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テレ朝朝番では、未だに、「日本で徴兵制」を危惧している様相だが・・・。

『「中国共産党軍でさえ、30万人削減を公言している」のは「軍備の現代化が進むと、兵は数では無く、資質が問われる様になるから」だ。

「中国共産党軍より遥かに軍備が現代化している日本の自衛隊」では、

「有能な人が必要十分な数だけ欲しい」。

「そんな状態の自衛隊」が、

「徴兵制を望み、人の数を集めて欲しい」訳も無い』。

『「おバカは、経済的徴兵制を危惧している」が、

「格差社会を元に、そんな徴兵を行えば、外で戦争するより国内テロが起きる可能性が増える事になる」のは、

「明白」だ。

「テロリストに成り得る状態の者たちに、現代の兵器を持たせる程、自衛隊はバカじゃない」。

「その意味からも、日本の経済的徴兵制は在り得ない」。

「逆に、資質がある有能な者は、国防の為に是非とも欲しい」から、

「ヘッドハンティングみたいな事は、行われて当然の状況にある」から、

「実際に行われている」』。

『「米国では、軍に入らなくても、現代の武器が手に入る」から、

「国内テロを防ぐ為に、社会保障も含めたあらゆる手段が講じられている」。

「それでも、テロ的事件が数多い」のは、

「酷い格差社会で偽善的に大量の移住者まで認めているから」だ。

「経済的徴兵制と言われながらも、米国社会内とは違い、米軍内の統率が取れている」のは、

「経済的要素がありつつも、実際は、志願兵的状態の者たちが多いから」に他ならない。

「国家・国民の為に戦争に行く事」で、

「少々の経済的豊かさや名誉等も手に入れたがる体力等に自信のある者たち」が、

「志願する」のは「戦争のある未熟な人間世界では、古今東西当然の現象」だろう。

「日本でも、戦前はそうだった」。

「戦後の日本では、戦争に懲り、徹底して戦争を避けて来ている」ので、

「ほとんどの日本国民がその感覚を失っている」が

「未だ、そのほとんどの日本国民の感覚は、世界標準では無い」。

「戦争に懲りていない国々では、未だに、戦前の日本の様な状態が在る」のだ。

「そして、戦後の日本」は、

「核兵器も持たずに専守防衛&日米同盟で米軍頼り」により

「戦争は避けられて来ている」が、

「日本国内では、

反日国人脈等によるスパイ・工作活動(粛清工作等、実質的にはテロ)等天国状態」なのだ』。

『「経済的徴兵制など在り得ない事を危惧している暇がある」なら、

「スパイ・工作活動対策や、社会保障の充実や、格差社会の解消等を訴えるべき」だ』。

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