等を利す情報で大衆誘導するのが当然になる」。

「沖縄の選挙結果の元」は「民主党政権時の鳩山総理」だ。

「日米安保より、東アジア共同体等・・・と、中国共産党への擦り寄りぶりも濃厚だった平和ボケ政治信条」に基づき、

「実現の手順もロクに踏まず」に、

「悪戯」に、

「最低でも県外!」を「連呼」し、

「多くの沖縄県民を悪夢逃避状態に追いやってしまった結果」、

「多くの沖縄の有権者が、米軍再編・沖縄基地負担軽減等々」の

「現実策を遅延させる」実効を持つ「投票先」を「選んでしまった」。

「この状態」も「実利が、中国共産党に向いている」。

「つまり、韓流テレビ上で、正義イメージで風潮されている物事の実利」は、

「中国共産党支配下の中国や韓国(北朝鮮も含む)に在る」のだ。

「日本の公共の電波を独占使用していながら、この様な実態・・・では、明らかに異常」だ』。

・・・・・・・。

『「いくら、韓流テレビ等が数々の表の情報を駆使した大衆誘導」で、

「知らず知らずの内に、民主党を支持させよう・・・」としていても、

「もちろん、民主党に二大政党の片翼を求める必要は全く無い」。

「日本国・日本国民の為になる政治をどれだけ行ったか?行えているのか?」を「考える」なら、

「一桁政党でも多過ぎるくらい・・・」と「感じている人々も少なく無い筈」だ。

「公約の多くが、民主党と同様」の「共産党が大躍進」し、

「公約の多くが、日本寄り」の「次世代の党が議席を激減させた」

「裏」には、

「実際に、政権を持たせた事のある民主党への再支持は、行えない」が、

「韓流テレビ・マスコミ等が風潮している示唆方向や政策イメージ等」には

「未だ、操られている」という

「有権者の姿」が「露呈」している』。

『「民主党に大政党を求める必要は全く無い」のに、

「今回の選挙結果」で「民主伸び悩みを言う」のは、

「どうしても、民主党を大政党にしたい者」なのだろう。

「共産党人脈とは違う」からか、

「共産党は、大政党にしたく無いから」か、

「共産未だ未だ」等とは言わず、

「共産大躍進」等なのだ。

「そして、次世代の党に対して」は「一人負け!」等と

「大衆誘導効果を、勝ち誇っている」様相だった。

「そんな者たち」が、

「日本の公共の電波を独占使用している」様相なのだ』。

『「日本のテレビ・マスコミ・教育等の正常化・健常化」は「急務」だ。

また、

「テレビ・マスコミ・教育等に係わらず」、

「多くの有権者」は、

「テレビ・マスコミ・教育等の操り人形状態から脱却」した、

「成熟した有権者であるべき」だ』。

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テレビ・マスコミ大衆誘導の効果がはっきり、ロクな政治を行っていなかった民主党の激増・・・。

『「重要法案審議より大臣あら捜し、解散直前には、審議拒否!」等々「ロクな政治仕事を行っていなかった民主党等」だったが、

「何と!総選挙後には、民主党の議席が20%近くも増えている」。

「政治仕事内容評価を元に投票先を決める」なら「あり得ない事態」だ。

「選挙前のテレビ・マスコミ情報の多く」では、

「野党勢力の結集」とか、

「自民党に対抗出来る野党を望むか?」とか、

「野党第一党を利す情報が、一方的に大量配信されていた」のだから、

「未だ、未だ、多くの有権者がテレビ・マスコミ情報に誘導されている様相が良く判る」』。

『「自民党等への批判票」というのも、

「テレビ・マスコミ等情報による誘導」だ。

「与党政策の何の何処に対して、どの様に批判したいのか?」が「満足言われていない場合が多い」。

「つまり、何となく、このまま、与党政治を続けさせて良いのですか~?的イメージが風潮」され、

「何となく、それは、まずいでしょ・・・等の感が、視聴者等の中で想起される様」に

「誘導している場合が多い」のだ』。

『また、

「具体的政策を挙げて」、

「テレビ・マスコミ等で一方的に大量配信されている情報の示唆していたところ」は、

「脱原発(中・韓がアブナイ原発を平然と使い続けている中、極東地域日本のみ、という重大要素は、当然の如く黙殺)」や、

「円安で苦しむ中小企業!(異常な円高是正を円高と決めつけ、中小企業苦境の元である製造拠点の海外流失問題は、当然の如く黙殺)」

「辺野古基地建設反対!」等々、

「まるで、野党の選挙公約そのままの様相」だった。

「それらの実効は、中・韓(北朝も含む)等を利すと共に、日本の回復を遅らせる事」で、

「あら捜しや審議拒否等による政治停滞」と「同類」なのだ』。

『「冷静に考える」なら「中・韓(北朝も含む)等反日国を利しても、ロクな事は無い」。

「実際に、反日国を利す事は、反日国の反日政策に力を与える事である事」が、

「過去の民主党政権時等の実態からも、明らか」だ』。

『「つまり、テレビ・マスコミ等の情報が、大衆誘導レベルでは無く、実態・実体検証レベル」なら、

「少なくとも、上記()内情報は含まれ、民主党政権時の実態も再確認される」のが「当たり前」だ。

「その様な健常な情報に接する」なら、

「多くの視聴者等も自分の頭で考え、判断する事になる」。

「多くの視聴者であり有権者である人々が、自分の頭で考え、判断した」なら、

「日本の回復を遅らせる実効がある、野党の政権公約みたいな事」を、

「与党への批判と考える人々は、それ程多く無い筈」だ。

「それらは、普通に考えれば、自虐」でしか無い』。

『「与党の政策等に批判がある」のなら、

「下手に、テレビ・マスコミ等に操られて、あらぬ政党や候補者等にあらぬ一票を投じるのでは無く」、

「直接、与党や与党議員等に訴えれば良い」だろう。

「党や地元議員等は、基本的に民意に対してオープン」だ』。

『「民主党と共に、議席数を大幅に増やした」のが「共産党」だ。

「こちらも、訴えている政策等が日本にとって自虐的で、もはや、コメディーの域と思えるモノも少なく無い・・・のは、民主党等と同様」だが、

「未だ、政治仕事上で頑張る姿勢がある」。

「しかし、原発再稼働反対!等々の政策内容からも明らかな様に、

テレビ・マスコミ情報等の大衆誘導先に当たる部分が色濃くある政党である事に変わりは無い」』。

『「テレビ・マスコミ情報等による不利益を被らせられた」のが、

「維新の党」や「次世代の党」等だ。

「特に、次世代の党」は「まるで、極右かの如きイメージで風潮されていた」から、

「左翼よりダメ、イメージを大衆に抱かせる実効があった、

左翼と同人脈の仕込み色が濃厚な右翼」や、

「実際は正当であっても左翼(親韓等人脈)を害する訴えはダメ、イメージを大衆に抱かせる実効があった、

在特会」等々の、

「大衆誘導イメージと重なり」、

「議席数を激減させられた」。

「多くの有権者」が、

「次世代の党」の「訴えていた内容」が、

「日本国民の利益になるのか?否か?」を

「右翼ダメ!左翼良い!イメージから脱却して、冷静に考える」なら、

「恐らくは、ここまで次世代の党の議席数が減ってはいない」だろう。

「維新の党」は、

「テレビ有名人たちが、

現状では、テレビ有名人たちに有利な、議員定数削減!を訴える、

というお手盛り公約の自虐ぶり・・・だった」から、

「ある意味、自滅の要素もある」が、

「やはり、与党第一党(民主党)を利すテレビ・マスコミ大衆誘導の犠牲になった」様相だ。

「社民や生活の党や新党改革等の少数政党」も「与党第一党を利す大衆誘導の犠牲者」だ。

「もっとも、親韓(北朝も含む)・親中共流人脈にとっては、民主党さえ旺盛なら、とりあえずは、オーケー・・・」なのだろうが・・・』。

『「本日のテレビ画面」では、

「大衆誘導効果で、民主党激増を喜んでいる雰囲気満載の面々」が、

「嬉々として、選挙結果を報じていた」・・・』。

『「何れにしても、テレビ・マスコミ情報の健常化」は「急務」だ。

「公共的要素の大きなテレビ・マスコミ等」では、

「最低でも、上記()内等、少し考えれば、誰でも分かる実態・実体情報を意図的に欠落させ続けていたり」、

「両論併記状態等を全く無視している、偏向状態」等は、

「直ちに是正させるべき」だ。

「それは、少し考えれば、誰でも分かる」通り、

「言論統制や表現の自由に対する侵害等々とは全く違う事」だ。

「公共的情報の健常化」は、

「現状」では、

「テレビ・マスコミ等による十分な是正」が、「自主的には、満足に行えていない」のだから、

「もはや、政治が行うべき仕事」でもある』。

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「成熟した有権者」と「未成熟な有権者」・・・。

『「投票行動の前」に「自分がタイトルのどちらの有権者に当たるのか?」等を「考える事」は、

「日本を成熟国とする事」にも、

「大いに有効」だ。

「日本の三流政治の問題」は「主として、未熟な有権者の問題でもある」。

「何故なら、日本国の法律では、主権在民が保証されているから」だ』。

『「出来る限り多くの有権者が成熟した有権者としての投票行動を起こす事」こそが、

「大切」なのだ』。

『「では、有権者としての成熟とは何か?」

「例えば、

党や候補者等が訴えている上辺の言葉や、

テレビ・マスコミ等が一方的に風潮している情報等」に、

「とても忠実な有権者」は、

「成熟していると言えるだろうか?」

「否、そんな有権者は、

上辺の言葉や、

テレビ・マスコミ情報等に

操られているダケに等しい、

未熟な有権者」だろう。

「重要な事」は「上辺の言葉や、テレビ・マスコミ情報等が実際にもたらす効果」だ。

「訴えている政策等やテレビ・マスコミ情報等の実効まで分かった上で、投票行動を起こす」のが

「成熟した有権者」だろう』。

『「かつての、日本の政治は、長い間、停滞していた」。

「何故なら、まるで、株式会社の株主会議で拒否権を行使する如く、

多くの場合、ひたすら与党の政策に反対した、

旧社会党という大政党が在ったから」だ。

「イデオロギー対立が未だ生きていた頃~の、自・社二大政党時代とは、その様な時代」だった。

「中・韓等に対する土下座外交まで行わざるを得なかった程の政治停滞防止策」・・・。

「それでも、尚、政治停滞状態だった結果、

日本は経済は一流だが、

政治は三流と言われるまでになってしまっていた」。

「その負の遺産」は「未だ色濃く残っている」』。

『「もちろん、そんな時代の国会議員内容を決定させていたのも、有権者による投票」だ。

「つまり、政治は三流は、有権者が招いた結果でもあった」のだ。

「老若男女問わず、未熟な有権者からの脱却」こそが「重要」だ。

「投票率を上げる為の宣伝も結構」だが、

「その前に、三流政治からの脱却の為」にも、

「有権者の成熟を促す事等を、十分に大衆周知しておくべき」だろう』。

『「その政党や、その候補者が日本の国会議員となって、有利になる」のは、

「いったい、何処の国のどの様な人々だろうか?」

「その政策の実現で実利を得る」のは、

「いったい、何処の国のどの様な人々だろうか?」

・・・・・・・。

「良く考えた上で、投票するべき」だろう』。

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具体論の無い「成熟国家」を風潮する日本の成長を止めたい様相の法ステ・・・。

『「例え、日本国だけが、経済成長路線から降りても、現状経済システムである限り人類社会全体では経済成長が必需」だ。

「つまり、経済成長路線から撤退する事の実効」は、

「衰退」なのである。

「成熟国家」とは「聞こえは良い」が「具体的に何をどうする事が成熟国家なのか???」

「具体論無しの成熟国家風潮の実効」は「経済成長国家の否定」になる。

「つまり、実質的には、日本を経済成長させたく無い思い等を

知らず知らずの内に多くの視聴者等に抱かせたい」のなら、

「具体論抜き」の「成熟国家」という「美辞麗句だけの宣伝等」が、

「工作情報として有効になる」のだ』。

『「現状経済システムである限り、人類社会全体としては必需なのが経済成長」だ。

「経済成長が必需なら、どの様な国が経済成長する事が、人類の未来を明るくするのか?」

例えば、

「環境技術大国でもある日本の経済成長」が、

「賄賂汚染大国等の経済成長より、遥かに地球環境等にも良い事」等は、

「少し考えれば、誰でも分かる」筈だ。

「逆に、日本の経済成長を失速させる事」が、

「賄賂汚染大国等の経済成長の後押しになってしまい、

地球環境悪化の速度を速めてしまう事等々」は、

「過去の実体験上からも、多くの日本国民は良く分かっている」だろう』。

『「法ステ」の「大衆誘導ぶり」は「本当に醜悪」だ』。

『「盛ん」に、「若い人こそ選挙に行くべき!」等とも「叫んでいた」。

「もちろん、法ステ等の番組の論を鵜呑みにし、言われるままに選挙に行く若者」とは、

「まるで、かつての学生運動に駆り立てられていた連中と同様」で、

「親韓(北朝も含む)・親中共連中の操り人形的状態」に

「陥らされている可能性大」なのだ。

「具体論無き成熟国家論のインチキ」さえ「見抜けない者たち」は、

「法ステが何処と無く示唆している方向の政党や候補者」に、

「まるで、操り人形の如く一票を投じてしまう可能性が大きい」。

「それは、親韓(北朝も含む)・親中共政党等への偏向応援大衆誘導」の様相ですらある』。

『「偏り報道」や「アナウンス効果」で「反体制側等を選択させられている」のは、

「成熟国家の民では無い」。

「成熟国家が良いと思う方々」なら、

「その前に、先ず、実際に、成熟した国民、成熟した有権者であるべき」だろう。

「そうで無ければ、成熟を強いる国家は出来ても、成熟した国家には成り得ないから」だ。

「成熟した有権者」なら、

「テレビ・マスコミ等に操られず、

政党や候補者の訴えている政策の上辺の言葉等だけで操られず、

内実を把握・検証し、

実際に、自分たちの為になる政党や候補者を

ベターチョイスで選ぶ事が出来る筈」だ。

「成熟した有権者」には、

「テレビ・マスコミ等によるアナウンスや、実質的大衆誘導情報等々」の、

「余分で醜悪な雑音など要らない」のである。

「日本は成熟国家を目指すべき」等と言いながら、

「有権者の成熟を促さない、どころか、未成熟な有権者を前提とし、大衆誘導まで行っている様相」なのが、

「現状の醜悪なテレビ番組の実態」なのだ』。

『「テレビ・マスコミ等の正常化・健常化」は「急務」だ』。

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「物価が上がって困る」のでは無い「給料等が未だ上がらないから困る」のだ・・・。

『「物価上昇を否定する事」は「経済成長を否定する事でもある」。「本当の問題」は、

「物価そのもの」では無く、

「物価と給料や年金等のバランス」なのだ。

「因みに、日本の年金も、一応、物価スライドに対応する様になっている」。

「物価が上がっても、給料や年金がそれ以上に上がれば、何の問題も無い」のだが、

「問題は、そのレスポンス」だ。

「時間差を出来る限り少なくする最大限の努力」を「政治家等は行うべき」である』。

『「本来なら、訴えるべきポイント」は、

「上記の通りの筈」だが、

「物価そのものを問題にしたがる者たちや、

物価上昇に嫌悪感等を抱かせる情報等」が

「韓流テレビ・マスコミ等では、横行している」。

「物価そのものを低くする事は、デフレを誘うと共に、日本経済を細らせる」。

「日本経済が細る反面、中・韓等の経済が太った」のが

「異常な円高容認時」だった』。

『「物価そのものを問題にしたがり、安い事を良しとしたがる者たち」が

「行いたい事」は、

「日本を細らせ、中・韓等を太らせる事」なのだろう』。

『「売国奴や工作員たち」に「過分な立場・報酬等は不似合い」だ』。

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大韓航空「ナッツ副社長」問題で世襲の害を言い能力欠如の害を言わない策略テレビ・・・。

『「自らが大韓航空ファーストクラスを利用した時、サービスのナッツが皿にのせられず、袋のまま・・・だった事」に「激怒」し、

「滑走路に向かっていた機体」を「乗り場に戻らせる」等の「あり得ない対応を強い、行わせた」のが、

「大韓航空の副社長だった大韓航空社長の長女」だ。

「一番の問題」は「副社長としての職務実行能力が無かった事に他ならない」。

「世襲か?否か?」は「副次的な問題」だ』。

『「それなのに、本日のテレ朝朝番」では、

「世襲を強調」し、

「能力欠如」は「黙殺状態」だった。

「選挙を意識した意図的な情報操作」と「強く推定される」』。

『「世襲議員や世襲議員が多い政党」を「不利にする」反面、

「能力欠如議員や能力欠如議員が多い政党」は「不利にしたくない」意図が、

「強く感じられる情報配信ぶり」なのだ』。

『「こんな酷い偏向状態情報」が「日本の公共の電波上で、一方的に大量配信出来ている」のは、

「何故か?」

「そして、こんな状態が、放置されたままで良いのか?」

「全ての視聴者」は、

「知らず知らずの内に、テレビ情報を鵜呑み」にして、

「無意識レベルで、テレビ情報に操られる前」に、

「良く考えるべき」だ』。

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麻生に対する言葉狩りを一方的に大宣伝している韓流テレビ・マスコミ等問題・・・。

『「日頃から、自分たちの都合に沿う事では、やたらと、言論の自由!を振りかざしている」が「麻生氏に対しては、一貫して、言葉狩りを行い、徹底して、非難する」のが「韓流テレビ・マスコミ等の実態」だ。

「その悪の実効」は「麻生政権から民主党政権への政権交代」という形で、

「現れてしまった事さえあった」。

「情報等を意識的に捉えて、その内実を探求~理解把握しようとせず、意識的に良く考えない人々の中」では、

「麻生に対する言葉狩りの大宣伝情報から、無意識レベルで麻生政権~民主党政権への政権交代時の事が想起され易くなる」のが、

「深層心理学上の現実」だ。

「つまり、人間の深層心理まで考えた上での情報工作である可能性が大」なのだ』。

『「そして、韓流テレビ・マスコミ等の応援先」は、

「NHKの自民党の対抗の有無を問う世論調査」でも、

「麻生に対する言葉狩り&その大宣伝の意図する所」でも「同じ」だ。

「韓流人脈にとって」は、

「あの夢をもう一度!」であり、

「実質的には、民主党を利す情報工作」なのだ』。

『「こんな悪質な事」を「当然の如く行っている連中」に、

「日本の公共の電波の独占使用権」や

「公共的マスコミの座」等々を

「与え続けていて良い訳など無い」。

「日本の情報・教育の是正」は「急務」だ』。

『「もちろん、麻生副総理の発言」は「日本の少子化を憂いだ発言」であり、

「女性の人権を貶める為の発言では無い(こんな事は、当たり前の事だ)」。

「産まないのが問題では無く、産みたくても産めないのが問題である旨、釈明を求められた会見で話している」。

「それなのに、言葉狩り&過剰反応的大騒ぎをした者たちの資質(内実)こそが、本当の問題」なのだ』。

『「因みに、韓国では、言葉狩りや、揚げ足取りは、才能」なのだ。

「自分の悪から他人の目を背けさせる為に、他人を悪にして、誤魔化す事も、才能」なのだ。

「・・・そんな文化だから、信が育たず、日韓併合前は、国が滅亡寸前になる程まで、衰退していた」のだ。

「日韓併合により、朝鮮半島内は急速に近代化され、多くの朝鮮人は、日本による近代化を歓迎した」。

「それなのに戦後の韓国」は、

「日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒

&敗戦につけ込んだ火事場泥棒を正当化する為の日本による侵略~植民地支配詐欺

(実際の日韓併合は、二国間の国家権力者同士が結んだ合意契約であり、韓国の権力者たちの保身の為でもあった)」で、

「国を始めてしまった」。

「日本による近代化を否定した韓国の文化が、日韓併合前に戻ってしまった」のは「当然の現象」だろう。

「そんな事態を正当化する為に、韓国(北朝鮮も含む)の権力者たちがとり得る唯一無二の手段」は、

「日本の上に韓国(北朝鮮も含む)を置く事」だ。

「結果として、日韓併合を日本の乗っ取り支配の開始と位置付けた者たちの遺志も重なり、

戦後の日本国内には、未だに、日本の乗っ取り支配工作を行う韓流人脈の者たちが少なからず居る」のだ。

「そもそも、終戦時に、朝鮮半島内の日本人は、そのほぼ全てが強制的に帰還させられた」。

「お互い様の国と国との平等状態なら、日韓併合時等に自主的に日本国内に渡来した朝鮮人のほぼ全てが、併合解消後には、強制的に韓国(北朝鮮も含む)に帰還させられているべき」だ。

「ところが、終戦から程なく起こされてしまった朝鮮戦争により、更に、数多くの朝鮮人が、戦争難民の形で、日本に渡来した」。

「戦争難民なら、停戦が安定した後には帰るのが当然だろう」が、

「何故か?多くの人々が居残っている」のだ。

「もちろん、朝鮮の文化等より日本の文化等が好きで、平和的に日本に住み着いている方々は、何の問題も無い」。

「しかし、未だに、上記の日本乗っ取り支配工作等を行っている者たちが少なからず居る」のが、

「現状日本のお寒い現実」だ。

「元々が、日本乗っ取り支配工作活動目的」なので「その様な連中は、帰化しても、行っている事は、日本の乗っ取り支配工作等」である。

「工作活動等を行っている連中の帰化は無効にし、強制送還するべき」だ。

「実態としては、表では、通常の学問・仕事等をこなしながら、裏では、電磁波工作や飲食物工作や情報工作等々の悪事を行っている」のだ。

「日本国内の情報・教育・物品環境を悪用して工作兵器や工作手段等がつくられている」から、

「日本乗っ取り支配工作も、相応に巧妙となってしまっている」。

「帰化しない、出来ない者たちの数と合わせる」と「かなりの数の実質的工作員」が、

「スパイ工作活動防止法や実効のある摘発体制さえ無い日本社会で、好き放題やっている」のが「現実」である。

「韓流テレビ・マスコミ等は、その司令部的役割もこなしている」のだ。

「一方的に大量配信している情報の中に、工作ターゲットや工作方法や日本側の対応に対する対策等々が示唆されている事も少なからずある」。

「選挙時の大衆誘導やコマーシャルによらない物品購買等々の大衆誘導(による工作資金集め)もその一環」なのだ』。

『「テレビ・マスコミ等の公共的機関には、徹底して、大衆誘導の禁止を強いる」か、

「実質的工作員等のほとんどを排除するべき」だ』。

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民主党政権の人事影響が未だ色濃く残っているNHKの野党を利す世論調査「自民党に対抗出来る野党を望みますか?」問題・・・。

『「支持政党等を問う世論調査時に、タイトルの様な項目もあれば、多くの人々が野党を重点的に意識せざるを得ない」だろう。

「そして、自民党に対抗出来るという事を考えると、

かつての韓流テレビ等々による、二大政党&政権交代キャンペーンの風に乗って、

実際に与党となった民主党の事を思い起こさせられる人々の数が多くなっている」だろう。

「つまり、タイトルの世論調査項目は、確信犯的に民主党への大衆誘導を行う為の項目的」なのだ』。

『「選挙時には、世論調査そのもの行う事自体、や、

情勢情報等をマスコミが流す事自体、

かなり、大衆誘導効果が有って、酷いと思う」。

「有権者が、政党や候補者自体を考えずに、

世論調査の数字や、

情勢情報に対する対応等を考え易くなってしまうから」だ。

「そして、大衆誘導効果で、あらぬ政権まで誕生出来てしまったり・・・する」のでは・・・』。

『「テレビ・マスコミ等の情報がつくり出す政治・・・」では、

「テレビ・マスコミファシズム」で、

「実権の多くをテレビ・マスコミが握り易くなってしまう」。

「テレビ有名人議員等とは、実質的に、テレビから利益供与を受けている議員」に「他ならない」のだ。

「有権者は、テレビ・マスコミ等による有名人利権を引いたその議員の実体を考えるべき」だろう』。

『「NHKまでもが、特定政党に利権誘導的様相」なのが「日本のテレビの現状」なのだ。

「日本のテレビ・マスコミ等々」は「根本(人脈自体)からの是正が必需」だ』。

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GDPが年率1.9%減に下方修正だが・・・。

『「当然の結果」だ。「円高是正の効果が中小零細企業に及ぶまでには、相応のタイムラグがある」。

「今回の内容を見ても、大企業の設備投資はちゃんと増えている」。

「つまり、大企業は、今後も円高是正方向を見込み、国内の設備投資に着手している」のだ。

「その流れが、中小零細にまで及ぶのに必要な時間」は「後、1~2年くらい」だろう』。

『「悪質テレビ番組等」では「企業が円高を前提に製造拠点を海外に移している事をベースに話しを進めたがる」。

「しかし、それは、中・韓等を利す情報工作論みたいなモノ」だ。

「円高前提では無く、円高是正前提」なら、

「円高是正の流れは今後も続くと強く予想されるから、

企業も生産拠点を国内に戻すべき」等の「当たり前の論になる」。

「今は、円高是正が始まったばかり」なので、

「製造拠点を海外のままにしたい派(実質的には、中・韓等を利したい派)」と、

「製造拠点を本来の国内に戻す派」の

「綱引きが行われている」が、

「もちろん、既に勝負はついている」。

「円高容認で、多くの企業が製造拠点を海外に移した結果、中・韓等が太り、日本は細った」という「現実が在る」ので、

「その是正を望む」のは「日本の企業や個人なら当然過ぎる程当然だから」だ。

「未だに、中・韓等の手先をやめられない者たち等」が、

「未だに、円高困るぞ!論や、製造拠点が海外にある事を前提とした、実質的情報工作論等」を

「風潮する事」で、

「未だに、綱引きの勝負がついていないイメージを中・韓等に向かって発信して、保身を図っている様相」なのだ。

「売国奴的連中の悪あがきは、本当に、見苦しい限り」だ』。

『「いずれにしても、円高是正の流れは、日本正常化の流れでもある」。

「異常な円高で引き続けさせられていたババ抜きのババ」は、

「本来あるべき所(つまり、日本国内での工作や、日本を含む他国からの盗み等で不当利益を得ている所)に、返せば良い」のだ』。

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「白紙でも自分の名前でも良いから投票に行け!&・・・」という悪質テレビ・・・。

『「&・・・」の「実態」は「イザ、投票に行けば、目の前に候補者等の名前が在るから、白紙や自分の名前では無く、それなりの名前を書く・・・」等だった。

「何故、それが悪質なのか?」

「分からない人々の為に記す」と、

「・・・投票に行け!」で「投票に行く人々」は「その時点で、そう言った者に従っている=無意識上で操られている」のだ。

「その様な動機で、投票に行った人々」が、

「目の前の候補者の名前や政党名を見た時、選択しがちな名前や政党」は、

「そう言った者の意向に沿う確率が高くなる」のが、

「精神心理学上の常識」だ。

「つまり、そう言った者」は「日本の公共の電波を使って、地域的大衆誘導を行っている」のである』。

『「こんな悪質な行為」を「容認し続ける必要は全く無い」』。

『「日本のテレビの是正」は「急務」だ』。

『「韓流テレビの悪質な手口」は「他にもある」。

「都合の良い者」を「ワザと政治・対談番組等で出演させ、その時の発言内容等をニュース等で流す」のだ。

「ニュース等で視聴した人々」にとって、

「ニュース内の情報」は「事実・現実情報として認識され易い」。

「都合の良い者の発言もそうなり易い」のだ。

=「大衆誘導の手口」である』。

『「こんな事態」を「何時まで、蔓延らせ続けているのか???」

「BPO等もお手盛り・・・なのでは?」』

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トヨタが本気で燃料電池車MIRAIを売り始めたが・・・。

『「ほとんどの車のユーザー」は「一台所有」だ。「一台で、色々な使い方をする」。

「電気自動車がほとんどのユーザーには向いていない大きな理由が其処にある」。

「何しろ、急速充電では電池をクーラーで冷やさざるを得ないからエコでは無くなる上に、ほぼ一杯にするには30分もかかる」。

「普通の充電には何時間もの時間がかかる」。

「その上に、一充電当たりの航続距離も不十分」だ。

「一台だけ」で「普段使いのほぼ全てを電気自動車レベルでも充足出来る使い方をしているユーザー」で

「自分の駐車場での充電が可能なユーザー」にしか「向いていない」のが、

「電気自動車」だ』。

『「燃料電池車」となると「事態は大きく変わる」。

「基本的には、ガソリン車・ディーゼル車と同様の使い方に耐える」。

「水素を満たす時間は、ガソリンや軽油を満たす時間とほぼ同じ」だ。

「一給水素当たりの航続距離もほぼ同じレベル」だ。

「現状での一番の問題は、水素の価格と、水素ステーションの位置と数の不足」だろう』。

『「トヨタMIRAI」は「車格として、クラウンクラス」だ。

「補助金抜きの値段は、まだ高い」が「補助金をもらう」と「クラウンハイブリッド並みの値段で買える」。

「クラウン並み」で「大きく、重い」。

「そして、FF」だ。

「モーター駆動車」だから「乗り味は、基本的に電気自動車と同じ」になる。

「しかし、実際は、電気自動車と燃料電池のハイブリッド」なのだ。

「回生エネルギーをニッケル水素バッテリーに溜め利用する」』。

『「筆者が、一番気になった」のは「フロントオーバーハングの長さ」だ。

「FF」だから「仕方ない面もある」。

「しかし、ガソリンFF車等とは違い、前後重量配分は、58%対42%とかなりマシ」だ。

「それなら、前後重量配分の良さを表現したフロントオーバーハングの量にして欲しかった」が・・・。

「以前の愛車が、BMWの3シリーズで、前後重量配分50%対50%のメリットや気持ちの良さを頭身体が覚えてしまった筆者等の感覚」では、

「現在使っている三菱iの前後重量配分45%対55%でも結構不満を感じる」。

「ましてや、数多く売られているFF車では、かなり不満を感じる」。

「不満どころ」は「乗り心地と旋回時の、リニアリティー(ライントレース性では無い)」だ。

「クラウン並みの車格」で「その要素に期待があまり持てないのは・・・」』。

『「しかし、電気自動車では、どうしようもない使用実態の中で、燃料電池車が本気で発売された事」は「素直に、本気で嬉しい」。

「今後のコンパクト化や、重量配分の適切化や、小回り性やコーナリング時の運転感覚が良い後輪駆動化や、耐候性が高い四輪駆動化等々が期待出来るから」だ。

「元々が、実質的にはハイブリッドなのだから、電池をリチウム等にしてプラグイン機能を持たせる事等は、直ぐにでも可能」だろう。

「そうすれば、水素タンクの小容量化や、水素ステーションまでは、自宅充電で等々・・・も可能になる」。

「コンパクト化も容易になる」筈だ』。

『「単なる電気自動車」は「それこそ、中国でも、韓国でも、・・・比較的簡単に作れる」だろうが、

「燃料電池車は、燃料電池が最新技術であると共に、実質的には、ハイブリッドなので、相応の技術蓄積のある国々でしか、作れない」筈だ。

「電気自動車化社会」は「歓迎出来ない」が、

「燃料電池車化社会」は「大歓迎!」である』。

『「問題となる水素ステーション」は「水素を天然ガス等からステーションでつくる方法」でも、

「現状で、約6億円くらいで建設可能」らしい。

「要でも無い公共事業建設物より、ずっと価値が高い」のだから「高い優先順位をつけるべき」である。

「政治が乗り出して、最低でも、一町・一村に一つの水素ステーション等の方向性を決めれば」、

「水素ステーションの普及の実現速度」は「飛躍的に早くなる」と共に「建設費も下がる」筈だ。

「同時に水素の価格も下がる」筈だ。

「燃料電池車が普及し、車両価格も水素の価格も、十分に安くなれば、エコロジー&エコノミー」だ』。

『「その内、水素燃料自体も、もっと、もっと、扱い易い形態に、変わる」筈だ』。

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「原発は事故になると大変な事になる」で視聴者の思いをフリーズさせたい様相の悪質テレビ・・・。

『「原発は事故になれば大変な事になる」は「福島第一原発被災事故やチェルノブイリ原発の事故等々を知っていれば、誰でも分かる」。

「つまり、其処までは、わざわざテレビ・マスコミ等で大宣伝するまでも無い事」だ。

「問題は、その後」である』。

『「その事故になれば大変な事になる原発」が「現状人間社会では世界中にある」のだ。

「原発は事故になれば大変な事になる」で「フリーズさせられている」と、

「日本の原発、特に被災事故を起こした福島第一原発ダケ」を「濃厚に想起」させられ、

「短絡的に、それなら、脱原発だ!」等々の「思いを抱かされ易くなる」。

「ところが、現実は、原発は中・韓も含む世界中に在る」のだ。

「日本だけ脱原発したところで、日本が核汚染の危険から除外される事は無い」。

「それが、現実」だ』。

『「現実を踏まえた上での原発論」なら「大いに日本の公共の電波上でも取り上げられて然るべき」だが、

「視聴者」を「原発は事故になれば大変な事になる」で「フリーズさせる原発論」を

「日本の公共の電波上で、一方的に大量配信する」のは、

「明らかに妥当では無い」』。

『「中・韓等の原発で事故が起きれば、核汚染物質は、偏西風に乗って、大量に日本に渡来する」。

「それは、例えば、車の窓ガラス等にも付く黄砂や、濃度を計って不要な外出を避けるべき時までアナウンスされているPM2.5等の事を考えれば、誰でも実感出来る事」だ。

「そんな実状の中で、中・韓の原発問題から日本を守る為にはどうすれば良いのか?」

「原発は事故になれば大変な事になる」で「フリーズさせられている人々の問題は其処に在る」。

「現実的に日本に来る可能性がある核汚染から日本を守る考え」が「圧倒的に足りない」のだ』。

『「現実的に考える」なら「中・韓等のアブナイ原発を早々に廃炉にさせる事が直接出来ない日本が採り得る次善の策」は、

「原発の安全技術を向上させると共に、自国でも積極使用し続ける事で、全世界に原発安全技術の向上を強いる発言権を高める事」だ。

「出来る限り、使用している原発の安全技術の世界基準を上げる事」に「日本も積極的に参加する事」だ。

「そして、世界的合意として、安全基準を満たしていない原発は廃炉にさせる事」である』。

『「脱原発で自分だけ良い子ぶっても、現実では、中・韓等のアブナイ原発の危険性は抑えられない」。

「むしろ、安全技術の向上に加える力を削ぐ分だけ、危険性が増してしまう」のだ。

「日本の公共の電波を使っていながら、日本で暮らす人々の暮らしを本当に守る道」を

「考えさせない偏向論」の

「一方的大量配信」は「直ちにやめさせられるべき」だ。

「少なくとも、上記の様な論と脱原発論の両論併記状態が当然」である』。

『「個人レベルの電力使用量」なら「再生可能エネルギー発電と蓄電池で担保は、現時点でも、お金をかければ、可能」だ。

「しかし、企業レベルとなれば、話しは全く別になる」。

「再生可能エネルギー発電、特に太陽光発電バカ高売り&強制買取り状態」では、

「再生可能エネルギー発電が流行れば流行る程、日本の電力事情が不利になる」。

「売電しない良心的な個人」も「少なからず居る」筈だ。

「そして、売電しない&日本の核汚染危険を現実的に遠ざける論を保持している個人」だって「少なからず居る」筈だ。

「テレビ等で取り上げるなら、その様な日本社会も含む人間社会全体にとっての、本当の優等生等にスポットライトを当てるべき」だろう』。

『「脱炭素発電の意味からも、抑えるべきは、火力発電である事」は「疑いの余地が無い」。

「売電しない&日本の核汚染危険を現実的に遠ざける論を持つ人々の数」が、

「一気に増えると良い」のだが』。

『「視聴者」は、

「どの問題にしても、テレビの論でフリーズさせられない様にご用心!!」

「フリーズさせられる事」も「操られている事」に「他ならない」のだ』。

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はやぶさ2の打ち上げ成功と現代人類の宇宙開発技術・・・。

『「天候の問題で先延ばしされていた、はやぶさ2」の「打ち上げ」が「成功」した。

「これから、長い旅の末、比較的地球の近くにある小惑星に人工的にクレーターをつくり、着陸し、小惑星内部の岩石等を採取して、地球に戻って来る」。

「比較的近い小惑星にもかかわらず、約6年もの長旅になってしまっている理由」は、

「現在の宇宙開発技術」だ』。

『「現在のロケット技術等による、宇宙開発技術」では、

「小惑星への最短距離往復より、

地球周回軌道から、小惑星周回軌道への乗り換え~同様の工程による地球帰還長旅の方が、

より確実に行える」のだ。

「人類は、未だ、宇宙空間を縦横無尽自由奔放に駆け巡る事に直結する重力制御・時空制御等の技術を実用化出来ていない」。

「重力制御・時空制御等を実用化する前の宇宙と人類の関係」は、

「産業革命前の人類文明の様なもの」で、

「産業革命前は、潤沢な物質文明に多くの人々が恵まれる事が出来なかったのと同様」に、

「人類と宇宙との関係は、潤沢な関係とは成り得ない」』。

『「重力制御や時空制御の実用化自体」は「そんなに困難な事では無い」。

「しかし、それは、大きな問題と共に在る」。

「核技術が核爆弾と原発の双方に利用可能な事」と「同様」に、

「重力制御や時空制御も両刃の剣」なのだ。

「重力制御や時空制御利用の破壊兵器等となれば、その破壊力は、核爆弾の比では無い」。

「簡単に地球自体を消滅させる事が可能になる」。

「つまり、人類が、それらの技術を実用化する前」には、

「人類の精神文化が、技術文明以上に成熟されている必要がある」のだ』。

『「現状の人類には、二つのタイプの人類が居る」。

「一つは、自分で自分を健康にコントロールし続ける本来欲求に忠実に生きる人類」だ。

「もう一つは、自分で自分を健康にコントロールし続ける代わりに、他人を支配したり、他人に自分を支配させたりする、代償欲求に生きる人類」だ。

「ほとんど全ての人類が、本来欲求型となり、代償欲求型の人類を完璧に抑え込む事が出来る状態にならない限り、

地球消滅を簡単に可能とする重力制御や時空制御の実用化」は、

「お預け」なのである』。

『「はやぶさ2の長旅の成功を願う」と「共に」、

「人類の精神文化の進化を強く願っている」のは、

「筆者たちだけでは無い」』。

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「戦争イメージ」を風潮している悪質テレビ・・・。

『「戦争」という「言葉を聞けば、多くの日本国民は、第二次世界大戦等の大戦を想い浮かべさせられる」。

「実際に、日本国民が体験した戦争だから」だ。

「ところが、現在の人間社会では、再び大戦は起こらない」。

「局地戦は起こり得るし、実際に起こっている」が「核兵器保持後の人類が大戦を行えば、人類滅亡で勝者無しになる」から、

「大戦は、絶対に起こせない」し「起こさない」のが、

「国籍を問わない人類の常識」だ。

「戦争は絶対にいけない」等の「言葉を聞いて」、

「現代人が、現実に想い浮かべるべき戦争」とは「局地戦」なのである』。

『「それでは、どうすれば、戦争を防げるのか?」

「局地戦が何故起こっているのか?」を「考えれば、誰もが分かる」筈だ。

「ウクライナ」にしても、

「イスラム国」にしても、

「何処に在るのも、支配を企む者たちによる、侵略行為」こそが「局地戦の生みの親」だ。

「本来、解消させるべき」は「支配の企み」や「侵略行為」だが、

「支配の企みを他国に向け、他国領域への侵略行為を行っている者たち」は

「既に、自国等内を支配しているのが現実」だ。

「支配の企み」や「侵略行為」を「直接止めさせる事」は「他国の立場からでは、かなり難しい」。

「日本国民が戦争を避ける現実的な道」は、

「日本を支配の企みや侵略行為から逃れさせる事」になる』。

『「どの様にすれば、日本を他国からの支配や侵略から逃れさせる事が現実的に可能になるのか?」

「他の国々に嫌われない国家となる事」等と言うのは、

「綺麗ごとの非現実的な甘え論」に他ならない。

「何故なら、支配・侵略等を企み実行しようとしている国等と仲良くなる為」には、

「支配・侵略等を呑まなければならないから」だ。

「戦争は無くても、支配・侵略等を企み実行する者たちの支配下に追いやられる事」が、

「平和」等と「言えるだろうか???」

「現実的」には、

「十分な国防力を保持し続ける事」や、

「支配の企み」や「侵略行為」を「否定する国家同士で連携を組む事」は、

「支配や侵略を仕掛けようとする側に応分の抵抗感を与え、その実行を抑制させる実効が有る」』。

『「戦争」という「言葉を聞いて」、

「先の大戦を想起させられる」と、

「何が何でも戦争は避けなければ!」等の「感情」等が、

「沸き起こって来る」。

「そして、戦争を避ける為」に「周囲の国々とは、仲良く・・・」等と、

「底の浅い論、実質的には、現実逃避論」等に、

「縋り付きたくなる感情」等を

「想起させられる方々も少なく無い」だろう。

それは、

「大戦は絶対に起こせない現代人類社会の現実をちゃんと伝えていない」から、

「起こされてしまう風潮等」なのだ。

「戦争はいけない!」等と「悪戯な感情煽り言葉を風潮せず」に、

「局地戦を避ける為には?」という「現実論を視聴者と共に考える」のが、

「日本の公共の電波を使っているテレビ本来の役割」の筈だ』。

『「文太さん」は「小学生時か?中学生時か?・・・新聞部だった」のだそうだ。

「どうりで、当時の小・中学生レベルの社会への関心の持ち方の論を風潮していた訳・・・」である。

「もちろん、現代の大人として持つべき社会への関心」は、

「目先・目の前だけに拘らず、世界や極東地域の実情まで見据えた上で・・・」になる。

「その辺りになる」と「専門職で一流を極めている等の間には、当然希薄になってしまう状況把握等の浅さ」は「否めない」。

「戦争は絶対にいけない!」で「終わってしまう」のには「相応の理由がある」のだ』。

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実直な健さん、ずる賢い文太さん、ずる賢い文太さんを知的と絶賛したのは韓流テレビ・・・。

『「科学文明の進歩は、もういいんじゃないか・・・」とは「決して知的な話しでは無い」。「むしろ、知性を疑う話し」だ。

「しかし、政治思想で脱原発なら、脱原発正当化為の補完論として、科学文明の進歩の否定は、合理的になる」。

「科学文明の進歩は、もういいんじゃないか・・・」は、

「政治演説時のリスナー等の思いを誘導する為のずる賢い論」というのが「実態」だ』。

『「その様な論を言った文太さん」を「知的と大絶賛した」のは、

「日頃から、日本より韓国や中国共産党等を有利にする論等を一方的に大量配信している様相の韓流テレビ」だった。

「こちらも、ずる賢い」から「ずるを取る」「ずる賢い文化に染まっている様相」なのだ』。

『「因みに、朝鮮半島の文化」では「人を騙せる事は才能」なのだそうだ。

「ダダをこねて飴を余分に得る子どもは、その分賢いと褒められる」のだそうだ。

「・・・それでは、信頼が育つ訳も無いのだが」・・・』。

『「仁義あるヤクザの役」を「自らを仁義のある人間として育てるべく、自己探求に邁進し、見事にやり切った健さん」・・・。

「仁義なきヤクザの役」を「やり切ったせいか?否か?は不明」だが、

「コメディー路線やテレビドラマや声優等、映画俳優以外にも、多様な仕事を、こなした文太さん」・・・。

「どちらも、芸能人としての魅力に溢れる方々」だった。

「ところが、文太さんの場合」は、

「芸能界半引退後、有機農法に邁進したと共に、芸能界で得た有名人利権を元に、政治活動家にまで転身した」。

「客観的に考えれば、節操の無い程の多方面活躍ぶり」で、

「活躍した各方面での掘り下げ度や専門家度や現実との整合性度が、果たしてどれ程取れているのか???」

「何から、何まで、良く出来る人はいない」のが「人間の真実」だ。

「そんな状態を自己正当化しようとすれば、ずる賢い論等も生まれ易くなる」』。

『「いくらずる賢い論で補完しようとしても、

有名人利権の上に胡坐をかいている様相の、

有名人が語る政治・政策論」は、

「素人以下である場合が多い」のだ』。

・・・・・・・・。

『「テレビを視聴している全ての人々」は、

「日本を韓国みたいな社会にするつもりが無い」のなら、

「韓流テレビ等のずる賢い論等」には「ご用心!」』

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だめよ~!ダメダメ!集団的自衛権by習近平&金正恩・・・。

『「日米安保強化されたら、日本人支配やりづらくなることあるよ~!」「そのとおり、ニダ!」』

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筆者の周囲ではほぼ皆無の民主党支持者が世論調査では1●%もあるからくり・・・。

『「ほとんどの日本国民」は「民主党政権時の日本細り&韓・中太り等々」を「忘れてはいない」だろう。

「当然、今回の選挙の投票先」にしても、

「安倍政権には抵抗のある方」でも、

「民主党はとんでもない・・・」という方々が、

「少なくとも、筆者の周の有権者ではほぼ全て」だった。

「ところが、テレビ・マスコミ等の世論調査では10%台もの支持率がある」のだ。

「何故か?」』

『「容易に推定出来る事」は、

「調査時に、在日外国人等、有権者では無い方々の数も入っている」、

「テレビ・マスコミ情報等や、質問の仕方で、あらかじめ、安倍政権等与党には、問題がある様な感じを抱かせられている」、

「テレビ・マスコミ情報等で、野党勢力を増強すれば、その問題の是正圧力が生まれる等と勘違いさせられている」、

「テレビ・マスコミ情報等で、野党勢力の結集や、特に、野党第1党が重要等と思わされている」、

「・・・等々」だろう』。

『「所謂、視聴者・読者調査」では、

「当然、有権者では無い方々も含まれてしまう」。

「例え、有権者か?否か?の質問が在っても、そんな調査で、嘘で応えても、何の罪にも問えないから」だ。

「民主党は、外国人参政権賛成派も多く、在日韓国人の団体である民団も積極支援していた政党」なので、

「有権者では無い在日外国人がこの手のアンケートに答える」と「民主党支持が多い」のだ。

「他に、立正佼成会等、民主党の支持母体の一つである宗教団体等の問題もある」。

「新興宗教団体の多く」は、

「日本国内の旧来からの仏教・神道等の宗教に属していない、

日韓併合時~の渡来の人々たちにとって、

入り易く、仲間を持ち易い、宗教団体の受け皿」だ。

「当然、そんな宗教団体の中の渡来系の人々の割合」は「一般日本社会より高い場合が多い」。

「同じ団体の中での友人同士等の会話の中」で「民主党支持」等が「熟成される場合も少なく無い」だろう』。

『「中国や韓国(北朝鮮も含む)」は「隣国」だが、「反日政策を行っている国々」でもある。

「隣国である事」と「反日政策を行っている国々である事」の「どちらが、より重い要素なのか?」を

「考えれば、誰でも分かる」筈だ。

「隣りの敵」より「遠くの仲間」である。

「中国や韓国(北朝鮮も含む)」は「反日政策を止めるまで、疎遠」こそが、

「日本国・日本国民を守る道」だ。

「人間社会の進化の方向性を見れば明らか」な様に、

「ずっと敵対政策をとり続ければ、意図的な敵対政策を取り続けた国々の方が細る」から、

「何れは、中・韓の方から擦り寄って来る事になる」のだ。

「反日政策解除度に合わせて、付き合いを深める」のが「正道」になる。

「逆に、反日政策を率先して実行している最中に、悪戯に、対話等を求めれば、

それは、反日政策の増強に繋がる日本にとって自虐の道にしかならない」。

「民主党政権時が正に、そう・・・」で、

「竹島の不当占拠も止めていないのに、

渡す必要の無い朝鮮王朝時の書物まで渡す、

大擦り寄りぶりが、招いた」のは、

「韓国側による従軍慰安婦詐欺の増強等々」だった』。

・・・・・・・。

『「有権者」なら、

「テレビ・マスコミ・友人?・知人?等の、

{情報イメージ}で感情等を操られ、

正常な判断を失っては、いけない」。

「自虐的にならない投票先を選ぶべき」だ』。

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景気回復の実感が薄いのは、円高是正のせいでは無く、給与が未だ上がっていないからに他ならない・・・。

『「アベノミクスとは、日本の経済を円高・デフレの負のスパイラル状態から、円高是正・健常インフレの正のスパイラル状態に是正するには、合理的な政策」だ。

「負のスパイラル下の社会は、委縮する」から「内需も細り、給与も減り、税収等々も減る」。

「少ない報酬を前提に買い物を考えれば、円高で少しでも安く買える事が有難くさえ思える」。

「もちろん、それは、本末転倒の錯誤劇故の現象なのだが」・・・』。

『「実際」に「例えば、民主党政権時の円高・デフレ容認政策時」には、

「特に輸入品等の価格が低く抑えられていた」が、

「同時に、株価も給与等々も・・・、みんな低くなっていた」。

「円高で輸入品等の買い物がし易い」反面「株価低迷・景気悪化・給与低迷等々で、日本社会は細った」。

「その反面、日本の円高による漁夫の利を得た韓国や中国の経済は太った」。

「そんな状態を再び望む」のは「韓国や中国の手先の人々くらい・・・」だろう』。

『「円高が是正され続ければ、企業も円高対策で海外に移転させていた製造拠点等を国内に戻さざるを得なくなる」。

「そうなれば、必然的に、本格的な給与アップ社会になる」』。

『「今は分岐点」だ。

「円高・デフレ容認で、日本は細る反面、韓国や中国を太らせる、民主党政権時の様な状態に戻したいのか?」

「円高是正・健常インフレで、日本社会に本来の活気を取り戻したいのか?」』

『「目先の買い物等で、輸入品等を易く買う事が目的」なら、「円高・デフレ容認が合理的」だが、

「日本社会を健常な状態に戻し、孫子の代を明るくしたい」のなら、

「給与が上がるまでは我慢になる」が、

「円高是正・健常インフレが合理的になる」。

「財政再建面でも、円高・デフレ容認は、税収が増えない、財政破たんへの特急券」だ。

「円高是正・健常インフレで、税収をアップする事無しに、日本の財政再建はあり得ない」』。

『「社会福祉」でも「元は、経済」だ。

「税収が太れば、より高度な社会福祉も可能になる」が、

「税収が減れば、社会福祉どころでは無くなる」』。

『「全ての有権者」の「賢明な判断が望まれている」』。

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香港民主化学生デモを取り締まる民主化に反対?の中国警察・・・。

『「中国自体と中国国民は、中国共産党の下に置かれている」。「中国共産党と中国以外の国々の要人等は、対等な立場」だ。「民主化されている国々では、その国の要人と一般国民も対等な立場に在る」。

「つまり、中国共産党支配下の中国国民とは、民主化されている国々の国民より下に置かれている」のだ。

「そんな事態の温存を、民主化デモを取り締まっている中国警察等の方々は、本気で望んでいるのだろうか?」』

『「人間社会の進化の方向性に沿って、素直に考える」なら、

「取り締まられるべきは、自国民を他国民以下に置いている中国共産党」になる。

「その当たり前の事が行われる様にならない限り、中国に明るい未来は在り得ない」。

「何故なら、中国共産党支配下である限り、一般中国国民が、他の民主化国の国民の下に在り続けるから」だ』。

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