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イスラム国人質問題、1月30日は動き無し、31日か2月1日には動きを見せる筈・・・。

『「3無し(0)日には、金曜日にも拘らず新たな動きの発表無し」とは「イスラム教文化より、3.1文化の臭いが益々濃厚」だ・・・。

「日本国内のマスコミ等では、他にも、イスラム国入りしている日本人が少なからず居る旨大宣伝され始めている」が、

「イスラム国入りしている極東地域の者」は、

「日本国籍の者だけでは無く、中国籍の者や韓国(北朝鮮も含む)籍の者も少なからず居る事」は、

「黙殺状態」だ。

「其処にも、今回の人質事件の本質が見え隠れしている」』。

『「今までのイスラム国の対応からすれば、

後藤氏&後藤氏のご家族の扱いは、ある意味、VIP待遇」だ。

「後藤氏も、後藤氏の母親もご家族も・・・、

長きに渡り、イスラム国の広報官の役割を積極的に行わされ、

日本の中の韓流テレビ・マスコミ等が、ヒーロー的扱い・・・だ」。

「全ての人々が忘れてはいけない事」は、

「後藤氏は、自ら進んでイスラム国入りした事」だ。

「この辺りにも、今回の事件の本質の臭いが」・・・』。

『「少し考えれば、誰でも分かる」筈だ。

「湯川氏救出の為に、後藤氏は何故、イスラム国入りと言う手段を選んだのか?」

「湯川氏救出が本当の目的」なら、

「イスラム国の中に、後藤氏の話しなら聞く耳を持っている者の存在が確認出来ていたから・・・」と「強く推定される」。

「その様な事態が無いのなら、個人レベルのイスラム国入りは、余りにも無謀」だ。

「つまり、イスラム国の中には、後藤氏の実質的お仲間が居る」と「強く推定出来る」のだ。

「そして、イスラム国入りした後藤氏は、どの様な行動を取る事で、湯川氏の解放を訴えたのだろうか?」

「普通に考えれば、自分たちはイスラム国の敵では無い(つまり、味方だ)だから、

イスラム国の味方である日本国民を帰還させて欲しい旨等、訴えた筈」だ。

「イスラム国側は、当然、本当の味方かどうか?試す」。

「イスラム国側の試しの一つ」が、

「日本のマスゴミ等では、

イスラム国に強制的に言わされているとしている、

後藤氏からのメッセージ」だ。

「テレビ映像等を見聞きした筆者たちの感覚」では、

「後藤氏は、まるで、イスラム国の広報官・・・」である。

「イスラム国内に、

後藤氏の実質的お仲間が居て、

後藤氏が積極的にイスラム国の広報官の役割をこなした」ので、

「後藤氏は、殺害されず、何度も、表舞台に立たされて来ている」。

「過去のイスラム国の実態からすれば、異例中の異例の事態」には、

「上記の様な裏が在る」と「容易に推定出来る」・・・』。

『「そもそも、後藤氏の自主的なイスラム国入りの目的は、本当に湯川氏の救出だったのか?」

「日本国内の韓流テレビ・マスコミ等での、

対イスラム国戦闘時に拉致された湯川氏と

自主的にイスラム国入りした後藤氏の扱い」は、

「差別的に違う」。

「実際の人間社会では、未だに、地域紛争等自体が無くなっていない状態」なのに、

「他国籍の者の場合は、実質的に容認しているクセ」に、

「日本国籍を持つ者が武力行動等を行う事に対して」は、

「視聴者・読者等が異常な程の抵抗感を持つ様に仕向けている偏向情報を発信し続けて来ている」のが

「日本の中の韓流テレビ・マスコミ等」だ。

「湯川氏」は、

「悪劣なイスラム国に対する戦闘行為に身を投じたヒーローとしては印象付けられず(欧米なら、当然の様にヒーロー扱い・・・の筈だ)、

逆に、日本国籍を持つ者のクセに、戦闘行為を行うのは問題人間・・・等の印象で、扱われた上」で、

「イスラム国に拉致された日本人・・・」として、

「後藤氏の扱いより遥かに小さく宣伝」されて来た。

「逆に、後藤氏の行動」は、

「客観的に考えれば、明らかに、無謀である、自主的、イスラム国入り」なのに、

「友人救出の為に我が身を省みず行動した平和のヒーロー」の如く、

「視聴者・読者等に印象付ける偏向情報」を

「大々的に発信し続けている」。

「後藤氏のご家族まで、ヒーロー扱い・・・」だ』。

『「そんな日本の中のマスゴミ情報で誤解させられたかも知れない」のが、

「田母神氏」なのだろう。

「マスゴミが、後藤氏の母親が日本に謝っているところを、ほとんど取り上げず、

ひたすら、息子の無事帰還を願う母の願いの部分だけを、大々的に扱い続けて来たから」か、

「母親が、日本に対する謝罪を大々的に行わないのは、異文化的・・・」等と、

「実際には、謝罪している母親を謝罪しない母親と、勘違いされた様相」なのだ。

「もっとも、母親の堂々とした会見ぶりは、

後藤氏の自主的イスラム国入りと同様、

異文化の臭い満載・・・」だが』。

『「血統故の異文化の臭いなのか?」

「日教組等による教育や韓流テレビ・マスコミ等による情報等に毒されたが故の、異文化の臭いなのか?」

「原因は定かでは無い」が、

「後藤氏や後藤氏の母親の言動等から、異文化の臭いを感じている人々」は、

「決して、少なく無い筈」だ。

「そして、韓流テレビ・マスコミ等では、後藤氏も後藤氏の母親も、ヒーロー的扱い・・・」なのだ』。

『「残念ながら、後藤氏が救出を目指していたかも知れない湯川氏」は、

「殺害されてしまった」らしい。

「後藤氏は、湯川氏が殺害されたと推定された後も、イスラム国のVIP広報官・・・」だ。

「ここでも、戦闘に参加した日本国籍の者への冷遇ぶり」と、

「平和ボケかも知れないが、自主的に、自分たちに擦り寄って来た日本国籍の者への厚遇ぶり」が、

「はっきりと判る」。

「そして、この構図」と、

「韓流テレビ・マスコミ等による偏向優遇/冷遇ぶり」や、

「日本と反日国との対立構図」や、

「日本の国政での与野党の対立構図」は、

「見事なくらいに、合致する」』。

『「筆者たちが当初から、後藤氏のイスラム国入りの裏に、そのスジの臭いを感じた」のも、

「決して、偶然では無い」だろう』。

『「後藤氏の自主的イスラム国入り」も、

「湯川氏の殺害」も、

「日本国内の韓流テレビ・マスコミ等による後藤氏や後藤氏の家族の大宣伝」も、

「・・・筋書きのある策略なのでは?」とさえ、

「思えてしまう・・・」のだ』。

『「民主党の細野氏」は、

「今回の事件が収拾した後、今回の事件についての日本政府の対応を検証すべき」旨、

「早々と、布石を敷いた」。

「筆者たちの感覚」では、

「先ず、検証すべき」は、

「自主的にイスラム国入りした後藤氏」だ。

「そして、自主的にイスラム国入りした後藤氏やその母親等をヒーローの如く大宣伝し続けたテレビ・マスコミ等」だ。

「今回の問題で、日本政府も日本国も、・・・実質的に、多大な負担を強いられたのだから!」

「自主的イスラム国入り」は「実質的に、反日自爆テロ行為に成り得てしまっている」のだ。

「二度と同様の過ちを犯す者を出さない為」にも、

「検証&検証結果に応じた対応は必需」になる』。

『「今後、推定される動き」は、

「ヨルダン人パイロットが生存していれば、生存確認が行われ、命の保証が与えられると共に、

後藤氏は、女性自爆テロリストと引き換えに釈放される」だろう。

「ヨルダン人パイロットが既に死亡していた場合」は、

「ヨルダンが、女性自爆テロリストを釈放出来なくなる」ので、

「イスラム国は、後藤氏への対応を工夫せざるを得なくなる」。

「宿題を背負わせて、解放する」のか、

「釈放せず、VIP広報官として、使い続けるのか?」

「殺害する事で、イスラム国の脅威をアピールしようとするのか?」

・・・・・・・。

「イスラム国内に、後藤氏のお仲間が居るなら、殺害はし辛い」筈だ』。

『「何れにしても、後藤氏が帰還出来れば、それで解決という話しでは無い」のだ。

「何故、こんな事態になったのか?」

「何故、後藤氏は、自主的にイスラム国入りしたのか?」

「その裏に在る者・物・事の全てを検証し、

必要な対応がとられるまで、

全ての真実が、白日の下に曝されるまで、

この事件は収拾させてはいけない」のだ』。

『「そして、イスラム国の問題も、出来る限り、平和的に解決する事が必要」だ。

「遠回りの様に思えるかも知れない」が、

「以前の記事にも記した通り、人類の壮大なるボタンの掛け違いを直す事」だ。

「本来欲求のボタンは、本来欲求充足の穴に、

代償欲求のボタンは、代償欲求追及遊びの穴に」。

「先ず、現状では、自分の実体に叛いている自分に気づき、

自分の実体に基づいた自認や自覚を深め、

自分で自分を健康にコントロールし続ける事等々」で、

「人類誰も、一人一人が、先ず、自分で自分を救う事」が

「現在生きている全ての人に求められている」のだ』。

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厚顔無恥のおバカさんたちは、未だに、公共の電波上で高齢女性を殺害してしまった女子大生の心理についてとんでもない事を言い続けているが・・・。

『「全く、呆れた実態」だ。「未だに、実力不足の心理学者や精神科医等に、ご都合解説をさせると共に、現状利権維持の公然化情報工作等を行っている様相ですらある・・・のだから!」

「先ず、心理学者や精神科医等を起用するなら、最低限、本来欲求と代償欲求の区別がちゃんと出来る者にするべき」だ。

「先日のテレ朝夕番」では、

「女子大生の自己確認欲求の暴走・・・みたいな話しをしていた」が、

「もちろん、自己確認欲求にも、本来欲求と代償欲求が在る」』。

『「本来の自己確認欲求」とは、

「細胞群である自分の実体」が、

「存続し続けようとしている時空に適合しているか?等」を

「生体として感じとる確認行為」だ。

「言うまでも無く、それは、巷に溢れる、有名人欲求とか、殺人とか、支配欲とか、物欲等々とは、直接関係の無い事」だ。

「本来の自己確認欲求が健常に充足されない、或いは、把握・認識出来ない、・・・等の状態に陥り、

その自覚さえ満足に持てず、

補正行動等も行えない、

自分で自分を健康にコントロール出来ていない状態等に陥ってしまっている人間」が、

「代償欲求の追及行動等に奔走し易い」のだ。

「往々にして、人は、代償欲求」を「充足させようとする時」、

「自分の外の者・物・事に、自分や自分の欲動等を投影・転嫁」して、

「自分の外の者・物・事を自分の思い通りにする事等」により、

「自分の中の欲求の充足を図ろうとする」。

「少し考えれば、誰でも直ぐに解る事だが、

どんなに外の者・物・事を自分の思い通りに出来たところで、

自分の中の本来欲求は、充足などされない」のだ。

「本来欲求が充足されないが故に、落ち着かず、

代償欲求の追及行為は、どんどん肥大し易くなる」』。

『「事件の容疑者等の状態について、

本来欲求と代償欲求の区別もつけず、

自己確認欲求が暴走・・・」等というのは、

「ある程度の心理学等の知識を持ち、

該当女子大生に自分の自己確認欲求を投影・転嫁している状態の者等」が

「言いがちな事」だ。

「そもそも、精神心理学の世界に興味を持つ者たち」は、

「往々にして、自分の中からの、精神・心理的に救われたい等の欲動につき動かされて、精神・心理学等に興味を持つ」のだ。

「その上で、そんな自分の問題をちゃんと解決出来ていれば、

自分の実体把握等も相応に出来ていて、

本来欲求と代償欲求の区別もつけられて当然・・・」になる。

「精神心理の世界に興味を持ち、専門的に学んだり・・・しながらも、

自分の実体把握が不十分だったり、

自分の問題を満足に解決出来ていない者たち」等は、

「他の者・物・事に自分の心理や欲求等を投影・転嫁」し、

「クライアントや患者等の他人を救う事で、

自分を救い出す感等を追い求める、

代償欲求の追及行為等に奔走したり・・・してしまう・・・実態がある」のだ』。

『「そんな状態を公共の電波上で・・・」では、

「本当にお気の毒」だ』。

『「本日の昼番では、精神科医も含む常連出演者たち」が、

「該当女子大生の記述」あった「・・・清楚になるより先に社会に認められなければ・・・」等の「部分を拾い」、

「実体社会への適応こそが大切である旨、自慰していた」。

「もちろん、実体社会適応等で事が済む為」には、

「現状実体社会が良質である必要がある」のだが、

「決して良質では無い現状実体社会」で「過分な利権等を得ている者たち」は、

「自分たちが持つ既得権益の維持~拡大の為か(?)肝心要な部分は、黙殺・・・」なのだ。

「該当女子大生が憧れの象徴として扱っていた様相の多数の有名殺人犯までをも生み出している」のが、

「現状実体社会の現実」だ。

「現状実体社会への適応という意味では、

該当女子大生も、

ある意味、立派に、決して良質では無い現状実体社会に適応していたからこそ、

今回の事件が起きてしまった現実が在る」のだ。

それなのに、

「厚顔無恥の恥知らず、おバカたち」は、

「公共の電波上で、平然と自慰状態・・・」だった。

「こんな情報を一方的に大量配信している様・・・」では、

「同様の新たな事件が生まれてしまい続けるのも、当然過ぎる程、当然」だ』。

『「同様の新たな事件等を防ぐ為に有効な情報提供を行う」なら、

「先ず、自分で自分を健康にコントロールし続ける事の大切さを大いに訴え、

自分で自分を健康にコントロールし続ける文化を流行らせる事」である。

「どんな実体社会の中に居ても、

どんな者・物・事に興味を持っていても、

・・・自分の実体をちゃんと理解・把握し、

本来欲求と代償欲求の区別がちゃんとつけられ、

自分で自分で自分を健康にコントロールし続ける人」なら、

「丸ごと一人の殺人等の余りにバカバカしい自虐的な行為等を行う訳も無い」。

「出来の悪い現状実体社会や出来の悪い者・物・事に媚び、

代償欲求の追及を本気で行う様な、

自虐的おバカたち、

もしくは、確信犯の悪たち、

こそが、

酷い事件の産みの親」なのだ』。

『「人類誰もが、本来欲求の充足を保障されこそ、健常な人間社会としてのベースが出来る」。

「ほとんどの人々が、自分で自分を健康にコントロールし続ける文化の上で暮らすなら、

必然的に、人間社会も健常化される」。

「代償欲求の追及などは、遊び程度こそが、健常」なのだ。

・・・・・・・。

「お金や物の文明であっても、宗教等の文化であっても、特定極一部の者たちの代償欲求の追及行為等を偏重」し、

「恵まれた有名人等に、自分を投影・転嫁する事で、多くの下々が自分を誤魔化す現実逃避を実質的に強いられている状態の人間社会」なら、

「殺人事件も、テロも、戦争も、地球環境破壊も・・・、セットで付いてくる」。

「こんな単純で当たり前の事」を、

「見て見ぬふりをし続ければ・・・、人類滅亡が必然になる」』。

『「人類は、何時まで、おバカ、自虐、悪等を続けるのだろうか?」

・・・・・・・』。

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イスラム国人質問題で韓流テレビ等では自主的にイスラム国入りした後藤氏をヒーローの如く風潮し、韓流マスゴミ等では政府批判等を繰り広げているが・・・。

『「一部報道で言われていた現地時間正午(日本時間午後7時)を過ぎても、ヨルダン人パイロットが殺害されたという報道は無い」。

「もちろん、イスラム国が戦争なら捕虜に当たるヨルダン人パイロットを殺害する事」は、

「イスラム国自体が国としての体を成していない事の実証になる」ので、

「まともな頭があるのなら、当然、殺さない筈」だが』。

『「そうなると、普通に考えると、今現在、ヨルダン&日本とイスラム国の間で、人質解放交渉が進行中」となる。

「大前提」としては、

「ヨルダン&日本側では、ヨルダン人パイロットも、後藤健二氏も、生還出来る事」であり、

「イスラム国側としては、それら二人の解放以上の成果を得る事」だ』。

『「ここで、イスラム国側が納得出来る成果を考える」なら、

「多くの人々は、今回の事件の結末を悟る筈」だ』。

『「イスラム国側が納得出来る成果=否イスラム国側に大ダメージを与える事に他ならない」のだ』。 

『「後藤氏やヨルダン人パイロットが生還出来た場合」、

「その引き換えとして、多くの犠牲が出ない様に万全を尽くす」と「共に」、

「自主的にイスラム国入りして生還出来た後藤氏に対して」は、

「自主的イスラム国入りによる、実質的自爆テロを防ぐ為にも、相応の対応が必需になる」。

「ヒーロー的扱いなんて、とんでも無い話し」なのだ』。

・・・・・・・。

『「客観的かつ冷徹に考える」なら、

「今回の問題の実質的発端」は、

「後藤氏の自主的イスラム国入り」だ。

「過去において、どんなに素晴らしいジャーナリストとしての実績を残した人」でも、

「今回の自主的イスラム国入り」は、

「重大な過失、もしくは、故意の域」と「強く推定される大きな過ち」である。

「テレビ・マスコミ等が、平等・公平・公正な立場での論を主とするべき存在」なら、

「後藤氏をヒーローの如く風潮している事」は

「明らに大きな間違い」で、

「こちらも、重大な過失、もしくは、故意と、強く推定されて然るべき事態」だ。

「もっと、お門違いなのは、政権批判」である。

「元々は、自主的なイスラム国入りこそが、問題にされるべきポイント」に他ならない』。

『「それなのに、普通では無い論が日本のテレビ・マスコミ等で横行しているのは何故か?」

「其処にこそ、現状日本のテレビ・マスコミ界の実態がある」のである。

「テレビ常連出演者が特定極一部の人脈の者に偏っている事からも推定は容易」だろう。

「そのスジのお仲間の様相の後藤氏」は「徹底して庇われ」、

「そのスジのお仲間では無い要素が濃い現政権等」は、

「お門違いの非難を浴びせられる」。

「そんな事態が、テレビ・マスコミ等という圧力的情報機関によって公然化されている」のだ』。

『「多くの日本国民」は「いい加減に目を覚ますべき」だ。

「特定極一部の者たちの為の圧力的情報機関化しているテレビ・マスコミ等」などは、

「本当の民主主義社会ならあり得ないモノに他ならない」』。

『「日本の情報・教育等の健常化は急務」だ』。

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高齢女性殺害名大19歳の精神構造・・・。

『「韓流テレビご用達心理学者(?)によれば、サディズムに拘った・・・だそうだが、一番重要な事」は「自分で自分を健康にコントロールしていない事」である事は「言うまでも無い」だろう。

「自分で自分を健康にコントロールし続ける本来欲求の充足が不十分」だから、

「代償欲求の追及に奔走」し、

「代償欲求の追及方向を決定付けさせた」のが、

「人類誰でも、19歳女性にも当然内在」している

「自分にとって不都合なモノを駆逐する免疫細胞等の働きの刺激等から想起させられる事もある

殺人だった」のだ。

「殺人という概念を想起させられても、現実との整合性が高い細胞ごとの死生観を持っていた」なら、

「丸ごと一人の殺人」などは「バカバカしくて、行えない事」だ。

「19歳女子大生は、丸ごと一人の死生観に自分を支配されたままだった」のである』。

『「いったい、どんなに酷い情報・教育の下に在ったなら、該当女子大生の様な酷い状態に陥ってしまうのか?!」

「実質的、工作員等の道具として有用な人間を育成する為」に、

「自分で自分を健康にコントロールし続ける事は、教えず、情報提供せず、

色々な者・物・事を覚えさせると共に、

他人に支配されたり、

他人を支配したりする、

代償欲求の追及に奔走し易い精神構造を育成する情報・教育の実態」が、

「其処に在る」。

「情報・教育の健常化は急務」だ』。

『「今回の事例」も、

「韓流テレビご用達の心理学者(?)のレベルの低さ等が良く判ってしまう事例の一つ」だが、

「元々、

健常で上質な情報提供の意思など希薄で、

特定の政党や国等や人脈等を利す為の大衆誘導に熱心な実態を

恥じらいも無く露呈している」のが、

「韓流テレビ等の実態」なのだ。

「日本の公共の電波を使っている情報を一方的に大量配信出来る機関」として、

「現状が適切な訳も無い」。

「是正は、急務」だ』。

『「そもそも、常連出演者たちという偏向状態が容認され続けているのは何故か?」

「何処の局でも、

原発嫌い、太陽光発電賛美、オスプレイ嫌い、親韓・親中等々の

偏向論調ばかりが、

常連出演している事により、

視聴者にとって周知の者となっているが故に、否定し辛い者たちにより、

一方的に大量配信され続けている実態」は、

「明らかに異常」だ。

「この実態は、実質的には、情報工作状態」に他ならない』。

『「情報を一方的に大量配信出来るテレビ・ラジオ等上」では、

「常連出演等による悪戯な有名人利権の製造~増大」は、

「禁止されるべき」である。

「そして、

偏向論のみが、

大衆周知の者たちや

大衆が認め易い立場を持っている者たち等によって、

正当的イメージで風潮される事等」も、

「禁止されるべき」だ。

「色々な人々が変わる変わる出演」し、

「各論併記状態」となり、

「判断は、視聴者等に預ける」というのが、

「真の民主主義社会なら当たり前の状態」である。

「民の能力を育てず、民を操ろうとしている現状」は、

「明らかに悪質」だ。

「是正は、急務」である』。

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「3日から1日へ」イスラム国要求期限問題・・・。

『「二対二の人質交換交渉」を「イスラム国の様な相手とすれば、イスラム国側に多くの利を与えなければ、必然的に得られる結果が、先に一人を殺すになる事」は、

「湯川氏の例からも明らか」だ。

「ヨルダン人パイロットが殺害されてしまう」と「もはや、後藤氏と女性自爆テロリストとの交換のみ・・・」となり、

「ヨルダン側がそれを実行しない」のなら、

「日本とヨルダンの間に溝がつくれる」とでも「考えている」のだろう。

「しかし、多くの日本国民」は、

「自ら進んでイスラム国入りした後藤氏」を「覚えている」。

「自ら進んでイスラム国入りした後藤氏」が、

「実質的には、イスラム国側の工作員の役割をこなし続けている様相」を

「目の当たりにしている」。

「筆者たちも含む、ほとんど全ての日本国民が、後藤氏の生還を願っている」が、

「万一、ヨルダンが人質交換に応じなくても、ヨルダンを悪く思う日本国民はほとんど居ない筈」だ』。

『「後藤健二氏の母親」が、

「健二はイスラム国の敵では無い」旨を

「公共の電波上で公言し続け」、

「それを韓流テレビ等が大宣伝し続けている」のも、

「単なる偶然では無い」のかも知れない』。

『「そもそも、自主的にイスラム国入りした後藤健二氏の母親にわざわざスポットライトを当てる必要は無い筈」だ。

「また、母親を冷たい世間の風から守る為には非常に有効な母親の日本に対する謝罪部分には、ほとんどスポットライトが当てられていないのも変」だ。

「日本に対する謝罪」は「余程、嫌」なのだろう。

「韓流テレビ・マスコミ等」では、

「血統家族主義に基づいた悪戯な同情論を煽る事等には合理的な内容」で、

「後藤氏と後藤氏の母親にスポットライトを当て続けた情報配信を続けている」・・・』。

『「こんな状況が在る」と、

「イスラム国要求期限の三日から一日への短縮ぶり」も、

「まるで、3.1抗日運動にちなんで・・・」の様に「思えてしまう」・・・』。

『「中国共産党とは、ウイグル族の人間がイスラム国入りするなら、共産党の手先も一緒にイスラム国入りさせる体質の独裁政党」だ。

「そして、イスラム国という道具を中国共産党の利になる様に使う」のだ。

「同様の体質は、韓国(北朝鮮も含む)にもある」。

「プロ中のプロである筈の、後藤健二氏の自主的なイスラム国入りの裏に在るモノ」こそが、

「今回の事件の本質」かも知れない』。

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イスラム国に対する日本政府の手の内を公開させてイスラム国やその裏にあると推定されるモノを利そうとしている様相の野党だが・・・。

『「民主党等の野党」が「イスラム国やその裏に在る事も推定される中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)の利を図る様な国会質問を続けている」。

「未だ、日本国民拘束事件が解決していない段階」で、

「日本政府の手の内を時系列で露呈させる事」は、

「決して、日本側の利にならない事」くらい、

「普通の頭が有れば誰でも分かる」。

「それなのに、日本側の内実を露呈させる国会質問」なのだ』。

『「民主党等の野党は、いったい何処の国の為の政党なのか?」

「民主党政権時の円高容認政策やコンクリートから人へ等々」では、

「明らかに、日本が細り、中・韓が太った」。

「何故なら、日本の製造業という高次産業を中・韓に対して相対的に不利にすると共に、

対外輸出分の儲けが減った日本国内で社会福祉等名目のばら撒きを行わせたから」だ。

「国会議員なら、当然、この種の経済構造は重々承知な筈」だから、

「確信犯で中・韓を利し、日本を細らせた」と「強く推定される」のだ』。

『「そして、現在では、その政党等」が、

「事件解決が未だの状態」で、

「日本政府の手の内を公開させる国会質問」なのだ』。

『「日本国・日本国民の利<他国等の利」という「政党や国会議員」を

「日本の国会に送り込んだ有権者の責任」は、

「問われて然るべき」だろう』。

『「そんなに日本や日本の文化等々が気に入らない」のなら、

「自らの母国・祖国等へでも帰れば良い」のだ。

「日本の乗っ取り支配等の為に日本人に成りすましている実質的工作員等」なら、

「厳しく摘発し、帰化しているなら帰化を無効にし、母国・祖国等に強制送還するべき」だ。

「また、日教組等の自虐教育等の悪影響下故の操り人形状態」なら、

「当然ながら、国会議員等としては、不適切」だ。

「有権者の立場でも、先ずは、病気を治療し、操り人形状態から脱してから!」である』。

『「有権者の責任」は「本当に大きい」。

「選挙権とは、

韓流テレビ・マスコミ等や日教組等の自虐教育等が誘う方向等に、

何となく一票を投じれば良い権利等では無い」。

「代理制民主主義を成り立たせる為に、真剣に投票先を選ぶべき、極めて重要な権利」だ』。

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危うく中国共産党の広報機関になりそうだったところを青山氏に救われたテレ朝昼番だったが・・・。

『「イスラム国戦闘員の中には、中国人も入っている」。「そして、それはウイグル族だ!」と言いたいのは「中国共産党」で、「実際は、ウイグル族とは限らず、中国共産党の手先が入り込んでいる可能性大」なのだ』。

『「中国共産党の意図」は

「ウイグル族の者たちがイスラム国で戦闘訓練やテロのやり方を覚え、

中国に戻りテロを行うから、

中国共産党がウイグル族を制圧するのは正しい」旨の、

「免罪符を得る事等である旨、明確に説明された」のが、

「青山氏」だったが、

「司会者女性や番組側が準備していたテロップ等が示していたところ」は、

「ウイグル族がイスラム国で訓練したテロリストとなる事態等の日本への影響」と、

「まるで、中国共産党の意図したところの延長線の話しだった」のだ。

「つまり、テレ朝側は、中国共産党の広報機関的役割を演じようとした」が、

「青山氏が是正させた」のである。

「青山氏が出演せず、韓流テレビご用達の常連コメンテーターの多くの中の誰かが出演だった」なら、

「どうなっていただろう!」』

『「コレが現状日本のテレビ局の実態」である』。

『「イスラム国戦闘員の中には、中国人も居る事」は、

「韓流テレビ・マスコミ等では、黙殺状態」だった。

「欧米や中東からイスラム国入りした戦闘員の事のみに、スポットライトが当てられて宣伝されていた」。

「今回、明らかにされたのは、中国人だが、中国人が居る以上、中国と近しい北朝鮮や韓国の者が入り込んでいない」とは、

「当然、考え辛い」。

「今回の事件について」も、

「当初から、怪しい臭いが充満していた反日人脈による仕込みの臭い」が、

「益々濃くなって来ている」のだ』。

『「何れにしても、

今回の後藤氏の自主的イスラム国入り~拘束」で、

「日本が負わされたダメージは、決して、小さく無い」。

「それなのに、韓流テレビ・マスコミ等では、その問題を黙殺したまま、安倍政権を責めている」のだ。

「曰く、安倍総理が、中東で人道支援表明しなければ、こんな事態にはならなかった・・・」。

「先ず、ヨルダンでは無く、先ずトルコに救出協力を頼むべきだった・・・」等々・・・。

「政府等が後藤氏救出を頑張っている事さえも、

政争の具にして、

少しでも、親韓(北朝も含む)・親中共政党等を有利にさせようとしている様相」は、

「本当に、醜悪」だ。

「そんな状態を作り出している者たち」が

「アイアムケンジ!」を「推奨していたり・・・する」と、

「アイアム3K!(=三国人賛美)の様」に「聞こえてしまう」・・・』。

『「プロ中のプロであった筈の後藤氏」が、

「何故、自ら進んで、イスラム国入りしたのか?」

「其処まで、イスラム国側を信用出来たのは何故か?」

「・・・その裏に、今回の事件の本質が在る様に感じている」のは、

「筆者たちだけでは無い」筈だ』。

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イスラム国に拘束された後藤氏の何故?&この問題を利用して政権批判を行っている韓流テレビの醜悪度・・・。

『「プロ中のプロである筈の後藤氏」は「何故、判断を誤ったのだろうか?」

「それとも、誤判断では無く、意図的に拘束されに行ったのか?」

「先ず、プロならば、プロとしての判断より私情を優先出来ないのが、当たり前」だ。

「逆に言うなら、私情を優先した段階で、その人は、プロ状態では無くなっている」。

「友達を助ける為」という「私情」を「本当に、優先した」のなら、

「その時点で、後藤氏はプロ状態では無くなっていた」のだ』。

『「後藤氏が拘束された事により、

日本国民の人質は二人となり、

イスラム国側は、

人質の一人を殺す事で日本に対して本気を示す策が取れる様になった」。

「プロならば、当然、容易に想定出来る事」だ。

「本気で、友達を助けたくて、プロとして考えていた」なら、

「イスラム国入りはあり得ない」』。

『「それなのに、後藤氏はイスラム国入りした」。

「何故か?」』

『「この問題に対する日本国内の報道等」にも「不自然な所が多々在る」。

「先ず、明らかに判断を誤ったプロに対して、まるで、ヒーロー扱い」だ。

「そして、最初に拘束されていた殺害されてしまったと推定されている湯川氏に対しては、

熱心な情報提供が行われて来なかった」。

「日本国民がイスラム国に拉致されている事」は「同じ」なのに、

「この差別待遇は何故か?」』

『「更に、後藤氏が拘束された事が判ってから」は、

「韓流テレビ等が、自己責任論を封じる大衆誘導を行った」。

「そして、現在」では、

「政府対応の是非を世論調査(結果は、約6割が政府対応を是認)」したり、

「最初にヨルダンに助けを求めるより、最初にトルコに助けを求めた方が良かった筈だ・・・」等々と、

「現政府による対応を非難する世論を喚起させる目的でもある様相の論調」を、

「一方的に大量配信」している。

「後藤氏のみをヒーロー的に大宣伝した事と同様」に、

「作為的臭いが満載」で「醜悪」なのだ』。

『「上記の様な日本国内のテレビ・マスコミ等の状態がある」ので、

「筆者を含む多くの日本国民」が、

「海外から日本国内のテレビ・マスコミ情報等の異常性を十分に考慮せずに見た場合」には、

「不可思議で、拘束されている後藤氏に冷たいと思える状態に在る」と

「見えてしまう」のだ』。

『「韓国が大宣伝している、

本来なら存在し得ない

(実態は、軍による強制連行など無く、韓国人の親が韓国人の仲介人等に売った、従軍高報酬売春婦だったのだから)

韓国人従軍慰安婦性奴隷問題の元をつくった」のも

「日本国内のマスコミ」である。

「海外のマスコミ等の記者たち」は、

「日本国内の現状のテレビ・マスコミ情報の裏に在る者・物・事」に対して

「もっと、もっと、真剣に、実態追及&実態把握」し、

「その分の補正をちゃんとして」から、

「日本国内のテレビ・マスコミ情報等を使うべき」だ。

「今回の問題でも、多くの日本国民は、悪戯に冷たいのでは無い」のである。

「従軍慰安婦の虚報が最初に報じられた時と同様」に、

「何か変?」を

「感じ」、

「韓流テレビ・マスコミ等が煽っている、後藤氏をヒーロー的に扱う風潮等」に、

「抵抗感を持っている」のだ』。

『「ワザワザ問題をつくったり、大きくしたりする事」は、

「日本の文化」では「恥」だ。

「そして、万一、自分がうかつにも、そんな状態をつくり出してしまった」なら、

「根っからの日本人なら、自分で責任を取ろうとする筈」だ。

「朝鮮半島等の悪い文化」では、

「ワザワザ問題をつくったり、大きくしたりし、

その尻拭いをさせる事で、

相手にダメージを与えている隙に、

仲間が利権等を略奪する

悪質な策略」も、

「賢い事」なのだ』。

『「今回の後藤氏の行動と、韓流テレビ・マスコミ等の実態」から

「感じる文化は?」

「果たして、実態・実体は?」』

『「後藤氏には、是非、生還してもらいたい」し、

「日本政府や警察等」は、

「後藤氏が何故、プロとしてならあり得な行動を取ったのか?」等々の

「真相の徹底解明を行うべき」だ。

「同様の新たな事件等を生み出さない為にも」・・・』。

『「日本国民は、もちろん、全世界の人々がちゃんと認識しておくべき事」は、

「イスラム国等に拘束される事」が、

「実質的には、その国民が属する国家に対する、自爆テロ的な効果を持ってしまう事」だ。

「この面からも、今回の後藤氏の行動等を悪戯に賛美してはいけない」のである』。

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残念ながらイスラム国に湯川氏は殺害されてしまったらしいが・・・。

『「湯川氏のご遺体の写真」を「持たされた後藤氏」が「身代金を諦めて、仲間の釈放と後藤氏の交換を求める英語のメッセージを言わされている動画」が「公開された」。

「日本政府等の言動」からも「残念ながら、湯川氏は殺害されてしまった様・・・」だ。

「ここで、考えるべき」は「現在の後藤氏の行っている事」だ』。

『「元々は、湯川氏救出の為に、意図的に、自ら進んで、イスラム国入りした後藤氏」だが、

「肝心要の目的実現」は、

「既に、虚しい状態である事を、後藤氏本人も、重々承知出来ている立場に在る」と、

「強く推定出来る」。

「その上で、もはや、イスラム国側の広報要員としての役割を負わされている」のだから、

「日本の武士の感覚」なら「もはや、生き恥の域」だ。

「古の日本の武士なら、湯川氏が殺害された時点で、間違いなく、自決している」だろう。

「何故なら、自決こそが、その時点での最良選択になるから」だ。

「イスラム国側は、広報官としての利用も出来ず、日本国民を拉致しても、また、自決されては意味が無い・・・となる」ので、

「新たな日本国民拉致を抑止する事にも直結する」。

「そして、イスラム国の女性自爆戦闘員との引き換えを封じる事」は、

「交換された女性自爆戦闘員による新たな自爆テロをも不可能にする」。

「自らの命と引き換えに、それらの状態が得られる」なら、

「無駄死ににはならない」と「考えるのが武士」だ』。

『「ところが、現状の後藤氏は、

イスラム国の広報官状態であると共に、

反日人脈の実質的工作員的様相ですらある」のだ。

「日本では、明日から通常国会が開かれる」。

「湯川氏が殺害された事」と「後藤氏が未だに人質状態である事」等々は、

「反日色が濃い野党等の絶好の材料」だ』。

『「文化面」でも「タイミング面」でも

・・・「まるで、中国共産党や北朝鮮や韓国等の反日人脈の意図が在る様相」なのが、

「今回のイスラム国による日本国民拉致事件」だ』。

『「韓流テレビ・マスコミ等による後藤健二氏の大宣伝」も、

「決して、偶然では無い」だろう』。

『「人命を軽視した策略まで用いる」のが、

「中国共産党(平時でさえ、あらゆる手段を使った不適応分子の粛清・・・なのだ)や韓国(北朝鮮も含む、手段は、中国共産党と同様・・・)等々の悪い文化」だ。

「イスラム国にも同様の臭いが濃厚に在る(こちらは、表立って判るテロ・殺害等の行為が主流の様だが・・・)」。

「現状の人類が駆逐すべき事の一つ」は、

「その様な文化に他ならない」』。

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韓流テレビでは「後藤健二氏の大宣伝状態」だが・・・。

『「イスラム国」に「拉致さうれている二人の日本国民の問題」は「元々、湯川氏が、行く事を避けるべき所に行ってしまった事から始まった」。

「その湯川氏を後藤氏が、友達だから・・・と、助けに行った」とは、

「例えて言うなら、

大震災で壊れ、今にも崩れそうな建物の下に、何か、魅力的なモノを見つけて、取りに行ったら、建物が崩れて動けなくなった湯川氏を、

背後から大火災が迫っているのに、友達だから・・・と助けに行った後藤氏・・・という、

状態と共通点が多い」。

「本当の友達同士なら、

湯川氏が、後藤氏に、来たら、犠牲者の数が二倍になってしまうから、来るな!との意思を示すだろう」し、

「一緒に死ぬか?

生き残って湯川氏の分まで活躍しようとするか?

の二択を迫られた事を知った後藤氏の立場では、

友の意思を生かす道を選ぶ事こそが、

どうしようも無い状態下でのベターチョイスに他ならない」

「イスラム国に拉致されてしまった現状は、身代金の額を二倍にし、万一殺害されてしまうのなら、殺される人の数を二倍にしてしまう」のだ。

「イスラム国に、身代金を与えれば、そのお金で、また別の人が殺される可能性が非常に高くなるばかりか、

イスラム国人脈とは限らない身代金目的の日本国民誘拐犯罪が起き易くなってしまう」のだ。

「今回の事件では、元々の湯川氏の判断が、大間違い」だ。

「そして、過去においては、どんなに優秀な業績を残して来たとしても、今回の後藤氏の判断も、間違っている」。

「自己責任論を言うな!」と「韓流テレビ等は風潮していた」が、

「普通に考えれば、明らかに、どちらの人にも、大きな自己責任分が在る」』。

『「上記は、イスラム国による日本国民二人拉致&身代金要求事件の表面部分を重要視した見方」だが、

「別の見方も当然ある」。

「今回の大騒ぎの裏」では、

「朝鮮総連ビルを落札した企業が、自民党の北朝鮮と親しい要人の仲介で、山形の企業に転売し、その企業は、朝鮮総連と賃貸契約を結ぶ事を考えている」という、

「本来なら、大騒ぎになっても、何の不思議も無いニュースが在る」。

「つまり、安倍政権による中東への人道支援や外交等を、大得点化させず、

親中共や親北朝や親韓人脈への政権交代(例え、自民党の中でも・・・)を実現する為のワンステップとしての工作」なら、

「正に、合理的になってしまう」のだ。

「湯川氏や後藤氏が、そんな工作の鉄砲玉役なら・・・」

・・・「普通なら絶対に行くべきでは無い所へ敢えて行く」のも、

「韓流テレビ・マスコミ等による大宣伝」も、

「正に、合理的・・・」となってしまう』。

『「上手く、生還出来れば、韓流テレビ・マスコミ等は、後藤氏をヒーロー扱いする」だろう。

「自己責任論や、政府負担を負担させるべき論等々を、出来る限り黙殺して・・・」。

「万一、殺害されてしまった場合」は、

「声を大にして、現政権の落ち度等を訴える」だろう。

「現代(ヒュンダイ)などは、既に、自己責任論等を黙殺した外務省の落ち度!論を大宣伝している」くらいだ。

「本来のマスコミ」なら

「同様の愚かな判断を今後二度と日本国民が起さない様に、

ちゃんと、自己責任論や、政府負担は負担させるべき論等々を含めた、警鐘論等が

主流である筈」だが』。

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テレ朝昼番では「イスラム国日本国民人質問題は、とりあえず政府に任せて、皆、静かに・・・」だったが・・・。

『「とりあえず、政府に任せて、後で大騒ぎするつもり・・・」なのだろう。「何しろ、イスラム国側を刺激する為か(?)人質の一人は、モスクでは無く、教会通いだった事まで情報配信していた」のだ。

「或いは、その教会とは、所謂新興宗教系に見えた」ので、

「渡来系の者である事等を伝えたかったのかも知れない」。

「こちらの場合」は「イスラム国の裏に、中国共産党や北朝鮮や韓国等の影がチラホラ・・・」で、

「お仲間は、殺さないで!」の「メッセージ」かも・・・』。

『「何れにしても、今は騒ぐな!事態が決着したら、アレコレ騒げば良い!メッセージの裏」には、

「元々が、反現体制的偏向論調等を公共の電波を使って一方的かつ大々的に配信している連中」なので、

「どうせ、日本政府は失敗して、人質は殺されるだろうから・・・」等の、

「前置きが省かれている可能性も小さくなかったり・・・」して・・・』。

『「現状では、普段とは正反対の、まるで、日本政府ご用達の情報配信機関の如き論調を一方的に大量配信していた」が、

「テレ朝が、過去を反省して、是正する旨」等の「話しは、一切無かった」から、

「日本政府ご用達的情報配信の裏には、上記等の様な思惑がある・・・」と、

「容易に推定出来てしまう・・・」のだ』。

『「イスラム国日本国民二人人質問題、益々、北朝鮮や韓国や中国共産党等の臭いが濃厚になって来ていたり・・・」して・・・。

「その目的」は、

「現政権にダメージを与える事」で、

「統一地方選時には、親反日国人脈による地方支配を!」

「参院選時には、与野党逆転で、出来る限り早く、国政での親反日国政権への政権交代を!」等々なのだろう』。

・・・・・・・。

『「イスラム国の者たち」も、

「日本乗っ取り支配等を企んでいる反日国人脈の者たち」も、

「何れも、先の異物混入動画ネットアップ19歳同様」の、

「他の者・物・事を利用した自己承認欲求の代償欲求の追及に奔走している未熟、或いは、病的、状態の者たち」に他ならない。

「実質的に悪い事をする」から、

「益々、自分で自分を心底から認める親離れした人間の自己承認欲求の本来欲求を充足させる事さえも、

満足に出来なくなってしまう」のだ。

「未熟な、或いは、病的な状態下にある自分の、自覚も持てず、

他の者・物・事を巻き込んで、

未熟、或いは、病的であるが故に、過剰発生している自己承認欲求等の代償欲求の追及を行う、

迷子状態こそが、

人間社会のほとんどの問題の本質」なのだ』。

『「自分を迷子状態から抜け出させる事」を、

「自分で出来ない未熟者たちに相応しい」のは、

「代償欲求の追及に奔走出来てしまう事さえも促してしまう利権等では無い」。

「自分を成長させる事の手助けとなる情報・教育等であり、それらを安全・安定化で十二分に理解・把握する為の環境等」だ』。

『「人類に必要なのは、代償欲求の追及行為に過ぎ無い支配権争いやその為の戦争行為等では無い」。

「人類一人一人誰も」が、

「自分の実体をちゃんと理解・把握」し、

「本来欲求と代償欲求の区別をちゃんと付け、

本来欲求の充足をちゃんと行い続ける事等により

自分で自分を健康にコントロールし続ける事」だ。

「比べっこや、支配ごっこ等々」は、

「遊び程度」が「健常状態」である。

「代償欲求はどんなに充足したつもりになっても、本来欲求自体が充足される事が無い」。

「つまり、代償欲求の追及は、基本的に無駄」である。

「基本的に無駄なばかりか、本来欲求自体が充足されないので、益々、過剰で過大な代償を欲する様になってしまい易くなる」のだ。

「人類が、壮大なボタンの掛け違いを直すのは、何時だろうか?」

「直す時は、人類滅亡を避ける事が可能である間中であって欲しい!」と

「切に願っている」』。

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日本国民二人を人質にし2億ドルもの大金を要求しているイスラム国だが・・・。

『「イスラム国の人々は、日本の実情を良く知らない」のだろう。「何しろ、北朝鮮に何百人もの日本国民を拉致されている」のに「ロクな対応も取れない(取らない)のが、日本国の実態」なのだ。

「今回の二人の人質に対して、

2億ドルもの大金を支払う事

=北朝鮮に対して、その何百倍もの大金を要求される元を与える事であり、

他の、日本国民を簡単に人質とする事が出来てしまう状態を持ち、人質にする意志的要素を持つ、韓国や中国共産党支配下の中国等々の国々に対して、

人質で金が取れる強大なメッセージを送る事にも直結している」のだ。

「当然、2億ドルもの身代金が払われる事は無い」。

「其処で、もし、イスラム国が日本国民を殺害すれば、

イスラム国と敵対する人々が益々増えるダケ」だ。

「何しろ、戦後の日本国は、

他国に侵攻した事も無ければ、

他国を侵攻する軍備さえロクに持っていない」。

「日本の軍備は、専守防衛用なので、攻めて来ない相手に攻め入るには不向き」なのだ。

「そんな国の国民を人質にし、万一、殺そうもの」なら、

「例え、イスラム国を支持しようと考えていた者たちでも、その良心が揺らぐ事になる」。

「つまり、現状で判っている状況が全てなら、イスラム国側のメリットは、皆無に近い」』。

『「それなのに、何故、イスラム国は、一見では愚行とも思える事を行っているのか?」

「考えられる事は、二つある」。

「一つは、イスラム国自体が、既に、行き詰り状態で、もはや、愚行でも、何でも、行い続けなければ、求心力等が保てない事」だ。

「もう一つは、反日国との取引き」である』。

『「日本の現政権が気に入らない反日国の権力者たちは、少なからず居る」。

「そんな者たちの誰かが、

イスラム国を使って、

日本の現政権にダメージを与える事で、

日本国内の親反日国人脈の政治家等にメリットを与え、

地方支配や、政権交代等々を企んでいる」なら、

「イスラム国に相応の工作報酬等を支払う事も十二分に考えられる」。

「その様な場合」なら

「二人の日本国民を殺す事でイスラム国に反感を抱く人々の数を増やしてしまっても、

工作報酬等は取れる事になる」。

「昨今の原油の値下がり状況、所謂先進国側によるイスラム国の保有する石油採掘施設等の破壊等々の事情」から、

「金銭的に困窮している」なら、

「日本国から一銭も身代金を取れなくても、工作報酬等が入れば良い・・・のかも知れない」』。

・・・・・・・。

『「何れにしても、イスラム国が行っている今回の身代金要求劇」は、

「自分で自分を健康にコントロールし続けている者なら、恥ずかしくて、決して行えない、愚行・悪行」だ。

「自分で自分を健康にコントロールし続ける代わりに、

他の者・物・事を支配しようとしたり、

他の者・物・事に自分を支配させたりする代償欲求の追及に奔走している状態」の、

「実質的には、精神的病人たちの行っている事」なのだ。

「もっとも、反日国にも、所謂先進国にも、同様の精神的病人たちがゴマンと居る」のが、

「現状人間社会のお寒い実状」なのだが・・・』。

『「人類は、いい加減に悟るべき」だろう。

「代償欲求追及に奔走する人々の群れが誘っているのは、人類滅亡」だ。

「代償欲求ではどんなに充足させたつもりになっても、

本来の欲求自体を充足させる事は決して出来ない」のだ。

「この程度の自分に関する基本的な事さえ、

良く分かっていない、

未熟者、もしくは、おバカ、もしくは、確信犯の悪たち」に、

「相応しい」のは、

「教育等の場」だ。

「自分で自分を健康にコントロールし続ける事さえ満足に出来ない、

未熟者、

もしくは、おバカ、

もしくは、確信犯の悪たち等々」に、

「過分な立場やお金や、ましてや武器等々などを、決して与えてはいけない」のだ。

「この問題は、基本的には、人類誰もの一人一人の問題」である。

「多くの人々が、

自分で自分を健康にコントロールし続ける事が当たり前状態になれば、

必然的に、人間社会のほとんど全ての問題も、解決する」。

「先ずは、

人類誰もが、

自分で自分を未熟・おバカ・悪等の状態から解放し、

健常成長させる事」である。

「その為に有効な情報・教育等の積極配信等」と、

「自力が無理な人々向きの施設や仕組み等の整備等」も

「急務」だ』。

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「言論・表現の自由がどこまで許容されるのか?」の裏・・・。

『「精神的にちゃんと健常成長出来ている者たちがほとんど」の「人間社会」なら、

「言論・表現の自由は、無制限が当然」だ。

「文句や反論等がある」のなら

「言論・表現で示せば良いダケ・・・」という

「お互い様の関係が容易に構築出来るから」だ』。

『「現状で、過剰な等の言論・表現等を規制しようとしている者たちが少なからず居る」のは、

「その分だけ、精神的に未成熟な者たちが多いと言う事」の「証明でもある」。

「だから、言論・表現の自由を手に入れたい」のなら、

「人々の精神の健常成長を促す、情報・教育等を大々的に行えば良い」のだ。

「行うべき事を行わず、自由だけを欲しがる・・・」のでは、

「その姿は、正に、迷い子」だ』。

『「そもそも、人は誰でも、事実・現実と共に在る状態になれる事で、初めて落ち着ける」。

「人の精神の健常成長を促す情報・教育等」とは、

「事実・現実が基本」だ。

「事実・現実では無い、考え・思い等のレベルの者・物・事は、とりあえず、放置して置いても良い」。

「どんな、事実・現実から始めれば良いのか?」

「人類誰もの実体から」だろう。

「人類誰もの実体が、約60兆もの細胞の塊であり、誕生・死は、細胞ごとに起こっている」。

「実態としては、細胞ごとに起こっている誕生・死だが、それを実態通りに意識化する事は、困難である上に、非常に効率が悪い」。

「だから、人の意識は、約60兆もの今、この瞬間も、誕生・死を繰り返している細胞の塊を、丸ごと一人、人として意識する」。

「人の意識は、丸ごと一人」だが、

「人の実態は、細胞ごとの誕生・死」だ。

「古の人々は、細胞ごとの誕生・死という人の実態を認識・把握出来なかった」ので、

「人の誕生・死も、丸ごと一人として捉えている人の意識上の思いの延長線で、理解・把握しようとした」。

「微細に見れば見る程、実態が細胞ごとの誕生・死なので、丸ごと一人の誕生・死には、問題点が生じて来る」。

「そんな問題点を、意識上の概念で埋めようとすれば、必然的に、考え出されるのが、霊や、あの世等々」だ。

「そして、そんな古の時代を生きた人々の間では、それらの概念を共用利用する事が、当時の集団メリットにも繋がっていた」。

等々、等々・・・。

「この様な現実をちゃんと把握するダケ」で、

「ほとんどの人々」が、

「あの世や霊の呪縛から解放される」。

「そして、細胞ごとの命の連続性」や、

「人類の世代交代が、個の保存では無く、種の保存である事」や、

「人類文化・文明の進化の方向性」や、

「人類の精神構造の進化が、文化・文明の進化に追いつけていない実態」等々の

「現実を知る」なら、

「必然的に、現実に、人類滅亡を避け、世界平和に至らせる事が出来る道」等が、

「誰の頭の中にも出現する事になる」。

(ここでは、概要しか記さないが、もう少し、詳しく・・・なら、他の記事等をご参照ください。)』

『「結論から言えば、

表現の自由を手に入れる為にも、

人類の滅亡を避ける為にも、

世界平和を実現する為にも、

必要な事」は、

「自分の実体に叛いている愚か者や悪者を出来るだけ減らす事」であり、

「人類誰もの実体である地球生命体細胞群の存続~永続との整合性が取れる社会・経済システム等を構築する事」である。

「その上で、

精神の健常成長に合わせて、

科学技術を進化させ続ければ、

人類は、初めて、本格的な宇宙進出時代を迎えられる事になり、

地球や太陽系が無くなった後でも、

地球生命体細胞群の存続が可能になる」のだ』。

『「永遠の命」と「聞いて」、

「自分と言う個体の永続性を思う」のは、

「余りにも愚か」だ。

「そんな状態」は、

「細胞ごとの誕生・死という現実把握が不十分で、

丸ごと一人の死生観が未だに濃厚だから・・・」だろう。

「そもそも、永続に値する自分なのか?くらいは、考えるべき」だろう。

「生きている人は、誰でも、細胞ごとの誕生・死を繰り返しながら、変化しながら、存続している」のだ。

「どの様な変化方向が、永続に値するのか?」を

「考える」なら、

「自分の実体に叛かず、自分の実体の本来の目的である地球生命体細胞群の存続~永続に貢献する事等になる」筈だ。

「何故なら、それこそが、永続との整合性が取れる実態だから」である。

「自分の実体である地球生命体細胞群の永続」が

「実現可能な永遠の命」だ』。

『「基本的に、宗教等」とは、

「多くの事実・現実を科学的にも証明出来、知る事が出来る、

現代人が、

真剣に信じるべき物事等では無い」。

「多くの事実・現実の検証等が不十分だった古の時代に、

人類が、

ある意味では、現実逃避の受け皿として必要とし、

生み出した

考え・思い上の知恵の結晶」だ。

「現代では、伝統文化遺産等の地位が相応しい」』。

『「自分の実体は?」

「宗教とは?」

・・・等々を、

「事実・現実ベースで、考えさせ、理解・把握を誘わせない事」は、

「人類滅亡を誘う情報・教育等になってしまう」。

「誰もが、

今の人間社会の多くの問題の元でもある、

情報・教育等の重要問題等について、

悪戯な、現状維持・現状賛美・現状容認状態等から、

抜け出すべき」だ』。

|

「人は誰でも他の人から認めてもらいたい」と赤子のままの自己承認欲求を公然化する事で自己正当化したい様相の常連出演者だったが・・・。

『「常連出演者が、未熟な、もしくは、悪劣な、・・・ままの自分等を正当化する為に、公共の電波上で、持論等を公然化させる悪行」は、

「本当に、醜悪」だ。

「タイトルの事態を語った者」は、

「自己承認欲求の成長さえ分かっていない」のだろう』。

『「元々、人間の自己承認欲求とは、産まれてからしばらくは、親の保護・養育無しでは、死に直結してしまう、成長の遅さを補う為」に、

「先ず、基本的には、親に自分を認めてもらう事を欲する事」から、

「始まっている」。

「そんな乳幼児の段階」では、

「当然、自己承認欲求は、他の人、主として、基本的には、親に認めてもらう事が、主体」となっているのだ。

「しかし、健常な成長をする人間」では、

「成長と共に、

他の人から認めてもらう自己承認欲求から、

自分で自分をちゃんと認める事で、

自己承認欲求を充足させる事が、

主体となって来る」。

「この健常成長を上手く行えなかった者たち」が、

「親という他人に自分を認めてもらう乳幼児時代の自己承認欲求の精神構造のまま、

親の部分を、他の者・物・事に投影・転嫁し、

他の者・物・事を利用して、

自己承認欲求を満たそうと奔走する訳」だ。

「しかし、それは、代償欲求の追及行為に他ならない」。

「幼少期の子が基本的には、親と結ぶ、他の人を利用した自己承認欲求」は、

「人間の生体実体・実態として必需な、他の人を利用した自己承認欲求」で、

「本来欲求」である。

「生体が親離れした後の、

親の部分を他の者・物・事に投影・転嫁し、

他の者・物・事を利用して自己承認欲求を満たそうとする行為」は、

「自分で自分をちゃんと認める事を

自己承認欲求を充足させる主体と出来ていないが故に生じて来る

代償欲求」に他ならない。

「精神的に、健常成長している」なら、

「代償欲求の追及等は、遊び程度で抑えられるのが、当然」だ』。

『「ところが、現状の人間社会では、精神的な健常成長に必要な情報・教育等が余りにも希薄」なのだ。

「そんな状態」だから、

「実質的には、厚顔無恥状態の常連出演者等がゾロゾロ出る」と共に、

「有名になりさえすれば・・・」等と、

「自分の実体をちゃんと理解・把握するなら、あらぬ妄想的概念に過ぎ無い事等」に、

「邁進するおバカ、もしくは、悪たち」まで、

「ゾロゾロ出て来ている」。

「こんな状態を公然化する事は、ロクな事は無い、

ばかりか、

人類滅亡にも直結している

(基本的に、本来欲求の充足を不十分にすれば、

人は誰でも代償欲求の追及に奔走しがち・・・となる。

代償欲求は、代償欲求なので充足される事は決して無く、

より過大・過剰を求める事になる。

実態としては、地球丸坊主&人類同士比べっこサバイバルが始まり、

止められなくなってしまう・・・のが、当然の結果だ。)

非常に危ない事態」なのだが、

「多くの人々に、情報を一方的に大量配信出来る立場を得た者」が、

「タイトルの様な、自己正当化のマスターベーション状態・・・では・・・」』。

『「人類滅亡方向に力を加えている様な、おバカ、もしくは、悪等」を、

「常連出演者等にしている」のは、

「おバカ、もしくは、悪テレビ」だ。

「おバカや悪に公共の電波を使わせて、ロクでも無い情報を一方的に大量配信させている自虐愚行」を、

「人類は、何時まで続けるのだろうか?」

「まさか、滅亡するまで、分からない・・・」では「無い」でしょうねぇ・・・』。

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公共の電波は特定極一部の芸ノー人等の宣伝の為にあるのでは無い!・・・。

『「離婚問題等、芸能人の私生活は、はっきり言えば、芸能人以外の人々の私生活と、基本的に、何ら、変わりは無い」。

「芸能人の私生活だけ公共の電波上等で偏重する事」は、

「人権の平等・公平性の問題からも、明らかに、おかしい」。

「芸能人等を良い夫婦の象徴等とする事など」は、

「ベスト●●ニストや、●●の似合う人、・・・等々と、同様」の、

「実質的、お手盛り宣伝行事」だろう。

「はっきり言えば、

芸能事務所等や芸能人等にとっては、都合の良い宣伝でも、

普通の人々にとっては、どうでも良い事で、

そんな事で、公共の電波等を大々的に使用出来ている現状も、明らかに、おかしい」。

「芸能事務所等が、公共の電波上等で、芸能人等を宣伝したい」のなら、

「応分の宣伝料を払い、その支払い実態等は、大々的に公開されるべき」だ。

「離婚問題等を扱う」なら「特定極一部の象徴でしか無い芸能人は抜きで・・・」が「正当」である』。

『「芸能人や常連出演者等を特別扱いしておいて、

自己承認欲求の代償欲求追及犯罪等を抑制させる事」は、

「困難」だ。

「何故なら、公共の電波上で、自己承認欲求の代償欲求追及行為が公然化されているから」である。

「現行法で違法にならない事=正当とは限らない」。

「本質的正当性」は、

「人間の実体から整合性を取って、その正当性が証明出来てこそ!」である。

「特定極一部の人々が、有名人等として偏重される事」と、

「人間の実体との間に、どの様な整合性があるのか???」

「ましてや、正当性などが、証明出来る訳も無い」。

「人類の実体である地球生命体細胞群の本来の目的である存続~永続への貢献等との整合性が余程高い場合等なら、

有名人とする事の正当性が得られそうに、思えるかも知れない」。

「しかし、

例えば、

人類の未来を明るくした文明・文化等を生み出した者には、

その個人のみに有名人の資格がある様に、思えても、

その様な人の存在は、その人を取り巻いていた者・物・事が生み出している面が必ずあるのだ」。

「つまり、個人偏重は、トラブルの元になるダケ・・・」なのである』。

『「そもそも、自分が自分をちゃんと認められる状態」なら、

「他人に自分を認めさせたり、自分が認めている他人に自分を投影・転嫁したり・・・する代償欲求の発生」は、

「遊び程度に抑えられる」。

「つまり、細胞ごとの誕生・死という現実をちゃんと理解・把握している人々」が、

「細胞ごとの誕生・死んら、霊やあの世など必要無い等と心底から思えるのと同様」で、

「本来欲求の充足をちゃんと出来ている状態」なら、

「代償欲求の追及の為の者・物・事は、必需では無くなる」のだ。

「霊やあの世が要らない」様に「有名人も要らない」のである』。

『「代償欲求上で、認めさせたり、認めたり・・・し合う、人々の人間社会」に

「平和は在り得ない」が、

「自分で、自分を健康にコントロールし続ける人々の人間社会」なら、

「平和が当たり前になる」。

「代償欲求とは、考え・思いの世界で、考え・思いは、十人十色が当たり前」だ。

「そんな中」では、

「誰かの考え・思いが支配的になる事=他の人々の考え思いが阻害される事に直結する」から

「支配権争いが必然的に起きる」のだ。

「自分で自分を健康にコントロールし続ける事は、

自分という実体を誰もが最初に認識・把握・所有する事抜きには成り立たず、

既に、本来欲求を解消すべき実体を誰もが掴んでいる状態こそが、

それぞれの人々に実体のある落ち着きや満足を与える」から、

「平和になる」のだ』。

『「特定の芸能事務所が有名にし(売り)たがり、

テレビ・マスコミ等を巻き込んで、

公共の電波や、

公共的マスコミの紙面・誌面等で、

一方的に大宣伝した者たち」等は、、

「多くの人々の頭の中に、否応無しに、情報として飛び込んで来る」。

「多くの人々が、否応無しに、記憶させられた、それらの者たちは、

自動的に有名人」となる。

「そんな事が公然化されている社会」では、

「ロクな情報・教育を得られていない者たち」が、

「社会の正常化等に自分の力を向かわせる事も出来ず」、

「歪で、自虐的な手段により生み出されている有名人同様の、名上げ等の、

自己承認欲求の代償欲求の追及行為に走り出してしまう可能性が大きくなっている」のだ。

「人類は、こんな歪で、自虐的な社会システムや商売等を、何時まで、続けるつもりなのだろうか?」

「今時なら、象徴が欲しいのなら、それこそ、その社会集団で必要な性別・年齢等の顔やスタイル等をランダムに選んでミックス等した、バーチャルで十分な筈」だ。

「そして、意見等は、各論併記状態で、視聴者・読者等が判断すれば良い」。

「公共的テレビ・マスコミ等なら、そのくらいの状態が当たり前」だろう。

「特定極一部の人に偏った利権など全く必要無い」。

「個人レベル」なら「勝手に、どうぞ!」だが、

「多くの人々が、本来欲求と代償欲求の区別くらい簡単につけられ、自分で自分を健康にコントロールし続ける事を基本に生きている」なら、

「自虐的に特定極一部の者等を有名にしてありがたがったりする事等は、

せいぜい、遊び程度で、

実質的には、ほとんど無くなる」』。

『「人類は、何時になったら、自虐から抜け出すのだろうか?」

「まさか、滅亡するまで分からない・・・」では「無いでしょうねぇ」・・・』。

『「愚劣な、旧態利権温存派、或いは、常連出演者等」は、

「公共の電波上から、一刻も早く、駆逐されるべき」だ』。

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祝!異物混入等ネットアップ指名手配19歳の逮捕・・・。

『「コレで、韓流テレビ・マスコミ等による異物混入、もしくは、嘘つき(詐欺)大宣伝も、程なく、終息させざるを得なくなった事」だろう。

「それとも、類似犯が出る!宣伝に操られた者たちに、スポットライトを当てて、

同様の犯罪行為等を大宣伝し続ける道を走ろうとする様な

悪態を露呈するのだろうか?」

「自己承認欲求の代償欲求追及行為」等が

「今回逮捕された19歳同様、多大である様相の常連出演者等」は、

「未だに、自分たちの事は、特別扱い・・・で除外したまま、公共の電波上等で正義ぶっている・・・」』。

『「せめて、

自分で自分を認められない人間は、

他人に自分を認めさせる代償欲求の追及行為に走り易い事」や、

「自分の実体や自分の実体の本来の目的から整合性を取った上での悪事等を行う事が、

自分で自分を認める事を大きく阻害する事」くらい、

「情報提供するべきだが!」』

『「権力者や金持ち等が何故、有り余る立場や金や資産等を保有出来ても、尚、より多くの利権を欲しがるのか?」

「解答が分からない人間」は、

「現代人では無く、旧時代人」だろう。

もちろん、「解答」は、

「本来欲求を満足に充足出来ず、代償欲求の追及に奔走しているから」だ。

「人間誰もの実体である地球生命体細胞群自体が本来欲求で求めている者・物・事」とは、

「現状人間社会には依存せず、それぞれの実体・実態に依存している」のだ。

「代償欲求の追及」では、

「代償欲求追及行為に対する他の者・物・事からのお墨付きがあった方が、自分を納得させ易い」ので、

「現状人間社会等への依存度が高くなる」。

「以上、

健康に自分をコントロールし続ける為に必要な知識・認識等では、

せいぜい、小学校高学年~中学生レベルのお話し」だ。

「それこそ、

19歳なら、

本人が理解・把握しようとする状態にあり、

周りの誰かが、ちゃんと分かり易く情報提供

(情報提供するご当人がちゃんと理解・把握出来ている事こそが、分かり易い話しの原点だ。

ちゃんと理解・把握出来ていれば、相手のレベルに合わせた話しも可能になるから・・・である。)

すれば、

簡単に理解出来るレベルのお話し」である。

「自己承認欲求が沸き起こっている状態」とは、

「正に、本人が自覚さえすれば、上記の様な事を理解・把握したい状態に他ならない」。

「健常な情報・教育」なら「多くの人々の自覚を誘う情報・教育等が先ずあるべき」だ』。

『「ところが、常連出演者等は、代償欲求の追及行為に溺れている面では、19歳少年と同様・・・」で、

「自覚を持つ」なら、

「それこそ、

厚顔無恥仮面を外さざるを得なくなったその顔は羞恥心等で真っ赤に染まり、身体は震えだす・・・レベル」だろうから、

「未熟な現状人間社会故に、社会等からお墨付きを得ている、

常連出演者等たちの病床利得温存の為にか?

上記の小学校高学年~中学生レベルの事さえ、分からないからか?

・・・健常な情報提供をしようとしていない」のだ。

「そればかりか、類似犯等を宣伝し、社会が悪い方向に向かう様に力を加えている様相ですらある」。

「本当に、酷い状態」だ』。

『「情報・教育の是正」は「急務」だ』。

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おバカ教師たちの学校カーストをつくる悪平等教育問題・・・。

『「教師等として、先ず初めに、生徒等に教えるべき」は、「自分で自分を健康にコントロールし続ける事」に他ならない。

「自分で自分を健康にコントロールし続ける者たちの集団」なら、

「異常・過分な格差等も、必然的に抑えられる」から、

「自然と、公平・平等な人間関係が構築される」』。

『「ところが、悪、もしくは、おバカ教師たち等」は

「自分で自分を健康にコントロールし続ける事を満足に教えず、

公平・平等状態こそが理想だ等と、

上辺の結果等を先に強いる様な酷い事を行う」』。

『「例えば、運動会の競争の時に、並んで手を繋いでゴールするのが、生徒の意思&集団的合意形成故なら、それも良い」が、

「先生からの指示ではダメ」である。

「自分で自分を健康にコントロールし続ける人」は

「自分とより深く付き合う分だけ、他の人の事も深く分かり易くなる」。

「その分だけ、他人を認める認識も深まり易くなる」から、

「他人の個性も認め易くなる」。

「競争等の優劣などは、人の個性の一つに過ぎ無い」。

「そんな事を過剰偏重するのでは無く、競争に強い人と言う個性を認めるだけの状態に落ち着き易い」のだ。

「当然、自分で自分を健康にコントロールし続けている人」は、

「競争以外の個性も認め易い状態にある」から、

「競争に強い人という個性を認めている裏」では

「例え、競争には強くなくても、その人が持っている個性が、自分自身やその集団では認められ易くなっている」のだ。

「そんな集団では、競争自体の価値は、競争結果至上主義集団等より低くなる」が、

「人の価値自体は、より高くなる」。

「教師が指示して、手を繋いでゴール」では、

「競争の価値も、無理やり低くされている」ばかりか、

「人の価値までもが、無理やり低くされている」のだ』。

『「そんな悪教育等を積み重ねれば・・・、得られる結果の一つ」が

「生徒同士が、他の生徒の目や評価等を過剰意識した、人気者至上主義や学校カースト等になってしまう」のは、

「当然の結果」だろう。

「本来、他の者・物・事に認められるか?否か?等」は、

「代償欲求の世界に過ぎ無い」。

「自分で自分を健康にコントロールし続ける事や本来欲求等を満足に教えず、

代償欲求の世界に拘らせる教育等」とは、

「ある意味では、自立を阻害する、洗脳・マインドコントロール教育」であり、

「酷い場合には、実態として、カルト宗教と同様ですらある・・・」のだ。

「教師というより、実質的には、罪人である様な者たち」には、

「過分な立場・報酬等は不似合い」だ』。

『「人気者至上主義や、人気の無い者が劣位に追いやられる学校カースト等」を

「つくってしまっている様な教師」からは、

「教師資格を剥奪するべき」だろう。

「何故なら、確信犯でその様な状態を誘っている者たちの先には、工作活動さえあるから」だ。

「少し考えれば、誰でも分かる事」だが、

「自分で自分を健康にコントロールし続けている人間なら、

工作活動を行ったり、

工作活動に協力したり出来ない」。

「何故なら、工作活動を行ったり、工作活動に協力したり・・・すれば、

その時点で、自分で自分を健康にコントロールし続けられていない状態に陥るから」だ。

「しかし、自分で自分を健康にコントロールし続ける事を教わらず、

他人から認められる事等を重視する様に教育される」と、

「工作活動を行っている仲間の目や評価等を重要視する歪んだ人間になってしまっている可能性も増える」。

「正に、操り人形化」である』。

『「悪教師等からは、過分な立場・報酬等を返上させるべき」だ。

そして、

「その被害者である、

自分で自分を健康にコントロールし続けず、

自分が接している他人の目や評価等を過剰に重要視してしまっている人々」は、

「出来る限り早く、そんな状態から自分を救い出すべき」だ』。

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自己顕示欲の権化の様な常連出演者たちが異物混入等ネットアップ19歳少年の自己顕示欲を非難するお粗末コント劇・・・。

『「日頃から、国益・国民益等を損なわせる偏向情報の一方的大量配信まで、平然と行い続けている厚顔無恥の常連出演者たち」が、

「異物混入等ネットアップ19歳少年の自己顕示欲を非難・・・」とは、

「本当に出来の悪過ぎるお粗末コント劇・・・」だ。

「こんな事に、日本の公共の電波が使われている状態」は、

「正に、異常」である』。

『「今回の事件の容疑者として既に、指名手配までされている該当少年」だが、

「少年であるが故に、名前も、顔も、・・・報道されない」。

「しかも、逮捕歴があり、現在、保護観察中・・・」とは、

「一体、どの様な、少年院等での教育や保護観察等が行われていたのか??」

「警察は、一刻も早く、逮捕するべき」だ』。

『「テレ朝の常連出演コメンテーター等」は、

「該当少年のスマホ等の位置情報の使用が、凶悪事件では無いので、ピンポイントでは困難等と言っていた」が、

「今回の様な世間を巻き込んでいる事件の場合は、既に、重大事件的要素も少なからずある」のだから、

「遠慮無くピンポイント特定出来る様にするべき」だ。

「それは、捜査費の節約等にも直結する」』。

『「元々が、異物混入や万引き等を行っている悪状態の少年」なので、

「海外逃亡しない」という「少年の弁は、信じるに足りない」。

「恐らくは、海外逃亡手段やその費用等を実際に確かめるべく、羽田や成田に行った」のだろう。

「しかし、空港のガードは堅い」。

「海外逃亡を目指している」なら、

「恐らくは、先ず、長距離バスや鉄道等の陸路で、海外との接点が濃い場所を目指す筈」だ。

「船で海外、しかも、出入国審査等が緩い所等を狙う」か、

「密航しようとする」だろう』。

『「日本国内で騒ぎ続ける事が目的」なら、

「雑踏の中が、一番、好都合だろう」から、

「東京圏に居続ける」だろう。

「圏を変えると、よそ者感がその存在をクローズアップさせ易くなる」。

「新たなアップが続けられている限り、逮捕は近い」と「強く推定される」が、

「アップが途絶えたまま、行方不明・・・」となると、

「スマホ等を捨てて、

海外逃亡や、

支援者等に匿われた

(北朝鮮の拉致にまで協力した者たちや

反日国人脈が主導していると強く推定される

電磁波工作や飲食物工作や情報工作等々にまで協力している者たちまでもが、

日本国内には少なからず居るのだ。)

等々の

逮捕が遠い状態になってしまう可能性も少なく無い」。

「ここまで、韓流テレビ・マスコミ等が、超(朝と音が同じ)余裕!の大宣伝と共に、大々的に情報配信した事件の犯人」が、

「なかなか逮捕出来ず・・・」では、

「警察の威信が丸つぶれ状態・・・となり、

その事自体が、

現状日本の社会体制を貶める事で別の社会体制を求めるイメージ誘導等にも悪用出来たり、

悪どもが犯罪行為等を行う心のハードルを下げさせてしまう事等にも、

繋がってしまう」・・・。

・・・・・・・。

「一刻も早い逮捕を願っている」』。

『「自己顕示欲が絶大な様相ですらある常連出演者たち」は、

「いい加減に、公共の電波上から排除されるべき」だ。

「特定の者たちの偏向論等で視聴者をイメージ誘導」させたり、

「特定極一部の者たちに、過分な有名人利権を与え、増大させ続ける為」に、

「日本の公共の電波が使用出来てしまっている現状」は、

「明らかに異常」だ。

「各論併記状態」と、

「特定極一部の者たちに偏らない多種多様な者たちの出演状態」こそが、

「本当の民主主義下なら当然のテレビ番組状態」だ。

「現状は、特定極一部の人脈の都合に沿ったテレビ・マスコミファシズム状態」である』。

『「例えば、

文春によれば、TBSの記者が、記者会見で米国要人等に、誘導質問を行った」のだそうだ。

「誘導質問が元で、米国の記者会見担当者が、中・韓等近隣諸国に対する謝罪等は大切等の旨述べた」ら、

「それを、NHKまで含む、日本の中の韓流テレビ・マスコミ等」が

「ご用達常連出演者・ライター等を使って大宣伝」した。

「元の、誘導質問という策略を知らない、多くの一般視聴者」は、

「まるで、米国の意志が、そう・・・であるかの如く勘違い」させられ、

「中・韓等と仲良くする事は、重要だろう・・・。その為には、先の大戦時の謝罪等も必要かも知れない・・・」等々と、

「あらぬ思いを抱かせられたり・・・する・・・」。

「実際」は、

「日本は韓国(北朝鮮も含む)とは戦争などしていない」のだし、

「中国との戦争のほとんどは、

中国共産党の人民解放軍との間では無く、

現台湾へ追いやられた国民党軍との間だった」のが、

「歴史上の現実」だ。

「つまり、韓国(北朝鮮も含む)への先の大戦時等の謝罪」などは、

「そもそも、全く必要無い(むしろ、朝鮮半島内の近代化を行った日本に対して感謝の意を示される事等が妥当なくらいだ)」のだし、

「旧日本軍より遥かに多くの中国人を

大戦末期の戦争行為~戦後の平時の不適応分子の粛清で殺した

中国共産党等」への「謝罪」も、

「明らかに、変」だ』。

『「誘導質問したTBSの記者」は、

「まるで、韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党の手先の工作員」で、

「誘導質問の結果のみを、日本の一般大衆に向けて、大宣伝した韓流テレビ・マスコミ等」は、

「まるで、韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党が日本国内で持つ情報工作機関」の様な

「実態」が、

「其処には在る」のである』。

『「こんな状態が平然と放置されたまま・・・で良い理由など全く無い」のだ。

「実質的売国奴や、売国情報工作機関等に相応しい」のは、

「日本の公共の電波の使用権」や、

「日本の公共的マスコミ機関を牛耳る権」等々の、

「過分な立場」や

「それに伴う、過分な報酬等では無い」。

「罪や罰」である』。

『「是正」は「急務」だ』。

『「因みに、韓国(北朝鮮も含む)の悪権力者たちや中国共産党が、一番恐れている事」は、

「日本が自国で自国を守れる普通の国になる事」である。

「憲法改正~日本軍公然化~必要ならば、核武装(ドイツ同様、米軍核の共同管理でも可)という普通の国化した日本に対して・・・」では、

「いくら、工作活動を仕掛けても、日本の乗っ取り支配等

(現状なら、

日米安保を希薄化し、

日本国内で大衆誘導を行い、

否反日国人脈の者たちを電磁波工作や飲食物工作等々で少数化し、

反日国人脈の者を子沢山で出来るだけ増やし・・・、

その効果がある程度出た段階で、

軍事的圧力をかける事で、

日本の乗っ取り支配も可能になる)

が不可能となり、無駄になる(今までの工作活動の山も無駄になる)から」だ』。

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テレ朝朝番では「自己承認欲求の権化の様な常連出演者たち」が動画アップ異物混入犯の自己承認欲求について語っていたが・・・。

『「厚顔無恥の図々しさ」こそが「テレビ常連出演者の重要要件」なのだろう。「正に、生き恥を曝している様相だった」のが、

「タイトルの事態」だ。

「何しろ、テレ朝ご用達の犯罪心理学者までもが、代償欲求と本来欲求の区別も十分にしていなかった」のだ。

「精神心理の専門家なら、基本中の基本くらい、言うべき」である。

「基本中の基本を黙殺した」から、

「代償欲求に過ぎない、他の者・物・事を利用した自己承認欲求の充足に奔走する事」の

「未熟さ」も、

「満足に説明出来ない」のだ。

「コレでは、例え、犯人が、この番組の内容を知っても、反省などする訳も無い」ばかりか、

「代償欲求追及行為上では犯人の同類である常連出演者たちの厚顔無恥な姿」等を

「知る事により、益々、自己正当化等の思いを強くするダケ・・・」だろう』。

『「今回の事件の犯人の他の者・物・事を利用した自己承認欲求の追及行為」と、

「常連出演者たちの他の者・物・事を利用した自己承認欲求の追及行為」の

「差」は、

「現状人間社会上での合法・非合法等でしか無い」。

「現状人間社会や現状の法が、非常に良く出来ていて、人間の実体やその本来の目的との整合性が非常に高い状態」なら、

「現状人間社会上での合法・非合法等も、相応に実体のある判断の拠り所に成り得る」が、

「現状では、人間社会も、法も、未だ、未だ・・・」だ。

「つまり、現状人間社会上で合法である事を拠り所に、高らかに誇っても、それは、まるで、裸の王様状態」なのである』。

『「自己承認欲求について語る」なら、

「現状人間社会上で合法であるか?否か?」では無く、

「本来欲求か?代償欲求か?」が、

「最初で無ければ!」』

『「本来欲求の自己承認欲求」とは、

「今、この瞬間、この空間に存在している細胞の塊である自分」が、

「この瞬間、この空間、自分の実体である地球生命体細胞群の存続~永続との整合性が取れている事によって、

自分の中から必然的に沸き起こって来ている承認感を

ちゃんと実感する事」だ。

「つまり、本来欲求は、基本的に他の者・物・事には依存せず」、

「自分で自分を健康にコントロールし続けているか?否か?」の「影響を受け易い」のである』。

『「ところが、現状のいい加減で未熟な情報・教育等では、人間の実体も、本来欲求と代償欲求の区別も、・・・、・・・、満足に教えたり、情報提供したり、・・・していない」。

「結果として、本来なら、人類の誰もが、基本として押さえる事が出来ている筈」の、

「自分の実体を十分に認識・把握し、自分の実体に基づいて自分で自分を健康にコントロールし続ける事」さえ、

「満足の出来ていない人間が数多く居る事態になってしまっている」のだ。

「そんな人間たちが追及しがちになる事の一つ」が

「他の者・物・事を利用した自己承認欲求を充足させようとする事」だ。

「代償欲求の追及に奔走した時点では、常連出演者も、今回の事件の犯人も、全く同じ」である』。

『「数多い迷子たちが、他の者・物・事を利用して、自己承認欲求の代償欲求を追及している人間社会」では、

「そんな人間社会での社会秩序等を保つ為に、現状対策的な社会システムや法が出来易い」。

「現状の人間社会は、正に、そんな状態下に在る」のだ。

「迷子同士が、共通認識を元に、社会システムや法をつくる」のだから、

「迷子の自己正当化の要素が濃くなる」のは、

「ある意味、当然」だろう。

「自分の実体から整合性を取るなら、明らかに外れてしまう、特定極一部の者・物・事の過剰偏重等」は、

「未熟な現状人間社会故の産物」に他ならない。

「公共の電波を使って一方的に情報を大量配信し続けているテレビの常連出演者たち」とは、

「特定極一部の者の過剰偏重に他ならない」。

「つまり、迷子同士の合意では、合法」でも、

「実体から整合性を取る法の下なら、非合法になる」のだ』。

『「今回の犯人の犯行」は、

「現行法でも非合法」だ。

「それは、現状人間社会では、迷子だらけ・・・と言えども、

今回の犯人の様な犯行を行う者たちは、圧倒的マイナーな存在として封じ込められているからの現象でもある」。

「つまり、大部分の人々にとって、今回の犯人の様な犯行を罪とし、罰を与える事」は、

「大部分の人々の代償欲求追及利権等を侵害していない」のだ。

「大部分の人々の代償欲求追及利権等を侵害していない」から、

「大部分の人々は、罪とし罰とする事に異論を唱えない」が、

「本質的に罪か?罪ではないか?をちゃんと人間の実体から整合性を取って決めているか?否か?くらい」は、

「考えてみるべき」だろう』。

・・・・・・・。

『「せっかく日本の公共の電波を使って、情報を一方的に大量配信出来ていながら、

行った事」が、

「常連出演者たちの厚顔無恥ぶりの公然化・・・等」では・・・。

「情報・教育の是正」は「急務」だ』。

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「言論には言論で&暴力的手段による事態変更は絶対にダメ!」が人類の当たり前になっていない訳・・・。

『「タイトル冒頭の事」は「ほとんど全ての地球人の共通認識」だろう。

「極一部の悪が、他人を巻き込んだ暴力的手段に走り、おバカがそれに追従した」のが、

「人類が歴史で繰り返して来た愚行」だ』。

『「そもそも、人が悪やおバカになるのは何故か?」

「自分で自分を健康にコントロールし続ける本来欲求が十分に充足されている限り、そんな事態には陥らない」のだから、

「本来欲求の充足を満足に行えず、他者支配や他人に自分を支配させる等の代償欲求の追及に奔走するから」だ。

「代償欲求偏向状態は、何故生じるのか?」

「自分の実体把握が不十分だから」である』。

『「実は、自分の実体が認識・把握出来ていない事は、非常に大きな不安・ストレスに化ける」。

「自分の実体を十分に認識・把握出来ると、応分の余裕やゆとりが得られる」。

「人類は、長い間、この基本中の基本である自分の実体でさえ、満足に認識・把握出来ていなかった」』。

『「古の時代の権力者たちの墓を見てみれば、

東洋でも西洋でも北部でも南部でも、

みんな、あの世の世界や権力者の復活等を大前提とした大仰な墓」になっている。

「当時の人々の大部分は、権力者という代表に自分を投影・転嫁して、権力者や大仰な墓等にお墨付きを与えていた」のだ。

「この、丸ごと一人の代表に自分を投影・転嫁しながら頼る人間社会体制」は、

「結構、長い間続いた」。

「時を重ねるごと、次第に、

物質文明や金権経済が力を増し、

死の実態が明らかになってくる・・・と、

大仰な墓等の文化は、衰退した」が、

「未だに、その類に依存したがる人々も、残っている様・・・」である。

「もちろん、丸ごと一人の死生観とは、人の思いの上での話しであり、

現実の生きている人は、誰でも、細胞ごとの誕生・死を繰り返しながら存続し、

細胞の塊である一個人の脳細胞や心臓の細胞等々肝要な部分の細胞が維持出来なくなれば、

細胞の連続死が起こり、新たな細胞の誕生は起こらなくなり、一個体全体が細胞ごとに死ぬだけになってしまう」のだ。

「新陳代謝した細胞のなれの果ては、人類誰でも、便・汗・垢等」だし、

「細胞ごとの死に対して霊を訴えた古人はいない」。

「細胞ごとの誕生・死という現実」は、

「霊も、死後の世界も、墓も必要としない」のだ。

「丸ごと一人で考え・思っている状態の脳内細胞」が、

「過去の文化等の情報を呼び出し、結びつけ、墓を欲し、故人の霊を思っている」のである』。

『「細胞ごとの死生観」なら「死んだらどうなるのか?」等々の「妄想に翻弄される事も無い」。

「そんな事を考えている暇があるなら、どう生きるか?を考えた方が遥かに有用」だ。

「どう生きるか?」を「考える時に重要になる」のが、

「自分の実体の目的」である。

「人類誰もが地球上の細胞群の中の一塊」だ。

「細胞ごとの命の連続性を考えるなら、全ての地球生命体と繋がっていると言っても過言では無い」だろう。

「その細胞群が生き続けている目的は?」

「生き続けているのだから、基本的目的が、存続である事は間違い無い」。

「つまり、どう生きるか?」を「考える」なら、

「地球生命体細胞群の存続との整合性を考えれば良い」のだ。

「職業や環境等現状人間社会上の上辺から考える」と「人は、道を誤り易くなる」。

「何故なら、現状人間社会は、未だ、未だ、出来の良い状態では無いから」だ。

「しかし、自分の実体から整合性を取る」なら、

「人類誰もが、道を誤らずに済む」のだ』。

『「上記程度の話しは、今時の先進国なら、それこそ、小学生でも中学生でも、十分に理解している」だろう。

「まともな、情報・教育下にある場合は・・・」。

「つまり、現状人間社会の一番の問題は、情報・教育」なのだ』。

『「人類誰にでも、普遍的で共通な、上記の様な事」は、

「全世界で共有すべき重要な情報の一つ」だろう。

「しかし、その様な、基本中の基本を黙殺し続ける事で、成り立ってしまう悪の利権もある」のだ』。

『「撲滅すべきは、悪」である。

「悪が極小になれば、おバカも極小で済む」』。

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電磁波工作は、ソフトだけでも可能である事が確認された・・・。

『「ある店の携帯型オーディオプレーヤー+スピーカー」の「近く」に、

「偶々、座る事があった」。

「しばらくは、全く、工作電磁波を察知する事が無かった」ので、

「安堵感とともに、くつろいで居た」が、

「曲が変わった途端に、工作電磁波が、一気に発せられる様になった」。

「そして、また、曲が変わると、工作電磁波は、一気に消失した」。

「この事実が、示唆している事」は、

「其処で使われていた携帯型オーディオプレーヤーやスピーカーのセット自体に、特別な仕込み等が無い限り(少なくとも見かけ上は、何も不信な物が外付けしてあったりは、していなかった。内部改造は、不可能では無いだろうが、どちらも、小型なので、果たして・・・)」、

「曲のソフトに、工作電磁波発生ソフトを重ねるダケ」で、

「工作電磁波を発生させる事が出来る事」だ』。

『「この事実」は「ある意味、とてもアブナイ事」で、

「数多くの人々が使っている携帯型オーディオプレーヤー等(スマホ等も同類になる)に、

意図的に、工作電磁波発生ソフトをダウンロードさせてしまえば、

その機器のユーザーが、

そのソフトを使っているや、

工作員たちが、機器のユーザーが知らない内にそのソフトを始動させた時(今の技術なら、無料メール・アプリ等の勝手で一方的な送り付け等に一定時間起動命令等を付帯させれば良いダケだ)等に、

工作電磁波を発生させられてしまっている状態下に置かれてしまう事になる」のだ。

「つまり、悪どもは、一般人が持っている一般の機器を、工作機器化している」のである』。

『「その様な、軽微なれど多数の工作電磁波発生機器が回り中にある環境下」で、

「特に、ターゲットとされている人等には、

工作員たちが持つ工作機器や、

建物・車両内等、色々な所に仕込んである工作機器からの、

強めの工作電磁波が加わって当て続けられる

悪質な工作活動が行われている」のだ』。

『「縦波電磁波を当て続けられる」と、

「防御無し」なら、

「筋肉痛や、

頭痛や、

イライラ・不安等の精神不調や、

内臓にまで達するので、

内臓不順等の、

健康障害が出る」。

「酷い場合」には、

「脳血管・心臓血管等の傷害等により、殺されている場合も少なからずある」。

「そして、縦波電磁波は、壁等も簡単に通り抜ける」から、

「覗きにも悪用出来る」』。

『「日本政府も、警察等も、・・・何時まで、こんな悪劣な工作活動を放置したまま・・・にしておくのか?!」

「こんな状態は、決して、平和などでは無い」。

「侵略・略奪・表立たない虐殺等々容認の、スパイ・工作活動天国状態」だ。

「多くの日本国民」は、

「日本国内で実際に行われている

電磁波工作や飲食物工作等々を始めとする悪劣な工作活動等」を、

「一刻も早く、拉致同様に、認識」し、

「政府・警察等へ対策実行圧力加えるべき」だ』。

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ネットで犯行実況中継のスーパー異物混入犯問題を受けて「真似るやつが必ず出る」旨何度も叫び、まるで類似犯の出現を願っていた様相でもあった井筒だが・・・。

『「工作活動指令か?!」とさえ「思えてしまったテレ朝昼番での不適切な言動」。

「普通に言う」なら、「類似犯が出ない内の早期逮捕を願う」等だろう。

「公共の電波上の常連出演者たち」が、

「問題を広げる方向に力を加える」のと

「収束させる方向に力を加える」のでは、

「その意味合いは大きく違う」。

「かつて、独島!を連呼し、降ろされた女性同様、

テレ朝がまともな判断が出来るなら、

井筒は、もはや、降ろすべき域だと思うが」・・・』。

『「そもそも、

混入痕跡も、

混入物自体も、

比較的判り易く、

基本的には無害な物の混入に過ぎなかった、

今回の事件を、

公共の電波を使って大々的に宣伝する意味は?」

「井筒の発言と絡めれば、まるで、工作活動指令」だ。

「異物混入など、万引き同様、簡単に出来るのだから、工作員たちは、実行犯たるべき実務工作員はもちろん、配下の者たちも使って、どんどん行わせなさい」等の、

「指令」を「日本の公共の電波を使って、大々的に発信している可能性」だって、

「ゼロでは無い」のが、

「スパイ・工作活動天国状態の日本のお寒い実状」なのだ』。

『「今回の動画投稿までした異物混入犯は、既に、面も割れ、特定もされている」だろう。

「テレ朝昼番では、公共の電波上で、未成年である可能性にまで言及していた」のだ。

しかし、

「未成年である事が、早期逮捕の障害となる可能性は小さく無い」。

「工作活動人脈によって、匿われ、より能力を高めた工作員化される可能性も、小さく無い」。

「また、万一、未だ、特定もマークも出来ていない」のなら、

「テレ朝情報は、別の意味を持ってくる」。

「つまり、今回の犯人についての世間の目を未成年に誘導する事」だ。

「更に、可能性としては、高くは無いかも知れないが、もし、そう・・・だったなら、深刻な事態」なのが、

「外国籍の者による犯行」である。

「この場合は、例えば、祖国・母国の親類縁者の所等へ逃げ帰ってしまったりする・・・」と、

「日本の警察が逮捕する事が非常に困難になる」。

その上、

「日本国内の工作組織」では「母国・祖国籍の者は、エリート扱い」なのだ。

だから、

「エリートのお方までもが、万一、摘発されれば、大きな補償問題にも成り得る危ない道まで歩んで、

(下々工作員やその協力者の)あなたたちに、●●人として日本で行うべき事のお手本を示してくださったのだから、

(内上記同様)あなたたちは、上の者から渡される工作物質等を持って、頑張りなさい等」の、

「工作指令になっている可能性だって少なからずある事になる」。

「そんな懸念を払拭させる為」にも、

「早期逮捕&全容解明」は「急務」だ』。

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今年は、日韓国交回復(韓国側が日韓基本条約を無視している現状では、国交正常化と言うべきでは無い)50周年だが・・・。

『「竹島の不当占拠まで行っていながら、韓国は、何故、日本との間で日韓基本条約を締結し、国交回復したのか?」

「もちろん、上辺では、国交回復しておいた方が、日本乗っ取り支配工作も行い易いから」である。

「元々、二国間の合意契約だった日韓併合を日本による侵略~植民地支配と嘯く事で国を始めた戦後の韓国」には、

「国家間(特に日本との、なら尚更)の条約を守る文化など無い」のだ。

「条約を守る国」なら「戦後、日本に対して、日韓併合契約を解消し、韓国は日本から独立したい旨、普通に交渉しに来て、合意を得る」。

「この道の上で・・・なら、当時、朝鮮半島に居て朝鮮半島の近代化に大いに貢献した日本人たちも、そのほぼ全てが強制的に日本に帰還させられる事等も無かった筈」だ。

「元々」が、

「日本による侵略戦争など無く」、

「米国による日本の開国同様の、日本の砲艦外交による開国」と、

「日清戦争による日本の勝利」で、

「清の属国状態が崩れた事」により、

「一国だけでは自立出来ない当時の韓国」の

「権力者たち自ら」が、

「頼る先として、当時の日本を選択」し、

「当初は、対等合併まで望んだ」が、

「実際に得られた結果」が、

「国力相応の日韓併合だった」のだ。

「平時の国家間合意契約を変える」なら、

「平時の当事者国家同士の契約改定、もしくは、解消等が、当たり前」だ。

「ところが、実際の戦後韓国が行った事」は、

「日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒」と、

「敗戦火事場泥棒を正当化する為の植民地支配等」だった。

「つまり、その時点で、戦後の韓国は、国家間の法的契約を尊重しない国となった」のである。

「国の始まりがそう・・・」だから、

「日本側は未来志向で合意した日韓基本条約」だって、

「見事に裏切られる事となった」。

「従軍慰安婦問題等は、日韓基本条約締結時には、少なくとも、大々的には、言及していなかった」のが、

「韓国の実態」だった。

「そして、日韓基本条約では、先の大戦時までの全ての事に対し、相互にその権利・主張を一切放棄し合う事が大前提となった」から、

「戦中の、従軍慰安婦問題は、法的には既に、日韓の問題では無くなっている」。

「竹島の不当占拠」は「戦後の韓国がつくり出した問題」だ。

「韓国が、従軍慰安婦問題を声高に叫び問題化する様になった」のは、

「日本国内で捏造自虐情報にスポットライトが当たった後」である。

「其処にあるのは、正当な主張などでは決して無い」。

「植民地支配詐欺」同様の

「従軍慰安婦詐欺」である。

「何しろ、当時、朝鮮半島内で、従軍慰安婦を元の家庭から買ったのも、旧日本軍に引き渡したのも、朝鮮人」なのだ。

「兵士としての殺し合いが男の仕事だった当時、

現在従軍慰安婦と言われている従軍高報酬売春婦には、

主として、貧しい家庭から、数多くの女子が、自主的に応募していた」。

「意に沿わぬ従軍慰安婦の実態」は、

「親兄弟等に強制的に売られた哀れな娘さん等」である。

「もちろん、朝鮮人の家庭なら、売ったのは、朝鮮人の親」だ。

「そして、朝鮮半島内では、買ったのも、朝鮮人だった」のだ。

「意に沿わぬ従軍慰安婦が、どうしても、補償が欲しい」のなら、

「そんな朝鮮人たちに言うべき」である。

「それなのに、韓国では、未だに、国ぐるみで、日本に補償をねだっている」。

「本当に、恥を知らない哀れな国の状態」だ』。

『「韓国がそんな状態のまま・・・」なら、

「日本側は、別に、国交回復50周年を特に騒ぐ必要など全く無い」。

「国家間の契約や条約を守らない国状態・・・」では、

「普通のお付き合いは無理」で「当然」だ。

「逆に、韓国側は、自己正当化の為に、国交正常化を言い、50周年を大騒ぎしたい」だろう。

「韓国が国家同士の契約も条約も守らなかった事等を既成事実化する事が出来ると思い込んでいるから」だ』。

『「日本国や日本国民がとるべき態度は既に明白」だろう。

「日韓国交回復50周年に当たり、

国家間の契約も条約も守らない韓国に是正を促すべく、

韓国では無く、全世界に向かって、益々、事実・現実を知らせ続ける事」だ。

「国交正常化」とは、

「国家間の契約や条約を守れる国と国との間にのみあり得る事態」である』。

『「韓国国民は、

一刻も早く、普通の国々同様に、

国家間の契約・条約等は守り、まともな話しが出来る国家権力者等を頂くべき」である。

「反日」とは

「劣悪国家権力者たちが、

自分たちの悪事や未熟さ等を誤魔化す為に、

日本を無理やり悪者にしている策略」であり、

「事実・現実に基づいた正当性のある事では無いのだから!」』

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結局、イスラム過激派「自虐」テロの実効は、民主主義派・表現の自由派等の結束と、シャルリの大宣伝になった様で・・・。

『「言論に対して、言論で応じる事が出来ないおバカたち」が「悪用した武器や車が、何処製だったのか?」を「考えれば、誰でも直ぐに分かる」だろう。

「おバカたちが、どれ程劣っていたか等・・・が」・・・』。

『「旧ソ連が未だ、立派だったところは、旧共産圏の長として、自由主義圏に対し、自前の科学技術等を元にした、武器等で挑んでいた所」だった。

「しかし、朝鮮戦争時の戦闘機同士の実戦等で明らかになった事」は、

「1対10で、旧ソ連の戦闘機が撃墜された事」だった。

「つまり、自前の科学技術等を元にした武器等では、旧共産圏は、自由主義圏に圧倒的に敵わなかった」のである。

「この認めがたい真実を認める為には、結構長い年月が必要だった様」だが、

「旧共産圏の長だった旧ソ連は、現在、既に、旧共産圏体制から相応に抜け出しているロシア」である。

「未だに、旧共産圏の呪縛から抜け出せていない、

中国共産党支配下の中国や、

北朝鮮等では、

旧ソ連の技術を元にした兵器等を一生懸命つくり、

虚勢を張っている」が、

「それらの国々の虚しい努力が、虚しい努力に過ぎない事に気づくには、

後、どれだけの年月が必要なのだろうか・・・?」』

『「イスラム過激派にしても、同様」で、

「他国の技術等により出来あがっいる武器等を使って自虐テロ等を行う前」に、

「所謂先進国より進んだ科学技術文明等を構築出来ていない現実」を、

「先ず、大いに反省するべき」だ。

「ロクな科学技術文明等も生み出せていない文化の理由」を

「検証し、是正すべきは是正する」なら、

「進んだ科学技術文明等も持ちえる国家等に成り得るのだから」・・・』。

『「進んだ科学技術文明の裏には、進んだ文化が在る」。

「その象徴の一つ」が、

「言論・表現の自由」だ。

「つまり、自虐テロリストたち」は、

シャルリを成敗しに行ったのでは無く、

自分たちでは満足に、喧嘩を売る相手以上の武器等も製造出来る科学技術文明も、その裏を支える文化も保持していない状態で、

言論・表現の自由という、先進国の文化に喧嘩を売った」のである。

「勝負は、最初から決まっていた」』。

『「今回の事件を受けて、

先進諸国等は、

益々、未熟な文化のままの人々に対する防衛等を強化せざるを得なくなってしまった」。

「その過分な負担等のストレスの多く」が、

「今回の事件を引き起こしたと大宣伝されているイスラム過激派に向かってしまう」のは、

「当然の現象」だろう。

「果たして、事件を起こした者たちは、其処までちゃんと考えて実行したのだろうか??」

「もし、其処までさえも、考えていなかったのなら、本当に、考えの足りない連中」だ。

「世界平和の敵は、バカと悪」である。

「考えが足りないクセに、過激な行為を行ってしまう連中は、バカであると同時に悪」だ』。

『「今時の普通の情報・教育が得られている人間なら、誰でも、

生きている一人の人間は、

誰でも、

細胞ごとの誕生・死を繰り返しながら、存続している細胞群の一塊である事くらいは、

解っている筈」だ。

「骨だって細胞ごとに新陳代謝しているのが現実」なのだから、

「古の時代の人々の様に、腐っても、焼いても、・・・残る、骨には、何か特別なモノが・・・」等とは、

「考えず」、

「代謝された細胞のなれの果て」は、

「生きている誰もが、トイレ等に捨てている現実」だって、

「十二分に理解出来る筈」だ。

「現代人が、もし、霊を考える」なら、

「細胞ごとでなければオカシイ」が、

「細胞ごとの霊等」なら、

「必要とする人々は、圧倒的にマイナー」だろう。

「つまり、古の多くの人々が、霊等にこだわったのは、丸ごと一人の死生観だったから・・・に他ならない」のだ。

「細胞ごとの命の繋がりを考える」なら、

「今、この瞬間、生きている、誰もも、全ての生物も・・・」が、

「地球生命体細胞群の中の一塊」であり、

「そのルーツも、皆、同様」なのだ。

「つまり、科学的現実」は、

「皆、地球生命体細胞群の一塊なのだから、地球生命体細胞群の目的に沿って生きるべき」なのである。

「地球生命体細胞群の目的とは何か?」

「言うまでも無く、生物全ての基本的目的は、存続」である。

「存続を目的としない生物なら、時の流れによる駆逐を待たずに消滅するのが当然」だ。

「地球生命体細胞群の存続を考える」なら、

「地球が満杯になった後、地球無き後、太陽無き後の存続も考えざるを得なくなる」。

「そうなると必要になるのが、現実的に使える科学技術」である。

「地球生命体細胞群の中で、科学技術を構築出来る存在は、人類しか無い」。

「地球生命体細胞群の宇宙への進出をも可能にする進んだ科学技術の構築」こそが、

「人類の重大使命の一つ」なのだ。

「当然、人類が、進んだ科学技術等を構築する為には、相応の裏支えとなる文化が居る」。

「現代に於いては、既に、科学技術の進歩を阻害する宗教レベルの文化等は、実質的には、伝統文化遺産の域」だろう。

「地球生命体細胞群の一塊としての人類」なら「一個人誰もが地球人」だ。

「其処には、基本的に、差別も、上下関係も、不公平等々も、無い」。

「人間社会が、現実との整合性を取るなら、先ず、その基本からちゃんと押さえるべき」である。

「基本がいい加減だから、未だに、宗教レベルの現実逃避に逃げたがる人々も出てしまう」のが、

「現実」なのだ。

「人類、誰でも、産まれながらには、平等」を

「当たり前に出来る人間社会を構築する事」こそを、

「科学的現実は求めている」のだ。

「現状人間社会」は「金権社会」でもある。

「金権は、科学技術の発展に寄与する面もある」が、

「金権が寄与した科学技術の発展方向」は、

「金権保護の為の殺戮道具等に化けやすい」。

「実は、金権や経済システムも、宗教レベルの概念に過ぎない」のが「現実」である。

「世界平和の為には、数多くの宗教同様、伝統文化遺産にでもするべき」だ』。

『「お金や宗教等頼る者・物・事を失った人々」は「何を頼りに自分の人生を構築すれば良いのか?」

「言うまでも無く、自分の実体」である。

「自分の実体から整合性を取る実務」は、

「今、この瞬間を生きてる全ての人々に与えられている現実からの一大義務」だ。

「敢えて、宗教的表現をする」なら「それこそが、正に、神の意志」である。

「人類誰もが、自分の実体との整合性を取る」なら、

「人類誰もが、地球生命体細胞群の一塊」であり、

「その共通目的も存続」なのだから、

「戦争や殺人等の自虐行為は、正に、神の意志に叛く蛮行」になる。

「逆に、世界平和等は、当たり前であり、必然」になるのだ』。

『「宗教が在り、表現の自由無き世界等」では、

「宗教の伝統文化遺産化等の概念も満足に言えず、

人類文化の現実との整合性を取る進化も阻害される」。

「当然、そんな文化の下では、より進んだ科学技術の構築も困難になる」。

「人類としての本来の仕事である地球生命体細胞群の存続への貢献の為の宇宙への進出等」への、

「貢献も希薄、もしくは、皆無に近く・・・に、なってしまう」。

「同じ、人類として、産まれながら、その様な道を歩まざるを得ない」と、

「ストレスが溜まるのも、当然」だろう。

「何故なら、自分の実体から生じている本能欲求」は、

「思想信条等より遥かに、深く、強く、一人の人間を突き動かそうとするから」だ』。

『「金権文化の下で生み出され続けている

金権保護&生体自虐を生む数々の自虐科学技術」も、

「いい加減に、伝統文化遺産の域に葬られるべき」だ』。

『「人類誰もの実体がお墨付きを与えている世界平和さえも、

実現出来ない人類」なら、

「滅亡が相応しい事」は、

「言うまでも無い」だろう』。

『「神を言う」なら「人類誰もが分かる様に、人類誰もの目の前に神を降臨させてから」である。

「預言を言うのは、それこそ誰にでも出来る」。

「また、実際に、人類の歴史上では、実に数多く&多様な人々が、預言を言って来た」。

「しかし、現代精神科学が示唆しているところ」は、

「その多くは、

集団的無意識の欲望の代弁だったり、

特定極一部の人々の脳内特異現象だったり、

・・・している」のだ。

「真実の神からの預言を受け得た者」なら、

「人類誰もが分かる神の降臨の実現を伝える事等も可能」だろう。

「現代を生きているほとんどの人々は、神の降臨無き預言に真の現実感を持てない」』。

『「人類を含む地球生命体細胞群が、存続~永続出来る」なら、

「それは、

科学的にも立証可能な事実・現実と

地球生命体細胞群の存続~永続の

整合性が保てる道の上を歩み続けられた時のみ」だ。

「それこそが、永遠に至る道」である』。

『「人類を含む地球生命体細胞群には、

永遠に至る道を歩む事が出来る能力等があるにも関わらず、

その方向に力を加えている者・物・事を、

貶めたり・辱めたり・黙殺したり・邪魔したり・妨害したり・破壊したり、・・・等々、して来ている者たち」こそが、

「永遠の恥辱に染まる道の上を歩んでいる者たち」である』。

『「人類誰もが、

永遠に至る道を歩むのか?

永遠の恥辱に染まる道を歩むのか?

個別に選択出来る」のだ』。

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中国共産党の大迷惑のせいで日本の福祉・教育予算が削減されている現実なのに、福祉・教育予算を削減して防衛費を増大するのは悪というイメージで情報提供している悪質テレビ・・・。

『「タイトルの事態を考えれば、誰でも、現状日本のテレビ業界の異常さに気づく筈」だ。

「防衛費などへは、出来れば多くの予算を割きたくは無い」のは、

「与党国会議員も含む、それこそ、全ての日本国民の思い」だろう。

「しかし、極東地域で、中国共産党や北朝鮮等がおバカ政策や軍備増強等々を続けている限り、

相応に日本の防衛体制を増強させなければ、

責任のある国政政党とは成り得ない」。

「限られた予算の中で、その様な政策を実現する工夫」は、

「相応に大変だと思う」』。

『「国政予算として、削っても、

一般日本国民が補う意志を持てば、

補い得る物事は何か?」

「福祉や教育も、その一つになる」のは、

「極々、当たり前の話し」だ』。

『「主従関係で考えれば、誰でも直ぐに分かる筈」だ。

「先ず、第一に、国家・国民の安全・安定・発展が無ければ、お話しにならない」。

「その為には、日本国の安全を実際に脅かしている反日国対策は必需」だ。

「竹島が不当占拠され、日本国内から何百人もの日本国民が北朝鮮に拉致され、中国共産党支配下の中国は、尖閣諸島地域を始めとする日本の領土・領海に対する侵略行為を続けている」。

「日米安保が希薄となり、日本の軍備が、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)未満となれば、

それら、反日国が日本に侵略戦争を仕掛ける事が現実的に可能になってしまう」。

「当然、そんな事態は避けなければならない」』。

『「戦後の日本の教育を考えれば、特に、歴史認識や、日本国・日本国民の利益や安全・安心に関して、ロクな教育は行えていない事等」が「明らか」だ。

「その元凶は、言うまでも無く、日教組に代表される親韓・親中共等組合支配下等の人脈」である。

「つまり、そんな人脈に日本国の予算を多く流した所で、ロクな結果は得られない事」は、

「明らか」だ。

「教育関連予算で増やすべきは、教育是正改革予算」である』。

『「実際は、高齢者等の増加により、予算額自体は増えているのに、減額イメージで風潮されている社会福祉関連予算も微妙な所に在る」。

「在日韓国(北朝鮮も含む)人等の生活保護受給割合の異常な高さ等」の「現実を顧みる」なら、

「福祉関連予算の悪戯な増強は、日本乗っ取り工作補助支援になってしまう」可能性大なのだ。

「日本国民の多く」は、

「自主的、或いは、反日国権力者人脈の指令等に基づいて、

日本に渡来し、

日本の生活保護で生活しながら、

日本乗っ取り支配工作活動等を行う事で、

母国・祖国・指令国等である反日国等からも相応の報酬を受け取っている悪たち」の

「存在を忘れてはいけない」。

「スパイ・工作活動等に対する摘発体制等が不十分な日本」では、

「所謂左翼(内実は、親韓・親北朝・親中共等)政党が大好きな、悪戯な福祉予算の増大&何処にでもバラ撒き」では、

「日本乗っ取り支配工作の援助になってしまう実状がある」のだ』。

『「それなのに、まるで、韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党の手先の情報工作機関の様相ですらある現状のNHKも含む日本のテレビ」では、

「防衛費の増大」を「日本がまるで好戦国家化する悪の如きイメージで風潮」し、

「数多くの削られている予算の中で、教育・福祉等、単なる上辺の言葉からは、多くの一般市民が、ソレ大切でしょ!と思いたくなる分野」の「予算削減や部分圧縮等にスポットライトを当て」、

「その分野の予算削減等により、日本社会が、悪くなるイメージで風潮している」のだ。

「冷静に、ある程度、考えるなら、上記の様な事は、それこそ、誰にでも解る筈」だから、

「明らかに異常」である』。

『「日本の情報・教育の是正」は「急務」だ』。

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翁長新県知事が日本政府や自民党の要人に会いたがる本当の理由・・・。

『「韓流テレビ・マスコミ等に毒されている人々では無い」のなら「もし、日本政府や自民党の要人等と翁長新県知事との会談等が行われた後の事態を推定する事は容易」だろう。

「もし、会談が行われたら、

会談後には、

主として、沖縄県内のマスコミ等が、

副として、それ以外の日本国内の韓流マスコミ等が、

都合の良い言葉等だけを偏重し、

中国共産党等を利す世論を、

主として、沖縄県内、

副として、その他の日本国内に

蔓延させるべく、

大々的な情報工作を行う筈」だ。

「単に、会わなかったと言える事ダケ記事」と、

「会談時の都合の良い言葉の偏重記事」とでは、

「大衆誘導効果は大きく違う」』。

『「沖縄に、日米安保を希薄化させ、中国共産党等による侵略戦争を可能にする道の上」を、

「歩ませている好戦主義者、もしくは、確信犯の中国共産党の手先等」というのが、

「翁長新県知事の実体」なのだと「強く推定出来る」』。

『「翁長新県知事」が、「そうでは無い」等と言うのなら、

「早急に態度・行動等を中国共産党等を利す事から、日本を利す事に改めるべき」だ』。

『「また、

未だに、

日本国内の所謂左翼(実体は、親中国共産党、親韓国、親北朝鮮等)テレビ・ラジオ・マスコミ等のマインドコントロール下にある様な人々」は、

「その様な反日国や反日国人脈等を利す操り人形状態」から、

「出来るだけ早く、自分を解放するべき」だ』。

『「沖縄も含む、日本国内のテレビ・マスコミ等が正常状態」なら、

「日本政府や自民党の要人が会わない選択肢は自然消滅する」。

「しかし、現状ような酷いテレビ・マスコミ等の状態」なら、

「会わない事が、立派な危機管理の一手段」になっている。

「上記の様な事さえ満足に配信しない」のが、

「マスゴミたちの厭きれた実態」である。

「マスゴミたちに与えられている立場・報酬等」が、

「韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党から・・・」なら、

「合理的」だが、

「日本から・・・」では・・・、

「そんな自虐利権の贈呈は、即刻、止めるべき」である』。

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海外紙等からも再建は困難と言われている民主党の代表選だが・・・。

『「政権を失った時、解党する事で、日本国民に対し誠実な謝意を示し、出直すべきだったのに、まるで、自分たちは、至らなかったダケで悪くは無かったとでも言いたげ・・・の様相のまま、未だに、民主党・・・なのだから、当然の結果」だ。

「そんな民主党の代表選」で、

「誰か」が、

「政官業の癒着を切る!」とか、

「規制緩和!」とか、

「言ったところ」で、

「多くの日本国民の耳」には、

「韓国との癒着臭が濃厚な者たちの戯言にしか聞こえない」のだ。

「日本の政官業の癒着問題を言う前に、自分たちの癒着問題をちゃんと解消するべき」である。

「日本の既得権益を壊して、お金させ有れば韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党等の人脈が簡単に既得権益を得られる状態をつくる事」等が、

「日本国や日本国民の利益になる訳も無い事くらい分からないのだろうか?」

「国政に参入している政治家なのに、こんな簡単な事も分からないのなら、国会議員としての適正は無い」のだし、

「分かっていて、意図的に、そのスジの人脈への利権誘導を行いたい」のなら、

「もはや、それは、売国奴の域」だろう。

「どちらにしても、日本の有権者が支持するべき相手では無い事は、明白」だ。

「民主党の全てを否定する必要は無い」とは、

「もはや、寝言の域の発言」だ。

「露呈している」のは、

「民主党は国民より偉い!という、

まるで国家国民の上に在る中国共産党の幹部と同様の認識に他ならない」。

「普通の日本人」なら、

「先ず、政権担当時の失政を詫び、

有権者の皆様が民主党の全てを否定したくなるのも、ごもっともで御座います・・・」等と、

「真摯な反省の意を示し、

是正の道を披露し、

国民に判断を委ねる筈」だ。

「まるで、中国共産党幹部や韓国財閥親玉の様な、上から目線状態・・・」では・・・。

「政権を持たせてもロクな事が出来ない訳」だ。

「寝言は、公では無く、ご自宅でどうぞ!」である』。

『「民主党政権時の負の遺産の一つ

再生可能エネルギー{超バカ高強制}買取り{ネズミ講}問題」への

「反省もほとんど示さず、

未だに、日本の原発使用には否定的」なのだ。

「民主党が行いたい電力政策の実体」は

「日本の電力を高値不安定にする事」なのだろう。

「一体、何処の誰の為に?」

「ここでも、やはり、濃厚な韓国(北朝鮮も含む)臭が・・・」』。

『「はっきりしている事」は

「日本の国会議員に、他国>日本の者などは、基本的に要らないという事」だ。

「民主党が、日本>他国の政党である事を主張したい」のなら、

「先ず、民主党政権時に、韓国(北朝鮮も含む)>日本で行ってしまった政策の全てを是正する事」だ。

「それが、出来ないのなら、先ず、解党する」のが「当たり前」だろう』。

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日本の戦後70年似非平和状態問題・・・。

『「先の大戦以降、確かに、日本は、戦争で国民の命を失わせていない」。「しかし、現実として、日本の戦後70年は、スパイ工作活動天国状態の下で、

数多くの一般日本国民の

命や

健康や

財産等々を反日国人脈等が搾取・略奪等する事を

容認し続けて来た」。

「竹島の不当占拠」や「北朝鮮による拉致」等は、

「普通の国なら、その問題が明らかになった瞬間に、

相手国に対し、

宣戦布告をも辞さない強い対応を示す」筈だ。

「そして、その様な強い態度も辞さない国」なら

「領土に対する侵略行為や、国民の拉致等も、

行い易い訳も無く、

例え、行われてしまった後でも、解決の道が見えている」。

「竹島の不当占拠も止めさせられず、拉致被害者の救出も未だの日本」の

「何処が平和なのか?」

「そんな状態を平和と言いたがる」のは、

「不当占拠や拉致側の者たち」だろう。

「日本の戦後70年は、平和等では決して無い」。

「スパイ・工作活動天国であると共に、

軍事的にも去勢され、

国としての満足な対応を失っている状態の異常な70年に他ならない」』。

『「工作活動で殺された人々」は、

「工作活動を無い事にして来た国の実権者等の意思により、

病死や事故死や不審死で片付けられている」。

「また、工作活動自体も、日本の法や摘発体制で摘発困難な手法を選択している」から、

「警察等が気づかない場合も少なく無い」のだ。

「日本の領土を不当占拠している国」や、

「日本国民を拉致している国(?)」との

「友好などあり得る訳も無い」のに、

「自主的に渡来し、戦後も帰らず(朝鮮戦争も含む)、

日本国内に居残っている大量の韓国(北朝鮮も含む)等が、

大騒ぎするからか?」

「未だに、事ある度に、日韓友好が大切等と、

犯罪国家との友好関係を無理強いする愚かなマスゴミや政治家等まで居る」のだ。

「普通の付き合いとは、先ず、犯罪国家を犯罪国家では無い状態にする事」だ。

「友好を語れるのは、その後である」。

「中国共産党支配下の中国も、同様」だ。

「中国共産党の正当化の為、東南アジア各国にも、日本の尖閣諸島等にも、実質的侵略行為を仕掛けている」のだから、

「実質的には、中国共産党支配下の中国は、犯罪国家」である。

「犯罪国家を犯罪国家では無い状態にする力を加える事」こそが、

「今、アジアで日本が行うべき重大な仕事に他ならない」』。

『「今、日本が行うべき」は、

「先ず、日本国内をスパイ・工作活動天国状態から脱却させ、

日本国民に害をもたらしているスパイや工作員等が直ぐに摘発される

普通の状態にする事」だ。

「それから、中国共産党や、韓国(北朝鮮も含む)が、戦意を失う程度の軍備」である。

「戦争も辞さないと言う事と、実際に戦争を行う事とは、全く違う」。

「核兵器保有後の人類は、本気の大戦争が出来ない状態に居る」のだ。

「日本の先端技術を十分に生かした普通の国の軍相当の軍備+予防の為の核兵器を少々(米国核の共同管理でも良い)」を

「日本が持てば、

中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)の戦意は、ほぼ消滅する」だろう。

「そんな状態となれば、

侵略行為も行い辛く、

竹島の不当占拠も解除方向に向かわざるを得ず、

拉致被害者の帰還(こちらの問題は、スパイ・工作員・工作組織等の摘発が大きくモノを言う)も実現する筈」だ。

「つまり、冷静に考える」なら

「スパイ・工作活動天国状態を葬り、十分な軍備を備える事こそが、日本の平和・安定・繁栄に直結している」のである』。

『「似非平和主義者、もしくは、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)等反日国の手先たち」は、

「日米安保をより強固にする集団的自衛権に反対」し、

「日本が軍備増強すると戦争に直結する・・・等」と

「嘘を言う」が、

「実際」は、

「日米安保が希薄化」され、

「日本が十分な体制・軍備等を持たない場合」にのみ、

「中国共産党や、

韓国(北朝鮮も含む)等による、

日本侵略戦争が可能になる」のである』。

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食品異物混入問題でクレーマーや工作活動を言わない事も、韓流テレビの情報工作の一手なのだ・・・。

『「民主党政権時」には「クレイマー等にスポットを当て」、「自民党政権になると、企業貶めに邁進する」。

「そんな情報を一方的に見せつけられ続けている視聴者の無意識等」では、

「民主党政権時の方が、安全・安心だったのでは・・・等のイメージが育ってしまう」。

「人のイメージの領域」では、

「クレーマー等とは、一個人側であり、企業等とは、政権同様の器側」だ。

「一個人側からのクレーム等を、問題化し、悪いイメージで、大宣伝する事」は、

「その時の政権等器側を正当化する事」でもあり、

「企業等器側を、問題化し、悪いイメージで、大宣伝する事」は、

「その時の政権等を非難している事」でもあるのだ。

「人の無意識やイメージを操る悪質な情報工作の一手」である』。

『「マクドナルド異物混入問題」として「大々的にマクドナルドだけを貶めるのも悪質」だ。

「食品異物混入問題は、数多くある」。

「そして、その対応が、今回のマクドナルドと同レベルであるところも、ゴマンと在る」。

「食品異物混入問題は、食品異物混入問題として、客観的かつ公正・公平に情報提供する」のが、

「日本の公共の電波の正しい使い方に他ならない」』。

『「以前の記事にも記した」が「今回のマクドナルドの異物混入問題で一番問題」なのは、

「人の歯等の混入」だ。

「歯等の形状や色や大きさを等を考えれば、誰でも、直ぐに分かる」だろう。

「発覚しているのは、氷山の一角」なのだ。

「大部分は、良く咀嚼しない場合は、知らず知らずの内に飲み込まれ、

良く咀嚼した場合でも、

骨等と勘違いされ、

飲み込んでも大丈夫な物として、

飲み込まれている事」が「強く、推定出来る」。

「歯等の混入は、事故では無く、事件である可能性が高い」。

「他の食品異物混入事例でも、人の歯や、歯科治療に使う樹脂(金属の場合は、売れたり再利用出来たりするので回収ルートが違うらしい)等が混ざっていた例が、意外と在る」。

「この事態は、何を示しているのか?」

「普通に考えれば、製造過程等でマスクもしない所は除き、

何処かで、歯等が準備され、意図的に混入された事」だろう。

「そんなモノを準備出来る者たちは居るのか?」

「もちろん、歯科関係者や医療廃棄物処理等の関係者なら、簡単に可能」だろう。

「つまり、歯科関係者や医療廃棄物処理等の関係者が自分で混入しなくても、

同じ意図を持つお仲間に工作用品を提供出来る地盤や、

工作員たちが、歯科に入り込んでも、入り込まなくても、医療廃棄物の中等から工作用品を取り出す地盤はある」のだ』。

『「少なく無い数の歯医者が酷い事」は「以前にも記した」。

「筆者の奥歯は、幼少期治療時を境に、前歯の半分くらいの長さしか無くなった」。

「もちろん、その後、現在までに、何軒もの歯医者を訪れた」が、

「歯医者なのに、奥歯の長さが異常に短い事を指摘し、ちゃんと治療しようとした所は皆無」だった。

「中には、奥歯が短い様ですが・・・」と「言った歯医者も居た」ので、

「それでは、長くして下さい」と「言った」のだが、

「何故か?短いままの治療でオシマイとさせられてしまった」。

「異常に柔らかく、歯ブラシで磨くと、歯ブラシの毛がまっ黒になる、怪しい金属(恐らくは鉛でも入っていたのだろう・・・と推測される)を入れられた事もあった」。

「短い奥歯で具合が悪いから、長くしてくれの旨伝えた事もある」が、

「応じてくれた歯医者は、直近に訪れた一軒だけ」である。

「当初は、歯の金属代をケチり、利益を多く取る為に、短い奥歯にされていたのだ・・・」と「考えていた」。

「もちろん、その様な悪徳歯医者も居ただろう」が、

「問題は、意図的に奥歯を短いままにする、日本人弱体化工作」である。

「奥歯が短い時の筆者は、ロクに奥歯で噛めなかった、ばかりでは無く、下顎と上顎を合わせる事が出来ないので、

常に、下顎が宙ぶらりん状態」だった。

「姿勢としては、顎が上がった状態になり易く、肩こりも酷かった」。

「明らかに、短い奥歯故に、半病人状態にさせられていた」のである。

「何軒もの歯の専門家たちが、そんな状態を放置した裏」には、

「ある種の意志が在る」と「強く推定出来る」』。

『「そんな酷い歯医者が数多いのは何故か?」

「少なくとも、以前は、歯学部はお金で入れた」。

「つまり、反日国人脈の者でも、工作資金を用いて、歯学部で工作員を養成する事等」が、

「簡単に出来た」。

「例え、勉学面で優秀でも、工作資金で歯学部を出た者たちは、当然、元の指令に従う事になる」。

「その人脈の歯医者等では、

日本人の奥歯は短く、

日本人には有害である可能性が高い詰め物を、

等々の指令が出ている可能性大」なのだ。

「歯医者自体がそんな状態」だから、

「其処で出た医療廃棄物等を悪用する事」も、

「ある意味、当然」なのだろう。

「歯が混入された事例」は「警察等が率先して、徹底捜査」し、

「日本の中に巣食っている反日国人脈の工作組織を丸ごと摘発する事」が「非常に重要」だ』。

『「北朝鮮が拉致被害者を帰せない大きな理由」は、

「帰せない拉致被害者が、北朝鮮人脈による日本国内での工作活動の事を知っているから」だ。

「逆に言う」なら

「日本政府や警察等が、

日本国内の北朝鮮系の工作組織を全て摘発すれば、

拉致被害者を帰せない理由も無くなる」のだ。

「日本政府も、警察も、マスコミ等も、本気で拉致問題を解決する気がある」なら、

「日本国内で、現在も電磁波工作や飲食物工作や情報・教育工作等々、悪の工作活動を行っている連中を暴き、摘発するべき」である。

「縦波電磁波を電界測定器等で察知したり、一般市民からの何か?変?なエネルギー・電磁波みたいなモノ情報を元に、詳細調査したり、すれば、

少なくとも、異常な人の動きや機器の移動等が起きる筈」だ。

「何故なら、全ての電磁波工作機器がソフトの変更による物だけ、では無いから」である。

「飲食物工作の場合は、もっと、摘発が容易」だろう。

「今回の歯でも、真剣に調べれば、何時頃抜かれた誰の歯であるか?くらいは判る筈」だ。

「係わったと推定出来る、歯医者や医療廃棄物処理業者等々、歯を持ち出す事が出来る者も特定可能」だろう。

「その者との繋がりを辿れば、混入が可能な、バイトや店員の誰かか、消費者側に居る誰か、等を特定する事も可能」だろう。

「その辺りの人脈を徹底調査すれば、工作組織の一端が見えてくる筈」だ』。

『「例え、日本国内に、何十万人居ようとも、悪の工作活動を行っている悪人たちを蔓延らせ続けていて良い理由など、全く無い」。

「悪者たち」には「ちゃんと罪が暴かれ、裁かれる事で、初めて得られる、落ち着きを与えるべき」だ。

「反日国のインチキ歴史認識問題も同様」である。

「事実・現実の歴史が、世界中で、大々的に明らかにされる事」により、

「詐欺師たちは、初めて、落ち着きへの道が歩め、詐欺師たちの下の国民たちも、救われる」のだ』。

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宮内庁は左翼(=親韓・親中共)だらけ(?)・・・。

『「如何に天皇陛下と言えども、述べられるお言葉等の元になる情報・教育等により、述べられるお言葉は変わる」。

「戦後日本の日教組等による教育同様の情報で、天皇陛下の頭の中が埋め尽くされている」なら、

「それこそ、日本に対する(天皇陛下は日本の象徴だから)冒涜」だろう』。

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テレ朝昼番では、未だに、ナッツ姫の宣伝状態だったが・・・。

『「多くの一般日本国民にとって、もっと、もっと大切な情報等は他にあるだろ!」等と、

「思わず突っ込みたくなる程の、韓国情報偏重状態」だ。

「日本の公共の電波を使っている自覚はあるのだろうか?」

「もっとも、主たる視聴者が、在日韓国(北朝鮮も含む)人」なら、

「整合性が取れてしまうのだが・・・」』。

『「先の大戦直後、朝鮮半島内の日本人のほぼ全ては、強制的に帰還させられた」。

「平時に私財までつぎ込んで、朝鮮半島の近代化を頑張り、築いた財産・資産等の多くを残させられて」だ。

「もし、大戦直後の日本国内から朝鮮人のほぼ全てが強制的に帰還させられていた」なら、

「ある意味、お互い様」だろう。

「しかし、日韓併合時に自主的に渡来した朝鮮人の多くは、終戦後も日本に居残った」ばかりか、

「朝鮮戦争難民の形で、更に多くの朝鮮人が日本に渡来した」。

「戦争難民なら、戦争が終われば帰るのが当然だろう」が、

「母国・祖国を捨てて、日本に居残っている朝鮮人の数は異常な程多い」。

「日本が好きで、日本国内で平和に日本人と共存して生活している人々等ばかり・・・」なら、

「問題は無い」。

「しかし、北朝鮮による拉致問題を考えれば、誰でも分かる様に、拉致工作にまで協力した様な、非平和主義者たちも、少なからず居る」のだ。

「そればかりか、戦後火事場泥棒&植民地支配詐欺を永遠に正当化させる為に、日本の乗っ取り支配まで画策している悪まで居る」のだ。

「そんな悪の意志が在る」から、

「日本の現行法や現行の摘発体制では摘発する事等が困難な、

電磁波工作や飲食物工作や情報・教育工作や政界/財界工作等々を使った、

一般日本国民弱体化・早死に化工作等」が「盛んに行われている」のだろう。

「日本のテレビ・マスコミ・警察・政治家等々」なら、

「この戦後日本の一大問題を、ちゃんと解決する事を頑張るべき」である。

「平和的な朝鮮人でも、同じ朝鮮人だから・・・等と、

工作活動を行っている事を知っていても庇ってしまう・・・なら、

それは、明白に、非平和的人々であり、工作協力者」だ。

「朝鮮人の中には、工作活動を知っている者たちが少なからず居る筈」だ。

「本当の平和主義者なら、

率先して工作活動等を暴露する事で、

平和を愛する日本人と共存する人々である事を示すべき」だ』。

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マクドナルド異物混入問題と民主党の代表選に大きな時間を割いていたNHKニュースの異常性・・・。

『「マクドナルド異物混入問題の大宣伝」で「同業他社は大丈夫か?等を考えない人々」は、

「少し、頭を使う習慣が足らない」のだろう。

「もちろん、基本的に、同業であり、同程度の規模・価格設定なら、ほぼ同様の業務体制になっている」のだから、

「マクドナルドだけがダメな理由がはっきりしない限り、本当の安心は得られない」のだ』。

『「異物混入で騒がれている三つの事例の中」の、

「一つは、青色のゴム、もしくは、ビニールの様な物なので、青色手袋をしてナイフで鳥肉をさばいているタイの工場内」で、

「過って、手袋を切ってしまった可能性が高い」。

「同様の危険性は、同業他社にもある」だろう。

「プラスティック片が混入され、幼児が口の中を怪我した事例」は、

「日本の販売店内での店員・アルバイト等のミスが原因」と「考えられる」。

「販売店で使う器具のプラスティックでも欠けてしまった」のだろう。

「もちろん、同様の危険性は、同業他社にもある」だろう。

「もう一つの人間の歯が入っていた事例」は、

「揚げ物であるのに、歯に揚げられた痕が無い事からも、製品が出来上がった後、店員・アルバイト等か、客側が混入した可能性が高い」。

「マクドナルドが公表しなかった」のは「客への配慮とも取れる」。

「実は、この事例が一番問題」で、

「意図的な混入が強く疑われる」のだ。

「ここで初めて店ごとの大きな差が出易くなる」。

「どんな人物なら、その様な工作活動的悪さを行うのか?」を「考えれば、誰でも分かる」だろう。

「要は、文化」である。

「他の者・物・事に工作活動等を仕掛けて、自分たちを利す事」は、

「現在の先進国では、フェアプレーに基づいた自由競争を壊す愚行、もしくは、恥」である。

「ところが、未だに、その様な行為を、能力があるから出来ると信じ込んでいる遅れた文化を持っている人々も少なからず居る」のだ。

「動機を考える」なら、

「マクドナルドに工場を引き上げられ、大いに恥をかかされた、中国共産党の幹部人脈」とか、

「マクドナルドの問題につけ込んで、韓国系等の同業他社等を利したい、

もしくは、反米感情等に誘われて、意図的に米国の象徴の一つであるマクドナルドを貶めたい、

日本国内に居る、悪い、もしくは、似非、日本国民、もしくは、在日(少なくともその時点では)外国人」等が

「考えられる」。

「何れにしても、歯の事例は、マクドナルドの過失である可能性が極めて低い」。

「そればかりでは無く、

他人歯という、食物内に入っている物としては、多くの人々が大いに気持ち悪がる、

イメージダウンを目的とするなら、

正に合理的な物を意図的に混入させた、

悪意のある業務妨害事件等だと、強く推定される」。

「犯人の摘発等を絶対に行うべき事例」だろう。

「悪劣な文化が色濃い飲食物店等」では、

「今回のマクドナルドの事例の様に、

韓流テレビ・マスコミ等の宣伝が加わるなら、

大いに世間の注目を浴びせ易い形態の問題は起き辛い」。

「しかし、反対に、摘発が非常に困難な、日本国民弱体化工作等を目的とした、仕込み等が行われている可能性が非常に高い」。

「筆者の実体験上も、あそこの店の物を食べた後、何となく、体調が悪い、とか、目の焦点が合いづらいとか、いらいらするとか、不安になる等々の、

重大で急激な変化は起きないものの、

何処と無く半病人的状態に陥らされてしまう事態」は、

「少なからず、あった」。

「そんな体験があるので、筆者は、基本的に、今は、外食はしない」。

「どうしても、外食が必要な時は、自分で選べる、スーパーやコンビニや個人商店等の、パンや弁当や飲み物等とか、バイキング等を選ぶ」。

「怪しい物は避けられる自由があるから」だ。

「何れにしても、

日本国内で飲食物工作や電磁波工作等々、

悪の工作活動を行っている者たちは、

その数がどんなに膨大でも、

全員、摘発し、母国・祖国に強制送還したり、

応分の罰を与えたりするべき」だ。

「北朝鮮の拉致協力者や工作員等々も、未だに、大手を振って日本国内で好き放題の工作活動等を行い続けられている現状」は、

「明らかに異常」である』。

『「日本のテレビ・マスコミ等なら、

先ず、この多数の一般日本国民に実害を与え続けている巨悪を暴露し、

摘発や厳罰を促すべき」だ。

「極一部の宣伝し易い問題を大宣伝し、同業他社等を利そうとしている様な状態」は、

「日本の公共の電波を使っている者たちの実態」として、

「明らかに相応しくない」』。

『「民主党代表選」も「大宣伝状態」だった。

「党員・サポーターにも投票権がある代表選は、日本国民のみの規制は出来たが、

お友達の外国人サポーター等が、この候補にして!等の

依頼や圧力をかける事は、十分に可能」だろう。

「それ以前に、誰が選ばれても、大同小異にしかならない」だろう。

「そして、代表選での投票権は無いが、

在日外国人が党員・サポーターになる事や党員・サポーターを続ける事等は、

可能な様で、

つまり、民主党への在日外国人による資金提供が公的に可能な状態になっている様相」なのだ。

「もちろん、NHKがどんなに民主党の大宣伝をしても、

民主党政権時の利韓・利中共人脈等ぶりの酷さを知っている日本国民の心は全く動かない」だろう』。

『「消費者・生活者を豊かにする為には、先ず、仕事が日本国内に十分にある事」だ。

「円高で、日本の製造業を中・韓を始めとする他国に流失させる事等を、

はっきりと、止めさせ、

海外に流失させてしまった製造拠点等を円高是正で日本国内に戻さなければ、

多くの消費者・生活者の豊かさの元が、

日本国内には無くなる」。

「それとは逆に、円高容認状態では、極一部の、中・韓等の国々と近しい人々等が、円高メリット商売をし易くなる」のだ。

「要するに、多くの一般日本国民を利したいのなら、円高是正」だし、

「中・韓等の外国の製造業等や、日本の中の中・韓等の国々と近しい人々等を利したいのなら、円高誘導」である。

「十分な利益が出ているのに、給料や下請け報酬等を上げない経営者等の正体も明らか」だ。

「日本から製造業等を中・韓等の他国に移転させたままの状態にしたい経営者等」なら、

「賃上げや下請け報酬等を上げずに、

出来るだけ多くの人々が円高で安い輸入品を買わなければ、生活が苦しくなる様にすれば良い」。

「原発も再稼働させず、太陽光発電を経済効率を無視して異常な程流行らせ、日本の電力事情を高値不安定にすれば良い」。

「高い電気料金に対抗させる為に、中・韓等の安い太陽光パネルを使わせて、太陽光発電をさせれば良い」。

「民主党の政策がどの国や人脈の方向を向いているのか?」は、

「上記のポイントを考えるだけでも、良く判る筈」だ。

「多くの日本国民の利を図ろうとせず、中・韓等の他国や中・韓等と近しい極一部の日本国民の利を図ろうとする政党」は、

「日本国内では、少数政党にしか成り得ない」のが「当然」だ』。

『「政策面で、多くの日本国民の方を向いていない政党」が、

「自民党の対抗勢力として相応しい訳も無い」。

「現状のNHKを含む韓流テレビ・マスコミ等が、いくら、自民ダメ!自民悪!!等々を大宣伝」しても、

「自民より悪い政党を再び選択するおバカは、もはや、ほとんど居ない筈」だ。

「円高誘導や、中・韓がアブナイ原発を平然と使い続けている中、極東地域日本のみ脱原発等」の、

「利中・利韓(北朝も含む)政策を掲げている」、

「多くの日本国民からの支持が得られる訳も無い野党が、野合しても、醜悪なダケ」だろう。

「行われる事態は、

野合した中での権力争いで、

それは、まるで、中国共産党や韓国の権力争いを見ている様な事となり、

何れは、かつての民主党の様に、喧嘩別れするダケだ」と「強く推定される」。

「元々が、印で押した様に、みんな、円高誘導賛成!中・韓がアブナイ原発を使い続ける中、極東地域日本のみ脱原発等々」なのだから、

「違いは、同じく、反日を訴えていても、仲の悪い、中国共産党と韓国と北朝鮮の違いみたいな事でしか無い事」は、

「傍から見れば、バレバレ」なのだ。

「裸の王様たち」のみが「裸の王様同士の権力争いを行いたいダケ」の様相である。

「何故、そんな醜悪な事態に奔走したがるのか?」

「自分で自分を健康にコントロールし続けようとせず、

その代わりに、他人を支配したり、他人に自分を支配させたりする、代償欲求の追及に奔走している、

精神的に未熟な者たちだから」である。

「精神的に未熟なので、恥も恥と認識出来ず、他人を支配すれば、それで済むと思い込んでいる」のだ。

「永遠の恥辱に至る道を歩み続けている愚か者たち」も、

「いい加減に、正気になるべき時は、とっくの昔に来ている」のだが・・・』。

『「NHKの異常さの裏」には、

「民主党の支持母体の一つでもある、●暴力の脅しでもあるのだろうか?」

「根性の無いマスコミ人」は、

「マスコミの仕事から降ろされるべき」だろう。

「もっとも、確信犯の、中共・韓(北朝も含む)人脈の者たちによる仕業」なら、

「NHKが、そのスジの人脈に乗っ取られている事になる」が・・・』。

『「何れにしても、早急な是正が必需」だ』。

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昨今では、技術向上により、歴史写真も、心霊写真も、UFOも、まるで本物・・・。

『「しかし、存在し得ないモノは存在しないという現実」は「悪や悪戯っ子どもの策略より遥かに強い」のだ。

「歴史写真は捏造出来ても、調べれば、捏造時期が露呈する」。

「丸ごと一人の死生観を願うのは、人は思いの上では丸ごと一人で考えたがるから・・・」であり、

「人の現実は、細胞ごとの誕生・死だから、霊が在るなら細胞ごとでなければねぇ・・・」。

「エイリアンクラフトは、在っても不思議は無い」が「残念ながら、筆者のところにも、筆者が知る人のところにも、未だ、宇宙人??は来ていませ~ん」。

「プラズマ等や水分レンズ等々の発光現象を映像に収める自然研究者たち??の努力」は、

「科学と結びついてこそ生きる・・・」と思うが・・・』。

『「今の科学技術を悪用すれば、電磁波等を使って、その人の脳の中で、霊やUFOを描く事さえ出来ちゃったり・・・」して・・・』。

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外出時の電磁波工作について・・・。

『「ブログ内容からも分かる通り、筆者は、そのスジの者たちによる執拗なマーク、もしくは、ストーカー的行為を受け続けている」。

「外出時には、例えば、電車の中でも、何とか、筆者に電磁波を当て続けようとする連中(老若男女を問わない)にも、ほとんど常に、遭遇」する。

「空いている車両の中なら、一体、どの程度の割合で、工作員的者たちが居るのか?」等の「割り出しも簡単」だ。

「路線によっても、結構違うが、高いところでは、30人程度乗っている車両に、数人レベルの工作員的者たちが居る事さえあった」。

「何故?こんなに沢山?」と「思い、連中の行動を見ている」と、

「メール等のやり取りで、今、その場所に行ける者を集めている様相」なのだ。

「暗号的に、

筆者等ターゲットが居る車両やドアの位置等とターゲットの特徴等を連絡し、

次の停車駅で合流可能な者を集め、

自分たちの行動に合わせながら、

常に、一定以上の電磁波を当て続ける工夫をしている様相」だ。

「もちろん、対策済みの筆者には、電磁波の存在は検知しても、実効は出ない」。

「それでも、執拗に、筆者に対する電磁波工作を続けている」のは、

「ダメ工作等と認定されると罰や粛清等が待っているから・・・」だろう』。

『「電車内等、外出時の電磁波工作の実態」は、

「ターゲットの携帯やスマホが生きているなら、位置情報等を悪用し、そのスマホや携帯に向かって縦波電磁波を照射すると共に、その携帯やスマホが工作電磁波を発する様に、通信を行う」。

「自分の携帯やスマホから、気を付ければ体感出来るレベルの縦波電磁波が発せられる様な状態になった」なら、

「ターゲットとして狙われている可能性大」だ。

「そんな時は、先ず、携帯やスマホをOFFにする」。

「それでも、執拗に狙われている場合」は、

「工作員たちが、GPS情報等を元に(自分の居る所から、何度東・何度南・身長や体勢に合わせて、頭や胸や腰等狙う所への標高補正等)、仮想電磁波要求点をつくり、其処に向かって、縦波電磁波を集中させて来る」。

「この場合は、それぞれの工作員たちの仮想電磁波要求点の設定能力によって、

徐々に、気を付ければ感じる事が出来るくらいの縦波電磁波が集まって来る事等が観察出来る」。

「次第に気を付ければ感じる事が出来る縦波電磁波が強くなって来る状況下にある場合等」では、

「ターゲットにされている可能性大」だ。

「もちろん、仮想電磁波要求点に向かっている電磁波は、仮想点を通り越しても先に行く」から、

「ターゲットにされた者が、電磁波に対して、前後に多少動くくらいでは、外れない場合が多い」。

「電磁波に対して、左右等に動くと、割に直ぐ外れる」ので、

「元も推定出来てしまう」のだ。

「そもそも、工作員たちが手持ち出来るレベルの機器から発せられる電磁波は、単体では弱い」。

「携帯・スマホ等がONなら、それこそ、遠方からでも、他の建物等の中からでも、その携帯やスマホに縦波電磁波を発せさせる工作が可能」だ。

「しかし、携帯・スマホ等がOFFの場合は、

ターゲットの携帯・スマホ等から縦波電磁波を発生される工作も出来ず、

ターゲットのGPS情報も悪用出来ず、

仮想電磁波要求点をターゲットに合わせる手間が居る上に、

ある程度の実効を出す為には、電車車両やバス車両等への縦波電磁波発生仕込みや、

工作員の人数まで居る」のだ。

「だから、携帯・スマホ等がOFFの場合は、

電車車両やバス車両自体等から個人が携帯出来る機器よりは遥かに強い縦波電磁波が発せられたり、

何人もの工作員たちが集まって来る」のだ』。

『「全日本国民が忘れるべきでは無い事」は、

「何百人もの日本人が日本各地から北朝鮮により拉致された事」だ。

「そして、そんな事態の裏には、相応の数の協力者や工作員が日本国内に居る事」だ。

「あまりにも、人数が多いから、警察でも手が出せない・・・」と、

「犯罪を行っても罪に問われない人が居る」とまで「公言」して、

「好き放題やっている人脈が在る事」だ』。

『「そして、そんな者たちを庇うマスゴミのかつての言い分」は、

「親兄弟親戚等が、北の捕虜状態だから、仕方無い・・・等々」だったのだ』。

『「日本政府や警察等」は、

「一般日本国民に集団的に被害を与え続けている悪ども」を、

「何時まで放置し続けるのか?」

「悪どもは、意図的に、悪どもは子だくさん&一般日本国民は少子高齢化工作(電磁波工作や飲食物工作等の一つの重大な目的らしい・・・)で、

日本国内の人口比率まで悪優位にしたがっている」のだから、

「時が経てば経つ程、事態は酷くなる」』。

『「多くの日本人は、いい加減に、心を鬼にするべき」だろう。

「何十万人を母国・祖国等に強制帰還させなければ、事態が是正されない」のなら、

「其処までも含んだ、実効のある対策を行わせるべき」だ』。

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7月に発表予定の安倍談話と中共や韓人脈の懐柔工作等を大いに受け入れている様相の米国民主党の歴史認識・・・。

『「歴史認識は、事実・現実に基づいたもので無ければ意味が無い」。「現実離れした思いや考え等をいくら風潮しても、何れ、事実・現実に駆逐されるから」だ。

「この極めて当たり前の事」さえ「未だに、???の様相なのが、韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党」だ。

「そして、韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党の人脈は、米国内で米国政府要人等に盛んな懐柔工作等を仕掛け続けて来ている」。

「共和党との対立軸という身勝手な概念」から、

「米国民主党人脈の者たちの中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)汚染度は、

次第に高くなり、

今では、もう、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)の手先として飼いならされてる様相ですらある」』。

『「歴史上の事実・現実を見れば、誰でも直ぐに分かる」。

「日本と韓国は、戦争などしていない」。

「日本が行ったのは、米国が日本の開国を迫ったのと同様の、鎖国していた韓国に対する砲艦外交」だ。

「当時の韓国は、清の属国状態」だった。

「日清戦争で日本が勝った事」により、

「清の属国状態からの抜け出し」と共に、

「日本と一緒の国となった方が良い」と、

「当時の韓国権力者自らもが選択した」のが、

「平時に締結された二国間の国家契約である日韓併合」だ。

「そして、日韓併合前の日本が韓国を保護する条約締結後から、

日本が朝鮮半島内で行い続けて来た」のは、

「植民地支配・略奪などでは断じて無く、二国が一国になる同化政策を元に、朝鮮半島内を近代化した事」だ。

「つまり、元々、戦争も、植民地支配もしていない日本」が、

「韓国(北朝鮮も含む)に対して、謝罪する事自体が、歴史に叛いている事になる」のだ。

「それなら、何故、戦後の韓国(北朝鮮も含む)は、日本による侵略~植民地支配を声高に叫ぶ様になったのか?」

「日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒で国を始めたから」である』。

『「戦後韓国(北朝鮮も含む)の権力者たちは、日韓併合時に、日本人も保持していた朝鮮半島内の立場・財産等を奪う事で国を始めた」。

「終戦直後、朝鮮半島内に居た日本人のほぼ全てが強制的に帰還させられた」。

「その反面、日韓併合時に、自主的に、日本に渡来していた朝鮮人の多くが、日本に居残った」。

「もし、日韓併合時に日本に渡来していた朝鮮人たちのほとんど」が、

「朝鮮半島内に居た日本人同様、強制的に帰還させられていた」なら、

「今の日韓(北朝も含む)の問題は無い」。

「何故なら、平時の併合状態から平時の二国分割状態になるダケだから」だ。

「もちろん、人や立場により多い少ないは生じるが、国としては基本的にお互い様・・・」となれば、

「反日や反韓(北朝も含む)など必要無い」のだ。

「ところが、火事場泥棒権力者たちが行い続けている事」は、

「日本の乗っ取り支配さえ視野に入れた悪劣な工作活動」なのである。

「朝鮮戦争難民として、更に多くの朝鮮人を日本に渡来させ、

時を重ねれば重ねる程、

日本国内の朝鮮系の者たちの割合が増え、

要所・要職等を支配出来る様に・・・と、

連綿と悪劣な工作活動が行われ続けている」のが、

「実状」だ。

「米国が、日本は韓国(北朝鮮も含む)に対して謝れ!と言うなら、米国も悪劣な工作活動に手を貸している事になる」から、

「何れは、永遠の恥辱に染まる道の上を歩む事になってしまう」のだ。

「日本は、韓国(北朝鮮も含む)に対して謝罪する必要は全く無い」。

「むしろ、韓国(北朝鮮も含む)が日本に対して謝罪や補償をするべき立場にある」のが、

「戦後の歴史の現実」に他ならない。

「拉致や電磁波工作や飲食物工作や日本自虐情報・教育工作等々、

日本人対する、非人道的な工作活動を仕掛け続けて来ている」のが、

「戦後の韓国(北朝鮮も含む)の実態」だ。

「それを認める米国」なら「世界中からの笑い者」である』。

『「中国共産党と旧日本軍の間には、僅かな戦争が在った」。

「但し、旧日本軍が戦時中、中国大陸内で戦っていた時の実態」は、

「旧日本軍が欧米列強を駆逐した後は、主として、中国国民党軍との間の戦争」だった。

「其処に、大戦末期になって、中国共産党軍が加わり、三つ巴の戦争になった」のだ。

「もちろん、日本は、過去の戦争について大いに反省しなければならない」。

「中国に対してなら、主として、中国国民党軍等に対して戦争行為に対する反省の意を示し、謝罪等をするのは、当然の域」だろう。

「しかし、僅かに戦ったダケの中国共産党が、大声で日本に対する謝罪を言うのは、明らかにおかしい」。

「何故、そんなおかしな事になってしまっているのか?」

「言うまでも無く、

大戦後、中国内で、中国共産党軍と中国国民党軍が戦い、

旧ソ連の多大な支援を受けた中国共産党軍と、

戦後の中国共産党が、

旧日本軍以上に、中国人を殺したから」だ。

「つまり、中国共産党は、中国共産党自体の中国人に対する大虐殺を誤魔化す為」に、

「日本を悪者に仕立てている」のだ。

「そんな中国共産党と同調する」なら「米国は、永遠の恥辱に染まる道の上を歩む事になる」』。

『「自由主義・民主主義国家米国」なら、

「行うべきは、事実・現実に基づいた真実の歴史情報の世界的配信」だろう。

「中国も韓国(北朝鮮も含む)も事実・現実の上に立たせる事」により、

「初めて、極東地域の本当の平和安定状態が出来る」のだ。

「どんな人でも、現実離れした考え・思い等の上では、真の安定・安心等は得られない」。

「人は、事実・現実と共に在る状態に自分を置ける事で、初めて落ち着ける」のだ。

「安倍総理は、もちろん、事実・現実派だろう」。

「韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党に対しても、

事実・現実には決して敵わない事等を、

十二分に分からせる道」こそが、

「世界中で歩むべき道」に他ならない』。

『「中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)等の人脈に懐柔されていたり、弱みを握られていたり、脅されていたり・・・しない限り」、

「米国が事実・現実を第一にした政策を採る事は、十二分に可能」だ。

「つまり、事実・現実を第一にした政策を採らない事」は、

「米国権力者等の汚点を露呈させる事に直結している」のである』。

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マクドナルド異物混入問題・・・。

『「中国共産党支配下の中国工場」での「余りの惨状」故に「さすがに、マクドナルドは、製造拠点を中国からタイに移した」。

「ここで、中国共産党系人脈による工作活動が始まらない」と「思っている」なら、

「正に、平和ボケ」だろう』。

『「中国共産党系の者たちや、その協力者たち」は、

「日本国内にも多数居る」。

「そんな者たちが、仕込み、それを韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党の出先情報工作機関的な、韓流テレビ・マスコミ等」が、

「大々的に宣伝すれば・・・」。

「中国から工場を引き上げられた事に対する、中国共産党幹部の憂さもいくらかは晴れる」のかも知れない』。

『「摘発困難な事を第一としている日本国内での韓(北朝も含む)流・中共流の工作活動」だから、

「今回の元となった事」が「そのスジの仕込みだったとしても、その立証は困難」だろう。

「また、単なる、事故等だったとしても、

テレビ・マスコミ等で大々的に宣伝すれば、

マクドナルドに対する貶めに直結する」ので、

「ロッテリア等の同業他社を利したい」のなら、

「非常に合理的になる」が・・・』。

『「何れにしても、日本のテレビ・マスコミは異常」だ。

「何処のテレビ局」でも、

「円高是正を円安と風潮し、円安はダメ、イメージを一方的に大量拡散させ」たり、

「中国や韓国の原発はロクに問題にせず、日本の原発再稼働にはアブナイ、イメージを一方的に大量拡散させ」たり、

「日本の電力事情を高値不安定にする太陽光発電に対しては、優良、イメージを一方的に大量拡散させ」たり、

「政党では、民主党を偏重・・・」、

・・・等々と、

「その実質的、利韓・利中共ぶり」は、

「日本の公共の電波を使っている」のに、

「本当に異常」だ』。

『「異常な円高是正で何が起こらざるを得ないか?」を「考えれば、誰でも直ぐに分かる筈」だ。

「ある程度、円高是正が固定的になれば、企業は、中・韓等海外へ移転させていた製造拠点を国内に戻さざるを得なくなる」。

「いくら、韓(北朝も含む)流・中共流経営者等が牛耳っていても、企業利益が出なくなる状態」では、

「製造拠点の国内復帰を行わない事=韓(北朝も含む)・中共等の手先の証明」となってしまうから、

「戻さざるを得なくなる」のだ。

「逆に、世論を煽り、円高是正の固定化を防げば、韓・中内等の製造拠点を移さなくて済む」』。

『「チェルノブイリが地震や天災故の事故だった訳も無い」のだから、

「原発で危機感を持つべきは、人災」に他ならない。

「天災でも、隕石落下等は言わず、地震ばかり言う」のは、

「日本の原発だけ危険」を「言いたいから」だろう。

「人災で危機感を持つ」なら、

「多くの人々は、中国の原発や韓国の原発を恐れる事になる」筈だ』。

『「太陽光パネル」は「中国でも韓国でも製造している」。

「そして、特に円高状態なら、それらの方が国産より安い」。

「韓(北朝も含む)流・中共流等の者たちが、

意図的に、日本の企業・家庭等から、

電気料金上乗せ分等で、利益を貪る」なら、

「中・韓等の安く手に入る太陽光パネルを大量使用し、大規模発電事業を行う事」が、

「合理的になる」。

「そんな事に良いイメージを抱く一般日本国民は、極々少数派」だろう。

「日本のテレビ・マスコミ等」なら、

「その様な、韓(北朝も含む)流・中共流等々による、

実質的、工作活動の様な事」を、

「調査・取材し、多くの日本国民に知らせるべき」だろう。

「それなのに、飲食物工作も、電磁波工作も、政界工作等々も・・・全く黙殺している」のだ。

「正に、それこそが、情報工作」である』。

『「上記の様な、

日本を不利にする反面韓(北朝も含む)や中共を利す、イメージを、

日本の公共の電波を使って一方的に大量配信出来ている事自体が異常」である。

「また、そんなイメージで操られる視聴者ではいけない」のだ』。

『「日本のテレビ・マスコミの正常化」は「急務」だ』。

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「正社員を無くそう」問題の本質・・・。

『「正社員」と「非正規」の「問題」は、「何処に比重を置くか?」の「問題」に他ならない。

「正社員を無くす事」で「相対的に強くなる」のは「何か?」

「能力」や「人脈的繋がり」だろう。

「つまり、正社員を無くす事」の「実効」は、

「法による規制力を弱める事」により「能力・人脈至上主義状態をつくる事」なのだ。

「まるで、国際化により、お金の力が増した様に」・・・』。

『「人間の能力や人脈等」は「その優劣を、単純に判断・比較出来る事では無い」。

「正社員を無くして、能力や人脈等の判断を極一部の者たちに預ける状態」とは、

「まるで、共産主義社会で共産党が実権の多くを占めてしまっている状態」と「同じ」だ。

「法規制等により、適度に、国境が高められていたり、雇用や立場の安定が保証されている状態」こそが、

「法規制というイメージとは逆」に、

「価値観や優劣判断の多様化を担保している自由主義社会との整合性が高いシステムに他ならない」のだ。

「問題は、適度を何処に置くか?」であり、

「正社員を無くす等」の

「丁半博打的で単純明快で如何にもそうすれば確実に変わり良くなるかも知れない等のイメージを抱かせる、

内実は、

特定極一部の者への利権集中策略等」には、

「誰もが用心するべき」だ』。

『「適度な法規制等により、ある程度国境線が高く保たれている事」で、

「金権絶対主義を遠ざけ」、

「その国の国民が守られ、本来の文化等も保てる」のと「同様」に、

「適度な法規制等」により、

「正社員等の立場・雇用の安定が保たれる」と「共に」、

「雇用形態等の自由化を促す法規制もバランス良く行う事」こそが、

「正解」である』。

『「悪たち」は

「単純明快な威勢の良い論や言葉等々で操れる愚民、もしくは、操り人形等が大好き」だ。

「知らず知らずの内に、悪が操る一駒とさせられない為」にも、

「多くの人々が、上記程度の事は直ぐに考えたり、思い付いたりする状態」が、

「非常に重要」なのだ。

「それは、まともな情報・教育等が在る」なら「簡単な事なのだから!」』

『「大学教授等でも、企業等のお偉いさ等でも、悪は悪」である。

「人間誰も」が、

「ある人の上辺の姿・立場等に騙されず」に、

「その人の本質を見極める能力を持つ事」が

「大切」なのだ。

「ある人を見極める時に、一つの重要基準と出来る事」は、

「その人は、自分で自分を健康にコントロールし続けようとしているか?否か?」である。

「自分で自分を健康にコントロールし続ける本来欲求上で生きようとしている人々」は、

「他人を支配したり、他人に自分を支配させたり・・・という代償欲求を過剰追及する必要が無くなる」。

「人類の歴史を見れば明らか」な様に、

「人間社会のトラブルの多くは、支配・被支配問題」だ。

「支配欲とは、人間としての本質的な欲求なので、無意識レベルまで含めると誰でもかなり強い欲動を保持している」。

「支配欲の本来欲求は、自分で自分を健康にコントロールし続ける事」だ。

「其処を疎かにしている、或いは、疎かにしか出来ない、人々」が、

「他者支配や、他人に自分を支配させる代償欲求に走り、

その結果として、

人類は、数多くの戦争等の殺し合い行為まで行って来た」のだ。

「もう、いい加減、そんな未熟な状態は、人類誰もが卒業するべき」だろう』。

『「自分で自分を健康にコントロールし続ける為」には、

「自分の実体を十分に理解・把握する事が必需」だ。

「自分の実体については、先ずは、自分自身で、お考え頂きたい」が、

「もし、相応に十分な見識等が得られない場合」は、

「当ブログの他の記事にも、ある程度の事は記してある」ので、

「ご参照ください」』。

『「正社員を無くす事」で、

「特定極一部の者たちに利権を集中させる事」は、

「人が過剰な権力を持つが故に、汚職だらけになる構造欠陥を持つ共産圏の様な社会にする事」に他ならない。

「人間社会の実権」は「事実・現実に預けるのが正当」であり、

「お金や特定極一部の者に過剰な実権を持たせれば、ロクな人間社会に成り得ない」のは、

「其れこそ、十進法での1+1=2みたいな、単純明快な話し」なのだ。

「そして、自分の実体」も「事実・現実を基に、理解・把握すれば良い」のである』。

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北朝鮮の兵士が脱北して中国に渡り、銃で、朝鮮族の人々を殺し金や食物を奪ったそうだが・・・。

『「テレ朝昼番」では「タイトルの事態」を「放送していた」が「とんでも無いオチまで付けていた」。

「何と!司会の橋本氏」が、

「脱北した北朝鮮の兵士には{申し訳無い}が、正月は餅をたらふく食べた」旨「述べていた」のだ。

「言うまでも無く、日本国民が北朝鮮の兵士に対して、申し訳無く思ったり、感じたりするのは変」である。

「北朝鮮の兵士も含む多くの国民が飢え、苦しんでいる元凶」は、

「言うまでも無く、北朝鮮の国家体制に在る」。

「そんな国家体制に忠実な兵士や国民が多い」から、

「未だに、北朝鮮からの脱北兵等も、他国で他国の人々を殺し、食糧や金を奪う悪劣な行動に出てしまっている」のが、

「実態」だ。

「責められるべき」は「自国民に飢えや苦しみを与えている国家指導者等」である』。

『「現在先進国となれている国々」では、

「自国民に飢えや苦しみを与える国家指導者等は、その国の民により退けられて来た」。

「そればかりか、二度と、飢えや苦しみを与える国家指導者等を頂かない為の社会システムも、構築して来た」。

「北朝鮮の国民」が「同様に、悪劣な国家指導者等を退け、二度と、飢えや苦しみを与える国家指導者等を頂かない為の社会システムを構築」すれば、

「脱北兵が他国で他国民を殺害して、食糧や金を奪う・・・様な悪行は無くなる」のだ。

「他国で他国身を殺害するくらい」なら、

「北朝鮮内で、多くの北朝鮮国民に飢えや苦しみを与えている国家指導者等を退ける」のが、

「普通の国の民」である。

「悪劣な国家指導者に忠実」だと、

「自国内をちゃんとする事より、他国から奪う事等を考える様になってしまう」のだ。

「そんな実態は、中国共産党支配下の中国でも、韓国でも同様」である』。

『「テレ朝の常連出演者等」は、

「悪劣な国家指導者等に忠実な様相」を、

「しばしば露呈させている様相」だ。

「いったい、何処の国のテレビ局なのだろう?」

「日本国のテレビ局だと言うのなら、

いい加減に恥を知り、

退くべき人々は退かせ、

放送内容も出演者も健常化するべき」だ』。

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未だに、電磁波工作はやりたい放題のまま・・・の様だが・・・。

『「いい加減に、日本政府も日本の警察等も、本気で電磁波工作等を摘発し、厳罰を与えるべき」だ。

「何故なら、時と共に、その悪質性が増しているから」である』。

『「筆者たちの様に、電磁波工作がある事に気づき相応の対策&対策強化等をし続けていれば、実効は出ない」が、

「電磁波工作の実態さえ???で、対策もしていない方々」なら、

「それこそ、上辺では、血管障害や心不全や脳梗塞等々の死因」でも、

「実際は、工作電磁波により殺されている場合も少なく無い筈」だ。

「その位の威力になっている」のが「現状」だ』。

『「対策してあると、電磁波減衰様の金属板等が小さな複数の和(?)音を発する事からも、縦波電磁波である事が判る」。

「そして、その和(?)音が、変わる」ので、

「時と共に、間にある壁等に対し、より、透過性が高く人体には有害な周波数や出力や和(?)音の作り方等々を研究し、実験している事等」も、

「良く判る」』。

『「電磁波工作は組織的に行われていて、韓流(北朝も含む)や韓流(北朝も含む)とかかわりの濃い人々が色濃くかかわっている事」は、

「以前にも記した」。

「だから、当然、北朝鮮系の工作員等を摘発すれば、電磁波工作機器等を押さえる事も可能になる」のだが、

「拉致までされている」のに、

「未だに、日本政府も日本の警察も日本国内に居て、

未だに、電磁波工作等々にも興じている

北朝鮮系等の工作員やその協力者たちの

十分な摘発さえもしていない」のだ』。

『「電磁波工作機器」は、

「それこそ、携帯電話でも、携帯音楽プレーヤーでも、ラジカセやゲーム機の様なモノでも、車でも、電気回路がある物に、電磁波工作に必要なソフト&回路等を仕込めば良いダケ」なので、

「上辺からは見抜き辛い」かも知れない。

「しかし、電磁波工作を行っている事が確実な部屋や人々を特定し、その部屋にある物や持ち物の全てを押収し、ちゃんと調べれば、確実に見つける事が出来る」。

「そして、より大きな電力を使う機器程、より強い電磁波工作兵器となっている」のだ。

「摘発は、つまり、やる気と本気度の問題」なのだ』。

『「今年こそ」は「日本国内の悪の工作活動が徹底摘発されるべき」だ。

「政権も当分は安定している」のだ。

「日本の政権」なら

「一般日本国民が餌食となっている工作活動の十分な摘発を行い、

一般日本国民をその害から救う使命がある」。

「それは、北朝鮮による拉致問題等解決への唯一無二の近道でもある」』。

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サンデー・モーニングによれば、群衆と戦後70年だが、テレビ・マスコミファシズムと戦後65年にでもしたら?と思うのだが・・・。

『「実に視聴者をバカにした話しだと思うのだが、他の人々に合わせる大衆協調効果は言っても、テレビ・マスコミ等実は特定極一部の人々が特定のイメージ等を一方的に大量配信している機関を大衆が多くの人々の思い等と勘違いしてしまう大衆誘導効果は言わなかった」のが、

「本日のサンデー・モーニング」だった。

「ヒットラーに良く学んでいる様相の大衆誘導の仕掛け人たち」は、

「朝鮮半島の文化そのまま」に、

「自分たちが悪をすれば、他人を悪人と言う事で、周囲の人々を欺こうとしている様相」なのだ。

「本来なら、先ず、大反省すべき」は、

「戦後日本のテレビ・マスコミ等」による

「親韓(北朝も含む)・親中共大衆誘導」だろう』。

『「はっきり言えば、ナチスのユダヤ人虐殺と旧日本軍の戦争行為は全く違う」。

「ナチスのユダヤ人虐殺は、人種差別に基づいた一方的な虐殺行為だった」が、

「旧日本軍の戦争行為は、あくまでも戦争で、一方的な虐殺では無く、殺し合いだった」のだ。

「人種差別に基づく、一方的な虐殺行為」は「古今東西、徹底的に非難されるのが当然」だ。

「何故なら、人種差別とは、至らぬ人の思いの上での概念上の産物であり、未熟な概念に基づいた一方的な虐殺行為等には、全く正当性が無いから」だ。

「しかし、人類の歴史が戦争の歴史である事からも明らかな様」に

「旧日本軍による戦争行為をユダヤ人虐殺と同列のイメージで扱うのは明らかに間違っている」。

「原爆等の実用化にまで成功した米国等より殺し合い力で劣っていたから旧日本軍は負けた」のと「同様」に、

「戦争弱者であった、つまり、近代化や科学技術力等で旧日本軍より劣っていた旧日本軍による被侵略国&欧米列強支配からの解放国等」にも、

「旧日本軍同様の至らなさが在ったのが現実」なのだ。

「だから、いくら、サンデー・モーニング等が韓国(北朝鮮も含む)や中国等を持ち上げよう等・・・」として、

「二国間の国家権力者同士が合意した日本による韓国救済であった日韓併合の現実を黙殺」し、

「中国等に対して」は、

「善良で一方的な被侵略国等のイメージを視聴者に抱かせようとして」も、

「もはや、恥の上塗りにしかならない」のだ。

「欧米列強による植民地拡大等の時代」に「侵略された国々」は、

「侵略された分だけ世界から遅れていたのが現実」であり、

「戦争の時代」に「敗戦国となった国々」は、

「戦勝国より軍備(つまり、科学技術や資源)や戦略等が劣っていたのが現実」に他ならない』。

『「そして、現在は、もう、人類は、戦争が出来ない時代に生きている」のだ。

「今頃になって、かつての欧米列強や旧大日本帝国主義の如く、

覇権主義に走っている様相の中国共産党等」や、

「日韓併合の実体から目を背け、日本による侵略~植民地支配という実体離れした姿に縋り付いている韓国(北朝も含む)等」の

「実体」は、

「周回遅れの劣等国家指導者たちの下の国家」である』。

『「周回遅れの劣等国家指導者たちが考え・実行している事」とは、

「かつてのナチスと同様」で、

「人種・民族差別&一方的な虐殺等」なのだ。

「反日国人脈による一般日本国民に対する妨害・傷害・殺害行為等々」こそが、

「戦後日本の重大問題」である』。

『「日本の公共の電波を使い、一方的に情報を大量配信出来ていながら、

未だに、

日本側に立たず、

反日国の劣等指導者等の側に立っている」のが、

「悪テレビ・悪ラジオの実体」なのだ』。

『「少し考えれば、誰でも分かる事」だが、

「戦後日本のテレビ・ラジオ・教育等による情報」では、

「右翼・保守には、悪イメージ」が、

「左翼・革新には、良イメージ」が、

「付けられ続けて来た」。

「そして、左翼・革新の実体」とは、

「親韓(北朝も含む)・親中共」なのだ。

「実態としては、韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党支配下の中国等に対する、

売国・売国民行為等が、

良イメージで風潮されて来た」のである。

「具体例を挙げれば、

終戦直後の韓国人等による略奪行為等々や竹島の不当占拠や拉致等は長い事無かった事に・・・、

政界での土下座外交等は言うまでも無く・・・、

民主党政権時には竹島不当占拠も止めていない反日教育・反日政策も止めていない韓国に対し、日韓基本条約を無視した、朝鮮王朝書物等渡す必要の全く無い書物渡し等までする媚韓ぶり・・・、

未だに、日本国内で盛んに行われ続けているそのスジの人脈による飲食物工作や電磁波工作や政界工作や財界工作やスパイ等々は黙殺・・・、

韓国(北朝鮮も含む)や中国を利す極東地域日本のみ脱原発や太陽光発電等は良イメージで、

日本に実利をもたらす日本の原発の再稼働は悪イメージで・・・等々、等々・・・」。

「正に、呆れ果てるばかり・・・の、異常さ」だ』。

『「中・韓等の連中や中・韓等の人脈が手引きした連中」は、

「日本の社会保障で日本国内で暮らす事&日本国内を中・韓等に有利な世論や政治体制等にする為の工作活動等の為に、

昨今でも、盛んに日本に渡来して来ている」。

「在日特権があるから、帰化も容易」だ。

「帰化すれば、国政への参加権も得られる」。

「その様な事態を黙殺する事」は、

「実質的には、日本乗っ取り支配工作等への援助」に他ならない。

「つまり、日本のテレビ・ラジオ・マスコミや教育等」は、

「韓(北朝も含む)人脈や中共人脈等々による日本乗っ取り支配工作の出先工作機関の様相ですらある」のだ。

「こんな状態が放置され続けていて良い訳が無い」』。

『「悪ども」は「大衆は論理で動かず、イメージで動く」という「大衆誘導術」を「熟知」し、

「ヒットラーがラジオで大衆誘導を行い成功したのと同様」に、

「意図的に、日本のテレビ・ラジオ・教育等々を駆使して、

戦後の日本国内の世論や政治や経済等々」を、

「韓国(北朝鮮も含む)人脈や中国共産党人脈にとって有利にする」と共に、

「韓国(北朝鮮も含む)人脈や中国共産党人脈による日本人等に対する工作活動を無い事にして来ている」のだ』。

『「しかし、ネットの普及により、情報統制状態が崩された」。

「其処で、悪どもは、二極化格差社会化させる事で、多くの人々をネット情報等から遠ざけようとしている」。

「十分な利益があるのに、従業員や下請け取引先等々に、十分な報酬を与えない悪質企業等」は、

「悪どもが牛耳っているが故の現象」に他ならない』。

『「今年こそ、テレビ・マスコミファシズムの戦後65年を終わらせる年とするべき」だろう』。

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習近平が本気で汚職を無くしたいのなら先ず民主化すべきだが・・・&日本政府が拉致問題を本気で解決したいのなら先ず日本国内の北朝鮮関係の工作員&協力者の徹底摘発を行うべきだが・・・。

『「当たり前の事が行われない裏」にこそ「現代人間社会の本当の問題が在る」。

「似非清廉潔白政治家」や、

「似非拉致問題解決政治約束」は、

「既に、バレバレ状態」だが、

「配下の、もしくは、汚職派や北朝鮮の手先の、マスゴミども」は、

「タイトルの様な当たり前の事さえ、言及しない」のだ』。

『「それを、東洋の文化だから・・・、所詮、人間のやる事だから・・・」等々と

「言い、逃れようとする」のは、

「既に終わっている時代に執着している連中」で、

「そんな連中の既得権益を守り続ける」なら、

「人類滅亡は、確実に近々やって来てしまう」のだから、

「いい加減に、自虐やおバカは止めるべき」だが』。

『「今年こそは、

人類誰もが、

自分の実体に忠実に生きる事を意識的に目指す年となれば良い」と思っている』。

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