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「安保法案成立で落選運動という反対野党の手先であった実体暴露」のSEALDs・・・。

『「国会前」は「かつて、朝鮮総連に家宅捜索が入った時と同様の雰囲気が充満」している。

「落選運動」とは「明らかな政党区別による政治運動」だ。

「さて、安保法案を賛成させた現与党の面々を落選させて、一体、何処の誰を当選させたいのか?」

「言うまでも無く、安保法案成立に反対していた民主党(親朝鮮の旧社会党系人脈の者たちの実権が強い)等野党等の面々」だろう。

「或いは、自分たちやお仲間が立候補して、安保法案に反対した事を売りにしたい」のかも知れない。

「何れにしても、反対野党同様、日本にとってロクな政治が出来そうも無い状態である事に変わりは無い」』。

『「まるで、お祭りの様な安保反対運動の掛け声」には、

「違和感を覚えた人々も多かった筈」だ。

「かつての反対派は、シュプレヒコールの連呼状態だった」。

「シュプレヒコールの連呼には、未だ、いくらかは、具体的な訴えが在った」が、

「お祭りの掛け声には、具体的な訴えも無い」。

「シュプレヒコールの連呼をすれば、

以前からの反対勢力と同じと見なされる事を避け、

尚且つ、大衆受けの良い形態とする為には・・・と考え、

お祭りスタイルが実行されている」のだろう。

「政治運動としては稚拙なお祭りスタイル」の

「反対!や憲法守れ!!訴えの割には、

演説等では言葉がなめらか過ぎるくらいなめらか」だ。

「活動家では無い様相だが、人前言葉商売の臭いが濃厚」である』。

『「人前言葉商売を行っているゲイノウ界」でも「反対派は多い」。

「そればかりでは無く、ゲイノウ界では、朝鮮系の人々の割合が一般日本社会より遥かに高い」。

「それは、●暴界も同様」だ。

「そして、その様な人々の間では、現政権やめろ!安保法案反対!!等の意見が多い」のだ』。

『「落選運動に乗せられて、それらに同調している面々を当選させてしまう事」は、

「多くの一般日本国民にとって良い効果が有るのだろうか???」』

『「韓国(北朝鮮も含む)悪権力者たちや、中国共産党等にとって」は、

「正に、有益分子の状態にある者たち」が、

「安保法案に反対している」ばかりか、

「成立後には、政権交代を目指している」様相なのだ』。

『「どうせ訴える」なら、

「戦争させない!」

「憲法違反!!」

「9条守れ!!!」等々と

「多くの一般日本国民にも受け入れられ易い差し障りの無い上辺で

実体を誤魔化す訴え方では無く」、

「朝鮮人に日本を支配させろ!!!」とか、

「日米安保止めろ!中国共産党と組め!!」とか、

「改憲しろ!日本独自で核武装もしろ!!」とか、

「もっと、本音を言えば良い」と「思っている」のは、

「筆者たちだけでは無い」』。

『「もちろん、どんなに落選運動を行っても、

実体が朝鮮人に日本を支配させろ!!!日米安保止めろ!中国共産党と組め!!等々の面々に

貴重な一票を投じる日本の有権者は圧倒的少数派になる事」は「明白」だ。

「改憲しろ!日本独自で核武装もせよ!!」は、

「独立国としては正しい道」だが、

「国際化している今日、果たして、其処までの独立性を持つ必要性を感じている有権者がどれだけ居るのか?」

「多くの有権者は、

とりあえずは、日米安保を維持する事で、日本国・日本国民としての安全保障を担保すると共に、

情報化の今日、積極的に世界に事実・現実情報を配信する事で、

世界全体のレベルアップを計り、

その事によって、

全世界レベルで核武装の要らない人間社会の構築を目指した方が、

より現実的と考えている」と思う。

「中国共産党や北朝鮮等の独裁政権と組めない理由は其処にも在る」。

「独裁政権下では、自由な情報発信さえままならない事は、既存の現実」だ。

「世界全体のレベルアップを大きく阻害する独裁政権は、一刻も早く解消されるべき」である』。

『「独裁政権とは、自分で自分を健康にコントロールする代わりに他人を支配・コントロールしたがる連中が構築するシステム」に他ならない。

「その辺りに協調している人々もまた、他者支配欲動が大きい」から、

「リーダーシップを取りたがり、

他人の前に出て、多くの人々に自分の声や姿を曝すと共に、

自分の意見の下で多くの人々を動かしたがる傾向が強い」。

「もちろん、そんな他者支配欲の強い人間に追従したところで、得られる結果はロクなモノにならない」。

「それは、かつての左翼過激派の仲間同士の総括惨劇等を見ても明らか」だ。

「人間誰もが先ず、自分で自分を健康にコントロールし続ける事」だ。

「その代わりに他人を支配・コントロールしようとしたり、他人に自分を支配・コントロールさせたり、しようとする代償欲求が芽生えた」なら、

「代償欲求を過剰に追及する事無く、

本来の自分で自分を健康にコントロールし続ける道へ回帰するべき」だ。

「自分で自分を健康にコントロールするには、自分の実体も見定める事が必要不可欠」だ。

「他人を操ろうとする自分」や、

「他人に自分を操らせようとしている自分」の「姿が確認(自覚)出来た」なら、

「その未熟性や醜悪性が、とても嫌になる筈」である。

「逆から言えば、自覚無き、亡者の様な者たちのみ」が、

「他人を支配・コントロールしたがり、

自分を他人に支配・コントロールさせたがってしまう」のだ。

「自覚無き亡者として、他人を支配・コントロールしても、

自覚無き亡者に追従しても、

・・・その姿は、本当に哀れでもあり、醜悪でもある」』。

『「反対運動等を行っている者たちは、先ず、本音を訴えるべき」だ。

「本音を訴えて、日本国内で大衆支持が得られない様な事」なら、

「支持が得られる国等に行けば良い」。

「そして、その国の状態をより良くする事を頑張れば良い」。

「その方が、ご当人たちが実感する精神的ストレスも減る筈」だ』。

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