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安保法制問題「優先されるべき」は、憲法字面の上辺の整合性か?国家・国民の安保も含む利益か?・・・。

『「優先すべき実を抜きにした虚論」では「お話しにならない」。

「逆に、優先すべき実を入れて考えれば、多くの日本国民の結論は決まっている」。

「優先すべき実を意図的に抜きにしている」のが「悪やおバカたち」だ。

「それが、今の安保法制問題の実態」である』。

『「終戦後の、自衛隊問題や日米安保問題の時」には、

「優先すべき実自体が問題にもなっていた」。

「日本」は、

「西側に所属すべきか?」

「東側に所属すべきか?」

「割れて両方に所属すべきか?」

「東西冷戦の勝負が決まっていなかった当時」は、

「優先すべき実の争いでもあった」。

「幸いにも、政府や多くの日本国民が選択した{全体で西側所属}の判断」が

「正解だった」から、

「その後の日本は戦争へも巻き込まれず、豊かに発展した」』。

『「今の安保法制問題」は、

「優先実を考えた上での判断」と、

「優先実を考えさせない虚論」の

「争い」である。

「実の先に在るのは、かつての西側選択と同様、豊かな未来」であり、

「虚の先に在るのは、亡国」だ』。

『「憲法の字面との整合性を優先して、国家・国民の安全保障も含む利益を損なわせる方が良い」等と「考える」のは、

「どんな人々か?」を「考えれば」、

「安保法制反対派の正体も丸見え」だろう。

「実質的には、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)等の手先たち」だ。

「何故なら、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)等は、日本の安保法制が更新されない事によって、日本に対して有利になるから」だ。

それは、「円高容認政策と同様の事」である』。

『「客観的かつ、現実的に、現状世界の問題を考える」なら、

「安保問題」でも、

「地球環境問題」でも、

「一番の元凶」は「中国共産党支配下の中国」である』。

『「安保問題」では、

「南沙諸島等への不当進出問題は、中国共産党の不当増長の、氷山の一角に過ぎ無い」。

「戦後、旧ソ連の多大なる支援の下で、中国国民党軍を台湾に追いやり、

中国共産党に都合の悪い数多くの中国国民を不適応分子の粛清で殺害して来ている、

中国の国家・国民の上に在る中国共産党」にとって、

「国家国民と同列になる事=過去の大罪が追及の場に上がり、破綻する事」だ。

「国家国民の上に在り続ける為に、金権や武力を利用し続けて延命している」のが、

「中国共産党の実態」だ。

「ところが、汚職・賄賂で大金を中国共産党に集めた裏では、手抜き工事やインチキ製品が横行し、ロクな環境対策も行われて来なかった」。

「中国国内には、もはや、中国共産党の命綱の一つである金を集める場所がもはや無い」。

「だから、海外進出」なのである。

「AIIBで他国を巻き込みながら集金する」と共に、

「中国共産党による支配力を増大させる為に、軍備を増強し続ける」。

「他国から集めた金を利用」して「中国共産党の保身の為の源泉を吸い上げる目的」を、

「着実に実行出来るようにする為の不当増長&軍備増大」なのだ。

「もちろん、そんなモノを全世界が認める必要は全く無い」』。

『「地球環境問題」でも「今では、全世界の温暖化ガス排出の約四分の一が中国から」だ。

「その主たる原因」は「中国共産党の下への集金と軍備増大を優先しているが故の環境対策の不備」だ。

「技術が無いから、日本から技術提供を!等の嘘に騙されてはいけない」。

「コピー・パクリ・スパイ大国でもある中国には、技術は、もちろん在る」。

「技術が無いから日本から・・・」は、

「中国共産党を正当化する」と「共」に、

「日本の技術とお金を中国共産党の下に流す為の工作情報等」に他ならない。

「同じく新興国であり、10億人規模であるインド」の「温暖化ガス排出割合が、十分の一以下である事」からも、

「中国の酷さは明らか」だろう。

「先進国側では、米国が中国に続くくらい多い」。

「日本も決して少なく無い(原発を止めて火力発電を積極使用している場合じゃ無い)」。

「温暖化ガス排出問題」でも「中国が普通の先進国並みの体制となる事のメリットは絶大」だ』。

『「優先すべき実」を「考えさせない虚論」で、

「多くの日本国民をあらぬ方向に大衆誘導しようとしている、

中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者たちの手先」には、

「ご用心!」

「情報工作だけでは無く、電磁波工作や飲食物工作等々まで行っている{お仲間}まで持っている様相」なのだから』。

『「配下の工作員等たちや、そんな工作員等たちに操られているおバカたち」は、

「いい加減に、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者等を温存させて、人類を窮地に追い込む愚行」から、

「脱却するべき」だが』。

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