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民主党、岡田代表、韓国に助けを求めに行っているのか?報告に行っているのか?・・・。

『「ご存知の通り、戦後の日本国内」には、「植民地支配等と訴えているにも係わらず、終戦後も朝鮮半島に帰らない、韓国(北朝鮮も含む)系の人々が多数居る」。

「それらの人々は、日本社会の中では、当然、少数派」だから、

「大人しい状態では、日本社会に自らの意向を反映し辛い」。

「しかし、元々が、植民地支配を訴えているのに、戦後も日本国内に居残っている様な人たちだから、大人しい訳も無く、

日本社会を自分たちの都合で支配・コントロール等する為に、

一生懸命騒ぎ続けて来ている」。

「戦後は、多くの一般日本国民が、無害化・虚勢化され、平和ボケ状態で、ロクに発言しなってしまっている状態」なので、

「相対的に、韓国(北朝鮮も含む)系の人々が、戦後日本の情報・教育界はもちろん、政財界でも、相応の発言力を持ってしまっているのが、実態」だ。

「自虐情報教育も、

土下座外交も、

少数が多数を支配する為には合理的な利権集中悪徳社会化も、

本来の日本人の数を減らす少子高齢化社会化等々も、

・・・その流れの上に在る」』。

『「政界にも数多く自主的に参加しているそれらの人々」は、

「自民党等の中では、中から、自分たちにとって都合の良い政策を行わせようと、党内での実権を握り占めようとし、

旧社会党・共産党等野党では、多数が入る事で、党内実権を得て来た」。

「だから、実際に、旧社会党や共産党等の訴えている政策の実利」は、

「韓国や北朝鮮等にある場合が多い」。

「共産党が、北朝鮮への帰還事業に賛同し、帰還を推奨した事は、有名な話し」だ。

「もちろん、策略国家北朝鮮にとって、それは、表向きの見せ球に過ぎず、実際は、数多くの人々が、帰還推奨にも係わらず、日本に居残った」。

「北朝鮮の内実がそれと無く伝えられ、日本の乗っ取り支配等、日本に居残り行うべき事が民族指令として伝えられていたから」だ。

「旧社会党も、北朝鮮のお友達」である。

「拉致被害者が、相談に行った時、朝鮮総連に{報告}に行った事は、有名な話し」だ。

「そして、同じ朝鮮半島&朝鮮民族が主なので、どちらの政党も、韓国も大好き」である。

「民主党政権時の、日本を細らせた反面、韓国(北朝鮮も含む)・中国共産党支配下の中国等を太らせた政策は、有名」だ。

「日韓基本条約が成立している事により、

本来なら、例えば、竹島の不当占拠を止めるとか、

反日政策・反日教育等を止める等の特別の交換条件でも無い限り、

全く渡す必要の無い朝鮮王朝の書物を渡して一方的に韓国側を利したり」、

「円高容認政策により、

日本の製造輸出業を不利にすると共に、

韓国や中国の製造輸出業を太り易くしたり」、

「安い太陽光パネルは、韓国製や中国製である現実からも明らか」だが、

「日本国内の企業・家庭の電力事情を高値不安定にすると共に、

中・韓の太陽光パネルの日本への大量輸出に貢献したり」、

「果ては、日本の原発をゼロにして、発送電分離で、韓国の原発発電電力を日本に輸入っせる計画まで有った」。

「在日外国人に対する参政権付与や日本国内でのメリット増大にも積極的」だった。

「散々、庶民によりそう素振りで、正義ぶっていたクセに、

小泉・竹中等による、規制緩和や利権集中悪徳改悪は、潰さず、

その結果として、

多くの一般日本国民は中流を失ったが、

岡田家のイオン等を見れば分かる通り、

規制緩和後の大資本や大店舗は大いに繁栄~発展した」。

「中・韓からの円高容認政策や人脈等を活かした安い輸入製品で、益々、発展した」。

「逆から見れば、中・韓は、大量輸出で大いに儲けた」』。

『「簡単に振り返るダケでも、民主党政権等は、コレだけの韓国(北朝鮮も含む)・中国共産党支配下の中国等に対する貢献ぶり」である。

「その民主党の現在の党首が、韓国でどれだけの歓迎を受けたのか?」

「今後の日本で、どの様な政策を頼まれたのか?」

・・・等々は、

「もはや、言うまでも無い」だろう。

「或いは、

安保法制反対世論の波に乗って、

政権転落後~現在までの活動・成果報告等に行った」のか、

「日本国内に多数居る韓国系の方々による民主党等や民主党等が訴えている政策等への支援を依頼しに行ったのかも知れない」。

「例え、反日、或いは、日本乗っ取り支配等目的の他国籍の人々」でも、

「日本国内に居る限り、帰化して/出来ていなければ参政権は無くても、圧力世論としての活動等は出来てしまう」のが

「現状日本社会の現実」だ』。

『「日本国民」なら、

「他国との友好関係を考える時、絶対に忘れてはいけない現実が在る」。

「自虐政策や、

売国・売国奴的政策上で得る事が出来ている友好関係」は、

「本当の友好関係では無い」。

「本当の友好関係とは、事実・現実を共有出来た後に構築出来るモノ」だ。

「他国との友好関係を考える時、決して忘れてはいけない重大な現実」である』。

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