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言葉で傷つく論の実体・・・。

『「言葉で傷つくから、傷つける様な事等は、言ってはいけない」等の「上辺では優しい論」が「風潮され続けている」。

「ところが、その実体」は、

「言論封殺である」と共に、

「現状利権の公然化でもある」のだ』。

『「具体論を考えてみよう」。

「例えば、現状で過分な有名人利権等を保持している者に対する分相応の事が言われた場合」だ。

「ここで、有名人利権保持者側」が

「酷い事を言われたから、傷ついた。二度と、その様な事は言わないで欲しい・・・等々」と、

「人々の憐れみを誘う表現で言った」なら、

「言葉で傷けるのはよくない洗脳を受けている人々」は、

「一斉に口を塞ぎ、反対に、傷つけた内容と有名人が言っている事を言った者たち等を責める」だろう。

「有名人は、傷つけられたと言ったダケで、今までの利権温存が出来てしまう」のだ。

「問題の本質は何か?」

「言うまでも無く、言われた内容が、事実・現実か?否か?」である。

「例えば、過剰なテレビ常連出演等は、

公共の電波使用である事や

一方的に何十万~何百万人もの人々にその姿や言動等を見せつけられる特権的立場の正当性等の検証無き状態では、

責められて当然の事」だが、

「有名人利権の維持~増大にとっては有益な事」だ。

「現状の悪態を維持させたい有名人側と現状の悪態を是正させたい者たちとの間」には、

「現状についての非難等も存在する」のは、

「当然の話し」だ。

「ところが、有名人側の傷つくから止めて・・・」で「止め」と「なってしまった」なら、

「現状の健常化は損なわれ、現状の有名人利権等は温存されてしまう」。

「その事が、人類の精神文化にどれ程の悪影響を与えるのか?」等を

「検証する」なら、

「それは、決して放置できる問題では無い事が明らか」だが』。

『「言葉とは、表現の一手段に過ぎ無い」。

「もちろん、暴力・武力等では無い」から、

「言葉自体が、直接人を傷つける事は基本的に無い」。

「余りにも、過剰な音量や音質・周波数等によって、音を悪用して人を傷つける事は可能」だが、

「それは、言葉で傷ついているのでは無く、音波によって傷つく暴力を受けている事」だ。

「ある言葉が、聞き手の心等に響き、聞き手が相応の変化反応を示した」なら、

「聞き手の側の問題も検証されるべき」である』。

『「例えば、事実・現実では無い、あの世や霊魂等の特定の概念等に操られている人の場合」は、

「言う事を聞かないと、地獄に墜ちるぞ!」等の「脅し等」で

「{傷つく}場合もある」だろう。

「しかし、現実では、人の誕生・死は細胞ごと」だ。

「霊魂を考えるなら、細胞ごとに考えなければ、整合性も取れない」が、

「細胞ごとの霊魂なら、細胞ごとの誕生・死という現実を多くの人々が全く気にしていないのと同様」に、

「多くの人々が、細胞ごとの霊魂自体も気にしたくも無い」だろう。

「霊魂問題」とは、

「丸ごと一人の死生観という現実離れしている死生観しか抱けなかった時代の人々」が、

「丸ごと一人の霊魂を考え無いと、落ち着けなかった」ダケなのだ。

「現代人の多くは、細胞ごとの誕生・死という人(生物)の基本の現実を知っている」。

「それでも、悪は、古からの丸ごと一人の死生観等で他人を操り、利権を貪ろうとしている」。

「悪に操られている哀れな操り人形的状態の人々」は

「言う事を聞かないと、地獄に墜ちるゾ!」等々で「傷ついてしまう」のだ。

「事実・現実は、細胞ごとの誕生・死なのだから、

操られている人々が操り人形の糸を切るなら、傷ついていない事にも気づき、

悪の悪徳利権は消失する事になる」。

「問題は、上辺の言葉では無く、事実・現実がどうか?」である』。

『「上辺の言葉に依存している人々」は、

「言葉で傷つき」、

「言葉で落ち着き」、

「言葉で落ち着きを無くす」が、

「もちろん、それは、本当には落ち着いていないから」だ。

「人は、事実・現実と共にある状態に自分を置ける事で、初めて本当に、落ち着ける」。

「事実・現実と共にある状態になっていない状態に、本当の落ち着きは無い」から、

「例えば、言葉でも操られてしまう」のだ』。

『「気にするべき」は「上辺の言葉では無い」。

「事実・現実」である』。

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サンデー・モーニング、自衛隊のリスクを強調するおバカ論・・・。

『「そもそも、リスクの存在しない仕事や日常生活等は皆無」だ。「ところが、リスクを強調されると、多くの視聴者等は、リスクに絶大なる興味を覚えると共に、仕事や日常生活等の健全化等を忘れる」。

「それは、リスクを強調する事で悪を利する、情報工作&大衆誘導でもある」のだ』。

『「はっきり言えば、そんな情報工作等の悪論ばかりに偏向した事を主に言って来ているテレビ常連出演者たちの言い分」は、

「もう、いい加減に、聞き飽きた!」等と「感じている視聴者の数も多い」。

「今のテレビに必要な事」は、

「旧来からの常連出演者等に偏向論を一方的に大量配信させる悪態を是正」し、

「視聴者には、事実・現実情報を提供する」と共に、

「司会者も含む出演者は多種多様多人数化」し、

「特定極一部の者たちに過分な有名人利権や同一視利権等を与えず、

偏向論等を一方的に大量配信させず、

門外の論は語らせない等々」の、

「当たり前の健常化」だ。

「今までの常連組は、全員退場させる事」が「適切」になる』。

『「自衛隊のリスク???・・・当たり前だ」。

「普通の仕事だって、日常生活だって、リスクは付きモノ」である。

「いけないのは、不用心なリスクや不要なリスクを巻き込む事等々」だ。

「正に、衆人環視下に在る日本の自衛隊」には、

「不用心なリスクが入り込む隙も小さく」、

「不要なリスクを巻き込む危険性も少ない」。

「それらのリスクが在るというのなら、具体的に示すべき」だ。

「ところが、その様な具体論は黙殺状態」のクセに、

「自衛隊がどの様な危機に対応するか?等の実戦略に係わる具体論等には、徹底開示を要求している」のが、

「まるで、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者たちの手先的者たち」である』。

『「事実・現実に基づいたちゃんとした情報提供が行われている」のなら、

「普通の日本国民の立ち位置」は、

「言うまでも無い」だろう。

「だから、悪どもは、事実・現実の極一部ダケを偏重して、

例えば、自衛隊の{リスク}を強調した偏向論を言っている」のだ。

「しかも、その偏向悪論を日本の公共の電波を使って一方的に大量配信する事」で、

「視聴者である何十万人~何百万人もの人々を大衆誘導しようとしている様相」なのだ。

「偏向悪論が利するのは、何処の国のどんな人々か?」を「考えるなら、誰でも分かる筈」だ。

「多くの一般日本国民を操る事で、その様な人脈を利して来ている」のが、

「戦後日本の悪劣テレビ」の「実態」である。

「こんな悪劣な実質的情報工作活動」を「何時までも放置していて良い訳は無い」』。

『「日本のテレビ界の是正は急務」だ』。

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安保法制問題・・・。

『「韓流テレビ・ラジオ・マスコミ等」では、「未だに、民主党等目線の実質的大衆誘導が盛ん」だ。

「しかし、普通に考えれば、誰でも分かる筈」だ。

「自衛隊は言うまでも無く、普通の仕事でも、完全安全など在り得ない」。

「自衛隊員の安全を確保する事の実効」は「中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者人脈等による日本侵略支配をより容易くする事」に他ならない。

「何しろ、反日国軍事力脅しの威力は増し、その分だけ、乗っ取り支配工作も容易になるのだから!」』

『「まるで、中国共産党の出先工作員の様な行動を起こしてしまっているのが、沖縄翁長県知事」だ。

「悪権力者人脈の常套手段」は「分断工作」であり、

「分断工作の為の理想」で「操られる人々」は、

「悪権力者人脈にとっては、本当に便利な道具でしか無い」。

「(中・韓等がアブナイ原発を平然と使用し続けている中、極東地域日本のみ・・・この部分は黙殺されているが・・・)原発ゼロ分断工作でも同様」だが、

「普通に冷静に実効等を考えるなら、誰もが日本が不利になる事が分かる事」なのに、

「さも、正論の如く、優等生ぶって、インチキ理想論を、例えば、日本の公共の電波や公共的マスコミ等を使って、一方的に大々的に風潮する悪行」を、

「正当な仕事等と勘違いさせられている人々が少なからず居る状態」では、

「日本侵略支配工作等もやりたい放題状態・・・」なのだ。

「テレビ・ラジオ・マスコミ・教育界等の是正」は「急務」だ』。

『「もちろん、安保法制が戦争を呼び込むというのはインチキ論」だ。

「何故なら、実戦になれば、中国共産党軍も北朝鮮軍も、全く、日米の相手にならないから」だ。

「負けが決定している実戦を仕掛ける・・・つまり、自滅したい支配者など居無い」のが「人間界の実態」だ。

「独裁者ヒットラーだって、勝てると思っていたから戦争を仕掛けた」のだ。

「今時の情報社会の中で、軍事力の実体の比べっこも出来ないのは、余程の現実逃避組み」で、

「そんな者たちは、現実離れした宗教国家の独裁者等しか居無い」。

「実利集団である中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者たち」は、

「当然、実戦となれば、敵わない事を十二分に承知している」から、

「情報工作やソフト・テロ等々による日本乗っ取り支配工作を実践している」のだ。

「日米が実戦を構える姿勢を示す事」は「テロ・工作活動等に対する大きな抑止力にもなる」。

「実戦を構える姿勢を明示した後に、テロ・工作活動等を止めよ!を迫れば良い」のである。

「もし、止めなければ、実戦して中国共産党も韓国(北朝鮮も含む)悪権力者も短時間の間に葬りされば良い」。

「その方が、多くの中国国民や韓国(北朝鮮も含む)国民の為にもなる」。

「自力で悪権力者を排除出来ず、悪権力者の悪影響を他国にまで及ぼしている劣悪国家」は、

「責められるのが当然過ぎる程当然」だ。

「自力改善が出来ない場合、他の先進国等に頼るのも、当然過ぎる程、当然」だ。

「実際に、まともな、中国人や韓国(北朝鮮も含む)人の中では、その様な解放を熱望している者たちも多い」。

「悪権力者を短期間に排除するくらいの特殊部隊等は、日米には十分に在る」。

「はっきり言えば、実戦まで使えば、拉致被害者の多くを早期に奪還する事も可能」だ。

「しかし、その前には、出来る限り実戦を避ける事も含む、相応の準備が要る」のである』。

『「安保法制に悪戯に反対して、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者たちを蔓延らせ続けたい」のは、

「それら悪権力者の手先くらい・・・」だろう。

「おバカや悪では無いのなら、日本国民として同朋が卑劣な工作等の餌食になり続けている実態を放置出来る訳も無い」。

「ましてや、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者人脈等による日本乗っ取り支配を歓迎する訳も無い」。

「韓流テレビ・ラジオ・マスコミ・教育等の操り人形状態等から」は、

「全ての日本国民が解放されるべき」だ』。

『「一方的に何十万、何百万、時には、何千万もの日本国民に、自論(多くの場合偏向しているが)を視聴等させる事が出来てしまう」のが、

「大手テレビ・ラジオ・マスコミ等の基本的現実」だ。

「しかし、この基本的現実は、意図的に黙殺」され、

「例えば、それこそ毎日、どのテレビ・ラジオ局でも、マスコミ等」でも、

「特定極一部の同様の人脈の者たちが、同様の論を一方的に視聴者等に摺り込んでいる」。

「ナチス時代のラジオ等を悪用した大衆誘導と同様の事態」が

「戦後の日本では、主として、悪韓国(北朝鮮も含む)系権力者人脈の下で行われ続けて来ている」のだ。

「だから、実際に、戦後しばらくの間」は、

「終戦直後の朝鮮人による日本国内での略奪・乱暴狼藉等は封印状態・・・、

竹島の不当占拠も、

強制連行(実際は、日韓併合時に日本に渡来した韓国人のほとんどが仕事・お金・より良い生活等を求めた自主渡来)の嘘も、

大問題とされず、

拉致さえも無い事に・・・、

現実情報である日韓併合時に朝鮮半島内に居て、朝鮮半島内の近代化整備等を私財まで投じて頑張った日本人の実態は、黙殺状態・・・

等々だった」のだ。

「ネット普及以降、そのインチキはバレ、今では、多くの人々が真実情報を知り得る状態になっている」が、

「未だに、多くのテレビ・ラジオ・マスコミ・教育等々が、実質的に汚染されたまま・・・」だ。

「選挙等も経済等も、そんな汚染情報・教育等が元で動いてしまっている所も少なからずある」から、

「政界も経済界も、汚染されている」。

「本当に酷い状態」だ。

「是正は急務」である』。

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テレ朝朝番、利権集中問題を言わないインチキ貧困論・・・。

『「貧困問題の元凶」は「利権集中」に他ならない。「ところが、常連出演利権の最中に居る者たちは、自分たちの悪を黙殺した上で、日本の貧困率等の問題を、さも、優等生的に言っていた」。

「そもそも、テレビ出演とは、出演者の姿や論が、公共の電波を使って一方的に大量配信される状態」だ。

「どれ程多くの人々の所に一方的に大量配信されているのか?」を「考えれば、誰でも、常連出演の異常性が分かる筈」だ。

「民放キー局レベル」なら、

「余程視聴者が少ない番組でも無い限り、最低でも数十万人レベル、

多い場合は、何千万人レベルの人々」が、

「一方的に人数的には極僅か(数人である場合が多い)の常連出演者等の姿や論を見せつけられている」のだ。

「この利権集中ぶりは半端では無い」。

「しかも、常連出演している連中は、何処の局でも、同様の顔、同様の論である場合が多い」。

「この偏向ぶりも、半端では無い」。

「実質的には、日本の公共の電波を使った大衆誘導が行われ続けて来ている」のだ』。

『「実質的、超格差利権の上で大衆誘導を行い続けて来ている常連出演者(状態からすれば、常連露出狂とでも表した方が適切かも知れない)」が、

「小型犬虐待問題で、恐喝を企んだ悪たちのネットでの誘導を責めていた」が、

「思わず、苦笑した方々も多かった」だろう。

「自分たちの実質的大衆誘導を正当化する為に、小悪を責めて、正義ぶる常連露出狂的映像」は、

「本当に醜悪」だった。

「日本の貧困問題でも同様で、生活保護受給基準が厳しくなる事をさも小悪の如く扱い、自分たちの超利権集中を黙殺したまま、正義ぶる常連露出狂的映像」は、

「本当に醜悪」だった』。

『「自分たちの超利権集中問題の自覚無きおバカたち、

もしくは、自覚があるのに、意図的に黙殺し、視聴者を大衆誘導する事で視聴者にも黙殺させようとしている悪たち」は、

「そのような醜悪な状態が、

日本の公共の電波を使って、

一方的に、少なくとも何十万人レベル、恐らく実際は何百万人レベルもの、人々の前に、

毎度、毎度、曝され続けて来ている事」に対して、

「何の羞恥心、罪悪感等も、感じないのだろうか?」

「感じない為の麻薬」が、

「過分な出演料等と有名人利権」等なのかも知れないが』。

『「貧困問題を本気で解決する気がある」のなら、

「先ず、過剰な利権集中を廃止する事」だ。

「特定極一部の者たちを常連出演者とさせている状態等の延長線に在る」のが、

「多数の人々の貧困状態」だ』。

『「同時に、現行のインチキ経済システムも全世界的に是正されなければならない」。

「その為に必要なのは、人々の経済評価の健常化」だ。

「利権集中上や、金転がし上、モノ転がし上等での過分な経済的利得に対するダメ出し評価」を

「ほとんどの人々がする様になれば、相対的に、実体経済&実メリット提供等の経済評価が上がる」。

「多くの実労働者が正当な評価を得る事になる」のだから、

「その様な経済評価の適正化」は、

「民主主義社会」なら、

「行われない方が不思議」だ。

「現状では、本当の民主主義社会では無く、

実質的には、大衆愚民化&大衆誘導社会だから、

未だに、利権集中メリット上の連中や、資本家等が、偉ぶれている状態」なのだ。

「この病的な状態の延長線上に在るのは、人類滅亡なのだから、

いい加減に健常化を急ぐべき」だ』。

『「特に、影響力が高い、テレビ・ラジオ・マスコミ・教育界の健常化は急務」である』。

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朝日等では、安保法制で「国の形が変わる!」と騒いでいるが・・・。

『「もちろん、日本国の形は変わらない」。「変わるのは、中国共産党等に対する決別度」だ。

「元々、中国共産党と近しい朝日や旧社会党等の人脈の者たちにとっては、今回の安保法制は、正に、困る」のだろう。

「しかし、元々、判断を誤って来たばかりか、誤った判断の下に多くの日本国民を誘導する事で、中国共産党等の利権増大を謀ってきた」のだから、

「日本国・日本国民に不利益を与え続けて来た罪と罰等」が「問われても当然だと思うが」』。

『「お笑いなのは、中国共産党の開き直り」だ。

「南沙諸島問題で米国を暗に名指しした徹底抗戦宣言」とは、

「身の程知らずもいい加減にした方が良いのでは」レベルの「愚行」だ。

「旧ソ連の技術で作ったエンジンの戦闘機レベルの軍事力が

最新米国・日本等の軍事技術に比べて、どれ程劣っているのか?」は、

「実証するまでも無い」。

「朝鮮戦争時には、10対1で、旧ソ連製の戦闘機が10機撃ち落とされる間に、米軍機も1機程度は撃落とされた」が、

「現在の技術レベルの実態は、100対0」だ。

「旧ソ連のエンジンを積んでいる中国共産党軍の戦闘機が100機撃ち落とされる間に、米軍機はタダの1機も撃落とされない」。

「何故なら、現状の戦闘機戦とは、相手より先に相手をロックオンし、ロックオンした相手に確実にミサイル等を当てる技術と、相手にロックオンさせない技術の組み合わせによるから」だ。

「中国共産党の戦闘機が米軍機を捉える遥か前に、米軍機は中国共産党機をロックオンし撃墜出来てしまうのだから、全く勝負にならない」。

「潜水艦技術も同様」だ。

「米軍の潜水艦は、中国共産党には探知出来ないが、中国共産党の潜水艦は、米軍が探知出来る」ので、

「勝負にならない」。

「ミサイルも同様」だ。

「米軍のミサイルを中国共産党軍は撃落とせないが、中国共産党のミサイルは米軍に撃落とされる」。

「勝負にならない」。

「それだけの差が在る事に気づけないのなら、おバカ」だ。

「気づけているのにやっているなら、中国国民等を欺いている悪」である』。

『「そもそも、何故、旧共産圏は、旧自由主義圏に冷たい戦争で勝てなかったのか?」

「言うまでも無く、人が人を支配する度合いが濃い旧共産圏では、自由闊達な技術開発も困難だったから」だ。

「最新科学技術とは、単独では、ほとんど無駄な技術までをも組み合わせる事によって高度に構築された最新科学技術が出来上がる」のだから、

「共産党員の頭の中ダケの狭い世界に封印状態・・・」では、

「自由主義圏に勝てる訳も無い」。

「さすがの旧ソ連も、この真実には屈せざるを得なかったから、旧ソ連は、今やロシアと、自由主義圏の体制までも取り込んでいる」。

「ところが、中国共産党支配下の中国や北朝鮮等は、未だに、旧ソ連並みの国家指導者たちが大権保持」なのだ。

「全世界から置いてきぼりになるのは、当然過ぎる程当然」だ』。

『「戦後の日本社会の中で、そんな中国共産党や北朝鮮等と同調して来ている」のが、

「朝日や旧社会党等の人脈」だ。

「人による支配が大好きな連中と同調して来ている」から、

「他人の上に立ちたがる欲望は絶大」で、

「他人の上と思い込める上辺の要素である東大等の有名一流大への入学・卒業等にも、異常な程熱心な者たちも多い」。

「結果として、相応の上辺の知識を身に着けている者たちも少なからず居る」が、

「肝心要の知識の使い方が、他者支配等々」だから、

「実質的問題行動を起こしている連中が多い」。

「テレビ・新聞等の公共的立場を得て、多くの日本国民を実質的泥船に誘導して来た事」等も、

「問題行動の一つの象徴」だ』。

『「もちろん、安保法制では、国の形は変わらない」。

「大きく変化すると感じているのは、中国共産党等離れが明確になる事を大きな変化と感じている連中に他ならない」のだ』。

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テレ朝昼番、常連露出狂たちが無修正ビデオを正義ぶって責める醜悪劇・・・。

『「常連露出狂」とでも「表現した方が適切」と「思える」のが「現状のテレビ常連出演者たちの実態」だ。

「人間として普通の感覚が生きている」のなら、

「特定一個人に過ぎない自分の姿や意見等々が、頻繁に日本の公共の電波上で一方的に大量配信されている状態」は、

「明らかに病的で恥ずかしい」等々と「感じる筈」だが、

「厚顔無恥の露出狂的状態の者たち」は、

「その事による利権等しか感じていない」のかも知れない。

「現行法では違法行為扱いし辛い行為かも知れない」が、

「常連出演者たちがもたらしている実害はかなり大きい」のだから、

「法整備を急ぐべき」だ』。

『「無修正ポルノ」が「ダメ」で、

「修正ポルノ」が「良い」のも、

「現行法上のお話し」だ。

「実害を考える」なら、

「修正の有無は、それ程大きな問題では無い」。

「つくる側からすれば、修正の手間が無い分だけ、無修正の方が簡単」になる。

「ワザワザ手間をかける事を強いる」から、

「暴力団等が手間のかからない方で稼げている面もある」。

「無修正を合法化すれば、必然的に暴力団等の非合法稼ぎも減る筈」だ。

「そもそも、セックス自体をいけないと言うのなら、人類はとっくの昔に滅亡している」のだから、

「何故、セックスビデオ等を規制したくなるのか?」等の

「自らの心や思い等の問題」に「誰もが真摯に向き合うべき」だろう。

「その様な本質追及から逃げない事」こそが、

「人類の精神文化の進化に直結している」のである』。

『「常連出演の害」は「以前にも何度か記した」。

「視聴者に覚えられる程で続けている者たち」は、

「多くの視聴者の中で、投影・転嫁・同一視等の作用により、視聴者の脳内の一部となってしまい易い」。

「その様な状態の者たちの発言等」は、

「脳内一部化視聴者自らの発言等として置き換えられ易い」。

「つまり、常連出演で覚えさせ、覚えさせた常連出演者に発言等させる事」で、

「大衆誘導が可能になってしまう」のだ。

「常連出演者を知らず知らずの内に、自分の一部としている者たち」は、

「常連出演者の言動等を否定する事も、自分を否定する事と捉え易くなる」。

「知らず知らずの内に、操り人形化されている」のだ。

「その様な危険な要素を包括している常連出演者」なのだから、

「ある者・物・事について、各論の常連出演者を仕立てられていなければ

偏向論による大衆誘導が行われている事になる」。

「現状のテレビ界は、何処の局でも、同じ顔、同じ論調等々なのだから、

偏向大衆誘導という悪事を行っている状態」に他ならない。

「そんな悪事を堂々と・・・」なのだから、

「普通の人間の感覚が生きている」なら、

「厚顔無恥、

常連露出狂、

悪者」等と「感じる」のだ』。

『「殺人が公然化され、大量殺人者が英雄となれる」のは「戦場」だ。

「戦争を非難している現状のテレビ界等の実態」も未だ未だ「戦場的」である。

「戦前~戦中の主たる世論」は「一億総火の玉!必勝!必勝!等々」だった。

「歴史に十分に学んでいない人々」は、

「常連出演者等を有難がり、拍手喝さいさえも、送っている」。

「偏向論で自分を操らせ、偏向論に加担しながら!」

「戦前同様の実に危険な状態」だ』。

『「中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者等を元気づければ元気づける程、

実際の戦争も迫って来る」。

「テレビ界等の偏向論は、実質的には、戦争を招いている」のだ。

「この大悪事を平然と行い続けているのが、偏向常連出演者たち」の「実態」だ』。

『「テレビ界の健常化は急務」だ』。

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先の無い中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者たちを利そうとしている日本の中の駄々っ子たち・・・。

『「例えば、日本が、自虐政策(親反日政策)を採ったり、日米安保が希薄化されると、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者等は、日本に対して、増長し易くなる」。

「ここで、多くの人々が先ず考えるべき」は、

「中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者等が未来の人間社会で主流となるのか?衰退して行くのか?」だ。

「近未来において、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者等がこの地球全体の覇者となるのなら、

今の内から、それらの人脈に寄り添ったり、配下に入ったりする事等も、

無駄にはならないだろう」。

「しかし、そんな事態が実現する事=現状で中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者等の支配下に居る人々と同様の状態に孫子の代で日本国民も置かれる事」なのだ。

「果たして、どれ程の人々が、そんな事の実現を望んでいるのか???」』

『「人間社会の進化の歴史の流れを見れば明らか」だろう。

「人間社会の進化」は「事実・現実がより重視される方向に動いて来た事により成し遂げられている」。

「誰かの思い」より「事実・現実」を「優先する事」により「進化して来ている」のだ。

「この事実・現実優先度を検証」すれば、

「誰の頭の中」でも、

「所謂先進諸国」と、

「中国共産党支配下の中国や、韓国(北朝鮮も含む)悪権力者人脈下の朝鮮半島内の国」の

「決定的な違い」が、

「解る筈」だ。

「未来が、どちらの方向に在るのか?」も「解る筈」だ』。

『「人類が存続する限り、来るべき未来」は「既にはっきりしている」。

「中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者人脈に擦り寄ったり、それらの者たちを利したりする事」は、

「もはや、明らか」な、

「時代に逆行する愚行」である』。

『「元々の正当性が無い事」を「行っている」クセに、

「他人にも無理強いする事」で

「悪い状態のままの自己正当化を謀っている」のが、

「病的な悪たち」だ。

「他の人々まで無理やり巻き込む悪行の罪は重い」。

「もちろん、正当な手段では、人は易々と、悪方向には動かない」。

「其処で行われているのが、ソフト・テロ的工作手段」だ。

「電磁波工作や飲食物工作等々で、多くの人々の健康を損なわせ、正常な思考能力や判断能力等も欠如状態に追い込む」。

「そんな半病人状態・本来の思考能力等を削がれた状態の人々を、テレビ・ラジオ・マスコミ・教育等の大衆誘導で操る」。

「この悪劣な工作手段によって、日本の世論の一部は、確実に捻じ曲げられている」』。

『「日本政府も警察等」も「早急にソフト・テロ対策を行うべき」だ。

「電磁波工作や飲食物工作を行っている者たちを徹底的に摘発」し、

「厳罰に処す(実行犯には、宗教団体や民族組織等を工作組織として悪用した、外国籍や帰化した者たちも少なく無いので、それらの者たちを逃さずに、厳罰を与える事も重要だ)事」が

「極めて重要な急務」である』。

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サンデー・モーニング、大衆誘導問題を言わない「劣悪住民投票論」・・・。

『「住民投票や直接民主主義等が内包している問題」は「もちろん、発議の出所では無い」。

「そして、もちろん、少数派を尊重(つまり、少数派を実態以上に厚遇したりする事)等により、問題が解決出来る事でも無い」。

「それなのに、

発議が行政側では無く住民側であり、

少数派を尊重すれば、

住民投票や直接民主主義等がマシになるかの如き{嘘論}」を

「日本の公共の電波を使って一方的に大量配信していた」のだから、

「本当に悪質」だ』。

『「住民投票や直接民主主義」で「一番注意すべき」は、

「各個人の自本意の健常育成と維持~発展、そして、発意(実投票)」だ。

「悪が愚民を操る事による愚集民主主義の罠を避ける為の基本中の基本」である。

「軍事圧力」や、

「経済圧力」や、

「組織圧力」等は「もちろん」、

「テレビ・ラジオ・マスコミ・教育等による大衆誘導圧力」も、

「健全な、住民投票や直接民主主義の天敵」だ。

「それらの天敵を撲滅出来」、

「事実・現実情報が各個人に行き届き、

各個人が、事実・現実に基づいた考察・判断等が出来る様な状態になっている事」こそが、

「住民投票や直接民主主義が正当性を得る為に必要な事」に他ならない』。

『「それなのに、自分たちの大衆誘導の悪を誤魔化す為に・・・」か、

「全く違う論点を無理やり出して来た様な劣悪論」を

「日本の公共の電波を使って、一方的に大量配信・・・」だったのだ。

「本当に、酷いモノ」である』。

『「言うまでも無く、

発議は、

下と表現されていた住民側であろうと、

上と表現されていた行政側であろうと、

その正当性は、発議内容次第になる」。

「必要な発議内容なら、出所は何処でも、必要である事は、疑いの余地が無い」。

「それを、出所を問題化して、出所に拘らせる事で、住民投票や直接民主主義を論じていた」のだから、

「本当に劣悪」だ。

「必要な発議内容なら出所は関係無い」という「現実が分からない」のなら「おバカ」だし、

「分かっていて、意図的に、視聴者をあらぬ方向に誘導しようとしていた」のなら「悪」だ。

「おバカや悪を公共の電波上で公然化・・・では」・・・』。

『「少数派の意見を尊重」と言えば「聞こえは良い」が、

「そんな事を実現すれば、少数派が少数派では無く、仮想多数派に化ける」。

「その実効」は、

「過去の国政の歴史とテレビ・ラジオ・マスコミ等による少数派偏重論調の偏重等見れば明らか」だろう。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等では、

大政党と同様に扱われていたばかりか、

司会者・解説者・常連コメンテーター等の多くが、民主党寄りの論調という偏向状態により、

民主党等の勢力は、次第に、大きくなり、

遂には、政権まで持てた」。

「しかし、政権を担当させた時、露呈した」のは「余りにもお粗末な政治」だった。

「元々が、少数派批判・非難政党としての実力しか無かった」のだから、

「当然過ぎる程、当然の結果」だった。

「そんな事態の大元」が「少数派の意見も尊重・・・」なのだ。

「少数派の意見は、少数派だからと言って、直ちに尊重されるべき事では無い」。

「多数派であれ、少数派であれ、ある意見が尊重されるべきか否か?」は、

「意見ごと個々に、事実・現実との整合性等が検証され、各個人が結論を出すべき事」だ。

「それを、少数派・多数派という上辺のくくりに拘らせ、意見の内実を見失わせる大衆誘導」は、

「明らかに悪質」である。

「上記の様な事さえ、分からないのなら、おバカ」だし、

「分かっていて、意図的に、視聴者を誘導・・・なら、悪」だ』。

『「日本全国には、一億人以上の人々が居る」。

「それなのに、テレビ常連出演者たちの数は、一番組当たり、せいぜい、多くても、数十人レベル」だ。

「しかも、同じ人々が、他の番組にも出ている」のだから、

「その過剰偏重ぶりは、半端では無い」。

「情報健常化の為」にも、

「何処の誰でも、

基本的に一定期間内(最初は、一週間レベルから始めて、次第に、一か月レベル、一年レベルにして行くべき)に一番組のみ、

出演時間も視聴者の過剰な同一視心理等を造成しないレベルとするべき」だ。

「政治や事件・事故等のニュース・報道等について」も、

「スポットライトは

事実・現実に当て、

特定個人には当てない事」が「必要」だ。

「事実・現実に当てられれば、

例えば、政治なら、多くの視聴者等がより良い政治等を考える様になる」。

「しかし、特定個人にスポット・ライト」では、

「多くの視聴者等が、

その特定個人の良い・悪いを考えたり、

その特定個人を頼る・排除する等を

考えてしまう」。

「事件・事故等でも同じ事」だ。

「住民投票や直接民主主義の前」には、

「上記の様な内容も含んだ、テレビ・ラジオ・マスコミ・教育等々の健常化が必需」である』。

『「それなのに、この当たり前の事を言わず、或いは、意図的に黙殺し、

おバカ論、悪論、を公共の電波で一方的に大量配信状態だった」のだから、

「その酷さは、もはや、言うまでも無い」だろう。

「ロクな仕事が出来ていない連中」に、

「過分な立場・報酬等は不似合い」だ。

「テレビ界の健常化は急務」である』。

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ドローン問題・・・。

『「ドローン問題」も、「人類の物質文明の進化」に「人類の精神文化が追い付いていない」事を「露呈させた一例」だ。

「所謂理科系の仕事(物資文明側)」は「事実・現実との整合性が悪いと、十分な成果も得られない」。

しかし、「所謂文科系の仕事(精神文化側)」は「事実・現実との整合性が悪くても、多くの人々の思いの支持さえ得られれば、過分な立場・報酬等も得られてしまっている」。

「現状の人類」、

「政治も、法律も、経済も、テレビ・ラジオ・マスコミ等も、文系教育等も、

・・・、みんな、所謂理系(物資文明側)を合格レベルとする」なら、

「不合格レベル」なのだ。

「この重大問題の是正は急務」である』。

『「何故、文系仕事は不合格レベルなのか?」

「事実・現実との整合性が、理系仕事に比べると圧倒的に低いまま、容認されているから」だ。

「もちろん、遊びや娯楽の面では、現実離れも悪く無い」が、

「遊びや娯楽面での感覚そのままに、政治も、法律も、経済も、文系学問も、文系教育も、・・・」では、

「堕落が必然になる」。

「人類の実体やその本来の目的からちゃんと整合性を取った

政治や法律や経済等々の学問的な提案等が次々に行われ、

その実行が次々に行われ、

大衆文化面でも、

人類の実体やその目的からちゃんと整合性が取れる、

映画・ドラマ・小説・アニメ・音楽等々が、

流行する様な時代の進化」こそが、

「今の人類に一番必要」なのだ』。

『「今は、ドローンレベル」だ。

「しかし、ドローンレベルが、多くの人々が簡単につくり出せる地球消滅器レベルになるまで」に、

「どれ程の年月がかかるのか?」

「科学技術等の進化の累進性まで考慮しながら、誰もがよ~く考えるべき」だろう』。

『「解決法として、万人支配を目指すのは、間違っている」。

「万人自立こそが、正解だからだ」。

「万人支配では、支配者側と被支配者側の対立が起き、被支配者側が現状脱出欲動を暴発させ易くなるのは、必然」だ。

「人類誰もの本来欲動は、自分で自分を健康にコントロールし続ける事だから」である。

「他人を支配し続けようとしたり、他人に自分を支配・コントロールさせようとする事は、代償欲求の追及に過ぎ無い」。

「代償欲求の追及は、どんなに行っても、本来欲求が充足されない」から、

「不満が蓄積され続け、現状脱出欲動の暴発を誘う場合も少なからず出る」のだ。

「逆に、本来欲求が充足されると、人は、落ち着ける」。

「自信(自己肯定感等)も得られる」から、

「自虐行動の抑制も容易になる」。

「目指すべき方向は明らか」だろう。

「誰もが、自分で自分を健康にコントロールし続ける事が出来る人間社会の構築」である』。

『「現状」では、

「現状で過分な立場・報酬・財産・資産等を保持している者たち」も、

「現状で苦境の置かれている者たち」も、

「自分で自分を健康にコントロールし続ける事が出来る人間社会の構成員になれていない」。

「過分保有者たちは、その事により、現実逃避さえしている場合も少なく無く、

他の人々の代償欲求追及心を誘う悪事まで行っている」。

「苦境に置かれている者たちが、健康を失い易いのは、言うまでも無い」だろう。

「それなのに、過分と苦境を解消させない人間社会のシステムが温存されている」のだ。

「文系仕事が不合格レベルだから」である』。

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おバカや悪は思いによる支配を画策するが、全ての人々が共有可能なのは事実・現実しか無い・・・。

『「事実・現実が明らかになるにつれて、関係が悪化している国々が在る」。

「日本と韓国や中国共産党支配下の中国との関係が正に、その関係に当たる」。

「元々は、韓国内の反日教育と日本国内の自虐教育のセット」で「事実・現実を黙殺させ続ける事」により、

「特定極一部の者たちの思いによる永続支配化」が「実行されようとしていた」。

「しかし、そんな悪だくみは、時代の流れが崩して来ている」。

「特定極一部の者たちの思い」は「事実・現実の前では余りにも無力」だ。

「時を重ねる事に、事実・現実がより広く、より深く認識される様に進化して来ている」のが、

「人類史の実態」だ』。

『「思いと事実・現実の象徴的な対立」が「人の死生観」だろう。

「人は思いの上では、丸ごと一人の霊やあの世を思いたがる場合が多い」が

「人の誕生・死の現実は、細胞ごとに他ならない」。

「現在生きている人誰も」が「今、この瞬間も、死も誕生も実体験している」のが「現実」だ。

「ところが、丸ごと一人の死生観に支配されると、死後の不安まで{抱ける}様になる」。

「もちろん、そんな不安の解消法等を考えたり、実行したり・・・している暇が有る」のなら、

「生きている間、より充足した人生を歩む事でも考えたり、実行したりする方」が、

「現実的」になる』。

『「韓国の反日教育と日本国内の自虐教育のセットが崩された」のは、

「ネット普及」が「日本国内の学校教育&テレビ・ラジオ・マスコミ情報の統制状態を崩したから」だ。

「例えば、日韓併合時の事実・現実情報は、学校教育でもテレビ・ラジオ・マスコミ情報でも、ロクに提供されて来なかった」が、

「ネット上には溢れている」。

「少し考えれば、誰でも分かる事」だが、

「韓国側の言い分や、元慰安婦の証言(?)等」は「大宣伝」しても、

「~日韓併合時に朝鮮半島内に居て、平時から朝鮮半島内の近代化整備等に貢献していた日本人の証言等」は、

「黙殺状態」というのが、

「自虐教育情報統制時代の日本の学校教育や、テレビ・ラジオ・マスコミ情報の実態」だ。

「しかし、ネット上では、現実情報が解禁状態」だから、

「真偽を見分ける普通の能力が有る」なら、

「日韓併合時の実態も良く分かる事になる」』。

『「ネット普及以降、事実・現実寄りに正常シフトし続けて来ている日本」とは「対照的」に、

「韓国では、未だに、反日教育・情報が蔓延っている」。

「何故か?」

「それは、戦後韓国がどの様な形で国を始めたのか?」と「密接な関係に在る」。

「実態としては、戦後の韓国は、

日本の敗戦につけ込んで、

火事場泥棒的に、

朝鮮半島内の日本人立場・財産・資産等を奪う事で、

国を始めてしまった」。

「つまり、国家ぐるみの火事場泥棒で、国を始めてしまった」から、

「その悪事を正当化しなければならなくなってしまっている」のだ。

「正当化の為の事実・現実とはかけ離れたインチキ論」が、

「日本に武力侵攻され、侵略され、植民地支配され、搾取された」という

「日韓併合~日本による植民地支配&略奪論」だ。

「日韓併合の実態」は、

「単独では国の存続さえ危うくなった日本による保護契約~日韓併合当時の韓国の権力者たち」が、

「日韓併合により、保身を図ると共に、朝鮮半島内の近代化整備等を日本の助けも大いに借りて実現する為」の

「二国間国家権力者同士の国家間契約」だ。

「二国対等合併とならず、日韓併合となった事」は「国力相応の当然の事」だった。

「そして、併合後は、朝鮮半島内も、朝鮮人も、日本として、日本国民として、日本と同レベルになる/するべく、近代化整備と同化政策等が行われた」。

「もちろん、朝鮮側の権力者も合意した契約上の事」だ。

「だから、平時に朝鮮半島内に渡った日本人たち」は、

「私財までつぎ込んで、自分たちの住んでいる地域をより良い状態とするべく、近代化整備等を頑張った」のである。

「そして、当時の朝鮮半島内では、多くの朝鮮人が、日本が大きく係わった近代化整備等を歓迎していた」。

「何故なら、日韓併合以前の朝鮮半島内の状態より、遥かに良くなって来ていたから」だ。

「日本の進んだ状態に敏感だった朝鮮人たちの中には、自主的に日本本土側に渡る者たちも多数居た」。

「断じて、強制連行では無く、

自主的に、より良い賃金を得られる仕事やより良い生活を得る為に、

自らが元々住んでいた朝鮮半島を離れて、日本本土側に渡った朝鮮人たち」が、

「日韓併合時には多数居た」。

「戦争となると、日本人男性の多くが、強制的に赤紙徴収で、それこそ、勝ち目の無い戦場へも送り込まれた」が、

「そんな戦時中」の、

「日本人も多数居た」、

「従軍高報酬売春婦」や

「強制労働者」を、

「無理やり、植民地支配下の労働力等搾取にしたがっている」のが、

「韓国悪権力者たちの現実離れした言い分」だ』。

『「戦後火事場泥棒で国を始めてしまった悪権力者たち」は、

「自己正当化の為に、事実・現実とはかけ離れた思いで、全世界の人々を支配し続けようとした」が、

「もちろん、そんな思い」に「同調出来る」のは、

「最終的には、反省しない泥棒仲間くらい」になる。

「逆に、事実・現実情報が広まれば広まる程、

全世界のほとんどの人々は、

事実・現実の上に立ち、

事実・現実を共有する落ち着いた状態になる」』。

『「事実・現実側に立つ日本の多くの人々」と

「敗戦火事場泥棒正当化の為の思いで世界中の人々を支配したがっている反日教育に支配された韓国等の人々」の

「対立は必然」だ。

「最終的に、全世界のほとんどの人々が辿り着く立ち位置」は「既に、明白」なのだから、

「善良な韓国人等は、韓国が歩んでいる道を是正させるべき」だろう。

「日韓基本条約を忠実に守る事で、それ以前は、ある程度、正当化する事も可能になる」だろう。

「従軍慰安婦詐欺を続けようとしている限り、敗戦火事場泥棒&それを正当化する為の植民地支配詐欺も益々有名になる」』。

『「永遠の恥辱に染まる道の上を歩む者たち」とは、

「戦後韓国の悪権力者たち」の様に、

「自己正当化等の為に現実離れした思いで他の人々を支配し続けようとする者たち」に他ならない』。

『「大戦時には、日本軍にも中国国民党軍にも勝てていない」が、

「戦後、旧ソ連の多大なる支援を受けた後、中国国民党軍を台湾に追いやった中国共産党軍(人民解放軍と言っているが・・・)」も、

「戦勝を記念したい」のなら、

「事実・現実通り」に、

「対中国国民党軍戦勝記念」でも「行えば良い」。

「もっとも、そんな事実・現実通りの事」をすれば、

「中国支配の正当性等を、

中国国内からも益々疑われて当然

にもなるだろう」が・・・』。

『「中国共産党が自己正当化する為」には、

「全世界支配が必需になる」からか、

「大戦後なのに、しかも、核兵器保有国が多数在る中、人類が、もはや、大戦を行なえない状態になっているにも、係わらず、

軍拡&経済支配の為の整備・・・」とは、

「地球環境の改善を大きく阻害する自虐愚行」だ。

「中国は、中国国民は、早く、中国共産党を無くして、民主化(分割民主主義国化)するべき・・・と思う」が』。

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テレ朝昼番、15歳少年母・祖母殺人事件を「起きてはいけない事件」と批判していた起きてはいけない事件の生みの親たち・・・。

『「所謂問題児では無かった普通の15歳少年」が「何故、衝動的に、母・祖母を殺害してしまったのか?」の「精神構造」は、「以下の通り」だと「強く、推定出来る」。

「試験が迫っている時期」に「家で、ゲーム等に熱中していた該当少年」を「責めた」のが、

「実態としては、自らの子に、現状適応を強いる事で自己肯定感を得ようとしていた母親や祖母」だった。

「多感な時期であり、単なる現状適応には大きな疑問等も感じているであろう少年」は、

「ゲームに現実逃避する事で、自分を宥めながら、本人なりに解決の道を模索していた」。

「この両者の無意識レベルの深い思惑まで含む対立」が

「少年にとっては、決定的と、

無意識レベルからも感じられた時、

丸ごと一人の死生観や、比べっこ原理主義に基づいた、

他の者・物・事排除という、

現状人間社会で多くの人々を染め上げている精神文化に基づいた、

現状脱出欲動の暴発」が

「起きてしまった」のだ。

「防ぐ道は無かったのか?」

「もちろん、ある」』。

『「先ず、現状適応派は、現状適応が決して王道では無い事を自覚するべき」だ。

「それは、戦前~戦中の人間社会を考えれば、誰でも分かる事」だろう。

「古今東西問わず、何処の国の社会でも、戦前~戦中の現状適応優等生は、敵を駆逐(殺害)する事が上手な人々で、自分たちに戦勝をもたらす人々」だ。

「戦争の時代」は「敵駆逐(殺害も含む)が上手い人々こそが、現状適応出来ている者であり、敵の駆逐(殺害も含む)を嫌がる人々は、不適応人間」である。

「現状の日本の人間社会はどうか?」

「幸いな事に国レベルでは武力戦争下にある人間社会では無い」が、

「経済戦争下の人間社会」だ。

「経済戦争を上手に、或いは、狡賢く、行い勝った者が、現状適応優等生」として、

「扱われている」。

「そんな現状適応に対し、何の疑問も感じない鈍い者たちは、少数派」だろう。

「多くの子どもたちは、何らかの疑問を、少なくとも、心の奥底では感じながら、成長しようとしている」のだ。

「所謂大人にしても、現状適応に対して、何も感じていない人々は、少数派」で、

「実際は、今回の事件で殺されてしまった方々も、現状適応に対する大きな疑問等を心の奥底で感じていたから、本当の自信を持てていなかった」のだろう。

「そして、本当の自信が持てていない状態の自分をそのまま正当化し続ける為に、

子どもに、現状適応を強いる・・・みたいな事を行ってしまっていた」と「強く、推定出来る」』。

『「迷子同士の、

無意識レベルまで含む、

深いが、未熟な動機による、

自己確認行為がぶつかり合えば、

現状脱出欲動の暴発が起きる場合がある」のも、

「当然過ぎる程、当然の現象」だ。

「だから、現状人間社会では、至るところで、同様の事件等が起きてしまっている」』。

『「さて、この様な問題を解決する為には、どうすれば良いのか?」

「言うまでも無く、迷子状態から多くの人々が脱出する事」だ。

「情報・教育等も、人々の精神文化の進化に貢献する、健常な情報・教育にする事」だ。

「それなのに、未だに、公共の電波を使って、

家庭は、子どもの最後の避難場所等々と、

まるで、その面では恵まれた家庭を持っていた自分を誇り、今の自分を誇りたい様相の常連出演者も居た」のだから、

「本当に呆れた」。

「未熟な迷子状態の人々が多数居るのが現実」なのだから、

「現状適応の正体や、自分の実体把握や、現実適応とは、・・・等でも言えば良い」のだが』。

『「現状適応では人間社会も人生もダメ・・・なら、どうすれば良いのか?」

「現実適応」である。

「人間が現実適応状態を得ようとする」なら「必ず、必要になるのが、自分の実体を把握・認識する事」だ。

「自分の実体と現実の時空・生命環境との整合性がより高い方向に行く事」こそが、

「現実適応への道を歩む事」になる。

「生きている人間誰もの実体」は「細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら存続している生命体」だが、

「人間の意識の実態」は「細胞ごとの自己変化等を、意識し、処理するのでは無く、丸ごと一人、一個体として、意識し、その個体の行動等を発現させている」。

「簡単に表現する」なら

「人の実体は、細胞ごとの誕生・死なのに、人は丸ごと一人で考え・思いたがる」だ。

「人の実体は、細胞ごとの誕生・死の部分は、近代まで認識されていなかった」。

「今では、多くの人々が、表面的には認識している」。

「表面的認識のみで、内実を自分に適用していない」と

「丸ごと一人で考え・思いたがるダケ状態」に「陥り易く」なり、

「数々の問題行動も{起せてしまう状態}になってしまい易くなる」』。

『「例えば、殺欲動自体は、人類誰もが持っている」が「それは、細胞レベルの欲動」だ。

「異常細胞や侵害菌・異物等を殺さなければ、排除しなければ、その個体(人)の存続さえも、危うくなる」。

「誰もが持っている細胞レベルの殺欲動の刺激・信号等」を

「細胞ごとの誕生・死という実体を忘れた、もしくは、その概念が欠落している、丸ごと一人の認識ダケ状態の脳が受け取り続けている」と、

「殺欲動が、丸ごと一人の考え・思いと合体して、丸ごと一人の殺欲動になってしまう」のだ。

「そして、そんな丸ごと一人の殺欲動を反復学習させている」のが

「現状の多くの小説・ドラマ・映画・テレビ・ラジオ・マスコミ・学校教育等々」なのだ。

「丸ごと一人殺傷文化を公然化し、流行らせている者たち」の「責任は重大」である』。

『「殺欲動」が「細胞レベルに抑え込まれている現実適応状態の者」は「現代人として、健常状態」だ。

「丸ごと一人の殺欲動に翻弄されている状態の者」は「現代人としては、正に、病気の状態」に他ならない。

「病人たちが蔓延るテレビ・ラジオ・マスコミ界では、病人の公然化や病人状態のままの自己肯定感を得る為の代償欲求の追及が盛ん」だ。

「他の人々に無理やり認めさせる事」で「未熟で病的な現実適応状態を正当化しようとしている醜悪な姿」は、

「本当に見苦しい」』。

『「本当は、見苦しい醜悪な者たち」を

「まるで、リーダーや憧れの対象の如く、誤解させて、視聴者等に覚えさせる為」の

「テクニック」が、

「上辺」の「優等生ぶりや、美しさ、かわいさ、カッコ良さや、お笑い等々」と、

「特定極一部の者たちを常連出演させる事で知らず知らずの内に視聴者に覚えさせる事による有名人化」等だ。

「人間心理」では

「自分が覚えた=自分の脳細胞の中に取り込まれ自分の一部となった」、

「良いと思える者・物・事(上辺でも、優等生や美やかわいさやカッコよさや人を笑わせ楽しませる事等は、良い事として捉えられ易い)」は、

「自分の一部であり、それらは、肯定したい者・物・事となり易い」。

だから、

「この{マジック}に、自分を騙させている内」は、

「本当の醜悪さも良く分からない」。

「そして、知らず知らずの内に、丸ごと一人の殺傷文化を身に着けさせられていたり・・・している」・・・』。

『「学校でも、教えられるべき」だ。

「テレビ・ラジオ・マスコミ情報でも大量配信されるべき」だ。

「人の実体は、細胞ごとの誕生・死」なのに「丸ごと一人で考え・思いたがる」。

「現代人なら、殺欲動は、細胞レベルに封じ込めるのが当然だ」。

「丸ごと一人の殺人欲動に自分を操らせる事は、未熟で劣悪でダメな事だ!」

「実体・現実を把握し、

丸ごと一人の殺欲動は伝統文化遺産として葬り去り、卒業し、

細胞レベルの殺欲動による健康維持と同様」に、

「経済でも政治でも反戦/界平和でも、・・・何事でも、現実適応を得る事による解決だ!」

「人類に今必要な事は、高度に発達した物質文明相応の精神文化の構築だ!」等々、等々・・・。

「テレビでも、映画でも、小説でも、アニメでも、音楽でも、・・・」、

「丸ごと一人の殺欲動こそ殺しちゃえ!」

「今の人類に、殺人なんて要らないんだ!」

「他人を支配・コントロールしようとする前に、自分を自分で健康にコントロールし続ける事だ!」

「代償欲求の過剰追及、糞くらえ!本来欲求の充足で満足&ハッピィ!」

「(細胞ごとの命の連続性を検証するなら)世界平和は当たり前!」

・・・等々の「テーマの創造物」を

「世に送り出し流行らせる事」等は、

「テレビ・ラジオ・マスコミ・映画・アニメ・教育界等々の人々が健常なら簡単に実現出来る事」だ』。

『「実態として」は、

「血統家族主義・比べっこ主義・金権主義等情報・教育」や

「丸ごと一人殺傷情報・教育」漬けの「人々」が、

「血統家族主義や

比べっこ主義や

金権主義等に基づいた

丸ごと一人の殺傷事件まで起こさせられている」のだから、

「情報・教育を健常化(現実適応化)する」なら、

「世界平和も当たり前になる」』。

『「散々、丸ごと一人の殺傷事件等を誘い続けて来た悪者たち」に「相応しい」のは、

「罪や罰」だ。

「過分な立場・報酬等は、不似合過ぎる」』。

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テレ朝昼番では、「橋下大衆誘導の効果絶大の僅差敗北」で笑顔だったが・・・。

『「元々、橋下氏とは、周囲の連中に乗せられ、担がれて、テレビ常連出演者となり、政治家となった者の一人」だ。

「橋下氏を乗せ、担いだ連中の多く」は「従軍慰安婦に謝罪すべき派(つまり、朝鮮からの渡来系もしくは、朝鮮系の情報・教育等の操り人形)」だから、

「橋下氏が言う、日本人としての本音の部分には、否定的」である。

「つまり、橋下氏を担げば、多くの日本人も乗せられる等と企み、

多くの日本人も支持した橋下氏の元で、

朝鮮等にとって都合の良い政策等を行わせる事」が、

「その人脈の本当の目的」なのだ。

「独裁者的に見える橋下の後ろには、多数のそのスジの者たちが居る」。

「だから、実際に、

維新では、

特別永住権を持つ場合のみ在日外国人に選挙権を与える等の、

在日外国人参政権付与についての{妥協案}が示された事もある」。

「参政権を欲しがっている在日外国人の代表的立場に在るのが、在日韓国人で、在日韓国人の多くが特別永住権保持者なのだから、

上記の{妥協案}は妥協案などでは無く、在日韓国人の希望を叶える案に他ならない」のだが、

「維新内部の力の関係で、その様な事が普通に決められる」。

「(中・韓等がアブナイ原発を平然と使い続けている中極東地域日本のみ・・・ここまでは、意図的に黙殺されている)原発ゼロ」も「同様」だ。

「維新が原発ゼロを掲げている」のも「維新の構成員の問題」に他ならない』。

『「それでは、憲法改正はどうか?」

「憲法改正を可能とする事」は、

「合法的に日本を乗っ取り支配する為には、絶対に必要な事」だ。

「憲法改正で何をどう変えるのか?」が「一番重要な事」に他ならない。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等による大衆誘導」で、

「例えば、ある程度任期の長い大権を保持する大統領制を実現させる憲法改正を容認」させ、

「その大統領」を、

「テレビ・ラジオ・マスコミ等の大衆誘導で有権者に選ばせれば、

大統領で日本国・日本国民を支配・コントロール出来る様になる」。

「その為には、先ず、テレビ・ラジオ・マスコミ等による大衆誘導が行える状態の維持」と、

「憲法改正を行う事」と、

「憲法改正の実績が居る」。

「その大衆誘導効果がどの程度得られるのか?」の「実験」が、

「橋下を使った大阪都構想住民投票だった」。

「そして、現状の大衆誘導状況で、僅差」なのだ』。

『「大阪都構想敗北なのに、韓流テレビ面々が大満足の笑顔・・・」の「裏」には、

「色々な思惑が見え隠れしている」。

「特に、若年層と男性に賛成票が多かった事に気を良くしている様相」だ。

「つまり、年齢が若い男性ほど、大衆誘導効果が良く出ている状態」が「確認出来て、大喜び」なのだ。

「一般日本国民として」は、「実に情けない話し・・・」だが』。

『「韓流テレビ論のインチキ」は「未だ続いた」。

「維新が橋下政界引退&江田代表辞任で、民主党がよりクローズアップ???」

「維新の弱体化で安保法制や憲法改正が困難???」

「公明党がより実権を保持???」

「民主も、維新も、公明も、・・・その実態は、みんな特定極一部の同様の人脈の者たちが大きな実権を握っている政党に他ならない」。

「だから、維新も含めて、み~んな、中・韓を利す事に直結している極東地域日本のみ原発ゼロ派」なのだ。

「人数が少し多い民主は、如何にも、原発使用派も居る様な事も言っている」が、

「実際に、民主党政権時に決められた事は、野田政権時も含め、日本の原発ゼロ」だ。

「つまり、民主の中で実権を握っているのは、中・韓を利す事に直結している、日本の原発ゼロ派」に他ならない。

「それなのに、如何にも別の多数の党的な状態」は、

「多数化する事で、より多くの一般日本国民を吸い寄せる為の、カモフラージュ的策略・・・」なのだ。

「上記の社民・生活等まで含めたところ」は「みんな同様」で、

「旧社会党系・朝鮮系人脈等の実権支配等の臭いが濃厚なところ」だ。

「自民ダメ!大衆誘導で、選挙に行く有権者たちが、

自民以外を選ばざるを得ないと思った時」に、

「お好みに、どうぞ!」の「受け皿的仕組み」なのだ』。

『「元々は、同様で、自民党で言えば、各派閥・・・みたいな状態」を

「多{党}化する事で価値観を高め、集票出来る数を膨らまそうとしているダケ」の「様相」なのだから、

「橋下や江田の大宣伝をしながら、今更、何を言う???」である』。

『「共産は、それらの人脈とは臭いが違う」が、

「何処と無くカルト宗教的な臭いが濃厚・・・なのは、

古臭い共産理論等の価値観の臭いが濃厚で、

人を指導出来る人が優秀&人が人を指導する事等に拘っているから・・・かも知れない」。

「筆者たちの感覚」では、

「進化・発達し続けている物質文明相応の精神文化の進化・発達の必要性も、

その為に必要な情報・教育も、

科学の進化の方向性も、原発使用の必然性も、

・・・等々、等々、

ロクに理解・把握出来ていない様相の者たち」は、

「何処が優秀なのか???」だが』。

『「当然、それらの人脈は、自民党の支配も画策して来ている」。

「現在でも、出来る限り多くの若い世代の者たちを自民党に送り込み、

何れは、それらの世代が、自民党を実効支配する事さえ企み、実行している」。

「大衆誘導」で「世論が、それらの者たちに都合の良い状態となる」と、

「日本にとって自虐的な政策等が行われてしまう可能性が大きくなる」から、

「多くの日本国民の一人一人が、テレビ・ラジオ・マスコミ等に操られず、しっかりする事」は、

「非常に大切」だ』。

『「憲法改正前に行われるべき」は、

「野党再編や、賛成勢力の結集では無い」。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等による大衆誘導の撤廃」だ。

「悪劣な大衆誘導が無くなり、事実・現実情報が偏向無く伝えられ、国民一人一人がちゃんと考え、判断する様になれば、必要な事は、必然的に実行出来る様になる」。

「今まで、散々、日本・日本国民にとって不当な情報等を一方的に大量配信して来た連中は、重要な立場から退かされ、

事実・現実に基づいた正当な情報が偏向無く伝えられ、

判断は、一人一人の視聴者・読者等に委ねられる状態を

構築する事無し」に、

「日本の政治や社会等の正常化は、あり得ない」』。

『「安保法制や憲法改正について、多くの日本国民が正当な判断を下せる様になる為」にも、

「日本のテレビ界の健常化」は「急務」だ』。

『「安保法制について」も、

「時間をかけて論議せよ!」は「大宣伝」しても、

「論議の元となる事実・現実情報は、ロクに言わない」のが、

「悪劣なテレビ等の情報配信の仕方」だ。

「内容を良く分からない者」は「不安になる」から「とりあえずの現状維持を求めがちになる」。

「良く分からないなら、現状維持が良い」から

「時間をかけて・・・、先送り・・・、等々」と

「現実逃避願望を増大させ易くなる」のだ。

「北朝鮮や中国共産党の内実情報や、

日本国内で行われているソフト・テロ的な工作(多数の工作・事件等について、工作実態情報や拉致協力者情報等が実質的に隠蔽されたまま・・・という状態は、明らかに異常だ)等々や、

実際に露呈している軍備拡張等」の、

「事実・現実情報が先」なら、

「時間は、出来るだけ早く!」こそが、

「正解」と

「考える人々も、決して少なく無い筈」だ』。

『「情報・教育の正常化は急務」だ』。

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川崎、簡易宿泊施設火災が露呈させた生活保護ビジネスの実態・・・。

『「簡易宿泊施設」と「如何にも、弱者的な名前がついている」が「その実態」は「たった三畳の粗末な大量連結部屋(風呂もトイレもキッチンも無し)を作り、一部屋当たり、日に¥2.100-つまり、月にすると¥63.000-もの高額家賃を取る{結構な商売}」だ。

「今回火災にあった施設の場所を考えても、明らかに{割高}」だろう。

「普通なら、余程の理由が無い限り利用しない」だろうが、

「訳あり人間」と「生活保護受給者」で「溢れていた」らしい。

「生活保護の問題点の一つ」は「家賃は別枠で支給」で、

「結果として、今回の簡易施設の様な所に入れば、家賃分が例え高くても、生活保護者の衣食等分への影響は無いようなモノ」だ。

「つまり、税金の一部が合法的に、簡易宿泊施設等の経営者に提供されている状態」・・・みたいな事になっている。

「太陽光発電バカ高強制買取り」と「同様の事態」が「露呈した」のだが、

「民主党政権の生みの親的な韓流テレビ等」では、

「この重大問題は、黙殺状態」なのだ』。

『「集金目的(?)の粗末な連結部屋的構造」だった「簡易宿泊施設」には、

「満足な防火対策も行われていなかった様」で、

「玄関付近からの出火(放火の可能性大の旨等が言われている)は、

アット言う間に建物全体へと広がり、

隣接していた同様の簡易施設までもが全焼」した。

「多人数が居住しているのに、防火に対する法規制が甘かった」のも、

「大きな問題」だ。

「生活保護のシステムも助けとなり、結構な部屋料を取れている」のに、

「甘い法規制に甘んじていたままの経営者等」の「問題」も、

「追及されて然るべき」だろう』。

『「悪劣な経営者等が、泥棒に入られた被害者となり、悪劣な経営ぶりも露呈してしまった」が、

「責められるのは、泥棒ダケで、悪劣な経営者は被害者として丁重に扱う・・・」という様な事態は、

「如何なものか?」

「もし、そんな事を行う者たちが居るとする」なら、

「悪劣な経営者と同調している者たち(例えば、その経営者からも、資金提供を受けている政党等)と同じ人脈の者たち」だろう。

「そんな事態を露呈している」のが「韓流テレビ等」なのだ』。

『「戦争反対!」や「原発反対!」等々で、

「人の命や健康等を大切に思っているフリ」を「しながら」、

「内実では、人の命や健康の犠牲も厭わぬ手段でお金を集め、

集めたお金で、

金権主義でもある現状人間社会(日本社会も含む)や他の者・物・事等を、

支配コントロールしようとしている様相」の、

「自分で自分を健康にコントロールし続けていない者たち」は、

「一般社会で自由に暮らす前」に、

「自らの本質的な病気等を治すべき」だ』。

『「本質的病人を自由に蔓延らせている人間社会が病む」のは、

「当然過ぎる程、当然」である』。

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「橋下の政治生命賭け大衆誘導」まで行っても負けた大阪都構想・・・。

『「韓流テレビ上がりの橋下とやはり韓流テレビ上がりの江田代表が中心の維新」は「韓流テレビ・ラジオ・マスコミ等々による{二重行政訴え}偏重という圧倒的な後押しがあったにも係わらず、大阪都構想の住民投票で敗北」した。

「僅差となった」のは「橋下の政治生命賭け大衆誘導」の「効果」だろう。

「愚民(操り人形状態の者たち)にとっては、自らが覚え、無意識レベルでは、それこそ自らの一部の如く勘違いしているている有名人の消失(今回の場合は、政治家橋下の消失)」は、

「自らの身を削る重大問題」になる。

「そんな状態の者たち」は「身を削られない判断をし易くなる」から、

「今回の場合では、賛成票を入れ易くなる」。

「そんな、本来の政策論争以外の大衆誘導的手段まで使っても、負けた」のが、

「橋下であり維新」だ』。

『「それでも、未だに、韓流テレビ・マスコミ等では、橋下と江田と維新の大宣伝を行っている」。

「僅差での負け」だから、

「次こそは!」

「リベンジ!」

・・・等々と、

「今後の大衆誘導を益々熱心に行おうとしている様相」なのだから、

「本当に醜悪」だ。

「政治生命を賭けた」が「負けた橋下」の

「復活の正当化情報工作的情報等」を「一方的に大量配信している」。

「本当に醜悪」だ。

「政治生命を賭けて住民投票まで行った事」と「立候補についての有無」は、

「全く違う」。

「税金を大量に使った住民投票」と、

「自らの資金等による立候補」の

「大きな違いを無視したインチキ論」を「一方的に大量配信している連中」が、

「橋下や江田を有名にした生みの親」なのだ』。

『「政治家は選挙等の審判により、裁かれている」。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等は、同類ばかりである限り、実質的には裁かれない状態が続いてしまう」。

「新聞・雑誌等なら、買わないという手段もある」が

「公共の電波の特定周波数を独占使用」し、

「多くの人々が一番容易にアクセス出来る状態にある地上波デジタルキー局」の「問題」は、

「本当に深刻」だ。

「愚民状態(韓流テレビ上のコメンテーター等の論を鵜呑みにして覚え、信じる状態)の人々」は、

「政治家は嘘をついても良い」等の「インチキ論」でさえ、

「そのまま、信じてしまっている」だろう。

「しかし、実際は上記の通り」、

「政治生命を賭けた住民投票」と

「選挙時に立候補する/しない」の「問題」は、

「全く別」だ。

「常識的に考えれば」、

「税金を大量使用した事に政治生命を賭け、負けたのなら、政治家引退が当然」だし、

「立候補する/しないの判断」は、

「立候補受け付け締め切り期限までなら、

何回でも変える正当な権利が有る」。

「こんな当たり前の事さえ無視している悪、もしくは、分からないおバカ連中」が

「橋下や江田等々を有名人にして来ている」のだ。

「普通の仕事なら、悪やおバカはクビで、まともな者と交代させる」が、

「同類ばかり・・・のテレビ・ラジオ・マスコミ等」では、

「悪やおバカが蔓延り続け、悪やおバカが世代交代要員を選んで来ている」から、

「劣悪な状態が続いて来ている」のだ』。

『「当然、悪やおバカ」では、

「人類の高度に進化し続けている物質文明相応の精神文化の育成に貢献する事も無理」で、

「結果として、物質文明を持て余している精神文化が未熟な人々による事件・事故・戦争等々が後を絶たない」。

「悪やおバカを、テレビ・ラジオ・マスコミ等々で蔓延らせ続けている」から、

「殺人事件も戦争も激減させられていない」のだ。

「逆から見れば、悪やおバカは、殺人事件や戦争を温存させているクセに、過分な立場・報酬等を得ている状態」だ。

「当然、悪やおバカ自身が、自分の底からの自己肯定感等得られる訳も無い」から、

「自分で自分を認める事が困難になっている悪劣な連中」は、

「他人に自分を認めさせよう・・・」と「立場や金を悪用」する。

「或いは、あの世や宗教等の世界に現実逃避する」。

「結果、実質的には、更なる余分で自虐的な、事件・事故等まで誘発する悪事(情報配信や、時には、実際の犯罪行為等)まで行っている」のだ』。

『「情報・教育の健常化は急務」だ。

「悪やおバカにどれ程の是正が可能か?」を「考える」なら、

「オールリセット」させた方が「効率的である事」等も「解る筈」だ。

「例えば、民放キー局が、一端、日本の公共の電波の独占使用権を得たなら、その状態を悪戯に温存させている事等を止めさせれば良い」。

「大衆誘導を行い続けて来た」

「偏向報道等を続けて来た」

「人脈に偏りのある人々の有名人利権の増大を図ってきた」等々の

「悪質な実績を持つ局」からは

「特定周波数独占使用権を剥奪する」と「共」に、

「他の企業等がテレビ局事業に参入出来る様にすれば良い」。

「日本の公共の電波の特定周波数独占使用権」という「既得権益」を「抱きしめたまま、もしくは、意図的に黙殺したままの状態」で、

「他の既得権益を非難し、破壊する事で、相対的に既得権益の保持が出来ている自分たちの立場・報酬等を高めて来ている悪質な連中」に、

「何時までも、公共の電波の特定周波数独占使用権という既得権益を与え続けている必要は全く無い」のだ』。

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サンデー・モーニング、いい加減に視聴者を思い・感情等で操ろうとする悪行は止めたら・・・。

『「沖縄の人々の思い」等々と「全ての沖縄の人々を{思わせる}言い回し」を「使い」、

「沖縄の人々の思いを日本全体で共有」等々と

「沖縄米軍基地問題等をダシ」に

「実質的」には

「反政府・反与党方向へ視聴者の{思いを誘導する}大衆誘導を行っていた」様相だったのが、

「本日のサンデー・モーニング」だ。

「本当に酷い実態」である』。

『「沖縄米軍基地問題」の「解消法」は、

「言うまでも無く、米軍基地の必要性を無くす方向に力を加える事」だ。

「沖縄米軍基地が何故要るのか?」

「もちろん、現状では、中国共産党や北朝鮮等の不当増長等に対する抑止力として必要」なのだ。

「逆から見れば、沖縄米軍基地を縮小させる為」には、

「中国共産党や北朝鮮等の不当増長を諦めさせる方向に、日本の大衆・世論等が立つ事が実効を持つ」。

「ところが、サンデー・モーニング等の偏向番組」では、

「視聴者世論等」を、

「実質的には、中国共産党や北朝鮮等が不当増長を行い易い状況をつくる方向に誘導している」。

「一部の人々の思いや感情に共感を煽る事で、物事の実体を把握させないように導く情報配信等」は、

「実質的には、悪質な情報工作&大衆誘導」に他ならない』。

『「スポーツでも芸能でも学校教育でも・・・、皆同じ」だが、

「多くの人が、自己を投影・転嫁・同一視させるその道の代表人を無意識の内に選択するその基準」は、

「良く知っているか?否か?」であり、

「頼れる雰囲気か?否か?」であり、

「正しいと{思える・感じられる}か?否か?」だ。

「テレビ常連出演者は、良く知っている関門を通り抜け」、

「司会者等その番組の中心的立場を保持している者は、頼れる関門を潜り抜ける」。

「後は、常連出演者が言いだし、司会者等が認めている論を、視聴者に正しいと{思わせ・感じさせるダケ}」で、

「愚民大衆誘導が可能になる」。

「ここで言われている愚民」とは、

「自分で自分を健康にコントロールし続ける代わりに、他の者・物・事に自分を支配・コントロールさせる者たち」だ。

「そんな愚民たち」は、

「まるで、学校の先生の様な常連出演者たちの論等を

{そのまま}正しいと思い込み、

鵜呑みにし、

その論等で自分を操らせる事さえも、

容認してしまっている」』。

『「操り人形的人々が起している実質的迷惑行動の元」は、

「おバカ・悪等によるテレビ・ラジオ・マスコミ情報やおバカ・悪等の学校教育」に他ならない。

「大人なら、先ず、自己の実体に対する自覚」であり、

「自分で自分を健康にコントロールしながら、

他の者・物・事の実体把握をした上で判断を下す事」だ。

「自己の実体に対する理解・把握を深めれば深める程、他の者・物・事の実体把握も容易になる」のは、

「当たり前」で、

「逆に、自己の実体に対する理解・把握が不十分な状態だと、

例えば、他人に自分を支配・コントロールさせている事さえ、自覚出来ていなかったりする」。

「確信犯の悪たち」は、

「そんな愚民状態の者たちを操る事で、自らの利権の維持~増大を謀ろうとしている」から、

「自己の実体に対する理解・把握が不十分な事は、非常に危険な事」だ。

「健常な学校教育等なら、この当たり前の事は、外さず教えている筈」だが、

「戦後日本の所謂左翼(内実は、親韓・親北朝・親中共等)が蔓延っている学校教育」では、

「操り人形化教育等が蔓延って来ている」』。

『「操り人形化教育の優等生(洗脳、もしくは、深いマインドコントロール済み者)たちを、

戦後日本の敗戦につけ込んで立場を得た悪どもが拾い集めて、

テレビ・ラジオ・マスコミ等の仕事を行い続けて来ていたりする」から、

「酷い情報配信を行なっているテレビ・ラジオ・マスコミ等も多い」のだ』。

『「日本の安保問題や沖縄基地問題をより良い方向に動かす為」には、

「一番は、科学的にも再現可能な方法での実際の世界平和」だが、

「現状対策としては、中国共産党や北朝鮮等による不当増長を諦めさせる事」だ。

「日米安保の強化と沖縄基地再編の進展」は、

「確実に、中国共産党や北朝鮮等の不当な思惑の諦めに力を加える」から、

「その面では、現政府・与党の行っている事は間違っていない事になる」。

「逆に、おバカ・悪テレビ・ラジオ・マスコミ等の論」を

「実現させれば、中国共産党や北朝鮮等は、不当増長をより行い易くなる」。

「不当増長を織り込んだ組織存続が可能と思い込める様になる」から、

「中国共産党支配下の中国や北朝鮮の酷い国内状況が維持される方向に力が加わる事になる」。

「安保法制反対!」や「米軍基地再編反対!」の「実効」は、

「中国内や北朝鮮内の現残虐体制維持への力添え」でもあるのだ。

「それの何処が、平和主義者等なのか???」』

『「おバカや悪たちから」は、

「いい加減に、過分な立場・報酬等が剥奪されるべき」だ。

「おバカに相応しいのは、再教育や出直し」であり、

「悪に相応しいのは、罪と罰」だ』。

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明日、住民投票との事だが、大阪都構想とは・・・。

『「二重行政を止める為」は「実質的に、インチキ論」だ。「何故なら、大阪市の部分を分割五区とするダケ」の「二重行政温存改革だから」だ。

「そもそも、日本の都道府県市町村等は、それこそ、二重・三重行政が当たり前」である。

「大枠では国の行政があり、次に、地方行政があり、その下に市町村等行政が在る」。

「市の部分を五区に分ける事」は「無駄を省く為では無く」、

「権力機構を小分けにする事」で

「小分け区内での実権を特定極一部の者に集中させる事」になる。

「実質的に、問題となっている」のは、

「無駄では無い、権力の在り方」だ』。

『「大阪では、何故、そんな事が問題にされているのか?」

「其処にこそ、大阪都構想の本質が在る」。

「大きな大阪市」では、

「特定極一部の人脈が実権の多くを押さえ、実効支配する事は困難」だ。

「多数人脈の意向が強く反映される治世等が行われ易くなる」。

「しかし、小分け区とした上で、区長等に大きな実権を持たせれば、話しは変わって来る」。

「少数人脈によるある区の実効支配がより行い易くなる」』。

『「橋下氏の周囲を取り巻いている在日系等の人脈にとって、都合の良い権力体制はどちらか?」

「もはや、言うまでも無い」だろう』。

『「何れにしても、

無駄は、是正するべき」だが、

「一般日本国民」なら、

「日本乗っ取り支配等を画策している人脈にとって、都合の良い権力構造を構築させる事」は、

「避けるべき」だ』。

『「有権者の判断は如何に?」・・・』。

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テレ朝、悪質大衆誘導の構造・・・。

『「例えば、報ステでは、両論併記等嘯いてる」が、「その実態は、両論を語るそれぞれの者たちは実質的に下扱い」で、その「上」には、「毎日同じスタジオ風景であるが故に、投影・転嫁・同一視心理が働き易い多くの視聴者心理」では、

まるで自宅の様な所の主人的な者たちが居る」。

「毎日出演している古舘と朝日系や韓流テレビ常連出演組の解説者等」だ。

「実質的には、それらの者たちの言い分を引き立たせる為」の

「似非両論併記劇が日本の公共の電波を使って一方的に大量配信されている」のだ』。

『「池上解説番組も同様」だ。

「さも公平・公正等であるかの如く{演じている}が、その実態」は、

「例えば、日本が火山大国・地震大国である事で、悪戯な不安を煽る論調だったりしている」。

「現実としては、火山・地震の被害は、局所に集中する」から、

「まるで、日本全体が危ないかの如きイメージを抱かせる情報配信自体、実質的には、悪質な情報工作」だ。

「火山・地震の事を言う」なら「具体的な被害規模&被害地域範囲を言わない」のは、

「明らかに異常」だ。

「実は、火山噴火予測は、例え、ある山でのデータが不十分でも、他のデータが多い火山のデータ等を利用して、ある程度確実に出来る」。

「何故なら、同じ地球上、もっと言えば、地域的にも地層学的にも同様の要素が多い日本での事だから」だ。

「ところが、その様な事実は、何故か?封印で、悪戯な不安を煽っていた」。

「本当に悪質」である』。

『「ところが、その様な実質的悪質情報の一方的大量配信」でも、

「池上を先生等と扱い、池上に悪戯な投影・転嫁・同一視心理を抱いている視聴者の受ける思いの上」では、

「池上(先生)がそう言っているのだから、日本は火山・地震大国で、その面では危ない国」だ。

「原発等の使用も控えた方が良いかも・・・」等々の、

「誤った判断」等さえ「起こされている可能性大」になる。

「本当に悪質」だ』。

『「安倍総理の米国議会での演説についても、民主党の言い分そのまま」に、

「悪戯な国会優先論が風潮されている」。

「もちろん、例え、国会を優先したところで、内容が変わる訳も無い」のは、

「野党支持者の割合を見れば明らか」だ。

「要するに、もっと、野党の言い分を重要視させて国を動かせ!」と「言っている」のが、

「池上論の実体」になる。

「それを、正義ぶれる様に加工して言う」と、

「安倍総理の米国議会の演説をダシ」に「安倍総理を悪者的に扱う手段等になるダケ」だ。

「民主党等が何故、国民の支持を得られないのか?」は、

「もはや、言うまでも無い」だろう。

「今更、安倍政権や現与党等をどんなに貶めたところで、民主党政権時の悪態を覚えている有権者の多くは、決して民主党寄りには動かない筈」だ。

「そこで、上辺では公平・公正・正義ぶって、ジェントルに・・・」、

「しかし、その内実」は、

「視聴者等の中で、安倍政権や現与党等にも問題があるのだから・・・、それなら、何処を支持すれば・・・等々の思いが熟成され易くなる情報」を、

「日本の公共の電波を使って、一方的に大量配信」している。

「本当に、悪質」だ』。

『「そもそも、池上は、引退宣言したのでは無かったっけ?」

「はっきり、言えば、池上論より公平・公正な現実論を語れる者は、日本中にゴマンと居る」。

「韓流人脈等にとってのご都合論を韓流テレビ上で語る」から、

「韓流テレビ実権者等が無理強い起用し、常連出演等で視聴者にも実質的に無理強いしている」のが、

「池上の実態なのではないだろうか(?)」

「有名人利権を得ている者の引退宣言後の、訳の判らない復活」は、

「それだけで、十二分に悪質だと思うが」。

「日本のテレビ界の健常化」は「急務」だ』。

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テレ朝では「北朝鮮の宣伝」に忙しいが・・・。

『「今年中には体制崩壊する可能性が実際にある」等の旨まで述べ、「日本に難民対策等を考えさせようとしている様相」だが「冷静に考えれば、誰にでも分かる事が、北朝鮮の現体制崩壊という事は、悪劣な権力者体制からの解放だから、難民が出る事自体おかしい」のだ。

「そんな事態で難民として逃れ出る者たち」とは「現悪劣体制側の人間たち」で、

「難民と言うよりは、犯罪者とでも言った方が適切な連中」になる。

「そんな者たちの受け入れ先を考える」なら「第一が、北朝鮮国内の刑務所」だ。

「第二は、同じ朝鮮半島内、双方とも同じ国である旨しばしば述べている韓国」だ。

「第三は、北朝鮮の生みの親である旧ソ連だが、旧ソ連は一応ロシアになっているから、旧社会・共産体制が生きている中国共産党支配下の中国」である。

「ロシアは次点」だ。

「例え、北朝鮮内で内戦状態となって」も、

「難民を日本が受け入れる必要は全く無い」。

「内戦を言い訳に難民を気取り日本に渡来する」のは

「多数の日本乗っ取り支配工作員」である可能性大だからだ。

「元々、散々、反日思想等に染まっている者たち」だから、

「日本に、一端入国させれば、差別を訴え、選挙権まで欲しがり、日本の乗っ取り支配を策謀する」のは、

「ある意味当然」になる。

「そんな者たちの数が増えれば、合法的に帰化~選挙等の手段で、日本の乗っ取り支配も可能になってしまう」。

「北朝鮮について、難民対策を行う」なら「日本への不当入国を行わせない為の国際的対策が主であるべき」だ。

「日本国内の世論」は「以下の様な旨になっているべき」だろう。

「北朝鮮が体制転換するなら、基本的に人民解放となるから、難民=悪劣権力者系の者である事」を「十分承知」し、

「そんな者たちは、入国させない事」が「重要」だ。

「相応しいのは北朝鮮や韓国国内の刑務所等」だ。

「政治犯的に扱える者なら、中国共産党支配下の中国送致が妥当」になる。

「そして、反日北朝鮮国民の難民が出るなら、

一に韓国へ、

二に中国へ、

三にロシアへであり、

日本へはあり得ない事」だ』。

『「北朝鮮軍ナンバー2の高射機関銃による粛清情報」は、

「韓国発」だから、

「実態が確認されるまでは??」だろう。

「仮に、実際にその様な事態があったとしても、

日本国内でそんな事を大宣伝する事の目的」は、

「多くの日本国民に北朝鮮に対する興味を持たせる為」の「情報工作に他ならない」。

「拉致問題等をクローズアップさせる事により、

北朝鮮側にある程度の利権を与える事もやむ無し」等の

「雰囲気を日本国内に造成させたい」のだろう。

「もちろん、言うまでも無く、犯罪者に追利権では、ロクな結果は得られない」。

「犯罪者は摘発し、逮捕し、相応の罰を与えるのが適切」なのだから、

「逮捕が困難なら、北風政策こそが正解になる」。

「北朝鮮には、もっと、もっと、制裁を!」等の

「世論が日本国内で起きれば、北朝鮮側も益々焦る事になる」。

「ところが、現状では、独自制裁の一部解除状態が続いている」のだから、

「未だ、未だ・・・」だ。

「北朝鮮産マツタケ不正輸入販売問題で、朝鮮総連関係者を摘発した」が、

「拉致が日本国内にいる北朝鮮協力者も手伝った工作であった事からも明らかな通り、

北朝鮮系の工作組織・工作員等の摘発&厳罰」こそが、

「拉致問題解決への特急券」なのだ。

「その為」には、

「他国による日本国民を対象とした工作活動を厳罰対象とした

過去の事件の時効を撤廃させた

特別法整備等と

摘発体制の整備を行い、

実際に動かせば良い」。

「日本国内で行われている工作活動が日本社会の中でバレバレとなれば、

もはや、その事を良く知る拉致被害者等を北朝鮮内に閉じ込めておく必要性も無くなる」。

「現状では、日本国民となっている者たちの摘発も含む事になる」が、

「本気で拉致問題を解決する」なら

「北朝鮮の体制転換無き場合は、この道しか無い」だろう』。

『「北朝鮮からの難民が出ても、日本が受け入れる必要は全く無い」。

「拉致問題の解決の為」には「上記の手段」だ。

「具体的な事は既に分かりきっている状態」なのだから、

「あと、必要」なのは、

「日本社会世論・雰囲気等の後押しと、政府・政治家等の決断」になる』。

『「大衆誘導が大好きな様相」で、

「民主党政権を成立させる世論・雰囲気等をつくり出していた

世論・雰囲気作りに熱心なテレビ・ラジオ・マスコミ等」は、

「韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党等を有利にする世論・雰囲気作りには、熱心」でも、

「拉致問題解決や、不当難民対策等に直結する世論・雰囲気作りには、不熱心」なのだ。

「つまり、連中は、特定の意思の下で大衆誘導を行っている」のである』。

『「優位な機関等を悪用している大衆誘導」を、

「行わせ続けていては、いけない」。

「工作活動等を除いた一人一人の本当の声や思い・考え等の集大成」が

「結果として世論・雰囲気になれば良い」のだ』。

『「大衆誘導大好き、テレビ界等の是正」は「急務」だ』。

『「認知症関連情報の大衆への配信」と「言うより」は、

「芸能人の宣伝」と「言った方が適切な情報配信ぶり」も

「醜悪」だ。

「悪戯に特定極一部の有名人等に、視聴者等の投影・転嫁・同一視心理を煽っている行為」は、

「まるで、独裁者等の絵や写真等を至る所に配置している国々や組織の様」で、

「本当に醜悪」だ。

「投影・転嫁・同一視心理の増大化」は、

「他の者・物・事依存者(操り人形)の製造に直結している悪事」に「他ならない」』。

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沖縄の「基地の無い平和な沖縄デモ」・・・。

『「現状の多くの人類の精神文化のまま、基地を無くせば平和になる」は「幻想」で「実際は、基地を無くせば、その分だけ反日国等による軍事圧力の力や侵略の危険性が増す」のが「現実」だ。

「本当の平和主義者」なら「基地を無くせ!」を「言う前」に「全世界の人々の精神文化の進化等を訴える」。

「現代の先進国で暮らすほとんど全ての人々の衣食住に係わるほとんどの物は言うまでも無く、

軍備はもちろん、

昨今話題のドローン等にしても、

進んで来ている物資文明の賜物」だ。

「ところが、進化して来ている物質文明相応の精神文化の進化が不十分」だから、

「現状人間社会では、

戦争(多くの国々が核兵器を保有している現状では、世界大戦はもはや行えず、地域戦レベルにはなっているが・・・)も無くならず、

殺傷事件も無くならず、

・・・問題行動的な物の使い方が蔓延っている」のだ。

「基地無き平和を実現したい」のなら、

「基本中の基本」である「人類の精神文化の進化」を「言わなければ!」

「現実論には成り得ていない未熟な希望論を言うダケ」では、

「実質的には、駄々っ子の叫び」で、

「そんな事では、実際の人間社会は良化しない、ばかりか、正常進化を遅滞させる実質的悪行にしかなっていない」。

「悪戯な反対運動等を行っている方々」は、

「先ず、未熟な自分をちゃんと成長させる事」だ』。

『「本当の世界平和実現の為」に「人類の精神文化の進化に力を加える」なら、

「合理的だし、実利的」だ。

「邪魔、破壊行為レベルの実質的悪行では無く、

本質的な仕事レベルの実質的善行になる」。

「それは、

悪やおバカ等に自分を操らせず、

ちゃんとした現実・実体把握を行いながら、

自分で自分を健康にコントロールしながら、

自分で考えれば、

誰でも出来る事」だ。

「確信犯の悪は、悪事を止めるべき

(本質的悪事を行なえば、自分で自分を認める事が困難になるから、益々、自虐行動等に走り易くなる。

例えば、自分で自分を健康にコントロールし続ける代わりに他人を支配しようとしたり、他人に自分を支配させようとしたりして、自分本来の人生を失うのだ。

そんな時の積み重ねで、個体の死等を迎えれば・・・。

自分の実行動がもたらす実感という地獄からどんなに逃れようとしても、自分から逃れる事は誰にも出来得ないから、

その個体の無意識も含む意思の終着点は地獄になる。

地獄行き人間が蔓延っている人間社会となれば、人類滅亡という人類全体の地獄が当然の如くやって来るのだから、

過去にどんなに悪行を積み重ねて来た人間でも、

生きている是正可能な内に、

自分で自分を救う事・・・悪人状態からの脱出・・・が大切なのだ。)」だし、

「悪に操られているおバカたち」は

「操られている自分を解放し、自由と自分本来の人生を得るべき」だ』。

『「翁長知事も首長」なら「代替え案を拒絶する前」に、

「本当の平和構築への道に直結している人類の精神文化の進化の実現を考えるべき」だ』。

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台湾の「科学的根拠の基づかない」日本製食品輸入規制問題・・・。

『「何に基づいた輸入規制なのか?」は「もはや、言うまでも無い」だろう』。

『「反日人脈等による政界工作の臭いが」・・・。

「科学的根拠に基づかずに日本製食品を規制した不当メリットを得るのは」・・・』。

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テレ朝朝番、公共の電波を私物化している様相の常連出演者たちが高崎レンタサイクルの私物化を責める醜悪お笑い劇・・・。

『「テレビ常連出演」の「実体」とは「公共の電波を実質的に私物化して特定個人の有名人利権等を増大させている事」に他ならない。

「そんな常連出演者たち」が、

「高崎のレンタサイクルの私物化を責め、恥ずかしい事!等々と言っている姿を見聞き」して、

「いったい、どれ程の人々の心や思いが、良い方向に動くのか?」

「こんな醜悪なお笑い劇」が

「公共の電波上で流され続けている限り、

取った者勝ち等の歪んだ価値観が

実質的に公然化され認められている様な事」だから、

「ロクな結果は得られない」。

「テレビ上でやり玉に挙げられ、問題視された」から、

「テレビ圧力に屈するダケの歪んだ価値観しか保有出来ていない者たち」は、

「一時的には私物化を{自粛}するかも知れない」。

「しかし、テレビ圧力をかけている者たちの実態が、上記の通り」だから、

「本質的な実効は???」だ。

「やり玉に挙げられず圧力を受けない状態なら、同様の事態が蔓延り続けてしまう」。

「また、テレビ圧力を排除する為に、テレビに擦り寄る不埒な連中も出る可能性さえ」あり、

「そんな事態が蔓延っているのが、中国共産党支配下の中国等」だ。

「テレビ常連出演者にしても、中国共産党員にしても、・・・、・・・」、

「特定極一部の者たちに過剰な立場・権力等を与える事」は、

「ロクな結果を招かない」』。

『「同類だからか、テレビ常連出演者たちの多く」は、

「中国共産党等が大好きな様相」で、

「日本国内の世論等を中国共産党等に有利な方向に導く実質的情報工作にも熱心」だ。

「日本の公共の電波を使った情報の一方的大量配信」なのに、

「実質的には、中国共産党等の為の情報・・・」なのだ。

「そんな{異常情報}に、自分をマインドコントロールさせてしまった者たち」による「実質的問題行動」が、

「日本社会に与えている悪影響等」も「決して、小さく無い」。

「中国共産党等の手先的論調を持つ常連出演者たち」は、

「この意味から、二重に悪い」』。

『「朝鮮半島等の文化」には、

「悪者が、他の者を悪者扱いし、正義ぶる事で、自らの罪を逃れようとする文化が有る」。

「当然、そんな文化が蔓延っていれば、その国等は衰退する」。

「日韓併合前の朝鮮半島内も大いに衰退していた」。

「日本の公共の電波上で、その様な文化を晒している様相の常連出演者たち」は、

「本当に醜悪」だ』。

『「常連出演者たち」が、

「常連出演という公共の電波の実質的私物化の罪」を「認め、謝罪し、罰を受ける」なら、

「他の巷の私物化犯等も、心底から自らの身を正し易くなる」。

「そこら辺の、おじさん・おばさんレベルの話しをするダケ(つまり、常連出演者で無くても出来る事)で、

過分な立場・報酬等を得ている実質的悪行」は、

「日本社会の健常化の為」にも、

「直ちに是正させられるべき」だ。

「実効が???の道徳教育等を行う」より、

「テレビ・ラジオ・マスコミ界の是正」と、

「ちゃんとした精神心理学・人間学等の教育」等を「行うべき」だ。

「その方が、遥かに、実際の日本社会が改善される」』。

『「テレビ界の健常化」は「急務」だ』。

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安保法制を戦争法案と言う戦争に興味のある中国共産党系や悪韓国(北朝鮮も含む)権力者系の方々・・・。

『「当たり前の事」だが「日本の新安保法制」の「実効」は「日米安保の強化」であり「戦争への参加では無い」。

「ところが、それを戦争法案と言っている者たちが居る」。

「その様な連中がもたらしたいかも知れない実効」は「日米安保を希薄にする事」で

「中国共産党や北朝鮮等が日本に戦争を仕掛け易くする事」等だろうと「容易に推定出来る」。

「そもそも、今時、国レベルでの戦争が行える条件は限られているから」だ』。

『「実際に、ある程度以上のレベルにある核兵器保有国等とは、国レベルの戦争を行なえない」。

「何故なら、その様な国々に戦争を仕掛ける国レベルの組織は、核戦争まで覚悟しなければならず、核戦争となれば、人類全体が滅亡の危機に直面するから」だ。

「逆に、ある程度以上のレベルにある核兵器保有国等が、核兵器を保有していない国に戦争を仕掛ける事は出来る」。

「本格反撃は核で抑止出来ると共に、核無き国なら、かなりの戦火を浴びせても、反撃されても、通常兵器レベルだから」だ。

「上記の様な現実」から「戦争が起されてしまう可能性を考えてみれば、誰にでも分かる」だろう。

「日本が日米安保を希薄化し、米国の核の傘の機能が???となれば、中国共産党や北朝鮮は、日本に戦争を仕掛ける事が可能になる」のだ。

「もちろん、戦争とは最終手段だから、その前に、核兵器も含む軍事圧力で、

日本国・日本国民を中国共産党や北朝鮮にとって都合良く動かそうとする」のが

「常套手段」だ。

「現状では、工作活動によって・・・だが、それが、核兵器も含む軍事圧力も含むレベルにまで増長される事になる」のだ。

「日本国内で、心底、そんな事態を望んでいる」のは「中国共産党や北朝鮮や韓国悪権力者等の手先くらい」だろう』。

『「こんな実態が既にバレバレ」なのに、

「戦争法案!叫び等」を「大宣伝」し、

「さも、新安保法制の閣議決定を、戦争を呼び込む閣議決定であるかの如く風潮している」のが、

「韓流テレビの実態」なのだ。

「韓国国会では、安倍総理に対する非難決議まで可決」された。

「これが、悪韓流人脈の正体」だ。

「日本国民なら、そんなモノと同調してどうする??!」』

『「日米安保の強化により、地域紛争レベルの戦闘行為への支援等」は「実際にあり得る」が、

「日本に仕掛けられ得る国レベルの戦争の抑止力を飛躍的に高める実効がある」のが、

「新安保法制」の「実態」だ。

「日本国民なら、

戦争法案!と言うより、

日本に仕掛けられる可能性がある戦争を抑止する法案等とでも、言った方が適切な事」は「明らか」だ。

「おバカと確信犯の悪等が、戦争法案!等と叫んでいる様相」なのだ』。

『「テレ朝のガン的番組・・・或いは、テレ朝全体がガン的と言うべきか(?)・・・報ステ」でも、

「ウィークデーは毎日同じ顔を晒す事で、

有名人利権を増大させ続けていると共に、

過分な出演料や番組企画制作料等まで得ている様相の、古舘」が、

「日本の公共の電波上で、戦争法案!叫び派にシンパシーを感じ易いイメージ」で「大衆誘導を試みていた様相」だった。

「解説者やコメンテーター等も、

まるで、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)ご用達的なテレビ常連出演連中や朝日新聞系ばかり・・・」が

「積極起用されている」。

「本当に酷いモノ」だ。

「そんな番組を鵜呑みにして、操られる視聴者等は、一般日本国民なら、実質的被害者」だろう。

「被害者救済の為にも、是正は急務」だと思うが』。

『「国レベルの戦争」とは、「国レベルの現状脱出欲動の暴発」だ。

「そんな事態を招いている/招いた国家指導者等は、それだけで十二分に出来が悪過ぎる」。

「良質な国家指導者等なら、国レベルでの現状脱出欲動が暴発しない様に、

国民各位が自分で自分を健康にコントロール出来る環境整備(衣食住環境はもちろん、情報・教育も含む)を行う/行っている筈」だ。

「国民の誰もが、自分で自分を健康にコントロール出来ている」なら、

「その国の民の誰も」が、

「人類誰もの中に在る細胞レベルの殺欲動を、

丸ごと一人、或いは、人間集団レベルに

投影・転嫁する迷子状態に陥る/陥っている訳も無い」。

「丸ごと一人、或いは、人間集団レベルの殺人欲動を保持していない集団」なら、

「国同士の戦争等を行う事で、自国・自国民のメリットを増大させる事等を、考える訳も無い」。

「出来の悪い国家指導者や情報・教育等を頂いてしまっている哀れな国民等」が、

「出来の悪い者たちの思想信条等に操られている迷子状態に陥っている」のだ。

「迷子状態の自分を救うヒーロー・ヒロインは、主として自分」なのだから、

「そんな状態下にある人類誰もが、先ず、自分で自分を救うべき」だ。

「自分で自分を救い出せた者たちの集大成こそが、世界平和」である』。

『「急速に進化した物質文明相応の精神文化の進化が、現代人誰もの必須事項」だ。

「権力は特定極一部の者・物・事に持たせず、

事実・現実に預け、

事実・現実をちゃんと理解・把握し、

事実・現実を他の人々と共有する」・・・「それこそが、現代生きている人間としての条件」だ。

「出来の悪い者たち等」に「過分な立場・報酬等は似合わない」。

「人類としての実体からの離れぶりが激しい、

出来の悪い国々や

現実離れした宗教等の集団を生み出している者たちや、

日本のテレビ常連出演者等によく居る、

他人に現実離れ等を強いている様な極悪人たちに相応しい」のは、

「罪と罰」だろう』。

『「出来の悪い者たちが未だ蔓延っている現状」では、

「新安保法制を整備する事」は、

「原発を使う事」と「同様」の、

「現実的には避けられない手段」に他ならない』。

『「逆から言えば、出来の悪い者たちを蔓延らせず、激減させる事が出来る」なら、

「新安保法制の整備も、原発使用も、核兵器を始めとする軍備も、人殺しの為の銃刀等々も、基本的に要らない」のだ。

「全世界レベルでの情報・教育等の健常化」は、

「この意味からも、本当に重要な事」だ』。

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テレ朝昼番、笑えたゾ!「神社・仏閣液体かけ問題の解説??」・・・。

『「日本全国各地で問題となっている神社・仏閣液体かけ問題」について、「自らの無意識では、劣等感に興味がある様相の心理カウンセラー等(出演はせず、紙上のコメントをアナが紹介状態だったが)」は「劣等感を持つ犯人を言い」、

「自らの無意識では他人に認められたい自己承認欲求満載の様相のコメンテーター」は「自己承認欲求を持つ犯人を言い」、

「自らの無意識では社会的認知による安住を求めている様相のコメンテーター」は「社会の中で生きている個人等の教育が大切等の旨言い」、

・・・と「人は、思わず、自らが興味を持っている事を口にする、セルフコントロールが希薄な者の行動原理そのままの実態」を「公共の電波上で露呈」していた。

「大笑い」だった』。

『「そもそも、全ての事件が同一犯とは考え辛い状態」だから、

「犯人の心理も同一では無い事は、誰にでも分かる」。

「一派的に液体かけ等のマーキング行動は、男性特有の性欲動にともなう行動」だ。

「欲動面では、意中の女性への指輪やアクセサリー等のプレゼント等も同類」になる。

「もちろん、器物損壊行為はダメで、相手の意に沿うプレゼント等はオーケー」だが

「善悪等の区別が満足に付けられない状態に陥っている人間」だと、

「元の欲動が同様だから、問題行動等も出現する事になる」。

「ところが、現状の人間社会では、本質的善悪を理解・把握する教育さえ満足に行われていない」のだから、

「問題行動人間が頻発する」のは、

「当然過ぎる程、当然」だ。

「神社・仏閣へのラブコール&マーキングとしての面も見受けられている」のが、

「幾つかの事例」で、

「聖書には、油注がれたメシアの記述がある様に、油等を、聖なる物質として捉える思想もある」。

「その様な事例の場合」の「直接の起因」は、

「劣等感でも、自己承認欲求でも、社会的教育(浅い現状適応教育等があっても、カルト宗教にはまる様な者等に対して、その実効は??だ。)の問題、でも無い」。

「犯行動機は、カルト宗教的概念に基づいた、強い救済祈願みたいな話し」だろう。

「また、別の犯人の犯行動機の一つの可能性」は、

「検察に抗議で、黄色いペンキかけ事件を思い出せば、誰にでも分かると思う」が、

「宗教に抗議で、液体かけ」だ。

「散々信じ、献金、修行等までしていたかも知れない・・・が、期待を裏切られた者等の犯行とも考えられる」。

「こちらの場合」でも、

「劣等感も、自己承認欲求も、社会的教育(浅いレベルでの現状適応教育等があっても、無意識レベルからの衝動的欲動等が押さえ込まれる可能性は低い。)も、

ほどんど関係が無い様な事」だ。

「更に、他の可能性」は「バチが当たるか?実験等」だ。

「必ずバチが当たる」とは「仁王像に黒い液体をかけられた寺の僧侶の言葉」だったが、

「人の誕生・死が細胞ごとである事がとっくの昔に既に解っている現代」でも、

「宗教的概念に基づく旧来教育の虜たち」は「バチ等を信じている状態」だろう。

「もちろん、深層心理的には、本質的に自分の実体に叛く悪行を行なえば、自虐行為に対するある種の懲罰が生まれる」から、

「本質的な悪事に対するバチ等は付きもの」なのだが、

「旧来から言われている悪事=本質的悪事では無い」。

「よって、この手の確認実験欲動が、出現しても不思議では無い」のだ。

「被害を受けた寺の僧侶」による「必ず、バチが当たる」発言を「宣伝する」と「共」に、

「人間の実体や本質的悪事等についての考察もあれば良かったのだが(具体的には他の記事をご参照願いたいが、この手の問題を多くの視聴者の理解を得ながら情報提供するには、多少の時間がかかるだろうから、特集コーナーでも組んで連荘でやれば良い)」・・・』。

『「テレビ・ラジオ・マスコミ等が神社・仏閣液体かけを大宣伝した」から、

「類似犯も出ている」だろう。

「類似犯」には、

「劣等感も、自己承認欲求等も、あるだろうし、社会的教育も、有効かも知れない」。

「何しろ、

自発も出来ず(劣等感に通じる)、

テレビ・ラジオ・マスコミ等で騒がれている事の真似(自己承認欲求に通じる)、

浅い行動だから、上辺の社会的教育でも、その効果も期待出来る」からだ。

「類似犯だけ防げば、元はどうでも・・・」では、

「本末転倒状態だと思う」が』。

『「更に笑えた」のは、

「自己承認欲求派のコメンテーター」が、

「ネット上の仮想空間で、油かけを行う事で、実際の器物損壊行為を抑制出来る」と、

「自己発言を正当化する予防線まで張った事」だ。

「その静かなる表情の中」に、

「大きな、自分を認めて頂戴!心理を込めた様相」は

「もはや、苦笑レベル」だったが・・・。

「もちろん、仮想空間での代償欲求の追及自体」は、

「あらゆる実犯罪等抑止にも、大いに役立つ」から「当てはまるケースの場合」には、

「相応な効果がある」だろう。

「しかし、神社・仏閣液体かけ問題の元凶の中に、その様な自己承認欲求が起因による事例がどれ程あるのか・・・?」

「目立つのはコメンテーターの無意識の欲動・・・」だったりして・・・』。

『また、

「コメンテーター面々が偏重したがっていた」のは、

「神社・仏閣等が、古タイプの人々の心の受け皿としての役割をこなしている事」だ。

「古タイプの人々の心の受け皿」と「共」に

「多くの現代人にとっては、旧来からの物(建造物等)やそれに付随している事(行事等)等は伝統文化遺産」でもあるのだから、

「古タイプだけを偏重して言う」のは「明らかな偏向論」だ。

「そして、

伝統文化遺産的神社・仏閣・教会等と、

新興宗教の神社・仏閣・教会等は、

ちゃんと区別して情報提供するべき」だろう』。

『「教育を言う」なら、

「先ず」、

「自分で自分を健康にコントロールし続ける為の教育」と、

「自分の実体も含む事実・現実把握教育」だ。

「人間としての根本的ベース抜き」の「現状適応教育等」では、

「現状公然化教育」であると「共」に、

「操り人形等製造教育」でもある。

「そんな教育では、事件・事故等も激減させられず、世界平和も実現出来ず、地球環境問題等も解決困難になる」。

「つまり、逆から見れば、そんな教育こそが、事件・事故等や戦争等の生みの親でもある」のだ。

「元の問題を言わず(言えず)、類似犯問題ダケを優等生ぶって言う情報の一方的大量配信」の「実効」もまた、

「同様」だ。

「だから、実際に、同様の新たな事件・事故等は頻発し続け、世界平和も実現していない」』。

『「人類の存続~永続の為にも、情報・教育の健常化」は「急務」だ』。

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テレ朝朝番、死生観問題論を抜きにした墓問題論の愚かさ・・・。

『「墓問題と死生観の進化の問題」には、「言うまでも無く、密接な関係がある」。

「死生観の進化(つまり、現実との整合性をより高める事)が広まれば広まる程、墓問題の解決も簡単になる」のだから、

「墓問題は大変だぁ~」等と「悪戯に、騒ぎ、不安等を煽ると共に、特定極一部の現状対策法ダケを優等生的に語るダケ」的な「論調」を

「公共の電波を使って一方的に大量配信する事」は、

「明らかに、時間とエネルギーの無駄的な事」だ。

「おバカや悪もいい加減にしろ!」である』。

『「墓問題を言う前に、人類の死生観の変化等の現実情報を流せば良い」。

「そして、進化の方向性(つまり、現実との整合性がより高まって来ている事)をちゃんと示せば良い」。

「それだけで、悪戯に霊やあの世等に拘る人々(つまり、悪質な霊感商法等の被害者とも成り得る人々)の数は、激減する筈」だ。

「墓についても、多くの人々の中で、人間の死の実体・実態に基づいた考え方が普通になる」から、

「多くの視聴者等の中で、墓問題の解決の方向性も見えて来る」』。

『「終活問題も同様」だ。

「情報・教育等が健常化されている」なら、

「今時の先進国の民なら、誰でも、

人間の死の実体・実態をちゃんと理解・把握した上で、

自らの個体の終わり等について・・・等」を「考えられる筈」だ。

「在り得ないあの世や霊や、自らの個体とは全く別人格の別人である子孫等に、現実逃避するみっともない姿」を「露呈させない為」に「必要」なのは、

「現実把握&現実把握に基づいた自らの人生の総括等」に他ならない。

「ちゃんと考える」なら、

「誰もが、

自らの実体(細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら存続して来た地球生命体細胞群の一個体)に基づいた

{神様の通信簿・・・つまり、自然の法則による判定}を付けられる筈」だ。

「現代先進国人として」なら、

「個体の終焉に際し、あの世や霊や子孫への現実逃避を欲している者たち」は、

「明らかな落第点」になる。

「落第点の者たちが溢れている」から、

「丸ごと一人の殺傷劇も激減させられず、

世界平和もままならず、

環境問題は解決困難・・・等々」なのだ。

「終活等を行う」なら、

「一個体としての意思・行動等の発現を失う前」に、

「誰もの実体である地球生命体細胞群の存続~永続が可能になる方向に人間社会が動いている事等を、少しでも、実感出来る様」に

「すれば良い」』。

『「現実通りの認識」なら、

「殺欲動は誰の中にも在る」が「それは細胞レベルの事」であり、

「細胞レベル&無意識レベルの殺欲動を丸ごと一人の死生観同様に他の人や自分に被せるから、

丸ごと一人の殺傷(自殺も含む)劇等が起されてしまっている」のだ。

「細胞レベルの殺欲動をその実体通りに細胞レベルに当てはめている限り、人間に丸ごと一人の人間を殺す必要は全く無い」。

「丸ごと一人の死生観という現実離れしたカルト宗教的概念に操られている者たち」が「丸ごと一人の殺傷(自殺も含む)劇という愚行を行なえてしまっている」のだ。

「そして、出来の悪いテレビ・映画・小説等」では、

「丸ごと一人の死生観や血統家族主義等(細胞ごとの連続性をちゃんと元まで辿るなら誰もが分かる通り、こちらも部分偏重の現実離れしたカルト宗教的概念だ。)に基づいた酷い生き方等」を

「視聴者・読者等」に「学習させている」。

「人類の実体から整合性を取るなら、明らかな悪行」である。

「悪行をこなす事で、過分な立場・報酬等を得た者たちが行いがち」なのが、

「現実逃避という麻薬に自分をどっぷりと漬ける事等」だ。

「生きている間は、環境負荷も人間社会への負の影響も大きい大量消費自慰生活を送りたがり、

死後には、在り得ない死後の世界や霊を思い、

それでも、不安だから、子孫等に自分を被せて現実逃避を謀ったりしている・・・」。

「本当にみっともない姿」だ』。

『「みっともない姿を露呈する人々を大量生産する事」で「自らのみっともなさを誤魔化そうとしている」のが、

「本質的に、下劣な情報配信をしている連中」だ。

「みっともない人生をどんなに公然化しても、実体は変わらない」から、

「ご当人の中の本質的な不安も無くならず、本質的な充足感も得られないまま・・・」なのだが・・・』。

『「何れにしても、テレビ界の是正」は「急務」だ』。

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テレ朝昼番では、常連出演者たちがJKビジネスを批判して正義ぶっていたらしいが・・・。

『「公共の電波を使って、またまた、醜悪なお笑い劇の一方的大量配信だった」のだろう。

「JK(女子高生)ビジネスと、例えば、テレビ芸能界お得意のアイドル商売や美人女優等起用ビジネスの本質的違いは何か?」等を「考えれば」、

「まるで何処かの国の文化と同様」の

「他の者・物・事を悪者扱いして実際は大差無い自分たちが正義ぶる事で、利権の維持・増大を図る醜態」と

「同じ臭いを誰もが感じる筈」だ』。

『「何処ぞ屋の常連主演映画監督等も出演して正義ぶっていたとの事」だったから、

「本当に、呆れる事態」だ。

「少なくとも、筆者たち」は「現代人レベルで、人類の精神文化の正常進化に大いに貢献した映画」を「知らない」から、

「実質的には、多大なる資源・エネルギー等や時間等の無駄・浪費を伴って、

集金や有名人利権の増大等を試みて来ている、

現状人間社会には何処にでもある、現代人が本来望まれているレベルからすれば、低レベルの映画」の

「監督等」なのだろう。

「実質的恥晒しの公然化等」で「過分な出演料等まで得ている上に、有名人利権の増大・・・等」となれば、

「益々、健常な人間社会の構築の邪魔等になっている」と思うが・・・』。

『「そもそも、少し前までは、売春まで合法だったのが、日本の実状」だ。

「今の性産業等の合法・違法のライン引き」に、

「どれ程の本質的な正当性があるのか?」等は、

「それこそ、多くの視聴者も考えたら良いと思う」。

「本質的正当性の検証後に、JKビジネス等を糾弾し、正義ぶるなら、未だ分かる」が、

「本質論抜きで、現状にただ乗っかって正義ぶっているダケ」では、

「いったい何処に、過分な出演料や有名人利権増大の正当性が在るのか???」

「その姿」は「例えて言うなら、現状権力者のオコボレ頂戴わんわんたち」だ。

「そんな者たちの意見等を見聞きしたところで、ロクな世論等は形成される訳も無い」から、

「実際に、テレビ・ラジオ・マスコミ大衆誘導がもたらした結果」は、

「例えば、日本を細らせ中・韓等を太らせた民主党政権の成立」であり、

「多くの視聴者等の放射能潔癖症人間化だった」り、

「原発やオスプレイを悪戯に危険と怖がる人々の人数を増やす事だった」り、

「・・・等々、・・・等々、何れにしても、日本社会にロクな影響をもたらして来ていない」。

「そんな連中が、未だに、日本の公共の電波の一部の独占使用権を保持したまま、

狭い同じ人脈の者たちの間で、

同様の意見・論調ばかり、一方的に大量配信し続けている」のだ。

「明らかな異常事態」である』。

『「通常の世界」では

「例えば、国家・国民を不利にする様な、明らかな失敗を行った」なら、

「相応の責任が問われる」。

「この基準で言う」なら、

「民主党政権時の与党」も、

「実質的大衆誘導等で、民主党政権を生み出させた、テレビ・ラジオ・マスコミ等も同罪」だ。

「民主党等の政党や該当国会議員等は、実際に、国民の審判を受けて、相応に数を激減させている」。

「ところが、テレビ・ラジオ・マスコミ等は、同じ類の者たちが、未だに、蔓延っている」。

「明らかに異常」だ』。

『「テレビ界の人脈まで含む是正」は「急務」だ』。

『「ついでだから、本質的な性産業等の基準についても若干記しておこう」。

「そもそも、セックス等自体がいけない」のなら、

「人類はとっくの昔に滅亡している事になる」。

「重要な事は、意に沿わぬセックス等の強要を行わない・行わせない・認めない事に他ならない」。

「ここで更に重要な事は、意がちゃんとその当人の意になっているか?」だ。

「社会や他の人間からの圧力やマインドコントロール等によってその個人本来の意が捻じ曲げられている」なら、

「その意は、本人本来の意では無い」。

「例えば、結婚相手として、三高(高学歴・高収入・高身長)が条件等がテレビ・ラジオ・マスコミ等によって公然化されていた時代があった」が、

「もちろん、そんなマインドコントロールは、まるで、政権交代せよ!民主党が良いのでは?のマインドコントロールと同じ」で、

「本質的にある個人本人本来の意では無い」。

「マインドコントロール下にある・・・つまり、自分で自分を本来の自分に沿って健康にコントロールする代わりに、他人の意見等に自分コントロールさせている状態・・・者の意」に他ならない。

「マインドコントロール下にある者」は「先ず、そんな状態から自分を解放する自分救出のヒーロー・ヒロインになるべき」だ。

「本来、人間の性別は、単純化された男女二種では無い」。

「その個体の性を支配的に操っているのは、脳と性ホルモン」だ。

「そして、そのバランスが、男女どちらかに明らかに寄っている場合だけでは無く、中には、中立的な場合も実際に在る」。

「つまり、人間の実体により近い性別」とは、

「脳の男女×ホルモンの男女×割合(大雑把に分けても、男・中立・女の三種)」になる。

「この簡易分類でも、12種の性別になる」のだ。

「12種の性別の中から、あるカップルが成婚して良い分類を考えるくらい」なら、

「性別分類抜きに成婚等を認める方が、遥かに、簡単」だろう。

「もちろん、生体的存続~永続への貢献が可能となる組み合わせは、相応に限られる」が、

「人類としての地球生命体細胞群の存続~永続への貢献にも繋がる、

精神・生体感覚等の平和・安定感等を得られる状態の構築」は、

「人類が本来の仕事を行える為に必要な、飲食物・空気等や情報・教育等を得る事と同様の意味がある」』。

『「性別分類抜きで、性欲動の合法・非合法を考える」なら、

「一番重要な事」は「当人同士の本当の意思と本能的感覚等がもたらす合意形成」になる。

「本当の意思について」は「前途の通り」だ。

「本能的感覚はもはや、無意識レベルの事」なので「それを悪戯に抑圧すれば、現状脱出欲動の暴発等も招かれ易くなる」から

「誰もが、ある程度は、自身の本能的感覚について意識的である状態が望まれる」。

「つまり、多くの人々がその様な状態を得る事の助力となる情報・教育等が重要」なのだ。

「当人同士が、本意・本能レベルで合意」なら「性欲動が直接起因となる現状脱出欲動の暴発等は抑止出来る事になる」から、

「人間社会が、より現実との整合性を高めて行く」なら、「未来は、確実にその方向に在る事になる」』。

『「しかし、もちろん、その様な性欲動のみが基準の人間社会」では、

「余りにも、生体寄り過ぎて」、

「人間としての本来の欲動である地球生命体細胞群の住処を地球外にも本格的に広める事・・・つまり、現実把握・科学技術の進化等々が阻害される事になる」から、

「性欲動のみの基準では無く、地球生命体細胞群の存続~永続への貢献という基準で判断した、人間社会整備が必要」なのだ。

「性欲動部分だけの先走り・・・」等では、「バランスを崩す」』。

『「今回は、あくまでも、性欲動部分について簡単に記すダケにする」が、

「もっと、深い論議や、他とのバランスを取った人間社会の構築等について」は、

「読者諸氏それぞれが、お考え頂きたい」。

「他の人々と話し合われるのも非常に良い」と思う』。

『「当然、テレビ・ラジオ・マスコミ等でも、上記の様な問題提起等は可能」だ。

「ところが、現状の連中は、既得権益の保持や利権増大等(例えば、特定芸能人等の血統家族的宣伝等)には、異常な程に熱心な様相」でも、

「人類が本来望まれている物質文明の進化相応の精神文化の進化を誘う情報配信等は十分に行っていない」のだ。

「過分な立場を得ているばかりか、

過分な報酬まで得ている上に、

悪戯な有名人利権の増大等という悪事まで行っている者たち」に

「相応しい」のは、

「何か?」

「もはや、言うまでも無い」だろう』。

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テレ朝朝番、ピカソ絵画オークション215億円落札を受けて「適正価格なら良いのですけれどネ・・・」等と適正価格を言わず(言えず)に言う爆笑劇・・・。

『「適正価格とは?」を「ちゃんと、考える事」は「現状経済システムの問題点(現実との整合性が悪い所)を暴き出す有益な手段」だが、

「タイトルの如く、単なる、大金持ちでは無い者のつぶやきの様な事しか言わない」のだから、

「当該コメンテーターのその発言」は、

「何処にでも居る、おじさん・おばさんレベルの発言」に他ならない。

「コレで、テレビ出演料等の過分な報酬を得て、有名人利権の増大等も行っている」のだから、

「本当に醜悪」だ』。

『「適正価格と言えば、需要と供給が生み出す世間相場等と考える」のは、

「現状経済システムを悪戯に肯定している者たち」だ。

「現状経済システムが、人類自滅器として働いている実態」を

「ちゃんと現実把握出来ている」なら、

「適正価格の考え方も全く別になる」』。

『「人類の実体やその実体の本来の目的である存続~永続との整合性が取れる適正価格の付け方」は、

「以前にも何度か記している」通り、

「地球生命体細胞群の存続~永続への貢献度」を「基にしたモノ」だ。

「それに、基準価格価値を定義して乗せれば良い」。

「ちゃんとした実力が有る経済学者等」なら、

「とっくの昔に上記の様なロジックに基づいた論文等でも発表している筈」だが、

「媚現状経済システム派が蔓延っている」からか、

「未だに、その手の論文は大衆認知されていない」』。

『「基本的な考え方」としては、

「生物の進化の過程を見れば明らかな様」に、

「宇宙への本格進出も可能となる様に、構築度を高めつつ、多種共存状態を展開して行く事」こそが、

「地球生命体細胞群の存続~永続」に「必需な事」だ。

「この観点から、ピカソの絵画を見れば・・・」。

「キュービズム等新たな手法の生みだし&着実な力量での表現」は、

「人類の精神文化の進化と密接な関係にある」、

「絵画分野での構築度を高めている」。

「しかし、描かれている内容は、時代相応の範囲を出ていない」。

「元々、かかっている絵具代等の原価と、絵画技を費やした時間と、その絵画技のレベルの高さ等々」を

「上記の要素に重ね合わせる」と、

「人類の実体の本来の目的からの整合性を取った基本価格が設定出来る」。

「価格基準を設定していないので、具体的に数字等で表す事は出来ない」が、

「それこそが、適正価格」になる』。

『「現状ではどうなっているのか?」

「上記の本質的価格の要素は、極めて希薄」で、

「者・物・事依存者(被支配欲動保有者)たち」と

「保有金銭増大の為の投資者(金権被支配民でありながら、より大きな金権支配権を欲している者)たち」の

「思惑」が

「価格に、圧倒的に大きく反映されている」。

「更に、それを増大させているのが、オークション(金権比べっこ)システム」だ。

「本質面から見れば、明らかに病的な部分が異常な程増大された状態」が

「公然化している」のだ。

「コレで、平和で、存続可能な人間社会が維持出来る等と思っている」なら、

「本当に、呆れ果てるくらいオメデタイ」。

「呆れ果てるくらいオメデタイ者たちに釣られて、人類全体が滅亡に突っ走らない様にする事」こそ、

「公共の電波を使って一方的に情報を大量配信出来る機関の重要な役割の筈」だが、

「現状は」・・・』。

『「その後の番組も相変わらず酷い」。

「泥棒を遠ざける方法」は「言っても」、

「泥棒を生み出さない社会」は「言わない(言えない)」。

「格差がもたらしている害」を「正義ぶって言っている」のは、

「自らの問題を直視していない、

常連出演や多大なテレビ出演料等の

格差利権上に安住している者たち」だ。

「そんな厚顔無恥の者たちを公共の電波を使って公然化する事による害」も、

「加わり」、

「泥棒も、子殺しの親も、・・・同様の新たな事件・事故は後を絶たない」』。

『「子育てに自信が持てない・・・当たり前の事」だ。

「むしろ、自信が持てていると言っているほとんどの者たちの方が、どうかしている」。

「そもそも、自信とは、自己の実体把握抜きには成り立ちえない事」だ。

「果たして、どれ程の人々が、自己の実体把握をある程度でも出来ているのか?」

「偏在利権等が公然化・容認され、丸ごと一人の死生観まで蔓延っている現状人間社会」では、

「多くの人々が自信を持てる事」など、

「あり得ない事態」に他ならない。

「多くの場合の、現状で自信が持てている者たちの実態」とは、

「出来の悪い現状人間社会下の他の者・物・事との共依存状態が出来ているダケ」である。

「つまり、代償欲求の幻想に、まるで、ヤク中毒の如く溺れているダケ」なのだ。

「そんな{自信}が、人類誰もの実体である地球生命体細胞群の存続~永続に、どれ程約に立つのか?」は、

「言うまでも無い」だろう。

「多くの場合、厚顔無恥の常連出演者同様、自信を持って、

地球生命体細胞群の存続~永続に貢献する実質的仕事では無く、

地球生命体細胞群の存続を損なう方向に力を加えている実質的破壊行為を

行なっている」のが「実態」なのだ。

「そして、本当の自信が持てないそんな状態の自分を正当化する為」に、

「他の、素直に自信が持てていない者等を責めたり、貶めたり・・・している」。

「呆れは果てるくらいの酷さ」だ』。

『「そんな酷い状態の者たちの生みの親」は、

「現状の情報・教育等」なのだから、

「人類の精神文化の正常進化に直結する情報・教育等」に、

「健常化させる事」は、

「現代先進国民の義務みたいな事」だ』。

『「テレビ界の健常化」は「急務」だ』。

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テレ朝昼番、本日は「北朝鮮の宣伝」等とは・・・。

『「またまた、何時もの如く、北朝鮮関連ご用達のコメンテーターの一人をワザワザ出演させて=出演料を流して、北朝鮮の軍備等の大宣伝・・・」とは「本当に呆れる事態」だ。

「ロシア製のお下がり潜水艦の脅威??」は、

「オスプレイは危険!」みたいな話しに他ならない。

「日本の公共の電波を使って、

視聴者等の不安を煽る事」の

「メリットを受ける」のは、

「何処のどんな者たちか?」を「考えれば、誰もが分かる事」だ。

「北朝鮮や中国共産党系等の人脈にメリットを与える情報の一方的大量配信」を、

「日本の公共の電波上で行っている事の悪質性等」は、

「もはや、多くの日本国民が不快感を覚え、呆れているレベル」だろう』。

『「北朝鮮の軍事的脅威は在り得ない」。

「何故なら、実戦となれば、アッと言う間に北朝鮮が負ける」から、

「北朝鮮に実戦争は行えないから」だ。

「北朝鮮に出来る事」は、

「北朝鮮国民支配の為の軍備増強」と、

「工作活動」である。

「日本の世論を北朝鮮に有利な方向に誘導する情報工作」等も「その一つ」だ。

「北朝鮮や中国共産党や韓国等の手先的様相」なのが、

「テレ朝の多くの番組の実態」だ。

「日本の公共の電波の特定周波数独占使用権という大きな利権上で、その様な醜態を露呈している」のだから、

「本当に酷いモノ」である』。

『「昼番のメインキャスター橋本」に至っては、

「オスプレイの安全性はとにかく・・・」と、

「まるで、オスプレイが古いヘリ等よりは遥かに安全であっても、反対する方が良いとでも言いたげな様相だった」のだから、

「余程、北朝鮮や韓国や中国共産党等を喜ばす世論を日本国内で造成したいのだろう」。

「横田基地に米空軍のオスプレイ」で「困る」のは、

「日本国内で、テロ・工作活動等を行い続けている連中」に他ならない。

「首都圏テロ・工作・軍事作戦等の実効を大きく落とさせる事に直結している」のが、

「米空軍特殊部隊オスプレイの横田基地配備」だ』。

『「事件等についての解説???等について」は「もはや、言うまでも無い」だろう。

「そこら辺のおじさん・おばさんレベルの話し」を、

「常連出演で話す事で、

過分な出演料を貰い、

有名人利権を増大させている者たち」が

「もたらしている害悪」を「公然化させながら」、

「それこそ、誰にも思い付く、対症療法的対処法を言っているダケ」なのだから、

「本当に醜悪」だ。

「実際に対症療法等の現場をこなして来ている者の実感等なら、まだマシ」だが、

「全ての事件等で現場という者など居る訳も無い」。

「この現実からも、常連出演自体に無理と悪が有る事は明らか」だろう。

「それぞれの事件に合わせた者をその都度入れ替えるくらいの事」は、

「やる気になれば、直ぐにでも出来る事」だ。

「当然、出演者の数は増え、出演者一人当たりの出演料も有名人利権も縮小される」が、

「その方が、社会的影響はマシ」になる。

「現場実感に基づいた対症療法的サジェスチョン等」と「共」に、

「問題の本質に係わる根本療法的サジェスチョン等」も「有るべき」だ。

「本来、心理学等は、この面で大いに有効」なのだから、

「ちゃんとした実力のある者を起用すれば良い」』。

『「例えば、横浜市で火事があり、火元女性の通報時に消防が出動しなかった事件」についても、

「火元女性が発していたSOSサインとの関連を心理学的に考えれば、

同様の新たな事件の抑止にも繋げられる対策の構築も可能になる」。

「何度も、119番に電話」とは、

「正に、SOSサイン」で、

「その対応を消防署が行った」から、

「解決せず、問題が繰り返され続け、最終的には、現状脱出欲動の暴発が起き、その女性は、お亡くなりになってしまった」のだ。

「SOSサイン頻発とちゃんとした実力のある精神科医や心理カウンセラー等が結び付けられていた」なら、

「火事による死亡は、防げていた可能性大」だ。

「子育てに悩み、自らの子をマンション13階から投げ落とした母親」も「同様」で、

「この事件の場合」は、

「現状脱出欲動の暴発」が、

「自分を殺す方向に向かう代わりに、

子どもを殺す方向に向かってしまったが故の惨劇」だ。

「多くの事件等の抑止」に

「丸ごと一人の死生観からの脱却」や、

「自分で自分を健康にコントロールし続ける事の重要性」や、

「その代償欲求の追及に過ぎない、他の者・物・事への支配欲動や、他の者・物・事への依存(つまり、被支配)欲動の自覚等の重要性」や、

・・・、・・・、等々等々・・・。

「テレビとして、視聴者の精神文化の進化に貢献出来る情報配信内容」は、

「多くの人々が持ち、いくらでも在る筈」だが、

「反日他国人脈の為か?」

「偏重利権温存の為か?」

・・・「未だに、有効利用されていない」』。

『「丸ごと一人の死生観や血統家族主義等に基づいた殺人ドラマや小説等を

平然と演じたり書いたりする事で、

過分な立場・報酬等を得て来た者たち」に、

「本当の平和をもたらす道や方向性等など分かる訳も無く」、

「そんな連中が訴えている似非平和の叫び」は、

「まるで懺悔の叫びの様・・・」でもあるのだ。

「それでも、そんな者たちを偏重して来た」のが、

「出来の悪いテレビ・ラジオ・マスコミ等」で、

「偏重されている者=賢く正しい者等と思い込みたい

依存欲(被支配欲動)満載の

自分で自分を健康にコントロールする事の重要性さえも満足に教えられて来なかった哀れな視聴者たち等」は、

「出来の悪いテレビ・ラジオ・マスコミ等の操り人形的状態に安住しようとし続けて来た」から、

「未だに、本当の平和は程遠い」のだ』。

『「人類の平和~存続の為」にも、

「テレビ界の健常化は急務」だ』。

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もういい加減に実力???の心理学者??を晒すのは止めたら・・・テレ朝昼番・・・。

『「他人等への液体かけ犯罪の心理分析を行う」なら「先ず、言うべき」は、「何故、犯罪行為{なのに}行ってしまうのか?」だろう。

「日本社会で暮らしているほとんど全ての人々」は、

「意識レベルで自分をコントロール出来ている」なら

「この手の恥晒し犯罪行為など行う訳も無い」。

「無意識の欲動が意識の判断を上回った状態だからこそ、倫理観や羞恥心等々を乗り越えて、実質的には、恥晒し犯罪行為を行なえてしまう」のだ。

「心理学者等なら、先ず、この部分の要素は、外せない筈」だが』。

『「更に、もう一歩解説を深める」なら、

「無意識の欲動がどの様に犯人の頭の中で加工されて具現化するか?」の「分析」だ。

「大部分の液体かけ等の犯罪の元」は、

「人類誰もの本能である自己保存本能」に他ならない。

「人の行動等」は、

「無意識レベルからの本能的欲動が

行動等指令中枢部である脳に上がり、

まとめ・解釈・加工等されて具体的な行動等に具現化され生み出される」。

「例えば、

細胞レベルの自己保存本能に基づいた自己確認欲動が起き、

それが、頭の中で加工されて様々な言動・行動等に具現化されている」のだ。

「脳内の加工等部分で歪んだ加工がなされると具現化される行動等も歪む事になる」。

「健常状態なら、自分で自分を、

例えば、異性への健康的な接触~性交渉等という本来欲求の充足へと導くようにコントロールしている場合が多い、

男性の自己保存欲動&自己確認欲求

(以上は、生物物理的な、つまり、動物レベルの本来欲求充足方法だが、

人類の場合は、もちろん、それ以外に人類レベルの本来欲求の充足方法が有る。

自分の実体である地球生命体細胞群の存続~永続に貢献する事こそが、

人類としての自己保存法だ。

自分=自個体のみ、の認識・感覚等しか持てていない自我狭窄症状態では、

余り、実感を持てない筈だが、

自分の実体である地球生命体細胞群まで含めた広義の自分を認識・実感出来ている状態なら、

人類としての自己保存法に動物レベルの自己保存法と同等の充足感等を得る事になる。

しかし、その実態は、

例えば、精神文化の健常進化への貢献等となるから、

自我狭窄状態の者たち等は、

代償欲求の追及に奔走している状態で行っている精神文化の健常進化の阻害等も、

その一種だと勘違いしたがる場合も多い。

この辺の区別をちゃんと説明出来ないのなら、

自己保存欲を仕事等に昇華する等の{いい加減で誤解を招く}情報は、

一方的に大量配信しない方がマシになる。)」だが、

「社会環境・情報等の圧力等により、その様な本来欲求の充足パターンが困難にされる」と、

「代償欲求を追及する様に追い込まれ易くなる」。

「代償欲求追及方向に追い込まれた者たちの脳内」では、

「その者の脳内に既にある情報やその者が現在受けている・得ている情報等々により、

様々な{健常では無い}加工が行われている」。

「しかし、ここまででは、犯罪行為には至らない」。

「多くの場合、例えば、妄想+自慰(性産業等利用も含む)等の代償欲求の追及方法」で、

「犯罪行為を逃れている」のが、

「現代人の実態」だ。

(本当は、それに+して、上記カッコ内の人類としての自己保存法が入っているが・・・。)

「ところが、その者の金銭・社会状態等によっては、自慰(性産業等利用も含む)を禁止する加工をする者も居る」。

「そうなると別の手段が{創造}されてしまう」のだ。

「一般常識や法等の枠を超えた、様々な犯罪行為等として具現化されてしまう事もある」。

「自覚をちゃんと持てている者」なら、

「上記の様な脳内で起こって来た加工等についても、説明可能」だが、

「自覚が希薄な場合」は、

「何となく、そうしたいから、そうやった」レベルの

「認識しか保持出来ていない場合も少なく無い」。

「自覚の有無を問わず、元が本能」だから、

「欲動そのものは、意識で押さえ込む事が困難」なのである。

「しかし、加工等部分では、意識がかなり働いている」から、

「誰もが、変な加工をしない様に出来る情報・教育・人間社会状態等こそが、

この手の犯罪の抑止や再発防止の為には、非常に重要」なのだ。

「人間の行動原理等を意識的に理解・把握する事」も、

「変な加工等をしたくなる状態に追い込まれたり、入り込んだりする者を減らす人間社会状態の構築」等々も、

「非常に重要な事」に他ならない』。

『「それなのに、其処ら辺のおじさん・おばさんレベルの話しを、公共の電波を使って一方的に大量配信・・・」では・・・。

「時間とエネルギーの無駄遣いぶりは半端では無い」。

「それで、過分な立場や報酬まで得ている様・・・では」・・・。

「その事による悪影響もまた甚大」だろう』。

『「そもそも、芸能人の宣伝(私生活や結婚や病気や死亡等芸以外の個人的問題)に異常な程の時間を割いている」のが、

「酷いテレビの実態」だ。

「そして、一部芸能人血統利権の存続~増大にも熱心・・・」である。

「オマケに、芸能人等の私生活的情報を政治利用したりしている事も稀では無い」。

「その道の玄人以外は、皆シロウト」なのに、

「一部作家や一部芸能人の政治思想等のみを偏重した情報配信ぶり・・・」なのだから、

「本当に、醜悪」だ。

「そして、ニュース・ワイド・ショー等でも、出て来る者は、何時も同様・・・で、

それは、チャンネルを変えても同様・・・」なのだ。

「おバカや悪は、いい加減に、憲法9条そのまま温存で一番喜ぶのは、旧社会党の面々や、そのお友達・・・の、中国共産党や北朝鮮という現実を理解するべき」だ。

「九条!!!九条!」や「平和!平和!!!」で「平和になる」は、

「南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、・・・」で「極楽浄土に行ける」みたいな話しに他ならない。

「現実の平和は、科学的に再現検証出来る平和になる状態を構築しなければ無理」である。

「具体的に言う」なら、

「先ず、人類誰もが、自分で自分を健康にコントロールし続ける事」だ。

「ほとんど全ての人々が、

本来欲求の充足を主として生き、

代償欲求の追及は遊び程度に抑える事が当然の状態として出来る

人間社会を構築する事」である。

「そして、その様な自分で自分を健康にコントロールし続ける人々」が

「事実・現実を共有」しながら、

「人類誰もの実体である地球生命体細胞群の存続~永続という永遠の命を実現して行く状態が当たり前になる人間社会の構築」である。

「その入り口」は、

「人の誕生・死は細胞ごと&人の思いは丸ごと一人」であり、

「自分で自分を健康にコントロール出来ていない人間」が、

「他人を支配したり、他人に自分を支配させたり、を求めやすい状態に陥り易い」から、

「自分で自分を健康にコントロールし続ける事が重要」等々だ。

「急速に進化・発展した物質文明相応の精神文化を身に着ける必要が今の人類には有る」のだから、

「法律も経済も政治も、人類誰もの実体である自分の実体との整合性を取る実務が必要」だ。

「それらに、実貢献する情報配信が必要」なのに、

「現状の酷さ」は・・・。

「実力が有り、本当に、有益な情報配信を出来ているなら、未だマシ」だが、

「実力???の心理学者??の例を出すまでも無く、

多くの場合、実力???情報内容????」なのだから、

「本当に酷いモノ」だ』。

『「日本のテレビ界の健常化」は、「急務」だ』。

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テレ朝、常連出演権収集癖のある者たちが名古屋の廃棄物等収集癖者問題を語る醜悪劇・・・。

『「常連出演権か、それと直結しているお金か、廃棄物等か、・・・何れにしても、この様な収集癖等は、(テレビ番組上で良く使われている表現では)自己承認欲求」の

「代償欲求の追及に奔走する事が生み出している状態」に他ならない。

「精神構造的には、同様の事を行っている者たちが社会的に公認されている状態」では、

「現況で露呈した、一部の問題だけを問題化して、是正等を強要するのが精一杯」となり、

「同様の新たな事例の出現は防げ無い」から、

「実際は、この様な問題を解決する事は出来得ない」のだ。

「社会的公認の表舞台に居る者たちの一部である、常連出演者たち等」が

「先ず、自らの自己承認欲求を代償欲求過剰追及状態から本来欲求主流状態へと健常化する事」こそが、

「この様な問題の解決への入り口に他ならない」。

「それなのに、未だに、公共の電波を使って、厚顔無恥状態を平然と曝し続けている・・・」のだから、

「本当に醜悪」だ』。

『「昨日の昼番では、黒鉄氏が、中国ではこの様な状態があるのか?の旨述べていた」が、

「それは、物質文明の進化と精神文化の問題を良く考えていないから思う逆行思考」だ。

「人間の自己承認欲求(自己確認欲求)の代償欲求の追及方法」は、

「物質文明が希薄な時代は、人や他の生物等を利用した追及が主流」で、

「物質文明が豊かになるにつれ、物を利用した追及の割合が増えて来ている」。

「元々、旧社会・共産主義」とは、

「物資文明面で遅れをとっていた国々の中で、

ある集団が権力を得る為に、

人を中心とした支配・被支配構造思想を構築したモノ」だ。

「だから、その様な国々の中」では、

「共産党(特に幹部)という特定極一部の人々」が、

「過剰な権力(例えば、不適応分子の粛清権等)を保持」し、

「それに伴う利益まで独占出来てしまって来ている」。

「そんな状態の流れ上にある現状の中国共産党支配下の中国」で、

「廃棄物等を利用した自己確認の代償欲求の追及に奔走したところ」で、

「その結果は、・・・もはや、言うまでも無い」だろう。

「共産党幹部が容認しない限り、不適応分子で粛清対象」である。

「元々、旧社会・共産圏では、自由主義圏に比べ、豊かな物質文明が育たなかった」のは

「当然」で、

「物が豊かになる事」は「人による支配の崩壊に直結している」のだ。

「何故なら、

物が豊かになればなる程、

より手軽で代償欲求充足感が大きい

物を利用した代償欲求の追及行為が流行り、

例えば、大衆が偉大な指導者等に自分を投影・転嫁し同一視する事等の

人を利用した代償欲求の追及行為等を行い辛くなるから」だ。

「現状の中国共産党支配下の中国で出来ている物質文明」は、

「既にノウハウの在る物の生産やコピー等」で、

「ロケットも、原発も、中国製と言っている戦闘機も、内実は、ロシア製」というのが、

「実状」だ。

「旧共産圏の長である旧ソ連」は、

「自由主義圏への対抗の為、かなり、独自開発を頑張った」が、

「例えば、朝鮮戦争時に戦闘機同士の空中戦となれば、ミグが10機撃ち落とされている間に、米軍機は1機しか撃ち落とせなかった」。

「その差は歴然で、その後の競争の結果も、既に出ている通り」だ。

「人依存を温存している限り、ロクな技術等は育ち辛い」。

「人依存を強いる状態が強く、物のレベルが違う」から、

「中国で同様の問題は起こり辛い、ばかりか、起こっても、粛清・・・では、本質的に問題が解決出来ている事とは程遠い」。

「悪戯な逆行思考等」を「視聴者に誘わない事」も

「一方的に情報を大量配信しているテレビの重要事項」だ。

「取り方によっては、この手の問題が無いかも知れない(中国共産党支配下の)中国にも、相応の良い所等があるのでは・・・?」等の感を抱かせる

「迂闊な発言」は「いかがなモノか」。

「人依存を強いる体制」は、

「物依存者が溢れる体制」より、

「圧倒的に劣っている」。

「物依存者が溢れるくらいに物質文明が進化した」のだから、

「相応の精神文化を身に着ける事」こそが、

「現状の所謂先進国社会で生きている人々に必要な事」だ』。

『「常連出演者たち等」も、

「先ず、自ら、実質的には、社会に大きな悪影響を与えている利権集中問題等」を

「解消するべき」だ。

「そして、テレビ等で、一方的に大量配信されている主たる情報」は、

「ちゃんと人類の精神文化の進化に繋がる情報」に

「健常化されるべき」である』。

『「筆者たち」は、

「名古屋の廃棄物等収集癖者」と「常連出演利権収集癖者」たちを、

「同類」と「感じ」、

「同様の迷惑感を抱いている」のだ。

「どちらも、それぞれ、

自ら、

自己承認欲求等の本来欲求を充足させる事を主とし、

代償欲求の追及は、遊び程度に抑える等」の、

「自分で自分を健康にコントロールする人生を歩んでいただきたい」と、

「切に願っている」』。

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サンデー・モーニング、本日も醜悪な媚韓情報の一方的大量配信問題・・・。

『「日韓併合という、実態としては、日本による韓国救済の二国間契約」を「日本による植民地支配としている」のは「日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒で国を始めた、戦後韓国の悪権力者人脈の者たち等」だ。

「日本の公共の電波を使い情報を一方的に大量配信しているテレビ番組」として、

「韓国悪権力者たちのご都合認識等」に基づいた、

「日本による植民地支配時代を言うダケ」は、

「明らかに異常」だ。

「日韓併合時代は、日韓併合時代として伝えるべき」である』。

『「他にも、酷かった」のは「常連出演コメンテーターの一人である寺島の日本の敗戦に対する歴史認識」で、

「何と!

歴史をちゃんと勉強している人は、

先の大戦で、日本が米国の負けたとは考えず、

米国と中国の連携に負けた等と考える旨、

嘯いていた」。

「歴史上」、

「先の大戦終戦時、中国大陸内では、決定的な勝敗はついていなかった」のが「現実」であり、

「終戦前の戦況」では、

「武器・弾薬・補給の全てが不十分だったが、戦闘訓練は相応で、相応に強かった旧日本軍」と、

「戦闘訓練は不十分だったが、米国製の武器と十分な弾薬補給等を得ていた中国国民党軍」と、

「武器も戦闘訓練も不十分で、策略で戦っていた中国共産党軍」の

「三つ巴状態だった」のが「現実」だ。

「旧日本軍と中国国民党軍は、全体的に見れば、いい勝負状態」で、

「中国共産党軍は、圧倒的に弱かった」のが、

「現実」だ。

「日本軍と中国国民党軍の間では、一般的な戦争状態だった」が、

「当時、中国共産党軍が採っていた戦法」は、

「高待遇懐柔戦法(例えば、旧日本軍の者が武器等を持って中国共産党側に投降すれば、直ぐに、中国共産党軍内で将校扱い)」や、

「民間人の姿で敵を欺く戦法」や、

「民間人を盾にした戦法」等だった。

「この実態からも明らかな様」に、

「実際に、中国大陸内の戦闘現場に居た日本人が日本の敗戦を通達された時に感じた事」は、

「日本は米国に負けた」である。

「それは、本土で終戦を迎えたほとんど全ての日本国民も同様」だろう。

「戦後、中国大陸内の勝者とされたのは、中国国民党軍だった」が、

「米国製の武器で戦っていた中国国民党軍」なのだ。

「米国製の武器が無ければ、中国共産党軍と同様の戦闘行為しか行えなかったから、戦争に参加しなかった可能性も大きいのが中国国民党軍」だ。

「中国と米国の連携を言う」なら、

「上記の中国国民党と米国の連携という実態もちゃんと言わなければ、

視聴者の一部は、

今の中国(戦後、中国内の内乱で旧ソ連の絶大なる支援を受け、中国国民党軍を台湾に追いやったと共に、その後、多数の中国人を不適応分子の粛清等で葬って来た、中国共産党支配下の中国)が米国と連携して、

日本に勝利した等々」と「思い違いする筈」だ。

「つまり、寺島の発言の実体」は、

「中国共産党を不当に利す事でもあった事になる」。

「天皇陛下」が「歴史認識など示される訳も無い」。

「天皇陛下のお言葉」は

「満州国まで保持していた戦前の日本と戦後の日本を日本国民の思いの中で繋げる為のご配慮」だ。

「それを、歴史認識と言い、自論のサポートに使う」とは、

「本当に酷い者」である』。

『「日韓併合を日本による植民地支配と本気で思い込んでいる者たち」は、

「日本に住まず、韓国にでも住むべき」だろう。

「何故なら、日本は植民地支配した悪い国という事なのだから、そんな悪い国に居る事は、ご当人の精神安定上でもよろしくないだろうから」だ。

「歴史上の現実では、日本による韓国保護契約~日韓併合時に朝鮮半島に渡った日本人の行った事」は、

「支配~侵略行為等では無い」。

「ロシア等による侵略~支配からの保護」や、

「二国が一国となる国家間契約に基づいた急速な近代化整備」であり、

「二国民を一国民とする為の同化政策等」だった。

「だから、実際に、当時の多くの朝鮮人が

朝鮮半島内より近代化が進んでいた日本本土内に

自主的に渡来し、

より良い仕事やより良い立場・生活等を得ていた」のだ。

「朝鮮半島内では数多くの日本人が朝鮮半島内の近代化に私財までつぎ込んで頑張っていた時に!」だ。

「そんな当時の朝鮮人の渡来」を、

「戦後日本の多くの教育・情報等」で、

「強制連行と偽っていた時期もあった」が、

「それこそが、事実・現実に叛いた捏造史」だ。

「捏造史の裏に在る」のは、

「悪韓国人権力者等の人脈&その人脈の意向」である』。

『「現在人の認識や価値観等から見れば」、

「以前の軍艦島等の炭鉱労働者等の状態」は、

「正に、苦行を強いられている状態等になる」だろうが、

「当時の軍艦島等の炭鉱労働者等の実態」は、

「仕事はきついが、相応に高待遇の、現在の企業戦士の様な事」に他ならない。

「売春も合法の高報酬仕事だった時代」だ。

「そして、戦争に突入した後」は、

「多くの成人男子の仕事が、命がけの殺し合いだった」のだ。

「時代背景抜きの差別論等は、ある種の捏造論」になる』。

『「戦争はいけない」・・・「そんな事は、今時のほとんど全ての人々が重々分かっている」。

「では、戦争を防ぐ為にはどうすれば良いのか?」

「先の大戦」は、

「米軍核爆弾の投下後時期に終わった」。

「そして、核爆弾投下&投下後の影響が綿密に調べられた」。

「幾つかの国が、核兵器保有以降、人類は、大戦を行なえない事を否応無しに知る事となっている」。

「そもそも、戦争とは何か?」

「実体は、武力・・・つまり、科学技術力&生産力&資源力等の命がけの比べっこ」だ。

「人類は、何故、比べっこをしたがるのか?」

「比べっこ」とは、

「他の者・物・事を利用した自己確認の代償欲求の追及行為」である。

「比べっこ追及欲動」が、

「多くの人々の投影・転嫁・同一視心理等の作用により、国レベル等となった時」、

「国家間レベル等の戦争が起こってしまう」。

「現代先進国で暮らしている者の多く」は、

「この様な人間の精神・心理の実体についても、ある程度承知」だ。

「そこで、国家間等レベルの大戦を避ける為の武力によらない比べっこが流行っている」。

「経済の比べっこ」だ。

「ここでも、やはり、勝敗の肝は、科学技術力や生産力や資源力等」だ。

「では、何故、人類は、それ程までに、その様な比べっこを追及しているのか?」

「それは、科学技術力や生産力や資源力等々の向上」こそが、

「人間としての本来欲求の一部だから」に他ならない。

「武力と経済の違い」は、

「自己確認の代償欲求追及度の差」だ。

「自己確認の本来欲求とは、自己&周辺環境完結的」だから、

「自己をより良く知る人々が増え、周辺環境が良好な状態の人々が増えると、

代償欲求追及度は下がる」。

「丸ごと一人の死生観から解放され、細胞ごとの誕生・死という自分の実体を知り、

自分の実体との整合性の高い人生を歩む事が出来る周辺環境等に恵まれる人々が増えれば、増えるだけ、

集団的代償欲求追及度は下がる」のだ。

「古の時代は、丸ごと一人の死生観&天候も食物も天頼みがほとんど全て・・・だった」ので、

「自己確認という本来欲求の解消困難で、

代償欲求追及度が高かった」。

「そんな中で、ある進んだ物質文明等を手に入れれば、

代償欲求に誘われて比べっこ・・・となる」のは「ある意味当然」だった。

「結果として、人間集団同士の殺し合いも頻発した」。

「そんな武力に象徴された物質文明の進化と代償欲求の追及の歴史」は、

「先の大戦終戦時まで続いた」。

「そして、核兵器保有後、大戦が出来なくなった戦後」は、

「経済比べっこが主流となっている」。

「しかし、この上辺は平和な経済比べっこにも、落とし穴が在った」。

「環境問題」である。

「多くの人々による代償欲求の過剰な追及」は、

「超急速に地球環境の変化をもたらして来ている」。

「早く、多くの人類が、本来欲求の充足を主とする精神文化を身に着けない限り、

この問題からは逃れられない」。

「人類が、環境問題からの解放に失敗する」と

「待っているのは、大戦後、散々、忌み嫌われてきた大戦」だ。

「ある同一視集団が、その集団とは違う人々を駆逐して、その集団のみは生き残ろうとする動き」が

「出現する事になる」。

「そんな集団に一番近い」のが、

「精神文化の進化が遅れている集団」だ。

「現代先進国でも、未だ未だ、異常なくらい遅れている」のが、

「精神文化の進化」だが、

「先進国の物質文明を真似て、急速な物質文明進化を得ている国等」には、

「元々、高度な物資文明の創造には必需である相応の精神文化の進化さえ無い」のだ。

「事実・現実に基づいた歴史観等を持とうとせず、捏造史で大衆を操ろうとしている悪国家権力者等の頂いている国々等」は、

「その筆頭」になる。

「大戦争を避ける為に必要」なのは、

「人類の精神文化の進化」に他ならない。

「物質文明の進化相応の精神文化の進化」が「大変重要」なのだから、

「捏造史側を利す論調等を日本の公共の電波を使って一方的に大量配信する実質的悪事等」は、

「直ちに止めさせられるべき」だ』。

『「日本のテレビ界の健常化」は「携わっている(利権を握りしめている)人脈の是正も含めて急務」だ』。

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宮崎駿もジブリの御大の一人なら辺野古移設反対運動基金の代表等をやる前にやるべき事があるでしょ!・・・。

『「反対を言うは易し」。「反対せずに済む現実を築くには、事実・現実との整合性が取れる実動を!」

「映画アニメ・プロダクション等の仕事に携わって来た」なら、

「行うべきは、トウシロ反対運動家としての再起では無く、

人類の精神文化の進化を誘う作品をつくる事等でしょ!」』

『「いい加減に目を覚ませ!宮崎!!」』

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明治日本産業革命関連建造物等、世界遺産登録問題・・・。

『「この世界遺産登録が意味するところ」は「当時、日本は産業革命に成功し、急速な近代化を成し得た事の世界遺産化」だ。

「当時の日本のその様な実態」に対し、

「清や当時の韓国」は、

「欧米列強による侵略~支配を一方的に受けている状態」で、

「正に、遅れに遅れた、惨憺たる状態」だった。

「清時代以前の中国も、

清時代の中国も、

先の大戦直後中国国民党時代の中国も、

中国共産党支配下の中国も、

みんな中国共産党支配下の中国と同じ国」と

「思い込みたい様相なのが中国共産党」だが、

「以下以前の韓国」も、

「日本より遅れ、

ロシア・清等による支配~侵略等に甘んじていたが故に、

最終的には、日韓併合で日本に救ってもらわなければ国の存続さえ危うかった当時の韓国」も、

「戦後、日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒で国を始めた韓国」も、

「今の政権の韓国」も、

「みんな同じ韓国だと思い込みたい様相の韓国権力者たち」は、

「日本の産業革命成功&欧米列強支配への対抗が出来ていた事を認める事に直結している世界文化遺産登録」に、

「反抗心を燃やしている」・・・』。

『「実質的には、おバカや悪であるにも係わらず、

過分な立場・権力等を保持している者たちの愚行」は、

「本当に迷惑な事」だ』。

『「日本の中の同様の連中」と言えば「韓流テレビの面々」だろう。

「本日も、またまた、ワザワザ韓国系コメンテーターを起用し、韓国側の言い分を日本の公共の電波を使って一方的に大量配信すると共に、そのスジにお金を流していた」のは、

「テレ朝昼番」だった。

「韓国(実際は、現状韓国の悪権力者人脈等)」は、

「従軍慰安婦の記録」を、

「中国共産党や台湾、フィリピン等の協力を得て」、

「世界記録遺産に申請」を「目指している」等々と、

「何とか、日本にかける圧力を増大させたい様相」だった』。

『「もう、既に、バレバレな事」だが、

「韓国(実際は、韓国悪権力者人脈等)が、日本の世界遺産登録にクレームを付けている目的」は、

「駄々っ子は余計に飴を貰える悪文化に基づいた、利権頂戴!」に他ならない。

「世界文化遺産として登録推奨となっている現状」は、

「ほぼ登録決定」だから、

「今頃になって、登録取り消しを求めている」なら、

「ユネスコにもバカにされて当然の事態」だ。

「もちろん、そんな事は、韓国として騒いでいる連中も重々承知」だから、

「日本との二国間協議・・・つまり、駄々っ子のおねだりの場所・・・を求め、

その場で、思いっきり駄々をこねる事で、何等かの利権をむしり取る予定・・・」と、

「バレバレ」なのだ。

「永遠の恥辱に染まる道の上を歩んでいる者たちの裸の王様ぶり」は、

「本当に醜悪」である』。

・・・・・・・。

『「戦時中の強制連行問題を言う」なら、

「真っ先に挙げられるべき」は、

「日本人に対する赤紙召集」だ。

「当時の戦時中とは、敵国との戦争という命がけの殺し合いが成人男性の主たる仕事だった」のだ。

「その戦時中の軍需工場や炭鉱労働者や従軍慰安婦(売春は当時合法)等々の仕事」は、

「命がけでは無い、高報酬(特に、従軍慰安婦は将校よりも高い超高報酬)の仕事」だった。

「強制連行などしなくても、報酬目当ての自主応募等が相応に有って当然」で、

「実際に、その通り」だった。

「それでも、偶々、軍事的に重要な拠点で、人手不足という場合もあった」から、

「その様な場合は、赤紙召集同様の、強制的と言えば、強制的な人集め&配置」が、

「僅か(数百人規模)にあった」。

「戦時中のその問題ダケを偏重して、大問題化する事」は、

「明らかな偏向」になる。

「偏向論が生み出す利権が欲しい悪等」でなければ、

「そんな悪事に拘る訳も無い」と思うが』。

『「韓国悪権力者人脈の者たち等」は、

「何時まで、永遠の恥辱に染まる道の上を歩くつもりなのか?!」

「余程のおバカや、確信犯の悪で無ければ、

とっくの昔に止めている筈」だが・・・』。

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高崎山サル「シャーロット命名」問題を語るこの問題の生みの親の厚顔無恥コメンテーターたち・・・。

『「思わず大爆笑だった」のが「本日テレ朝朝番」だった。「何と!高崎山サル、シャーロット命名問題」について、「コメンテータたちが、自分たちのテレビ情報配信等の影響・責任等を全く見ないおバカ、もしくは、悪論」を「公共の電波を使って、堂々と、一方的に大量配信していた」のだ。

「醜悪なお笑い劇」である』。

『そもそも

「シャーロット名」や、

「イギリス王室等に憧れ等を抱かせるイメージ大衆誘導情報等」を

「一方的に大量配信して来ている」のが、

「テレ朝等の情報配信の実態」だ。

「そんな情報を鵜呑みにした視聴者等の中」では、

「そんな視聴者自身とイギリス王室を同一視する脳内状態の変化が起き易くなる」。

「王室ベビーも、そんな自分と同一視した対象の一部」になる。

「そんな状態にある視聴者の中」では、

「猿にシャーロット命名=自分が猿と同等等のイメージが湧き易くなる」。

「イギリス王室等と自分を同一視する心理変化が起きている」から、

「猿にシャーロットは止めろ!」等の

「気持ち等が湧いている」のだ』。

『「日頃、数々の事件等」では、

「ご用達の、実力???の心理学者?等による、

そこら辺のおじさん、おばさん並みの解説??等を付けている」のに、

「この問題では、それも無し」である。

「まるで、自分たちが行っている事の実体を知る事から逃れる為の様に」・・・』。

『また、

「別のタイプの人々も居る」だろう。

「日本の旧来の文化そのまま」に、

「他人の名前をペットや動物等に付けるのは、失礼だ!」等々と、

「旧来日本文化唯我独尊状態にある人々」だ。

「元々、欧米では、キリスト教徒が、キリスト教聖人・天使等の名前でさえも、ペット等に平気で付ける文化も有る」。

「今回も、王室ベビー誕生にあやかって、自分のペット等にシャーロットと名付けたイギリス人も数多い」だろう。

「シャーロットという名前自体、よくある名前」だ』。

『「イギリス王室自体からのクレームなどあり得る訳も無い高崎山サル、シャーロット命名問題」だが、

「ある意味では、自主的・自虐的に過剰反応を示している」のが、

「身勝手に王室と自分を同一視している者たち」や

「旧来日本文化唯我独尊人たち」等なのだ。

「現実」は、

「イギリス王室の人々と同一視心理を抱いている者は、全くの別人格の別人」であり、

「旧来日本文化は、旧来日本文化に過ぎず、イギリス文化でも、今の日本文化の全てでも無い」のに・・・。

「ある意味では、未熟な人々の問題行動的、意見・クレーム等」なのに

「過剰反応する高崎山サル園の運営者たちも、どうか?」と思うが、

「もっと酷い」のは、

「この問題の生みの親でありながら、高崎山サル、シャーロット命名問題を大宣伝しているテレビ等」だ。

「この自覚無きおバカ、もしくは、自覚を持つ確信犯の悪たち」等が、

「日本の公共の電波の特定周波数独占使用権を保持し続けている限り」、

「テレビ情報の健常化は困難」だろう』。

『「日本のテレビ界の是正」は「急務」だ』。

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先日の報ステでは「高野山でお戯れ状態」だったが・・・。

『「現状の情報・教育等で優位な立場に居る者たちの仕事としては、本当に呆れるくらいの低レベルぶり」は「本当に醜悪」だ。

「常々記している通り、現状の人間社会では、急速に発達した物質文明相応の精神文化が育成されていない事」が

「ほとんどの問題の元凶」なのだから、

「低レベルの情報の一方的大量配信で過分な報酬等を得ている実質的悪行はいい加減にして頂きたいもの」である』。

『「急速に発達した物質文明という事」は、

「言うまでも無く、

その事に直結している基本的な物質文明関連の仕事をしている人々は、

現代人類として及第点相応の仕事をしている事」になる。

「例えば、

多くの人々を餓えから解放している健常な飲食物の生産」や、

「科学技術等の発展」や、

「発達した物質文明の相互交流等を司る事により、

より高度な物質文明や精神文化の育成にも貢献している商社等の仕事」等々に

「携わっている方々」は、

「相応に、自分の実体との整合性が高い仕事をこなしている事になる」。

「しかし、人類の精神文化の進化に大きく係わっている情報・教育・政治・経済等々の分野に携わっている方々の仕事の多く」は、

「上記の物質文明相応の精神文化が築かれていない現状人類の一大問題からも明らかな様」に、

「落第点レベル」だ。

「政治家も、

経済学者も、

精神・心理学者も、

作家等々も、

・・・いったい、何をやっているのか?!」

「人類を自虐に誘うおバカ、もしくは、悪」等は、

「直ちにお止め頂きたい!!!」

「おバカ事、悪事等で得た過分な立場・報酬等」は、

「健常な人間社会の構築等に生かされる様に還元・是正されるべき」だろう。

「悪事を働いた者たちに相応しい」のは、

「過分な立場・報酬等に基づく大量消費自慰行為等」では「断じて無い」。

「罰や補償」だ』。

『「落第点レベルの仕事を公共の電波を使って一方的に大量配信・・・」では、

「落第点レベルの公然化と同様の効果絶大!」で、

「多くの人々が、落第点レベル安住に導かれてしまっていても、至極当然」である。

「結果として、現状人間社会では、未だに、丸ごと一人の死生観が蔓延り、丸ごと一人の殺人や、戦争行為等々が蔓延ってしまっている」』。

『「平和!平和!・・・」等々と

「呪文」を「唱え」ても

「現実の人間社会が平和になる訳も無い」。

「それは、まるで、南無阿弥陀仏と唱えれば、極楽浄土に行ける」という

「現実逃避法」みたいな事である。

「現実の人間社会を、本気で平和にする気がある」のなら、

「科学的に検証しても、それが可能になる、現実の手段を構築し、実行する事」だ。

「それは、豊作を天に祈った時代から、

科学技術の進化により豊作を実現した時代」への、

「物資文明面での現実進化」と

「同じ、精神文化面での現実進化」だ。

「その精神文化面での現実進化」に「大きく係わっている」のが、

「情報・教育等の分野」である』。

『「旧来から在る宗教や宗教文明等々」は、

「伝統文化遺産として紹介すれば良い」。

「それと共に、宗教とは何か?」の「情報配信をするべき」だ。

「古の時代、分からない事が山ほどあった状態で生きていた人々」が、

「精神的安定を保ち、平和等を保つ為に、考え・思いによる納得法を頼った事」は、

「当然の事」だ。

「病気の実体も原因も分からない時」は「祈る事で、病気を退けようとしたり」、

「天候の実体が分からない時」は「祈る事で、天候の回復を願ったり」、

「死の実体が分からない時」は「死後を考え、考えた死後と生前を矛盾しない状態でつなげるべく思考をめぐらせたり」、

・・・等々、・・・等々。

「考え・思いによる納得で、多くの人々の合意を得る為」には、

「相応に高度な思考体系の構築&披露が必需」で、

「大多数の合意を得られた思考体系が宗教となった実態」は、

「現代人が客観的に歴史上の事実・現実を検証する」なら、

「誰もが分かる事」である』。

『「古の人々の叡智の結晶だった宗教の一つの文明転嫁体現例である高野山の{伝統文化遺産}を見る」なら、

「当時の人々の思いや苦労が滲んでいる事等」を、

「現代人の多くは感じているだろう」が、

「そんな場所で、上から目線のしたり顔の様相で、問題等について語っていたり、

趣味が???の演奏会等・・・映像等を公共の電波を使って一方的に大量配信とは」・・・。

「こんな情報配信で、視聴者の精神文化の進化に貢献出来ると思っているなら、本当に、おバカだし、

確信犯で、視聴者の精神文化の進化を阻害する情報配信を行っているなら悪」になる』。

『「現代人類の精神文化の進化を阻害する情報・教育等」は、

「公共的立場から退かされ」、

「現代人類の精神文化の進化に貢献する情報・教育等」が、

「主たる情報・教育として配信されるべき」だ』。

『「例えば、テレビ・ドラマや映画等々を配信する」にしても、

「丸ごと一人の死生観や血統家族主義等に基づいた憎悪殺傷劇等々」を、

「繰り返し、繰り返し、何度でも配信し続けている状態」では、

「その実効」は、

「血統家族主義に基づいた丸ごと一人の殺傷劇を行え!」と

「大衆誘導している様な事になる」。

「そんな自虐情報は退けられ、

細胞ごとの死生観等の人間の実体等に基づいた丸ごと一人の殺傷否定劇等が主流」になれば、

「必然的に、丸ごと一人の殺傷劇も抑制される事になる」。

「簡単な事」だ。

「例えば、スナイパーを描くにしても、丸ごと一人の殺人欲動のスナイパーを描けば良いダケ」である。

「ヒーローを描くにしても、自分を救う代わりに、他人を救う事で自分も救われた気になる事を求める似非ヒーローを描き、

視聴者・読者等の投影・転嫁・同一視心理をそんな似非ヒーローに導くのでは無く、

自分で自分を救う人々が主流になる人間社会を構築する事に力を加えるヒーロー・ヒロイン等を描き、

視聴者・読者等の投影・転嫁・同一視心理をその様なヒーロー・ヒロインに導けば良いダケ」だ。

「サクセス・ストーリーを描く」にしても、

「貧困に産まれた者が、現状の体制そのままに、大金持ちに成り上がる似非サクセス等で、

視聴者・読者等の現実逃避や現状公然化心理等々を誘う愚行は止め、

貧困や現実との整合性が取れない大金持ち等自体を無くす、

本当のサクセス・ストーリーを描けば良いダケ」だ。

「そんな事は、多少の作家力が有れば、老若男女問わず、世界中の何処の誰にでも、出来る簡単な事」である。

「筆者の目的は、自分が有名になる事でも、自分が過分な立場・報酬等を得る事でも無い」ので、

「利権の集中を伴う創業者利益等を目指す的な事は行いたく無い」。

「現代人にキリストやムハンマドや釈迦等々と同様の象徴をつくり出す過ち

(象徴をつくれば、多くの人々が自分で自分を健康にコントロールし続ける本来欲求に生きる事より、

象徴と自分を同一視して、

他人に、自分を支配・コントロールさせたり、他人を支配・コントロールさせたり・・・する代償欲求に生き易くなる)

は許されていない」のだ。

「それより、むしろ、世界中で、人類の精神文化の正常進化に直結する情報等が一気に流行る様になる事」による

「世界平和等の{実現}等」に

「圧倒的に興味が有る」。

「今のテレビ・映画等々で重宝がられている

小説家も

劇作家も

脚本家も

映画・テレビ番組等製作者等々も

現状では、落第点レベルの仕事しか出来ていない」のが「実体」だ。

「そんなホン等を元に、演じてたり・・・している芸能人等々も同罪」である。

「それなのに、過分な立場・報酬等を得ている」のだから、

「その事による悪影響まで及ぼしている」のだ。

「本当に酷いモノ」である。

「是正は急務」だ』。

『「テレビ界の人脈も含めた健常化」も「急務」だ』。

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脳の発育に対する環境(虐待も含む)と遺伝との関係・・・。

『「脳に限らず、生体の発育にとって、環境や遺伝は重要な要素」だ。

「しかし、遺伝については、人の遺伝子は、ほとんど全ての人々が99%以上同じ(一部猿類と人類との遺伝子差は1%程度)」だから、

「特定のどの遺伝子がどの様な影響を及ぼすのか?の解明抜き」なら、

「気にするに値しない事」だ。

「具体的指摘抜きの遺伝子論の実体」は「血統主義賛美論」という「新興宗教」である。

「高学歴の親を持つ子が高IQ等問題」の「実態」は、

「その家族等の言語環境」と「強く推定出来る」。

「人間の思考の多くは言語による」からだ。

「高学歴を可能とした人間が身に着けている言語体系」と、

「同様の言語体系を持つ家庭等で育つ」なら、

「その環境下の子」が「相応に脳を育て易くなる事」は、

「疑いの余地が無い」。

「実際に、高学歴では無いが、親が子どもに百科事典を読んで聞かせていた米国の例」では、

「ホームレス産まれの子がハーバード入学」なのだ』。

『「環境面」では、

「生体に直接影響を与えている飲食物や大気・大気音等の外環境」も「重要」だし、

「生体事態の、例えば、飲食物の消化吸収や脳の支え安定にも大きな影響がある歯や内臓や腸内細菌等々の内環境」も「重要」になる。

「他者等による人為的環境」である「虐待等の環境要因」も「重大要素」だ』。

『「脳の発育を研究・調査する事自体」は、

「人類自らの実体を知る事の一要素」だが、

「他人を被験者としている状態」では、

「他者を利用した自己確認欲求の代償欲求追及状態」でもある。

「まぁ、多くの研究・調査等が、代償欲求の追及から生じている」のだから、

「この事だけを特別に問題視する必要は全く無い」のだが、

「科学者・研究者等なら、自分が行っている事の実体の自覚くらいは保持しているべき」だろう』。

『「脳の発育が阻害される環境」は、

「貧困」だったり、

「劣悪情報・教育」だったり、

「劣悪飲食物・大気」だったり、

「劣悪な、歯や内臓や腸内細菌等の状態」だったり、

・・・と、

「当たり前の事ばかり・・・」だ。

「しかし、その様な劣悪な環境・状態下に置かれる」と、

「現実として、脳の発育が阻害される」のだから、

「劣悪環境・状態の駆逐」は、

「現代人類の一大仕事テーマ」になる』。

『「自分を自分で健康にコントロールし続ける代わりに、他人を支配したり、他人に自分を支配・コントロールさせたり、・・・したがる不健康な状態誘う一因」も、

「脳の発育不全」だろう。

「他人を支配したがる者」も、

「他人に自分を支配・コントロールさせたがる者」も、

「脳足りん・・・」という「話し」かも知れない。

「しかし、生きている人の脳は、変化し続けている」。

「情報・教育の改善」で「ほとんどの人々」は、

「脳足りん・・・状態から解放され、健康維持が出来る様になる」だろう。

「改善可能な人々の場合」は、

「脳足りん・・・」では無く

「脳の使い方を誤って来ていた事」になる。

「脳足りん・・・」は「ご当人の責任では無い場合が多い」。

「脳の使い方を誤っているのは、ご当人の責任」だ。

「脳足りん・・・状態の一個体をつくらない、つくらせない人間社会の構築」を

「阻害している大悪人」が

「脳の使い方を誤っている者たち」である。

「そんな本質的悪事を行っていれば、

どんなに現状人間社会で利権等が得られていたり、おバカや悪等から賛美されていたり・・・しても、

本質的な満足や充足感等が得られている訳も無い」。

「心底から自分で自分を認める事も困難」で

「他の者・物・事も地球環境等にも多大な負荷を強いながら、

現実逃避と

他の者・物・事からのお墨付きを求め続けている迷い子状態」のまま、

「人生を終える」のだろう。

「人類誰もが、そんな状態から、自分で自分を救い出すべき」だが』。

『「脳の使い方を誤る悪事」から「自分で自分を救い出すべき人々」が「ゴマンと溢れている現状人間社会」だからこそ、

「こんなに酷い問題が多い」のだ。

「誰もが、自分の実体に忠実」なら、

「誰もが地球生命体細胞群の一個体なのだから、

自分の実体の健康な成長や存続~永続を旨とした人生を送る事になる」のが「必定」だ。

「その基本を誰もが忘れていない人間社会なら、世界平和も環境問題の解決も格差是正も、・・・、・・・、当たり前中の当たり前」になる。

「本質的に満足出来る人生を送れていない・送れなかった事等を直視する事から現実逃避する為」に、

「大量消費自慰生活等を欲したり」、

「存在し得ないあの世や別人格の別個体である子孫等に自分を投影・転嫁したり」、

「本質的悪事を積み重ねて来たが故に、

本質的に自分で自分を認める事が困難になっている事」から、

「現実逃避し続ける為」に、

「他の者・物・事によるお墨付きを追及し続けたり」、

・・・等々、

・・・等々・・・。

「平和も環境も壊す醜悪な状態を露呈し続けているおバカ、もしくは、悪たちの数の多さ」には、

「呆れるばかり・・・」だ。

「不幸にもカルト宗教内で産まれてしまった子どもの様」な、

「この人類の負の代々話は、未だに、続けられてしまっている」。

「いい加減(地球環境問題や、物質文明相応の精神文化を保持出来ていない問題が、人類滅亡を誘う前)」に、

「人類誰もが、この負の代々話状態から抜け出すべき」だ。

「おバカや悪は、一刻も早く、自分で自分を救うべき(健常化するべき)」だ』。

『「永遠の命を欲しがる欲動」は「本来欲求」だ。

「しかし、その永遠の命は、地球生命体細胞群という誰もの実体でこそ実現可能な物事に他ならない」。

「地球生命体細胞群の中のホンの一塊に過ぎない特定個人等の永遠の命を欲しがる事」は、

「本来欲求の充足から乖離した代償欲求の追及に奔走している迷い子状態」に他ならない。

「誰もが、本来欲求の永遠の命を追及する」なら、

「世界平和も、環境問題の解決も、利権集中問題や貧困・格差問題等々の解決も、

当然の事」になる。

「本質的に満足出来ない人生を送って来た者たち」が「そんな個体の復活を望む」とは、

「お寒い笑い話」だ。

「人間誰もが、本質的に満足出来る人生を送り、

細胞ごとに起こってる誕生・死の健常な流れの上で、

その個体の意思・行動等を失えば良い」。

「元々が、多種共存状態で無ければ、生体や人間社会等々は、高い構築度を保てない」。

「この事が示唆している事」は、

「特定血統等だけが蔓延る人間社会は劣悪になるという事」だ。

「千人の子どもを欲しがったおバカ、もしくは、悪状態の父親も居た」が、

「利権偏在状態を作り、特定血統の子孫だけを蔓延らせる事は悪事」である。

「色々な人々」が「多様性を維持出来ると共に、人口の過剰増加を抑制した状態で、世代交代をする」のが、

「健常な状態」だ。

「人類誰もの生活そのもの」は「担保される」と共に、

「人類誰もの基本的な仕事」は「地球生命体細胞群の存続~永続に貢献する事に他ならない」から、

「その基本的仕事をワーク・シェアリングしながら、無理なく、健康にこなせば良い」のだ。

「評価・報酬も相応」である。

「そんな健常な状態を阻害している現状人間社会」は「出来が悪い」。

「おバカや悪が決めた現状の評価・報酬・権力等々」に、

「どれ程の本質や実体と整合性が取れる価値があるのか???」

「そんなモノを維持する方向に力を加えて、利権等を得て、人類滅亡・・・」では、

「何の為に働いているのか?」

「何の為に生きているのか?」

「誰もが、よ~く考えるべき」だ』。

『「出来が悪い現状人間社会の構成員である誰も(地球生命体細胞群の一個体)」が、

「行うべき仕事」は、

「出来の悪い現状人間社会を健常化する方向に力を加え続ける事」だ』。

『「特定極一部の者たちの利権を公然化するイメージを大衆に植え続けている極悪情報提供テレビ・ラジオ・マスコミ等々」は、

「悪事を止め、健常な仕事をするべき」である。

「特定極一部の者たちの有名人利権を増大させると共に、

特定極一部の者たちに過剰な報酬等を与え続けている悪事」は、

「即刻、是正させられるべき」だ。

「今直ぐにでも、

アナウンサーでも、解説者等でも、芸能人等でも、

その出演は、一週間に一人一番組のみ、

過分な時間やスポットライトは当てない」等の

「現状対策くらい可能」だろう。

「主としてその国で放映される(=公共の電波を使って一方的に情報が大量配信される)テレビ番組」は、

「その国の人口構成や、大衆誘導部分を排除した世論構成等に応じて、

老若男女問わず、

多種多様な人々が少しずつ出演出来ている状態」が「健常状態」だ。

「その様なワーク・シェアリング」は、

「偏向論の一方的大量配信の是正」にも、

「格差の是正」にも「繋がる」』。

『「世界平和や環境問題の解決等々」は、

「宗教では成し得ない」。

「人類の誰もが、

自らの実体に叛かない人生を送り、

自らの実体の本来の目的である存続~永続との整合性が取れる仕事等をするのが当たり前」という

「自覚・認識・行動を持った時」、

「人類は負の代々話から解脱(宗教用語だが表現として分かり易そうなので・・・)出来る」のだ。

「今生きている全ての人」は、

「人類の一大進化革命を行うか?」

「人類滅亡を実現してしまうか?」

の「岐路を生きている」。

「こんな刺激的で楽しい時期」は、

「そうそう無い」かも知れない。

「どちらの道を選択するのか?」は、

「100%問われる自己責任付きの自由」だ』。

『「誰もの脳が、例え、ホンの少しでも、健常に発育すれば良い」のだが』。

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