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不法侵入工作にご用心!・・・。

『「筆者の家(集合住宅の一戸)」では「外出時には、必ず、ドアの内側の内鍵とピッキング困難とされている外鍵の二重ロック」をする。

「室内には、防犯カメラシステムも配置している」。

「そんな状態」でも「不法侵入が在った」ので「お知らせ」します』。

『「何日か前」に「何故か?防犯カメラシステムの電源がオフになっていた」。

「録画に使用しているコンピの中身を簡単にチェックしたら、上辺では、当日~の録画が無い」。

「つまり、侵入犯が自分たちが映っている部分+αを削除した上で、電源を落とした可能性大(防犯カメラシステムをオンにすると、出て行く犯人の姿が録画されるから)」だった。

「当然、その後は、そんな事態も想定した上で、外出している」』。

『「本日、短い外出を二度程」した。

「二度共、防犯カメラ・システムの電源が落とされていた」。

「一度目の、朝、五分程度の外出時」には、

「電源が落とされ、本日分再電源を入れる前の録画が削除されていた」。

「つまり、五分程度で、その様な工作が出来る者たち」が「行っている事」なのだ。

「二度目の、午後、十五分程度近所のスーパーまで買い物等に行った時」には、

「コンピの電源が入らない状態になっていた」。

「コンピを結構壊している」なら「不法侵入+器物損壊事件に出来るが・・・」と思い、

「コンピを良く見てみたら、空冷ファン部分のパネルに隙間が出来ている」。

「パネルを外すには、ドライバーが要る」が、

「恐らくは、空冷ファン部分のパネルを外し、電源が入らなくする、何らかの工作を行ったに違い無い」と「推定」して、

「空冷ファン部分のパネルを外し、中を調べてみたが、特に異常は無かった」。

「空冷ファン部分のパネルをちゃんとはめて、電源を入れたら、電源が入った」ので、

「その当たりが原因だった様」である。

「つまり、器物損壊に出来辛いギリギリの線で、出来れば、防犯カメラシステムを無効にしたかった」のだろう。

「復帰後簡単に再生出来た画像」は「朝、防犯カメラシステムを再起動した時のモノ+昨日以前のモノだけ、だったが・・・」。

「ここで、問題なのは、筆者の出入りを確実に押さえている事」だ。

「近隣に住み、筆者の出入りを確実に把握し、直接会わない状態で、不法侵入等を行っている事」が「強く推定出来る」。

「そして、現状の鍵の合鍵を持っている事」も「強く推定出来る」。

「筆者の出入りを把握する者」と

「不法侵入し、工作する者」の

「複数犯である事」も、

「強く推定出来る」。

「中で工作する者」が

「防犯カメラシステムの無効化工作員だけでは無く、

飲食物を工作物質とすり替えたり、工作物質を混入させたりする者」の

「複数犯だった場合」は、

「何らかの健康被害等に合う可能性もある」と

「強く推定出来る」。

「しかし、外での飲食物工作の実態を見る限り、

急変は極稀にしか無く、

急変の場合は、犯人特定確率も高い」から、

「恐らくは、継続的接種での健康被害等を目論んでいる」のだろう』。

『「その為の近隣住まいや合鍵」であり

「防犯カメラシステムの無効化だ」と

「強く推定出来る」』。

『「筆者程度の者に対しても、その様な、ある意味では、プロ的で高度な、工作活動を仕掛けている」のだから、

「国レベル等の工作組織」が

「強く推定出来る」。

「こんなソフト・テロ等の工作活動を満足に摘発出来ていない現状の日本」は、

「断じて、平和では無い」。

「それは、拉致やオウム事件(どちらも、裏には、北朝鮮やその後ろの中国共産党等アリ・・・と言われているが・・・)等々を防げなかった事からも明らか」だろう』。

『「良い意味でのVIP扱い」なら「歓迎する人も多いだろう」が、

「工作ターゲットとしてのVIP扱い」では「誰もが、そんなモノ要らないと断る筈」だ。

「筆者も同様」で「工作ターゲットとしてのVIP扱い」など「直ちに止めて頂きたい」と「強く思っている」。

「止めなければ、今後も、どんどんその実態を暴露し続ける事になる」』。

『「工作員たち」は「プロ仕様で、録画情報を削除すれば、滅多な事では、復元などしないと考えているかも知れない」が、

「実際は、復元に手間がかかるダケ」だから、

「実際に、健康被害をもたらす様な大事件等になれば、復元も行われる」。

「現状で既にはっきりしている」のは「侵入工作時間等」だが、

「画像の復元も時間の問題」だ』。

『「ある程度、用心している筆者の所」でも「こんな実態」なのだ。

「そして、そんな悪事を行っている人脈がどの様な人々なのか?」は、

「当ブログの他の記事等からも、良く判る」だろう。

「日本国内には、

一般日本国民弱体化工作等のソフト・テロを行っている工作員等がうじゃうじゃいる」のである。

「それは、北朝鮮による何百人もの拉致に協力した者たちの数、

及び、その人脈等が子沢山戦略や

支配下に置く日本国民等を増やす戦略等で増やして来ている

工作同志の数等々を考えれば、

誰もが解る筈」だ。

「余りにも、数が多く、他国間との問題にもなりかねない問題だから、

表立って摘発出来る殺人等の凶悪事例でも起きない限り、

日本政府等は、無い事に・・・状態なのだろうが、

そんな甘い政策を続けている限り、

多くの一般日本国民が弱体化され少子化される裏で、

日本国籍を持つ工作同志の数は増え続け、

選挙等を使った表向きでは合法的な日本乗っ取り支配策略が、

実現出来てしまう可能性が高くなる」のだから、

「真剣に積極的な対策を行うべき」である。

「売国奴となり、工作から逃れている様な弱腰日本国民」は、

「既に、工作員等に弱みを握られ、工作活動等を行わされている場合も少なく無い」。

「体調や心の状態等が今一つ優れず、本領を発揮出来ていない様な方々」は、

「電磁波工作や飲食物工作や侵入工作等々を疑ってみる価値が十分にある」』。

『「電磁波工作には、どちらも1ミリ程度以上の厚さを持つ、アルミ板等+透明テーブルクロスビニールシート等が有効の様」だ。

「飲食物工作には、味を良く確かめ、変な味や不味いモノは、もったいなくても食べない・飲まない事と、

食後体調が優れなくなった商品や店は使わない事等が有効の様」だ。

「侵入工作には、先ず、鍵と防犯カメラ」だが、

「今回の筆者の体験からも、万全な対策にする必要があると言える」』。

『「多くの場合」は「現行法&現行の摘発体制等では摘発困難な手法が採られている」のが、

「ソフト・テロの実態」だが、

「極稀に、急変を伴う極めて悪質な場合もある」。

「例えば、防犯カメラシステム等が不十分な建物等を悪用した自殺を装う殺人」だったり、

「インシュリンや、ガソリンや、農薬等の急変を伴う有害物や毒物を混入させる飲食物工作」だったり、

・・・する。

「しかし、その様な場合」は、

「警察等の人脈が、そのスジに押さえられていない限り、慎重に調べれば必ず摘発出来る」。

「その意味からも、政権選択等は、極めて重要」だ』。

『「日本国民なら、韓流テレビ・ラジオ・マスコミ等に操られている場合では無い」のである』。

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