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お笑い!「フランス革命気取り」の坂本龍一・・・。

『「中国共産党も北朝鮮も独裁国家」だ。「実質的に独裁国家を利すおバカをやっていて、フランス革命気取り」とは「頭の中の整合性が疑われても仕方無い状態」だろう。

「芸術家なら、頭の中の整合性が???の方が他の人々を面白がらせる事にも繋がるかも知れない」が、

「政治活動を行うには、全く向いていない事」は「自明の理」だ。

「シロウト未満の叫び」は「滑稽なダケ」だから「いい加減に止めた方がご当人の為と思うが」・・・』。

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橋下人脈抜きでは立場が危うい、維新の党元民主党等のみっともないお情け頂戴劇・・・。

『「こんなみっともない事を言いだすくらいなら、最初から、橋下氏等の納得が得られない候補の応援などしなければ良かったダケ」だ。

「まるで、悪事を行った上で、出来る限りの減刑を懇願している悪者の様」な、

「今頃になって、党を割らないで懇願」とは、

「本当にみっともない」。

「そもそも、橋下氏たちは、党を割っていない」。

「橋下氏たちだけが、離党したダケ」だ。

「離党した後は、維新の党無縁なのだから、当然、好きな行動をとる権利が有る」。

「離党した橋下氏たちに、新党をつくらないで!等と言うのは、明らかな侵害行為」だ。

「元民主党等の連中が中心になっている維新の党自体に求心力がある」のなら、

「当然、党は割れない」。

「ところが、そうでは無い」から、

「今後も離党者が続出する可能性大」で、

「そんな事態を食い止める為に、懇願・・・」なのだ。

「自らが求心力を持てない者たちのみじめな懇願劇」である』。

『「有権者から見れば、こんな国会議員を選ぶのは、どうでしょ????」の「世界」だ。

「醜悪劇もいい加減にしろ!」である』。

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「家族まで含めて警察発表たった3万人」という安保法制反対デモのお粗末劇・・・。

『「家族連れが参加」を「裏から見れば、安保法制反対派の血統色の強さが出ている事」に他ならない。「主催者発表12万人なのに、警察発表3万人」とは「国会前が実数タッタ3万人では、全国100万人デモを謳った主催者の面目も丸潰れで、求心力も墜ちるから、主催者が、当初の目標10万人を上回った旨、虚勢を張ったダケ」だろう。

「嬉々として参加していた民主党や共産党等の野党党首たちや、

有名人利権を元に報道される場で政策にまで口を出したがる坂本龍一等々だった」が、

「タッタ3万人では、どんなにお仲間マスゴミが大宣伝」しても、

「大げさなアジテーション」が

「視聴者・読者の中で、醜悪に思えたりするダケ・・・」だろう』。

『「未熟な国々が、日本侵略や日本の乗っ取り支配等を画策~実行している現状」で、

「未だ、是々非々論が通じ易い米国」との

「日米安保の強化に直結している安保法制」に

「反対する者たち」等は、

「多くの人々が、

マスゴミ情報や学校教育等により

平和ボケ化・虚勢化されて来ている

戦後の日本社会」でも、

「少数派にしか成り得ない」』。

『「普通の頭がある日本国民」なら、

「日本の戦力が著しく衰えていた大戦末期に、

日ソ中立不可侵条約を一方的に破棄して、

攻め込んで来たソ連の事」を

「無視出来る訳も無い」。

「国防力が衰えれば、未熟な他国は、容易に日本侵略を実行する」。

「それが、現状人間社会のお寒い現実」だ。

「幸いな事に旧ソ連は、冷戦終結後、ロシアになった」が、

「未だに、旧ソ連同様の冷戦終結前の体制下に在る国々が日本の周辺に実在している」。

「それらの国々が全て民主化され、反日を止める」まで、

「日本の防衛力は相応に高い状態を維持させておく必要が有る」。

「それなのに、安保法制に反対している者たちの顔を見れば・・・」。

「反日国に良く居る方々と似ている部分が多かったり・・・して」』。

『「血統家族主義や民族主義を基に、日本侵略~乗っ取り支配等の攻勢をかけている者たち」が、

「日本社会の中に少なからず居る現実がある」。

「日本国民として、平和ボケはある種の罪」だ。

「日本侵略~乗っ取り支配の攻勢をかけている者たちに、操られ、

日本侵略~乗っ取り支配等に協力させられている様」では、

「実質的には、売国奴」だ』。

『「情報化社会の今日、悪でもに操られている実質的売国奴の数は激減しつつある」。

「その逆に、悪どもは、家族連れで参加・・・」なのかも知れない。

「もはや、残っているのは、日本国内では当然マイナリティーでしか無い

日本侵略~乗っ取り支配の攻勢をかけている者たちの血脈・民族脈くらい・・・」なのだろう。

「日本の中で、マイナリティーなのに、日本侵略~乗っ取り支配等の悪事を行っている暇がある」のなら、

「元々の、祖国・母国に戻り、メジャリティーとして、祖国・母国をより良い国にする努力をするべきだ」。

「反日人脈の者たちは、

反日国に行けば、

帰れば、

或いは、終戦時に海外進出していた日本国民のほぼ全てが、強制的に帰還させられたのと同様に、

強制的に帰還させられれば良い」。

「その様な、人脈的平等性が戻った上ならば、果たして、どれ程の反日が生まれるだろうか?」

「現状の反日や日本侵略~乗っ取り支配等」は、

「日本国内に手先が多数居る事により、

既に、実質的には、部分侵略成功している状態」だから、

「そのまま、その様な状況を増大させ続けていれば、

最終的な日本の乗っ取り支配等も実現可能と思われているが故の現象でもある」のだ。

「何世代もにも渡る日本乗っ取り策略」だから、

「血統主義・民族主義等がベースになっている」のである。

「悪どもに都合の良い賛同形成をしてしまった日本人」は、

「例え、悪どもによる日本の乗っ取り支配が成功しても、最終的には、切られる運命にある」。

「何故なら、日韓併合当初から仕込まれて来ている血統・民族主義がベースの策略だから」だ』。

『「細胞ごとの誕生・死という現実」や、

「地球生命体細胞群の細胞の命の連続性の歴史」や、

「地球生命体細胞群の本来の目的である存続~永続」等々さえ、

「満足に理解出来ていない、愚かな、血統家族主義者や民族主義者たちという悪、もしくは、おバカたち」は、

「自分で自分を健康にコントロールし続ける本来欲求の充足さえ忘れ、

その代わりに、他の者・物・事を支配しようとする代償欲求の追及に奔走している」。

「その問題行動」が、

「集団レベル」で、

「日本侵略~乗っ取り支配という悪の策略として結合」され、

「実際に現実行動化されて来ている」のだ。

「日韓併合以降の日本が急速に問題化したのは、単なる偶然では無い」。

「日韓併合後、朝鮮半島内は、急速に近代化された」が、

「日本国内には、日韓併合前の荒れた朝鮮を生み出していた文化が、流れ込んで来ている」。

「そして、日本の敗戦により、戦後は、その状態がより顕著になっている」のだ。

「それらを打破するのは、徹底した事実・現実主義であり、事実・現実に基づいた是々非々判断」だ。

「人間誰もの実体とその実体の本来の目的から整合性を取り、

矛盾している者・物・事を焙りだす事で、

悪の策略等の実態・実体も露呈させ、

是々非々対応で裁き続ける」のである』。

『「日本の公共の電波を使っている情報の一方的大量配信」や、

「公共的マスコミ情報」や、

「学校教育等が、偏向状態であって良い訳など在り得ない」。

「平和的良心的移民たち」と、

「日本侵略~乗っ取り支配の為に渡来し、場合によっては、帰化までしている者たち」は、

「明確に区別されるべき」だ。

「そして、日本の国益・国民益や日本国や日本国民の安全・健康等を阻害している者たちに対して」は、

「本心の祖国・母国等への強制送還も含む厳しい対応が必要」である。

「その為の法整備・体制整備も急務」だ』。

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維新の党、元民主党等の面々による乗っ取り支配工作に対し、離党&新党立ち上げ宣言で対応した橋下氏たち・・・。

『「元々、民主党等では再選困難な人々」が「維新に移っていたり」した。「そして、再選され、歴史の浅い党である維新では、国会議員歴が長いから・・・と、実権を握り占めて来ていた」。

「お仲間マスゴミの援護射撃もあり、橋下氏の実権が希薄化されて来ている中」で、

「地方選で、元民主党系の党要人が、身勝手な候補者応援を行った」。

「つまり、維新の党の実権の大部分が、元民主党系等に移ったので、好き放題やり始めた訳」だ。

「橋下氏たちは、その者の辞任を求めた」が、

「逆に、橋下氏たちが離党する事になった」。

「元民主党系の者たちによる維新の党乗っ取り支配工作は成功した状態になった」』。

『「ところが、それは、正に{三日天下}だった」。

「離党した橋下氏たちが、新党立ち上げ宣言を行ったから」だ。

「党を割らない宣言をした事は、もはや、維新の党自体は、くれてやるという事」だ。

「しかし、元民主党等の実権者たちに何時までも追従する者たちばかりでは無い」。

「元々が、橋下氏等の下で国会議員等になった者たちにとっては、国会議員歴が長いダケで、元民主党等の者たちの下に居続ける事は困難」だ。

「橋下氏たちが立ち上げる新党という行き場が出来れば、そちらに流れるのは当然の現象」だろう』。

『「元々、旧社会党の面々が、旧社会党では国会議員としての再選が困難だから・・・等と、

民主党の党員となり、

国会議員歴が長い事で、

民主党内で実権を保持して来て、

お仲間マスゴミの応援の成果により、

一時は政権まで持てた」が、

「政権与党時に実際に行った政策が余りにも酷かった」ので、

「多くの日本の有権者から見放された」。

「そして、今度は、民主党の看板では当選困難となった連中」が

「維新の看板の下で、再選を果たして来た」。

「維新内でも、国会議員歴が長いから・・・等と実権を握り占め、

まるで民主党政権時に表看板は民主党でも、

実行政策内容は、旧社会党の連中の意が強く反映された内容となっていた状態と同様の事態」を、

「行おうとして来ていた」のだろう。

「つまり、民主党等との合流による野党再編」であり、

「表立つ看板が民主党では無く、新たな看板となれば、お仲間マスゴミの援護で、また政権奪取も・・・等と考えていた」に違い無い』。

『「ところが、そんな茶番劇は、有権者はもちろん、橋下氏たちも付き合いきれ無いくらいバカらしい事態」だ。

「もはや、多くの有権者は呆れ果て、

橋下氏たちも、

維新の党の看板くらいくれてやる!」の「状態の下」、

「本来の維新を取り戻そうとしている」』。

『「旧社会党系の連中が実権を握る政権」は、

「民主党政権が最後であり、もはや、日本では二度と成立しない」。

「どんなに表の看板を変えても、実行しようとしている政策の内実」が、

「日本を細らせる反面で中・韓(北朝も含む)等を太らせる等」では、

「日本の多くの有権者が見放して当然」だ』。

『「政界引退を表明した橋下氏だから、

もう安全パイだ等と元民主党系の者たちは、

思い込んでいたのだろう」。

「まるで、表の看板を変えたから、

もう有権者からは睨まれない、或いは、また有権者を騙せる等と思いたがっている、

旧社会党等や旧民主党等の面々の様に・・・」。

「正に、目糞鼻糞を笑うの醜悪茶番劇が行われている様相」なのだ』。

『「はっきりしている事が在る」。

「情報化の今日、

もはや、政策の内実が日本の為にならない政党や国会議員等に与党の目は無い事」だ。

「再選も、今後、益々困難になる」。

「お仲間マスゴミ等がどんなに盛大に大衆誘導を試みても、この流れは変わり得ない」』。

『「例えば、安保法制問題がある」。

「未だ、安保法制は憲法違反等と騒いでいるおバカ、もしくは、悪たちが居る」が、

「全日本国民が、日ソ中立不可侵条約から学ぶべき事」は、

「どんなに立派な法律が在っても、

日本がどんなに法律を順守していても、

国防が希薄となれば、

勝ち取れる侵略支配は是とする未熟な他国は、

遠慮無く日本に攻め込んで来る事」だ。

「世界を見渡せば、残念ながら、未だに、未熟な他国は多数実在する」。

「この程度の現状世界の人間社会常識は、普通の頭が有ればみんな理解している」から、

「安保法制反対運動も、メジャーには成り得ない」。

「そして、普通の頭が有れば行う訳も無い反対運動を、

率先して行ったり、煽ったりしている連中の中には、

当然の如く、未熟な他国の手先たちが居る」のだ。

「そんな悪たちに操られている様では、本当に情けない」が、

「操られているのは、少数に留まっている」。

「安保法制が、予定通り成立する事」で、

「終戦間際の旧ソ連の突然の日本攻撃の様な事態が防がれる事になる」』。

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寝屋川少年・少女惨殺事件、単独犯見込み捜査の大きな罠・・・。

『「逮捕された容疑者の過去」には「何と!暴走族を立ち上げた事まであった」のだそうだ。

「立ち上げという事」は「族長で無くても、幹部であった事になる」だろう。

「そうなると、その人脈の手下も居る筈」だ。

「更に、族は代々話的に続く場合もある」から「世代違いの手下も居る」かも知れない。

「殺害場所や凶器等、重要証拠が未だ発見された旨の報道さえ無い事の裏」には、

「例え、単独犯でも、証拠隠滅の協力者の影が見え隠れしている」』。

『「暴走族とは、主としてバイクの乗り手」だ。

「つまり、車移動では困難な所へも容易に、短時間で行ける手段を持っている者たち」でもある。

「更に、気がかりなのが、被害者の自転車の問題」だ。

「少年の自転車は、午後3時過ぎに何者かによって移動されている」が、

「その前は?」

「族の感覚を持っている容疑者」や「共犯、或いは、本当の主犯、もしくは、協力者等」なら、

「連れ去りや移動に自転車やバイク等が使われた可能性は、ゼロでは無い」だろう。

「車の容疑者」は「見せ球であった可能性もある」』。

『「とにかく、報道内容からすれば、単独犯にしては重要物証が少な過ぎる」。

「このまま、単独犯見込み捜査を続ける」と、

「犯人たちの思う壺に嵌められてしまう可能性さえ、濃厚になって来ている様相」だ』。

『「一つの鍵」は「少年の死亡時間」だ。

「少年の死亡時間が、容疑者が刑務所に面会に行った前」なら、

「単独犯で少女目的だった可能性が高まる」。

「少女二人と思い込んで、車に乗せたら、一人は少年だった」なら、

「先ず、邪魔となってしまった少年被害者が殺されてしまっている可能性も高い」。

「そして、大変な事をしてしまった反省の意もあり、刑務所の養父の前に顔を出した可能性もある」のだ』。

『「逆に、容疑者が刑務所に面会に行った時に、二人とも生きていた(もしくは、生かされていた)」なら、

「養父、もしくは、養父の更に裏等から発せられた意志等」による、

「指示等を得る為に面会に行った可能性もある」だろう。

「もちろん、その指示等は、表だって言われる訳も無い」。

「予め、養父以外の者からのモノも含む複合暗号的に、決められていた態度等によって、伝えられている可能性がある」』。

『「容疑者の周囲には、犯罪歴等がある者が少なからず居た」。

「そして、犯罪歴等が有る者たちの中には、実質的集団を形成する者たちが少なく無い」。

「人間誰でも、頼り易いのは、同様の状態に在る者たちだから」だ。

「戦場では、敵、味方の区別ははっきりしている」。

「どんなに個人的には嫌いな人でも、味方の兵等なら頼る」。

「其処に在るのは是々非々判断では無い」。

「集団利権の維持~拡大の為の判断」だ。

「そんな構造が、日本社会の中の特定集団にも在る」。

「例えば、宗教とか、思想信条とか、血統とか、民族とか、出身とか、・・・等々による同様集団利権を基に動いている者たち」が

「現実として、日本社会の中に実在している」。

「集団利権等を守る為に、例え犯罪でも協力してしまう者の範囲」が、

「相当広い場合も少なく無い」』。

『「チョウニチやヒュンダイ等」が、

「単独犯を強調すればする程、

反日利権集団等の臭いを強く感じてしまっている人々」も、

「決して少なく無い筈」だ』。

『「警察」の「枠に囚われない徹底捜査と真相解明が強く望まれている」』。

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安保法制反対!で法律論を訴えている日ソ中立不可侵条約の事を知らないバカ若と忘れているボケたち・・・。

『「国家・国民の安全保障は、法律では保てない、現実対応が必需」だ。「こんな当たり前の話しも分からない」のは「バカか?ボケか?」』

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審議拒否野党が在れば、審議時間が少ないのは当たり前・・・。

『「参院での、安保関連法案の審議時間が、意外な程少ない」。「もちろん、元凶は、野党が、重要法案審議より、揚げ足取り等、他の問題を優先して来たから」だ。

「当然、審議時間が不十分でも、60日ルールは適応可能」だから、

「与党側は、60日ルールで審議の圧力をかけている」』。

・・・・・・・。

『「反対運動等や審議拒否等」で「国会議員としての立場・報酬等が得られる」なら、

「コレ程ボロい商売は無い」。

「有権者の資質が大きく問われている」』。

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中野、劇団女性殺人事件、顔見知りなら、逮捕は早い筈だが・・・。

『「ヒュンダイ等が表だって大宣伝している意味は?」「もしかして、寝屋川少年・少女惨殺事件の煙幕かも」・・・』。

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国連事務総長の立場なのに中国共産党の抗日戦争勝利式典に出席する韓国人&天皇陛下に謝罪を求めた中国国営新聞・・・。

『「タイトルの事態は、反日国の実権者たちが、如何に、常識外れか」を「よく露呈しているニュース」だ。

「反日国の実権者たちには、まともな話しが通じない連中が山ほど居る」ばかりか

「むしろ常識外れな者たちの方がより強い実権を得られていたりする」のだ。

「韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党支配下の中国」と「付き合う場合」には、

「決して忘れてはいけない重大事」である』。

『「国連は中国共産党の子分では無い」。

「国連がまともなら、事実・現実に基づいて、現状人間社会の問題を国際的合意の下で解決して行く事に力を出す機関」だ。

「その代表の立場に在る者が、

歴史上の事実・現実とは大きく違う

抗日戦争勝利記念

(何しろ、旧日本軍と中国共産党軍はロクに戦火を交えていないから、もちろん、中国共産党の戦勝は在り得ない。

旧日本軍と米軍との間である程度以上決定的に勝敗がついたので、大戦は終了した。

大戦が終わった事で、中国国民党軍が大戦終了時に中国の戦勝軍とされた。

中国共産党が戦勝を祝いたいのなら、大戦後の中国国民党軍との内戦での戦勝を祝う事が事実・現実に即す。

更に、不適応分子の大量粛清で、中国大陸内での実権を固めた事も

事実・現実に即した中国共産党が祝える事の一つに出来るかも知れないが・・・。)

式典に出席」とは、

「国連の信用自体を失墜させる事にも直結している呆れる事態」だ。

「常識的判断が出来る者なら、こんな事は絶対にしない」。

「常識的判断が出来ない者を事務総長に頂いている様では、

国連自体が非常識と思われて(既に、思われているかも知れないが・・・)当然」だ。

「国連自体が非常識では無いのなら、直ちに事務総長を変えるべき」だろう』。

『「中国共産党支配下の中国に在るパナソニックの電池工場の閉鎖が決まった」。

「表向きの理由としては、韓国勢との価格等の競争で電池事業には余りメリットが無くなったから」だそうだが、

「中国共産党支配下の中国からの撤退」は、

「パナソニックのチャイナリスクを低減させる大きな意味が有る」。

「他の多くの企業も、中国共産党支配が続く以上、中国からの引き上げを真剣に考えている」が、

「実際は、何しろ、普通の話しが通じない無い者たちが実権を握り占めている」から、

「撤退するなら、資産・技術等を置いて行け!状態」で、

「撤退したくても、撤退出来ない企業も数多い」。

「日本の敗戦につけ込んだ実質的火事場泥棒で国を始めた韓国(北朝鮮も含む)と似た状態になっている」のだ』。

『「大戦を裁く極東裁判時には、天皇陛下による謝罪を求めず」に、

「今頃になって、今の天皇陛下に謝罪を求める事の異常性」は、

「何処の誰にでも分かる事」だ。

「極東裁判時の中国代表は中国国民党で別と言う」なら、

「今の中国は当然戦勝国では無くなる」。

「歴史上の現実」としては、

「大戦後に中国内の内戦で旧ソ連の絶大なる支援を受けた中国共産党軍が、

中国国民党軍を台湾に追いやり、

その後の平時に不適応分子の粛清で大量の中国人を殺害して来た」。

「今の中国共産党支配下の中国は、

実質的には大戦後の反乱軍政府が支配している国であり、

先の大戦時の戦勝国の一つとは全く違う国」だ。

「中国共産党が、歴史上の現実を認めた上で、日本の天皇陛下に謝罪を求める」なら、

「いくらかは、論理矛盾が減る事になる」。

「歴史上の現実を認めずに、謝罪要求ダケを言う」のは、

「国際的恥晒しにしかならない」だろう。

「そんな国営新聞など、独裁政権なのだから廃止にでもすれば良い」のだ』。

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寝屋川少年・少女惨殺事件、逮捕された容疑者を取り巻くアブナイ方々問題・・・。

『「単独犯、或いは、逮捕された容疑者個人ダケの発想で、コレだけ多くの隠蔽工作等を行えるのか?」を「考える」なら、「誰もが納得してしまう事」だろう。

「寝屋川少年・少女惨殺事件には、集団犯罪の臭いが濃厚に漂っている」』。

『「容疑者が刑務所に面会に行った相手は養父」。

「スタンガンと手錠と注射器を保持し、要でも無いところでUターンしたが故に、職質された秋葉原訪問時の容疑者車には、同乗者が居た」。

「少年遺体遺棄現場からは、容疑者の物とは違う者が使った避妊具等が見つかった」らしい。

「そして、肝心要な、容疑者と少年・少女が同じ車に乗っているところの防犯カメラ・Nシステム等の映像は未だ出て来ていない」。

「少女の30か所以上の複数の刃物による切り傷の問題も解決されていない」。

「凶器も、殺害現場も、未だ、特定されていない様」だ』。

『「明らかに、集団犯の臭い」と、

「儀式の臭い」を「感じざるを得ない状態」が、

「未だ、残っている」』。

『「気になるのが、事件現場とも遠く無いところに本拠地を構えている某●暴の分裂抗争」だ。

「その辺りの影響の有ったのでは?」とさえ、

「思えてしまう」・・・』。

『「養父という実態からも明らかな様に、容疑者には別名が有った」のだそうだ。

「しかし、その別名は、マスコミ公表されていない」。

「マスコミ等が配慮せざるを得ない別名が疑われても仕方無い状態にある」のだ』。

『「拉致~強姦等目的の単独犯」なら、

「拉致状態はとにかく」、

「殺害実態が明らかに変」だ。

「遺体遺棄場所も、山の中とか、海や川等発見困難になる場所では無く、

少女の遺体は、直ぐに見つかる所、

少年の遺体は、何等かの周辺情報が無ければ、発見困難だったかもしれないが、

ワザワザ容疑者自身が警察を誘導して発見させた様なところ」だ』。

『「収監されていた容疑者には、

多数の犯罪歴のある知人・友人等や、

犯罪歴を持ち尚且つ未だ捕まっていない知人・友人等が居ても、

何の不思議も無い」。

「その中に、●暴や、犯罪組織や、他国の工作組織等の者たちが居ても、何の不思議も無い」。

「類は友を呼ぶ構造が、此処にも在る」のだろう』。

『「利権集中悪徳改悪上で、過分・過剰な勝ち組が生まれている反面」では、

「多くの負け組が生まれている」。

「勝ち組・負け組だけでは無く、犯罪者集団も在る」。

「そもそも、勝ち組自体が、合法的犯罪者集団的要素を多々包括している様な状態」なのだから、

「勝ち組以外に、犯罪者手段が生まれない訳も無い」。

「人類全体で、もっと、もっと、現実や実体との整合性の高い人間社会システムを構築しあい限り、

今後も犯罪行為等が高構築度化されて行く事になる」』。

『「誰もが、自分の実体との整合性を取る実務を、真摯に行うべき時」は、

「既に来ている」』。

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民主党等に乗っ取り支配された維新・・・。

『「国政政党で実際に起こったこの事態」と「同様の事態」が「日本国内に蔓延し始めている」。

「全日本国民は、要注意!」だ』。

『「橋下氏が維新を立ち上げた時、こんな事態を想像した人は極稀だった」だろう。

「しかし、民主党等の国会議員が維新にこぞって流入した段階で、維新内での権力構造は大きく変わった」。

「同様の事態は、既に、民主党でも起こっている」。

「旧社会党の連中が大量に雪崩れ込んだ段階で、民主党の実権は旧社会党の連中の下に在った」。

「鳩山や菅や野田や岡田等の神輿の上の顔」は、

「民主党の実権構造を現わしていない」。

「実権を握ろうとした小沢も外に出された」。

「民主党の実権は、旧社会党人脈によって持たれている」』。

『「その流れが、維新でも起こっている」のだ。

「民主党にしても、維新にしても、旧社会党の連中が実権を保持している状態」なら、

「表の顔で別の党を装う事自体が詐欺的」だ。

「つまり、実体を大局的に見る」なら「55年体制の再来」が「既に起こっている」のだ』。

『「元々、旧社会党は何故、転落したか?」

「言うまでも無く、イデオロギーで敗北した上」に、

「北朝鮮拉致問題対応でも、実質的に、朝鮮総連側に立ったから」だ。

「現在は、もはや、イデオロギー対立は無い」。

「それでも尚、旧社会党の連中が、他党の乗っ取り工作まで含めて、まるで、55年体制の再来を画策しているのは何故か?」

「言うまでも無く、中国共産党や北朝鮮の味方の論調で日本を動かしたいから」だ。

「だから、実際に訴えている政策」でも、

「日米安保を強化する事に直結している安保法制に反対!」

「中・韓(北朝も含む)等を実質的に有利にする(極東地域日本のみ)原発ゼロ政策!!」

「安い太陽光パネルは中・韓製なので、日本国内の太陽光発電大讃美!」

「日本人の人権は???だが、中・韓(北朝も含む)が圧倒的に多い在日外国人の人権配慮には大熱心!!」

・・・等々なのだ』。

『「本心の国籍を疑いたくなる政策のオンパレードである」。

「上辺の正義づら、優等生づら、等々に騙されず、政策実体を確かめる」なら、

「とても、多くの日本国民の支持など得られない政策等のオンパレード」だが、

「旧社会党のお仲間、韓流テレビ・ラジオ・マスコミ等が、一方的に大量配信している情報や、

同じく、旧社会党のお仲間、日教組等の学校教育等で、

マインドコントロールされている操り人形たちが量産されてしまっている」のが、

「現状日本社会のお寒い現実」なのだ』。

『「さすがに、イデオロギー対立の負け組だけあって、55年体制時の様に旺盛には成り得ない旧社会党人脈」だが、

「本心の母国・祖国かも知れない、中国共産党支配下の中国や、北朝鮮や、北朝鮮の影響下にも在る韓国」は、

「未だ、実在している」ので、

「活動自体を止める訳にも行かない」のだろう。

「人類全体としても、当事者たちにしても、既に負けている状態の本心の母国・祖国に忠実な頑張りは、実に迷惑で、哀れな事」だが、

「元の文化に不適応分子の粛清を持つところ」には、

「逆らい辛い」のだろう』。

『「しかし、赤信号(実は青信号)みんなで渡れば、怖く無い!」である。

「地球生命体細胞群の未来は、より高い現実との整合性を求められている」。

「もはや、現実・実体離れした思想信条を持つ指導者等は、時代に叛く反逆者」だ。

「実質的青信号で止まり、実質的赤信号で歩みを進める」のは、

「滅亡への特急券に他ならない」。

「一人一人の現実・実体との整合性を高める本当の勇気」が「人類の未来を明るくする」のだから、

「愚かな血統主義者たちも、いい加減に目を覚ますべき」だろう』。

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山本太郎「原爆投下や東京大空襲は戦争犯罪では無いのか?」だと・・・。

『「戦争犯罪か?否か?をそれなりに分ける国際法の基準は人道主義」だそうだ。「その面からすれば、不適応分子の粛清はどうか?」

「戦争とは、明らかに敵となる事を宣言した上で、敵国の軍や人民に対し攻撃を行う行為」だが、

「不適応分子の粛清は、その国を支配した者が、その国内や他の国内で、不適応分子を一方的に決め、殺害等する」のだ。

「其処には、宣戦布告等の判り易い宣言も無い」。

「一方的に支配者たちが、支配者たちの都合で、被支配民にしきれない者たちを殺害等する」のだから、

「ある意味では、その人道に対する悪質性は、戦争犯罪以上」だろう。

「戦争犯罪以上の悪質性が有る不適応分子の粛清にまで言及せずに、特に米国の戦争犯罪にスポットライトを当てて、問題化する事の実効」は、

「反米感情等の誘い」になる。

「山本太郎等の偽善論等」には、

「上記の様なインチキが内包されている」。

「反米感情を誘って、日米安保の強化に繋がる安保法制を阻止させたいダケ」なのだ』。

『「そうでは無い」と言うのなら、

「是非とも、不適応分子の粛清も問題にするべき」だ。

「日本国内でも、日本の現行法&現行の摘発体制で摘発困難な手法を用いた不適応分子の粛清という非人道的行為が蔓延している」のだから、

「日本の国会議員なら、戦争犯罪を問題にするのなら、不適応分子の粛清を無視する方が異常」だ』。

『「不適応分子の粛清」とは、

「旧社会・共産圏の得意技」でもある。

「不適応分子の粛清問題を、戦争犯罪同様、ちゃんと取り上げる事」は、

「旧社会・共産圏や北朝鮮や中国共産党等に対してダメ出しを行う事にも繋がっている」。

「米国に対するダメ出しは行えても、旧社会・共産圏や北朝鮮や中国共産党等に対するダメ出しが出来ない」のなら、

「その様な者は一体何者なのか?」は、

「言うまでも無い事」だろう。

「少なくとも、米国の社会体制や実行政策等々」は、

「旧社会・共産圏や北朝鮮や中国共産党等の社会体制や実行政策等々」より、

「遥かにマシ」だから、

「先進科学技術でも経済でも、より勝れている現実が在る」。

「日本国が、悪戯な反米感情等から、中国共産党や北朝鮮等と同様の状態を誘う」なら、

「日本国民が得られる結果も、中国共産党支配下の中国や北朝鮮等と同様になる」』。

『「現代なら、明らかに、原爆投下は人道に対する罪であり、戦争犯罪」だ。

「多くの民間人まで殺戮した東京大空襲等の無差別爆撃も、人道に対する罪であり、戦争犯罪」だ。

「しかし、70年以上前」では、

「どうか?」

「殺し合いで権力を得た者たち

(つまり、自分で自分を健康にコントロールせず、その代わりに他の者・物・事を支配する代償欲求の追及に奔走していた人々)

の流れ」が

「より広い支配地域(代償欲求では本来欲求を充足出来ないから、代償欲求の追及は往々にして、過剰になる)を画策し、武力による比べっこを行っていた時代」だ。

「欧米先進諸国が、後追いの日本等による切迫を受けて、支配地域の拡大から、支配地域放棄&(支配地域はもちろん、自国ダケでの)自立への道に切り替える方向に動き始めていた時代」だ。

「日本でも、世界中でも、

血統主義や丸ごと一人の死生観や、(例えば、日本の国家神道の様に)宗教的考えが蔓延り、

男女同権など無いに等しく、

売春が合法だった時代の話し」である』。

『「大砲の弾が当たるか?否か?もロクに判らなかった時代」だ。

「主たる武器と言えば、銃や大砲や爆弾等の火薬モノで、人が標的を認識し敵に当てる事を頑張っていた時代」だ。

「世界中が、正確な情報も得辛く、武器が武器で、その使用にはそれ程の熟練を必要としていなかったから民間人の姿をした内実兵士&軍部(軍需工場等で働く人々)がゴマンと居た時代」だ。

「そんな時代の戦争や、

無差別爆撃や原爆や従軍慰安婦等々の問題」は、

「現代の基準では語れない」』。

『「大戦後、多くの国々が原水爆を保持出来ている現在、もはや、国と国レベルの本格的な戦争は、人類滅亡を意味する」。

「地域紛争でも、軍人相手のピンポイント攻撃が技術面でも情報面でも可能になって来ている現在」なら、

「無差別爆撃は絶対にダメ」であり、

「ましてや、人類滅亡を誘う原水爆の使用は絶対にダメ」だ。

「多くの国々で性差別が廃止されている現在、売春も従軍売春もダメ出し当然」だろう』。

『「不適応分子の粛清は、70年以上前でも現在でも明らかに人道に対する罪」だ。

「大戦終戦前は、弱者に対する八つ当たり、もしくは、スケープゴード的意味合いが濃かった」。

「大戦終戦後は、明らかに、支配者側がその支配者にとって都合の良い人民支配をより効率的に行う為に独断的かつ一方的に行っている非人道的行為」だ。

「そんなモノを不問にした上で、70年以上前の戦争犯罪を問う」とは、

「明らかな、策略的手法」になる』。

『「山本太郎等のインチキ論でも騙される有権者」が「インチキ論の教祖的者や政党等に一票を投じてしまっている」のだろう。

「しかし、インチキ教祖的者たちや政党等でも、国会議員となれば、日本の血税が注ぎ込まれている」のだ。

「税金の無駄遣いを言う」なら、

「その前」に、

「有権者自身が自らの資質を磨く事も必要」だ』。

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チャイナリスク株安をアベノミクス失敗という極悪野党等・・・。

『「本来、株価とは、企業の実力等を市場が評価する事を基本にして成り立つべき価」だ。「ところが、上海市場の中国株は、全く違う」。「何しろ、共産党一党独裁支配体制下の実質的国営企業が多数上場状態」だから、「企業の本当の内実など判る訳も無い」。

「そして、そんな中国の{企業}が不利になると、為替を中国共産党が勝手に決めて来た」。

「ところが、それでも、元々の実力が足りず、破綻状態に陥った」から、

「今度は、株価が急激した{企業}の株取引自体を勝手に停止」した。

「中国共産党支配下の上海市場に在るのは、市場原理では無い」。

「中国共産党の保身原理」なのだ。

「当然の様に、インチキ市場は崩れ、上海発株安が起きた」』。

『「中国外の企業で問題」なのは、

「大人数国中国の消費者に大きく依存している企業」や、

「中国共産党支配下の中国に大きく進出してしまった企業」だ。

「何しろ、中国共産党支配下の同じ器の水を飲まされている状態」なので、

「実質的中国共産党支配下の国営企業のインチキが破綻を招いても、影響が出てしまう」。

「だから、実際に、その分が、世界的株安となるのは当然の現象」だ。

「しかし、内実として安くなるべきは、あくまでも、その部分ダケ」である。

「元々、中国共産党支配下の中国の経済開放政策に付き合う事自体が、チャイナリスク」だった。

「そのチャイナリスク故の株安が起きたダケ」だ』。

『「ところが、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者たちの手先的野党議員等」は、

「チャイナリスク故の株安をアベノミクス批判に使っていた」。

「テレビ常連出演者の一部も、同調していた」。

「本当に、醜悪」だ』。

『「そんな野党の議員たちやテレビ常連出演者たち等の本心の国籍」は「日本では無い」のだろう』。

『「はっきりしている事が在る」。

「例え、安倍政権がどんなに嫌」でも、

「日本の国政を本心の国籍が日本では無い者たちに預けてはいけない事」だ』。

『「テレビ・ラジオ等日本の公共の電波を使った情報の一方的大量配信機関」も、

「本心の国籍が日本では無い者たち牛耳らせ続けていてはいけない」。

「テレビ・ラジオ情報等を受けている多くの日本国民」が、

「本心の国籍が日本では無い様相の者たちの論に追従するべきでは無い事」は、

「言うまでも無い事」だろう』。

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韓国と台湾を植民地支配というインチキ論を風潮している時事通信・・・。

『「日本領台湾」とは、「日清戦争の終戦処理に当たって、清との合意契約に基づいた区割り」である。

「韓国併合は、元々、単独では存続困難だった当時の韓国権力者たちの主流も合意した二国間の国家契約」だ。

「有識者懇談会の報告書で、戦前~戦中の日本による侵略的行為と植民地支配的行為が問題とされている」のは、

「あくまでも、1931年の満州事変以降について」である』。

『「韓国の手下の情報工作機関など日本国内では不要」だ』。

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チャイナ・リスク大迷惑です!・・・。

『「チャイナ・リスクとは、中国共産党支配によるリスク」に他ならない。「中国は一刻も早く民主化されるべき」だ』。

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寝屋川少年・少女惨殺事件、逮捕された容疑者の過去や行動が報道されているが・・・。

『「要となる情報」が、「何故か?出て来ていない」。「例えば、もし、逮捕された容疑者の車に少年・少女が同意の上で乗った」なら「三人が乗っている容疑者の車の防犯カメラやNシステム等の映像が在る筈」だ。

「粘着テープには容疑者の指紋が無くても、

容疑者が犯行に使った手袋が軍手なら、軍手の繊維が在る筈」だし、

「繊維から容疑者のDNAが取れる筈」だ。

「殺害現場の特定も未だの様」だ。

・・・等々。

「それらが無い段階」では「単独犯では無い可能性が残っている」』。

『「また、容疑者は、有り金を叩いて購入した以前の車を全損したとの事」だが、

「その後、色違いだが同タイプの、少なくとも映像上は程度の良い車を得ている」。

「その様な事が可能になった理由・方法等の情報も筆者の知る限り無い状態」だ。

「もちろん、容疑者の車は、今の新車では無く、前世代の車で、市場売値も~15万~45万程度の中古車」だろうから、

「頭金無し、或いは、頭金小額ローン等なら、可能」だが、

「ローンなら当然、信用審査もある」。

「その辺りにも、何らかの他人による助けがあった可能性がある」』。

『「容疑者には、過去にも少年拉致による逮捕・収監歴がある事」と

「出所後は福島の除染作業員として働いていた事」等が

「報じられている」。

「過去の少年拉致時」には、

「当時の携帯電話や現金(少年が保持していた現金は少額だった様だが)の強奪行為も付いていた場合」と、

「何と!二人の男子高校生を拉致し、拘束し裸にして解放した場合があったとの事」だから、

「支配欲(+金銭欲+性欲?)が表に出ている様相」だ。

「金銭目的なら、拉致した少年が余りお金を持っていなかった場合、営利目的誘拐犯的犯行形態が誘われる可能性も少なく無い」が、

「その様相は無い」。

「除染の仕事を行っていた時の知人の話し」では「女子中学生の着替えDVDを良く買って見ていた」との事で、

「出所後~現在の間の同じ成人女性に対する付き纏い行為も報道された」から、

「性欲は、女性に向かう普通の男性状態である事が推定される」。

「圧倒的に支配欲が犯行動機だった様」だ。

そして、

「容疑者の性格には、二面性が有り、自分より強い者には従順で、自分より弱い者には強く出る傾向」や、

「親しい友人等が少ない(無い)様相」が

「報道されている」』。

『「収監時や、除染作業時に、犯罪歴のある者や●暴等と関係を持った可能性」は、

「決して少なく無い」だろう』。

『「上記の様な状態から推定される事態の一つ」は「以下の通り」だ。

「事故で車を全損した容疑者」に「容疑者の犯罪歴等まで知っている者が近づき」、

「新たな車を手配した」と「同時に、{仕事}を依頼」した。

「当初の仕事は、指定時間に寝屋川市駅付近をドライブする事ダケ」だった。

「言われた通り、ドライブした容疑者の車は、防犯カメラに映る事になる」。

「その時間内に、別のグループが、少年・少女を拉致し(依頼された?)儀式を行う」。

「その後、容疑者」は、

「堺の刑務所へ面会に行き、一言程度伝える{仕事}」と、

「少年遺体の遺棄場所として依頼主側が決めていた柏原に粘着テープを買いに行く{仕事}を依頼された」。

「テープをわざわざ柏原にまで買いに行かされる事には、容疑者は疑問を感じたが、{仕事}なので、行った」。

「次に粘着テープを持った容疑者は、グループの者一人と荷物(実際は遺体だが、容疑者には荷物と説明)を載せて少女遺体遺棄現場まで行く{仕事}を依頼」された。

「テープ保持&運送会社へのドライブは上記の理由なら合理的になる」。

「依頼主からの指示通りに、軍手で給油後、依頼主(の手下)&遺体を乗せて、遺棄現場にドライブし、依頼主の指示通りに遺棄」した。

「上の者には従順な容疑者は、

荷物が遺体だと分かった段階で非常にアブナイ{仕事}と分かりつつも、

指定場所に行き、

少女の遺体遺棄を手伝わされてしまった」。

「警察に逮捕された時の容疑者による供述{同乗者が居て、同乗者が少女を殴ったら死亡した}の旨」は、

「遺体遺棄時に同乗した者」の「話しの内容」を

「実態が判らなくなる様に加工した話しである可能性もある」。

「程なく、少女の遺体が発見された事により、容疑者は、自分がはめられた事に気づく」。

「今度は、逃がしてやるから・・・」と、

「少年の遺体遺棄の{仕事}を与えられた」。

「或いは、当分、遠ざかる様に指示された」。

「福島行きは、大阪から遠ざかれ!の{仕事}から、生まれたのかも知れない」。

「如何にも、発見困難な場所に少年の遺体は遺棄されていた」。

「逮捕された容疑者が福島に行っている間に、他の誰かが・・・」かも知れないし、

「福島行きの前に容疑者が遺棄する様に指示されていた」のかも知れない。

「その後、依頼主」が、

「ちゃんと隠したか?!等、容疑者の不安を煽る言葉をかけた」か、

「遺棄現場に、{仕事}の報酬&逃走資金と逃走旅券等を置いた等と騙した」。

「不安に駆り立てられた、或いは、{仕事}の報酬&逃走資金等目当ての容疑者」は、

「福島から大阪に戻り」、

「遺棄現場に行った」。

「嵌められたと感じ取った容疑者」もしくは、

「{仕事}の報酬や逃走資金等が無かった事で動揺した容疑者」は、

「危うい車の運転をする状態下に陥った」。

「容疑者をマークしていた警察は、危うい運転の容疑者を逮捕」した。

「容疑者の立ち寄り先の柏原から、少年の遺体が発見された」』。

『「上記の様な実態だった」なら、

「容疑者の受けた感じ」では、

「依頼主に裏切られた上に、警察ぐるみで、嵌められた!」だろう。

「容疑者の供述は、当初は曖昧であり、現在は雑談を除いて黙秘状態だと言う」。

「曖昧は、上の者等を庇う場合、

黙秘は、周囲の誰も信用出来ないと思い込んでいる場合、

等に、よくある事」だ』。

『「単独犯なら、拉致後に三人で乗っている車の映像」が「出ない訳が無い」。

「容疑者の車の後部座席には黒フィルムが貼られていた」が、

「Nシステム等は、前から」だ。

「横からの映像でも、光の状態では人影が出る場合も少なく無い」。

「手袋が軍手なら、粘着テープに指紋は残っていなくても、軍手の繊維が残っている筈」だ。

「そして、その繊維から、容疑者のDNAが検出出来る筈」だ。

「一番問題なのは、拉致時間後、僅か数時間で少女は殺害され、少年もほぼ同時間くらいに殺害されているとの事」だが、

「殺害場所が特定されていない事」だ。

「容疑者の容疑者自身の部屋が在るマンションのエレベーター防犯カメラには、容疑者一人の出入りが記録されているとの事」だから、

「単独犯なら、益々、殺害現場と成り得る時間・場所の範囲は狭まる」。

「しかし、今のところ、未だ、殺害場所を特定した事は、報じられていない」。

「容疑者の車から、微量の血液が検出されたとの事」だが、

「少女の遺体には、30か所以上もの傷が付けられていたのだから、例え、短時間でも、遺体を乗せた車なら、血液反応が出るのは当然の現象」だ』。

『「重要要素が未だ報じられていない状態」だが、

「反日や●暴等の人脈とも繋がりが濃いかも知れない、テレビ・ラジオ・マスコミ等」では、

「容疑者の過去や資質等を大問題化している」と「共」に、

「単独犯を強く示唆する情報配信を行なっている」。

「その辺りにも、キナ臭さが漂っている」』。

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軍事行動を起せなかった北朝鮮、もはや、崩壊は時間の問題・・・。

『「第一(直ぐやるの意もある)書記を頂いていながら、直ぐやるのは粛清ばかり・・・」では、「国の体制維持も相当困難な筈」だ。

「もはや、何時、北朝鮮内で政変が起こっても、何の不思議も無い」』。

『「問題なのは、政変時の八つ当たり戦争対策や難民対策等になる」から、

「日本の防衛体制の整備は急務」だし、

「悪韓国(北朝鮮も含む)系権力者の意の下で行われている日本の乗っ取り支配工作を強化させない為」にも、

「難民受け入れ拒否体制を整えて置く事等も急ぐべき」だ』。

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テレ朝夜番、池上の親韓日韓関係論の一方的大量配信問題・・・。

『「日韓国交正常化後から、と、戦後日韓関係の基本中の基本である終戦直後問題と朝鮮戦争問題等々を、意図的に外して、日韓関係論を一方的に大量配信する事の実効」は、

「多くの視聴者に、終戦直後や朝鮮戦争時等の戦後韓国による重大悪事を黙殺せしめる事」だ。

「とんでも無い事」である』。

『「元々、清の属国状態として首の皮一枚ダケ国としての体面を保てていた日韓併合前の韓国は、清が欧米列強の蝕まれた段階で、存続さえ危うい状態に陥っていた」。

「ロシアの進出も激しく、当時の韓国は、

ロシアの植民地になるか?

日本に助けを求めるか?

清の属国状態のまま崩壊の一途を辿るか?

の選択を迫られていた」。

「当時の韓国権力者の主流グループが選択した」のは、

「その中で一番マシな、日本に助けを求める道」だった。

「日本による保護~日韓併合は、当時の韓国権力者主流の意思が強く反映された出来事」だ。

「日本による保護時に朝鮮総督府の長であった伊藤博文は、基本的に日本との合併や韓国併合には反対で、日本が在る程度助けた後は、韓国の自主独立を願っていた」が、

「それは、当時の韓国人権力者たちの願いでは無かった」。

「長い間清の属国状態を体験していた当時の韓国人権力者たち」は、

「韓国内ダケでは力不足だから日本と一緒になる事で初めて独立出来ると考えた」ばかりは無く、

「中には、日本と一緒になった上で、

何十年、或いは、何世代後には、その日本の中で自分たちが主導権を得れば良い」等と

「考えていた者たちまで少なからず居た」。

「だから、血気盛んな若者を煽り、或いは、何処かの国の暗殺組織まで利用」して、

「伊藤博文を暗殺させても、日本と一緒に!だったのだ」。

「元々が、その様な思惑まで抱きしめていた」のだから、

「日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒的行為で戦後韓国(北朝鮮も含む)を始めた」のは、

「当然過ぎる程、当然の現象」になる』。

『「日韓併合時には、

二国間の合意契約に基づいて、

平和的に、

朝鮮半島内の近代化&同化政策等に励んでいた日本人の立場・財産・資産等を

日本の敗戦につけ込んで火事場泥棒的に盗む事で戦後韓国(北朝鮮も含む)は始められてしまった」。

「その後の韓国(北朝鮮も含む)が軍事独裁政権になった」のは、

「当然の現象」だ。

「何しろ、より多く盗んだ者たちがより大きな権力を得たのだから!」

「朝鮮半島内には、日韓併合前より遥かにマシになった日韓併合後を歓迎していた朝鮮人も数多く居た」が、

「良心的な朝鮮人は、終戦後日本人が引き上げても日本人の立場・財産・資産等を盗もうとはしなかった」。

「良心的では無い朝鮮人が、率先して、権利を主張し、反対する立場の日本人が引き上げ済みでは、盗人がまかり通ってしまった」のも、

「当然の現象」だ。

「日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒的行為に続いて、

盗人たちは、朝鮮半島内で支配権争いも絡む、旧ソVS米の代理戦争まで行った」から、

「そんな問題国家とは、関係を持ちたく無い戦後の日本国が、戦後20年もの長い間韓国とは国交断絶状態だった」のは、

「当然の事」である』。

『「上記までの肝心要の解説抜き」では、

「視聴者の思いもかなり違って来る」。

しかも、「日韓国交正常化」からの「反日問題の解説も酷かった」』。

『「元々、韓国(北朝鮮も含む)の反日」は、

「盗人軍事独裁政権の者たちが、

自国民の不満を抑える不満のやりどころとして、

日本を悪用し、

反日情報・教育を大量流布した事によって、

基本的に生まれている」。

「歴史上の事実」としては、

「日韓併合時に3.1抗日運動等を行った連中の実体」は、

「武力反抗までした当時の反政府活動家たち」だ。

「其処に在ったのは、

基本的に朝鮮半島内の権力争い&反政府運動であり、

反日運動では無い」。

「当時、日本人と一緒の国は嫌だ!」を「訴えて」も、

「日韓併合時の日本人による朝鮮半島内の近代化努力等を実感している当時の多くの朝鮮半島内の朝鮮人たち」は、

「日本人と一緒に仲良くやった方が、良くなった事を実感していた」から、

「呼応せず」、

「結果として、民意を得られなかった少数集団は過激化し、武力反抗勢力となった」のである。

「ところが、盗人軍事独裁政権は、その武力反抗反政府勢力を抗日の英雄と祀り上げた」。

「史実に忠実な歴史を普及させず、反日宗教を布教した」。

「独裁政権下では、国の政策等は政権の言うままになる」から、

「韓国内の反日宗教は実質的に問題とならず、国と国との関係では、日韓関係は良好状態を保ち易い」。

「ところが、韓国が民主化された途端、反日宗教信者の意見が韓国の国の政策にまで反映される様になる」。

「民主化後の反日の蜂起」は、

「独裁政権下の仕込み故の現象」だが、

「池上インチキ解説ではこの重大要素も隠蔽だった」』。

『「日本の公共の電波を使った情報の一方的大量配信」で、

「日韓(北朝も含む)関係を語る」なら、

「歴史上の重大史実は、漏れなく、伝える」と「共」に、

「歴史上の現実が引き起こしている今の現実について言及するべき」だ。

「上記の様な基本ベースが在る」から、

「未だに、日本乗っ取り支配を企んで活動している韓国(北朝鮮も含む)系の者たちが、

日本国内にも多数居る」のが、

「戦後日本社会のお寒い現実」である』。

『「テレビ・ラジオ・一部マスコミ等の情報や、学校教育や、日本の政財界の中」に、

「日本に自虐を強いる裏で、韓国(北朝鮮も含む)に不当メリットを与える情報・教育や政策等が多い事」は、

「単なる偶然では無い」。

「そういう事を、何十年・何世代も、行い続ける事」で、

「最終的には、日本を乗っ取り支配する事まで企んで来ている連中が実在しているから」である』。

『「戦後の韓国(北朝鮮も含む)の国家権力者等が、ある程度以上まともな人々だった」なら、

「終戦までの日韓(北朝も含む)の問題は、日韓基本条約で全て済みにしている筈」だ。

「ところが、その後も、助けを求め、不当要求を繰り返す乱行ぶり」なのだ。

「敗戦火事場泥棒で国を始めた事を正当化する人に、まともな人は在り得ない事」の

「実証状態になっている」』。

『「日本の公共の電波を使っている情報の一方的大量配信」で

「泥棒に追い銭を誘う情報内容が蔓延っていて良い訳など無い」。

「テレビ・ラジオ界の人脈まで含めた是正は急務」だ』。

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第一(直ちに行うの意もある)書記の下で、北朝鮮が準戦時体制だが・・・。

『「尋常では無い粛清ぶり」からも「北朝鮮の暴発には要注意」だ。「しかし、尋常では無い粛清ぶり=今回の脅しの実効を増させる為の仕込み」という「可能性さえある」のが、

「策略集団の常」でもある。

「何れにしても、後数時間で期限が来る」。

「北朝鮮は平壌標準時に変えている」ので、

「日本や韓国の時間より30分遅いかも知れないが」・・・』。

『「常識的に考えられる」のは、

「北朝鮮が嫌がっている韓国巨大スピーカーによる放送を出来なくする為の、

巨大スピーカーへの攻撃(砲撃やミサイル撃ち込み等)」だろう。

「しかし、韓国側は、反撃すると公言している」から、

「反撃を前提とした作戦を取る可能性もある」。

「その場合は、最悪、ミサイル一斉発射による韓国殲滅作戦を実行してしまう可能性さえゼロでは無いかも知れない」。

「朝鮮半島内の戦争である限り、基本的には、朝鮮人同士の問題だ!と主張出来る」から、

「何でも、直ぐやる指導者」なら、

「直ぐ統一作戦を行う可能性もゼロでは無い」・・・』。

『「日本国内でも、北朝鮮系の人々が呼応行動をとらざるを得ない可能性もある」。

「その場合は、以前から、脈々と続けられている電磁波工作や飲食物工作等の強力版が実行されるかも知れない」。

「日本を戦争に巻き込んでしまえば、朝鮮人同士の問題論は通用しなくなるから、強烈な米軍からの反撃も招いてしまう」ので、

「北朝鮮が表立って日本を戦争に巻き込む事は困難」だが、

「以前から、日本側が満足な摘発も出来ていない日本国内の工作活動を強化する事」は、

「十分にあり得る事態」だ。

「高槻市の少女惨殺事件は、その前占い等だったりして・・・」。

「もっとも、実行犯の少なくとも一部は逮捕された様なので、

前占いなら、日本の警察等を甘くみてはダメ!になるが」・・・』。

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蓮舫(民主党・中国人系)のまるで中国共産党の為の安保法案質問を大宣伝していた報ステ・・・。

『「中国共産党にとっては、日米安保の強化は困るのだろう」。「蓮舫の国会質問は、中国共産党の手先の様な質問状態だった」から、

「やはり、日本より、祖国・母国なのねぇ・・・」の「感」を「大いに受けてしまった」。

「韓流テレビのご推奨は、民主党であり、民主党の中では、人気の高い蓮舫等なのだろう」が、

「国会質問の実態が、コレでは・・・」』。

『「多くの一般日本国民とは、全く違う価値判断の下」で「韓流テレビの番組はつくられ、そんな情報が、日本の公共の電波を使って、一方的に大量配信されている」のだ。

「政治の大衆誘導はもちろん、

事件、事故等に、

実体・実態とは違う印象付けを行っている場合も少なからずある」』。

『「テレビ・ラジオ界の人脈の是正は、急務」だ』。

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高槻市少女惨殺事件、容疑者が逮捕されたが・・・。

『「報道によれば、容疑者の逮捕と共に、非常に残念な事に行方不明少年と推定される遺体が発見された」そうだ。「テレビ映像から、逮捕された容疑者が、赤と緑とベージュ(当初のNHKニュース映像では、ベージュに見えたが、その後の他局の別画像では黒)等の色が入ったラインのある黒のハットを目深に被って、うつむいて帽子を目立たせ、顔を隠した状態で、連行中のパトカー内に居た事が分かった」。

「報道したテレビ共々、まるで、ハットによるメッセージを発している様な、かなり特徴的とも言える状態」だった』。

『「行方不明少年と推定される遺体」に「傷は無かったのだろうか?」

「もし、万一、少女の傷と反対側の右側に31か所の傷があった」なら、

「殺害時間は、少女殺害後13時間後か31時間後(随分気の早い事になるが・・・)だった可能性が高い」。

「電磁波工作でも男性は、右側、女性は、左側が狙い撃ちされている場合が多い」から、

「何らかの、宗教的?呪い的?意図があるのだろう」。

「そして、連行されたのは容疑者一人だったが、事件は、単独犯では無い」だろう』。

『「ブラック(B)ハット(H)&グリーン(G)と赤(R)とベージュにしても黒にしても(B)のメッセージ」は、

「大(ビッグ)のB&韓(ハン)のH、

G=アルファベット七番目、R=1と2の合体、B=1と3の合体、

・・・7月(12+13=)25日」を

「頂いて(頭に乗せて)」とも取れる。

「やはり、暗号メッセージ的」なのだ。

「単なる偶然の可能性もあるが、果たして、これ程重なるだろうか??」

「容疑者の名前は、元々の本名だろうか??」』

『「逮捕された容疑者」は、

「トカゲの尻尾の可能性もある」のだ』。

『「顔見知りで無い限り、元気盛りの少年・少女を一人で、車に連れ込む事は困難」だろう。

「薬やスタンガン等でも使って動けない間に拘束しない限り、一人で二人を殺害する事は、非常に困難」だろう。

「今回の事件、報道で伝えられている状況的には、複数犯の可能性が高い」』。

『「当初の報道の黒のワンボックスと言うと、

筆者の体験上でも、

出先のホテル等で、

電磁波工作を受けた時には、

必ずと言って良い程、

ホテルの駐車場で目に付く車種」だ。

「そのスジの連中の好みかも・・・」。

「しかし、何故か?今の報道」では、

「単独犯が強調」され、

「車もシルバーの軽となっている」。

「シルバーの軽の防犯カメラ映像には、逮捕された容疑者しか映っていないから」だそうだが、

「今時の集団悪は、防犯カメラの存在を十二分に知っている」から、

「下っ端現場犯行実行者と同じ車に同乗する様なバカな事はしない場合が多い」。

「行き先が決まっているなら、別ルートから別に行く」し、

「決まっていないなら、リードしているか、後追いで、しかも、下っ端車が判る範囲で離れて」が「常」だ。

「警察は、その辺りもちゃんと調べるべき」だろう。

「単独犯」なら、

「犯行の動機や、一人では無く、単独では扱い困難になる二人をターゲットにした理由は?」

「殺人の目的は?」

「殺害方法や傷の意味は??」

・・・・・・・。

「単独犯」なら、

「異常な程、他者支配欲が強い、実質的精神疾患者の犯行が考えられる」が、

「そんな者に、顔見知りでも無ければ、今時の少年・少女が付いて行く可能性は極めて低い」。

「報道内容の変化ぶり等からも、マスゴミ界にも多々いるそのスジの連中による集団的儀式を隠蔽する様な、怪しい臭いが」・・・。

「果たして、真実は?」』

『「振り込め詐欺同様、

悪犯罪では車や受取り役等表に出易い部分は、

下っ端の役割」だ。

「本当の悪は、トカゲの尻尾では無い」。

「その辺りの要素まで含めた徹底摘発が望まれている」』。

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本日の朝、当方はブログ管理アカウントに、一時的にログイン出来ない状態になってしまっていた・・・。

『「昨晩~朝の間に、ウィルスが仕込まれた様」で「一時的にログイン出来ない状態」だった。

「ウィルスチェックをかけたら、回復したが、チェックソフト上で挙げられたウィルスは無かった」。

「それだけ、昨今の内容には、困る部分が在る」のだろうと「強く推定される」』。

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「反安保若者を利己主義」と非難した「武藤氏の利己主義ぶり」を非難している「利己主義の権化の様な常連出演者」たちという「醜悪劇」・・・。

『「常連出演者たちは、毎日の様に、~何十万~何百万人~もの人々に、自分の言動を一方的に視聴させている事」の「利己主義ぶりを大いに反省するべき」だ。

「問題にされている武藤氏のお金の問題は、確かに、問題がある」から、

「武藤氏は、自民党を直ちに離党」した。

「反安保の若者たちの実際の問題」は「利己主義等では無く、人脈の問題」だ。

「若者の中の野党人脈と同様の人々」が「反安保運動を行っている」のだから、

「少数野党の若者分子が騒いでいるダケ」だ。

「それを、大事に取り上げているのも、少数野党のお仲間であるテレビ・ラジオ・マスコミ等」である。

「若者だけでは無いゾ!」と

「高校生や中高年の反安保運動を宣伝したところ」で、

「テレビ・ラジオ・マスコミ等を含め、野党人脈は野党人脈」だ』。

『「利己主義で非難されるべき」は、

「圧倒的に常連出演者たち」である。

「何と言っても、毎日の様に同じ様な顔、同じ様な論調ばかり・・・」が、

「テレビ・ラジオ・一部マスコミの中では、

あたかも、正論の如く扱われ、

少数野党等の行動等が、

主流扱いされている」。

「明らかに異常な偏向情報配信状態」なのだ。

「偏向情報の一方的大量配信で勘違い・思い違いさせられた多くの視聴者・読者等」が、

「誤解を基に、行動を起せば・・・、

かつての民主党政権成立の様な事態になってしまう」・・・。

「こんな大衆誘導が容認されている様な状態」は、

「少なくとも、日本の公共の電波を使っているテレビ・ラジオ等」では、

「直ちに止めさせられるべき」である。

「戦争は、法律で起こされるのでは無い」。

「過去の国同士の戦争」は、

「独裁政権下の独断&大衆誘導」や、

「独裁政権下で無くても、大衆誘導でその国の中で民意を得て、正当化され、起された」。

「本当の平和主義者なら、大衆誘導状態が許せる訳も無い」。

「似非平和主義者は、法を問題視し、政権問題にすり替えようとしている」。

「法が問題なら、対案を出すのが健全な手法」だ。

「政権争いは、法案問題とは別に行われるべき事」だ』。

『「韓国系企業のスポンサーの意向」で、

「反韓等の論調を語れば、出演者が降ろされる」から、

「テレビ・ラジオ等では、出演者が、親韓論調を言わざるを得ない」という

「インチキ論」がある。

「そんな事態が、本当に起こっているなら、

韓国系企業による不当圧力がテレビ・ラジオにかかっている事になる」。

「それこそ、大々的に報道するべき、日本社会の重大問題」だ。

「もちろん、スポンサーは、韓国系企業ダケでは無い」から、

「圧力をかける様なスポンサーを断る事だって出来る筈」だ。

「それなのに、親韓論ばかりが主流扱いという裏には、明らかに、テレビ・ラジオ自体の人脈の意向が在る」。

「芸能界に韓国(北朝鮮も含む)系や新興宗教団体系の人々が多い事」は、

「既に、多くの人々が、良く知っている事」だろう。

「芸能界と密着しているテレビ・ラジオ等も、また然り」だ。

「どちらも、人脈的同朋だから、日本の公共の電波を使った情報の一方的大量配信上」でも、

「自分たちの人脈賛美等・・・」なのだ。

「そして、一部の視聴者等は、それが、日本の正論等と誤解させられている」』。

『「テレビ・ラジオ界の是正は、急務」だ』。

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高槻市少女惨殺事件、新たな報道から露呈する実態・・・。

『「遺体遺棄現場に現れた車は、二台では無く、一台、しかも、ワンボックスタイプであった事が判明している」らしい。

「犯行車両が一台で、しかも、ワンボックスタイプとなると、急浮上する」のが、

「拉致~強姦グループ」だ。

「拉致~強姦グループの場合、犯罪行為の秘密の共有限界からも、余り大きな集団にはならない」。

「多くの場合、ワンボックス等大き目の車に皆が同乗出来る程度」だ。

「拉致~強姦に都合の良い車」は「ワンボックス」だ。

「だから、実際に、車を悪用したその手の犯罪者の多く」は、

「仲間のワンボックス車を犯行に悪用している」。

「拉致された可能性が高い少年・少女は、二人とも、慎重140cm~150cmであり、

しかも、少年の方も、遠目に見るなら少女と勘違い可能な風貌」だ。

「深夜、拉致~強姦のターゲットを探している者たちの目には、都合の良い獲物等と映った」のかも知れない』。

『「その様な少数の拉致~強姦グループによる犯行だった」のなら、

「遺体遺棄状態」も、

「意図的に、儀式的状態にした可能性が高い」。

「性欲犯の犯行では無く、カルト宗教グループ等による犯行等を感じさせる為」の、

「猿知恵だった可能性も高くなる」』。

『「拉致~強姦グループの犯行だった」のなら、

「解明も早い筈」だ』。

『「惨殺されてしまった少女と一緒に居た行くへ不明少年」は、

「今、どうなっているのか?」

「拉致~強姦グループによる犯行なら、仲間では無ければ、邪魔者以外の何者でも無い事になってしまう」だろう。

「この場合は、

犯行グループ自らの失敗を認めたく無い欲動から、

出来るだけ無い事にしたい欲動が生じ」、

「発見困難な状態をつくり出そうとしている筈」だ。

「カルト宗教的集団による儀式」なら、

「13に対応する31日(或いは、13日後31日)までは、生かされ、期限が来てしまったら、殺され、発見される様に遺棄される可能性もある」。

「或いは、少年を取り引きの道具にする可能性もある」。

「●暴と警察の間の取り引き的事の実在」は「公然の秘密状態」だろう。

「●暴力の場合と同様に、

組織の下っ端等を差し出した上で、

犯罪の実体・実態とは違う解決をつくり出し、

それで、話しを終わらせる為の取り引き等を行う為の材料として、

少年が生かされている可能性がある」。

「その様な場合なら、

取り引きが成立したなら、

少年は無事帰還出来るが、

事件の実体・実態は全く違う事として、世間が認識する」。

「そうなれば、例え、儀式であったとしても、儀式自体が世間から非難される事は無い」。

・・・・・・・。

「何れにしても、少年の発見は急務」だ』。

『「遺棄現場の防犯カメラ映像が、テレビニュースで公開されていた事」は、

「警察が、既に、車(少なくとも車種)の特定を終えている事を意味する」と「推定」される。

「ヘッドライトの光軸や位置や光源色等から、車種の特定は可能」だ。

「夜画像でも、その場に在った照明器具の光源等が判れば(今回は判る)車の色の判別も可能」だ。

「色と車種は既に判明している筈」だ。

「そうなれば、近隣防犯カメラの該当車種の全てを分析する事」は、

「困難な事では無い」。

「ナンバーも、所有者も、既に判っている」だろう』。

『「拉致~強姦犯の場合」なら、

「犯人逮捕は直ぐ」だろう。

「組織犯罪の場合」は、

「組織の中の誰かが保有している車を特定出来たところで、直ぐに、犯人とは結び付けられない」から、

「時間がかかる」。

「何れにしても、少年の一刻も早い発見を!」

「そして、犯人集団の実体・実態、そして、犯人集団と繋がりのある人々の実体・実態等は、公開され、大々的に報道されるべき」だ。

「現日本社会に実在し、とんでも無い犯罪を犯した集団なのだから!」』

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防衛省情報漏洩問題・・・。

『「日本の防衛省からの漏洩情報を元に、嬉々として、安保法制反対論を述べているマスゴミ人たちや、国会質問等している野党議員たちは、一体、何処の国の人々なのだろうか?」』

『「内部スパイなら、刑事告発&懲戒免職が妥当」だろう。「外部スパイなら、刑事告発&摘発&厳罰が妥当だが、今の日本は、未だ、未だ、スパイ・工作活動天国状態だから、先ず、法整備&体制整備」だ』。

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行方不明少年の友だちとのトラブルがクローズアップされて来ている高槻市少女惨殺事件だが・・・。

『「報道等によれば、寝屋川市駅ロータリーからの車での少年・少女移動(合意同乗?拉致?)」は「ほぼ確実」で「その後、僅か数時間で少女が惨殺された事も判っている」。

「そして、遺体状態も、遺体遺棄状態も、・・・異常」だ。

「まるで、メッセージを込めた遺体を、それこそ、13日中に発見して欲しいかの如き実態」だった』。

『「複数の車

(遺棄現場を遠方から映す防犯カメラに映っていたのは二台との事だが、

遺棄現場入口等に見張りの車が居た可能性も少なく無いだろう。

プロ組織犯罪等では、見張り・監視・指令等付きは、常例だ。)

が関係している事」からも、

「車の運転免許を保持出来る者が複数居る集団による犯行である事」は、

「明らか」だ。

「12歳少年が抱えていた友人とのトラブル」が、

「どの様なトラブルだった」なら、

「それ程多くの免許保持可年齢の者たちが、絡み、

しかも、異様な殺害方法で一緒に居た少女を殺害するのだろうか?」

「少年が抱えていたというトラブルの内容の報道等は、未だ無い」・・・』。

『「中学一年生になった少年・少女の夏休みの冒険等を問題にしたがっている情報配信も在る」。

「要は、被害者の資質や行動等を問題にしている」のだ。

「もちろん、同様の犯罪等に巻き込まれる事を防止する為」にも、

「注意喚起は必要」だが、

「一番肝要な事」は、

「この様な残虐な犯罪を行った集団が

今の日本国内に居る事の問題」を

「訴える事」であり、

「その様な集団の存在を

現状日本社会が容認してしまっている事の問題」を

「訴える事」だ。

「被害に合わない様に気を付ける事は、自由・行動等の規制を誘う」。

「悪の排除・駆逐は、安全自由範囲を広げる事を誘う」。

「日本社会を委縮化させたい様相のマスゴミ等」では、

「自由・行動等の規制宣伝ばかり・・・行いたがる」。

「言うまでも無く、悪いのは、圧倒的に殺害犯集団」であり、

「夏休みの自由な行動等で、自分を確かめよう等とした少年・少女では無い」』。

『「13日に13歳少女を、

日本では無い他国の文化ではまるで犯罪者を扱う様に後ろ手に縛り、

まるで、何かの儀式の様に、左側に30か所以上(31か所だったなら、3.1関連人脈の臭いが濃厚になる)も切り付けて、

顔をテープでグルグル巻きにし、

首まで絞めて殺害し、

ジャッキアップでもしなければ、入らないであろう普通車の下に、

13日中に発見させる目的でもあるかの如き遺棄状態で遺棄した実態」から、

「浮かび上がって来る事は何か?」

「こんな犯罪を行える集団とは、一体、どの様な集団か?」

「単なる若者のトラブルではあり得ない、異常な実態が其処に在る」』。

『万一、

「13日、13歳、30か所以上の傷が31か所だった」なら、

「3.1が大好きな某反日国系の集団リーダーや集団等」や、

「制日儀式等」を

「想起させられる人も少なく無い筈」だ。

「現状の日本社会は、その様な要素も内包している」のだ』。

『「被害者と繋がりのある、短たる若者犯罪等だったなら、摘発も容易で、解決も早い筈」だ。

「携帯電話の通信履歴等も判っている筈だし、

位置情報も既に判明している筈だから、

少なくとも被害者の携帯電話の通信相手等や

スマホ自体の移動履歴は判る事になる」。

「被害者とスマホを別に移動させたとしても、

犯人グループの一部の足跡は、

既に判明している事になる」から、

「シロウト犯罪だったなら、防犯カメラやNシステム等から、直ぐに犯人の一部が特定出来る筈」だ。

「プロ犯罪集団の場合」は、

「繋がりが特定出来る様なターゲットは選ぶ訳も無く、

調査した中から、その目的に合う者を突然拉致したりするし、

被害者スマホの処理方法等も重々承知な上に、

防犯カメラ位置も、Nシステム位置も把握済み」だから、

「相当、時間がかかる」。

「警察が下手をすると、摘発出来ない可能性さえある」。

「実態はどうだろうか?」』

『「数人程度以上の集団だったのに、殺人を止めさせる者が居なかった集団の問題」は、

「重大問題」だ。

「仲間で群れる」と「悪は悪と群れてしまい易い」。

「元々、悪では、自信が持てる訳も無い」ので

「悪の中では、群れて同類同士で支え合う欲動が強くなり易い」のだ。

「一方、事実・現実の上に立つ健常状態の者」は、

「事実・現実の上に立っている事で群れなくても多数の仲間と一緒に居る実感が持てる」から、

「群れる必要を感じない場合も少なく無い」。

「この事実からも、

基本的に、

集団は要注意」なのだ。

「現状の日本国内には、

上辺は宗教法人・企業・政治団体等でも、

悪の巣窟みたいな実態を持つ集団も、

少なからず在る」。

「プロ犯罪集団も在る」』。

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JR中央線のケーブル燃え「影響が及んでいるのは、横田基地近くというのは単なる偶然??」・・・。」

『「ある意味では、横田基地への鉄道輸送ルート等切断効果を確かめる{実験}とも成り得ていた」のが、「JR中央線立川でのケーブル燃え(燃やし?)」だ』。

『「日本同様、中国共産党系の者たちも大量に入り込んでいるタイの爆発物テロにしても、中国天津の大爆発に続いている事」に、「何となく、変な工作臭を感じている人々の数」は「決して少なく無いと思う」が・・・』。

『「中国は、一刻も早く民主化するべき」だ』。

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佐野デザイン、東京五輪ロゴ・マーク潰し工作に邁進している方々・・・。

『「佐野氏監修トート・バック・デザイン」で「実質的には、内部から自爆テロを仕掛けられた状態の佐野氏」・・・。

「自らの名を冠した製品に対する危機管理の甘さ」から「大問題となってしまった」。

「マスゴミ連中」は、

「大喜びで、東京五輪ロゴ・マークと絡めて、

東京五輪を汚すと共に、

東京五輪ロゴ・マークまで潰したい様相」だ』。

『「佐野氏」は、

「最終チェックの甘さを徹底して詫びる」と「共」に、

「デザイン盗用デザイナー等の実名を挙げ、徹底糾弾するべき」だろう。

「実質的、企業内、自爆テロリストの再犯等を防ぐ為にも」・・・』。

『「もちろん、この手の問題は、佐野氏の所ダケに在るのでは、無い」。

「日本国内の企業等の中」には、

「スパイも、

電磁波工作や飲食物工作や情報工作等で、自分たちにとって都合の悪い者を粛清すると共に、

自分たちにとって都合の良い者の出世を援助している

企業内工作員も、

肝心要の時に自爆する実質的テロリストも、

少なからず入り込んでいる場合が多い」。

「日本国籍をもっていても、本心の国籍は祖国・母国という者たちが、多数居る」のが、

「戦後日本社会の現実」だ。

「平和ボケは禁物」である』。

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審議拒否野党に血税を与え続ける必要は全く無い・・・。

『「反対!反対!!ヤダ!ヤダ!!等々と駄々をこねるダケで、国会議員としての報酬を得ている様な野党」では、

「全く、お話しにならない、どころか、むしろ、存在しない方が良いくらい」だ。

「民主党等の審議拒否等のやり方」は、

「旧社会党時代同様、駄々こね野党状態に近い」』。

『「そんな野党を支持する有権者も変」だ。

「もちろん、駄々っ子野党では、間違って有権者が与党にした時に出来る事も大間違い政策等々になり易い」から、

「もはや、政権を与える程の支持はあり得ない筈」だ。

「しかし、悪戯な野党支持」が、

「日本にとって必要な政策の実現を遅らせる事」による、

「反日国等の不当利益は、決して小さく無い」。

「駄々っ子野党&その支持者たち等の言う国・国民の為」は、

「日本国・日本国民の為」では「無く」、

「反日国・反日国国民の為」に「他ならない」』。

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ようやく、身元判明!高槻市惨殺少女遺体・・・。

『「何と!高槻市の隣の寝屋川市の中学一年生(13歳)少女だった」のだそうだ。

「以前の、大阪府に該当者無し&範囲を広げて捜査中等の報道」は、

「マスゴミお得意の大衆誘導だったり・・・して」・・・。

「幸いな事に、身元が判明したので、無戸籍等の可能性は消えた」。

「しかし、少女と共に居た12歳少年も行方不明」だと言う』。

『「惨殺された少女」は「13歳」である。

「12歳少年も行方不明」とは・・・。

「年齢を足すと25」となり、

「奇しくも、朝鮮では、戦争の意も強い、7月25日の25になる」。

「少年の安否、もしくは、事件との関係等も、大いに心配される」』。

『「執拗に付けられた傷の数は、30か所以上との事」だったが、

「万一、それが31か所」で、

「殺害目的に、

制日儀式暗号メッセージの発信も含まれていた場合、

危惧される」のは、

「31日以内に13人の日本人を殺害等の意に基づいた、

殺人事件等の連鎖」だ。

「そして、その殺人事件等には、暗号に呼応する者たちが殺害数等を間違わない為にも、報道される必要が有る」。

「もちろん、この事件単独の{儀式}の場合も大いにあり得る」。

「その場合なら、模倣犯や刺激を受けた者による別犯はあっても、暗号指令による連鎖は無い」』。

『「関連は不明」だが、

「池袋東口の医師による車の暴走~歩行者殺傷」も、

「女性経営者?が車の中で?、6時間の説教の果てに?男性従業員を蹴り殺した?事件」も、

「高槻市の少女惨殺事件に続く、日本社会の中では特異なタイプで報道され易い殺害」になっている』。

『「池袋東口の車暴走については、運転していた医師がテンカンだった事が報じられた」。

「事故後の供述では、その旨申告していなかったとの事」なので、

「テンカン隠蔽運転状態だったのかも知れない」。

「しかし、テンカン発作は薬でほぼ確実に押さえられる」。

「医師なら知らない訳も無い」。

「意図的に薬を抜く等の自虐があったのか?」

「意識上の事故だったが、事故後テンカンを装った演技をしたのか?」

・・・「不明」だ』。

『「女性経営者が従業員の態度が悪いと車の中で蹴り殺した??」

「車の後部座席に横並びに腰を掛けていた女性経営者が従業員を蹴って、

果たして、どれ程の殺傷力が生まれるのか?」

「蹴られた従業員だって、相応に防ごうとした筈」だ。

「考えられる唯一の可能性」は、

「車の後部座席に横並びだったが故に、

従業員は余り動けず、

女性経営者は、

車のボディーを支えにしたが故に、

より強い蹴りが出来、

それが、偶々、急所に入ってしまった場合」だろう。

「かなり、レアなケースだと思うが、可能性はゼロでは無い」。

「暴行前の6時間に及んだという説教も異常」だ。

「今時なら、暴力を振るわれた段階で、立場は全く逆転する」から、

「その時点以降では、従業員の方が、より有利になっていた事になる」。

「その辺りの従業員からの言葉の反撃等もあったのだろうか?」

「チャイルド・ロック等で最初から監禁状態にしていなかったのなら、

従業員は車から降りる事も十分に可能だった筈だし、

監禁状態にしていたのなら、

経営者側の悪質性が相応に高い事になる」。

「そもそも、普通の企業や店等なら、基本的に立場が優位な経営者が暴力をふるう必要性など全く無い筈」だ。

「従業員の事をまるで奴隷の様に捉えている経営者なら、暴力も当たり前になる」のだろう・・・。

「何れにしても、違和感の高い事件」だ』。

・・・・・・・。

『「現状日本社会の中には、

どんなに平和ボケに現実逃避したい人々が多くても、

現実としては、

日本の乗っ取り支配や日本人粛清等、明らかに不健全な目的をもって動いている者たちが、

少なからず居る」。

「電磁波工作や飲食物工作等々さえ、満足に摘発出来ない状態が続く」なら、

「犠牲者の数は、増え、日本人の数は減る一方」、

「そのスジの日本国籍を持っていても本心の国籍は母国・祖国という者たちの子沢山戦略」で、

「日本国内の人口比率が、大きく変動させられてしまう」だろう。

「何十年~もかけて、合法的に日本を乗っ取り支配する事が可能になってしまう可能性が大きくなってしまう」。

「似非日本人の人口比率が本来の日本人より遥かに多くなれば、

例えば、皇室の内実を金一族に挿げ替える事だって、

可能になってしまう」のだ』。

『「平和ボケは厳禁」だ。

「日本国民に有害な数々の工作活動等を

摘発し厳罰を与える、

法&体制整備は急務」である』。

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テレ朝夕番、大谷の「負の歴史も引き受けるべき論」の実効・・・。

『「もちろん、現在、ある国で生きている人々は、その国の過去の歴史の上に生きている」。「だから、現在生きている人々も、その国の過去の歴史に対して、相応の責任を持つ」。「そして、この論は、全世界どの国にも当てはめるべき一般正義論でもある」。

「安倍談話等、日本の歴史認識問題」で、

「一般正義論を取り入れる時、先ず第一に考えるべき」は、

「日本国の総理の談話等を特に気にしている」のが、

「一般正義論が成り立つ国々等ばかりでは無い事」だ。

「一般正義論が成り立たない国々等に対し、悪戯に、負の歴史を認めた謝意等を公式に出す事の実効」は、

「一般正義論が成り立たない国々等のゴネ得等の不当利益を日本国民に無理やり容認させる事等」になる』。

『例えば、

「日本が中国大陸内での侵略的戦争を認め、

現中国の実質的支配者である中国共産党に対し、

その事に対して謝意を示す」なら、

「中国共産党も、

大戦後の中国大陸内での中国人同士の戦争で大量の中国人を殺害した事を認め、

その後の平時にも不適応分子の粛清で、更に、もっと、遥かに多くの中国人を殺害した事を認めていてこそ、

一般正義論が、

不当使用される事無く成り立つ事になる」。

「果たして、今の中国共産党はどうか?」

「中国共産党の実態は、言うまでも無い」だろう。

「侵略」や「植民地支配」や「反省・お詫び」等の「キーワード」と、

「歴代内閣の歴史認識の継承」を「重要視している韓国はどうか?」

「二国間の国家権力者同士の併合契約であり、その後の同化政策も合意していた、

日韓併合の現実」を

「日本による侵略~植民地支配と言う歴史認識にすり替えようとしているその実態」は、

「とても、一般正義論を共有出来る状態では無い事は明らか」だ。

「日本の敗戦につけ込んで、火事場泥棒的に国を始めてしまった事」も

「正当化しようとし続けて来ている」。

「こんな状態の国等に対して、一般正義論を悪戯に与える事」は、

「韓国のゴネ得や不当利益の取得を、日本国民に無理やり容認させる事に通じている」』。

『「大谷の言い分には、上記の様な、日本国民にとって、とても重要な要素が明らかに欠落している」ばかりか、

「悪戯に、一般正義論に固執させる事」で

「中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者たち等に、不当メリットを与える事を、

視聴者等に容認させる実効まで有る」。

「明らかに、日本の公共の電波を使って一方的に大量配信する内容としては、不適切」だ』。

『「実質的、韓国(北朝鮮も含む)悪権力者の手先的連中」は、

「即刻、公共の電波上の主流から退かされるべき」だ』。

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未だ、被害者が特定されていない高槻の少女惨殺事件問題・・・。

『「いったい、どの様な状況だったなら、8歳~15歳とされている少女が特定されないのだろうか?」

「可能性としてある」のは、

「無戸籍」や「不正入国」等だろう。

「殺害実態も異常で残虐」だ。

「上記の二点から、浮上する」のが「カルト宗教的な臭い」である』。

『「遺棄場所(遺体隠蔽目的とは思えない)も

遺棄方法(トラックの下なら簡単に遺棄出来たと思うが、普通車の下に遺棄する為には、ジャッキアップの必要があるのでは?)も

変に思える」が、

「例えば、宗教的思想等に基づいて、方位等で、位置決めし、グーグルマップ等で、確かめれば・・・」。

「車使用で遺棄出来る、思想信条等上の目的とも合致する場所を、見つけ、思い通りの形態で遺棄する事」は、

「それ程、困難では無い筈」だ』。

『「殺害されてしまった少女の親の、両方、もしくは、どちらかが、日本人」、

「教団内出産&無届け(工作員等として使うには、その方が都合が良い)&教団内マインドコントロール(そして、マインドコントロールが効かない不適応分子なら・・・)」、

「年齢が、13歳」、

そして、

「傷が、31か所」、

だったりしたなら、

「反日国系カルト宗教団体等による

制日儀式等の

臭いが非常に濃い事になる」が・・・。

「そして、その様な場合」なら

「お仲間に対する暗号メッセージの意味もある」から、

「早く、大々的に報じられる発見も必要になる」が・・・』。

『「果たして、現実は?」

「一刻も早い、本当の解決を!」』

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池袋東口、医師運転車暴走問題・・・。

『「現状脱出欲動の暴発」が「また、また、また、また、起きてしまった」・・・。

「何と!精神心理関連の治療等の看板まで上げている医師によって」だ。

「人間は、基本的に、自らの興味によって行動を引き起こしている事」を

「体現していた者」による、

「現状脱出欲動の暴発」と「捉える事が出来る事件」である』。

『「自らの精神心理に、

意識的にせよ、

無意識にせよ、

何等かの問題を感じた者」が、

「その内在している深い興味に引き摺られて行動を体現する」と、

「医師やカウンセラー等の道を選択し易くなる」。

「医師になる過程や、カウンセラー等として世に出る前に、自分自身の問題を解決出来ていれば、相応に、良い医師やカウンセラー等になる場合が多い」が、

「自分の問題さえ満足に解決出来ていない者の場合」は、

「良い医師やカウンセラー等になれる訳も無い」。

「今回の暴走問題を引き起こしてしまった医師の場合」も、

「経営している医院は、流行っていなかった」らしい』。

『「そんな状況も有り、

何時、現状脱出欲動が暴発するか分からない様な状態下に在った」のだろう。

「暴走後取り押さえられた時には、奇声を上げて騒いでいたとの事だった」から、

「薬物も大いに疑わしい」。

「現状脱出欲動が、自らの中で渦巻いている者」は、

「自らの実感に変化を与える薬物等にも依存したがり易い精神状態下に在るから」だ。

「尿検査では検出されなかった様」だが「血液検査なら出る可能性大」だろう。

「脳内的に現状脱出欲動が暴発した場合」も

「脳内物質のバランスは異常化している」から、

「薬物的効果が出てしまう場合も少なく無い」』。

『「薬物の場合」は、

「その種類」と「共」に

「何処で、飲んだ、或いは、飲まされたか?」

「薬物を入れた者が、何処で、手に入れたか?」等が「重要問題」だ。

「もちろん、警察は、本気で調べるだろうから、何れ判明する筈」だ』。

『「精神心理の問題だった」のなら、

「ある意味、現状の情報・教育等による犠牲者」でもある。

「暴走で死傷させられてしまった被害者もそう」だ。

「情報・教育等の健常化は急務」だ。

「自分の実体と

自分の実体の本来の目的を理解・把握し、

本来欲求に生き、

代償欲求の追及は遊び程度に抑える、

自分で自分を健康にコントロールし続ける事が出来る様になる為に、

役立つ、

情報・教育等」が

「肝要」なのだ』。

『「もう一つの可能性」は、

「容疑者による意図的な無差別殺人」であり、

「その犯罪に対する刑罰を軽減させる為」の「心神喪失劇」だ。

「この場合」なら、

「より悪質性が高い事になる」。

「気になるのは、大阪高槻市の少女惨殺遺体遺棄問題」で、

「その暗号メッセージに呼応せざるを得ない立場の者たちの一人」なら、

「無差別殺人等を犯しざるを得ない状況下にある可能性大だから」だ。

「この面」では、

「従業員を蹴り殺した(?)女性経営者?も同様かも」・・・。

「こちらは、女性経営者の犯行とは限らないが、女性経営者による犯行なら理由付けが簡単になる」し、

「殺人では無く、傷害致死扱いとなってしまう可能性大(つまり、万一、意図的殺人だったなら、減刑扱いを得る可能性大)になる」。

「池袋東口の車暴走殺傷事件」と、

「ある意味では、

同様の臭いが漂っている」のだ』。

・・・・・・・。

『「同様の新たな事件・事故等を防ぐ為」にも、

「世界平和の為」にも、

「情報・教育の健常化」は、

「全ての国々等も全力で取り組むべき事」だが』。

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テレ朝昼番、メキシコ移民に対するトランプ氏発言で「マイナリティーを傷つけるのはどうか」だと・・・。

『「メキシコ移民は、メキシコではもちろん、メジャリティー」だ。「それが、時には、不法入国までして、米国に来ても・・・、マイナリティーが当たり前」である。

「トランプ氏の発言の主旨」は、

「メキシコ移民の犯罪行為は放置するべきでは無い!」

「メキシコ移民の犯罪行為が酷いままなら、移民禁止や強制送還等も考えるべきである!」である。

「ある意味、米国人感情として、当たり前の事を言っているダケ」だ。

「それを日本のテレビ番組内で、マイナリティー差別にすり替え、情報を一方的に大量配信する」のは、

「実質的には、日本の中のマイナリティー利権を温存~増大させる為の大衆誘導情報工作」に他ならない。

「米国のメキシコ移民と同様の状態」を

「日本の中で、多くの人々がイメージする」のは、

「言うまでも無く、韓国(北朝鮮も含む)系の人々」だ。

「日本の視聴者のイメージを操作する事で

大衆心理を操る

大衆誘導的情報工作」の「目的」は、

「実質的に、

日本の中の韓国(北朝鮮も含む)系の人々の

マイナリティー利権等温存~増大」になる』。

『「日本の公共の電波を使っているテレビ」で、

「この様な、実質的には、イメージによる大衆誘導等」が

「蔓延り続けさせられている事」は、

「本当に異常」だ』。

『「祖国・母国を離れて、他国に入り込んだりする」から「その国の中では、マイナリティーになる」のだ。

「メジャリティーで居たければ、祖国・母国に居れば良い」。

「入り込まれた国の側の多くの人々からすれば、

変な目的は持たない人たちが、その国が好きで、来ている等なら、

大歓迎」だが、

「犯罪行為等を行う為だったり、

入り込んだ国を祖国・母国にとって都合の良い方向に動かさせる為に

政治や世論等を偏向させる目的だったり、

入り込んだ国を乗っ取り支配する為だったり、

・・・等々する」のなら、

「歓迎など出来る訳も無い」。

「排除が当たり前」である。

「悪戯なマイナリティー利権の保護~増大」は、

「本来なら排除されるのが当然の人々の

悪の行動等を

実質的に援助する」』。

『「本日の昼番」では、

「村山談話のキーワードは、

社会党の村山元総理では無く、

自民党の故橋本元総理が決めた旨」の

「発言も有った」。

「証拠も示すべき発言内容」だが、

「何処と無く、中国共産党員の様な雰囲気が濃厚な、コメンテーターがそう言ったダケ」なのだ。

「この番組に限らず、その常連コメンテーター」は、

「しばしば、

多くの一般日本国民より、

中国共産党支配下の中国系の人々や

韓国(北朝鮮も含む)系の人々を、

実質的には、有利にする内容のコメント・情報等」を、

「一方的に大量配信し続けて来ている」。

「その様な者を常連にし続けている現状のテレビ界」は、

「日本の公共の電波を使っている機関として、明らかに異常」だ』。

『「テレビ・ラジオ界の出演者人脈も含む是正」は「急務」だ。

「少なくとも、

反日国の手先的様相の、

実質的大衆誘導情報工作を繰り返している、

常連出演者たち」は、

「直ちに、退けられるべき」である』。

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BSアサヒ夜番、韓国人女性教授?の言論統制発言で安倍談話を締め括る極悪ぶり問題・・・。

『「歴史上の現実だから、はっきり言われると余程困るのだろう」。「朝鮮半島内従軍慰安婦女性たちの実態」は「朝鮮人の親兄弟親戚等が売り、朝鮮人の仲介人が買い、旧日本軍の従軍高報酬売春婦(当時は、売春自体合法)として働かせ、稼いだ金を借金のカタ等として貪り取っていた事等を」・・・。

「歴史上の現実を言う事さえも、日本国が抑制出来るなら」と「実質的には、日本国に言論統制を望む旨の発言までしていた」のだから、

「本当に悪質」だ。

「しかも、この言論統制を望む発言に対してのダメ出しをどの出演者も行っていなかった」ばかりか、

「その発言で、安倍談話問題を〆ていた」のだから、

「本当に悪質」だ』。

『「朝鮮人女性教授の言い分では、既に、日本国が、韓国(北朝鮮も含む)の従軍慰安婦への公式謝罪&補償を認めている旨だった」が、

「もちろん、日韓の問題は、日韓基本条約で基本的に済み」だ。

「その後の韓国側のゴネ得狙いの工作的圧力に対する日本の対応」は、

「駄々っ子状態の国でも、隣国だから、仕方無く行って来ているダケ」に「過ぎ無い」。

「従軍慰安婦問題にしても、女性の人権問題への配慮から、基金をつくり、補償金を渡そうとした」のであり、

「その問題自体を、国として、公式に詫びている訳では無い」。

「何しろ、実態としては、

当時朝鮮半島に居た元従軍慰安婦の朝鮮人女性が補償を望むなら、

先ず、売った朝鮮人、買った朝鮮人にするべきという実態を持つ方々が、

ほとんどなのだから!」

「戦争時だから、軍による関与は有る」。

「当たり前の事」だ。

「旧日本軍は、戦地に赴く高報酬売春婦を公募し、戦地内の売春宿等も管理下に置いた」。

「何しろ、基本的に戦地なのだから、当たり前の事」だ。

「売春宿の場所にしても、軍が係わらなければ、その安全さえ非常に危うい」。

「しかし、軍人が強制的に朝鮮人売春婦を拉致~強制労働させた様な現実は無い」。

「高報酬の公募だったので、

軍人が拉致の様な事などしなくても(当時の軍人にそんな暇人は居ない)、

朝鮮人が売り買いして、軍に渡し、

報酬を借金のカタ等として貪り取れていたから」だ。

「これが、現実」である』。

『「韓国が従軍慰安婦問題で、ゴネればゴネる程、この様な現実情報が、どんどん世界中に配信される事になる」だろう。

「従軍慰安婦詐欺で、日本から利権を貪り取ろうとすれば、する程、立場を悪くするのは韓国側になる」。

「事実・現実に叛く国や者たちの行く末は、永遠の恥辱に染まる道の上を歩む事」だ。

「植民地支配詐欺・従軍慰安婦詐欺等と国家レベルの詐欺が得意な韓国(北朝鮮も含む)も、その手先たちも、いい加減に、目を覚ますべき」である。

「詐欺を行い続ける分だけ、元慰安婦の方々の実態等も露呈し、朝鮮人が非難を受ける事になる」』。

『「何れにしても、日本の公共の電波を使っている情報の一方的大量配信」なのに、

「韓国人の言い分で論を締め括るのは、如何なモノか?!」

「しかも、国に言論統制を強いた様な論」だ。

「本当に醜悪」だった』。

『「それ以外にも、中国共産党の手先的テレ朝常連男性コメンテーター等の意見を蔓延らせていた」。

「一応、対論派も二人居た」が「言論統制発言に対するクレームも言えないレベルでは・・・」。

「番組制作者の意図は、既に露呈状態に在る」・・・』。

『「安倍談話自体は、中国共産党系と韓国(北朝鮮も含む)系の受けが悪い事からも明らかな様に、

以前の村山談話等よりは、

遥かに、日本にとって良い談話になっている」。

「日本にとって良い談話を発表した総理を貶めたがる」のは、

「日本を貶めても、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)等の反日国を利したい者たち等」と、

「相場は決まっている」。

「そんな者たちが、日本のテレビ・ラジオ・マスコミ界で蔓延れている」のだ。

「戦後日本の異常事態」は、

「そんな連中の責による者・物・事が引き起こしている場合が多い」。

「法が正常なら、厳罰に処せられているべき者たち」が、

「日本の為になる憲法解釈の刷新等にも違を唱えていたり・・・する」』。

『「日本の公共の電波を使った大衆誘導は、罪である」。

「戦争の元は、法では無い」。

「大衆誘導」である。

「日本に仕掛けられる侵略戦争を起こしてしまう・・・のも、安保法案や憲法解釈等では無い」。

「日本の防衛の隙を容認させ、日米安保の希薄化~無効化を容認させる、大衆誘導」だ。

「例えば、沖縄の米軍基地問題で、反米軍感情等を煽り、フィリピンの様に、米軍基地無し状態にすれば、日米安保も希薄化される」。

「そんな状態で、中国共産党や北朝鮮等が、米国との不可侵条約等を取り付ければ、

日本への侵略戦争が、直ちに可能になる」。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等による大衆誘導は、絶対悪と言っても良い程の事」だ。

「それは、ナチス・ヒトラーの事を思い出せば、誰もが、納得出来る事」だろう。

「大衆誘導を行わせない事」こそが、

「今を生きる全ての人々が絶対に見逃してはいけない重要ポイント」である』。

『「テレビ・ラジオ・公共的マスコミ界の是正は急務」だ』。

『「韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党の手先等の論」は、

「対論として在っても良い」。

「しかし、それらが、日本国内のメインである状態は明らかに異常」だ。

「そんな異常事態が、戦後の日本国内では蔓延り続けて来ている」。

「是正は急務」だ』。

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テレ朝昼番では、東京オリンピックに国立競技場やエンブレムの問題ついている事について、女性アナが嬉々としていたが・・・。

『「コレが、現状テレビ界の実態」だ。「情報配信内容も酷かった」。

「何しろ、安倍談話で、侵略・植民地支配・反省・お詫びの4つのキーワードが入った旨伝えた直後」に、

「鳩山元総理の問題行動情報」や、

「韓国(北朝鮮も含む)の言い分である、韓国(北朝鮮も含む)は日本に植民地支配された情報」を

「付けていたのだから!」

「その様な実態」は、

「実際の歴史を良く知らない、良く考えない視聴者等の中」で

「日本は韓国(北朝鮮も含む)を侵略~植民地支配したのだから、韓国(北朝鮮も含む)に詫びるべきだ」等の、

「現実とは全く違う誤ったイメージを想起させる為」の

「実質的、情報工作」になる。

「歴史上の現実はどうか?」

「言うまでも無く、日韓併合は、当時の国家権力者同士が締結した合意契約」だ。

「日韓併合後の同化政策も同じ」だ。

「其処に在ったのは、日本人も朝鮮人も同じ国の民として、より幸せな生活を享受出来る様にする為の近代化政策であり同化政策」だった。

「侵略~植民地支配~略奪などある訳も無い」。

「だから、もちろん、総理談話(村山談話も含む)で言われている植民地支配には、朝鮮半島は入っていない」。

「総理談話の前に在った有識者懇談会の報告書からも明らかな様に、

侵略・植民地支配・反省・お詫びの対象とされるべきは、

1931年満州事変~終戦時までの事だから」だ。

「明治時代の平時に、二国間の合意契約の下で成立した韓国併合」と「その後の同化政策」は、

「侵略~植民地支配では断じて無い現実が在る」。

「ところが、戦後の韓国(北朝鮮も含む)は、日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒的行為で国を始めてしまった」。

「韓国(北朝鮮も含む)の言う、日本による侵略~植民地支配という嘘」は、

「日本の敗戦につけ込んで朝鮮半島内の日本人の立場・財産・資産等を奪う事で、

国を始めた、

火事場泥棒的行為を正当化する為」の

「詐欺論に他ならない」』。

『「明治以降の日本の歴史の歴史上の事実・現実をある程度以上知っている人」は、

「騙されない」が、

「何しろ、戦後の日本の日教組等による学校教育等やテレビ・ラジオ・一部マスコミ情報等」では、

「明治以降、しかも、日韓併合時~戦後の頃については、最近まで、ほとんど黙殺状態であった場合が多い」から、

「ロクに知らない人々も、少なからず居る」。

「そんな良く知らない人々が、上記の様な酷い配信情報等を受ける」と、

「まるで、日本は、韓国(北朝鮮も含む)も植民地支配していた」と「誤解する」。

「実際に在ったのは、二国間の国家権力者同士が締結した併合~同化政策契約であり、その実行だったのに!」だ。

「日本による保護契約~日韓併合時には、平時に、多くの当時の日本人が朝鮮半島に渡り、荒れ果てていた当初の朝鮮半島内を急速に近代化整備した」。

「日本による保護~日韓併合当初の朝鮮半島内とは、正に、開拓~整備地状態だった」のだ。

「元々は、色の無い汚れた着物を来て、読み書きもロクに出来ず、経済の概念さえ???な朝鮮人が数多く居た」が、

「日韓併合後は、急速に、朝鮮半島内の教育・文化・衛生・生活水準が上がった」。

「植民地支配~略奪なら不都合な創氏改名の権利」も

「同化政策だったから与えられた」。

「朝鮮人の経済・生活の水準も、日本による保護契約~日韓併合以降飛躍的に上がった」から、

「朝鮮人の数も、急増」した。

「植民地支配~略奪なら在り得ない、同化政策の下の自主的な就業状態だった」から、

「多くの朝鮮人が、

より近代化が進んでいた日本本土に自主的に渡り、

より良い仕事や報酬や生活を求め、実際に得ていた」。

「インフラ未整備状態であったが故に、多くの物流が本土経由で、経済面では不利だった当時の朝鮮半島内でも、同様」だった。

「日韓併合当初は、荷物運びくらいしか頼めなかった場合が多かった朝鮮人」も、

「昭和初期くらいには、日本人経営者の企業等で経理の仕事を任せられる人が出るくらいにまで、

状態が改善」した。

「戦争前のほとんどの朝鮮人は、

まるで、戦後の多くの日本国民が、

米国主導による戦後日本の状態を是と捉えている様に、

日韓併合を是と捉えていた」。

「韓国(北朝鮮も含む)による植民地支配詐欺論上では強制徴集とされている炭鉱等の朝鮮人労働者の実態」も、

「募集人員1000人のところに7000人も集まる事態さえあった、当時の高報酬職の一つ」だ。

「其処に強制徴集の現実などある訳も無い」。

「強制的徴集労働が在ったのは、戦時中~で、それは、日本人も同じ」だった。

「元々、日韓併合時には、日本人と朝鮮人の間に、友好関係が構築されて来ていた」ので、

「終戦時の朝鮮半島からの引き上げ命令が出た時も、朝鮮半島内の日本人の多くが、持ち帰れない資産・財産等の多くをそのままに、帰還した」。

「再び、平時になれば、再び、朝鮮半島内で、日韓併合時と同様の、普通の仕事が出来る様に・・・」である。

「戦後の韓国(北朝鮮も含む)が併合契約を解消し、独立したい等と、普通に処理した」なら、

「戦後、日本の主権回復後、直ちに、日韓(北朝も含む)国交正常化状態」で、

「竹島問題も、拉致問題等も存在する必要さえ無い」。

「日韓併合前同様、朝鮮半島内では、多くの日本人が、普通に平和に仕事をし、暮らしていた筈」だ。

「それなのに、戦後の韓国(北朝鮮も含む)は、日本人の立場・財産・資産等を奪う事で国を始めてしまった」のだ。

「戦後の日韓(北朝も含む)問題の全ての元凶は其処に在る」。

「その罪は、限りなく深い」』。

『「日本の公共の電波を使っている情報の一方的大量配信」で、

「韓国(北朝鮮も含む)の植民地支配詐欺が正当だと思わせる様な情報配信は明らかに異常」だ。

「そんな情報を流している」のは、

「韓国(北朝鮮も含む)悪権力者たちの手先」と

「強く推定される」』。

『「反日人脈の者たちの心理」では、

「日本のオリンピック等にも、ケチを付けたい」のだろう。

「ケチが付けられている事で、嬉々となった」のは、

「思わず、本音に誘われて・・・だった」かも知れない』。

『「情報配信内容にしても、

アナウンサー等出演者の態度にしても、

日本の公共の電波使用には、

適していない」。

「そんなテレビ・ラジオ界の是正は急務」だ』。

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天皇陛下が「反省」に言及・・・。

『「陛下のお言葉」は「陛下のご意思の下で、宮内庁や侍従が最終的につくっている」。

「陛下のご意思の元になる、ご幼少期からの情報・教育にも、大きな影響力を持って来ているのが、それらの者たち」だ。

「もちろん、此処にも、米軍の占領政策時にあった仕込みが残っている」。

「この様な実態からも、戦後の日本社会が、如何に、異常な状態にあるか?」が「良く判る」』。

『「そもそも、昭和天皇」は「反省に言及されていない」。

「天皇の戦争責任は、言われて久しい」が、

「それは、御前会議上で、戦争等が決められたから」だ。

「しかし、終戦時には、昭和天皇自らが、ご自身の身を投じて、戦争の責任を取るご意思まで示された」。

「この昭和天皇のご意思が、米軍の占領政策に与えた影響は、大きい」。

「戦争の責任を十二分にお持ちだった昭和天皇は、終戦時に、その大責をお果たしになるご意思を示された」のだ。

「その後、昭和天皇は、反省に言及されていない」。

「戦後、天皇は、日本の象徴になられた」』。

『「この様な流れを考える」なら、

「今回の天皇陛下のお言葉には、明らかな違和感が在る」。

「昭和天皇が言及されなかった反省を、今の天皇陛下がお言葉にした・・・」。

「明らかに、変」だ。

「しかも、今は、国会等が安保法制で忙しい時」である。

「どうも、この辺りに、天皇陛下の周囲に居る者たちの仕込みが在る様」だ。

「つまり、天皇の政治利用」である』。

『「一般日本国民も含む、今生きている全世界全ての人々は、過去の戦争を大いに反省している筈」だ。

「戦争は二度と起こしてはならない」。

「今生きている人々の当たり前の認識」だ。

「もはや、先進国同士の国と国との戦争となれば、人類滅亡がやって来る」。

「先進国同士の戦争は、行えない状態になっている」のだ。

「もちろん、日本も先進国だから、先進国同士の国と国との戦争を行う訳の無い状態に在る」。

「元々、専守防衛用の武力しか保持していない日本から仕掛ける戦争は在り得ない」。

「それでは、日本が、戦争に巻き込まれる可能性は、どの様な場合にあり得るのか?」

「米軍の後方支援をしたら?」

「もちろん、自衛隊員の危険度は若干増すだろう(から、相応に、自衛隊も準備を整えて行く)が、日本が戦争に巻き込まれる事態など起こる訳も無い」。

「日本から、或いは、米軍支援からの、日本が巻き込まれる戦争は、限りなくゼロに近い」。

「戦争法案!」=「いったい、何を言っているの???」である。

「逆に、特定条件下に日本が陥った場合、日本が仕掛けられる戦争は、大いにあり得る」。

「日本の防衛力に隙があり、日米安保が希薄化~無効化する」なら、

「例えば、北朝鮮や中国共産党等は、容易に日本に侵略戦争が仕掛けられる」。

「何しろ、専守防衛用の戦力しか持たず、核武装もしていない日本」だ。

「日米安保が希薄化~無効化する」なら、

「反日核兵器保有国は、簡単に、戦争を仕掛けられる」。

「通常兵器では、自衛隊の圧勝でも、核ミサイルをどれだけ防ぎきれるのか?」

「核ミサイルを防げたところで、相手の戦意を失わせる為には必需の反撃が出来るのか?」

「戦争を終わらせる事が出来るのか?」

「日本側から戦争を終わらせさせる事が出来ない」のなら、

「仕掛ける側は、負けの無い戦争になる」から、

「仕掛ける事も簡単になってしまう」のが「現実」だ』。

『「筆者は、現実主義者の平和主義者」なので、

「反日国等による日本侵略戦争を可能にする安保反対!」に「大反対!!」である』。

『そして、

「天皇陛下の政治利用的臭いの元」は、

「直ちに払拭されるべき」だ』。

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サンデー・モーニング、本日も安保法制問題で「マスゴミが育成した有益分子」の大宣伝・・・。

『「サンデー・モーニングも含む、所謂マスゴミが育成した有益分子たち」は「安保法制反対!」や「戦争法案!」を「訴えている」が、「それは、北朝鮮や中国共産党が日本に戦争を仕掛ける事が出来る状態をつくる事に通じている」。

「つまり、安保法制反対!を訴えている者たちの実体」は

「北朝鮮や中国共産党による日本侵略~支配戦争賛成!」に他ならない』。

『「安保反対!」「戦争法案反対!」という「詐欺的訴え」では、

「騙される人々は、賛同してしまう」が、

「北朝鮮による日本侵略~支配戦争賛成!」

「中国共産党による日本侵略~支配戦争賛成!」等という

「本当の内実を表から訴える訴え」なら、

「日本国内に賛同者などほとんどいる訳も無い」。

「内実としては、そんな酷い事を叫んでいる連中」を

「日本の公共の電波を使って大宣伝している」のだ。

「本当に悪質」である』。

『「安保法制とは、日本の防衛力に隙を無くす法制であり、日米安保を強化する法制」だ。

「日本の防衛力に隙があり、日米安保が希薄化~無効化する」なら、

「北朝鮮や中国共産党等は、容易に、日本に侵略戦争が仕掛けられる」。

「そんな状態を自ら招こうとする日本国民(だけでは無く、上辺は普通の日本国民的でも、本心の国籍は反日他国の場合も少なく無い)」は、

「バカ」であり、

「バカを操る事で、日本に侵略戦争を仕掛けられる状態をつくろうとしている(内実として、北朝鮮や中国共産党の手先だ)」のは、

「悪」だ』。

『「日本の公共の電波を使って一方的に情報を大量配信しているテレビ・ラジオ」で

「実質的偏向論や詐欺論等が蔓延れている」のは、

「悪たちが日本のテレビ・ラジオを牛耳っているから」だ。

「一部の新聞・雑誌等、公共的マスコミも同様」である』。

『「米軍による占領統治政策」には、

「渡米していた朝鮮人の悪知恵も反映されていた」から、

「終戦時の日本に対する占領政策で、多数の朝鮮人が使われる事になった」。

「日本国籍を与えられ、農協等やラジオ界(後のテレビ界へも繋がる)・マスコミ界・教育界・政界・財界の深部」に

「朝鮮人が仕込まれた」のである。

「その悪影響が、戦後の日本をおかしくして来ている」。

「竹島問題や拉致問題等、あり得ない悪事の黙殺状態」や

「ご下座外交等の自虐政策・反日国に対する自虐教育・自虐情報等々」・・・。

「戦後70年経った今でも、

テレビ・ラジオ・マスコミ等の偏向情報配信ぶりを見れば明らかな様に、

その悪影響は、かなり残っている」』。

『「一般日本国民」なら「仕込まれている人脈に操られてはいけない」。

「テレビ・ラジオ・マスコミ・教育等の情報を鵜呑みにするのでは無く」、

「本当の自分を把握・認識すると共に、

自分の感覚を目覚めさせ、

自分で考え、

自分の意見を持つべき」だ』。

『「安保法制に反対している、あなた」は、

「北朝鮮や中国共産党等による日本侵略~支配戦争を可能にする事に賛成!」ですか?

「そうでは無い」のに「安保法制反対!」なら、

「中国共産党や北朝鮮等の実態や

日本の防衛等の実態等々を

十分に理解・把握・認識した上」で、

「安保法制以外の実効のある対案を考え、言うべき」だ。

「安保法制」とは「世界情勢も日本の国防情勢も、ある程度以上、しっかり、理解・把握している官僚たちによって、ベースがつくられている」。

「元々、優等生である官僚たち」にとっては、

「失政・失策=自らのプライドが許せない事」に他ならない。

「官僚たちが考えた案以上の実効がある対案が在る」なら、

「是非とも、全日本国民の為に、大々的に言うべき」だ。

「対案さえも言えない者の反対論」は、

「操られ人形の発言の域を出ていない」。

「操られている人々は、安保法制反対!を言う前に、操り人形の糸を切るべき」だ』。

『「悪が日本の公共の電波を牛耳れている状態」は、

「明らかに異常」だ。

「テレビ・ラジオ等の是正は急務」である』。

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ソウルで「日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒70周年マンセー!」ですかぁ・・・。

『「反日教育・情報等で操られている方々は、本当にお気の毒」だ。「操っている悪の元は、敗戦火事場泥棒だったりして」・・・』。

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キーワード全部入りの談話が発表されたがマスゴミが強調したがっていたのは「村山談話の継承」・・・。

『「お詫びも含むキーワード全部入りの安倍総理談話が発表された」。

「その内容」は、「もちろん、現実主義&未来志向だった」から、

「キーワード全部入りを歓迎しているマスゴミでも、強調したがっていたのは、村山談話の継承」だった。

「村山談話の継承を前提に、韓国も相応に穏やかな受け入れ姿勢を示した」から、

「日本のマスゴミが、如何に、韓国と同様なのかが、誰にでも良く判る」。

「実際に、戦後の日本のマスゴミは、その実権保持人脈からも、実質的に、韓国(北朝鮮も含む)のご用達情報工作機関」に他ならない』。

『「安倍談話に、大反発している」のは「中国共産党」だ。

「中国共産党にとっては、現実主義&未来志向は困る」。

「何故なら、中国共産党の現実」は、

「大戦終戦時の正当な勝者とされた集団では無く」、

「大戦後に、

旧ソ連の多大なる支援の下で、

中国人同士の戦争で中国国民党軍を台湾に追いやり、

中国大陸内の支配権を得た、

実質的反乱軍政府だから」だ。

「実質的反乱軍政府」だから、

「大戦終了時の勝者人脈等を支配し続ける為」には、

「国家・国民の上に中国共産党という体制が必要になっただけでは無く」、

「差別と不適応分子の粛清等」で、

「中国共産党にとって都合の悪い大量の中国人を殺傷せざるを得ない状態」だ。

「中国共産党が殺傷して来た中国人の数」は、

「現実として、旧日本軍と中国国民党軍やホンの僅かの中国共産党軍との戦闘で、殺傷されてしまった中国人の数より遥かに多い」。

「中国共産党の言い分では、中国人の犠牲者3500万人だそうだが」、

「その数をベースに実態を割り当てる」なら、

「旧日本軍との戦闘で犠牲になった中国人●百万人、

大戦後の中国国民党軍との戦闘で犠牲になった中国人●百万人、

内戦後、中国共産党による不適応分子の粛清等で犠牲にされた中国人●千万人」だ。

「この悪行を全部日本のせいにすり替える為」には、

「中国共産党ご用達の捏造史をそのまま日本国政府等も含む全世界に認めさせるしかない」。

「日本国の総理談話等でも、現実主義はダメで、中国共産党の支配下のご用達論で無ければならない事になる」。

「だから、大反発となる」のだ』。

『「さて、韓国(北朝鮮も含む)や日本のマスゴミが、大変重要視している村山談話」だが、

「当時の自社さ政権で閣議決定されている」。

「つまり、村山元総理の思いに沿った談話では無く、日本国政府として、認められるギリギリの表現が、村山元総理の意思を基に生み出された談話」なのだ。

「だから、実際に、お詫び表現は入っているが、お詫びの対象が明らかに特定される様にはなっていない」。

「侵略と植民地支配も述べているが、その対象も明らかに特定される様にはなっていない」。

「戦争に対する反省は、当たり前の事」だ。

「村山元総理は、社会党の人だったので、仲の良い、韓国や北朝鮮系の人々に対していは、

自分は、韓国への侵略と植民地支配を詫びている等の旨を非公式に言った事が在るのかも知れないが、

日本国政府としては、そんな事は、全く認めていない」。

「歴史上の現実」では、

「日本が、侵略行為や植民地支配的行為の強まりを反省し、謝罪する対象」は、

「侵略行為については、1931年の満州事変以降~終戦時まで」だ。

「植民地支配的行為の強まりは、1930年代後半から終戦時まで」だ。

「当然、言うまでも無く、明治時代の平時に二国間の合意契約の下併合した朝鮮半島は入っていない」。

「併合後は、

二国間の国家契約である同化政策の下、

日本は大いに朝鮮半島内の近代化に貢献した」。

「当時の朝鮮人の多くが、近代化を歓迎していた」。

「ところが、悪朝鮮人権力者等の企み」である、

「日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒的行為で戦後の韓国(北朝鮮も含む)を始めた事」の「正当化の為」には、

「日本による侵略~植民地支配という捏造史観が好都合」だ。

「戦後の韓国では、朝鮮半島内の日本人の立場・財産・資産等を奪う事で国を始めたと共に、捏造史観の摺り込み教育が行われて来ている」。

「もちろん、言うまでも無く、事実・現実とは大きくかけ離れている捏造史観」は、

「共有出来る事では無い」。

「人間が他の人間と共有出来る事」は、

「どちらもが、事実・現実を踏まえた時の、事実・現実のみ」だ。

「思いの実体は、十人十色千差万別」だから、

「思いの共有は本質的に不可能」である。

「思いの共有を無理強いする為には、圧力やマインドコントロールが要る」から、

「実体としては、考え・思いによる納得法である宗教」では、

「苦行や宗教指導者等の圧力機関が必需」となり、

「考え・思いは十人十色千差万別だから、

異教徒同士が主張し合えば、

宗教戦争だって起きてしまう場合もある」のだ。

「事実・現実通りでは無い事をベースにした歴史観も宗教みたいなモノ」である。

「事実・現実をありのままに情報提供し、ありのままの事実・現実を認められる人間を育てる」のが、「教育」だ。

「特定の思いを摺り込み、特定の思いで人を操り続けようとする」のは

「実質的罪であり、罰が与えられるべき事」に「他ならない」』。

『「お仲間なら、捏造史観等でも共調論等を言う事もある」だろう。

「しかし、日本政府の閣議決定が可能になった村山談話=村山史観では無く、事実・現実とは大きく乖離していない事は、忘れるべきでは無い」。

それなのに、

「村山談話=韓国(北朝鮮も含む)の言い分と同様というイメージ」を、

「一方的に大量配信して来ているのが、日本のマスゴミ」だ。

「村山談話自体は、日本国として、小泉政権でも、安倍政権でも、継承可能な内容でしか無い」。

「何しろ、キーワード全てについて、とりわけアジアの国々と大雑把に述べているダケで、具体的な特定が無いのだから」。

「そして、安倍談話では、現実主義&未来志向」だ』。

『「安倍談話」に

「欧米諸国も、中国共産党と韓国(北朝鮮も含む)を除くアジアの多くの国々も、概ね賛同している」。

「今時の国々なら、現実主義&未来志向を歓迎するのは、当然の状態」だ。

「マスゴミの言う外国」とは、

「韓国(北朝鮮も含む)と中国共産党の両反日国が主体」だが、

「現実主義&未来志向談話に、

明らかに反発している中国共産党は、

明らかに浮き、

韓国(北朝鮮も含む)は、

具体的現実論が世界標準になる事をひたすら恐れ、

反発しないから、現実も言わないで!状態」だ』。

『「日本の中のマスゴミも、キーワードと村山談話の継承を強調している」が、

「既に、韓国(北朝鮮も含む)と同様の状態」で、

「ヒタスラ戦後日本のマスゴミの実体や現実がバレる事を恐れている」』。

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天津大爆発・・・ところで、そんな中国共産党支配下の中国の原発って大丈夫???・・・。

『「もちろん、厳しい新安全基準が強いられている日本の原発より、遥かに危険」だ。

「ついでに、言うなら、韓国の原発も、中国の原発と似たり寄ったり・・・」だ』。

『「反原発派は、先ず、より危険な中・韓で反原発運動を!」』

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民主党政権を推奨していたバカ、もしくは、悪テレビ等では、日本が仕掛ける戦争を不安に考えている様相だが・・・。

『「もちろん、戦争は絶対にいけない」。「しかし、今の日本が戦争を避ける為に考えるべきは、日本が仕掛ける戦争では無く、日本が仕掛けられる戦争をどうやって防ぐか?」だ。

「この当たり前の事さえ、満足に理解出来ていない様相」なのが、

「かつては、民主党政権を推奨していた、テレビ・ラジオ・マスコミ等」だ。

「そのおバカ・悪ぶり」は「本当に深刻」である。

「何しろ、未だに、民主党政権ご推奨!と同じ連中による、テレビ・ラジオ・マスコミ等が、多くの視聴者・読者等を抱えられているのだから!」』

『「戦後の日本は、日本から戦争が仕掛けられない体制を保持して来ている」。

「例えば、自衛隊の軍備だって、基本的に、専守防衛用」だ。

「法律面での縛りも世界一と言って良い」だろう。

「現実的に考えるなら、戦後の日本から仕掛ける戦争はあり得ない」。

「そんな今の日本」で、

「過去の戦争を振り返って、同様の事態が起きる!等々」と、

「あり得ない不安を煽っている者たちが居る」。

「そんな事を訴える」のは、

「今の現実をちゃんと理解・把握出来ていない、余程のおバカか、今の日本なら、特定条件下では、戦争を仕掛けられると考えている側の悪の手先か?」だろう』。

『「戦後の日本に、日本から仕掛ける戦争はあり得ない」。

「だから、日本で戦争を避ける為に考えるべき」は、

「どの様な場合なら、日本に仕掛ける戦争が可能になるのか?」

「どうすれば、その様な事態を防げるのか?」だ』。

『「少し考えれば、誰もが分かる」だろう。

「専守防衛用の武力しか保持していない、核武装もしていない日本」なら、

「日米安保を無効化・希薄化」すれば、

「ある程度以上軍事力を増大させている核保有国から、

戦争を仕掛ける事は十分に可能になり、

戦争を仕掛けた側に勝算まで生まれてしまう」のだ。

「これこそが、今の日本で暮らしている人々が、真剣に、避けさせるべき重大問題」だ』。

『「安保法制で日米安保を強化する事に反対!」とは、

「日本に戦争を仕掛けて頂戴!」の「自虐的ラブコールでもある」。

「その実体に気づいていない」なら「バカ」であり、

「気づいていて、やっている・やらせている」なら「悪」だ』。

『「民主党政権を推奨しちゃうくらいの、バカや悪」が、

「今、日本に戦争を仕掛ける事が出来る状態をつくり出そうとしている」。

「多くの日本国民」は「この非常事態に、一刻も早く気づくべき」だ』。

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天津爆発、中国共産党が決める元安、チャイナ・リスクの行く付く先は・・・。

『「上辺では、鉄仮面の聖人君子的要望を好んでいる様相の中国共産党要人たち」だが、「その支配下の中国の実体は、タイトルの通り」だ。

「チャイナ・リスクとは、執行猶予表現だが、実態は、既に、独裁政権に委ねた段階で、とっくの昔に破綻している」。

「破綻を認めないのは、認めない事で悪利を得ている連中と、当事者ばかりなり・・・」。

「しかし、その分、実人間社会は悪い状態を積み重ねてしまうから、大迷惑」なのだ』。

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元プロ・ボクサーが痴話喧嘩の果てに相手の弁護士の局部切断とは・・・。

『「精神神学上には、去勢不安という概念が在る」。「去勢不安を他者に投影・転嫁すれば、相手を去勢したくなる心理が生じる場合も在る」。

「どちらも、自分で自分を健康にコントロールし続けられていないから、本当の自信が持てない、多くの場合、男性が保持してしまう病的な心理」だ。

「そんな病的な心理を体現して事件化してしまった事が起こってしまった」らしい。

「本当に、酷い事」である。

「また、ほとんど全ての人々は、性に対して強い興味を保持している」から、

「性器モノ事件には、非常に敏感」だ。

「自らが保持している潜在的去勢不安ゆえに強い興味を抱く人も稀では無い」。

「容疑者は、元プロボクサーであった上に、慶応大学大学院生と言うから、一体、何を学んで来たのか???」

「上辺の学問や身体を鍛える前に、自分の実体や健康にコントロールし続ける術等をちゃんと知るべき」だ』。

『「人間が、本当の自信を持つ為」には、

「自分で自分を健康にコントロールし続ける事」や

「本質的に悪い事はしない事」等が、

「必需」だ。

「自分の実体と直結している善悪」には、

「法規制など関係無い」のである。

「ところが、現状人間社会では、勘違い人間たちがゴマンと居る」。

「何故か?」

「言うまでも無く、現状の情報・教育が劣悪だから」だ。

「自らの実体や実体の本来の目的もロクに理解・把握出来ていない状態」では、

「本質的な善悪愛憎等も???状態」が「当然」だろう。

「自分も分からず、本質的な善悪愛憎等も分からない・・・」では、

「どうやって、自分で自分を健康にコントロール出来るのか???」

(自分の実体や本質的な善悪愛憎等については、他の記事をご参照下さい)』。

『「せっかくだから、去勢不安を他人に投影・転嫁し、去勢不安解消の代償欲求を追及した場合」の「精神分析例」も「記しておく事にする」。

「主として、男性の自信喪失がもたらす、去勢不安心理」の「本来の解決法」は、

「自分で自分を健康のコントロールし続けるとか、

悪い事をしないとか、

他者の上辺の評価に惑わされず本質・実体で評価するとか、

等々の、

自信を持てる自分の状態を得て、維持する事」だ。

「ところが、それが、代償欲求化され、他者に投影・転嫁され、代償欲求の解消を追及する」と、

「去勢不安を消し去る為には、去勢すれば良い事になる」から、

「他者を去勢するという悪劣な行為」の「欲動が芽生えてしまう」のだ。

「多くの場合、最初は、無意識レベルでの話し」である。

「そんな無意識からの欲求に対し、通常なら、超自我による規制が働く」が、

「意識的に規制解除してしまう合理化」を「行ってしまう」と、

「無意識の・・・つまり、極深部からの強い・・・欲動が、暴発出来てしまう」のだ。

「しかし、そんな代償欲求の解消???法が、実に虚しい事である事」は、

「少し考えれば、誰でも解る」。

「所詮が、他人との比べっこ上での処理だから、例え、ライバルと勝手に認識した一人を去勢したところで、新たなライバルは容易に出現し得る」。

「代償欲求は、代償欲求に過ぎ無い」のである』。

『「本当の自信を持てている」なら、

「例え、妻や彼女等が、自分から離れても、自信自体は消失しない」。

「離れる妻や彼女等=自分との相性が不十分だったのか、彼女の状態が不十分だったのか、・・・等々である実態が、直ぐに分かるから」だ。

「本当の自信を持てていない者たち」は、

「少々の事で、疑心暗鬼になり、右往左往しがち」だ。

「それは、本当の自信を持てていない、つまり、十分に自分で自分を健康にコントロール出来ていない事の裏返し」だ。

「自分の事を放免しがちなのも、自分で自分を健康にコントロール出来ていない者たちの特徴」だ。

「自分で自分を健康にコントロール出来ていない事を放免する」と、

「その分の不安定さを、他の者・物・事に投影・転嫁して、代償欲求を晴らそうと奔走しがちになる」のも、

「よくある現象」だ。

「今回の事件」も「その様な未熟人間の犯罪行為の一例」である』。

『「問題なのは、その未熟人間が、かなり自虐的だった事」で、

「報道によれば、切り取られてしまった被害者の局部」は、

「何と!トイレに流されてしまった」との事だから、

「快復は困難」だろう。

「その分だけ、当然、犯罪者の罪も罰も重くなる」。

「当然、実名報道&局部切断という大衆の興味を引き付け安い犯行形態」だから、

「実質的には、それこそ、一生消える事の無い履歴になってしまう」だろう。

「つまり、より犯罪者の自虐度も高くなっている」のだ』。

『「イスラム圏の目には目を!なら、局部切断という罰が相応の犯罪行為」だから、

「正に、去勢不安に負けて、自らが去勢される様な状態を自らつくり出してしまった」のが、

「今回の犯罪者の実態」だ。

「イスラム圏では無い日本でも、厳罰は必至」だろうし「前科者となり、超有名となってしまうだろう」から、

「身体だけでは無く、社会的にも去勢された様な状態を犯罪者自らが招き起こした事になる」』。

『「こんな、自分自身に自信が持てない人生の歩み方を体現している者」が、

「高学歴だったり、元プロ・ボクサー・・・つまり、身体的エリート等・・・だったりしている」のだ。

「人間、重要な事は、上辺では無いのである」』。

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鳩山元総理の問題行動が止まらない・・・。

『「鳩山民主党政権成立時に、民主党や民主党の候補者に一票を投じた有権者」は「祀り上げた元総理の問題行動多発に対しても、相応の責任が有るから、ちゃんと責任を取るべき」だ。

「そして、二度と、同様の過ちを犯してはいけない」』。

『「問題行動の内容」は「毎度、毎度、最低でも県外!同様」だ。

「勉強不足&事実誤認のバカボンの迷暴走でしかない」。

「しかし、元総理の肩書付きだから、日本国・日本国民が受けてしまう迷惑度も相応に高い」』。

『「いい加減に、ちゃんと責任取れよ!鳩山民主党政権に一票を入れて成立させてしまった者たちは!!」

「余りにも、無責任だと、今度は、天の怒りが、東京域にも、来たり・・・して」・・・』。

『「今回の韓国で植民地支配に詫びる愚行」も、

「勉強不足やマインドコントロール等が元」だろう』。

『「二国間の国家契約である日韓併合を日本による植民地支配」&「当時の極少数の国内武装反政府勢力だった3.1抗日活動家たちを民主主義解放の英雄」という

「まるで、韓国(北朝鮮も含む)悪権力者たちそのままの歴史認識」は、

「いったい、何処の誰の偏向教育、或いは、マインドコントロール等による事なのだろうか?」』

『「単独では国の存続さえ危うくなっていた当時の韓国権力者たちの主流」が

「自らと自らの母国の保身の為に締結したのが、日本による韓国併合契約」だ。

「主流だったから、実際に、国家間契約が締結出来た」のだ。

「その結果、保身は成功(日本国の中で貴族や権力者になれた)」し、

「日本により、朝鮮半島内も急速に近代化整備されて行った」。

「そんな当時の朝鮮半島内で起こった3.1抗日独立運動」とは、

「主流では無かった者たちが、朝鮮人の中での権力争いの具として、主流非難の為に、抗日を訴えていたダケだった」。

「旧日本軍等も本気で鎮圧する気にならないくらいの辺境の地で行われていた小さな武力反抗」だった。

「実態として、武力まで用いて駄々をこねていた者たちだった」から「当時の多くの朝鮮人も賛同せず、鎮圧に動いていた」。

「しかし、元々が、山の中の少数ゲリラみたいな状態だった」ので、

「当時の日本政府側(朝鮮人権力者も入っていた)」は、

「鎮圧の手間を考えれば、蔓延らせないダケで十分との判断だった」のだ』。

『「ところが、そんな実際は、大した事は何も出来ていなかった、ばかりか、

当時の多くの朝鮮人からも邪魔者扱いされていた、3.1抗日活動家たち」は、

「戦後の韓国(北朝鮮)」が

「日本の敗戦につけ込んで火事場泥棒的」に

「朝鮮半島内の日本人の立場・財産・資産等を取り上げて国を始めてしまった事」により、

「急に英雄として祀り上げられた」。

「敗戦につけ込んだ火事場泥棒行為を正当化する為の植民地支配詐欺」にとって、

「3.1抗日活動家の存在は、好都合」だった。

「実際は、日韓併合時の朝鮮半島内では、

全く主流になれず、

多くの朝鮮人にも邪魔者扱いされていたが故に、

山奥の武装ゲリラ状態だった」のが、

「3.1抗日活動家たちの実態」だ。

「ところが、終戦後、多くの朝鮮人が、敗戦火事場泥棒利権を得たと共に」、

「邪魔者が、急に、英雄に祀り上げられた」のだ』。

『「山奥の武装ゲリラが、民主主義の運動家である訳も無い」。

「抗日とは、自分たちに朝鮮半島を支配させろ!」であり、

「それは、朝鮮半島内の朝鮮人も支配させろ!」だから、

「山奥の武装ゲリラによる支配」より、

「日韓併合状態の政府の下の国の運営下で暮らす方が良いと考えている朝鮮人が主流だった」のは、

「当然過ぎる程、当然の事」である』。

『「3.1抗日運動家を英雄とした事で、まるで、山奥の武装ゲリラ支配下の国の様な状態となっている」のが「北朝鮮」だ。

「敗戦火事場泥棒正当化の為に、植民地支配詐欺、

植民地支配正当化の為の具として3.1抗日運動家を祀り上げている韓国」も、

「少数集団による支配下の国という、まるで、山奥の武装ゲリラ支配下の国の様な状態にならざるを得なくなっている」。

「本当に、お気の毒な事」だが』。

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祝!原発再稼働&日本の原発再稼働に反対しているバカ者もしくは悪者たち問題・・・。

『「はっきり言えば、少なくとも極東地域で一番安全な原発は日本の原発」だ。「実態として非常にアブナイ、韓国や中国共産党支配下の中国等の原発が平然と使われている中、原発再稼働や使用反対を訴えるなら、優先順位が違う」。

「韓国や中国共産党支配下の中国等のアブナイ原発を黙殺した上で、極東地域日本のみ原発再稼働反対!」とは、

「いったい、どの様なおバカや悪のやる行動か!」

「現実として、日本の原発ダケ止めたところで、核の安全保障には程遠い」。

「何故なら、中・韓の原発で事故等があれば、偏西風に乗って核汚染物質が大量に日本に飛来するから」だ。

「中・韓の原発を止めさせる事が出来ないのなら、どの様にする事が、日本国内で暮らす人々の核の安全保障に結びつくのか?」

「日本で、原発を出来る限り安全に使用すると共に、更なる安全技術を磨き、

全世界の原発の安全基準を上げる方向に力を加える事」こそが、

「日本国民の核の安全保障に直結している」のが、

「現実」だ。

「日本の原発ダケを止めさせる事=中・韓等の安全基準が世界標準に与える力を増させる事に他ならない」。

「この程度の現実が分からない」なら「本当に、現代社会を生きている成人としては、おバカ過ぎる程、おバカ」である。

「逆に、分かっていて、日本の原発のみを止めさせようとしている」なら、

「その実態は、正に、中共・韓(北朝も含む)等を有利にする為の実質的工作活動を日本国内で行っている売国奴的悪」や、

「中共・韓(北朝も含む)等の手先の工作等」になる』。

『「国会前のおバカ、もしくは、悪者たち」は、

「記録され、未来永劫その記録が消える事も無い」だろう。

「ある意味、自らの人生を貶める自虐行動を行っているとも言える」のだ。

「行動を起す前に、事実・現実関係をちゃんと確かめてから動く」のは、

「今時の先進国の成人の常識」である。

「未熟者たちは、未熟なダケなら、早々に、行動を是正するべき」だ』。

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ゲンダイ(ヒュンダイ?)が安保反対運動が広がっていると風潮してもねぇ・・・。

『「はっきり言えば、若者でも、中高年でも、高齢者でも、安保反対運動を行っている者の軸=その世代の民主党等支持者や反日利韓(北朝も含む)・利中共系の者たち」だ。

「だから、逆に、民主党の国会議員等や反日国の面々(日本国内にも少なからず居るばかりか、見かけ上は一般日本国民との区別が難しい場合が多い。)等」は、

「安保反対運動を行っているグループに対し、支持を表明していたりして、軸やリーダーたちをサポートしていたり・・・する」』。

『「一番問題」なのは、

「安保法制反対運動を行って来ている者たちの内実」が、

「そのスジの人脈が牛耳っているテレビ・ラジオ・マスコミ等では、ほとんど黙殺状態である事」だ。

「あたかも、普通の一般日本国民が自主的・積極的に安保反対運動等を行い始め、それに感化された普通の一般日本国民が行っているかの如く風潮して来ている」。

「実際」は、

「代々の、反日利韓(北朝も含む)・利中共人脈の活動家等」が、

「リーダーシップ」を取り、

「その同朋が集まりコア」となり、

「最初は小さな反対デモ等」でも、

「お仲間のテレビ・ラジオ・マスコミ等が、大きく扱った事」によって、

「内実を知らない、

テレビ・ラジオ・マスコミ等に操られた哀れな平和主義者たち等」が、

「人数を膨らませる結果をもたらしてしまっている」のだ。

「民主党政権成立時」には、

「テレビ・ラジオ・マスコミ情報等の実質的大衆誘導」により、

「民主党に一票を投じる操り人形たちが量産されてしまった」が、

「同様の事態が、今、また、同じテレビ・ラジオ・マスコミ等によって起こされている」のである』。

『「このまるで、ヒットラー政権と同様のやり方」は、

「絶対悪として非難されるべき重大な事」だ。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等」による

「偏向情報の偏重」や

「重大事実情報の欠如」等による

「誤解を招く情報」の

「一方的大量配信」や、

「大衆誘導」は、

「直ちに、禁止されなければいけない」。

「違反した場合には厳罰が当然」だ。

「直ちに、法と体制が整備され、施行されるべき」である』。

『「現状のテレビ・ラジオ・一部マスコミ等」は、

「民主党政権成立時の悪の実態だけでも、十分に厳罰対象相応」だ。

「それなのに、更に、同じ人脈の者たちが、同様の悪事を行えている状態である事」は

「本当に深刻な異常事態」だ』。

『「今、多くの日本国民を操ろうとしている現代のアジアのヒットラー」は「何処の誰か?」

「この現代のアジアのヒットラー」は、

「かつてのナチスのヒットラーの様に、自らが表立って、大衆誘導を行わない悪知恵を身に着ける事」で

「ヒットラーの存在自体を意識させていない」。

「役割分担により実体を隠蔽している分だけ、より悪質になっている」のだ。

「しかし、行っている事の内実は基本的に同じ」だ。

「世界一優秀な●●民族にとって」の、

「有益分子の育成」と

「日本人という不適応分子の粛清」という

「まるで、ナチス時代の世界一優秀なゲルマン民族」と

「強制的に排除されるべきユダヤ人の間の関係みたいな基本ロジック」で、

「動いている」のである』。

『「日本人なのに、有益分子扱いされている、都合の良い活動家や、貢クンや、操り人形さん等々」は、

「まるで、ナチス時代のドイツ」で、

「あなたは優秀なゲルマン民族の者だ!等」の

「操り人形化する為の印を押された者たち」と「同様」の、

「精神的覚せい剤が注入された状態下に置かれて居る」。

「しかし、ナチス同様、その方向に人類の未来は無い」。

「未来が無い道を歩み続ける者に待っているのは、敗北」だ。

「現代のアジアのヒットラーに操られている者たち」が、

「精神的覚せい剤を抜かれざるを得なくなる近未来に行き着く先」は、

「敗戦後の優秀なるゲルマン民族の中の積極的活動家状態だったナチス隊員等と同様」なのだ。

「本当にお気の毒な事態」だ』。

『「日本国・日本国民にとってより良い道」は、

「アジアのヒットラーに仕えているテレビ・ラジオ・マスコミ等の情報が推奨していない方に在る」。

「安保法制を成立さえ、日米安保を強化する」。

「沖縄米軍基地の再編も進める」。

「新安全基準に合格した原発は積極的に使う」。

「安い太陽光パネルは、反日政策まで行っている中国や韓国の製品である場合が多い事を決して忘れず、悪戯な、太陽光発電事業等には手を染めない」。

・・・等々。

「現代のアジアのヒットラーに仕えているテレビ・ラジオ・マスコミ等の情報だけでは無く、

色々なところから色々な情報を仕入れて、自ら、冷静に考える」なら、

「普通の日本国民なら、誰にでも、既に分かっている事だろうし、万一、今まで分かっていなくても、直ぐに分かる事」だ』。

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NHK世論調査からも露呈している「韓流テレビ・ラジオ・マスコミ等による大衆誘導度」・・・。

『「例えば、安保法制審議不十分と答えている人たちの、いったい、どれだけが、国会審議の全部を見ているだろうか?」

「恐らく、ほとんどいない筈」である。

「それなのに、審議不十分と言う回答をしてしまうのは何故か?」

「其処にこそ、本当の問題が在る」』。

『「多くの人たちの中で、安保法制審議不十分{感}を持たせているのは、テレビ・ラジオ・マスコミ等による報道情報」に他ならない。

「国会審議の大部分を視聴していれば、審議は、十分に行われている事が分かる」。

「野党の質問内容が、同様の事を繰り返しているダケだったり、難癖付けレベルや、言葉の揚げ足取りレベルである事も分かる」。

「ところが、安保法制について報道???しているテレビ・ラジオ・マスコミ等の情報を見聞きする」と、

「不十分感が沸き起こって来る」。

「確信を突いた質問が出来ていない野党なのに、まるで、正義の使者の如き扱いでさえもある場合も少なく無い」。

「明らかに、事実・現実とテレビ・ラジオ・マスコミ等が大衆に一方的に配信している情報内容は乖離している」のだが、

「この非常に重要なポイント」を「多くの人々が認識出来ていない」。

「此処にこそ、今の日本の危機的状況が在る」。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等に操られていても、多くの人々がその事を認識出来ていない」のだ。

「まるで、ヒットラー政権下のかつてのドイツの様に!」』

『「戦後日本のテレビ(後発)・ラジオ・マスコミ等がどの様な圧力の下で出来たのか?」

「言うまでも無く、戦前~戦中の旧軍部や日本政府に対する絶対的な否定を含む、

多々の圧力の下で、日本のテレビ(後発)・ラジオ・マスコミ等は立ち上がっている」。

「占領軍による戦後日本の統治戦略には、朝鮮系の人脈が大きく入り込み係わっていた」。

「同様の流れは、テレビ(後発)・ラジオ・マスコミ等や教育や政界等にも在る」。

「政界の歴史を振り返れば、誰もが直ぐに気が付く筈」だ。

「戦後になって、何故、いきなり旧社会党の様な政党が、大政党になったのか?」

「其処に在るのは、紛れも無い、日本を左翼化する事で弱体化する為の占領政策」である。

「左翼弱体化を仕込んだ占領軍も、東西対立が顕著化すると、日本を利用する様に舵を切った」。

「戦犯までをも復権させて、日本本来の力量を取り戻させると共に、対東の防波堤として日本を利用する様になった」。

「しかし、元々、占領軍自らが仕込んだ左翼と朝鮮系人脈の特権的扱いは残されたままにされた」。

「占領軍が自らの失敗を認める訳も無い」のだ。

「その流れの上に、東西両方の要素を持つ日本の55年体制が出来た」』。

『「そして、時は経ち、東西冷戦には決着が着いた」。

「旧ソ連はロシアとなった」。

「未だに、旧東圏に身を置いているのが、中国共産党であり、北朝鮮」だ。

「ここで、現状日本の重大問題が露呈する」。

「東西両方の要素が在った日本」では、

「東西冷戦終結後、日本の中の東側の勢力も、まるで、中国共産党や北朝鮮の様に、残ってしまっているまま」なのだ。

「そして、その人脈の人々が、米軍の占領政策の影響で、テレビ・ラジオ・マスコミ等や政界や教育界に、多数残っている」ばかりか、

「積極的に保身の為の情報の一方的大量配信を行ない、保身の為に政権まで得ようとして、実際に、先の民主党政権の成立の様に、政権を得た事まであった」のだ』。

『「さて、安保法制の実効は何だろう?」

「日本の自衛力の強化であり、日米安保の強化」だ。

「戦争法案を言う前には、戦争に至る道を具体的に挙げる必要が有る」が、

「戦争法案を言っている者たちの言う、具体的戦争への道とは、米軍の支援をすれば、自衛隊も攻撃されるゾ!である」。

「米軍の支援をすれば、日本が戦争に巻き込まれる」では「無い」のだ』。

『「国と国との戦争と地域紛争や内戦やテロ・工作活動等は、全く違う」。

「現代の武力を持つ先進国が国と国との戦争を行えば、間違いや例外無く、人類滅亡になる」。

「現代の先進国の武力とは、既に、そのレベルに達してしまっている」のだ。

「だから、実際に、現代の先進国同士の戦争は起きていない」ばかりか、

「今後も起きる可能性は限りなくゼロに近い」。

「地域戦争や内紛は、現在も起きている」。

「其処に在るのは、先進国レベルの武器を保持出来ていない国等相手の、仕掛けている側の駄々」だ。

「テロ・工作活動も起きている」。

「其処に在るのは、先進国相手では、戦争では勝負にならないから、テロ・工作活動等により、先進国に少しでもダメージを与えようとしている駄々」だ。

「どちらも、現在の先進国としての武力を保持出来ていない者たちが行っている事だから、

実際に、使用している武器等も、

多くの場合、自前では無く、何処かの先進国製で、

先進国同士の戦争では実効の薄いレベルの物だったりしている」。

「武力まで用いた自虐的な駄々行為、それが、地域戦争・内紛・テロ・工作活動等の実態」だ』。

『「先進国同士の戦争はもはや出来得ないのが、人類の実態」なのだから、

「戦争法案!」は「あり得ない」。

「訴えられる」のは、「地域紛争・内紛・テロ・工作活動等に巻き込まれるかも知れない法案!」である。

「一般日本国民なら、ここで、現実的に考えれば、誰にでも分かる」だろう。

「日本が巻き込まれる地域戦争や内紛を抑制する為にはどうしたら良いのか?」

「日米安保強化による抑制効果」と

「例えば、日本が中国共産党や北朝鮮等の支配下に入る事による抑制効果」の

「どちらがより高いのか?」

「テロ・工作活動自体」は、

「過去の拉致問題の実例を振り返るまでも無く、

現在の日本国内にも実在し、

テレビ・ラジオ・マスコミ等では、かつての拉致問題同様、黙殺状態」だが、

「日本国民が巻き込まれるテロ・工作活動等防止の為には、どの様な策が有効なのか?」

「中国共産党や北朝鮮等の支配下に属すれば、

不適応分子の粛清工作の嵐が待っている事は、

普通の頭が有れば、想像に難く無い筈」だ』。

『「原発再稼働問題でも同様」だ。

「左翼、もしくは、朝鮮系人脈が牛耳っているテレビ・ラジオ・マスコミ等」では、

「中国共産党支配下の中国に在るアブナイ原発」や、

「韓国内に在るアブナイ原発」は、

「全くと言って良いほど問題にしない状態」で、

「日本の原発の再稼働のみを大問題化している」。

「東日本大震災後、福島第一原発の被災事故を受けて、日本の原発には、少なくとも、極東地域では、一番厳しい再稼働基準が設定されているにも係わらず」だ。

「福島第一原発の被災事故を受けてと言う事は、福島第一原発が被災したのと同様の事態に襲われても大丈夫という事」に他ならない。

「どんな事にも100%の安全は無い現実を踏まえた上」で、

「これだけの安全担保を強いている事」で「原発再稼働が許されない」のなら、

「世界中の原発は全て止めなくてはダメになる」。

「日本の原発再稼働反対!を訴えている人々」に、

「世界中の原発を止めるだけの力や権利が有る訳も無い」。

「日本の原発ダケを出来る限り長く止めた状態にする圧力」が「利す」のは、

「中国共産党支配下の中国」や「韓国(北朝鮮も含む)」だ。

「原発使用の安価・安定・大量電力が在る中国共産党支配下の中国や韓国」、

「核兵器を持つ中国共産党や北朝鮮」が、

「日本の原発不使用や脱原発でメリットを得る事になる」のは、

「紛れも無い現実」だ。

「こちらも、米軍の占領政策の悪影響が残っているままの、朝鮮系の人々のご都合論理」に他ならない』。

『「多くの一般日本国民」は

「いい加減に、戦後日本のテレビ・ラジオ・マスコミ等によるマインドコントロールから、自分を解放するべき」だ。

「その上で、各自考え、判断すれば良い」』。

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テレビ等ではほとんど黙殺状態だった埼玉県知事選では、自ら設定した多選禁止(自粛)条例を破って立候補した上田前知事が再選したが・・・。

『「民主党系の上田知事」が「埼玉県で再選」である。

「自民党等が、意図的に、埼玉には、力を入れなかったのか?」

「投票率が低かった(3割にも満たない)からか?」

「上田市長が、意外とまとも(?)だから・・・か?」

「何れにしても、シラケた知事選」だった。

「如何にも、上辺だけは綺麗ごとが好きな連中が自ら設定しそうな、

多選自粛条例も、

一般市民の感覚では、多選禁止だが、

自粛だから、多選になっても、法律的には問題無い」という

「詐欺師的仕込みぶり」だった。

「この現行法&現行の摘発体制で問題に出来ないのなら、何でもやって良いでしょ!」的な感覚に

「相通じる事態」は、

「旧社会党等人脈の得意技」である』。

『「埼玉県では、警察官の数を大幅に増やし、犯罪認知件数も減った」のだそうだ。

「上辺では、その通りになっている」のだろう。

「上辺に隠れた実態がある事を考える」なら、

「例えば、警察官を大幅に増員した内容」だ。

「それこそ、韓(北朝も含む)や中共に近しい人々を、無防備に多数採用したダケだった」なら、

「そのスジの犯罪行為等に対する認知も減り易い状態が出来ている可能性大」になる。

「筆者の知る限り、埼玉県内も、かなりの電磁波工作天国状態」だ。

「上田知事が、本当に、埼玉県の治安や県民の安全・安心等を良くしたい」のなら、

「電磁波工作に対する法整備や徹底摘発が必需」だ。

「その辺りが改善されない様」なら、

「やはり、韓(北朝も含む)や中共の手先の民主党系の知事だったのね!」等の話しになる』。

『「果たして、埼玉県内の今後は、多くの一般日本国民にとって、良くなるのだろうか?」

「それとも、

多くの一般日本国民が、電磁波工作等粛清工作のターゲットとされる裏側で、

韓(北朝も含む)系・中共系の人々が、ターゲットから外されている、

韓(北朝も含む)系・中共系天国状態とされてしまうのだろうか?」

「果たして、埼玉県の近未来は?」』

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「日本の非核三原則は煩く言う」が「北朝鮮や中国共産党の核問題はさらりと言っている」テレビ等では、「お詫び付き談話を大歓迎している」が・・・。

『「公明党がゴネたから、安保法制の成立を優先した安倍総理は、お詫び表現も入れる事にした」のだろう。

「この辺りや宗教法人優遇問題の是正が未だ未だであるところ辺り」に、「現状与党政権の問題が露呈している」。

「そして、そんな事態をつくり出してしまっている元凶は、言うまでも無く、韓流テレビ・ラジオ・マスコミ等」だ。

「戦後日本のテレビ・ラジオ・一部マスコミ等と日教組等の学校教育による大衆誘導ぶりは、本当に酷い」』。

『「韓流テレビ・ラジオ・マスコミ等」では、

「以前から、韓国(北朝鮮も含む)の訴えを日本国内で積極的に配信して来ている」。

「例えば、韓国(北朝鮮も含む)の訴え」である、

「朝鮮半島は、日本により侵略され植民地支配された!」だ。

「オマケに、戦後日本の日教組等による学校教育等」では、

「太古の時代に多くの時間を割く事で、明治以降の歴史になる頃には、時間が足り無い状態を意図的につくり出していた様相だった」から、

「戦後産まれの多くの日本国民の頭の中」では、

「日韓併合~終戦時頃の歴史が欠落している状態だった」のだ。

「日教組等の学校教育+韓流テレビ・ラジオ・マスコミ等が一方的に大量配信して来た情報」により、

「戦後の日本国内には、日本が朝鮮半島を侵略~植民地支配したと思い込まされている人々が、多数出来てしまっていた」。

「もちろん、歴史上の現実」は、

「明治時代に、日韓併合という二国間の国家契約が締結され、

その後は、国家契約に基づいた同化政策が行われて来ていた状態で、終戦を迎えた」である。

「つまり、朝鮮半島に対しては、侵略も植民地支配もしていない」というのが、

「日本の歴史の現実」だ。

「歴史上の現実は、韓国(北朝鮮も含む)の訴えとは全く違う」。

「しかし、戦後の日本国内では、多くの日本国民が、韓国側の訴えが本当だと、思い違いさせられて来ていた」。

「日教組等による学校教育と韓流テレビ・ラジオ・マスコミ等による情報の一方的大量配信によって」である。

「この状態」は

「戦後の日本国内」では、

「韓国(北朝鮮も含む)にとって都合の良い大衆誘導工作が行われていた事」を

「如実に露呈」している。

「そして、今も、そのままの人脈が、情報・教育界で蔓延り続けている」のだ』。

『「多くの日本国民」は「先ず、この現実を知覚するべき」だ。

「その上で、学校教育やテレビ・ラジオ・マスコミ等の情報に接するべき」である。

「更に、是正すべき異常事態は是正させるのが当然」だろう』。

『「戦後日本の情報・教育等が、韓国(北朝鮮も含む)の都合に沿って行われ続けているままで良い訳などあり得ない」。

「特に、公共の電波を使っているテレビ・ラジオの是正は急務」だ』。

『「談話にお詫び文言が入る」と、

「韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党等は、詫びたのだから、補償等も当然だろ!」と

「圧力をかけてくる」だろう。

「お詫び」を「日本の総理大臣の立場で公言してしまった村山談話以降」を

「思い出して欲しい」。

「韓国は、従軍慰安婦問題等で、金をよこせ~!」となり、

「北朝鮮は、国交正常化すると共に、侵略~植民地支配の補償をよこせ~!」となり、

「中国共産党は、お詫びしたのだから、

全て日本が悪い!

中国国内で多数の中国人が殺された

(大戦時の死者●百万人、

大戦後の中国内の中国共産党と中国国民党軍との戦争時の死者●百万人、

中国共産党による不適応分子の粛清●千万人)が、

それは、みんな日本のせいだ!

補償をよこせ~!(よこさなければ、日米と戦争すれば負けるからやらないけど、日本国内での不適応分子粛清工作等をもっと、もっと、行うゾ~!)

領土問題でも、中国共産党の言う事を聞け~!」と「なってしまっている状態」が、

「益々強化される事になる」だろう。

「そんな事態を誘発させない為には、お詫び抜きが妥当」だが、

「与党内のそのスジの連中が、内部から破壊工作を行っている様」では、

「優先順位を考えざるを得なくなる」・・・』。

『「日本が戦後から脱却する為」には、

「日本の中の反日国人脈問題の解決が必需」だ』。

『「お詫びを悪用されない様にする為」には、

「お詫びの相手をはっきりさせる事」だ。

「有識者懇談会の報告書でも記されている通り、問題なのは、1931年~終戦時までの旧日本軍や当時の日本政府の行い」だ。

「侵略的行為は1931年(昭和6年)の満州事変から1945年の終戦時(昭和20年)まで」であり、

「植民地支配的行為が強くなったのは1930年代後半(昭和10年より後)から1945年の終戦時(昭和20年)まで」だ。

「お詫びが必要と考えられる」のは、

「その十数年間の対象になる相手に対して」である。

「明治時代の平時に、

二国間の国家契約が締結され、

その後は、その契約に基づいて同化政策が行われていた朝鮮半島内の韓国(北朝鮮も含む)」や

「ロクに戦火も交えていない中国共産党

(満州は元は帝政ロシアの支配下状態だった。

中国内は英国等に蝕まれていた。

中国独立戦争を行っていたのは中国国民党軍だった。

終戦近くになって、中国共産党軍は、日ソ中立不可侵条約を一方的に破棄して日本に宣戦布告した旧ソ連と同様に中国内の戦争に参戦したが、

旧日本軍とは、ロクに戦火を交えていない。

当時の旧日本軍と中国国民党軍と中国共産党軍の三つ巴の戦争時には、

中国共産党軍は、旧ソ連の支援も未だ未だで、保有していた武器も少なく、

戦争すれば、一番弱かったからだ。

中国共産党軍がちょっとダケ参戦し始めた直後、終戦となった。

ついでに、付記するなら、

戦後、中国内の中国人同士の戦争で、

旧ソ連の絶大なる支援を受けて軍備増強させられた中国共産党軍が

中国国民党軍を台湾に追いやった。

その後、中国共産党は、

旧ソ連の下で、

旧社会・共産圏の一員となり、

不適応分子の粛清工作を行い、

旧ソ連がロシアになった後も、

未だに、旧社会・共産圏の体制のままの政治体制を用いていながら、

経済面だけ、自由主義との接点を、

中国共産党にとって都合良く、取り入れている。)」等への

「お詫びはあり得ない」』。

『「村山談話」では、

「とりわけアジアの国々・・・」と「中国共産党や朝鮮半島まで入っている解釈さえ可能になる曖昧な範囲指定の上」で「お詫び」を「言ってしまった」から、

「中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)に悪用」され、

「その後の極東アジア情勢」が、

「一気に悪い方向に動き出してしまった」。

「その悪い流れを止め、正常な流れに戻す為」にも、

「基本的には、戦後日本の平和への貢献の実態と未来志向部分が主である談話であるべき」だ。

「その上で、侵略や植民地支配についても記し、お詫びや痛切な反省等を記すなら、その具体的範囲も記すべき」だ。

「例えば、侵略を詫びる」なら、

「何時の時代のどの国の国家指導者であっても、侵略行為を行う事は、人類に対する罪である」。

「日本国の総理として、過去の1931年から終戦時までの侵略行為に対し、痛切な反省をすると共に、お詫びする」。

「植民地支配に対しては、1930年代の後半から終戦時までの日本国と旧日本軍は、植民地支配的状態を強化する政策・作戦上の過ちを犯してしまった」。

「二度と同じ過ちを犯さない事を約束すると共に、当時の過ちに対してお詫びする」。

等の「スタンスが重要になる」だろう。

「中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)」や「その手先的な日本国内のテレビ・ラジオ・マスコミ・教師等」には、

「お詫び等の上辺の文言を悪用させず、事実・現実に沿った歴史認識を促すべき」である』。

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小泉進次郎のデートばれでホテルの遮音が言われているが・・・。

『「築年数にもよるが隣りの部屋との間の壁には相応に遮音が気遣われているが、ドアはさほどでも無い」とは「某女性誌の呆れる解説」だ。「今時の盗み聞き&盗み視の技術レベルは、平和ボケなら卒倒するレベルだから」だ』。

『「今時の壁耳取材等とは、実際に壁に耳を付けて聞く、古典的手法ばかりとは限らない」。

「盗聴・盗撮用の専用の機器なら、壁に付けなくても、部屋の中の様子や音声は丸判りになる」。

「それこそ、声ばかりでは無く、ベッド上の行為まで、丸見え」なのだ。

「そして、そんな機器は、非常にコンパクトな場合が多く(一番大きいのはバッテリーだから、想定使用時間が長ければ、車のバッテリー程度が要るので、その分大きいが、想定使用時間が短ければ、非常にコンパクトになる)、

上辺では、普通のタブレット端末やスマホだったりしている(つまり、それらに、ちょっとした細工をすれば、盗聴・盗撮器になってしまう)」のだ。

「オマケに、盗聴・盗撮が摘発され辛くする為の隠遁技術まである」から、

「必要操作を、普通のタブレットやスマホのソフトを操作している上辺で包み隠せてしまう」。

「盗聴・盗撮結果は、後で、のんびり、大画面等で見聞きすれば良い」のだ。

「これが、現状の科学技術レベルがもたらしている恐ろしい現実の一つ」だ。

「核兵器や原発等ばかり気にしている場合では無いのである」』。

『「取材記者や一般市民等の上辺をまとった現行法&現行の摘発体制では摘発困難な盗聴・盗撮犯は、この平和ボケ日本国内に多数居る」。

「そして、日本政府も、警察等も、この問題は、黙殺状態」だ。

「まるで、竹島の不当占拠や拉致等を黙殺していた時の様に!」』

『「今のところは、自主防衛しか無い、盗聴・盗撮、そして、電磁波攻撃

(不適応分子粛清目的で、盗聴・盗撮等を行っている者たちは、

盗聴・盗撮器のリアルタイムの覗き機能を利用して、

ターゲットの位置や態勢を盗み視し、

ターゲットの頭や首の付け根や心臓や腰等、

ターゲットごとに定めた特定部位に向かって、

執拗に傷害~殺人目的の電磁波を当て続ける工作活動を続けて居る。

強烈な電磁波を一気に当てると、

ターゲットの身体に痕が残ってしまうが、

痕が残らない程度に強い電磁波を継続的に当て続けると、

いつかは、ターゲットに重大な障害を起こさせる事が可能になる、

という悪の策略だ。

そして、特定部位の設定は、ターゲットが元から弱い部位にしてある場合がほとんどなので、

ターゲットが病気になったり、死亡したり、しても、周囲の上辺の判断は、病死等であり、電磁波工作にはならない・・・。

心不全や脳梗塞や熱中症や腰を痛めたが故の転倒等で、死傷した扱いになっている人々の中には、

電磁波工作によるモノが結構な数含まれている可能性非常に大だ。

電磁波工作は、車でも行われている。

車等の事故でも、電磁波工作による場合が少なからず在る。)

だが、どうすれば良いのか?」

「こんな事態を知っているが故に、ちゃんと防御しているところが在る」。

「米国政府等がそう」で、

「大統領の出先には、電磁波シールドテントが常備されている」。

「電磁波は、距離の二乗で弱くなる」ので、「周囲に人や機器を近づけない事も有効」だが、

「出力の高い電磁波工作兵器(もちろん、その分大電力が要るので、携帯は出来ない。)の場合は、100mを超える距離でも、それなりの有害性を残しているから、強い電磁波を意図的に出している可能性が大きい建物・設備等には、要注意」だ。

「悪工作員たちは、自前よりも、略奪的手段で電気等も悪用したがる傾向が強い」ので、

「電柱等の電気設備が悪用されている場合も在る」。

「もちろん、常時強い電磁波を出すと、直ぐに気づかれてしまうので、ターゲットの居る居ない等に合わせて、オン・オフして露呈し辛い時間分ダケ盗用している」のだ。

「その上で、電力会社内の情報も得ているから、調査が入る前に、工作機器は外してしまう」。

「個人宅や集合住宅や商用施設や事務所等の電力が悪用されている場合もある」。

「そして、電磁波工作機器の数は、時と共に今も増えて続けている」。

「その様な建物等からの電磁波の場合は、その方向に電磁波シールドになる物を置くしか無い」。

「厄介なのが、同じ建物隣室内からの電磁波工作」だ。

「距離は近いし、建物内の電源も使えるから、かなり強い電磁波工作も可能になる」。

「その様な場合は、電磁波工作を行っていると推定される部屋との間に厳重な電磁波シールドになる物を置くしか無い」』。

『「工作活動の目的が粛清工作である事や、工作実行犯の実態から、既に、犯人人脈は露呈している」。

「憲法を守れ!」等と「叫ぶ裏」には、

「現行法&現行の摘発体制で摘発困難な事なら、何でもやっていいでしょ!」が「在る」のだ。

「工作活動を行っている者たちの言う、人権」の「人の中」に、

「日本人は基本的に入っていない」。

「有益分子化している日本人は、道具として役立つから、とりあえずは、温存」であり、

「終局的には、粛清対象」なのだ。

「多くの日本人は、平和ボケを卒業するべき」だ。

「日本政府も警察等も対策を急ぐべき」だ』。

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安倍総理の戦後70年談話は「歴史の事実・現実に忠実であるべきで、中・韓(北朝も含む)等の捏造史観に過剰配慮するべきでは無い」でしょ・・・。

『「韓流テレビ・ラジオ・マスコミ等」では「中国(中国共産党支配下の、は言わない)や韓国(北朝鮮も含む、は言わない)への配慮を忘れるべきでは無い」等の「極悪圧力論」が「盛ん」だ。

「極悪圧力論」とは「事実・現実から離れ、特定極一部の者たちの思いに寄り添え!という圧力論」だ。

「もちろん、そんな、悪者のお仲間になれ!論に組みしてはいけない事」は「言うまでも無い事」だ』。

『「有識者懇談会の報告書」では「相応に、歴史上の事実・現実がはっきりと示されている」。

「歴史上の事実・現実に忠実」で「尚且つ、今の日本国の総理大臣として述べるべき談話」が「必要」なのだ。

「日中・日韓関係への配慮」は、

「日本国と中国共産党との関係」や、

「日本国と今の韓国権力者たちとの関係」への「配慮ではあり得ない」。

「日本も韓国(北朝鮮も含む)も中国(例え、中国共産党支配下であっても)も、

事実・現実を共有出来る関係を築く事」こそが、

「真に日中・日韓関係をより良くする唯一無二の手段」だ。

「真に日中・日韓関係を良くする為」には、

「事実・現実からかけ離れた特定極一部の者たちの思いの排除」は、

「避けて通れない」』。

『「中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)の手先的な、テレビ・ラジオ・マスコミ等」では、

「中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)の思いに寄り添う事が、

日中・日韓(北朝も含む)の友好関係を良くするかの如き、

嘘論・・・内実は、利中国共産党・利韓国(北朝も含む)論等」を、

「日本社会の中で一方的に大量配信していたりする」が、

「その実態は、中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)の為の圧力団体そのモノ」である。

「そんな実質的悪事を行っている者たち」に、

「過分な立場・報酬等は不似合い」だ。

「相応しい」のは「罪や罰」である』。

『「事実・現実に叛く者たち」とは「永遠の恥辱に染まる道の上を歩む者たち」に他ならない。

「事実・現実には、自分の実体ももちろん入るし、歴史上の事実・現実も入る」。

「事実・現実では無い、特定の思いで、多数の人々を支配~コントロールしようとする」のは、

「自分で自分を健康にコントロール出来ていない未熟者、もしくは、悪者」だ。

「未熟者や悪者たちが、過分な立場・報酬・権力等を得られている現状人間社会」では、

「未熟者や悪者に操られてしまっている人々も少なからず居る」。

「そんな状態だから、誰もが自分の実体に忠実なら当たり前の世界平和さえ、未だに、実現出来ていない」のだ』。

『「人類誰もが、先ず、自分で自分を未熟者や悪者から解放する事で、自分を救うべき」だ。

「それは、人類誰もの自己責任」である。

「世界平和はその集大成で簡単に成し遂げられる」』。

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「他人の不幸は蜜の味」の訳・・・。

『「実は、この他人の不幸は蜜の味の訳を理解・把握する事」は「戦争撲滅や世界平和にも直結している」。

「何故なら、人類の行動は、内なる行動欲求が生み出しているから」だ。

「精神的行動欲求をどの様な形で実社会の中で展開するのか?」を

「意識的にコントロールする為」には、

「行動欲求自体を理解・把握する必要がある」。

「意識的に理解・把握していないまま、行動欲求を実人間社会の中で展開してしまう事」で、

「戦争や殺傷事件等々の悲惨な事態が起きている」のだ』。

『「行動欲求展開の一つの例」として、

「他人の不幸は蜜の味に基づく行動欲求とその展開を考えてみよう」。

「生物とは、宇宙誕生依頼ずっと流れ続けている物理時間の流れとは、別の時間の流れを生み出している物質」だ。

「そして、物理時間の経過が在っても崩壊させられていない生物が崩壊させられない間ダケ存続」している。

「この物理時間と生物時間を分ける事に必要になるのが、物理的区分壁」だから、

「生物は基本的に細胞形式になり易い」。

「この地球上に誕生した初期の生物は単細胞生物」だった。

「単細胞生物にとって、自分と自分以外との区別は、どうなるのか?」

「其処に在るのは、自分と自分以外の外との違い」だ。

「違いの実在からくる刺激」が「区別感のようなモノをもたらしている」。

「単細胞生物にとって、生きている(=存続している)事は、何となく・・・」なのだ』。

『「多細胞生物に進化する生物が現れ、多細胞生物の中で誕生・死が繰り返されながら存続する様になる」と、

「生物にとっての生きている感」は、

「何となく・・・レベルよりずっと強くなる」。

「自己の内部に存在している

生きている細胞と

死んだ細胞の

対比からの刺激が増加している分だけ、大幅に増加しているから」だ。

「多細胞生物の段階で、生物の基本的死生感は、自己完結が可能になっている」。

「しかし、元は、自分と自分の周囲との対比」だった。

「当然、その感も残っている」』。

『「人類とは、構築度が非常に高い多細胞生物」だ。

「しかし、生物としての基本構造は、基本的に同じ」である。

「意識とは、脳細胞が行っている作業の一つに過ぎ無い」。

「人類でも、

基本的死生感は、

生きている細胞と死んだ細胞からもたらされている自己完結型の刺激と共に、

自分と自分の周囲との対比」から「得ている」のだ』。

『「死生感の役割とは何か?」

「生物はその存続の為に、存続に必要な作業を行う必要に迫られ続けている」。

「物理時間の経過と共に変化している周囲に対応して、

存続可能状態を構築し続ける必要が有る」のだ。

「生物には、存続が危うくなっていない事を、基本的には、常に、確認し続ける必要が有るのである」。

「存続が危うくなっていない事=相応に良い状態で、生きている事」だ。

「生物の自己状態確認必要行動の中で、死生感の確認は重要な行動になる」』。

『「もう、読者の方々は、お気づき」だろう。

「上記の様な生物としての基本構造と人間の精神構造を組み合わせてみれば、

他人の不幸は蜜の味の訳」も、

「簡単に紐解ける事になる」』。

『「人間の精神行動」では、

「他人に自分を投影・転嫁する事で、

自己の本来の欲動を解消させようとする、

代償欲求の追及行動が在る」。

「本来の欲動を解消する為」には、

「自己内での完結が必需になる」から、

「自分の外の投影・転嫁先での出来事をどんなに積み重ねても本来欲求は充足され得ない」。

「其処で、本道である本来欲求の充足に必要な行動に舵を切れば良い」のだが、

「この辺りの事情を意識出来ていない人々」は、

「往々にして、代償欲求の追及を続けてしまうが、充足されない、ので、益々過剰な代償欲求の追及を行いがちになってしまう」。

「どんなに者・物・事等に恵まれた状態を得ても、もっと、もっと、・・・となってしまっている人々の裏に在る病的な精神構造」だ。

「代償欲求の追及は、代償欲求の追及に過ぎ無いから、

基本的には、遊び程度に抑えられるのが、

人間として健康な状態」だ』。

『「死生感の確認欲動」を「考えてみよう」。

「本来欲求は、自己の内部で起こっている細胞ごとの誕生・死の刺激の体感で満たされている」。

「しかし、そんな本来欲求の充足感を認知出来ていない」と、

「意識が、他の者・物・事に自らの死生感の確認欲求を投影・転嫁した代償欲求の追及欲動をつくり出してしまう場合も稀では無い」。

「そんな状態の者にとっては、

他者の死情報は、

自分の生をより強く感じさせる情報の一つとなる」から、

「他人の不幸は蜜の味になる」のだ』。

『「もちろん、死生感によらない、他人の不幸は蜜の味も在る」が、

「その様な場合の例は、ここでは記さない」。

「基本は同様なので、それぞれお考え頂ければ幸い」です』。

『「もちろん、人類誰でも、上記の様な状態に自分を陥れてしまう場合も有る」だろう。

「しかし、上記の様な生物の基本や精神構造の基本等を意識的に理解・把握している」なら、

「そんな状態が、過剰になる事を意識的に抑える事も容易」になる。

「重要な事は、自覚とセルフコントロール」である』。

『「戦争にしても、殺傷事件にしても、

殺傷される他者に対して、

他人の不幸は蜜の味的心理を抱けてしまう事から、起こされてしまう事」だ。

「実戦争に参加した人が、戦場で、敵兵を酷く傷めてしまったりする」のも、

「死生感を自分の外に投影・転嫁しながら確かめる欲動による事」だ。

「生きている感さえ希薄になる酷い戦場の中で、生を感じる為に他の者・物・事に投影・転嫁する」と、

「残虐行為でも、もの足りなくなる場合も、稀では無い」。

「基本的には、生感が健常に保てなくなり、自己完結型の本来欲求の充足が出来なくなる戦場が問題」なのだ。

「戦争にしても、集団的代償欲求の追及行為」なのだから、

「全ての人類が、代償欲求の追及では無く、本来欲求の充足に舵を切り、

人類としての基本的自覚を持ちながら、自分で自分を健康にコントロールし続ける様になれば、

戦争の撲滅も可能になる」。

「それは、今生きている全ての人類の基本的かつ重大な実務」だ』。

『付記、

「戦後70年」だ。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等では、広島・長崎への原爆投下の日や、終戦記念日を、一つのきっかけとしたがる傾向が強く、

被害状況や、

敗戦状況等々を、

大宣伝」している。

「それらの情報を見聞きする人」が、

「他人の不幸は蜜の味の精神構造さえ満足に理解・把握・自覚もしていない状態での感を得て、

その感を基に、

色々な活動等を行ったとしても、

現実の世界平和や核廃絶等への道は、

大して近く成り得ない」。

「酷い場合には、実質的には、自己が生きている事感を補強する為の外部情報等としてしか、捉えていないかも知れない」。

「先ずは、誰もが、人間である自分の実体とその実体が行なって来ている事等」を、

「相応に正確に理解・把握し、その事を意識下に置き、

自分で自分を本当の意味で健康にセルフコントロール出来る状態を維持し続ける事」が、

「重要」なのだ。

「本当の平和の為」には「全ての人類の、急速に進化出来て来ている物質文明相応の精神文化の進化が必需」なのである』。

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テレ朝昼番、今日も、呆れたゾ!「韓国にとって都合の良い総理談話への民意プレッシャーを誘いたい様相の」情報工作ぶり・・・。

『「有識者懇談会の報告書に基づく」と「歴史上の現実通り、日韓併合は、侵略でも植民地支配でも無い事になる」。

「問題とされている日本政府&旧軍部の行動は、1931年(つまり、昭和6年)~終戦時までだから」だ。

「明治43年の平時の二国間の合意契約である日韓併合後の朝鮮半島内は、戦後まで日本国」だった。

「そして、

その報告書を元に総理の戦後70年談話がつくられ、

閣議決定された上で、

8月14日に発表される予定になっている」。

「ここで、焦っているのが、韓国(北朝鮮も含む)と韓国(北朝鮮も含む)系の人々」だ。

「韓国(北朝鮮も含む)系の人々の言う日本の侵略~植民地支配」では、

「朝鮮半島が勝手に入れられ、

日本国による侵略~植民地支配に対するお詫びが在る事=韓国(北朝鮮も含む)に対してのお詫びが在る事だったのだから!」

「はっきりと年代区切りを示される事」は、

「この韓国(北朝鮮も含む)系の人々のインチキ論が打ち砕かれる事」に他ならない』。

『「戦後日本の情報・教育や過去の談話」では、

「この年代区切り問題が、全くと言って良い程、黙殺されて来ている」。

「その結果、まるで、竹島の不当占拠や北朝鮮による拉致が黙殺されていた状態と同様の事態」が

「多くの日本国民の意識上でも起こされて来ていた」のだ。

「韓国(北朝鮮も含む)は、日本による侵略~支配を一方的に受けた無垢で善良な国だった。

だから、日本が韓国(北朝鮮も含む)に補償するのは当然だ。

・・・等々」の、

「歴史上の事実・現実とは程遠い思い等を抱かされて来ていた人々が、少なからず居た」のである。

「もちろん、史実に基づく限り、日本が韓国(北朝鮮も含む)に補償する必要は全く無い」。

「むしろ、

日本側が韓国(北朝鮮も含む)に対して、

敗戦につけ込んだ火事場泥棒的行為や

実質的植民地支配詐欺等々に対する

謝罪や被害補償等を訴求すべき実態が在るくらい」だ』。

『「それなのに、未だに、テレ朝等」では、

「何とか、韓国(北朝鮮も含む)側が有利になる様に、大衆誘導したい様相だった」のだ。

「曰く、親日・反日で分けるべきでは無い」。

「本当は、親日・反日では無く、歴史上の事実・現実に忠実な者たちと、捏造史上の思いに縋る者たちの区別」だから、

「切り口が違う」。

「もちろん、人が落ち着けるのは、事実・現実と共にある状態で」だ。

「日本の公共の電波を使った情報の一方的大量配信上で言うべき」は、

「切り口をずらした良く分からない感増大論では無く、

日本国民も韓国(北朝鮮も含む)国民も事実・現実を共有して落ち着く事で、

本当の友好関係を築ける様に!」等である』。

『「選挙のある国会議員たち」は「酷い国政等を行えば、国会議員の座を失う事も稀では無い」。

「日本の公共の電波を使って情報を一方的に大量配信出来る立場の者たち」が、

「かなり、偏向した、かなり、身勝手な事ばかり言っていたりしていても」、

「戦後、ずっと、同じ人脈の者ばかり・・・で、電波使用料も安過ぎるまま・・・という異常事態」は、

「即刻是正させられるべき」だ』。

『「未だに、村山談話を繰り返せ!等と言っている、

歴史上の事実・現実に即さない政策を行っている

中国共産党支配下の中国や、

韓国(北朝鮮も含む)等の

手先の様な人々」に、

「過分な立場・報酬・権力等は不似合い」だ。

「実質的、日本国・日本国民に対する反逆者たち」に「相応しい」のは、

「罪と罰」である。

「電磁波工作や飲食物工作や侵入工作等々で、日本国民の人権を大きく阻害している者たち」が、

「人権・差別問題等を偏向・偏重扱いして、

反日国系の人々等を過分に利して来ている」。

「そんな、本当の平和とは程遠い戦後日本社会を、清算し、健常化すべき時」は、

「既に来ている」』。

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今度は、「非核三原則を言わなかった」との「言葉狩り」ですかぁ・・・。

『「日頃から、黙殺情報工作が得意な連中」にとっては「日本にとって、当たり前の非核三原則を安倍総理が言わなかった事=その反対を示唆している事」なのだろう。

「日本が核兵器を保有してしまったら、北朝鮮や中国共産党等による核兵器圧力が削がれてしまう等の思いが即座に湧き」、

「非常にレスポンス良く、言わなかった事を大問題視している」のだろう』。

『「戦争を起こさせず、平和にする為にはどうすれば良いのか?」

「戦争を起こさせない事は、比較的容易」だ。

「何処の国でも、軍部に政権内でも民意内でも多大な実権を与えない/与えさせない事」だ。

「日本の自衛隊のその様な実権を考えれば、日本から仕掛ける戦争は考えられない事になる」が、

「例えば、先軍政治を行い続けて来ている北朝鮮や、独裁政権下で軍備を増大している中国共産党支配下の中国等の場合」は、

「戦争が仕掛けられる事になる」。

「そんな状態で、日本が戦争を避ける為には、それらの国々以上の軍備を保持し、抑止力を高める事」だ。

「幸いな事に、技術レベルが違う」ので「日米安保を強化すれば、十分に戦争抑止は可能になる」。

「しかし、それで平和が得られている訳では無い」のだ』。

『「戦争になれば、負けてしまうから、戦争は行えない国々等」でも、

「仕掛けられる事がある」。

「テロ・スパイ・工作活動等」だ。

「そして、実際に、戦後の日本は、この面で圧倒的に、防衛力が足りなかった」から、

「戦後の日本には、平和ボケは有っても、本当の平和は無い」。

「元々、技術力が劣っている国々等が、技術力が優っている国々等から、先端技術等を盗み出す事で、軍備増強等を図とうとする事」は、

「当然の様に出て来る、浅知恵」だ。

「本来なら、自国自体の技術力を上げるのが正道」だが、

「先端技術力等を開発出来無い国々」とは、

「人による比べっこに依存している国々」である。

「人による支配・被支配が濃厚な国々」だから、

「特定極一部の人による支配」が、

「多種多様共存による自由闊達な最新技術等開発等も阻害する事」となり、

「人による支配が薄い国々との間」では、

「物同士の比べっこで負ける状態になる」のだ。

「そんな国々で、自国自体が技術力向上可能な人間社会に変化する事=政権交代になる」のだ。

「結果として、他から盗む事を工夫し、実践する様になっている」。

「先端技術等を盗む手法の多くは、他の工作活動でも有効」だから、

「政財界工作や情報・教育等の工作により、他国を自国の都合の良い状態で操ろうとする工作も行う様になる」。

「ターゲット国内に送り込めている工作員の数が多い程、工作も容易になる」。

「政財界工作や情報・教育工作等に付きモノなのが、有益分子育成工作と不適応分子粛清工作」だ。

「例えば、日本の現行法&現行の摘発体制では摘発困難であるが故に、表沙汰にされていない、決して少なく無い数の殺傷行為等の裏」には、

「その様な工作活動が潜んでいる」。

「電磁波工作や飲食物工作や侵入工作等々の犠牲者」は、

「本日も増え続けている」。

「これらの、ソフト・テロとでも表現するべき事態が、蔓延しているのが、戦後の日本社会の実態」なのだ。

「本当の平和」とは、

「テロ・スパイ・工作活動等を排除した後に在る」。

「多くの日本国民が絶対に忘れるべきでは無い現実」である』。

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それなりにまともじゃん、有識者懇談会の報告書&まともな部分を伝えないマスゴミの愚・・・。

『「総理の戦後70年談話の為の有識者会議であり、その報告書が出た」。「その内容は、客観性が相応に高く、それなりに、まとも」だった。「ちゃんと、1931年~終戦時までの軍部&政府の大きな責任に言及した=1931年以前は、日本国は当時として相応に普通の国状態だった事を言い、

1931年~終戦時までの{侵略}ぶりを指摘すると共に、侵略の定義自体は国際法上でも定まっていない旨の注釈も付けた」。

「アジア大陸方面内諸国(つまり、明治時代の平時に二国間の国家契約を結び、当時は、日本国だった朝鮮半島は除く)への1931年以降~終戦時までの{侵略}」を

「アジア解放戦争と言う事には、無理がある旨述べている」。

「1930年代後半からは、植民地支配の傾向が強くなった旨述べている」。

「つまり、太平洋戦争開戦時の少し前くらいから、植民地支配の傾向は強くなった=それ以前は、そんな傾向は希薄だった」と「言っている」のだ』。

『「太平洋戦争当時、南方戦線に送り込まれていた兵士たち」は、

「{何でも}現地調達命令と共に・・・」の「場合が多かった」。

「太平洋戦争時には、既に、日本からの支給は圧倒的に不足していた」のだ。

「現地調達となれば、支配権を得た地域では、植民地支配的になる」。

「そんな傾向が、太平洋戦争開戦の少し前から在った」のは、

「歴史の流れを見れば、当然の現象だと直ぐに分かる」。

「1931年、満州事変、

その後、日中戦争開戦、

そして、日中戦争中に、

元々は、欧米列強の植民地支配下だった国々も多かった(満州地域は帝政ロシア支配下、フィリピンは米国領、清を蝕んでいた英国等々)アジア大陸内方面諸国への旧日本軍による侵攻」だ。

「そして、更に、その後に、日米間の太平洋戦争の開戦」だった。

「太平洋戦争開戦前には、既に、日本の物資は、支配地域から強制略奪しなければならない状態下に陥っていた」。

「そんな状態をつくってしまっていた上に、太平洋戦争まで開戦してしまった当時の軍部と政府の責任」は、

「誰がどう考えても非常に大きい」。

「日本国が1931年以降終戦前までの旧軍部・政府に対し、痛切な反省をするのは当然」だ。

「1930年代後半から、旧日本軍の支配地域で行われてしまった、植民地支配的な支配地域からの略奪行為等に対しても、痛切な反省が当然」だ。

「その一方で、旧日本軍が侵攻する前の欧米列強による植民地支配状態(満州地域は帝政ロシアの支配下・フィリピンは米国領・清を蝕んでいた英国等々)という現実も忘れられてはいけない」』。

『「現代の先進国の総理談話として大切」なのは、

「いけない事、反省すべき事をはっきりさせる事」だ。

「武力による侵攻」や、

「侵略」や、

「植民地支配」や、

「略奪」こそが、

「いけない事」であり、

「その中で、終戦前の日本国として反省すべきところをはっきりさせれば良い」のだ。

「そして、実際に、戦後の日本は、終戦前の日本国として反省すべき事を反省し、二度と同様の過ちを犯して来なかった」から、

「平和発展出来て来ている現実」と、

「その流れを未来永劫継承する旨を強く述べる未来志向の談話をつくれば良い」のだ。

「其処に、今の総理大臣のお詫びは必要無い」』。

『「さて、戦後の日本国の総理大臣にお詫びを望む人々」とは、

「いったい、何処のどの様な人々だろうか?」

「実際に、特に、強くお詫びを望んでいる」のは、

「中国共産党支配下の中国や韓国(北朝鮮も含む)等、反日政策を行っている国々」だ。

「反日政策を政権維持の道具ともしているそれらの国々の国家権力者等」は、

「今の日本国の総理によるお詫び=今、反日政策や反日政策を行っているそれらの国々の現政府に対するお墨付きになる」から、

「是非とも、お詫びが欲しい」のだろう』。

『「それらの国々が戦後平和発展の歩みを続けて来ている今の日本に対する反日政策」を

「今の日本国として認める必要がある」なら、

「お詫びも必要になる」が、

「もちろん、そんな必要は全く無い」』。

『「それなのに、村山談話や小泉談話ではお詫び付きだった」のだ。

「何故か?」

「戦後の日本国内には、それら反日政策実行国の手先たちが少なからず居るから」である。

「主たる構成員」は、

「1931年~終戦までの旧日本軍や日本国政府の問題」を、

「日韓併合の頃からの問題にすり替えたい人々」だ。

「日本を乗っ取り支配する策略を持っている人々」だ。

「日韓併合という二国間の国家契約を日本による侵略~植民地支配としたい人々」である』。

『「歴史上の現実」として、「日韓併合は平時の二国間の国家契約」だった。

「本来なら、戦後、日本と韓国(北朝鮮も含む)に分かれる為には、分国契約が必要」になる。

「ところが、戦後の韓国(北朝鮮)」は、

「米国人権力者たち(と旧ソ連権力者たち)に取り入ったと共に、

日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒的行為を行い、

当時の日本人の立場・資産・財産等を奪う事で、

国を始めてしまった」。

「そんな事態を正当化する為の詐欺的嘘論」が、

「日韓併合は、日本による侵略~植民地支配だった」である』。

『「日韓併合以降、多数の朝鮮人が、自主的に、日本本土にも渡来し、

終戦後も、朝鮮半島内の日本人のほとんど全てが強制的に帰還させられたのとは、

全く違い、帰化したりして、日本国内に居残り続けている上に、

戦後の情報・教育・政財界を、少なからず牛耳っている」。

「もちろん、元々の朝鮮半島内の文化等より、日本の文化等の方が好きで、平和的に居残る道を選択した人々も居る」が、

「中には、日本乗っ取り支配等の目的で意図的に居残っている者たちも居る」。

「問題なのは、問題にされて当然なのは、

日本乗っ取り支配工作や日本乗っ取り支配に対しての有益分子育成工作や不適応分子粛清工作等々を行っている、

悪や悪に操られているおバカたち」だ。

「日本が好きで、平和に居残っている」なら「日韓併合で日本に救われた等の感を得ている筈」で、

「日韓併合を日本による植民地支配~略奪等と考える訳も無い」。

「歴史上の現実に沿う認識が当然」になる。

「竹島も普通に日本領と捉えている筈」だ。

「ところが、戦後の日本国内で一方的に大量配信されて来た情報や教育は、そうでは無い場合が異常な程多い」のである。

「問題にされて当然の者たちの存在」は「既に、露呈している」』。

『「日本乗っ取り支配策略等に基づいて」、

「自虐教育が横行した」と共に、

「竹島問題や拉致問題は、長い間、黙殺状態」だった。

「政治では、

戦後日本の発展をもたらして来た政権状態からの政権交代が起こされ、

細川(朝日新聞上がり)政権が出来、

政権奪還の為に無理やり生み出された自社政権への政権交代時に総理となった村山(社会党)総理による

村山談話が生み出され、

朝鮮系と言われている小泉元総理の小泉政権が誕生し、

その後、日本を細らせた反面中・韓(北朝を含む)を太らせた民主党政権まで誕生した」。

「そんな戦後日本の普通では起こっていない事態の実現に、絶大なる効果を与えて来ていた」のが、

「親韓(北朝も含む)系のテレビ・ラジオ・マスコミ等」である。

「そして、今、親韓(北朝も含む)のテレビ・ラジオ・マスコミ等では、

有識者会議報告書の重要部分である

1931年~終戦時までという年代の区切り情報や、

韓国(北朝鮮も含む)が現実を認める事の大切さ等を

黙殺している」。

「現実を認めるべき等の部分を除いて、日中・日韓友好のみを言う」から、

「視聴者・読者等が実質的に騙される」』。

『「はっきり言えば、村山談話が出来る前にも、今の様な有識者の報告書が無ければおかしい」。

「今の様な、歴史の事実・現実にそれなりに忠実な有識者の報告書抜きの談話では、総理個人の見解レベルの個人的談話」だ。

「同様の報告書が在った上で、あの村山談話の発表なら、

明らかに、

反日政策と反日政策を実行している国家権力者たちにお墨付きを与えるにより、

日本国・日本国民に不利益を与える為の、

工作活動的談話」である。

「そんな村山元総理の行動」は、

「客観的に見るなら、日本に反逆しているのか、売国奴とでも言うべき状態」だ。

「そんな村山談話を金科玉条の如く扱い続けて来ている」のもまた、

「中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者ご用達的様相」の

「テレビ・ラジオ・マスコミ等」なのだ』。

『「今の日本の総理によるお詫び」で

「今、反日政策と反日政策を実行している国家権力者たちにお墨付きを与える自虐」は、

「絶対に行うべきでは無い事」は、

「言うまでも無い事」だ。

「それなのに、

視聴者・読者等に、

お詫び無き事を問題視させようとしている、

中共や韓(北朝も含む)悪権力者等の手先的マスゴミ」は、

「自らが中共や韓(北朝も含む)悪権力者等の手先の悪であるか、おバカである」という、

「正体を露呈している」のだ。

「悪やおバカに、過分な立場・報酬を与え続ける必要は全く無い」』。

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広島に原爆が投下されてしまってから70年、未だ、核兵器問題は続いている・・・。

『「戦争とは、元々、武力による命がけの比べっこ」だ。「だから、戦争には、当然、より強い武力を開発し、使用する欲動も付いている」。

「原爆とは、約70年に開発出来、使用出来る様になった非常に強い武力に他ならない」。

「先の大戦後も、戦争は終わらなかった」。

「東西対立が始まり、朝鮮戦争やベトナム戦争が起きた」。

「その裏で、冷戦状態のより強い武器比べっこが続いた」から、

「原爆の後、水爆が出来、多様な使用形態を可能にする、原水爆の小型化も進んで来ている」。

「しかし、原水爆や戦争等を生み出させている」のは「人類&人間社会の精神構造」だ。

「本当の平和主義者」なら「実効のある平和に向かう流れをつくる意味からも、人類&人間社会の精神構造問題は外せない」。

「過去の被害実態等を訴える事」や、

「核兵器廃絶を訴える事」では、

「本当の平和がやって来る訳も無い」のが、

「人類&人間社会のお寒い現実」である』。

『「日本の被爆実態を見聞きして、酷い!こんな兵器は廃絶させなければ!等と思える人々」とは、

「その様な精神文化を育成出来る精神構造の人間社会の中で、

その様に思える精神構造に育つ事が出来て来た人々」に他ならない。

「その様な人々」は「既に、基本的に反戦派であり、核兵器廃絶派」だろう。

「日本の被爆実態を見聞きしても、ざまあみろ!もっと酷い目に合わせてやるぞ!等と思ってしまう人々」が、

「全くいない」と「言いきれ無い事」は「論を待たない」。

「その類の人々に向かって、反戦や核兵器廃絶等を訴えたところで、無駄」だろう。

「此処にこそ、本当の問題が在る」』。

『「それでは、日本の被爆実態等を見聞きしても、ざまあみろ!もっと酷い目に合わせてやるぞ!等と思ってしまう人々」とは、

「どんな人間社会で、どの様な精神構造を育成された人々なのだろうか?」

「具体例を考えれば、誰にでも直ぐに分かる事」だが、

「今の日本より経済的にも環境的にも劣っている国々」で、

「その国の国家指導者等が、そんな状態の国になる国家運営しか出来ていない事を誤魔化す為に、仮想極悪国をつくり、

日本を仮想極悪国にして、

日本に責任を擦り付けている集団の人間社会で、

反日教育等を受け、

反日情報・教育等で自分をマインドコントロールさせている状態の人々」だ。

「人間社会の精神構造としては、支配者による被支配民支配であり、

人間個体の精神構造としても、他人を支配するか、他人に自分を支配させる精神構造になってしまっている状態の人々」だ。

「分からない者・物・事が非常に多かった古の時代は、この人による支配/被支配の精神構造を持つ人間集団と個人がほとんどだった」が、

「色々な者・物・事が科学的にも解明され、その情報共有も盛んで、分かる者・物・事の割合が、どんどん高くなって来ている現代」では、

「基本的には、

自分で自分を健康にコントロールする人々が増え、

人による支配/被支配に人生を任せる人々は減って来ている」。

「ところが、支配者たちにとっては、被支配民の減少=自らの立場・利権等の減少」だから、

「支配を継続する為の努力を大いに行い続けている」。

「その一つの現れ」が、

「核兵器も含む武力の増大であり、

反仮想極悪敵国教育・情報/施設の増大」なのだ』。

『「もう、ほとんどの人々は、お気づきだろう」。

「人間社会から戦争を無くし、核兵器を廃絶させる為」には、

「ほとんど全ての人類が、現代人相応の精神構造を身に付ければ良い事を!」

「その国の中で育つ人々が、現代人相応の精神構造を育成出来る精神構造を持つ国家等のみの人間社会に成れば良い事を!」』

『「この現実から考える」なら、

「人類の本当の敵が何処に在るのか?」も「明らか」だ。

「簡単に言う」なら、

「自分で自分を健康にコントロールし続ける代わりに、他人を支配したり、他人に自分を支配させたりし続けている者たち」こそが、

「平和の敵」である』。

『「ほとんど全ての人々が、自分の実体に忠実に、自分で自分を健康にコントロールする」なら、

「元々、人類誰もが、地球生命体細胞群の一個体なのだから、

平和&多種共存が当たり前になる」。

「細胞ごとの命の連続性を考えるなら、広義の自分とは、他人も含む地球生命体全体」だ。

「此処には、他人との比べっこなど無い」。

「何しろ、人類誰もがお互い様に、他人も自分なのだから!」

「本当の自己実現」とは「この広義の自分の状態が良くなり続けている事が実感出来る状態である事」だ。

「広義の自分の本来の目的は、存続~永続」である。

「それは、地球の細胞生命の歴史を振り返れば、誰にでも解る事」だ。

「地球生命体細胞群は、時間の経過と環境の変化と共に、多様化し、多種共存する事で、その構築度を上げ、存続して来ている」。

「そして、人類という地球外まで認識し、地球生命体細胞群が存在出来る環境をつくる事さえ出来る生命体まで生み出して来た」。

「其処に在るのは、地球生命体細胞群の、地球外でも、地球無き後でも、存続したい意志」だ。

「永遠の命とは、この広義の自分が得られる可能性のある事に他ならない」』。

『「狭義の自分であるホンの一塊の細胞群に、その永続性を求める事」は、

「現代人としては、未熟な発想」だ。

「血統・家族・民族主義等も同様」である。

「未熟な発想を精神分析」すれば、

「未だ、本当の自分を知らないが故に、

本当の自信さえ持てていないから、

本当の自信の代償欲求として、

永続する、狭義の自分、もしくは、狭義の自分に近い小集団等を欲しがっている、

精神的に不健康な状態」だ。

「現実」は、

「人の誕生・死は細胞ごと」であり、

「細胞ごとの命の連続性は、地球生命体全体に広がるから、誰も、どの生物もが、基本的には広義の自分」なのだ。

「地球生命体細胞群は、存続~永続の為」に、

「多様化し、多種共存する事で、その構築度を上げて来た」。

「重要な事は、それぞれが、自分で自分を健康にコントロールし続けながら、多種共存する事等で、存続~永続に貢献する事」に他ならない』。

『「人の意識は、狭義の自分を偏重したがり、丸ごと一人で思いたがる」。

「この狭義の自分偏重の罠に陥る」と、

「自虐的な発想や行動等が出現してしまう」のだ。

「今時の人類なら、思いと現実の区別くらい認識出来るのが普通であるべき」だ。

「普通未満の劣悪状態の者に与えられるべき」は、

「自分を普通状態にする為の努力が出来る環境・情報・教育等」であり、

「過分な立場・報酬・権力等では断じて無い」。

「何処でも劣悪状態の実権保有者等は、直ぐにでも降ろすべき」だ。

「劣悪状態の者たちに、過分な立場やお金や権力等を与え続ける事は、人類の平和を遠ざける事」に他ならない。

「自力解放が出来ないのなら、他の介入もありだろうが、

他の介入の前に、その中の多くの人々が、ちゃんと事実・現実情報を知り、

自分で自分を健康にコントロールし続ける意思を持つ事が非常に重要」だから、

「先ずは、

思いの共有などと言う宗教的なモノでは無い、

現実情報・現実教育」である』。

『「反日マインドコントロール下の民」でも

「現代人として、普通の精神構造を持つ様になれば、

被爆者体験を見聞きして、酷い!核兵器は廃絶するべきだ!等と

心の底から思える様になる」のだ。

「本当の平和実現・核兵器廃絶実現の前」には、

「精神構造の現代化を促す、情報・教育等が必需」だ。

「立場・権力等の有る者たちの責任は、その分だけ重い」』。

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韓国系の臭いが濃厚なダイヤモンドでは、戦後日本の左翼化を朝鮮人脈問題抜きで風潮していたが・・・。

『「戦後日本の米軍による占領統治の裏には、朝鮮人人脈も大きく係わっていた」。

「だから、実際に、武力放棄させられた日本人とは裏腹に、武器を保持出来ていた朝鮮人たち」が「終戦直後、日本国内各地で、乱暴・狼藉行為等を働けてしまった」のだ。

「そればかりか、戦後韓国の初代大統領は、日韓併合当初から米国に渡っていた韓国人人脈の李承晩」である。

「終戦時には、米国に居た者が、戦後韓国の初代大統領」なのだ』。

『「米軍による終戦後からの日本国内の統治政策や、戦後日本国領として米国等が認めた範囲の設定」に、

「在米韓国人等の人脈が大きく係わっていた事」は、

「否定しようも無い現実」だ。

「その結果として、

戦後韓国(北朝鮮も含む)は、

日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒的な国家立ち上げが可能になった」のである。

「~日韓併合以降、日本国内となった朝鮮半島内で行われていたのは、植民地支配&略奪政策では断じて無い」。

「日韓併合という二国間の国家契約に基づいた、日韓併合なので、日本寄りの、同化政策」である。

「日韓併合前の韓国が、単独では、国の存続さえ危うくなっていた現実」からも、

「当時の朝鮮人権力者たちも含む韓国救済の意味合いが濃く、

実際に、行われた政策も、急速な近代化による同化政策だった」のが、

「日韓併合の実態」だ。

「普通のまともな権力者等なら、

日本に対して感謝すると共に、

終戦を機に、朝鮮人だけで国家運営をやりたいから、

日韓併合を解消し、分国契約を結びたい等と言うのが

当然」だ。

「米国等を植民地支配詐欺で騙した敗戦火事場泥棒行為等を行う者たち」とは、

「どの様な類の者たちなのか?」は、

「もはや、言うまでも無い事」だろう。

「略奪・支配の文化がより濃厚なのは、日本では無く、朝鮮」である。

「それは、戦後韓国による竹島の不当占拠や、北朝鮮による拉致等の実例を考えても、明らかな事」だ』。

『「戦後の日本国内の情報・教育・政財界もまた、

米軍による占領政策に朝鮮人の意向が大いに反映されたのと同様に、

朝鮮人脈による実質的侵略ぶりが相当に濃厚」だ』。

『「テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等では、その論調を見れば、その様な実態は誰にでも判る」。

「その論は、何処のどの様な人脈を利している論か?」等を考えれば、

「誰にでも、直ぐに、その論の正体が判る」だろう』。

『「基本的な誤魔化し手段は、何処でも、何時でも、同様」だ。

「(中・韓がアブナイ原発を平然と使い続けている中、極東地域日本のみ・・・この部分が黙殺されている)脱原発等、

重要な事実・現実を黙殺したり、

実安全保障で考えるべき安保法制を法律論にすり替える様に、

論点をすり替えたり、

正義イメージ・良く分からないイメージ・悪イメージ等々、

イメージで大衆を操ろうとしたり、

大衆誘導の結果世論を多数の意見と嘯いたり、

ネット内等で個々に実在している実意見を、極一部の者の意見と極小さなイメージで扱ったり・・・

・・・等々、等々」』。

『「日本が朝鮮半島を植民地支配した悪の国」なら、

「日本国に、祖国・母国への帰還費用等でも請求して帰るべき」だが、

「日本を悪く言い続けながら、時には、帰化までして、日本国内に居続けているのは、何故か?」

「日本の乗っ取り支配が目的」なら「整合性が取れる」が』。

『「日韓併合時に朝鮮半島に渡っていた日本人の多くは、時には私財までつぎ込んで、朝鮮半島内の近代化を頑張った」。

「多くの人々が、朝鮮半島内も、より良い社会となる様に、平和な努力を重ねていた」。

「其処に在ったのは、断じて、侵略~支配では無い」。

「共に、より良い未来を得るべく頑張った二国間合意契約に基づいた同化政策」である』。

『「戦後日本国内に日本が悪いと言いつつも、帰化までして居残っている者たちのやって来ている事」は、

「日本の為になる政策を潰したり、遅延させたり、すると共に、

日本の足を中から引っ張る事で、

母国・祖国等に漁夫の利を与えようとする事や、

日本社会自体をその支配下に置こうとする事等ではないだろうか?」

「判断は、それぞれにお任せする」が、

「実態から浮かび上がって来るものは?」』

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NHKクローズ・アップ現代(ヒュンダイ?)原爆被爆者語りべ問題・・・。

『「当然の事だが、原爆被害の生き証人たちの平均年齢も年と共に上がって来ている」。「今や、平均年齢80歳の世界なのだそうだ」。

「高齢にも係わらず、生き証人の中には、学校等で語りベを行っている人々が居る」。

「しかし、学校側の需要が、減っていたり、語る内容に制限がかかったりしている、と言うのだ」。

「つまり、クローズ・アップ現代の言い分」は、

「もっと、語りべたちに仕事を!語る内容には制限を付けるな!」等になる』。

『「核兵器を持たない日本国内で原爆被害の語りべを行うより、

主として、核兵器保有国内等で行うべき」というのが、

「筆者たちの自論」だ。

「今時なら、ネットで、翻訳を付けて配信するダケ」で、

「世界中に発信出来る」。

「そして、その宣伝を官民共に行えば、

世界中で、

特に、核兵器保有・使用(実験も含む)国内で、

核兵器の使用や保持に対する否定的な思いや感情が沸き起こる可能性大」である。

「それなのに、日本国内の問題として扱っていた(筆者は、所用で、番組の中ほどまでしか見れなかったから、後半は知らない)ところに、

クローズ・アップ現代のある種の思惑を感じた」。

「日本国内のみをターゲットとしている語りベ」等は、

「利権・政治目的化している様相の場合もある」のだ』。

『「筆者が見る事が出来ていた範囲」では、

「原爆被害の実態を被爆者がありのままに語る事」は、

「学校では、聞く生徒の精神安定を損ねる可能性があるから、ダメ出し」、

&「被爆者の思いとして、反原発という部分は、ある種の政治介入になるから、ダメ出し」だった。

「その上で、被爆者の発言を制限するのは、如何なモノか?」的な論調だった』。

『「番組の雰囲気が、示唆していた」のは、

「生徒の心理を大切に思う先生に対する賛美イメージ」であり、

「被爆者による反原発の思い発言を制限する事へのダメ出しイメージ」だった。

「どちらも、公共の電波を使った一方的な情報大量配信内容としては、とんでも無い、偏向切り口」だ』。

『「本来の切り口」は、

「事実・現実をありのままに伝えない教育や、

事実・現実をありのままに理解・把握出来ない精神状態しか育成しようとしない教育では、

ダメ!であるべき」だ。

「原爆被爆者の実証言にもかなり凄い内容がある」が、

「現実人間社会では、

例えば、

交通事故でも、

殺人事件でも、

その他の事件・事故等でも、

現在起きている地域戦争やテロ等でも、

それに近い、かなり凄い内容が

実在し続けている」。

「未だ、テロも戦争も根絶出来ていない国際社会の中の、

裁判員裁判の在る日本国で

大人となって行く子どもたちへの教育」として、

「悲惨な事実・現実なら、見る事も出来ない様な人々を育成する教育ではダメな事は明らか」だ。

「悲惨でも事実・現実なら、

事実・現実として理解・把握し、

悲惨な事実・現実を生み出さない為にはどうすれば良いのか?等を

考え・実践する人々を育成するのが、本来の教育に他ならない」。

「力量不足の教師等に過分な立場・報酬等を与え続ける必要は全く無い」のだ。

「事実・現実を切り口して考えれば、誰でも分かる事」だが、

「被爆者の反原発」は

「その被爆者の思いとしては事実・現実だが、

原爆と原発が全く違う目的の違う代物である事も、

事実・現実」だ。

「人の思いは、丸ごと一人であり、丸ごと一人のあの世や霊を思いたがる人々も少なからず居る」が、

「人の誕生・死の実態は細胞ごと」が「事実・現実の世界」だ。

「死生観で言うなら、丸ごと一人の死生観に誘っている」のが、

「特定被爆者の特定の思いのみの偏重」であり、

「それは、=科学的・現実的な事実・現実では無い」。

「この区別をちゃんと認識出来る人間を育成する事が教育」に他ならない。

「思いは思いとして大切に扱うと共に、

科学的・現実的な事実・現実を見失わず、

より良い日本も含む世界の現実を

つくり出して行ける人間を育てる事が肝要」なのだ。

「被爆者の発言内容を制限するのでは無く、

被爆者の発言内容の実体を、

思いは思いとして理解・把握すると共に、

原爆と原発の事実・現実は事実・現実として、

理解・把握し、

より良い人間社会の未来を構築する為に力を発揮出来る人間を育てる」のが、

「本当の教育」だ。

「悪戯に、反原発の思い(=事実・現実では無い)に引き摺られる生徒しか育てられない」から、

「制限が必要になってしまっている」のである。

「事実・現実や実利・実損基準という、重大な価値判断を育成しないで、いったい何を教えているのか???」

「其処に在る」のは、

「支配者の思いで容易に操れる多数の被支配者や

極少数かつ特定極一部の人脈の次の時代の支配者の育成等」だろう』。

『「日本の脱原発で実利を得るのは、どの国か?」

「日本国内で少数集団であるにも係わらず、多数の日本人をその支配下に置きたがっているのは、どの国系のどんな人脈の者たちか?」』

『「戦後日本の情報・教育の健常化」は「急務」だ』。

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テレ朝朝番で米国による盗聴問題を取り上げていたが・・・。

『「米国による盗聴問題を取り上げ、日本の防御態勢や日本側の諜報体制等の充実を訴えるのは、当然」だ。

「しかし、テレ朝等の連中なら十二分に知っている筈」の「中国共産党や北朝鮮等による盗聴等」の「実態情報を実質的に提供しなかった」のだから、

「内容的には、反米感情の増大を誘う事等が目的の様相の情報配信となっていた」。

「もちろん、中国共産党や北朝鮮等は、日本国内で、盗聴ばかりでは無く、盗撮も、有益分子の育成工作も、不適応分子の粛清工作も、行っている」。

「そして、その手法は、米国の手法とは全く違っている」』。

『「科学技術的には、米国等先進諸国に敵わない中国共産党や北朝鮮等」だが、

「人支配体制が強い」ので、

「人海戦術は得意」だ。

「日本国内には、中国共産党や北朝鮮等の人海戦術で送り込まれた工作員たちが居る

(工作員の赴任先として、日本は人気があるのだそうだ。

何しろ、本国とは実生活のレベルが違う。

工作資金等は自ら稼げ!祖国への送金せよ!の命令でも、日本に行きたがる者は多いらしい。

粛清工作にしても、摘発され辛い手法で行わせられているから、銃や刃物による殺人等の実行犯本人の心にも傷害を受け易い工作形態は避け易く、

工作員でありながら、日本社会で表面的には安穏と暮らせ、子造りまで出来てしまっている場合も少なく無いのだ。

もちろん、そうして日本国内で産まれた子どもたちは、工作員になる事が強いられる。

そして、その子どもたちも・・・。

一般日本国民の利とは相容れない思想・信条等を持つ若者等・・・リーダーシップを取り、他人を操りたがる者が多い・・・の裏には、

この様な仕組みが在る。

戦後の中共・北朝等による工作は、

元々、日韓併合時から仕込まれている日本乗っ取り支配工作員とも、

連携を取って来ているから、

祖父母や親の代で、日本国籍を不当取得したり、合法的に帰化している者が工作員である場合も少なく無い。

今も、日本社会の中で、日本人の少子高齢化の裏で、代々工作員は増え続けている。)

ばかりか、

多数の、送り込まれた工作員たち等により有益分子化された元々日本国内に居た者たちが居る。

(血統的に近い者たちが、有益分子化工作を受け易く、実際に有益分子になる割合も多いらしい。

そして、一端、粛清工作等、実工作活動を行わせられてしまうと、弱みを握られたのと同様の状態となってしまうから、益々、より有益度の高い有益分子とされて行く。

有益分子である限り、そのスジからの工作等に対しては安全だが、有益分子で無くなると不適応分子の粛清対象となる。

場合によっては、殺害されてしまっているのだ。)

」。

「そして、それらの者たちが、日本社会の一般市民レベルにまで入り込み、

盗聴・盗撮はもちろん、有益分子化工作や不適応分子の粛清工作まで行っている」のだ。

「遠くからの盗聴・盗撮には相応の技術が要る」が「近く、例えば、隣りや上下左右(ななめも含む)等の近くからなら、さほど技術は要らない」。

「壁耳や覗きという人ダケの手段でも可能な場合も多い」し、

「ファイバースコープや増音器・盗聴器等、一般市販レベルの機器の使用でも可能」だ。

「更に、コンパクトな電磁波工作兵器等を使えば、盗聴・盗撮ダケでは無く、粛清工作まで行えてしまう」。

「ターゲット宅に忍び込んで、飲食物工作等を行っている場合も少なからずある

(電磁波工作が実用的になる前は、日本のほとんどの住宅の鍵が簡単に開けられる鍵だったので、この手法が主流だった)」』。

『「米国による盗聴」は、

「主として、安全保障や経済目的で、盗聴対象も、政治家や企業等やテロリスト等が主であり、

もちろん、不適応分子の粛清工作等の非人道的工作は行っていない」。

「ところが、中国共産党や北朝鮮等の場合は、全く違う」のだ。

「一般日本国民にとって、より危険なのは、言うまでも無く、中国共産党や北朝鮮等による工作」だから、

「日本国民の為のテレビ番組」なら、

「先ず、其処を大きく伝えるべき」である』。

『「工作活動実態が違うので、その防衛方法も全く違う」。

「米国の盗聴等を防御する方法」は、

「番組内でも紹介があった通り、米国同様の対策を行う事が合理的」だ。

「そして、それは、政府や企業等の危機意識と実行力さえあれば、直ぐにでも実行可能」である。

「日本政府の場合」は「盗聴等が在る事を前提として動いている」。

「日米には同盟関係が有るからと言って、米国におんぶに抱っこ状態では無く、

米国の日本にとって都合の良い利用出来る部分は、使わせて貰おう・・・というのが、

多くの官僚や政治家の基本的な考え方」だ。

「ほとんどの大企業も、企業防衛を行っている」から、

「実際に、大きな被害は出ていない」。

「つまり、米国による盗聴等による日本の実害」は、

「今のところ余り大きく無い様相(何しろ、反米・親中共/親韓/親北朝等のマスコミ等による実例を挙げた大騒ぎさえも無い)」なのだ。

ところが、

「中国共産党や北朝鮮等による盗聴・盗撮・有益分子の育成工作・不適応分子の粛清工作等の実害」は、

「かなり大きい」。

それは、

「北朝鮮による拉致」や、

「竹島の不当占拠」等の「問題」が「長い間黙殺され続けて来た事」や、

「中国共産党支配下の中国や北朝鮮に対する太陽政策」が、

「中・北朝の軍備増大をもたらしている等の悪い実効が非常に大きく、

反日政策等が止められる等の良い面での実効が非常に薄い事」や、

「戦後長い間の自虐情報・教育等により、多くの日本国民が本来なら不要なストレスを与えられていた反面、

日本国内に居る中・韓(北朝も含む)系の人々は、逆に、不当な優越感等の応援を得続けて来た事」や、

「現状の利中共・利韓(北朝も含む)に偏向したテレビ・ラジオ・一部マスコミ等の論調の影響」や、

「テレビ・ラジオ・マスコミ等の影響下で有権者がもたらして来た戦後日本の政界の実態と、実現出来て来ている政策の事」や、

「実際の現行法&現行の摘発体制では、摘発困難な粛清工作等により、

殺傷されて来た(現状では摘発困難なので、不調や身体の異常は病気・怪我等、死亡の場合は、病死・事故・自殺等の扱いとなってしまっている)少なく無い数の人々の事」等々を考えるなら、

「誰もが直ぐに納得出来る事」だ。

「しかし、上記の様な戦後日本の現実」は、

「中国共産党や北朝鮮等により有益分子化されてしまっている様相のテレビ・ラジオ・マスコミ等では、黙殺」なのだ。

「そして、中国共産党や北朝鮮等による工作を防衛する方法」は、

「今のところ、一般個人がそれぞれ自主防衛するしか、実質的に無い」のだ』。

『「何れにしても、今回の問題がきっかけとなり、

スパイ・工作活動防止法と実効のある摘発体制の整備」が「進む」のなら、

「それは、多くの日本国民にとって実利のある事」になる。

「そして、現在国会で審議されている通信傍受法案の改定」もまた、

「犯罪者や工作員等では無い一般日本国民の安全を守る為には、

相応の実効を持つ事」だ。

「しかし、普段の論調からしても、

まるで、中国共産党や北朝鮮等の手先の様相ですらある、

テレ朝朝番のコメンテーター等によれば、

その改定を問題扱いしたがっている様相だった」のだ。

「問題とすべき」は、

「米国による盗聴の日本に対する実害」であり、

「日本国・日本国民の実安全なのだが!」』

『「スパイ・工作活動防止法&実効のある摘発体制の整備」はもちろん、

「日本の公共の電波を使っているテレビ・ラジオ界の健常化」も「急務」だ』。

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今度は、自民党若手のブログで言葉狩り、中国共産党等の手先的テレビ・マスコミ等のやる事は・・・。

『「中国との外交交渉で問題を解決・・・」とは「中国共産党の手先的テレビ・マスコミ等の常套句」だ。「もちろん、実際は、中国とでは無く、中国共産党との・・・」である。

「普通の国となら、外交交渉は成り立つ」が「中国共産党や北朝鮮等の独裁政権との外交交渉は、基本的に成り立ち得ない」。

「成り立つ場合は、独裁政権の言い分を一方的に飲んだ場合や、偶々双方の利益等が一致している場合」で、

「中国共産党や北朝鮮の様に反日を公言している独裁政権と日本の交渉が成り立つとすれば、日本側が反日政策等に同意した場合等のみ」だ。

「つまり、中国共産党との交渉による問題解決をせよ!」とは、

「中国共産党の言い分に従え!」に「等しい」のである』。

『「売国政権ならとにかく、普通の政権なら、そんな戯言に従った政治は行えない」。

「当然の如く、日本国・日本国民の利益や安全を考えた政治を行う」。

「日本国・日本国民の利益や安全を考える政治」と

「中国共産党や北朝鮮等の反日国の思惑が一致する事はほとんど無い」。

「結果として、日本国・日本国民の利益や安全を考える政治を行う」と、

「日本国内の中国共産党や北朝鮮等の手先的テレビ・ラジオ・マスコミ等から、大バッシングを受ける」。

「逆に、先の民主党政権時の政治の如く、日本を細らせる反面で中・韓(北朝も含む)を太らせる政治を行うと、

手先的テレビ・ラジオ・マスコミ等は、大いに応援する」。

「日本国で利反日国独裁政権派の政権樹立の再来を誘おうとしている様相」なのが、

「反日独裁政権の手先的テレビ・ラジオ・マスコミ等の論調の実体」だ』。

『「上記の様な実態は、多くの日本国民も既に重々分かっている」から、

「安倍政権の支持率が落ちても、民主党等の支持率は上がらない」。

「しかし、反日独裁政権の手先的テレビ・ラジオ・マスコミ等が、

安保法制等、日本の為を考えた政策の悪いと思わせ易い要素ダケを

偏重して大宣伝して来ている」から、

「そんな情報の洪水にマインドコントロールされている状態の人々が、

迷い、慎重になり、

政策遅滞させる事等には、

賛同させられてしまっている」。

「日本の現状は、そんな状態上に在る」』。

『「さて、安保法案に反対している若者グループ等」は、

「戦争法案反対!」を叫び、

「100年の平和!等」を叫んでいる。

「自民党若手の言い分」は「戦争法案では無い旨」だ。

「平和願望はどちらも同じ」だが、

「若者グループは、

実社会での国際情勢等を甘く見積もっているのか、

確信犯の反日独裁政権国等の手先的状態」で、

「自民党若手は、与党の一員としての国際情勢認識等を保有している様相」なので、

「平和願望を持つ者同士なのに対立」している』。

『「中国共産党や北朝鮮等の独裁政権下の支配民になる事で得られる」のは、

「平和ではあり得ない」。

「中国共産党や北朝鮮等の独裁政権下に置かれない何らかの手段は必需」だが、

「安保法案反対!の若者たちの訴えからは、実有効な手段が全く見えて来ていない」。

「交渉で!」というのは、

「夢物語に過ぎ無い」のが、

「現国際社会の現実」だ。

「だから、実際に、ナチス等独裁政権からの侵略~支配行為等を退け続けると、戦争に成って来たのが、人類の歴史」である』。

『「今の日本が日本側から戦争を仕掛ける要素は全く無い」。

「逆に、中国共産党や北朝鮮等の反日独裁政権による侵略~支配行為を受ける可能性」は、

「中国共産党や北朝鮮等の軍備増大と共に増している」』。

『「日本国のみで防衛をする道は、非常にお金も時間もかかる」。

「現実的で安上がりな対応策は、日米安保の強化」だ。

「安保法制の成立で、国防費が2倍にも3倍にもなる・・・等と、あり得ない不安を言う者たちも居る」が、

「日米安保の強化という安上がりで実効のある対策を行うのが、安保法制」なのだから、

「勘違いしている方々は、良く考えるべき」だろう。

「もし、万一、日本の国防費を急激に増大させなければいけない事態が生じる」とすれば、

「それは、反日独裁政権国の軍備増強が急激に行われた時」だ。

「つまり、反日独裁政権国を悪戯に利す日本である事」は、

「日本の国防費や危険を増す事でもある」のだ』。

『「テレビ・マスコミ等による世論調査では、安倍政権の支持率が、下がっているが、民主党等野党の支持率も上がっていない状態と同様」に、

「安保法制反対!の若者たちに賛同している者たちも、増えていない」。

「騒ぎ続けているのは、ほとんど、当初からの者たち」だ』。

『「反日独裁国の手先的テレビ・ラジオ・マスコミ等による、

安保法制等実質的には日本の為になる政策の悪いとこどり大宣伝」こそが、

「今の日本の国内対立の元凶」である』。

『「テレビ・ラジオ・マスコミ等の健常化が訴えられる」のは、

「当然過ぎる程当然」だ。

「日本国・日本国民の為の政権」なら、

「本来なら、不要な国内対立を無くす為」にも、

「テレビ・ラジオ・マスコミ等健常化の為の法整備を急ぐべき」である。

「言論の自由や知る権利等は保証されなくてはならない」が、

「偏向情報による大衆誘導等を、蔓延らせ続けてはいけない」。

「先の大戦のヒットラー政権に学ぶ」なら、

「特に、テレビ・ラジオ等による大衆誘導は、厳しく制限されるべき」だ』。

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テレ朝昼番では、「既に撤回されている」のに「言葉狩り時のまま、磯崎総理補佐官の発言を問題視」していたが・・・。

『「民主党ご用達番組的色合いが非常に濃いテレ朝昼番」では「正義ぶる民主党議員等の宣伝」と「自民党政権等に対する難癖付け」が「得意」だ。

「言葉狩り」は「きっかけ作りの一手段」である。

「言葉狩り~謝罪・辞任要求~任命責任追及」と「広げる為の口火が言葉狩り」だ。

「本来の政策論や対論提示等では全く無い策略的手段を用いる」のは、

「本道では直ぐにボロが出るから」である。

「それは、民主党政権時の事を思い出せば、誰もが直ぐに解る」』。

『「もちろん、言葉狩り等を有効にする為には援軍による多大な補助が要る」。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等で、徹底的に言葉狩りした一節を大問題化した偏向情報を一方的に大量配信し、偏向情報のみを大衆認知させる」。

「偏向情報である事を理解・把握せずに、

テレビ・ラジオ・マスコミ等の情報だから・・・等と信じさせられた一般市民」は、

「偏向情報が生み出すイメージで操られる」。

「何と無く、感じ悪いよねェ!」等の「悪イメージ」や、

「悪いイメージを付けられた与党等を責めている政党は、正義だよねェ~」等の「偽良イメージ」等は、

「この様な情報工作」で「醸成されている」』。

『「磯崎補佐官の発言の真意は何処にあったのか?」

「国家・国民の安全と国内法の安定のどちらを優先するべきか?」を考えれば、

「誰でも分かる筈」だ。

「優先すべきは、現行法では無く、国家・国民の安全である」。

「現行法と現行法に対する法的安定性を優先させる事て、侵略行為等を容認させようとする」のは、

「侵略行為等を仕掛けている国の側の者たちの行う事」だ』。

『「もちろん、出来る限り、現行法の法的安定性も保つ事が好ましい事は言うまでも無い」。

「だから、言葉狩りで{法的安定性は問題ない}等の部分ダケを切り取られ、その言葉ダケを考えさせられる」と、

「多くの人々が、疑問に思い、悪いイメージで捉えてしまうのは、ある意味当然の事」だ。

「しかし、だからと言って、磯崎補佐官や磯崎補佐官を任命した安倍総理を、日本国・多くの日本国民にとって悪い人と思い込んでしまう・・・」のは、

「早計過ぎる」。

「それは、今、正義ぶっているテレビ・ラジオ・一部マスコミ等大推奨だった民主党政権時に、

日本国・多くの日本国民が良くなったのか?」を「考えれば、誰にでも直ぐに分かる事」だ。

「民主党政権時と現政権になってからの日本国・多くの日本国民の状態を比較」して、

「民主党政権時の方が良い等と言う」のは、

「韓国(北朝鮮も含む)系や中国共産党支配下の中国系の人々」だろう』。

『「はっきり言う」なら、

「言葉狩りをして、辞任要求等している暇が有る」なら、

「日本国・多くの日本国民の状態がより良くなる政策や法案等を提案してみろ!」である。

「国会議員としての本道は其処に在り、

日本の公共の電波を使っているテレビ・ラジオ等の流すべき情報の本道は其処に在るのだから!」』

『「日本の公共の電波を使って流すべき情報の本道を逸脱している、どころか、

特定極一部の者たちにとって都合の良い偏向情報を一方的に大量配信する事で、

実質的大衆誘導を行っている情報工作機関的状態」なのが、

「現状のテレ朝昼番等の論調」なのだ。

「こんな番組を流し続けている者たち」に「日本の公共の電波の特定周波数独占使用権を与え続ける必要など全く無い」。

「政権交代がある様に、公共の電波を使用出来ている人脈の交代もあるべき」だ。

「現状では、電波使用料が非常に安価なのだから、

期限を区切った使用権とし、

入札でより高い値を付けたところに使用許可を与える上に、

偏向情報偏重の情報配信や、

大衆誘導行為等に対する

厳しい罰則を付ければ良い」。

「テレビ・ラジオ界の健常化は急務」だ』。

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民主党、岡田代表、韓国に助けを求めに行っているのか?報告に行っているのか?・・・。

『「ご存知の通り、戦後の日本国内」には、「植民地支配等と訴えているにも係わらず、終戦後も朝鮮半島に帰らない、韓国(北朝鮮も含む)系の人々が多数居る」。

「それらの人々は、日本社会の中では、当然、少数派」だから、

「大人しい状態では、日本社会に自らの意向を反映し辛い」。

「しかし、元々が、植民地支配を訴えているのに、戦後も日本国内に居残っている様な人たちだから、大人しい訳も無く、

日本社会を自分たちの都合で支配・コントロール等する為に、

一生懸命騒ぎ続けて来ている」。

「戦後は、多くの一般日本国民が、無害化・虚勢化され、平和ボケ状態で、ロクに発言しなってしまっている状態」なので、

「相対的に、韓国(北朝鮮も含む)系の人々が、戦後日本の情報・教育界はもちろん、政財界でも、相応の発言力を持ってしまっているのが、実態」だ。

「自虐情報教育も、

土下座外交も、

少数が多数を支配する為には合理的な利権集中悪徳社会化も、

本来の日本人の数を減らす少子高齢化社会化等々も、

・・・その流れの上に在る」』。

『「政界にも数多く自主的に参加しているそれらの人々」は、

「自民党等の中では、中から、自分たちにとって都合の良い政策を行わせようと、党内での実権を握り占めようとし、

旧社会党・共産党等野党では、多数が入る事で、党内実権を得て来た」。

「だから、実際に、旧社会党や共産党等の訴えている政策の実利」は、

「韓国や北朝鮮等にある場合が多い」。

「共産党が、北朝鮮への帰還事業に賛同し、帰還を推奨した事は、有名な話し」だ。

「もちろん、策略国家北朝鮮にとって、それは、表向きの見せ球に過ぎず、実際は、数多くの人々が、帰還推奨にも係わらず、日本に居残った」。

「北朝鮮の内実がそれと無く伝えられ、日本の乗っ取り支配等、日本に居残り行うべき事が民族指令として伝えられていたから」だ。

「旧社会党も、北朝鮮のお友達」である。

「拉致被害者が、相談に行った時、朝鮮総連に{報告}に行った事は、有名な話し」だ。

「そして、同じ朝鮮半島&朝鮮民族が主なので、どちらの政党も、韓国も大好き」である。

「民主党政権時の、日本を細らせた反面、韓国(北朝鮮も含む)・中国共産党支配下の中国等を太らせた政策は、有名」だ。

「日韓基本条約が成立している事により、

本来なら、例えば、竹島の不当占拠を止めるとか、

反日政策・反日教育等を止める等の特別の交換条件でも無い限り、

全く渡す必要の無い朝鮮王朝の書物を渡して一方的に韓国側を利したり」、

「円高容認政策により、

日本の製造輸出業を不利にすると共に、

韓国や中国の製造輸出業を太り易くしたり」、

「安い太陽光パネルは、韓国製や中国製である現実からも明らか」だが、

「日本国内の企業・家庭の電力事情を高値不安定にすると共に、

中・韓の太陽光パネルの日本への大量輸出に貢献したり」、

「果ては、日本の原発をゼロにして、発送電分離で、韓国の原発発電電力を日本に輸入っせる計画まで有った」。

「在日外国人に対する参政権付与や日本国内でのメリット増大にも積極的」だった。

「散々、庶民によりそう素振りで、正義ぶっていたクセに、

小泉・竹中等による、規制緩和や利権集中悪徳改悪は、潰さず、

その結果として、

多くの一般日本国民は中流を失ったが、

岡田家のイオン等を見れば分かる通り、

規制緩和後の大資本や大店舗は大いに繁栄~発展した」。

「中・韓からの円高容認政策や人脈等を活かした安い輸入製品で、益々、発展した」。

「逆から見れば、中・韓は、大量輸出で大いに儲けた」』。

『「簡単に振り返るダケでも、民主党政権等は、コレだけの韓国(北朝鮮も含む)・中国共産党支配下の中国等に対する貢献ぶり」である。

「その民主党の現在の党首が、韓国でどれだけの歓迎を受けたのか?」

「今後の日本で、どの様な政策を頼まれたのか?」

・・・等々は、

「もはや、言うまでも無い」だろう。

「或いは、

安保法制反対世論の波に乗って、

政権転落後~現在までの活動・成果報告等に行った」のか、

「日本国内に多数居る韓国系の方々による民主党等や民主党等が訴えている政策等への支援を依頼しに行ったのかも知れない」。

「例え、反日、或いは、日本乗っ取り支配等目的の他国籍の人々」でも、

「日本国内に居る限り、帰化して/出来ていなければ参政権は無くても、圧力世論としての活動等は出来てしまう」のが

「現状日本社会の現実」だ』。

『「日本国民」なら、

「他国との友好関係を考える時、絶対に忘れてはいけない現実が在る」。

「自虐政策や、

売国・売国奴的政策上で得る事が出来ている友好関係」は、

「本当の友好関係では無い」。

「本当の友好関係とは、事実・現実を共有出来た後に構築出来るモノ」だ。

「他国との友好関係を考える時、決して忘れてはいけない重大な現実」である』。

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安保法制に反対している若者たちの実体・・・。

『「そんな若者たちを支持している」のが、「民主党・社民党・共産党・山本太郎と仲間たち・・・等々の面々である事から」も、

「安保法制に反対している若者たちの実体」は、

「明らか」だ』。

『例えば、

「それらの政党の面々、もしくは、それらの政党の面々と同じ思想等を持つ親」や、

「日教組等による学校教育」や、

「親韓(北朝も含む)・親中共等のマスゴミ情報等」の

「情報・教育・思想信条等に毒された若者」なら、

「合理的になる」。

「そして、そんな若者たちを率先して取り上げ、大宣伝している」のも

「また、親韓(北朝も含む)・親中共等のマスゴミ等」なのだ』。

『「ここで、多くの日本国民が忘れるべきでは無い事」は、

「そんな面々のご推奨だった先の民主党政権時に、日本は良くなったか?」だ。

「民主党政権時」には「日本が細った反面、中・韓(北朝も含む)等が太った」。

「そして、今、安保法制の成立阻止が実現すれば、太り易くなるのは?」

「言うまでも無く、中国共産党等」である。

「拉致問題の北朝鮮との交渉でも、北朝鮮が有利になる」』。

『「日本の公共の電波を使っているテレビ・ラジオで提供されている情報が示唆している方向だから、日本の為になる」とは「限らない」。

「日本の公共的な大きなマスコミ等が提供している情報で示唆している方向だから、日本の為になる」とは「限らない」。

「日本で行われている学校教育で教師が示唆している方向だから、日本の為になる」とは「限らない」。

「戦後の日本の情報・教育界は、韓国(北朝鮮も含む)系の人脈が蔓延っている」。

「その中には、劣悪な日本国民を指導する善良で優秀な者」等と「考えている者たちまで居る」。

「ライバル的立場に在る日本人」を、

「飲食物工作や電磁波工作等で弱体化したり、

朝鮮系等同朋等ネットワーク等を使った執拗な調査等で、ライバルの弱みを押さえて蹴落としたり、

ハニートラップや金銭懐柔工作等を仕掛けたり、

等々・・・と、

姑息な手段まで使って蔓延っている場合もある」のだ。

「そして、日本の乗っ取り支配こそが、正義だと思い込んでいる者まで居る」』。

『「そんな、実質的侵略者等にどう対応するべきか?」

「多くの日本国民は、真剣に考え・出来る事を実践するべき」だろう。

「日本乗っ取り支配人脈等に自分を操らせ無い事」くらいは、

「自分の問題なのだから、個人個人で出来る筈」だ』。

『「ある政権や法案等の成否等」で、

「実質的メリットを受ける」のは、

「何処の、どんな人脈か?」は、

「常に忘れずに、考えるべき事」だ』。

『「安保法制の成否についても然り」。

「(中・韓がアブナイ原発を平然と使い続けている中、極東地域日本のみ・・・マスゴミ連中はここまでを意図的に黙殺しているが・・・)脱原発についても然り」。

「(安い太陽光パネルは中・韓製だが・・・同上・・・)現状では異常な高値での強制買取りが約束されている太陽光発電にしても然り」。

「基地問題にしても然り」。

「オスプレイ等最新軍備日本配置問題にしても然り」。

等々、等々・・・。

「一般日本国民が、平和ボケのまま、多くの日本国民の安全・安心・良質な環境・経済的メリット等々を保持出来る時代は、とっくの昔に終わっている」。

「実利を考えさせない情報・教育の裏には、策略等が在る場合が多い事」を

「決して、忘れるべきでは無い」』。

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TBS昨日夜番、「中国共産党賛美&米軍・日本警察嫌悪」のレッド・クロス・・・。

『「フィクション」の「血統家族主義ドラマでもあり、主人公の視点は、赤十字の看護師・・・つまり、人道・中立・友好」。

「そして、タイトルの様な印象付けまで入っていた」。

「一見すると、中国共産党ご用達のドラマの様」だが、

「その実は、北朝鮮系人脈」が、

「日本よ!特に、日本国内に居る同朋よ!

中国共産党員も北朝鮮国民も良い人々なのだから、

人道支援を忘れるな!

そうすれば、家族の再会もあるゾ~!

・・・的メッセージ」を、

「日本の公共の電波上で、大々的に流した」のだろう』。

『「現状TBS内で、どの様な人脈の者たちが実権を握っているのか?」等が、

「良く判る一例」だ』。

『「もちろん、中国共産党や北朝鮮権力者の様に、独裁政権を行えている人間の精神構造」は、

「自由主義圏に生きているほとんどの人々と大きく違う」。

「独裁政権」とは「人が人を支配する政権」だ。

「精神心理学的には、それは、代償欲求の追及に奔走している状態」に他ならない。

「代償欲求の追及では、本来欲求は充足され得ない」から、

「代償欲求の追及は、時と共にどんどん過剰になる」。

「独裁者たちの代償欲求の追及には、被支配民の範囲をどんどん広げ続ける基本構造が在る」のだ。

「独裁国自国内の有益分子からの上がりダケでは満足出来なくなり、

独裁国自国内の不適応分子の粛清ダケでは満足出来なくなる

基本構造がある」のが、

「独裁者たちの代償欲求」だ。

「独裁圏では、独裁者には支配、独裁者以外には、被支配の代償欲求に基づく社会環境的要求がある」。

「そして、時と共に、現実との整合性が悪い事が露呈する事となり、独裁政権は、何れ、崩壊する」。

「代償欲求という虚像の追及に、

実体として奔走し続ける事による、

根本的な整合性の破綻が、

崩壊をもたらす」のだ。

「それは、自然の摂理」である。

「もちろん、崩壊するまでの時間は、被支配範囲の大きさと、増大の速度と、その実践方等より違う」が、

「例え、ある独裁政権が人類全体を支配下に置く事が出来たとしても、

その後は被支配民を得られなくなる」。

「その後は、独裁政権が排除されるか、人類滅亡になるダケ」だ。

「独裁政権に永続はあり得無い」。

「自由主義圏」では「自分で自分を健康にコントロールする事が肝」である。

「こちらは、個人個人の本来欲求の充足」なので、

「ある人が、その時、その場で、自分を健康にコントロールする事に成功すれば、

その時、その場では、基本的に満足が得られる」。

「時間の経過と環境の変化の継続に合わせて、個人個人が自分を自分で健康にコントロールし続ける事」が

「自由主義圏では、社会環境的に望まれているが故に普通の、精神構造」だ。

「そして、人類のほとんどが、この本来欲求充足に生きる」なら、

「人類の永い存続も可能になる」』。

『「北朝鮮でも中国でも、肝要な事は、独裁政権からの解放」だ。

「独裁政権からの解放の為には、独裁政権下の国々を元気にしてはいけない」。

「独裁政権では上手く行かない事」と「自由化・民主化等その他の手段」を、

「独裁政権国家の民が、味わい、考え、実践出来る様に誘う事が重要」なのだ』。

『「上記の様な人類社会的な基本欲求を考えた上」で、

「レッド・クロスの情報提供内容を検証する」なら、

「レッド・クロスが、どれ程、悪劣なドラマなのか?」も「解る筈」だ』。

『「日本のテレビ界の健常化」は「急務」である』。

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サンデー・モーニングでは、本日も独裁者たちを有利にしたい論調で・・・。

『「憲法は、国民を縛る為に在るのでは無く、政治家を規制する為に在る」と「国家・国民の上に独裁政党等の国々の指導者たちご用達の、日本国憲法で日本の政治を縛らせろ!大衆誘導論」まで「日本の公共の電波を使って、一方的に大量配信していたサンデー・モーニング」・・・。

「もちろん、憲法は、日本国民を規制している」から「日本国民である日本国籍を持つ政治家も規制している」が、

「立法府の者たちの判断」に

「憲法も含む法律上の判断がもたらされる」のは

「最高裁判決において」だ。

「マスゴミ解釈や、一部憲法学者の解釈」を

「立法府の者たちの判断より優先させたがる大衆誘導」は、

「悪質」である』。

『「過去の戦争も含む歴史から学ぶべき」は、

「過去のコピー政策等を避ける事では無い」。

「時代と共に、軍備も含む人間社会状態は、変化・進化している」から、

「戦争問題で言う」なら、

「過去、この様な事を行ったら、戦争に巻き込まれたから、今、同様の事は避けるべきと、考えるべきでは無く」、

「現在、戦争を避ける為には?」を「考えなくては仕方無い」。

「現在、戦争を避ける為には?」を「考える」なら、

「日米安保の強化を怠り、中国共産党支配下の中国や北朝鮮等が日本への戦争を仕掛け易くする道」と、

「日米安保を強化する事で、中国共産党支配下の中国や北朝鮮等が日本への戦争を躊躇し易くなる道」の

「どちらが、より、戦争を遠ざける道か?」は、

「明らか」だ。

「戦争を近づける道へ誘導する論等」を

「日本の公共の電波を使って、一方的に大量配信している実態」は、

「本当に酷い」』。

『「戦後日本のテレビ・ラジオ・マスコミ界」には「政権交代(人脈交代)が無い」。

「テレビ・ラジオは、日本の公共の電波を使っている」のだから、

「政権交代(人脈交代)も必需」だ。

「テレビ・ラジオ界の是正は、急務」である』。

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自衛隊機、厚木基地の夜間使用否定の判決が出たが・・・。

『「米軍機は、日本の法律外だから夜間使用もOK」。「つまり、基地騒音問題としては、未解決」だ。

「当然の如く、国は控訴する」だろうし「最高裁まで行けば、ほぼ確実に、使用可の判決となる」だろう。

「国家・国民の安全保障」とは、

「国家・国民の安全保障が必要である限り、その実効を保たなければならない」。

「安保問題とは、そういう物事」なのである』。

『「ここで、普通に頭が働く人々」は「基地問題を解決する本当の道が分かる筈」だ。

「厚木にしても、沖縄にしても、・・・日本国内の全ての基地問題の元凶」は、

「日本の安全保障を脅かしている国々に在る」。

「日本の安全保障を脅かしている国々が軍備を増強すれば、

その使用を抑制させる事が出来る分だけ日本側も日米安保強化等の手段も含めて増強せざるを得ない」。

「逆に考える」と、

「日本の安全保障を脅かしている国々が日本の安全保障を脅かさない国々へと変わったり、

衰退して、軍備も縮小される」なら、

「基地問題も解決方向に動く事になる」』。

『「ここで、現実的に考えれば、

誰にでも、

基地問題や安保法制等に対して選択するべき日本国民としての判断も分かる筈」だ。

「現状で日本の安全保障を脅かしている具体的な国々」は、

「中国共産党支配下の中国」と「北朝鮮」等だ。

それは、

「領海侵犯を繰り返しながら、此処は、中国の領海だから、日本側こそ出て行け!」を「繰り返している中国船」等が「多数、実在している現実」や、

「未だ、拉致被害者を帰さず、ミサイル発射準備をしている北朝鮮」という「現実」からも、

「明らか」だ。

「そのどちらの国も、日本等先進諸国とは全く別の体制である、独裁体制国家」だ。

「独裁体制とは、国家・国民の上に、独裁者集団&その長」という「体制」だ。

「当然、独裁者より下の国民しか承認されない」から「進化・発展の速度は遅い」。

「そんな国家が、国家・国民の範囲を、自国民だけに限っていては、どんどん衰退するダケになってしまう」。

「急速衰退を防ぐ為には、より進んだ国々の技術や経済等を吸い取る必要が有る」。

「もちろん、独裁国が技術や経済等を吸い取ろうと寄って来ても、多くの国々は用心し、差し障りの無い程度にしか付き合わない」。

「それでは不十分で困る独裁国側は、スパイ・工作活動等で、他国の技術・経済等をより大きく吸い取ろうとし続けて来ている」。

「つまり、正当な国家間の貿易等ダケでは、衰退する構造でもある独裁国には、

他国を侵略~支配して行き続ける必然性が内包されている」のだ』。

『「一番良い解決法」は「独裁国の民主化」だ。

「その為には、独裁国状態の国々が、その体制のままでは崩壊する状態の方が、

独裁国家のまま技術・経済の発展も出来る状態より、

好ましい事」は、

「少し考えれば、誰でも分かる筈」だ。

「逆に、独裁国に対する太陽政策等で、独裁国のまま発展させれば、その分だけ、独裁政権の力も大きくなる」から、

「民主化は遠のき、独裁国の害は肥大して行く」。

「それは、日本を取り巻く戦後の歴史を見れば、明らか」だ。

「戦後日本の、

スパイ・工作活動天国や、

土下座外交や、

独裁国に対する太陽政策等々」が、

「今の北朝鮮や中国共産党支配下の中国の状態の一つの大きな原因となっている」』。

『それなのに、

「更に、北朝鮮や中国共産党に元気を与えてどうする!」である。

「北朝鮮や中国共産党に日本国や日本国民の支配権を与えるつもりが無い」のなら、

「基地問題負担は、現状では、仕方の無い事になるから、応分の補償を求めるのが現実的」だ。

「安保法制問題も、同様」である。

「法律が政治より上として認定されるのは、最高裁判所の判決の後」だ。

「それ以前の、テレビ・ラジオ・一部マスコミ等や一部憲法学者等による{解釈}を、

偏重する誤った判断を大衆に持たせたがっている」のもまた、

「まるで、北朝鮮や中国共産党等の手先の様な連中」である』。

『「旧社会党」とは「中国共産党や北朝鮮労働党等との友党関係を保持していた政党」だ。

「そして、拉致被害者が、その友好関係等を利用して、拉致被害者を帰還させてください!と頼みに行った時」には、

「その事実を朝鮮総連に{報告}した政党」だ。

「戦後日本の教育・新聞・ラジオ・テレビ・マスコミ界」では、

「今でも、旧社会党の勢力が旺盛なまま、来ている」。

「民主党でも、実権を持つ者は、旧社会党の流れの人々が数多い」。

「~小泉!~自民ダメ!!~政権交代!!!~民主!!!!」で、

「民主党政権の成立に絶大なる貢献をしたテレビ・ラジオ・マスコミ等」が、

「今、安保反対!普天間基地辺野古移設反対!原発再稼働反対!等々」で、

「民主党政権成立時と同様の大衆誘導を行っている」。

「今も、テレビ・ラジオ・マスコミ等で、中国共産党や北朝鮮を元気づける方向に、日本の世論を動かそうとしている」のだ』。

『「政権には、政権交代が在る」。

「しかし、戦後日本のテレビ・ラジオ・マスコミ等及び、教育界の人々には、政権交代が無かった」。

「何度も、同じ人脈の人々の意向で、動かされてしまっている」なら、

「誰もが、そんな状態から、今直ぐに、自分を解放するべき」だ』。

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そう言えば、NHK(2)で楽観主義の講義を行っていた講師は、楽観的に見えなかったが・・・。

『「無意識レベルで、精神的に自分を救いたい欲動が強い者」は「その興味に引き摺られ、精神医学等の分野に進み易い」。

「其処で、自分の問題を他人に投影・転嫁等して処理しようとする」と、

「医者の不養生問題となる」。

「逆に、自分の問題を自分の問題として捉える」なら、

「投影・転嫁等の対象は要らない」から、

「余分で過剰な環境等も要らなくなる」。

「自分の問題を、他人に投影・転嫁して処理する者たちの多く」は、

「比べっこ主義者でもある」。

「問題解決の基準を外に求めるから」だ。

「もちろん、比べっこは、代償欲求の世界だから、比べっこで満足を得続ける事は困難」だ。

「比べっこの罠に陥ると、決して充足される事の無い代償欲求の追及に奔走し、欲する者・物・事は、より過剰・過大等になって行く」。

「そして、本来欲求の充足はされていない」から、

「満足とも無縁」で、

「不安状態が続く」』。

『「楽観主義を考える時」も「精神心理学上の基本」は、

「代償欲求と本来欲求の把握」だ。

「基本無き講義」では、

「宗教的状態」もしくは「統計論状態」だから、

「参加者の本当の満足度も??」』

『「もちろん、実効のある対策についても言及していた」ので、

「相応に意義は有った」。

「実効のある対策」は「身体も使った楽観追及」だ。

「元々、大脳生理学的に見ても、脳細胞には意識野・感覚野・記憶野等、所謂頭として認識し易い部分だけでは無く、身体コントロール用にも沢山の脳細胞が在る」。

「神経細胞の信号は、身体コントロール用も含めて、所謂頭部分で認識する」。

「脳細胞の先には、実際の身体が在り、其処からの信号も伝えられている」。

「頭心体全体の楽観感が重要」なのだから、

「頭ダケの楽観主義ではダメな事」は「明白」だ』。

『「ところで、楽観とは、何だろう?」

「順調な時、楽を感じる」。

「楽観は、順調に行く観」でもある。

「順調とは、何を基準にして、順調なのか?」

「こう考えを深めれば、必然的に、自分の実体を知る必要が生じて来る」。

「自分の実体と、自分の実体の本来の目的に対して、順なら、順調と言える」。

「順調の反対は、逆調」だ。

「自分の実体と、自分の実体の本来の目的に対して、逆らうなら、逆調」だ』。

『「自分の実体とは?」

「以前から、当ブログをお読みの方々なら、もはや、言うまでも無い」だろう。

「地球生命体細胞群の一個体」が「狭義の自分」であり、

「地球生命体細胞群」が「広義の自分」だ。

「広義の自分には、他の他人も含む生物も含まれる」ので、

「本当に自分を大切にする者は、他人も他の生物も大切にする」。

「自分の実体の本来の目的は?」

「細胞群の進化の歴史を見れば、明らかだろう」。

「存続」である。

「地球生命体細胞群は、自らの存続の為に、進化を重ね、多様性を極め、構築度をより高くしながら、人類という地球外まで認識~利用出来る能力を持つ個体群まで生み出して来ている」。

「これらの実態が示唆している処」は、

「地球生命体細胞群は、

生物的変化適応による環境への適合レベルを超えて、

存続可能な環境を地球生命体細胞群自らが構築しながらも、存続する事を目論んでいる事」だ。

「その為には、何が要る?」』

『「科学技術の進化も必需」だ。

「宇宙への本格進出の為」には「重力制御が必要不可欠」である。

「科学技術の進化ダケでは、地球生命体細胞群の未来は安泰しない」。

「それは、重力制御よりは前段階レベルの核技術を手に入れた人類が何を行ったか?」を「見ても明らか」だ。

「進化した科学技術相応の精神文化の進化も必需」なのである。

「そして、言うまでも無く、それらの大前提として、地球生命体細胞群の生体維持が在る」』。

『「根本的な自分の実体や自分の実体の目的」は、

「以上の通り」だ。

「それらに順な状態を、自ら体現する事」こそが、

「楽観の基」だ』。

『「実態のある楽観主義者」が「長生き」なのは「当然」だ。

「何しろ、自らの実体に順に生きている分だけ実態のある楽観が生じるのだから!」』

『「順と逆を考える」なら、

「自らの実体や自らの実体の本来の目的に逆らう愚かさ」も「直ぐに解る筈」だ。

「反逆の罪は、反逆者自らの中からも、その者をさばき続けている」。

「そして、自分の実体や自分の実体の本来の目的に逆らった者の評価」は、

「この様な事実・現実が知れ渡るにつれ、益々、低くなって行く」。

「未来永劫、高評価等が得られる訳の無い、ばかりか、

人類の精神文化が進化すればする程、

永遠の恥辱に染まる者としての評価が付けられる状態を、

自ら体現してしまっている」のが、

「自分の実体や自分の実体の本来の目的に反逆している者たちの実態に他ならない」』。

『「ここでは、この辺で留めて置く」が、

「善悪愛憎問題」も

「細胞レベルから考える(筆者の考察の一部をお知りになられたい方々は、以前の他の記事をご参照ください)」と、

「自分の人生を誤らない事にも、役立つ」だろう』。

『「因みに、筆者(=狭義の自分)は、自分の実体とその本来の目的に順主義者」だ。

「楽観的な部分も多々有ると思う」が、

「反逆者たちの更生が遅いと、悲観的にもなる」。

「反逆者たち」は

「自分の実体とその本来の目的に反逆した時点で、

自分にも負けている上に、

未来永劫勝利は無い」のだから、

「即刻、更生するべき」だ』。

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テレビでは先の大戦を持ち出して「戦争は絶対にいけない!宣伝」状態だが・・・。

『「はっきり言えば、先の大戦は先の大戦である」。「現代の先進国が戦争をすれば、先の大戦どころの話しでは無くなる」。

「国と国レベルの大戦争」では、「先の大戦の時代でも、とんでもない数の多くの人間が殺傷されてしまった」。

「終戦から、70年、現代先進諸国が保持している武器の破壊力は、先の大戦時を遥かに凌ぐ」。

「先進国同士が国レベルで大戦争を行えば、人類は滅亡する」。

「もはや、人類、特に、先進国の民には、戦争は出来ない」のだ。

「この現在在る現実を黙殺したまま、先の大戦を想起し、戦争は絶対にいけない!等を考える/考えさせる事の意味は?」を

「考えれば、誰にでも、テレビ等が行っている事の目的が見えて来る筈」だ』。

『「核兵器を保持していない日本国内で、日本国民に向かって、核反対!を叫ぶ人々が居る」。

「北朝鮮や中国等々にでも行って叫ぶべき事」を

「日本国内で、日本国民に向かって叫ぶ事の実効」は

「核兵器の存在を日本国民に意識させる事による、核兵器保有国の日本に対する核兵器圧力の増大」等になる。

「この手の運動を実質的に、主導(裏からの場合も少なく無い)している人々の内実を見ると、韓国(北朝鮮も含む)系や中国共産党系だったりしている」のは、

「単なる偶然では無い筈」だ。

「何しろ、北朝鮮や中国等の核兵器圧力を日本国内で高める効果が有る運動なのだから!」』

『「過去の戦争ダケに、視聴者等の意識を集中させた上で、戦争は絶対にいけない!等とやっている事の実態も同様」である。

「もはや、国と国レベルの大戦争は出来ないのが、現状先進諸国の武器能力レベル」だ。

「戦争が出来ない国である日本国内で、戦争は絶対にいけない!を訴える事の実効」もまた、

「戦争を行う雰囲気を十二分に醸し出している先進諸国レベルの文化を保持していない国々の戦争になるぞ~!圧力を日本国内で増させる事」に他ならない。

「実際は出来ないから、国と国との大戦争など起き得ない」のに、

「戦争恐怖症心理を日本国内で増大させ、

偏向情報を中心に見聞きしていると、何となく戦争を想起させる事も可能な、安保法制等の成立を躊躇させる大衆心理を造成する為」には、

「有効な情報配信の仕方」になる』。

『「日本の安保法制成立」には、

「未だ先進諸国レベルの精神文化を保持出来ていない国々に対して、

戦争や武力による脅しや不当進出等を諦めさせると共に、

精神文化の成長を促す実効が有る」』。

『「現代先進諸国の共通認識」は、

「国と国レベルの大戦争を行えば人類滅亡だから、武力による現状変更は絶対にダメ!」である。

「先進国の民なのに、この基本現実を見失わされる様では、本当に情けない」。

「そして、未だ先進諸国の精神文化レベルに達していない国々に対して、

抑止力増大は止めさせますから、そのまま武力増大~不当増長してください的なメッセージを

日本国内から発する者の一人となっている様では・・・」。

「客観的に見るなら、

未だ、先進諸国の精神文化レベルに至っていない国々の悪権力者たちの

日本・日本国民への支配力を増大させる為に

日本国内で活動している悪に

操られている大馬鹿者たち」だ』。

『「日本の公共の電波を使っているテレビ・ラジオの情報配信内容が、現状の様な酷い状態という事」は、

「明らかに異常」だ。

「戦争問題を扱う」なら、

「最低でも、現代先進諸国には、国と国レベルの大戦争は行えない、行えば、人類滅亡になる、から、力による現状変更は絶対にダメ!が、共通認識になっている事」くらい、

「分かり易く情報提供した上」で、

「過去の戦争」は、

「戦争動機も、武力レベルも、その被害実態も、過去の状態」として、

「視聴者の誤解を招かない情報配信を行なうべき」だ』。

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