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COP21も結構だが・・・。

『「所謂先進国とは、人類の物質文明の進化で、先んじて来ている国々」だ。「所謂開発途上国とは、所謂先進国が進化させた物質文明を後追いで利用して来ている国々」だ。

「そして、どちらの国々でも、多くの人々」が、
「その精神文化は、未だ、天動説レベルだったりしている」。

「ほとんど全ての人類の精神文化」が、

「地動説レベル以上になれば、

人類が抱えている多くの問題は解決可能になる」のだから、

「本気で、地球環境問題や、テロ対策等を話し合うつもり」なら、

「精神文化をどうやって正常進化させるのか?」を「話し合うべき」だ。

「果たして、COP21」では、

「どんな話し合いが行われているのか??」』

『「精神文化の正常進化」は「簡単な事」だ。

「物質文明の進化同様、科学レベルで判明している実体や事実・現実を、

精神文化面でも実用すれば良いダケ」だ。

「例えて言うなら、精神文化面での認識を天動説レベルから地動説レベルに変えれば良いダケ」だ。

「現状の人間社会では、多くの人々が、物質面では、地動説レベルの認識を持てている」。

「何故か?」

「物質面では、地動説レベル(科学レベル)で判明している実体や事実・現実を実用する事で、

より良い製品等が生み出せるから」だ。

「物質面では、地動説レベルの認識を保持出来る様に、情報が配信され、教育が行われているから」だ。

「精神文化面ではどうか?」

「とんでもない程の遅れぶり」だ。

「例えば、未だに、宗教や宗教信者である事の実体さえロクに理解・把握出来ていない人々が溢れている」』。

『「古の時代の人類は、科学レベルでの実体や事実・現実把握手段が希薄だった」。

「必然的に、人の意識上の考え・思いレベルで、数多くの者・物・事に対し、納得心を抱ける様にするしか無かった」。

「例えば、死の問題は、誰にでも訪れる重大な事」だ。

「人の意識上の考え・思いレベルで死の問題を納得出来る様に処理すれば、どうなるのか?」は、

「古からの幾多の実例を見れば、明らか」だ。

「古の人々は、死とは、一個体ごとの現象と考え・思っていた」。

「もちろん、現実の死とは、細胞ごとの現象」だ。

「今、この瞬間にも、生きている人類は誰もが、細胞ごとの死を体験していると共に、細胞ごとの誕生も体験しながら、生き続けている」のが、

「現実」だ。

「しかし、古の時代の人々は、この現実が判っていなかった」。

「死は、一個体の現象と捉えていたと共に、

強い考え・思い等を魂と捉え、

一個体の肉体が死んでも、魂は、残り、霊界や天国や地獄等に行く等々」と、

「考え・思い、納得した」。

「実際は、

それは{天動説の死生観}なのだが、

{地動説の死生観}を生み出せる分の実体や事実・現実把握が無かった時代」では、

{天動説の死生観}が、当然になって、当然」だった』。

『「しかし、今は、もう、情報・教育がちゃんと進化させられているなら、

{地動説の死生観}を誰もが持てている時代」だ。

「既に、死の実体や事実・現実把握は、科学レベルで出来て来ているのだから!」』

『「実体として」は、

「宗教」とは、

「考え・思いによる納得法」であり、

「信者である事」とは、

「その宗教の考え・思いに自分を支配・コントロールさせる事」だ。

「その宗教の考え・思いを生み出しているのが、

教組や教団幹部等なら、

それらの者に、信者は、自分を支配・コントロールさせている事になる」。

「自分で自分を健康にコントロールし続けているのでは無く!」』

『「今時の感覚や認識なら、神とは、自然の摂理」だろう。

「しかし、{天動説の死生観}の時代とは、神の擬人化も当然の時代でもある」。

「何しろ、基準が、一個体=人類なら一人なのだから!」

「古の時代、

多くの場合、まるで、一人の人の様な、

一個体の神が、

至るところで、

人々の考え・思いによる納得上で、

創造された」のは

「当然の現象」になる』。

『「永遠の命という概念が一個体に求められた」のも、

「同様に、当然の現象」だ。

「今、既に、科学レベルで判明している現実から、それらを整理する」と、

「神=自然の摂理」であり、

「永遠の命=広義の自分の実体である地球の生物全体としての永続」になる。

「神に叛く」とは「自然の摂理に叛く事」であり、

「特定極一部の神とされた人の意向に沿う事も、神に叛いている事になる」。

「聖書には、終末の時、偽りの神を語る者たちが、多数出る等の旨も記されている」が、

「多くの人々が、自然の摂理を神と認識出来ず、一個体の神を求めていた時代」に、

「擬人化された神を語っている者たちの事を見て、

こんな状態では最終的には・・・と予見し、

終末の頃までには、人類が、本当の神を悟る事を願っていたのかも知れない」。

「永遠に至る」とは、

「狭義の自分の永続性と解釈するなら、非現実的で、無理だらけ・・・」だが、

「広義の自分の実体を理解・把握すると共に、

広義の自分の実体の永続性を生み出し続けて行く事なら、

神=自然の摂理に叛かない現実と成り得る」。

「賢い人は、悟る」とは、

「{天動説の神}に、いくら祈っていても、何も、悟れない」だろうが、

「実体や事実・現実に基づいた情報・教育に恵まれ、かつ、それを理解・把握する人たち」が、

「悟る」なら「現実」だ』。

『「ほとんど全ての人類の精神文化が正常進化する」なら、

「精神文化活動である経済も、政治も、皆、地動説レベルにまで進化する事になる」。

「成功者像も変わり、

自分で自分を健康にコントロールし続ける代わりに、他の者・物・事を支配出来る立場等を得る事や、

まるで、ガン細胞の様な大量消費自慰生物的者を成功者とする愚か者も激減する筈」だ。

「殺欲動は誰もが保持している」が「殺欲動を殺人欲動に化けさせている」のも、

「人の意識上の考え・思いで一個体ベースで処理したがる天動説の精神文化」だ。

「全ての人類の精神文化が地動説レベルとなれば、

細胞レベルの欲動を一個体レベルで悪戯に外界に反映させない様に、

自分で自分を健康にコントロールし続ける事も当たり前となる」。

「細胞レベルの殺欲動は、誰もが保持しているが、

それを一個体ベースで人に被せる不健康な事は行わないのが当然となり、

殺人・自殺も戦争も要らなくなる」』。

『「各国選りすぐりの首脳たち」なら、

「上記の様な基本中の基本は、十二分にご存知」だろう。

「環境問題を解決し、世界平和を実現する為」にも、

「全世界的に、精神文化を正常進化させる事の合意が生まれると良いのだが」。

「そして、情報・教育の正常進化の大きな流れが生まれれば良いのだが」』。

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テレ朝昼番では、若者がイスラム国やオウム信者等に流れてしまう問題に対して、拠り所とか言っていたが・・・。

『「公共の電波上」で「実質的、劣悪論が、またまた、一方的に大量配信された」。「若者等が、家庭や社会等に対して、反抗心等を抱いた時、どの様に対応すれば、イスラム国やオウム等に流れないで済むのか?」等を「論じていた時」に、

「日本には、拠り所が無い旨発言」し、

「拠り所として、例えば、宗教等の旨」を

「言った常連出演者まで居た」のだ。

「実際は、日本には、多くの日本人が拠り所としている拠り所が在る」。

「それは、実体や事実・現実であり、宗教では無い」。

「宗教を拠り所とすれば、

常連出演者が拠り所とするべきと考え・思っているであろう、

ある宗教とは別の宗教である

イスラム国が利用しているイスラム教も、

オウムも、

拠り所と成り易くなってしまう」。

「だから、本来なら、言うべき」は、

「宗教を拠り所とすれば、他の宗教を拠り所とし易く育ってしまう」から、

「実体や事実・現実を拠り所とすれば良い」旨だ。

「神や仏やサンタクロース等について」も、

「神って何だろうね?」とか、

「仏って何だろうね?」とか、

「サンタクロースって何だろうね?」等と言う様に、

「その実体や、それらを生み出し利用して来た人類の事実・現実」に、

「子どもたちの興味が行く様に誘えば良い」。

「もちろん、今時の大人なら、

神や仏やサンタクロースの実体や、

それらを使って来た人類の事実・現実について、

それなりに、理解・把握している筈」だ。

「其処に在るのは、意識上の考え・思いのみで、宗教等を生み出し、信じる事で、拠り所にして来た古~の人々による人類の歴史」だ。

「しかし、もちろん、今の人類には、

意識上の考え・思いダケでは無く、

科学レベルで判明させて来た実体や事実・現実も有る」。

「今の人類」なら、

「その両方を使うのが当たり前」であり、

「優先すべきは、考え・思いによる納得では無く、実体や事実・現実である事が当たり前」だ。

「当たり前の状態に、子どもたちを育てられない元凶」は、

「余りにも酷い、情報・教育」だ。

「今回のテレ朝昼番の例も、その一例に過ぎない」』。

『「公共の電波を使った情報の一方的大量配信」で、

「人類の精神文化を正常進化させない様な酷い事を行っていて、

実質的には、

その結果に過ぎ無い、

オウムやイスラム国等信者の問題に対して、

実質的、劣悪論で正義ぶる悪態を露呈している様」では、

「いったい、何処に、常連出演や過分な出演料等の報酬の正当性が在るのか???」』

『「はっきり言えば、信者である事とは、自分で自分を健康にコントロールする事を放棄した悪事」だ。

「自分で自分を健康にコントロールする代わり」に、

「教組や教団等に、自分を支配・コントロールさせる」と「共」に、

「教組や教団等の意志等で、他の者・物・事を支配する策略の手先となっている場合さえ少なく無いのだから!」

「宗教を拠り所とするのでは無く、実体や事実・現実を拠り所とする」なら、

「細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら存続している自分は、

常に、不安定であり、

常に、自己認知や存在確認等を欲する状態である事も、

良く分かる」。

「其処に在るのは、人類誰もが保有している現実」であり「特定の者の考え・思い等では無いから」だ。

「事実・現実として、誕生・死とは、細胞レベルの現象」だ。

「事実・現実として、人の意識は、丸ごと一人で考え・思いたがる」。

「古の時代の人々は、細胞ごとの誕生・死という現実を理解・把握出来ていなかった」から、

「人の意識上の考え・思いダケを拠り所とせざるを得なかった」。

「神や仏や宗教が、考え・思いの上で生み出された」のは、

「古の人々による英知の結晶に他ならない」が、

「古の人々による英知の結晶=実体や事実・現実では無い」。

「それは、天動説と地動説の関係と同じ」だ。

「今の人類なら、精神文化面でも、物質文明同様、地動説レベル以上である事が必要」だ。

「地動説レベル以上の物質文明を実使用している人類」が、

「天動説レベルの精神文化・・・では、問題が起き無い方が不思議」で、

「実際に、現状人間社会は、問題だらけ・・・だから」だ。

「事は、意外な程、単純で簡単な事なのだ」。

「情報・教育でも、地動説レベル以上の情報・教育を実用すれば良いダケなのだから!」

「それは、今時の多くの物質文明の実用品が地動説レベル以上を実用して成り立っているのと同じ事を行えば良いダケ」だから、

「物質文明で出来て、精神文化で出来ない・・・なんて事はあり得ない事」だ。

「考え・思い等のみに偏執している、

天動説レベルの、

余りにも、古く、機能性等も悪い、

精神文化の情報・教育等」は、

「早急に、

実体や事実・現実と考え・思い等の両方が実用され、

実体や事実・現実の優先を誘う、

今時に相応しい精神文化の情報・教育等」へと、

「今時化されるべき」だ。

「行うべき事の基本ロジック」は、

「上記の様に、はっきりしている」のだから、

「ドラマでも、

アニメでも、

ゲームでも、

音楽でも、

映画でも、

小説等々でも、

学校教育等々でも、

今までのノウハウに+して上記の基本ロジックを実用したモノを実現させる事」は

「簡単な事」だ』。

『「今、行うべき事を、未だ、行っていない、テレビ・ラジオ界の是正」は「急務」だ』。

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公明党流「最低でも県外!=食料品は全部軽減税率でしょ!!」問題・・・。

『「何の為の消費税か?」「財政再建」と「十分な社会保障を担保し続ける為」だ。「しかし、消費税は、逆進性が強い税制だから、低所得者対策が要る」。

「そこで、軽減税率が声高に叫ばれている」が、

「実際は、軽減税率でメリットを受けるのは、低所得者ダケでは無い」。

「むしろ、消費金額自体が大きい高所得者の方がより大きなメリットを得られる」のが、

「消費税の軽減税率」だ。

「上記の事は、少し良く考えれば、誰もが解る事」だ。

「しかし、考えが浅いと、イメージに頼る状態となり易く、

イメージ上では、如何にも、メリットが大きそうに思えてしまう」のが、

「食料品は全部軽減税率でしょ!」だ。

「食料品は全部軽減税率でしょ!」とは、

「よく考えない、或いは、考えの浅い、人々に対して、イメージ上で正義ぶる」には、

「非常に合理的な訴え」だ。

「まるで、最低でも県外!の様な」・・・』。

『「酒類を除く食料品を全部軽減税率にすると、試算では、税収が一兆円以上も減る」。

「財務省は、減った税収を基に、社会保障等を考えざるを得なくなる」。

「薄い社会保障でよければ、軽減税率の幅を大きくどうぞ・・・状態」なのだ。

「そして、社会保障が薄い状態とは、

またまた、考えの浅い人々に対して正義ぶり易い状態が生まれる事でもある」。

「公明党は、きっと言うだろう」。

「もっと、しっかりとした社会保障を!」等と・・・。

「信者は、拍手喝采かも知れないが、

ほとんどの一般日本国民は、そうなるのは、判っていただろ!・・・等と、

益々、シラケる」だろう。

「そして、浅い、考え・思いによる納得は、百害あって一利無し!の烙印が押される」かも知れない。

「その波が、浅い、考え・思いレベルに落ちている宗教等を襲わない訳も無い」・・・』。

『「重要な事」は「財政再建」と「十分な社会保障」だ。

「その為の手段として消費税を使う」なら、

「低所得者対策」は、

「高所得者にはメリットが無く、低所得者にはメリットがちゃんと出る方法を用いるべき」だ。

「食料品全部軽減税率では、高所得者のメリットの方が大きい」のだから、

「益々、格差が増大し易くなってしまう」。

「軽減税率など止め、もしくは、最小限に留め、

ちゃんとした申告を大前提に、低所得者には、一定額以上を給付する事」こそが、

「税収も減らさず、財政再建も十分な社会保障も担保出来る、

実効が大きい合理的な策だと思うが」。

「公明党の支持母体の多くの方々」は、

「ちゃんとした申告を行って/行えていない方々では無い」だろう。

「ならば、合理的な策の範囲で、公明党側が妥協した方が、公明党側の為と思うが」』。

『「食料品は全部、軽減税率でしょ!」を

「無理強い」すれば、

「公明党も、民主党等と一緒で、現実的な話しが通じない政党なのねぇ・・・」等の

「感が、世間に蔓延する様になって行く事になる」・・・』。

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テレビでは菊地元オウム信者の無罪を宣伝しているが・・・。

『「運んだのは、人を殺傷する爆発物の為の薬物とは認識出来ていなかった等」との「理由」で「無罪判決が出された」。

「菊地被告に、爆発物を見せた」と言う「オウム元幹部の証言」は「信憑性が無い」と「された」。

「本質的には、

信者である事自体が、

自分で自分を健康にコントロールする自分本来の役割を放棄して、

他の者・物・事に自分を支配・コントロールさせる事や、

教組等の意向に沿って、他の者・物・事を支配する道を選択した

実質的罪」だ』。

『「信者の認識」を

「普通の自分を自分で健康にコントロールしている人々の認識と同列で考える事」は、

「現実離れしている」。

「ある宗教団体等の信者の認識」は、

「その宗教団体主催者(教組等)の考え・思い上の納得に基づかされている場合が多い」。

「例えば、丸ごと一人、人を殺す事」を、

「ポアによる救い」と

「考え・信じたがっていた」のが、

「オウムの実態」だった』。

『「そのオウムの信者だった者が、爆発物に使う薬品等を運んでも、現実的な実体認識も、何の罪の意識等も持てなかった事は、ある意味当然」だろう。

「爆発物自体を、例え、見せられていたとしても、何の危険性も感じず、他の普通の物品を見せられた様にしか感じていなかったとしても、何の不思議も無い」。

「つまり、信者を裁く時に重要なのは、信者の認識では無い」のだ』。

『「本質的には、信者である事自体が、自分で自分を健康にコントロールする事を放棄した、実質的な罪」だ。

「そして、信者が属している宗教団体等が、殺人等の大罪を犯した」のなら、

「信者であるダケで、その殺人団体の構成員として、実質的な協力者になっている」。

「宗教団体の行う殺傷等」とは、

「その宗教団体、もしくは、教組等の利権を守る為の、自虐的で非合理的な、行動に他ならない」のに、

「殺傷等に対してNO!を言えない/言わない」のなら、

「その宗教団体の構成員である事自体が、殺傷等の犯罪に対してYESの意を示している事に他ならず、

その時点で既に、殺傷等の犯罪の共犯になっている事と同じ」だ』。

『「そして、それとは別に、マインドコントロールや催眠誘導等の問題がある」。

「マインドコントロールや催眠誘導等でも、先ず、問われるべきは、自己責任度」だ。

「幼少期から宗教等の環境下にあり、マインドコントロールや催眠誘導等が、自力で避ける事が困難な状態だったなら、当然、自己責任度は低い」。

「しかし、物心ついてから、本人の判断が十分に機能する状態なのに、

マインドコントロールや催眠誘導等で、自分を操らせてしまった」なら、

「応分の責任がある事になる」。

「もちろん、ちゃんとした自己把握やセルフコントロールの為に必要な事を提供していない、

現状の情報・教育の責任も大」だ』。

『「そして、

宗教を過剰優遇している現状の

教育・資格等上の優等生でもある

今回の裁判官」は、

「菊地被告に無罪を言い渡した」。

「まるで、

菊地被告以外の何かを、

全て、無罪・公然化させたいかの如く」・・・。

「情報・教育が健常」で、

「ちゃんとした自己把握やセルフコントロールを出来る人々がほとんどだった」なら、

「先ず、自分で自分を健康にコントロールする道では無く、

他の者・物・事に自分をコントロールさせたり、

教組等の意向に沿って、他の者・物・事を支配したがる道を選んだ信者である事自体を罪」とし、

「信者は属している宗教団体が罪を犯した場合、共犯とする(罪の重さ自体は、マインドコントロール等の責任の所在や、実際の係わり度で判断される)」のが

「妥当とされている筈」だ』。

『「今は、もう、考え・思いレベルの納得による比べっこや支配ごっこレベルの精神文化で良い時代では無い」。

「考え・思いレベルの納得による比べっこや支配ごっこの精神文化を卒業し、

実体や事実・現実に忠実で全人類にとって真に有益な精神文化へと、

急速に進化させなければ

人類の存続さえも危うくなってしまっている」。

「精神文化を進化させる為」には、

「意識上の考え・思いだけに拘らず、科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用すれば良いダケ」だ。

(他の記事をご参照ください。)』

『「情報・教育の健常化」は「急務」だ』。

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今時のヒーローモノの基本ロジック・・・。

『「○正義(ヒーロー)集団」と「●悪(ヒール)集団」は「争っていた」。「○正義集団A(ヒーローの一人)」は言った。「オレたちは、正義だ!悪者どもを全部やっつけてやる!!」

「●悪集団B(ヒールの一人)」は言った。「勝った方が正義だ!お前らをやっつけてやる!!!」

「○正義集団D(ヒーローの一人)」は言った。「正義のオレ達だから、こんなに凄い武器も生み出せた!コレで悪を全滅させてやる!!」

「●悪集団C(ヒールの一人)」は言った。「一生懸命開発するとは、バカな奴らだ!賢いオレたちは、お前らの開発したモノをちゃんと盗めているゾ!!!」

「争いは、戦争となり、戦争は、大地(自然界)を削った」。

「大地が狭くなった頃、普通に健康な人」は言った。

「丸ごと一人正義だ!悪だ!とやっている者たちの心は不健康」だ。

「何故なら、善悪は誰もが細胞レベルで持っている実感に過ぎ無い」のに、

「勝手に、丸ごと一人化して、勝手に、外に写し込んで、互いに争っている」。

「不健康な者たちの行動が、大地(自然界)を削っている」。

「本当に、迷惑だから、いい加減に止めてくれ!」

・・・・・・・。

「丸ごと一人の正義(ヒーロー)も、丸ごと一人の悪(ヒール)も、居ない」。

「在るのは、それぞれの細胞レベルと精神の健康問題」だ。

「健康な者は、自らの細胞レベルの実感を悪戯に、丸ごと一人化して、外に投影し、支配権等を争わない」。

「自分で自分を健康に支配し続けるダケさ」。

・・・・・・・。

「誰もが成れるし、成るべき真のヒーロー(世界平和をもたらし、環境問題も解決する)が、其処に居る」』。

『「アニメでも、絵本でも、ドラマでも、小説でも、映画でも、

この基本ロジックに沿えば、

精神文化の正常進化の役に立つ実用品の一つがつくれる」のだから、

「立場や資金等が有って、人類としての本来の仕事をしていない連中」は、

「本当に、劣悪」だ。

「過分な立場や資金等が有るなら、

ちゃんと人類の精神文化の進化に貢献出来る者たちに譲るべき」だ』。

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テレ朝朝番、「お金目当て」と祈祷師を責めたお金目当てと強く推定される常連出演者という醜悪図・・・。

『「インスリン注射が必要な子ども」を「祈祷で治す」と「嘯き」、「両親から200万ものお金を取っていた者」が「摘発された」。

「今時なのに、祈祷等、考え・思い等による納得」で、

「子どもの病気の根治等を願う、余りにも、精神文化が未熟な親」が、

「何故生まれてしまっているのか?」等こそが、

「この事件から学ぶべき事」なのに、

「常連出演者たち」は、

「悪戯に正義ぶっているダケ」で、

「本当に醜悪」だった。

中でも、

「お金目当てで、人を騙す事はかなり悪質である旨」を

「お金目当てと強く推定される常連主演者が言っている状態」は、

「本当に、出来の悪いブラックジョーク状態」だった。

「公共の電波を使った情報の一方的大量配信」なのに、

「コレでは」・・・』。

『「お金目当ての犯罪等の問題を言う」なら、

「産まれながらの格差や

職業差別や

利権偏在等の現状社会システムの問題」と、

「現状経済システムの問題」は、

「避けて通れない」。

「何故なら、其処に在る問題こそが、お金目当ての犯罪の生みの親だから」だ。

「人の精神文化の問題やセルフコントロールの問題」も「避けて通れない」。

「何故なら、其処に在る問題こそが、犯罪の実行を生み出している元だから」だ。

「それなのに、偏在利権上で、

本質的には、満足な仕事も出来ていないのに、

過分な報酬や有名人利権等を得ている常連出演者たち」は、

「自分たちの問題は黙殺し、公然化させ続けながら、

現状人間社会で、

立場やお金や精神文化等で、

辺境に追いやられた者のお金目当ての犯罪等」を

「正義ぶって批判している」。

「本質的問題解決の役に立つ情報が非常に希薄な状態」では、

「同様の情報を毎日、一方的に見せつけられている多くの視聴者の中」で、

「例えば、

お金目当てなら、犯罪がある、犯罪方法には、こんな手段がある、等々や

摘発されれば、ああなる等々」と、

「知らず知らずの内に、正義ぶる常連出演者等に投影・転嫁・同一視心理を抱かせられ」、

「現状のテレビ界の者たちがやり玉に挙げない利権構造等を暗黙の内に認めさせられる」等の

「情報が、実質的には、繰り返し、学習させられているダケ」だ。

「そして、実質的には、同様の新たな犯罪等を生み出し繰り返させる効果」や

「テレビ界の者たちにとって都合の良い利権構造等への変化に対する賛同心等」が

「醸成させられているダケ」なのに・・・。

「公共の電波を使っている情報の一方的大量配信」で「コレでは」・・・』。

『「今回の、自称、祈祷師の犯罪は、どうすれば、防げたのか?」

「お金目的の犯罪を無くして行く為」には、

「産まれながらの格差是正や

職業差別の撤廃や

利権偏在の是正や

適材適所&ワークシェアリングの実現や

余りに資本界を優遇し過ぎている現状経済システムの是正や

過剰な資産・財産・立場等の相続禁止」が「有効」だ。

「犯罪を行う」より

「普通に自分に合った仕事をすれば、お金の問題は解消出来る人間社会」を

「構築する様にすれば良い」。

「それと共に、全人類の精神文化を科学レベル以上に正常進化させる事」だ。

「考え・思いによる納得レベルの精神文化上」では、

「考え・思い等上で騙されれば、

例えば、今回の事件の様に、

今時なのに、祈祷師さえ信じられてしまう」。

「実体や事実・現実を実用する科学レベルの精神文化上」なら、

「子どもの病気等に対しても、

今実在している科学技術や医療技術等と

実効が有る事が科学的にも判明している精神治療(本人の元気サポートし、免疫力や生体復活力等を高める等)等の

両方で対応するのが当然になる」。

「死生観と同じ」で、

「考え・思い上の丸ごと一人の死生観ダケを偏重すれば、

丸ごと一人のあの世や霊という実在し得ないモノだけにも、依存出来てしまう」が、

「科学レベルで判明している細胞ごとの誕生・死の実態を併用する」なら、

「実在し得ないモノへの依存も抑えられる事になる」。

「科学レベルで判明している現実を否定する祈祷師・詐欺師等を信じさせられる事」も

「激減する」筈だ』。

『「上記程度の事」は、

「今時なら、この様に、一般個人レベルでも言える事」だ。

「それなのに、常連出演者等は、相変わらずの劣悪論で正義ぶっていた」のだから、

「本質的には、本当に醜悪」だ』。

『「常連出演者やテレビ正局員等、偏在利権上に在る者たちの報酬」とは、

「人類の精神文化の正常進化に貢献した事に対する正当な対価では無い」。

「現状では、実質的」に、

「人類の精神文化の正常進化を阻害する事や人間社会を良くしない事で得ている」

「悪魔に魂を売り渡した対価」に

「なってしまっている」。

「永遠の恥辱に染まる道の上を歩みたく無い」のなら、

「早急に是正した方が良いと思うが」』。

『「テレビ・ラジオ界の是正」は「急務」だ』。

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人類を除く地球の生物の精神文化等は自分主体の天動説レベルで良いが、人類はダメでしょ!何故なら、既に、地動説レベルの物質文明を保持しているのだから・・・。

『「人類以外の生物でも、狭義の自分が在り、程度の差はかなり在るが、その生物相応の精神文化を保持している」。

「そして、その精神文化は、基本的に、狭義の自分を中心とした天動説レベルの精神文化」だ。

「自然界の中で、弱肉強食の生存競争が行われている事」は、

「自然界という大枠自体の変化をもたらす事が無い限り、

自然界の枠に収まる大勢に影響が無い妥当な事」でもある。

「ところが、地動説レベルにまで進化した物質文明を保持して来ている人類の場合」は、

「自然界という大枠を変化させる存在となっている」。

「その様な立場にまで進化出来た人類」が、

「天動説レベルの精神文化で

地動説レベルの物質文明を使用し続けて来た結果」が、

「戦争の歴史」であり、

「環境破壊の歴史」だ』。

『「地動説レベル以上の物質文明を使用する人類である以上、

地動説レベル以上の精神文化を保持しなくてはならない」という

「当たり前の事態」が「其処に在る」』。

『「丸ごと一人の死生観等は、天動説に他ならない」。

「何故なら、生きている人類誰もが、今、この瞬間にも、細胞ごとの誕生・死を繰り返しながら存続している生体だから」だ。

「現実として、誕生・死とは、細胞ごとの現象」だ。

「生物個体の意識は、丸ごと一人で感じ・考え・思いたがる」。

「生物個体制御上では、細胞ごとの意識より効率が良いから」だ。

「しかし、生物個体の意識=現実では無い」。

「現実は、細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら、存続しているのが、生きている人の実態」だ。

「天動説レベルの精神文化」では

「丸ごと一人で感じ・考え・思いたがる人の意識のみを使いたがる」。

「地動説レベルの精神文化」では、

「人の意識は丸ごと一人で感じ・考え・思いたがる事」と、

「細胞ごとの誕生・死という実態・実体」の

「両方が当たり前になる」』。

『「古の人々」は、

「ある人の丸ごと一人の強い思い等」を

「その人の魂」と「感じ、表現した」。

「魂は、その人自体の代理概念でもある」。

「古の人々」は、

「実際は、細胞ごとに起こっている死も、丸ごと一人の死として捉えようとした」。

「丸ごと一人として死を捉えようとすると、

死直前の人と、

死直後の人の違いを説明する必要に迫られる」。

「其処に好都合な概念が、魂」だ。

「魂が抜けたから、死んだ」と「考え・思え」ば「古の時代は、多くの人々が納得出来た」。

「タダ抜けたでは、寂しいから、魂が、抜けてあの世に行った」なら、

「より納得し易かった」だろう。

「死んだ人の魂が行くあの世があるとすれば」、

「あの世の事も、色々考えられ、つくり出せる」。

・・・・・・・。

「実際の一人の人の死」とは、

「病気・怪我・老衰等により、

細胞レベルでの生体維持(新たな細胞の誕生等)が困難になり、

細胞ごとの死だけが急速に連続的に起こり、

全ての細胞が死んだ時、

その人は丸ごと全部の細胞が死んだ細胞になった事」だ。

「細胞ごとに魂を考えると矛盾が直ぐに出て来る」。

「魂は、細胞群には存在出来ても、一つの細胞には存在し得ないから」だ。

「一つの細胞には、

本来保有しているDNA等は有るが、

其処に、その生後個体としての強く複雑な意思等が宿り込めている訳は無い」。

「生後個体の意思・意志・魂等は、数多くの脳細胞神経ネットワークの中に存在出来、変化もしている場合が多いのが、現実」だ。

「だから、実際に、

病気等で脳細胞神経ネットワークが壊れたり、

機能不全になったりすると、その人の意思等はもちろん、人格までも変わる場合もある」。

「一つの細胞では、丸ごと一人その人の魂の宿り様が無い」のだから、

「一つの細胞の死に対して、その細胞の魂が必要と考える事」は、

「矛盾している」。

「細胞ごとの死という現実」は

「細胞ごとの魂を否定し、魂の行き先であるあの世の存在も不要にしている」。

「あの世に対して考える必要が無くなれば、その分、生きている今を考えられる時間も増える」。

「死んだらどうなるのか?」を

「考える暇があるのなら、

生きている間、どう生きるか?」を

「考えれば良い」のだ。

「もちろん、地動説レベル以上の精神文化上で」・・・』。

『「人類は、他の生物とは違う」。

「自然界さえも変化させる地動説レベル以上の物質文明を既に保持している存在」だ。

「天動説レベルの精神文化を抱きしめて、地動説レベル以上の物質文明を使い続けていても、ロクな事は何も無い」。

「行き着く先は人類滅亡」だ。

「今、生きている全ての人」には

「自らの精神文化を地動説レベル以上に進化させる事」が

「激烈に望まれている」』。

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テレ朝朝番、消費税軽減税率論も結構だが・・・。

『「現行の経済システム上で、高報酬等を得ようとする」なら「その手段」は「簡単」だ。

「圧倒的に有利な資本界で回せる種銭」を

「需要と供給で決まる市場原理を悪用して、利権集中状態を作り効率良く作り出したり、

相続等で得たり、

種銭自体も資本界でつくり出したり、

・・・して」、

「後は、資本界で雪だるま式に増やすダケ」だ。

「もちろん、この錬金術上」に、

「精神文化の正常進化は無い」。

「テレビ界も利権集中状態」だから、

「経済的に、二極化していると共に、市場原理の悪用状態」でもある。

「勝ち組とは、悪を美化している不適切な表現」だが、

「所謂勝ち組が、利権集中状態で得ている過分な報酬の多く」は、

「実生活で必要な訳も無い」から、

「余剰資金は、資本界に流れている場合が多い」と「容易に推定出来る」。

「つまり、所謂勝ち組の場合は、ダブルで金満になっている者たちが多い」と

「容易に推定出来る状態」なのが、

「現状のテレビ界(テレビ局正規局員&常連出演有名人等)」だ。

「この構造は、他の業界でも、大同小異」だ』。

『「この基本構造が有る」から、

「テレビ常連出演者等」は、

「例えば、資産税の増税を大声で言っても、

投資税の増税は小声でしか言わなかったり、或いは、最初から、黙殺して、言わない」。

「所得税の増税は、申し訳程度に言うと共に、

そんな事をすれば、金持ちが海外に流失する等と、

実質的には、多くの視聴者に所得税の増税を躊躇わせる為の付帯情報まで付ける場合が多い」。

「そして、正義ぶって、消費税の軽減税率問題を論じたりしている」のだ。

「その実体」は、

「所謂勝ち組の利権温存の為の世論」を「つくり出す大衆誘導」になっている。

「実に醜悪な姿が其処に在る」』。

『「公明党」も「軽減税率の枠を広めよ!」と「正義ぶっている」が、

「内実は、大して変わらない」。

「消費税で財政再建というロジック自体」が、

「現状インチキ経済システム上での所謂勝ち組の為」の「お手盛り策略なのだから!」

「経済システムをより良いモノにして行く」なら、

「現行では、資本界の過剰優遇故に、金余りなのに、貧困だらけ・・・」なのだから、

「資本界に課税するのが正当な手段」だ。

「そうすれば、余剰資金を得ても、資本界で思った様に稼げなくなる」ので、

「余剰資金を得る為の利権集中自体がバカらしくなる」。

「職業差別撤廃や格差是正に繋がる道が生まれて来る」。

「誰もが、適性に合った仕事をすれば、普通に稼げる状態が生まれ」、

「総中流状態が生まれ易くなり、平和も保ち易くなる」。

「利権を集中して、極一部の者たちが、金満となり、それらの金満状態や立場等」が、

「血統相続され、

格差の固定化を招き、

人間社会に争いを残す超自虐状態」から、

「抜け出し易くなる」。

「そもそも、血統相続」だって、

「実体」は、

「本質的悪事を行ってしまったが故に、

自分の人生に本質的な自信を持てない所謂勝ち組連中が、

身勝手に、自分を子や孫に投影・転嫁し同一視して、正当化感を得る為の策略みたいな事」だ。

「それは、武力上でも、経済力上でも、同じ話し」だ。

「実に醜悪で根本的に自虐的な実態が其処に在る」。

「過剰な血統相続分には、重課税が当然」だ。

「産まれながらの環境格差は、一票の格差同様の平等状態に在る事が望ましい」』。

『「所謂理科系の物質文明側の仕事をしている者たち」は、

「現実の実績に応じた評価も得易い状態になりつつある」。

「所謂文科系の精神文化側の仕事をしている者たち」は、

「現状の精神文化の進化レベルが、物質文明の進化のレベルより圧倒的に劣っている事からも明らかな様に」、

「ロクな現実の実績問われていない状態上で、

利権を奪い合う事で、

評価や報酬等を得ている状態」だ。

「本当に劣悪なこの状態を早急に是正しなければ、人類滅亡が現実となってしまう可能性大」なのだから、

「全ての人類」が、

「精神文化の進化に対して、真剣に取り組むべき」だ』。

『「公共の電波を使った情報の一方的大量配信機関であるテレビ・ラジオ等」は、

「その影響力が非常に大きい」。

「本質的に、醜悪、劣悪な状態」は、

「早急に是正するべき」だ』。

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「イスラム国掃討の為!」と空爆が続けられているが・・・。

『「確実にその分、温暖化もより進む」だろう。「そして、イスラム国の者以外の人々も大量に殺害されてしまっている」。

「その事が、例え、イスラム国が無くなっても、同様の新たな勢力や新たな対立等を生み出す事に繋がってしまう」。

「誰もが、その様な感も抱きつつ、現状対策のモグラ叩き的空爆が続けられている」・・・』。

『「ある宗教の信者」は「その宗教の信者である事で、その宗教にとっては無害・有益な人になる」。

「しかし、その宗教信者以外の者たちを、内在的に異物視する事も得意になる」。

「内在的に異物視している者たちとの間で、優劣争い等が起きれば・・・」。

「その宗教の信者には無害・有益な人たち」は、

「異物視した人々を殺す事さえ厭わなくなる場合も少なく無い」。

「丸ごと一人の考え・思い上で、納得し、比べっこすれば、必然的に生まれるのは、対立」だ。

「対立に決着を付けざるを得なくなれば、殺し合いやテロ・戦争等が生まれてしまう」のも、

「当然の現象」だ。

「現状までの考え・思いレベルの精神文化上」には「この問題の解決法が無い」』。

『「物質文明は、科学レベルで判明した実体や事実・現実を実用する事で、急速に進化して来ている」。

「考え・思いによる納得ダケでは、現状まで物質文明の進化が実現出来得ない事」は、

「言うまでも無い事」だ。

「物質文明を急速に進化させる事が出来た人類」の「精神文化は、どうか?」

「未だ、考え・思いレベルの人々が大多数・・・」だろう。

「この物質文明のレベルと精神文化のレベルの齟齬こそが、

人類の現状の大問題の生みの親」なのだ。

「この現実」は、

「ほとんど全ての人類が、

進化した物質文明相応の精神文化を持つ様になれば、

現状の大問題は解決出来る事を示している」。

「それでは、人の精神文化に大きく係わる、人の実体や事実・現実はどうだろうか?」

「生きている一人の人の実体」は、

「今、この瞬間にも、誕生・死を繰り返しながら存続している約60兆の細胞の一塊」だ。

「そして、人の意識では、丸ごと一人で考え・思いたがる」。

「今までの多くの人類は、人の意識ダケに基づいて、自らの精神文化を築いていた」のだ。

「今、生きている人類なら、人の実体も科学レベル以上で使って精神文化を築く必要が有る」。

「何故なら、巷にも溢れている物質文明の多くは、科学レベルで実体や事実・現実を実用して出来上がっているのだから!」

「物質文明と精神文化の齟齬が、今の人類の重大問題の生みの親なのだから!」』

『「丸ごと一人で考え・思いたがる人の意識上」では、

「人の死も丸ごと一人で、理解・把握しようとされて来た」。

「しかし、現実は、人の死も、細胞ごと」だ。

「今、この瞬間にも、誕生・死を繰り返している、生きている人類誰もの、

細胞ごとの霊や

その霊が行くあの世を、

考えたいだろうか?」

「霊やあの世等々」は、

「丸ごと一人の死生観上で生み出された、実際は、実在していない概念」だ。

「古の人々が、実在しているモノを捉えていた」なら、

「霊やあの世等も、細胞ごとで無ければオカシイ」が、

「細胞ごとの霊やあの世等の話し」は、

「世界中の何処でも、古から、語り継がれていない」。

「古の人々が語り継いだりして来たのは、あくまでも、考え・思い上の事だった」のだ』。

『「生きている人の実体」が、

「約60兆の細胞の一塊である事」や、

「誕生・死等の現象が細胞ごとである事等」を

「実用する」と、

「丸ごと一人の殺人は、不要になる」。

「人は、存続の為に、生きている他の生物を殺し食する」。

「自分の存続を阻害する微生物や生物等も殺す事で自らの存続を可能にする」。

「この事からも、殺欲動自体は、自己存続の為に誰もが持つ、欲動である事が分かる」。

「しかし、その殺欲動は、実態としては、細胞レベルが存続の為に求めている欲動」だ。

「他の生物を殺し、食し、消化する事も、細胞レベルの存続の為」だ。

「体内に入り込んでしまった有害微生物やウィルスや遺物等も、

自らの中で生まれるガン細胞等の異常細胞や死んだ細胞等も、

殺したり排除したりする」が、

「基本的に、細胞レベルの存続の為の行動」だ。

「その細胞レベルで保持している行動原理」を、

「実態を無視して、丸ごと一人の考え・思いに反映させる」と、

「丸ごと一人の殺人等が生まれてしまうダケ」だ。

「人類誰もが、

存続にとって悪い、死んだ細胞もガン細胞等の異常細胞も、

それらを駆逐する善の働きをする細胞等も保持している」。

「丸ごと一人善人」&「丸ごと一人悪人」という「丸ごと一人の善悪観」も、

「丸ごと一人の死生観同様、実態離れした概念に他ならない」。

「人類誰もが、細胞レベルの善悪観を正しく、細胞レベルで反映させ続ける様に、

自分で自分を健康にコントロールし続ける」なら、

「人間社会から、殺人も丸ごと一人の悪人も丸ごと一人の善人も無くなる」のだ。

「その様な人間社会では、戦争も、テロも、無差別殺傷等も、必要で無くなる」。

「丸ごと一人の考え・思いに縛られて動くから、戦争も、テロも、無差別殺傷等も、必要になっている」のだ。

「丸ごと一人の善人と丸ごと一人の悪人で、比べっこ等をするから、戦争も、テロも、無差別殺傷等も、生まれてしまっている」のだ。

「人類誰もが、自分で自分を健康にコントロールし続ける」なら、

「殺欲動も善も悪も、細胞レベルの本来欲求の範囲で収まる」。

「世界平和が当たり前」になる』。

『「今の人類に必要」なのは、

「丸ごと一人の救世主等では断じて無い」。

「人類誰もが、

自らを実体把握し、

自らの精神文化を考え・思いレベルから科学レベル以上に進化させる

自らの救世主になる事」だ。

「そして、他の者・物・事の支配/被支配という代償欲求の過剰追及に奔走しないで済む様に、

自分で自分を健康にコントロールし続ける本来欲求の充足を行い続ける事」だ』。

『「人類として産まれた以上、自らの人生の成功を思うのは当然」だろう。

「しかし、考え・思いレベルの精神文化上で生きている」と、

「本当の成功は、自らの実体との整合性が取れていなければならない事さえも忘れられてしまう」。

「丸ごと一人の考え・思い上の成功者像」とは、

「大金持ちだったり、支配者だったり、異性にモテモテだったり、・・・等々と、

代償欲求の追及に奔走状態のオンパレード」だ。

「其処に、自らの実体の存続~永続への貢献という本来の成功像は無い」。

「どんなに代償欲求の追及に奔走しても、代償欲求は代償欲求に過ぎ無いから、

まるでヤク漬け状態で酔える事はあっても、

本来欲求の充足を味わう事で、

実際に、満足出来る事等はあり得無い」のだ。

「丸ごと一人の魂やあの世と同じ」で、

「現実に存在し得ないモノは、存在し得ない」。

「今の全ての人類に必要な事」は、

「自らの精神文化を科学レベル以上に進化させる事」だ。

「戦争やテロや無差別殺傷等が無い世界」は、

「全ての人類の精神文化の進化の上にしか無いのだから!」』

『「現状の、モグラ叩きダケでは、人類の将来は、非常に短くなってしまう」。

「精神文化の正常進化に役立つ、情報・教育の全世界的実行は、急務」だ』。

『「先進国の首脳」や

「国連等」なら、

「この様な、基本的なお話しくらいは、出来ていなければ、オカシイ」』。

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千代田区区議の政務活動費問題で正義ぶっている、公共の電波使用の仕事なのに、利権を集中させて区議より多い報酬を得ている方々・・・。

『「千代田区議の年収は一千万円を少し超える位」だそうだ。「テレビ局員の{平均}年収は、それより多い場合が多い」。

「利権集中状態があるので、若い年齢の者も含めた平均年収がもたらすイメージとは違い、かなりの高報酬の者も居る」。

「テレビ局員で無くても、常連出演者ともなれば、年収3千万円超えがゾロゾロ・・・」だ。

「政務活動費をガラス張りに!」等と「正義ぶる前」に、

「公共の電波を使った仕事をしている者や、

公共の電波上で言動活動等をする者は、

全員、

年収実態をガラス張りにする/されるべき」だ。

「テレビ界」は、

「局数が増えたと言えども、未だ、少数の同様の人脈による系統局がほとんどであるばかりか、

実態としては、旧来からの地上波のキー局の視聴者割合が未だ高い状態にある」。

「そして、公共の電波を使って、

一度に~何万人~何十万人~何百万人~もの人々に対して、

一方的に情報を配信している機関」だ。

「圧倒的に優位な情報配信機関の人脈や情報の偏りを是正する意味から」も、

「関係者全員の報酬状態ガラス張り」が、

「妥当」だ。

「政治家や公務員の報酬は税金」だが、

「テレビ関係者は税金では無いから、公開しなくても良い」というのは、

「公共の電波を使っている事や、その影響力の大きさを無視しているアブナイ論」に他ならない。

「特定極一部の人脈の者たち」が、

「特定極一部の人々に依存させる偏向論を、

一方的に大量配信し続け、

視聴者を操る為」なら、

「実態を露呈させる事に繋がる、報酬ガラス張り等は困る」だろうが、

「健常な情報配信を行なう為」なら、

「情報配信者の実態情報は、視聴者にとって、非常に有益な判断材料にもなる」。

「利権を集中させて、視聴者を操り続けたい」のなら、

「正義ぶる裏は見せない方が合理的」なのだろうが、

「視聴者の実体や事実・現実に基づいた是々非々判断を誘いたい」のなら、

「公共の電波を使用している大量情報配信者の実態情報の配信は義務みたいなモノ」になる』。

『「政務活動費の問題は、その影響力からすれば、テレビ界の問題より圧倒的に小さい」。

「政治家の中には、本当にどうかと思う者も居るが、基本的には、そんな者に政治家の椅子を与える有権者の問題」だ。

「どうかと思う者を当選させなくて済む様に、他にちゃんとした候補を出す事もせず、

多くの有権者が、投票にも行かない・・・」では、

「政治の劣化は当然過ぎる現象」だ。

「よい政治が行われている」なら「政務活動費などを問題と考える有権者はほとんど居ない」だろう。

「現状は、

政治家等に完璧を求める事を

政権交代や政治妨害等の為に使っている不健全な反対勢力」に、

「余りにも、過分な評価が与えられている様な状態でもある」のだ。

「真に要求すべきガラス張り部分」は、

「政治理念であり、思想信条であり、実現政策であり、人脈」に他ならない。

「何処の誰たちの為の政治を行うのか?」であり、

「その為に、どの様な正当な手段を使うのか?」であり、

「不当な手段や妨害等はどうやって避けるのか?」等々だ。

「それらを、テレビ界に当てはめてみると良く判る」だろう』。

『「何処の誰たちの為にテレビ放送を行い、出演料や有名人利権等を与えているのか?」

「その為に、何故?特定極一部の者たちが、何処の局でも、毎日の様に出演しているのか?」

「果たして、その様な状態が、正当な状態か?」

「そんなテレビ放送を行っている連中にとっての、

不当な手段や邪魔とは?

・・・其処に、本当の正義や善は在るのか?」

・・・等々』。

『「ワーゲンの排ガスインチキ」より、

「中国共産党支配下の中国の賄賂汚染」の方が、

「圧倒的に悪影響が実在している重大問題」だ。

「有権者が選べる政治家の問題」より、

「特定極一部の者たちが、非常に大きな影響力を持つ公共の電波使用のテレビ界」を

「牛耳り続けている事の方」が、

「圧倒的に大きな問題」だ』。

『「正義ぶる常連出演者たち」に、

「視聴者を投影・転嫁させたり・・・して、同様に正義らせていても、

実際の人間社会が本質的に良くなる訳も無い」。

「テレビ情報の操り人形が増えれば、テレビ界の利権が増大するダケ」だ。

「自らの利権増大の為の情報配信を公共の電波を使って行っている者たち」では、

「ロクな社会影響がある訳も無い」。

「人類の精神文化の進化という本質的な仕事が望まれている」のに、

「満足な仕事が出来ていない、ばかりか、テレビ界の利権増大の為に公共の電波を使っている様な連中」に、

「何時までも、過分な立場・報酬等を与え続ける必要は全く無い」。

「ラジオ界も同様」だ。

「テレビ・ラジオ界の健常化」は「急務」だ』。

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上方向からの電磁波工作要員が増加された様で・・・。

『「昨日昼までは、2方向程度だった上方向からの工作電磁波の照射ポイント」が「常時3方向以上に増加された様」だ。

「常駐工作員の数が増やされた」のだろう。

「そう言えば、昨日、筆者が外出する時に、当方の住むマンションの前」に、

「引っ越し業者の大型ロングトラックが止まっていた」。

「帰宅後、他の住人に話しを聞いたら、かなりの量の荷物の搬入作業も行われていた」らしい。

「何としても、筆者の所に集める電磁波の濃度を高めて、実効を出したいのかも知れない」。

「筆者が自宅内で、何処に居て、どんな体勢を取っているのか?等を覗く行為ダケでも十分に犯罪行為」だ。

「オマケに、筆者に、電磁波を集中させて殺傷や健康被害等を目指す」とは、

「本当に悪質な犯罪行為」だ。

「しかし、この手の犯罪の摘発に対して、現状の日本の警察や法等は、本当に微力」なのだ。

「筆者の場合は、気づいているし、変化にも直ぐに気づく」から、

「対策も直ぐに行い、実効は出ない」。

「対策には、費用も時間もかかるので、本当に迷惑だが」。

「電磁波工作に、気づいていない方や対策が取れない方の場合」は、

「実効が出てしまっている可能性大」だ。

「引っ越して来た者が以前住んでいた所の周囲等を洗えば、結構な数の被害者が浮かび上がって来るのでは?」

「日本政府・与党も、警察等」も、

「この手の工作、或いは、ソフト・テロとでも言うべきか・・・に対して、早急に、実効のある対策を行うべき」だ』。

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テレビでは、誰が?雑学等流行りだが・・・。

『「誰が?」の「世界」は「丸ごと一人で考え・思いたがる人の意識への拘りを誘う」。

「何が?」の「世界」は「本質探求を誘い、現実適応を誘う」。

「人類の精神文化上、頼るモノが、他の人だった時代」は、

「誰が?」が「旺盛で当然」だった。

「科学的に判明した実体や事実・現実を実用する事」で、

「物質文明が進化するに連れ」、

「人類は、他の人以外にも、頼れる多数の者・物・事を得て来ている」。

「そして、今時の、事態収拾の為の常識」は、

「誰が?」では無く「何が?」だ。

「それなのに、未だに、韓流テレビ等では、誰がの世界を蔓延らせている」。

「其処に在るのは、精神文化の正常進化を阻害させる情報」だ』。

『「雑学上等で、誰が?の世界をいくら覚えたところで、人類の精神文化は、進化しない」。

「単に、記憶上の誰が?を覚える事が増えたり」、

「誰が?に拘る事で、丸ごと一人に依存する精神文化をより抱き易くなったり・・・するダケ」だ。

「そんな方向に視聴者を誘導していて、より良い人間社会を築く事の助けになる訳など全く無い」。

「この自覚が無ければ、相当のおバカ」だし、

「自覚を持って、その様な方向に人間社会を誘導している」なら、

「相当な悪」だ』。

『「テレビ・ラジオ界」の「是正」は「急務」だ』。

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小泉を宣伝しているヒュンダイ、大泣き元県議を宣伝している韓流テレビ等、人に拘らせて何を企む・・・。

『「特定極一部の者たちを有名人として、大衆をその有名人に頼らせる、古典的な手法」の「目的」は「有名人利用の大衆支配」と「相場は決まっている」・・・』。

『「バレバレの醜悪ゲームを続ける」のは「おバカか?悪か?」』

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テレ朝夕番、摂食障害を「嫌な事から逃げてる病気」と言った医師を紹介していた、嫌な事から逃げている常連出演者等たち・・・。

『「心理的摂食障害」の「場合」、「現状適応レベルから見れば、嫌な事から逃げている」等と「診断等し、現状適応出来る様に矯正する治療を施す」のが「現状の通例」だろう。

「しかし、そもそも、心理的摂食障害」とは、

「自分自身による自己認知」より

「外圧的現状適応等」を

「優先せしめる、考え・思い上の納得に引き摺られる事」により、

「自分自身による自己認知が希薄過ぎる状態に追いやられ」て、

「自己保存欲である食欲が健常に発揮出来ない状態」を

「継続的に実態化してしまっている状態」だ。

「本当の治療」は、

「クライアント」が、

「自分の実体把握を行い、

健常な自己認知を阻害している外界からの現状適応圧力等の実体も理解・把握する事等により」、

「健常な自己認知を取り戻す」と「共」に、

「外界からの現状適応圧力等に対し、実体や事実・現実に基づいた是々非々対応が出来る様になる事」を

「援助する事」だ。

「其処に在る」のは、

「実体や事実・現実の探求作業であり、

自分を実体や事実・現実と共にある状態に導く事で、落ち着かせ、余裕を持たせる作業であり、

現状の問題を是々非々で判断・対応出来る判断力や行動力を付ける作業等」であり、

「その援助作業」だ。

「本来、行われるべき事」とは、

「現状維持の為に現状適応を強いる矯正等では無い」。

「患者とされている人も、医師等の立場の人も、全ての人が協力して、

現状の問題を出来るだけ早く直し、

出来るだけ早く、より良い現実の将来をつくり出して行く事」だ』。

『「精神文化を地動説レベルに正常進化させる事が出来ている人」なら、

「心理的摂食障害状態にも陥り辛いばかりか」、

「自分の実体把握が出来ている事になる」から、

「基本的に、必要な事は、外界圧力の実体把握と外界圧力対策」になる。

「情報・教育がまともなら、その様な状態の人々が既に溢れる程居る筈」だが』。

『「心理的摂食障害に限らない」が、

「自分による自己認知が希薄で、外界の現状適応圧力に翻弄される」と、

「人間は、多種多様な問題行動を起す様になり易い」。

「現状適応優等生とされている者たちも、その例外では無い」から、

「実際の人間社会は、

未だに、殺傷事件だらけで、

テロや戦争まで起き、

世界平和さえも実現出来ていないお寒い状態になってしまっている」。

「摂食障害患者」の「問題行動」が「過食や拒食等」なら、

「多くの現状適応優等生たち」の「問題行動」は

「過分な立場・報酬・権力等への執着であり、

自分の実体把握や精神文化の正常進化を拒否している事等々」なのだ。

「現状が世界平和が実現出来ているテロも戦争も殺人も無い人間社会」なら、

「現状適応でも良いかも知れない」が、

「お寒い現状に優等生的に適応している者が多い事」で、

「現状の進化を阻害させている」のが「実態」だ。

「現状適応優等生たち」が、

「摂食障害問題等を知る事で、自分たちの問題にも真剣に向き合えば良い」のだが』。

『「現状のテレビ・ラジオ等」では、

「未だに、

丸ごと一人の考え・思いのまま、

丸ごと一人の現状適応優等生等を演じている事」で、

「常連出演利権等を抱きしめ、

オコボレの他者からのお墨付きや褒美等というヤクを貰い、

酔い続けたがっている様相を露呈し続けている者たちが蔓延っている」等と

「感じている」のは、

「筆者だけでは無い筈」だ』。

『「テレビ・ラジオは、公共の電波を使っている」。

「是正は急務」だ』。

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テレ朝昼番、根本的職務怠慢連中のイスラム国制圧論・・・。

『「テロや無差別殺傷等の問題の解決」は「丸ごと一人の悪者をつくり出し、丸ごと一人で正義ぶっていても、絶対に無理」だ。

「ある{悪者}集団組織を制圧しても、雨後の竹の子の如く、同様の新たな{悪者}集団が出現する」。

「全ての人類が、細胞ごとの悪の刺激を丸ごと一人化しない様に、自らの精神文化を進化させる事でのみ、

丸ごと一人の{悪者}集団を、

人間社会から消失させる事が可能になる」。

「逆から言えば、丸ごと一人で正義ぶっている者を蔓延らせている間は解決不能という事」だ』。

『「細胞レベルの本能欲動に基づく刺激」を

「意識野で丸ごと一人の考え・思いと結びつけ加工し、外界に投影・転嫁する

考え・思いレベル(天動説レベルとでも、宗教レベルとでも、表現しても良いだろう。)の精神文化」から、

「細胞レベルの本能欲動に基づく刺激」は、

「細胞レベルの本能欲動に基づく刺激として、実体や事実・現実通りに理解・把握する

実体や事実・現実との整合性が高い(地動説レベルとでも、科学レベルとでも、表現しても良いだろう。)精神文化」への

「正常進化」が

「今、全ての人類に求められている」。

「細胞レベルの本能欲動に基づく刺激を細胞レベルで理解・把握し、悪戯に外界に投影・転嫁して実用しなければ、

人類は、基本的に、

丸ごと一人の殺人も、

丸ごと一人の不当な差別も、

丸ごと一人の正義も、

・・・等々、全く必要が無い存在」だ。

「この重大な自分の実体の現実」に「叛いて」、

「考え・思いレベルの精神文化に執着し続ける」なら、

「科学レベルで進化している物質文明を正当に使える訳も無く」、

「進化した物質文明を用いた人類が、

人類滅亡や人類の実体の破壊や環境破壊等を誘ってしまう」のは、

「極めて、当たり前の現象」に過ぎ無い』。

『「今、配信されなければならない情報」は、

「丸ごと一人で正義ぶる本質的職務怠慢連中の戯言では無い」。

「人類の精神文化の正常進化に有益な情報」だ』。

『「情報・教育の是正」は「急務」だ』。

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サンデー・モーニングでも、常連出演利権を抱きしめたままの戯言が続いているが・・・。

『「イスラム国の問題」とは「イスラム国問題ダケでは無く、以前から世界中で起こり続けている無差別殺傷等とルーツが同じ問題」で、

「格差問題であり、

差別問題であり、

考え・思いの比べっこの問題でもある」。

「解決法は、考え・思いレベルには無い」。

「人類の精神文化を科学レベル以上にまで進化させる事でのみ、解決出来得る問題」だ。

「物質文明の進化同様、

精神文化でも実体や事実・現実を実用する事で

現実の進化は可能になる」』。

『「例えば、

現状の様に、資本家が市民、実働者は奴隷のインチキ経済システムが、

いったい、どれ程、人類の実体や、人類の実体の本来の目的と整合性が取れているのか?」を

「科学レベルで検証」し、

「整合性が悪いところを是正する」。

「その様な実務の積み重ね」で、

「経済も、政治も、その他の精神文化も進化させる事」が「激烈に求められている」のだ。

「言うまでも無く、

人類の実体の本来の目的から検証すれば、

本来の目的に貢献している仕事と、

本来の目的を阻害している破壊行為等の区別も付けられる様になる」。

「現状の様に、

多くの人々に、自分の実体を満足に探求させないまま、

特定の考え・思いを煽り、

その中で、需要と供給に合わせた経済を動かせば、

実体離れがどんどん加速する」。

「実体離れの不安」は、

「頼るモノを求める」。

「多くの人々が武力による殺し合いまで含めた比べっこに頼れば、

戦争となり、

武力物質文明上では優位で無い者たちによるテロや無差別殺傷等が起きる」。

「経済に頼れば、金権がより強くなって行く」。

「其処に、根本の間違いを直す道は無い」。

「行き着く先が破滅の道が在るダケ」だ』。

『「さて、この愚かで自虐的な道の上の優等生たち」は、

「いったい何がやりたいのだろうか?」

「道自体が愚かで自虐的なのだから、其処を優等生的に歩く事」は、

「人類滅亡へ力を加えている事に他ならない」。

「行うべきは、愚かで自虐的な道の上を歩く事を止め、新たな道をつくり出す事」だ。

「精神文化を科学レベル以上に正常進化させる事が必要」なのだから、

「行うべき事は、少し考えれば、誰でも分かる」。

「思いを煽って、人の精神文化を考え・思いレベルに執着させたりする事等」は、

「遊び程度に抑え」、

「科学レベル以上の精神文化を持つ為に必要な情報・教育を行い、

政治や経済や人間社会も、

実体や実体の本来の目的との整合性を高める実務を行う事」だ』。

『「利権を偏在させたまま、立場やお金や権力等々、

或いは、血統・民族・宗教等々の

考え・思いレベルの比べっこを

真剣に行っているおバカや悪は止め、

自分の実体とその本来の目的に沿った、

利権分配&職業差別撤廃&適材適所&ワークシェアリング&経済システム是正等々で、

格差社会状態から総中流状態へと実際の人間社会を変える事」が「必要」だ。

「常連出演者等という醜悪な偏在利権を公然化する為」に「公共の電波はあるのでは無い」。

「公共の電波は、人間社会や多くの人々の精神文化の正常進化の為に有効に使うべき」だ』。

『「常連主演利権を保持しているままの者たちの戯言」では、

「事は事態収拾方向に向かわ無い」。

「常連出演偏在利権が解消される実態等々こそ」が、

「実際の人間社会の是正に繋がっている」のだ』。

『「現状人間社会システム上のお金や立場や権力等など」は、

「人類が滅亡する方向に向かっている限り、基本的に、ロクな意味が無い」。

「実質的には、悪事の報酬等を悪魔から受け取っているダケ」だ。

「物質文明側の仕事をしている者たち」は、

「科学レベル(地動説レベルと言っても良いだろう。)で、

実体や事実・現実を実用して実際に物質文明を進化させ続けて来ている」。

「政治・経済・情報(テレビ・ラジオ・映画・小説・アニメ・音楽等も当然含む)・教育等」の

精神文化側の仕事をしている者たちの現状は、

考え・思いレベル(宗教レベル、或いは、天動説レベル等と言い換えても良いだろう。)の

必要な進化をしない/させない怠惰な状態のまま、

分不相応の立場や高報酬等まで得ている場合も少なく無い」のだ。

「こんな状態のままなら、

進化して来ている物質文明が

進化不足の未熟な精神文化の下で使われる事で、

戦争やテロや無差別殺傷等々が起き無い方が不思議」だ。

「早急な改善が必要」だ』。

『「人類誰もが殺欲動を保持している」。

「しかし、それは、細胞レベルの自己保存目的の殺欲動」だ。

「細胞レベルの殺欲動を丸ごと一人の殺人欲動に化けさせている」のは、

「人の意識」に他ならない。

「人類誰もがガン細胞等異常細胞や死んだ細胞の刺激を保持しながら生きている」。

「ガン細胞的刺激や死んだ細胞に接する感覚等を基に、丸ごと一人のガン細胞的人生や丸ごと一人の死感等を外界で実現してしまっている者たちの意識」には、

「細胞レベルの刺激欲動を丸ごと一人化し、外界で実用してしまっている認識」や、

「自らが保持している細胞レベルの刺激が、

自らが保持しているからと言って、

全て正当では無い事等の認識が欠落している」。

「ガン細胞や死んだ細胞とは、駆逐・排除されるべき状態の細胞」だ。

「そんなモノが蔓延る外界(人間社会を含む世界)なら、

人類も含む広義の自分の実体の死(人類滅亡、地球の生物絶滅等)が、

引き寄せられない方が不思議」だ。

「細胞レベルの事は、細胞レベルの事として対応し続け」、

「外界では、科学レベル以上の精神文化を基に行動する」なら、

「基本的に人類に殺人は無用になる」。

「世界平和も当たり前になる」のだ』。

『「有用な情報伝達ツールであるテレビ・ラジオ等」が、

「現状利権の園状態である事」は、

「実質的には、非常に悪い事」だ。

「テレビ・ラジオ界の是正」は「急務」だ』。

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デッドエンド精神文化問題・・・。

『「先の無い精神文化に拘った人生」は「どうなるのか?」

「お気の毒だが、先が無い」ので「セイゼイ、代々話上に、先が無い精神文化を残すダケ」だ。

「もちろん、残された者たち」の「実体」は「大迷惑」だが、

「考え・思いの上」で「残した者たちを偏重する事が仕込まれていて、それに操られる」と、

「素直に、代々話を続けてしまう」・・・』。

『「今時の人類にとって、先の無い精神文化の筆頭」は、

「丸ごと一人の死生観」だろう。

「何しろ、人類も含む地球上の生物の死の実態は細胞ごとなのだから!」

「丸ごと一人(一個体)の死生観」とは、

「細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら、存続している地球上の生物の実態」が、

「理解・把握出来なかった時代」の「考え・思いによる納得に過ぎ無い」』。

『「こんな話しが在った」。

「丸ごと一人の死生観を何十年も信じた者」が、

「細胞ごとの誕生・死という実態を話す筆者との会話の中」で、

「それじゃぁ!私が、何十年も費やした事はどうなるの?!!」・・・。

「もちろん、言うまでも無く、無駄だが、

もちろん、言うまでも無く、筆者でも、

その様な方に対して、いきなり、無駄になるという事実・現実ダケを直接投げかける事はしない」。

「実際は、どんなに、年月を費やしても、行き着く先がデッドエンドであれば、実質的には無駄」だが、

「費やした何十年に拘って、事実・現実を掴める未来を捨てるのは如何か?」と

「それと無く、伝えるのが、その場では、セイゼイ・・・」だった。

「其処から先」は「基本的には、それぞれ、個人個人、お考え、判断し、実際の行動等に反映して、頂くしか無い」。

「もちろん、言うまでも無く、筆者も単なる今生きている一人の人」であり、

「親でも、ましてや、天使でも、神でも、無いから」だ』。

『「デッドエンドに向かって邁進している他の方と接した時」、

「放置する」のは「容易」だが、

「ある意味では、心無い対応」だろう。

「チャンスが有れば、伝えるべき事は、伝えてみる」のが「普通の対応」だろう。

「悪ども」は「デッドエンドに向かって邁進している方々を利用して、自らの自慰源泉を得よう等と画策し、実行する」が、

「そんな悪ども」が「自分を自分で認め辛い状態に陥っている事を分かる者」は、

「そんな悪事に手を染めない」。

「デッドエンドに向かって邁進している亡者たち」を、

「利用して自慰源泉を得ようとする悪」・・・。

「亡者たちに、普通の今の人間としての道が在る事を伝えるタダの普通の人」・・・。

「超自虐的な現状人間社会上での評価」では、

「悪どもが成功者」であり、

「タダの普通の人は、敗者」だ。

「悪魔に魂を売り渡した者の評価」とは、

「そんなモノ」なのである』。

『「デッドエンドに向かって、どんなに一生懸命、思っても、走っても、行き着く先は、デッドエンド」だ。

「古の時代の人々が、理解・把握出来得なかった物事まで、今の人類は理解・把握している」。

「その事実・現実」を「自らの精神文化で実用しない」と、

「デッドエンドに突き当たる」。

「当たり前」の「現象」が「其処に在るダケ」だ』。

『「デッドエンドに突き当たる事を選択する人類が多ければ、

人類自体がデッドエンドに突き当たる」。

「人類滅亡」だ。

「現状の人間社会システム」も

「経済システム」も、

「政治」も、

「情報・教育」等々も、

「既に、デッドエンド状態」だ。

「そのまま突っ走れば、バニシングポイントは、直ぐにやって来る」』。

『「こんな現状」で、

「あなたは、どの様な選択をするのか?」』

『「デッドエンドに至る道」から、

「存続~永続に至る道」へと、

「歩む道の選択を変える自由」は、

「人類誰もが持っている」』。

『「精神文化の正常進化」は

「今生きている全ての人類」の、

「根本的な義務」だろう』。

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テレ朝昼番では、常連出演者が航空機レーザー照射問題で可視光レーザーだけ問題にしたおバカ論を風潮していたが・・・。

『「日本では規制があるから、あまり強いレーザー光線を発する物は個人では持てない・・・」等と「常連出演者は、非常に甘い認識を述べていた」。

「基本技術が手に入れば、それを強化する事が、簡単である事」は、

「中国共産党支配下の中国の新幹線等を見れば明らか」だ。

「そして、可視光レーザーを規制しても、非可視光のレーザーは野放し」だ。

「現状の電波法は、周波数基軸の規制になっている」ので、

「縦波不規則複合派等の使用は実質的に野放し状態」だ。

「そして、巷には、その様な電磁波を用いたソフトテロが蔓延している」。

「レーザー的なモノも在れば、スポットライト的なモノも在れば、普通の電灯の様に比較的広い範囲に薄く照射されているモノも在る」。

「そして、それらの中に居させ続けたり、

それらが重なって強くなるところを意図的に作ったり」して、

「ターゲットにダメージを与えようとしている」。

「その様な実態に気付き、対策をすれば、実害は出ない」が、

「対策には、時間もお金もかかる」から「非常に迷惑」だ。

「オマケに、対策すると、電磁波をより強くしたり、対策されていないルートから当てようとしたりする」ので、

「非常に迷惑」だ。

「対策無きところで、無防備にその手の電磁波を浴びる」と、

「頭に当たれば、集中力が削がれたり、気持ちが悪くなったり、イライラさせられたり、ボーとしてしまったり・・・等々の脳神経系への影響が出る」。

「胸や肩や腰等に当たれば、痛くなったり、凝ったり、する」。

「電磁波の強さや種類や時間の長さ等によっては、心不全や臓器不全状態に追いやられる場合もある」。

「人間の神経や筋肉は電気を使って働いている」ので、

「ある意味では当然の現象」だ』。

『「本日の韓流テレビの面々は、昨日野球で日本に韓国が勝ったからか、

とても嬉々としている場合が多い」。

「離着陸時の航空機にまでレーザーが当てられると言う事は、野球場内でも、選手に見えないレーザーを当てられる事でもある」から、

「電磁波工作対策が甘過ぎる日本の現状では、

血統主義者たちが、よからぬ工作を行った可能性も全否定は出来ない」。

「電磁波工作は、血統主義者たちの得意技」でもある。

「所詮は、野球のゲーム」だから

「日本人なら、野球教信者以外は、勝敗はそれ程気にならない」だろう。

「しかし、血統主義者たちは、自分たちの血統が勝った等と考え・思い込みたがる傾向が強いから、勝敗に拘る場合が多い」。

「あらゆる手段を使っても、勝ちに拘り、勝った時は、まるで、自分が勝ったかの如く、嬉々とする場合が多い」。

「野球のゲームとしては、クリーンでフェアな好ゲームであれば、十二分なのだが」・・・』。

『「朝番では、常連出演者」が、

「介護人材不足には、外国人を!」

「フィリピン人は優秀・・・」等の旨

「述べていた」が、

「フィリピン系の者でも電磁波工作に手を染めている者も居る」のだから、

「善人・悪人と血統や民族は全く別問題」だ。

「ここで、電磁波工作等まで行っている者まで居るから優秀という意味だ!等と考える・思う」なら、

「そう考え、思う人自体が悪人という事になる」。

「もちろん、現場で電磁波工作等を行っている/行わされている者たちは、下っ端の小悪」で、

「本当の悪は、電磁波工作を生み出し行わせている者たち」だ。

「人間として重要な事」は「悪人状態を是正する事に他ならない」。

「介護される側も、する側も、出来る限り元々の環境や状態に近い方がストレスは少ない」。

「職業差別状態が濃厚なままの現状で、介護職等を外国人に任せる事」は、

「フランスがホームグローンテロリストを生み出してしまった状態と同様の事態」を

「日本で繰り返す事」だ。

「介護人材不足問題を解消する為にも訴えるべきは職業差別の撤廃」だ。

「偶々、現状下の高学歴や一流企業等の立場を得る為の環境・能力適性等を保持出来ていて、

その為の努力も行えた者たち」を

「過剰優遇・過剰偏重する代わり」に、

「それ以外の者たちの、過剰劣遇等を容認させ続けている事」は、

「本当に自虐的」だ。

「広義の自分の実体の存続~永続の為に必要な仕事は、皆、必要で重要な仕事」に他ならない。

「その為」の「物質文明の進化」や「精神文化の進化」への「貢献度」を「現実通りに評価」し、

「報酬や立場等を与えれば良い」。

「人類誰もが、自分の適性に合った仕事」を「ワーク・シェアリングしながらこなし」、

「適度に、遊んだり、学んだりしながら、

狭義の自分を健康にコントロールし続ける事」で、

「広義の自分の存続~永続が可能になる」のだ。

「殺欲動が有っても、殺人も戦争も無い」、

「仕事は在っても、職業差別は無く、報酬や立場も実貢献度通りで、不平・不満が生じ辛い」、

「誰もが明るい人類の未来を感じながら、生活出来る」、

「実際に構築可能な人間社会」が「其処に在る」』。

『「常連出演者たちの悪は、利権を偏在させた上で、過分な立場・報酬等を得ている事」だ。

「更に、視聴者の精神文化の正常進化への貢献も???」である。

「文科系の仕事として、満足な仕事が出来ていないのに、

理科系の仕事で、実際に実益をもたらす事を行った多くの人々より、かなり多い報酬」は、

「明らかに異常」だ。

「満足な仕事が出来ていない者を常連等にして過分な報酬を与え続けている悪態」が、

「日本の公共の電波上に溢れている異常事態」は、

「早急に是正されるべき」だ』。

『「航空機に可視光レーザーが当てられる事」は、

「航空機に可視光では無い電磁波レーザーが当てられる事を示しているばかりか、

縦波ドット波が当てられれば、

航空機の電子機器を異常状態にする事も可能になる事も示している」。

「周波数基軸では無い、不規則縦波電磁波等まで、実害が無い様に徹底して規制する法&摘発体制整備は急務」だ。

「この当たり前の事を言わない/言えない者たち」は、

「電磁波工作を容認しているか、放置している、実質的には、テロ擁護派の者たち」だ。

「そんな者たちが、色々な問題をダシに、いくら正義ぶっても、実体としては、醜悪なダケ」で、

「視聴者に良い影響が出る訳も無い」』。

『「世界平和を実現するゲーム」が「実践出来る今日」、

「テレビ界の是正」は「急務」だ』。

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テレ朝では、偏在利権上の常連出演者たちが慶大生の卵落とし事件等について語っていたが・・・。

『「慶大生が就職に失敗して、高層マンションの自宅から卵を投げ落とした事件」については、「落下卵の衝撃力を検証したのは良かった」が、

「そもそも、何故、その様な問題行動が起されたのか?」は「???状態の様」で、

「同様の新たな事件・事故等を防ぐ為の有益性が削がれていた」。

「多くの問題行動等の基本的動機」は「自己確認」なのだから、

「自虐的自己確認行為を抑制する為に有効な事でも言えば良いのに」・・・。

「例えば、

人間誰でも、

意識上の考え・思いで強く納得している目的が果たせなかった時」には、

「大きなストレスに見舞われる」。

「無意識的に、自分の存在状態に疑問を感じている状態となり、強い自己確認欲が生まれる」。

「問題は、大きなストレス」なのだから、

「本来の解決法は、大きなストレスを解消する事」だ。

「例えば、今回の慶大生のケース」なら、

「先ず、考え・思いの上で強く納得してたその企業への就職という目的」が、

「そもそも、狭義の自分の実体や自分の実体の本来の目的とどれだけ整合性が取れているのか?」等を「検証すれば良い」。

「考え・思いの上で強く納得している事=本来の目的とは限らないから」だ。

「言うまでも無く、現状の一企業への就職の可否等が、直接、本来の目的と同じになっている訳も無い」。

「本来の目的を実行出来る新たな道を模索する」なら、

「自虐的な自己確認行為は不要になる」。

「今時、この程度の心理洞察も出来ない者が所謂高学歴・・・とは、いったい、何を学んでいるのか?」

「現状の偏在利権の極一部を得る事で、

大量消費自慰生活や大権保持生活等を実現する為等」の

「超自虐行為、もしくは、本質的悪事を行う為」に、

「勉強して/させられて来たのか???」

「万一、そうなら、先ず、その愚か過ぎる実態から、自分を救い出すべき」だ』。

『「広義の自分の存続~永続へ貢献出来る様になる為」とか、

「狭義の自分を健康にコントロールし続けられる様になる為」になら、

「学ぶ意味が大いにある」が』。

『「自虐や悪事の為に勉強すれば、その事自体が、大きなストレスの素になる」。

「その根本的なストレスから逃れる為に、他の者・物・事を利用したくなる欲動も芽生え易くなる」。

「多くの人々が、そんな病的な欲動を現実人間社会で実現してしまう・・・」と、

「超自虐的な人間社会が出来上がる」。

「現状人間社会はそんな状態下に在る」。

「今時の人類として生きているなら、この超自虐を是正しようとするのが、当然」だろう。

「偏在利権上で、格差是正を正義ぶって訴えるのでは無く、

偏在利権を是正する」のが「正道」だ。

「その為に必要な精神文化の正常進化に有効な情報・教育等を行う」のが「正道」だ。

「現状の情報・教育」は「正道から程遠い」』。

『「経済システム」も「法律」も「政治」も、

「多くの人類の精神文化が正常進化している」なら、

「もっと、ずっと、広義の自分の本来の目的との整合性が高くなっている筈」だ。

「現状のまるで人類滅亡器の様な経済システム」や、

「超自虐を維持する為の法」や、

「他の者・物・事を支配する為の政治」等の、

「劣悪状態」は、

「とっくの昔に解消されている筈」だ』。

『「経済学者も、法律家も、政治家も、・・・もっと、ちゃんと先ず、自分の実体やその本来の目的等を理解・把握・認識してから、仕事を行うべき」だ。

「仕事にならず、破壊行為になってしまっている場合が多い現状」は、

「早急に改善しなければならない」。

「それは、全人類の仕事」だ』。

『「テレビ・ラジオ・マスコミ等や教育等や政財界等の高い立場にある者たち」は、

「その高い立場相応の責任を保持している」。

「永遠の恥辱に染まる悪者状態」を「自ら、早急に、是正出来ない」のなら、

「大きな悪影響を避ける為にも、高い立場から退くべき」だ』。

『「G20より、ネコ会議」が

「冗談に思えない様な状態」等は、

「早急に改善されるべき」だろう』。

『「殺人ドラマ」を「見て」も、

「殺害方や逮捕の仕方/され方や裁き方/裁かれ方等々を覚えさせられる」と「共」に、

「多くの場合、考え・思い上の正義側にある主人公等に自分の思いを投影・転嫁する事」で、

「ちょっとしたカタルシス的効果を得る人々もいる」だろう。

「しかし、其処に在る」のは「現状までの考え・思いレベルの精神文化の繰り返し」だ。

「現状までの精神文化の繰り返し」では「明るい未来が感じられない」のは「当然の現象」だ。

「何故なら、物質文明は科学レベルを実用し急速に進化し続けているのだから、

精神文化が現状までのまま・・・なら、

より進んだ物質文明により、

より酷い戦乱の歴史が繰り返され、

行き着く先は人類滅亡だから」だ。

「そんな状況下」では「潜在的に救い願望が強くなっている人々も多い」から、

「スーパードクター等による救いのドラマ」等の

「ちょっとしたカタルシス的効果に逃げたがる場合も少なく無い」。

「現状までの視聴率現象等」の「裏に在る実態」だ。

「殺人も戦争も無い未来の実現や、広義の自分の存続~永続等を描くドラマ」なら、

「視聴者もつくり手も明るい未来を感じられる」。

「現状の精神文化を維持させるドラマ等」では無く、

「多くの人々が明るい未来を感じ、

実際に得られる方向に多くの人々が動ける様に力を加えるドラマ等を流すべき」だ』。

『「まるで視聴者の様に、妻を亡くしたフランス記者の記事等の情報を流し、感動等している場合じゃない」。

「日本のテレビ・ラジオ界自体が、自分たちで、精神文化の正常進化に繋がる情報配信を行なうべき」だ。

「それが出来ていない現状のテレビ・ラジオ界の是正は急務」だ』。

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ニューズウィークこそが、矛盾のバグの権化だったりして・・・。

『「お利口、優等生の上辺の裏に潜む、本質的な実体・現実との整合性の欠如」・・・。

「精神文化が進化すれば、主従逆転する事」は「良くある話し」で・・・』。

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「死亡したのはアバウード容疑者か?」等とバカな事をやっているが・・・。

『「殺したら、ダメでしょ!」』

『「殺さず、拘束して、徹底的に、考え・思いの過ちを悟らせ、語らさなければ、

象徴的人物の殺害が、

新たなテロの動機になってしまうダケ」だ。

「拘束する為の技術は在る」。

「テロリストや首謀者を不意に襲う」のだから、

「一気に眠らせる大気でも送り込めば良いダケ」だ。

「それなのに、銃撃戦」とは、

「特定の考え・思いの上で悪者と認定した者を殺害する事で正義ぶる為のパフォーマンス」だろう』。

「もちろん、拘束したテロリスト等を実体や事実・現実の地平面に立たせる為」には、

「その前に、拘束する側が実体や事実・現実の地平面に立っている必要がある」。

「自らが実体や事実・現実の地平面に立てていない事」を「正当化する為」に、

「他に、悪い者・物・事をつくり出す様な事を行っている限り」、

「人類の将来」は「滅亡」だ』。

『「おバカや悪たち」は「いい加減に気づくべき」だ。

「どんなに、

高学歴であろうと、

どんなにお金を持っていようと、

どんなに現状人間社会の中で権力を持っていようと、

自分の実体に叛いている段階で、

既に、大バカ者なのである」。

「大バカ者である事を自覚していながら、

他の人々の考え・思い上の納得等によるお墨付きを得る事等の上に安住し大バカ者状態を続け、

現状利権等を漁っているなら、

その実態・実体は、

悪である」。

「バカ者と悪者ばかりなら、人類が滅亡するのは当然」だ』。

『「お前ら!責任取れよ!!!」』

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ANA機にレーザー光線だと・・・。

『「可視光線レーザー」は「直ぐに気づく」。「可視光領域では無い電磁波レーザー」は「その電磁波を検知出来る機器等が無ければ、なかなか気づけない」。

「日本社会の至るところで蔓延っている電磁波工作」が「なかなか摘発されない原因」が「其処にある」。

「離陸中か、着陸中の、飛行機に向かってレーザーを当てる事が出来ている事」とは、

「何百メートル以上も離れたところから、レーザーが届いている事」だ。

「巷に溢れている電磁波工作」でも、

「強力なモノ」は「何百メートル以上も離れたところから、ターゲットに当てられている場合がある」。

「日本政府も、与党も、警察等も、真剣に実効のある電磁波工作対策を早急に行うべき」だ。

「電磁波工作テロ」や「電磁波工作無差別殺傷事件」等が「大々的に起こされてしまう前に!」』

『「因みに、筆者の周辺で、筆者が検知出来ている電磁波工作」は、

「宗教団体系か、民族団体系の者たちが、行っている場合が多い」。

「電磁波工作は、

基本的にオン・オフが出来る上に、

専用の工作用機器や回路等を使わなくても、

車や電車等の車両や船や飛行機や一般家電製品やスマホ・携帯等の

電子回路上の記憶領域等を悪用したりすれば、

電磁波工作器化する事も出来てしまう」。

「もちろん、その威力は、元の機器や電子回路次第だが、

特定の人間社会の中の至る所に、

電磁波工作を仕込み、

その中で暮らしている者たちを薄い電磁波工作に浸すと共に、

特定ターゲットに対しては、専用の機器等まで用いて、更に、電磁波工作濃度を増す事」で、

「その社会の弱体化&特定ターゲットに強いダメージを与える手法が取られている」』。

『「永遠の恥辱に染まる道の上に在る電磁波工作を仕掛けている者とその手先たち」を、

「出来る限り早く摘発し、電磁波工作を無くす事」が、

「日本社会で暮らしている多くの人々の安全・安心・健常成長の為にも、絶対に必要」だ』。

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「テレビ情報は裏を取り、チェックもしているから、ネットよりマシ」だと・・・。

『「事実・現実との整合性を取る意味での裏を取る」には、「相応の価値がある」。「しかし、特定の考え・思いとの整合性を取る、裏を取る」では、「全くお話しにならない」。

「チェック」も「基準が問題」だ。

「精神文化の正常進化にロクに貢献出来ていないクセに、過分な立場・報酬・権力等を保持出来ている者たちが、自分たちの保身の為になる基準でチェックしている」なら、

「チェック自体、害悪」だ。

「現状で出て来ているテレビ情報」から「推測する」と、

「その様な実態が浮かび上がって来るが」・・・』。

『「ネット情報は、多種多様であり、絶対量もかなり多い上に、

珠玉混在状態で、

真偽もそれぞれの情報次第」だ。

「ネット情報の実態からしても、

情報を発信している側に何等かの基準を求め、取捨選択を求めたりする事は、

合理的では無い」。

「情報を受ける方が精神文化等の資質を向上させる事」で、

「有益情報は大いに活かし、有害情報は、実質的に無い事にする事が可能になる」。

「ネット規制を求める論は、ネットの実状との整合性が悪いばかりか、

思想統制や言論統制にも繋がりかねないアブナイ道」だが、

「情報を受ける方の資質向上」は、

「有益性が高い合理的な道」だ。

「情報を受ける方の資質向上に役立つ情報を大量に配信出来る立場にありながら、

その仕事をロクに行わず、

ネット規制を訴えているテレビ等」の「本心」は、

「情報を受ける方の資質が上がる」と、

「現状のテレビ等の情報の酷さが大衆周知されてしまう事」に加え、

「特定の考え・思い等に基づいた大衆誘導やマインドコントロール等の悪事」が、

「行い辛くなるから」かも知れない』。

『「今日も、

上辺では、ジェントルな優等生等を演じながら、

内実としては、

特定極一部の常連出演者等が正義ぶり、

視聴者の常連主演者等の論への同調心を煽っている

視聴者の精神文化の正常進化を誘わないばかりか、

むしろ、退化させ、より操り易くする目的でもあるかの如き、

劣悪な情報配信が続けられている」。

「この本質的劣悪状態にOKを出しているチェックの基準は???」

「この様な事態の実態を暴き、裏を取って、告発する情報配信でも行われれば、拍手喝采!」だが』。

『「自浄作用無き組織等」なら、

「そのままのメンバーで運営させ続けていてはいけない」。

「テレビ・ラジオ界の是正」は「急務」だ』。

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テレ朝昼番では、テロ対策で皆が幸せになれる社会を言いながら常連出演者等の偏在利権等は温存状態という悪態ぶりを露呈していたが・・・。

『「テロ対策の概念論をいくら言っていても、実際の人間社会で実行すべき事を怠っているまま・・・」なら、

「テロや無差別殺傷等は起こり続ける」。

例えて言うなら、

「南無阿弥陀仏等と唱えていれば、死後、極楽浄土に行ける!みたいな情報」を

「今、この時代に、日本の公共の電波上で、一方的に大量配信していた」のだから、

「本当に劣悪」だ。

「今、必要なのは、

現実の人間社会を実際に改善出来る

精神文化の正常進化に役立つ情報」に他ならない』。

『「皆が幸せな生活を享受出来る人間社会」とは、

「いったい、どんな人間社会なのか?」

「格差や差別の無い社会?・・・それなら、差別的待遇を基に、

特定極一部の者たちが常連出演していたりする事で、

過分な報酬や有名人利権等が、

特定極一部の者たちに偏在する様になっている

現状テレビ界自体の是正も

当然必要になる」。

「格差や差別を是正する為」には、

「過分な超大金持ちや超有名人や超大権持ち等の存在を

その逆の貧困や劣悪状態に追いやられている者たちや、不当な被差別者たちの存在と共に、

明確に否定出来る精神文化を多くの人々が実際に持つ事が必要」だ。

「幸いな事に、

人類の実体や事実・現実を実用した精神文化上では、

上記の様な本質的悪態も明確に否定出来る」。

「其処に在る」のは、

「例えて言うなら、南無阿弥陀仏を唱えて、実際は実在していないあの世の極楽浄土を得ようとする人生を送りましょうという類」の

「現実離れや現実逃避や代償欲求の追及等を誘っている場合も少なく無い

考え・思いによる納得レベルの精神文化では無く」、

「現実の人間社会で、世界平和を実現して行く事を、

科学レベルで可能にする精神文化」だ。

「科学レベルの実体や事実・現実を実用する事」で、

「人類の物質文明は急速に進化して来ている」。

「同様に、科学レベルの実体や事実・現実を実用する」なら、

「人類の精神文化を急速に進化させる事が実際に可能になる」のだ。

「今時のテレビ・ラジオ等公共の電波使用の媒体」なら、

「細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら存続している今生きている全ての人」に、

「実在し得ない丸ごと一人のあの世等を目指させる様な情報では無く、

現実のこの世界で健常に生きる為に有益な情報」を

「配信すべき」だ』。

『「米国男優のエイズ問題にしても、

超有名人&超大金持ち状態自体を、

憧れの対象する事を誘う情報配信はダメ」で、

「正しく、超有名人や超大金持ち等が、まるでガン細胞の様な悪い状態である事」を、

「理解把握する事に有益な情報配信を行なうべき」だ。

「他の記事にも記してある様に、

細胞レベルの欲動は細胞レベルの欲動として実体通りに捉え、

細胞レベルの欲動を意識野で丸ごと一人化して外界で悪戯に実用しない様に

自分で自分を健康にコントロールし続ける事が肝要」なのだから、

「その助けとなる情報配信をすれば良い」のだ。

例えば、

「誰もが自己保存の為に保持している細胞レベル殺欲動と

殺欲動を意識野で丸ごと一人化した殺人欲動の事」を

「皆で考えたりすれば、多くの人々の理解も容易」だろう』。

『「現状の考え・思いによる納得レベルの価値観」では、

「例えば、

一流とされている大学に入り、

一流とされている企業等に就職して、

その中で一流と認められる仕事をする事で、

お金持ちになり、

一流と思える家庭を築き、

得た財産等を子孫に継がせる事」や、

「他の方法でも、より多くのお金や権力等を得る事」や、

「それを、子孫や同じ民族等に継がせたりする事」等や、

「より多く、より広くを、自らが保持している考え・思いによる納得に同調させたり、従わせたりする事」等が、

「人生の成功とされている」。

「実体や事実・現実で検証する」なら、

「考え・思いによる納得上の特定極一部の者たちの成功こそが、

格差や差別を生んでいる事に誰もが気付く筈」だ。

「自分の人生に本質的な自信が持てなかった者たち」は、

「往々にして、他の人々からのお墨付きを求め、子孫に代々話を残したがる」。

「実に醜悪な実態が其処に在る」。

「そんな自虐は止めて、人類誰もが、自らの精神文化を科学レベル以上にまで正常進化させる事」で、

「現実の世界平和が可能になる人間社会を構築するべき」だ。

「其処には、細胞レベルの殺欲動は在っても、殺人も戦争も、無い」。

「誰もが、

広義の自分の存続~永続の為に必要な仕事を適材適所&ワークシェアリングで行うと共に、

遊び・楽しみながら、

宇宙へも進出して行く事で、

実際に、広義の自分の存続~永続を可能にして行く平和な世界が在る」』。

『「古の時代の人類」は、

「細胞ごとに起こっている誕生・死という現実を、理解・把握・認識出来ていなかった」。

「丸ごと一人で考え・思いたがる意識のまま、

丸ごと一人の死生観を持ち、

丸ごと一人の魂や霊を思っていた」。

「現実では、細胞ごとの死が誰もの中に在る」ので、

「お釈迦さま等、敏感な方は、空中には人を殺す虫が居る」と、

「考え・思っていた様」だ。

「そして、

死後でも魂は輪廻転生を繰り返すが、

人に限らず生は苦行であり、

苦行から抜け出す為には、

解脱が必要だとも考えていた様」だ。

「其処には、丸ごと一人で考え・思いたがる意識上で、

非常に良く考えらつくられた、

まるで芸術作品の様な宗教等がある」が、

「もちろん、それは、現実では無い」。

「今なら、仏教に限らず、全ての宗教等は、伝統文化遺産等として扱うのが妥当」だ。

「宗教の過剰優遇等は、不当な差別以外の何モノでも無い」。

「保護に値する伝統文化遺産は歴史遺産的に保護」し、

「それ以外の宗教は、他の考え・思いによる納得による者・物・事と同レベルで扱えば良い」のだ』。

『「情報・教育の健常化」は「急務」だ』。

|

テレ朝夕番では、信頼の喪失を嘆いていたらしいが・・・。

『「そもそも、常連出演者やテレビ局員等への利権偏在こそが、日本社会の信頼の喪失を大いに誘っている」のだから、

「自戒無き、自浄無き者たちの、戯言」が、

「益々、日本社会の信頼喪失に力を加えている事自体」も、

「本当に、酷い現象」だ』。

『「人類の精神文化の正常進化への貢献も満足に出来ていないクセに、

過分な立場・報酬等を保持してしまっている

醜悪な連中」は、

「いい加減に、毎日の様に、大衆に一方的に姿や言動等を見せつけている立場から、

失せるべき」だ』。

|

インチキ経済システム上の国債赤字を気にするより、インチキ経済システムの是正を考えた方が良いでしょ・・・。

『「現状の経済システムは、考え・思いによる納得上の相対評価を基に、資本家が圧倒的に有利になる様に構築されている」。

「事実・現実・実体に沿う、絶対評価&実体評価の経済システムにすれば、現状人間社会の問題の多くも解消される」のだから、「今時、もしくは、これからの人類なら、現状維持より、現実適応でしょ!」』

|

精神文化リボリューションの時代・・・。

『「当ブログ」では、「今生きている人類誰も」が、「今、この瞬間にも、誕生・死を繰り返しながら存続している約60兆の細胞群の一個体である事」を「何度も記している」。

「この事を覚えているのでは無く、この事から学んでいる」なら、

「多くの人々が、以下の様な実態・実体にも気づいている筈」だ。

「そう、細胞群が常に同じ状態では無いという事」は、

「常に、存続の為の自己確認が必要になっている」から「生体としての基本欲動として自己確認欲が有る」。

「そして、生まれて来ている細胞の中には、ガン細胞等の異常細胞も在る」。

「死んだ細胞の刺激も、生まれて来ている細胞の刺激も、ガン細胞等の異常細胞の刺激も、基本的には、常に誰もが保有している」。

「広義の自分とは、地球生命体細胞群全体」で、

「狭義の自分とは、人一人等の一個体」だが、

「広義の自分であれ、狭義の自分であれ、自分の基本的な目的は、存続」だ。

「人類も含む地球の生物は皆、

存続の為に自己確認を行い、

存続の為に必要な行動を起している」。

「そして、存続を不可能にする状態を避け続け、存続を可能にする状態を得続ける事で、実際に存続している」』。

『「さて、人類の場合」は、

「死んだ細胞からの刺激(情報)も、

生まれて来ている細胞からの刺激(情報)も、

ガン細胞等異常細胞からの刺激(情報)も、

体内の異物(有益・有害どちらの場合も)の刺激(情報)も、

常に、無意識下に在り、

無意識下の情報(刺激)は、

直接、或いは、神経細胞ネットワーク等で伝えられ、

脳内で、加工・解釈された上で、意識化されている」。

「一人の人は、一個体なので、

丸ごと一人(一個体)として取り得る行動等に

都合良く意識化されている」。

「古の時代の人類」は、

「意識野の丸ごと一人の概念のみしか、理解・把握出来ていなかった」ので、

「丸ごと一人の考え・思いの下」で、

「魂や霊や死や死後の世界等を考えていた」。

「今時の人類」なら、

「人の意識は、丸ごと一人である事」も

「人の実態は細胞ごとの誕生・死等である事」も「理解・把握している筈」だ』。

『「上記の事から学ぶ」なら、

「善悪愛憎等の基も分かる筈」だ。

「存続の為に必要な事は、例えば、死んだ細胞やガン細胞等の異常細胞は排除(代謝)する事」であり、

「その様な実態を、丸ごと一人で解釈する意識野が解釈処理すれば、善等となる」。

「死んだ細胞やガン細胞等の異常細胞や他の有害物等を、同様に意識野が解釈処理すれば、排除(代謝)すべき悪等となる」。

「生まれて来ている細胞の刺激を、同様に意識野が解釈処理すれば、愛等となる」。

「生まれて来ている細胞だがガン細胞や異常細胞等なら、同様に意識野が解釈処理すれば、憎等となる」。

「細胞レベルの善悪愛憎等の感覚は、人類だけでは無く、他の生物でも、基本的に同じ」だ。

「人類を含む高等生物の場合は、その細胞ごとの刺激を丸ごと一個体の解釈処理を基にして、外に投影・転嫁する事で、狭義の自分個体の存続に活かそうとしている」。

「基本は存続目的なので、人類以外の生物では、存続目的以上の過剰追及はしていない様」だ。

「ところが、高度に意識野が発達している人類の場合」は、

「本来の存続目的を超えた領域まで、

意識野の解釈処理を基にした行動を突っ走らせてしまう自虐行動を

起している場合も少なく無い」。

「基の細胞レベルの存続目的の善悪愛憎との整合性は何処へやら、

意識野の考え・思い上の納得に基づいた自虐行動に邁進してしまう事」で、

「人類の超自虐史は、出来上がっている」。

「今の人類が行うべき事」は、

「超自虐史の代々話から抜け出す事」だ』。

『「どうすれば、良いのか?」

「先ずは、自覚」だ。

「自分の実体」や、

「自分が何を行っているのか?等々」が、

「分からなければ、

行動等自体が、

善なのか?悪なのか?等も

分かる訳が無い」。

「基本的には、細胞レベルの存続欲求に基づいた善・悪・愛・憎等々」でも、

「その自覚を持てていなければ、

意識野でつくり出された丸ごと一人のまま外に投影・転嫁した善・悪・愛・憎等々を暴走させてしまっていても、

何の不思議も無い」のだ。

「肝要な事」は、

「細胞レベルの欲求を細胞レベルの欲求として理解・把握する事」だ。

「細胞レベルからの情報や感覚」を

「丸ごと一人で考え・思う意識野」で

「丸ごと一人化する加工をした結果」を

「悪戯に、外界に投影・転嫁して実用しない事」だ。

「この大原則を守る」なら、

「細胞レベルの殺欲動は、誰もが存続の為に保持している

(存続の為には、食が必要で、食している物の多くは、他の生物だ。

他の生物を殺し、食し、消化する事で存続が可能になっている。

存続の為には、有害他微生物・他生物を殺す必要ある場合も少なく無い。)」が、

「殺欲動が丸ごと一人化されて殺人欲動に化け、それが、外界で実用される事も無くなる」。

「ガン細胞からの刺激が、丸ごと一人化されガン細胞的行動原理となり外界で実用されなくなる」ので、

「過剰な大金持ちや大権持ちや有名人等々」の

「ガン細胞を蔓延らせる様な自虐的異常事態も求められなくなる」。

「自分で自分を健康のコントロールし続ける事の肝」は、

「細胞レベルの刺激を丸ごと一人加工して外界で過剰に実用しない事」だ。

「全ての人々が、自分で自分を健康のコントロールする」なら、

「特定の考え・思い等に基づいて、

丸ごと一人の悪人や、

丸ごと一人の善人や、

丸ごと一人のガン細胞的成功者等々を

つくり出す必要も無くなる」。

「其処に在る」のは、

「自分で狭義の自分を健康にコントロールしながら、

広義の自分の存続~永続の為の仕事を、

適材適所&ワークシェアリング状態で行い続けている

健康な人類個体群」だ。

「現実の世界平和や永遠の命」は「其処に在る」』。

『「本来欲求と代償欲求で分けて把握・認識する事」も

「自分を自分で健康にコントロールし続ける為に有効」だろう。

「悪や代償欲求の暴走は、より過激になってしまい易い事」等が「良く判るから」だ。

「本質的悪事を行えば、行う程、

どんなに考え・思いや代償欲求の追及等で自分を誤魔化そうとしても、

自分自身の実体をそのまま認知し辛くなる」。

「本質的悪とは、生体の中のガン細胞や異常細胞や死んだ細胞の様に、基本的に排除されるべき存在だから」だ。

「悪事を行う事=基本的に排除されるべき存在に自分を貶めている事に他ならない」から、

「自分の実体をありのままに把握・認識する事が非常に困難になる」のも「当然」なのだ。

「代償欲求の追及に現実逃避すると、まるで麻薬の様に、もっと、もっと、・・・と更なる過大な代償欲求の追及を欲する様になり易い」。

「代償欲求では、本来欲求の充足が出来ないから、

常に、欲求不満状態に陥り、

本来欲求の欲求不満を代償欲求で埋める事は不可能だから、

本来欲求の充足に舵を切れない限り、

更なる代償欲求の追及行為に邁進してしまい易い」のだ。

「例えば、自分を自分で健康にコントロールし続ける支配欲を満たせていない者たち」が、

「他の者・物・事を支配・コントロールしたり、

他の者・物・事に自分を支配させたりする代償欲求の追及行為に邁進する」のは、

「ある意味、当然の現象」なのだ。

「個人レベルで悪が暴走すれば、

虐待やいじめ等々となり、

集団レベル、国家レベルなら、

テロ・戦争等となってしまう」。

「代償欲求を過剰追及する、

まるでガン細胞の様な成功者を目指し実現したり、

それに憧れたりしている人々が溢れる人間社会が蔓延れば、

広義の自分の健康が大きく阻害される」のも、

「極めて当然の現象」だ』。

『「個々の人々の自覚とセルフコントロールにより、

細胞レベルの事は細胞レベルで処理する様にすれば良い」のだ。

「悪戯に外界で実用しなければ良い」のだ。

「つまり、人類誰もが、実体や事実・現実との整合性がより高い精神文化を使って実生活すれば良い」のである』。

『「その様な状態を創り出す為」には、

「情報・教育の大改革が必要」だ。

「文科系の大学等や権力者や著名人等々に冷たい風が吹いている」のは

「ある意味、当然の現象」だ。

「人類の物質文明は、科学的に判明した実体や事実・現実を実使用する事で、急速に進化して来ている」が、

「人類の精神文化は、未だに、考え・思いによる納得(宗教)レベルのまま、立場・利権等を争っている状態なのに、

精神文化の正常進化に貢献すべき分科系の者たちが、

満足な仕事をしていない状態なのだから!」』

『「今生きている全ての人々は、とっても、エキサイティングな時代を生きている」。

「誰もが主人公」の

「精神文化リボリューションの時代」に「生きている」のだ。

「誰もが、先ず、自分を救う救世主になる事」が、

「激烈に望まれている」』。

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悪とその手先のおバカどもによる電磁波工作がどんどん更新されているが・・・。

『「昨今、急激に、電磁波工作で使われている電磁波が、擬似高周波化されている」。「縦波電磁波のドット派複合状態」が「より細かくなる様に発生ソフトが更新されている」と「推定出来る」。

「その目的は、擬似高周波化する事で、電子レンジ的効果でも狙っている」のだろう。

「もしくは、覗きの解像度を上げる目的」かも知れない』。

『「何れにしても、

自分で自分を健康にコントロールし続ける代わり」に、

「他人を支配しようとする悪と、

そんな悪に支配されている手先のおバカたち」は、

「本当に醜悪」だ。

「自分で自分を健康にコントロールする為」には、

「先ず、自分の実体を現実通りに把握する必要がある」が、

「悪事を行っている者たちは、

自分の実体を現実通りに把握すれば、

自分が悪者である事を認めざるを得なくなる」ので、

「自分の実体を現実通りに把握する事からも逃げたがる場合が多い」。

「往々にして、

自分で自分を認めていない

自分で生み出しているストレス」を、

「他の者・物・事に自分を認めさせる事で、解消しよう」と、

「代償欲求の追及に奔走する醜悪な姿を露呈している」。

「悪や悪に操られているおバカたち」は、

「いい加減に本当の自分を取り戻すべき」だ』。

『「悪事を止めたり、告発したりする事」で、

「自分の実体を現実通りに把握し易くなる」。

「裸の王様たち」は、

「自分の実体を現実通りに把握して、然るべき着物を着るべき」だ』。

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テレ朝朝番では、二歳児にタバコ問題をダシにネットを悪者扱いしたがっていた様相だったが・・・。

『「もちろん、言うまでも無く、二歳児にタバコを吸わせる虐待は、絶対にダメ」だ。

「そんな実態をネットに動画アップした」なら「告発は当然」だろう。

「逆から見れば、その程度の事も???のおバカ者だった」から、

「自ら動画アップしてしまっていた」のだ。

「おバカ者の問題行動」を、

「日本の公共の電波上で、おバカ者の実名や顔写真まで用いて、大々的に情報配信する事の正当性」は、

「どうか?」

「もちろん、元々がフェイスブック上に自らアップという状態だったらしい」から、

「実名・顔写真を敢えて隠す必要は無いのかも知れない」が、

「肝要な事は、幼児に喫煙させたりする虐待を広く防ぐ事」であり、

「今回の容疑者の実名や顔では無い」のだから、

「こいつを仮想敵にしなさい!と言わんばかり・・・」の、

「実名・顔写真の大々的な情報配信」は、

「どうか??」

「その上に、そんな問題を基」に、

「正義ぶったり、

テレビ常連出演者等による考え・思い上でネットの問題等を語る為のダシにする事等の正当性」は、

「どうか???」

「伝わって来た」のは、

「人類の精神文化の正常進化の役に立つ本来の仕事がロクに出来ていない者たち」による、

「自己保身の為の大衆誘導風等々」だった。

「公共の電波上なのに、実に醜悪な、時間とエネルギーと立場等の無駄、正に、其処に在り・・・」だろう』。

『「思想信条や支持政党等(みんな、考え・思いレベルの事だが・・・)でも偏向傾向が強い者たちばかりが、

常連出演だったりしている、

テレビ・ラジオ界の是正」は、

「特定の考え・思いによる大衆誘導等を防ぐ為」にも、

「急務」だ』。

『「その後のテレ朝昼番」では、

「虐待問題にスポットライトを当てる様になっていた」が、

「虐待を行う精神構造が???の様で、対策としては周囲の助けを訴えたくらい・・・」だった。

「虐待とは、自己確認欲動の代償欲求の追及行為」だ。

「自分の実体も、自分が本来行うべき事等」も、

「ロクに理解・把握出来ていない状態の者を出来るだけ減らす事が、虐待防止に繋がる」のだから、

「精神文化の正常進化を訴えない/訴えられない状態」は、

「明らかな職務怠慢状態」だろう。

「平たく言えば、

自分が何か?も分からず、

自分が何を行っているのか?も分からず、

自分が何を行うべきか?も分からない状態の者」を、

「出来るだけ減らす事が必要」なのだ。

「個人レベルの虐待」が「国家レベルになれば、戦争」だ。

「人類の精神文化の正常進化」は「急務」なのだ』。

『「精神文化を正常進化させる為」には、

「人類の実体は、科学的にかなり判明している」のだから、

「既に判明している実体や事実・現実を実用した精神文化を保有すれば良いダケ」だ。

「それは、人類が物質文明を進化させて来た方法と同じ事」だ』。

『「それなのに、

現状のテレビ常連出演者たちは、行っている事に大きな差があるが、

基本的な精神文化面では、

虐待を行ってしまっている者たちと、同レベルだったり・・・している」から、

「ロクな事が言えない」のだろう。

「宗教等、考え・思いレベルの精神文化に執着している限り、

実体や事実・現実を実用した科学レベル以上の精神文化が、保持し辛い」のは、

「当然の現象」だ。

「天動説状態の現状に適応する事で優等生的」でも、

「地動説状態というより現実に近い基準で見る」なら、

「明らかな落第生状態」だ。

「本質的落第生たちが、いくら宗教裁判の様な事を行っても、

地球の周りを太陽や月や他の星が周る様な現実になる訳も無いのだから、

本質的落第生たちは、

宗教裁判みたいなみっともない事は、

とっとと止めて、

先ず、自分自身の精神文化を地動説レベル(科学レベル)以上にするべき」だ。

「言うまでも無く、

宗教裁判劇の様な事を行っている事で得ている、

過分な立場・報酬等」に、

「本質的なお墨付きは無い」』。

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テロを恐れるテロを生み出している人々・・・。

『「テロ問題を解決する為には、テロの元を解消するしか無い」。「元が残る限り、テロ自体は、何度でも生まれてしまうから」だ。

「元を理解・把握する為」には、「現状人間社会の精神構造を理解・把握する事が有効」だ。

「現状までの人間社会の基本精神構造」は、

「考え・思いによる納得の下」で、

「集団ごとに、大衆合意を創り出し」、

「集団ごとのその大衆合意を維持する為」に、

「殺し合いや戦争まで含む比べっこで優劣を付けている状態」だ』。

『「この様な状態下」では、

「例えば、政治や宗教や商業スポーツや劇や音楽等々によって

その集団内の者たちを

その集団にとって無害化する方法を用い続けていて」も、

「必ず、不満が生じ、

不満レベルが暴発レベルになる」と、

「テロや無差別殺傷等が起されてしまう」のは、

「極めて、当然の現象」だ』。

『「酷い政治の場合」には、

「仮想敵を創り出して、その集団にとって、その集団内の者たちを無害化する策略的政策まで行われている」。

「事実・現実に基づかない捏造史を掲げている権力者たち」は、

「仮想敵を責めさせる事で、大衆を無害化し、権力者たちの利権を維持~増大させて来ている」。

「古の時代の宗教」も、

「大衆無害化の有用なツール」だった。

「そして、宗教によるその集団にとっての大衆無害化」は、

「今も尚、行われ続けている」。

「ある宗教による無害化が、別の宗教による仮想敵となっている実態」は、

「どちらも、考え・思いによる納得に過ぎないが故の現象」だ。

「実体や事実・現実を実用する」なら、

「人類誰もが、

地球生命体細胞群(他の表現でも良いけど)の同種個体の一塊同士であり、

永遠の命とは地球生命体細胞群の存続~永続により、

考え・思い上では無く、現実として得られる事だから、

人類同士の殺し合い等は、

基本的に自虐であり、

全く必要無い事」だ。

「狭義の自分は、約60兆の細胞群の一個体」で、

「広義の自分は、地球生命体細胞群そのもの」だ。

「狭義の自分ダケに偏執している状態は、自我が狭窄している精神病状態」に他ならない。

「精神文化が精神病レベルの者たち」が、

「悪戯に、実体や事実・現実を実用している進化した物質文明を使って、

人類同士で超自虐的な殺傷ゲームを行ってしまって来ている」のが、

「人類の歴史の実態」だ。

「宗教レベルによる自虐的な比べっこを防ぐ為」にも、

「全ての人類の精神文化を物質文明以上に、実体や事実・現実を実用した状態に進化させる事」が、

「今、激烈に望まれている」』。

『「現実逃避受け皿産業等」も、

「大衆無害化の有用なツール」だ。

「現代の現実逃避受け皿産業上の

スターや有名人等の過剰過ぎる報酬や利権等の実体」は、

「大衆無害化の報酬であり、

多くの人々の投影・転嫁先となり多くの人々を現実逃避させている事の報酬」に他ならない。

「其処に在る」のは「精神文化の正常進化等への貢献への対価では無い」のだ。

「過剰な報酬や利権等に、根本的な正当性は在り得ない」』。

『「精神文化を考え・思いレベルから実体や事実・現実を実用するレベルに正常進化させなければ、

テロを無くす事は出来得ない」。

「テロ」とは、

「その集団のその特定の考え・思いに納得出来ず、

無害化もされていない者たちが、

強い不満を暴発させれば、

必然的に起こしてしまう事だから」だ。

「現状の特定の考え・思いによる納得レベルで、

特定集団の集団的合意を維持し続けようとしている限り、

物質文明の進化と共に、

テロによる被害も大きくなる」。

「この究極的には人類滅亡に至ってしまう道から人類が逃れる事が出来る唯一無二の方法」が、

「全ての人類の精神文化を考え・思いレベルから、実体や事実・現実を実用するレベルに正常進化させる事」だ。

「先進国首脳会議や国連等で、真剣に考え、実行されるべき事が、其処に在る」』。

『「一般人間社会の中でも、情報・教育面で、この精神文化の進化に有用な事を真剣に行うべき」だ。

「現状のテレビ・ラジオ・マスコミ・映画・ドラマ・アニメ・小説等々と学校教育等々」は、

「現状適応を誘ったり、無害化を誘ったり、現実逃避を誘ったり、仮想敵を見出したり・・・等々する/させる為には、非常に有効性が高いモノが多い」が、

「人類の精神文化の正常進化という観点から見れば、本当に、酷過ぎるモノばかり・・・」だ。

「早急な改善が、激烈に望まれている」。

「特定集団の特定の考え・思いの中に安住し続けていながら、

テロ等を起す者たちを不良品扱いして、処分し続けても、

絶対に問題は解決出来得無い」。

「時と共に、より酷くなるダケ」だ。

「現状に安住している人々」は、

「テロの元ともなってしまっている現状に安住しようとし続ける事を止め」、

「先ず、自らの精神文化を実体や事実・現実を実用するレベル以上にまで正常進化させる事」で、

「自らが属している特定集団の精神文化の正常進化に力を加えるべき」だ。

「自らが生み出しているモノを恐れ、

現状に隠れ込もうと現実逃避する姿」は、

「本当に醜悪なのだから」・・・』。

『「テロを恐れている暇がある」なら、

「自らの精神文化を正常進化させると共に、

他の人々の精神文化の正常進化を助ける事」で、

「世界平和を{実現するゲーム}を真剣に行うべき」だ』。

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現状利権の中にどっぷりと浸かったまま、イスラム国問題を論じている醜悪テレビ常連出演者たち・・・。

『「イスラム国」とは「現状社会体制に不満を抱いている者たちをマインドコントロールしてテロ等を行わせているカルト宗教団体的集団」だ。

「だから、イスラム国問題を解決する為」には、

「現状人間社会の不満の問題を解決しなければならない」。

「イスラム国自体の上辺の体制」では、

「例えば、米国ワシントンでのテロは実質的に困難」だが、

「米国内の現状人間社会に不満を抱いている者たち」が、

「イスラム国の呼びかけに呼応してしまう」なら、

「ワシントンでのテロも実現してしまう可能性大」だ。

「呼応させない為に肝要な事」は、

「現状の酷い人間社会自体を是正する動きを分かり易く見せる事」だ。

「ところが、米国はもちろん、所謂先進諸国でも、そうでは無い国々でも、

現状人間社会の重大問題である本質的に不当な格差や、

インチキ経済システム等々」を、

「是正する動きは全くと言って良い程、見受けられない」。

「現状の酷い状態やインチキを温存したまま、イスラム国等の現状反動勢力を押さえ込み続ける事」は、

「不可能」だ。

「そればかりか、時と共に、物質文明はより進化する」から、

「より危険になるダケ」で、

「そんな状態を続ければ、人類滅亡の日が来ない方が不思議」である』。

『「現状利権上」で、

「現実逃避というヤクや、

大量消費自慰生活という覚せい剤や、

大権を保持する事で他の者・物・事を支配する代償欲求の追及や、

大権や大金を保持している者たちに自分を支配・コントロールさせる代償欲求の追及等々で、

自分を誤魔化し続けようとしている者たち」は、

「いい加減に目を覚ますべき」だ』。

『「例えば、テレビ常連出演等による過分な有名人利権や過分な出演料等も、

多くの人々が少なくとも内在的には実感せざるを得ない不当な格差の象徴」なのだ。

「そんな物事を維持したまま、どんなに優等生ぶっても、正義ぶっても、

その実態・実体は、醜悪で劣悪なダケ」だ。

「実質的には、イスラム国等の問題がより酷くなる方向に力を加えている」のが、

「テレビ常連出演者たちの実態に他ならない」』。

『「全ての人類の精神文化を正常進化させる事に貢献すべき情報・教育等の職にある者たち」が、

「余りにも、劣悪だから、この手の問題が起こり続けている」のだ。

「劣悪な仕事をしている者たちに、相応しいのは、クビや、罪や、罰」に他ならない。

「過分な立場・報酬・権力等が、全く相応しく無い事」は「言うまでも無い」だろう』。

『「テレビ・ラジオ界の是正」は「急務」だ』。

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沖縄県VS国の法廷闘争「元凶は、鳩山の最低でも県外!」でしょ・・・。

『「法廷闘争を嘆く前に、元凶を忘れてはいけない」。「一気に沖縄の基地負担を減らすというある意味では理不尽な思いに火を付けた」のは、「鳩山の最低でも県外!」だ』。

『「責任上、鳩山は私財を投じてでも、米軍基地用の島でも生み出すべきでしょ!」等と「感じている人々」も「決して少なく無い筈」だ』。

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テレ朝では、イスラム国の宣伝で不安を煽り、米国悪いゾ!情報を付けて、頼るなら中国共産党等の心理(無意識的にせよ)を視聴者に抱かせたい様相だが・・・。

『「イスラム国」が「地域やリーダー依存の組織では無く、特定の思想信条を基にした、実質的マインドコントロール等で成り立っているカルト宗教団体的組織である事」は「既に、多くの人々の周知の事実」だろう。

「そんな組織に対して有効な対策」は、

「先ず、マインドコントロール等を無効化する事」だ。

「例えば、イスラム国の宣伝映像等を紹介する」なら、

「其処で、イスラム国の連中が手にしている武器や乗っている車の全てが、

イスラム国製では無く、

イスラム国が一方的に悪と決めつけている側の物である事」を、

「同時に、露呈させれば良い」。

「ところが、テレ朝では、イスラム国の宣伝そのまま・・・」だったから、

「本当に呆れた」』。

『「未だに、新たな戦争論を振りかざし、

戦争に加担しない日本を言っていた者まで居た」が、

「もちろん、イスラム国が行っている武力行動」は、

「テロであり、断じて戦争では無い」。

「現状社会に対して不満を抱いている者等を煽り、無差別殺傷を目的とする武力行動を起し・起させている」。

「そして、其処で使われている武力は、皆、イスラム国が悪と決めつけている側の物を使っている」のだ』。

『「過去の歴史上では、近世以降は欧米列強を代表とする多くの国々」が、

「武力による侵攻~侵略を行って来た」。

「被侵略国の多くも、それ以前の歴史では、内戦にせよ、他国まで巻き込む戦争にせよ、

武力による侵攻~侵略~支配で国を築いて来た」。

「現在までの人類の基本的な文化」が、

「武権であり、金権である事」は、

「否定しようの無い現実」だ。

「時の一部だけを偏重して、被侵略国を善良な国と位置付けるのは、間違っている」。

「被侵略国」とは、

「武権文化の人間世界の中、その時点で他に侵略される武力しか持てていなかった国に他ならない」。

「その実態は、物質文明面で遅れていた国」だ。

「他国に比べて劣る物質文明しか築けなかった国々の実態の多く」は、

「先進物質文明を生み出せない劣悪な治世状態だった事」だ。

「つまり、元の政治や指導者や精神文化」が

「物質文明の進化面で他国に対して遅れを取らせる状態だった」のだ。

「其処に在る」のは、

「人間世界の現状を見失わされ、

劣る物質文明の中に埋没させられている

多くの哀れな国民」と、

「多くの哀れな国民を支配する事で、過分な生活を営んでいた劣悪な国家指導者たち」だ。

「先進物質文明を保持出来ていた国の場合」は、

「その面の分ダケは、未だマシだった」のである。

「もちろん、一番の元凶」は、

「進化し続けて来ている物質文明より進化した精神文化を保持出来ていなかった事」に他ならない。

「未熟な精神文化」が、

「進化し続けて来ている物質文明の武力使用を是として、

他国侵攻~侵略による経済メリットを得る事も是として来た」のだ。

「今の全ての人類が行うべき」は、

「精神文化の正常進化」だ』。

『「物質文明は、科学的に判明した実体や事実・現実を実用する事によって、

進化して来ている」。

「精神文化の進化の為に行うべき事も、全く同じ」だ。

「科学的に判明した実体や事実・現実を実用すれば良い」のである。

「生きている人類誰もの実体」は、

「丸ごと一人で思い・考えたがる意識を持つ、

細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら存続している約60兆の細胞群」だ。

「この現実が示している事」は、

「生きている人類誰もが、今、この瞬間にも死を体験している事」であり、

「死とは、細胞ごとの現象である事」だ。

「古の人々は、細胞ごとに起こっている死の実態を理解・把握出来ていなかった」から、

「意識上の思い・考えそのままに、丸ごと一人で死を捉えようとしていた」。

「当然、その様な死の把握では、現実離れが起きているから、色々と、実態と合わない現象も感じとれてしまう」。

「それらの不都合を無くそうと、考え・思いの上で工夫する事」で、

「丸ごと一人の霊や、あの世や、霊界等々の概念がつくり出された」。

「考え・思いの上では、古の丸ごと一人の死生観でも、大きな不都合は生じない程に、

つくられて来ている」が、

「現実は、その考え・思いの通りでは無い」。

「現実の死は、細胞ごとの現象」だ。

「考え・思いダケに偏向する精神文化」では、

「実体や事実・現実を実用している進化し続けている物質文明」に対して、

「明らかに、力不足」だ。

「今生きている、今の物質文明を使う、全ての人々」に「必要」なのは、

「実体や事実・現実を実用している精神文化」だ。

「丸ごと一人の死生観」等のまま「今の物質文明を実用する事は、非常に危険」で、

「その酷い実例が、自爆テロ等」だ』。

『「精神文化の正常進化を本気で行おうとしていない物質文明先進諸国」の「実態」も、

「劣悪」だ。

「劣悪な状態に対し、劣悪なテロ等で是正を求める事」は、

「劣悪が重なる分ダケもっと劣悪」だ。

「非常にカッコ悪く、みっともない事」だ。

「劣悪な物質文明先進諸国等に対し、

精神文化の正常進化を求める事」なら、

「相応に、優良で、カッコ良い」のだから、

「若い方々なら、尚更、カッコの良い道を歩んで頂きたい」と「強く思う」』。

『「精神文化の正常進化に力を加えていない劣悪なテレビ・ラジオ等が是正される日は、

何時?」

「早急に是正されないと、人類滅亡がやって来てしまう可能性大なのですが」・・・』。

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世界平和のゲームロジック・・・。

『「第一章、自分の実体を把握せよ」。「例えば、丸ごと一人で考え・思いたがる人間の意識上に基づくダケの行動原理で動いている者に対して、幽霊や亡霊やあの世での優遇を餌にする悪魔等々が、寄って来る」が、

「その幽霊や亡霊や悪魔等に打ち勝つ事で次章に進める」。

「打ち勝つ為の基本ロジック」は、

「人は丸ごと一人で考え・思いたがる」が「人の実体・実態は、細胞ごとの誕生・死」だ。

「幽霊や亡霊や悪魔に打ち勝つ」と「共」に、

「細胞レベルの殺欲動を理解・把握出来、殺人欲動を葬り去るロジックも入れられれば、

尚良い」。

「善悪愛憎等の基である細胞レベルの働き、刺激を丸ごと一人の考え・思い」で、

「狭義の自分個体の外に投影・転嫁等する事」で、

「つくり出されて来ている、現状人間社会の法や生活や価値観等々の理解・把握まで出来る様になっていれば、

尚良い」。

「基本ロジックが有れば、

面白い上辺や脚色を付けて、ゲーム化する事」は、

「多くのゲーム制作者の得意技」だろう。

「小説家や脚本家なら、小説や脚本として仕上げる事」は、

「得意技」だろう。

「ミュージシャンなら、曲として仕上げる事」は、

「得意技」だろう。

「ゲームも映画もドラマもアニメも音楽も、・・・今に相応しい、新世代化を行うべき」だ』。

『「第二章、自分の目的を把握せよ」。

「第一章をクリアーする事で、死は常々体験している現実である事を理解・把握しているプレイヤーなら、

死んだらどうなるのか?死後の世界は?等々を考えなくて済む様になっている」だろう。

「死後を考えなくて良い分だけ、どう生きるか?がより重大な問題になる」。

「其処で、自分の広義の実体の本来の目的である存続~永続に対し貢献する事こそが、

自分の実体に忠実な生き方である事を悟れる基本ロジックを仕込む」。

「周囲を現状までの人間社会の実態情報等で溢れさせた中で、

如何に、本来の生き方を見出すのか?等」を、

「ゲーム化したりすれば良い」だろう。

「例えば、自分を自分で健康にコントロールし続ける者と

自分を自分で健康にコントロールし続ける代わりに他の者・物・事を支配しようとしたり、

他の者・物・事に自分を支配させようとしたりする者たちの

戦い」だ。

「他の者・物・事の支配/被支配側が勝てば、人類滅亡」となり、

「他の者・物・事の支配/被支配派が、どんどん自らを改善し、

自分で自分を健康にコントロールし続ける者たちが溢れれば、

皆(広義自分)の存続~永続が可能になる事を示せば良い」だろう。

「その中で、法や経済価値判断や経済システム等をより自分の実体との整合性が高くなる様に構築したり、

色々な者・物・事の実体との整合性を検証したりする事等」を

「楽しめる様にすれば良い」だろう』。

『「そして、第三章、世界平和の実現&永遠に至る自分の実体の命と永遠の恥辱に染まる生き方等の紹介」だ。

「人類の精神文化が、発達し続けている物質文明以上の状態を保ち続けるなら、必然的に訪れる世界平和」を、

「このキーロジックを分かり易く」、

「当たり前に描く」も、

「感動的に描く」も、

「製作者の自由」だろう。

「正当性の無い超大金持ちや超有名人や超権力持ち等々の永遠の恥辱に染まる道の上に在る者たちを、その実体通りに描く事」で、

「反面教師的に利用出来る様にすれば良い」だろう。

「感動的につくる」も「さらっと自然につくる」も、

「製作者次第」だろう』。

『「世界平和を実現する壮大なゲームを始める為」に、

「出来るだけ多くの人々が、ゲームの元をつくる事から始めれば良い」のだ。

「全ての人の精神文化を天動説レベルから地動説レベルに進化させる

文系本来の仕事を、

多くの人々が真剣に行えば、

現実の世界平和も実現可能になる」』。

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テレ朝朝番では、パリの同時多発テロを受けて「日本では・・・」と心配しているが・・・。

『「何を、今更!」だ。「オウムや秋葉原や池袋等々の数多くの無差別殺人事件等からも、判る様」に「ずっと前から、日本社会{も}危険状態下に在る」。

「それなのに、ロクな対策を行っていないばかりか、

むしろ、格差を増大させたり、

宗教を優遇したりして、

テロや無差別殺人事件等の元を増大させて来ている」。

「イスラム国人脈やそれに呼応したテロ等ダケ防げば、問題が解決する訳も無い」。

「今回のパリのテロを受けて、

イスラム国等に興味を持たせる事で、

その他の日本国内のテロや無差別殺人等を無い事にしたい様な論調」の「目的」は、

「実質的には、

本質的解決法を実行しない事で、

現状で有利な者たちの不当利権等を温存する事」になる。

「そして、その様な本質的に醜悪な実態」を、

「日本の公共の電波を使って一方的に大量配信している事自体」が、

「新たなテロや無差別殺人事件等の元になってしまっている」のだ。

「愚か者たちに、過分な立場・報酬等は似合わない」』。

『「自分の命さえ厭わない自爆テロや銃殺覚悟の無差別殺人等の裏に在る」のは、

「丸ごと一人の死生観に基づいた復活思想や宗教思想」か、

「犯人等を自暴自棄状態に追い込んでいる現状人間社会の抑圧」だ。

だから、

「丸ごと一人の死生観に基づいている天動説的思い込みの駆逐」を「行ったり」、

「格差是正や不当な差別を撤廃したりする事」こそが、

「実効の有るテロや無差別殺人等の対策になる」のは、

「言うまでも無い事」だ。

「後は、立場や権力等を持っている者たちが、大衆周知~対策を実行すれば良い」のである』。

『「それなのに、新たな戦争論というインチキ論まで用いて、

戦争に参加しない事が良い等の思いを視聴者に抱かせようとしていた様相」は、

「本当に、劣悪」だ。

「対策を行わずに、現状を放置する」なら、

「時と共に、より物質文明は進化する」。

「テロや無差別殺人等を生み出している精神文化も放置されれば、

より進化した物質文明の分だけ、将来のテロや無差別殺人等の被害は大きくなる事になってしまう」。

「現状利権を維持したまま、狭義の自分が死ぬまで何とか誤魔化せれば良い・・・とでも思っている様相」は、

「本当に醜悪」だ。

「そんな者たちの精神文化もまた、天動説レベル」なのである』。

『「出来るだけ早く、より多くの人類が、地動説レベルの精神文化を保持出来る様に力を加える事」こそが、

「今の情報・教育界の重要な仕事」だ。

「本来行うべき仕事を行えない連中」に、

「過分な立場・報酬等を与え続ける必要は全く無い」。

「テレビ界の是正」は「急務」だ』。

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二極化も富裕層の血統家族相続の為の節税も現状人間社会の精神文化レベルからすれば当然の現象でしょ・・・。

『「現状の経済システムでは、資本側が実働側より圧倒的に有利」だ。「そして、その状態は、世代間固定化され、大量資本を持つ者たちの血統は、そのまま大量資本持ちになれる社会システムになっている」。

「資本側が実働側より圧倒的に有利な経済システムのまま時を重ねれば、資本側と実働側の格差が広がり、二極化する」のは、

「極めて当然の現象」だ。

「経営者たちも資本側寄り」だから、

「経営者たちも二極化状態では、所謂勝ち組になり易い」』。

『「現状の多くの人々」には、

「上辺では人生の成功者の様にも思える所謂勝ち組の人々」も、

「その実体としては、自分の実体に叛いている負け組」だ。

「だから、当然、虚勢は張れても、本質的自信など持てる訳も無い」。

「結果として、本質的自信の無さのツケ」を

「自らを子や孫に投影・転嫁して誤魔化そうとする場合も多い」。

「其処で、問題にされるのが、相続税で、相続税対策も、迷子たちの得意技の一つ」だ』。

『「本質的にバカらしい、この様な{自虐ゲーム}」を、

「人類は、何時まで続けるのだろうか?」

「はっきりしている事」は、

「{自虐ゲーム}を続けるなら、やって来るのは人類滅亡である事」だ。

「どんなに孫・子に自分を身勝手に投影・転嫁し、

どんなに孫・子が大金持ちや大権持ちや有名人等々になっても、

人類が滅亡してしまう」なら、

「全く意味が無い事くらい」は、

「普通の頭が有れば、誰でも解る事」だ』。

『「本質的自信を喪失する行動を自ら起こしてしまっている愚かな自虐者たち」が、

「自らの精神文化を正常進化させた時、

精神文化の正常進化前の自らの姿に対して、

どれ程の嫌悪感や羞恥心等々を持たざるを得なくなるのか?」は、

「言うまでも無い」だろう。

「それは、ある意味では、自然の摂理による絶対評価」だ。

「神様の通信簿」とでも「表現したら良いかも知れない」』。

『「神様の通信簿」で「劣悪評価が下された者たち」が「行く先はどこだろうか?」

「旧来の丸ごと一人の死生観上にその場所を求める」なら、

「正に、地獄こそが相応しい事になる」。

「それは、どんなに、宗教等に貢いでも変える事が出来得ない現実」だ。

「考え・思い上で、どんなに現実逃避しても、現実は変わらない」』。

『「もちろん、現実の生きている人間は、細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら存続している」から、

「丸ごと一人のあの世など在り得ない」。

「死は、人類誰もが、今、この瞬間にも体験し続けている細胞ごとの現象」である。

「劣悪人間たちが残す」のは、

「人間社会内の汚点やお荷物」だ。

「つまり、人間社会内の評価では、将来的には、永遠の恥辱に染まる道の上に置かれる状態」である』。

『「こんな自虐状態を生み出し続けている現状経済システムを是正しない方がどうかしている」。

「現状の経済システム上で、勝ち組とか、負け組とか、やっている事自体どうかしている」。

「人類の自虐が激しければ、やって来るのは、人類滅亡」だ』。

『「精神文化の正常進化」は「今生きている全ての人類の根本的義務」だ』。

『「さぁ、みんな、世界平和を実現する{ゲーム}を、本気で行おう!」

「人類滅亡を避け、地球生命体細胞群の存続~永続を可能にする{ゲーム}を本気で行おう!」

「人類誰もが、その{ゲーム}の主人公だ!」』

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ココイチの社長もクラシックになんかに投資していないで人類の精神文化の正常進化の為に投資すれば良いのにねぇ・・・。

『「残念な方々」は、「立場・権力・資金状態等を問わず、至るところにいらっしゃる様で」・・・』。

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人類そろそろ世界平和を実現する{ゲーム}を真剣に行うべきでしょ!・・・。

『「先ずは、自分を救え!」「そして、周囲の人々を救出せよ!」「考え・思いによる納得(宗教)レベルから科学レベルを実用する精神文化への正常進化」は「今を生きる全ての人類の本質的義務だから!」』

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サンデー・モーニングでは、パリの同時多発テロ等を受けて相変わらずの劣悪論を優等生ぶって一方的に大量配信していたが・・・。

『「世界宗教者会議で、イスラム教との対話窓口を・・・」等々とは、「本当に呆れた」。「宗教レベルから科学レベルへ人類の精神文化を進化させる事でしか、この手の問題は解決出来ない」のだから、「こっちの宗教は話しが通じるが、あっちの宗教は、未だ、話しが通じない・・・みたいな事を行ったって無駄」だ。

「全ての人類」が、

「宗教による精神文化を世界遺産等として、

過去の精神文化である事を認識出来る様にする事」こそが

「必需」だ。

「キリスト教精神文化や仏教精神文化等々を抱きしめたまま、

イスラム教精神文化を抱きしめている者たちに、

対話を求めても、

精神文化レベル自体は皆宗教レベル」だから、

「考え・思いによる納得が衝突し続けるダケ」だ。

「全ての人類の精神文化」を、

「考え・思いによる納得(宗教)レベルから科学レベルに進化させた上」で、

「実体や事実・現実に実権を預けた現実処理を行う事」が「必要」なのである』。

『「つまり、当面の現状対策と共に、

全ての人類の精神文化を進化させる為の情報・教育を全世界的に行わなければならない」。

「学校教育はもちろん、テレビ・ラジオ・映画・小説やゲーム・アニメ等々」でも、

「基本精神文化を科学レベルに進化させた上での教育や情報配信が必要」なのだ。

「宗教をちゃんと過去の精神文化とする事」や、

「人類誰もの自分の実体や自分の実体の根本的目的等を理解・把握する為に有用な情報・教育」が「必要になっている」のだ』。

『「それなのに、未だに、

宗教精神文化を温存したまま、

実質的には、人類の超自虐的歴史を繰り返させる方向に力を加えている劣悪レベルの情報配信を行なっていた」のだから、

「本当に呆れた」』。

『「自らは、現在の八百万の神の内の一人だとでも言いたげな常連出演者たち」は、

「未だに、八百万の神を持ち出して、

八百万の神レベルの文化で、

事が解決出来るとでも言いたげだった」が、

「絶対に忘れるべきでは無い事」は、

「八百万の神文化発祥時~の日本の実歴史」は、

「八百万の神同士の戦乱だった事」だ。

「古の時代は、科学レベルの物質文明も希薄だった」から、

「特に、自然環境の移り変わりがはっきりしている日本」では、

「多くの人々が自然に生かされている感を自然と保持出来ていた」のも、

「当然の現象」だ。

「多くの科学レベルの物質文明の中で暮らしている今時の人々にとって必要な事」は、

「古からの精神文化を進化させずに後生大事に保持し続ける事では、断じて無い」。

「科学レベルの物事を実用化する事で進化し続けて来ている物質文明同様、

精神文化でも科学レベルを実用し進化させる事」だ。

「必要」なのは、

「八百万の神や、自然に生かされている等々」の、

「考え・思いによる納得では断じて無い」。

「科学レベルで判明している細胞ごとの誕生・死という現実」や、

「人の意識は、丸ごと一人で考え・思いたがる現実」等々を、

「実用した精神文化の進化」だ』。

『「テレビ・ラジオ界の是正」は「急務」だ』。

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パリで同時多発テロ、フランス全土で非常事態宣言・・・。

『「現状の超自虐的人間社会を維持しようとし続けている限り、この様な事件」は、「今後、より過激になるダケ」で「終わる訳も無い」。

「人類{誰も}が真剣に、実体や事実・現実を基にした科学レベルの精神文化を持つ様に、先ず、自分を進化させる事」が

「激烈に要求されている」。

「情報・教育もその助けとなる様に、急速に是正して行く事」が

「激烈に要求されている」。

「旧来からの、他の者・物・事を救う、代償欲求に応える特定極一部のヒーローでは無く」、

「自分の精神文化を正常進化させる事で、誰もが、人類の重大問題を解決するヒーローとなる事」が、

「激烈に要求されている」』。

『「この精神文化の一大進化(革命)に失敗」すれば、

「人類は、

実体や事実・現実との高い整合性を持つが故に、進化出来続けている物質文明を

実体や事実・現実との高い整合性を持つ様にする十分な進化を怠り、考え・思いの上の納得レベルに安住している精神文化上で

使用してしまっている

劣悪で危険な状態から抜け出せず、

・・・何れ、滅亡する事になる」』。

『「民主主義の元の革命を行えたフランス」だ。

「人類の精神文化を正常進化させる革命」が

「実現出来る可能性は決して小さく無い」。

「フランスはもちろん、EUも、米国も、日本も、その他の世界中の国々」も、

「・・・当面の現状対策と合わせて、根本的な対策を本気で行うべき」だ』。

『「超大金持ちや超有名人や超大権持ち等を維持すると共に、テロや事件・事故等が多発し続ける人間社会」と、

「生まれながらの環境格差や、

生後の実体や事実・現実に基づいた格差・実権等が、

多くの人類の許容範囲に収まる代わりに、

超大金持ちや超有名人や超大権持ち等も無く、

テロや事件・事故等も非常に少ない人間社会」の、

「どちらが、良い人間社会なのか?」は、

「もはや、論を待たないレベルの話し」だろう。

「多くの人類が抱く」、

「人生の成功像や憧れ等」は、

「超大金持ちや超有名人や超大権持ち等々では、断じて無く」、

「自分で自分を健康にコントロールし続けられ、

広義の自分の本来の目的である、その存続~永続への貢献が出来る・出来た事」となる

「健常状態」が、

「激烈に望まれている」。

「政治や経済システム等」も、

「考え・思いによる納得レベルのいい加減なモノ」から、

「実体や事実・現実との整合性が高い高品質のモノ」へと、

「正常進化させる事」が、

「激烈に望まれている」。

「それらの方向に自然と民意が向かう様に、

テレビ・ラジオ・映画・アニメ・小説・脚本・学校教育等々の情報・教育を正常進化させる事」が、

「激烈に望まれている」』。

『「全世界は、実質的には、既に、ずっと前から、実体や事実・現実レベルでは緊急事態宣言下」だ。

「全世界の緊急事態宣言を解除する鍵」は、

「全ての人類が一つずつ保持している」。

「全ての鍵が開けられれば、解除」だ。

「今生きている全ての人類」が、

「自分の精神文化を実体や事実・現実に基づいた科学レベル以上に進化させる宿務を保持している」』。

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「ジハーディ・ジョン」が無人機爆撃で殺害されたらしいが・・・。

『「拘束・逮捕・隔離・治療等々出来ずに、殺害してしまうレベル」の「現状人間社会文化(精神文化面・物質文明面双方とも)」が「本当に、無念」・・・』。

『「もちろん、言うまでも無く、程度の差はかなりあるが、片方の未熟者、もしくは、病人等たちが、もう片方の未熟者、もしくは、病人等を退治して、正義ぶっても、現実の人間社会が、果たして、どれ程良くなるのか???」

「同様の新たな未熟者、もしくは、病人等々が生じ続けるダケである事」は「言うまでも無い事」だろう・・・』。

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「もんじゅ」勧告で韓流テレビ等は廃止だ!との方向で大騒ぎしているが・・・。

『「高速増殖炉」は「核燃料サイクルの一つの肝」でもある。「核燃料サイクル」とは「核エネルギーの高効率利用の為のワンステップ」だ。

「核エネルギーの高効率使用」は、「人類のエネルギー制御の進化の方向性からすれば、必然的に通らざるを得ない道の上の一つの出来事」に他ならない』。

『「進化の方向性を考え、現実との整合性を取る」なら、

「否定すべき者・物・事は、誰にでも分かる」。

「例えば、人類の誕生・死の実体が、細胞ごとである事が科学的に判明している今日」では、

「死後の世界や丸ごと一人の霊等の実証の為に、大量の税金等を投じても、明らかに無駄な事は判っているから、

そんな事は行うべきでは無い」。

「同様に、タイムマシンも科学的には、既に否定されている状態」なので、

「タイムマシンの研究開発費等も無駄」だ。

「死後の世界や丸ごと一人の霊等やタイムマシン等々は、妄想娯楽の世界でのみ有用」なのだ』。

『「実体を考える」なら、

「逆に、税金等を投入すべき者・物・事も判明する」。

「科学の進化の方向性を考える」なら、

「核エネルギー制御技術の更新は必需になる」。

「しかし、核エネルギー制御技術の更新には、短絡的な経済利益等には直結し辛い部分も多々有る」から、

「その様な事は、税金等で対応するのが正しい方法」だ。

「宇宙開発も同様である事」は「言うまでも無い事」だ。

「地球上は、既に、生命体で溢れている」。

「地球の生物が存続し続ける為には、宇宙へとその住処を広げる必要がある事」は、

「少し考えれば、誰もが分かる事」だ。

「しかし、宇宙開発から短絡的に現状にマッチする経済メリット等を得る事は困難」だ。

「宇宙開発への税金投入には、核エネルギー制御技術の更新の為の税金投入と同様の意義が在る」』。

『「宇宙開発の資質として大切な事」は

「民族意識や人種意識等々が無い、宗教レベルでは無く、科学レベルの精神文化を保有出来ている事」だ。

「この意味からすれば、多くの日本国民には、その資質が在る」から、

「日本人が国際宇宙ステーション等で活躍出来ている事」には、

「相応に、実体のお墨付きが有る事になる」。

「それなのに、おバカ、もしくは、悪、有識者等が、問題にしている様相」なのだから、

「本当に醜悪」だ。

「有識者というよりは、おバカ、もしくは、悪とでも言うべき者たちを集めて、

お手盛り会議等を行う事」こそ、

「時間と税金の無駄遣い」だろう。

「そして、そんな事態を、韓(北朝も含む)流テレビ・ラジオ・マスコミ等が、嬉々として、大宣伝している」。

「こちらも、かなり酷い、時間とエネルギーの無駄遣い」だ』。

『「もんじゅに限らず、高速増殖炉等の研究~開発~実用化は、率先して行い続けるべき」だ。

「何故なら、核エネルギー利用とは、全人類が超えなければならない、高エネルギー利用のワンステップだから」だ。

「この段階で、高エネルギー制御から降りている様では、

時空、或いは、重力等の更る高エネルギーの制御が、

益々困難になる」。

「時空制御や重力制御無き生体群では、宇宙の本格利用は困難」だ。

「逆から言えば、人類を含む地球生まれの生命体の未来を短くする」のが、

「高エネルギー制御を諦める道」だ』。

『「根本的に考えるなら、既に、結論がはっきりしている事の上辺を偏重して問題化する事」の「実」は、

「根本的に必要な事を止めさせたり、停滞させたりする悪事」になる。

「真に日本の為を考えている者」なら、

「そんな自虐を行う訳も無い」』。

『「おバカ、もしくは、悪たち」は「過分な立場・報酬等を直ちに放棄するべき」だ。

「精神文化面での正常進化を阻害し続ける者たちに待っている」のは、

「永遠の恥辱に染まる道の上」なのだから!』

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テレ朝昼番では、韓国の受験騒動等をダシに低俗な受験社会論を一方的に大量配信していたが・・・。

『「受験勉強には、我慢強さや忍耐等が鍛えられる良い面もある旨」とは「常連コメンテーターのおバカ、もしくは、悪論」で、「実際は、そんなところで養った偽物の我慢強さや忍耐が不当欲求の元に化けている」ので、「現状の人間社会が、なかなか改善されない」のだ。

「人は、誰でも、自主的では無く、外圧的に勉強等を強いられれば、抑圧分以上の報酬等を欲し易くなる」。

「外圧的苦労に耐えた{自分は特別だ!}等の心理」が、

「意識的にせよ、無意識レベルにせよ、生じ易くなる」。

「そして、その様な場合に求められる対価としての報酬」は、

「往々にして、現状の情報・教育等が示唆している成功像とダブっている」。

「超自虐人間社会が正常化されない方向に欲を向けている人々が多ければ、

行き着く先は、人類滅亡なのに」・・・』。

『「外圧的に勉強を強いられた受験勉強上がりが、一流大学等に入り、

外圧的に研究や勉強等を重ねて、一流企業等に入れば、

外圧的に強いられ続けた苦難に対する応分の報酬は当然だ!等と言わんばかりに、

例えば、下請け等から搾取しても、あらゆる手段を使って他の者たちを蹴落としても、

・・・自らの下に大量のお金や権力等を置こうとする」のが、

「オチ」で、

「現状人間社会も、実際にその様になっている」。

「一流企業等に入れる連中の場合は、未だマシな場合が多い」。

「相応に勉強適性等が有るが故に、

相応に良い成績や、

物質文明側の場合は、良い実績も残せている場合も少なく無いから」だ。

「ロクな勉強適性も無いのに、

外圧的に勉強や良い大学等への進学を強いられた者たちの場合」は、

「見返り欲も更に強大となり易い」ばかりか、

「外圧的に理不尽な事を強いられて来たのに、

頑張れて来た自分は偉い!等の感覚や思い込みも保持している場合が多い」から、

「他者に対して、理不尽な要求をし易くなる場合も少なく無い」。

「金欲と重なれば、金権偏重や搾取や詐欺や強盗等々」、

「性欲と重なれば、セックス依存や異性蔑視やチカンや強姦等の事態が招かれ易くなる」。

「この辺りの事情は、勉強適性が有る者たちも、全く同様」だ。

「現状適応の優等生たちである常連出演者等にしてみれば、

自分たちの今の状態に、ある意味は、お墨付き等を与えてくれている受験競争等を

正当化したままの世論で大衆を操りたいのかも知れない」が、

「現状人間社会の深刻度」は、

「そんなおバカや悪を容認し続けられるレベルでは無い」のだ。

「今時のテレビ番組」なら、

「受験社会等がもたらしている害について、どうやったら是正出来るのか?」等を

「考えるべき」だ』。

『「上記の様な内実からも、対策は容易に導き出せる」。

「外圧的勉強や試験が元凶」なのだ。

「自主的勉強や試験に大きく比重を移せば良い」』。

『「自主を生み出す為の情報・教育等」が、

「現状では圧倒的に不足している上」に、

「外圧に自分を依存させる情報・教育等が蔓延している」から、

「多くの人々が、自分で自分を健康にコントロールし続ける事が困難」な「代わり」に、

「他の者・物・事を支配したり、他の者・物・事に自分を支配させたりする事」が「得意になってしまっている」のだ。

「人間誰でも、

例えば、言葉を習わなければ、言葉が使えないし、

日本語を学べば、日本語を話せる様になり、

英語を学べば、英語が話せる様になる」のだ。

「情報・教育等が劣悪なまま・・・」なら、

「劣悪なままの人間社会の歴史が繰り返され易くなり」、

「情報・教育等を健常化すれば、

健常化した状態の人間が主流になる」のは、

「当たり前の事」だ。

「それなのに、テレビ・ラジオ等」では、

「常連出演者たちが、劣悪なまま・・・の情報を一方的に大量配信している」のだから、

「本当に酷い」』。

『「糞バカ悪どもが、

実体や事実・現実とは程遠い、

旧来の成功像の中に現実逃避し続け、

それを他の多くの人々が、半強制的に認め続けさせられたところ」で、

「人類にも、他の地球の生物にも、良い事は何も無い」。

「やって来るのは、殺人や戦争等の連鎖であり、環境破壊や人類滅亡」だ。

「精神文化の正常進化を誘う情報・教育等が、全世界に蔓延する」なら、

「世界平和も、戦争や殺人の撲滅も、地球生命体細胞群の存続~永続も、可能になる」。

「この二択で、現状のままの精神文化を進化させない道を選ぶ者」には、

「今の人類として必要な極めて重要な資質が欠落している」と「言わざるを得ない」。

「そして、そんな者たちに相応しい」のは、

「過分な立場・権力・報酬等では無く、

罪や罰である事」も

「当然の事」だ。

「罰を与えられるべき罪人ばかり・・・なら、人類滅亡が当然」である』。

『「全ては、一人一人の選択に在る」。

「自分で自分を健康にコントロールする事の基本」として、

「根本的な選択」は

「絶対に誤るべきでは無い」』。

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テレ朝朝番、切れる老人等を正義ぶって責める醜悪な常連出演者たち・・・。

『「常連出演者たちの醜悪な姿」は、「上辺はジェントルだが、内実は切れたりしている、偏重されている現役そのもの」だ。

「自分たちの実体を無視したまま、ストレス過多状態にある老人等が切れたりする事を正義ぶって責めている厚顔無恥ぶりの一方的大量配信」は、

「言うまでも無く、日本の公共の電波を使った情報配信として、不適切」である。

「常連出演者たちは、

日本社会の中に、

更なるキレ源泉をばら撒いている事くらい、

いい加減に自覚するべきだが」・・・』。

『現状人間社会の中で過剰なストレス等が偏在する原因」とは、

「現状人間社会の現実離れ度が激しいから」に他ならない。

「現実」では、

「今生きている人類誰もが、細胞ごと誕生・死を繰り返しながら存続している約60兆の細胞の一塊」であり、

「細胞の命の連続性を辿れば、地球上のほとんど全ての生物が、自分個体との連続性を持つ、広義の自分」だ。

「人類は、誰でも、広義の自分の一部を、殺し、食し、消化する事で、狭義の自分個体を維持している」が、

「人類同士共食いの必要性は基本的に全く無い」。

「人類が、生み出され、存続させられて来ている理由に思いを至らせれば、

広義の自分の存続~永続の為である事に気付く筈」だ。

「地球いっぱいに広がった広義の自分の存続~永続の為には、

地球外に住処を創り出す事が必需」だ。

「地球外を認識・把握・実用出来る能力を保持した狭義の自分個体種である人類が持つ、

他の地球の生命体とは違う、本来の仕事は、其処に在る」。

「この大儀の為に、他の生命体は、自らの身体も命も人類に捧げている実態在る」。

「人類の殺欲動は、食の為にせよ、有害微生物等の排除にせよ、自己保存の為の本能でもあるが、殺人欲動とは全くの別モノ」だ。

「細胞レベルの自己保存欲求である殺欲動を殺人に化けさせている」のは、

「丸ごと一人で考え・思いたがる人の意識」であり、

「丸ごと一人の死生観等々に他ならない」。

「人類は、大儀の為の仕事もこなしながら、存続して来ている」が、

「未だ、自分の実体や自分の実体の本来の目的さえ???状態の人々が数多い」。

「そんな迷子状態の人々は、縋り付け、頼れる者・物・事をつくり出し、依存して来た」。

「武力も、お金も、宝石等も、儀式も、宗教も、権力も、利権も、異性も、家族も、民族も、人種も、・・・等々、等々・・・」、

「皆、人類同士の比べっこ原理の上では、

相応に力が発揮出来る

考え・思いによる納得法」だ。

「しかし、考え・思いによる納得と、実体や事実・現実とは、どれ程、整合性が取れているのか???」

「人類誰もが真剣に考えるべき問題が此処に在る」』。

『「実体や事実・現実をありのままに認めている」なら、

「生まれるのは、落ち着き等であり、ストレス等では無い」。

「実体や事実・現実をありのままに認めず、特定の考え・思い等を他に強いようとする」なら、

「ストレス等が生まれるのは、当然の現象」だ。

「人類としての実体等や本来の目的等は、皆同じ」だから、

「その現実を誰もが認めているなら、世界平和は当たり前」だが、

「特定極一部の者たちが頼っている考え・思いによる納得で、世界を染めようとする」と、

「比べっことなり、武力衝突や金権衝突等々が必然的に起きる」』。

『「一方で、過剰な有名人利権や金権に染まり上がる者たちをつくり出している人間社会」では、

「その裏側で、多くの場合過剰に不足した利権故のストレスを溜め、爆発・暴発させる者たち」が、

「必然的に生じる」のだ。

「人類誰もの実体とは程遠い過剰な利権偏在こそが、世界平和の敵」なのだ。

「大金持ちや有名人たちが悪い理由が此処に在る」。

「公共の電波を使って、毎日の様に、~何万人~何十万人~何百万人~もの人々に、一方的に姿や言動等を見せ付けている本質的悪行」は、

「早急に止めさせらるべき」だ。

「同時に、過剰な出演料等も全て廃止するべき」だ。

「大金持ちや大量資産には、ちゃんと重く累進課税するべき」だ。

「累進課税の投資税&資産税を課し、実働者の税金は安く抑えるべき」だ。

「生活保護と年金はセットで制度化し、

今まで過剰・過分な報酬や資産等を保持出来て来た者たちから、より多くを徴収する事」で、

「多くの人々の普通の生活が成り立つ様にするべき」だ。

「これらの動きが、全世界的に行われるべき」だ』。

『「切れたりする人々等の問題」は「上辺のモグラ叩きで処理すべき問題では無い」。

「根本的な大間違いを是正すれば、多くの問題が必然的に消失する」のだから、

「今時の人類なら、根本問題を放置する事自体が異常」だ』。

『「物質文明は、実体や事実・現実に基づいた物事を実用して進化して来ている」。

「進化して来ている物質文明相応の精神文化を人類誰もが保持しなければ、

進化した物質文明が、進化して無い精神文化の下で悪用されてしまい、

やって来るのは人類滅亡」だ。

「今の全ての人類」には、

「考え・思いによる納得である宗教レベルの精神文化から、

実体や事実・現実に基づいた科学レベル以上の精神文化へ、

自らの精神文化を進化させる事」が

「根本的に求められている」。

「情報・教育も当然、その重要な役割を負っている」』。

『「未だに、過剰な有名人利権の製造~維持や、過分な報酬等のばら撒き等々の劣悪な分化を維持している様相」の「テレビ・ラジオ界」に、

「日本の公共の電波を使用させ続ける事」は、

「不適切」だ。

「テレビ・ラジオ界の人脈も含めた改善」は「急務」だ』。

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星野リゾート・トマム中国企業爆買い問題・・・。

『「絶対に忘れてはいけない事」は「本格的な武力戦争はもう出来ない現状人間世界では本格的な経済戦争状態である事」と「中国企業とは、中国共産党支配下の中国企業である事」だ。

「報道によると、元々、星野リゾート側の持ち株割合は20%程度で、残りの80%程度は米国投資ファンド持ちだったのを、

100%中国企業が買い取り、

当面の経営自体は、

星野リゾートが引き続き行うとの事」だ。

「つまり、星野リゾート側は、雇われ経営者に落ちた事になる」。

「売値自体は、米国投資ファンドが大喜びしそうなくらい、高めの様」だ。

「星野リゾートも20%保持していたから、相応に儲かった筈」である。

「20%では拒否権等十分な株主権も持てない」から「お金を優先した」のだろう』。

『「世界的な経済戦争という面から見れば、

中国共産党支配下の中国企業が、

日本の北部分である北海道に新たな拠点を得た事になる」。

「日本を経済的に支配し、

経済的支配を元に、

日本の政治も中国共産党の都合に沿う様に・・・」という、

「策略が潜んでいる事」は、

「絶対に忘れるべきでは無い」。

「現状経済システム上」では、

「株主が市民階級」で、

「実働者は奴隷階級」だ。

「株主だけで生活が成り立ち大量のおつりまで出る」のが

「大資本持ちの王族市民」で、

「実働をしなくても生活が成り立つレベルが一般市民」だ。

「奴隷階級の者でも、小さな株利権を保持している場合も少なく無い」が、

「小さな株利権は、アクセサリーみたいなモノに過ぎ無い」。

「株主では無い雇われ経営者」とは、

「奴隷長の様な立場」である。

「中国共産党支配下の中国資本が、日本企業株を買い占める」と、

「市民は、中国人」&「日本人は奴隷」という「体制」が、

「合法的につくり出せる」のが、

「現状の経済システム」だ。

「この経済システムを、中国共産党が利用しない訳が無い」。

「市民は、中国共産党」&「その他の人類は皆奴隷」という「状態を築かなければ」、

「中国共産党の捏造史等の大嘘は、世界中でまかり通らせられないのだから」・・・』。

『「目先のお金ばかりに、気を取られる」と、

「全体像を見失い」、

「根本的大問題を放置しがちになる」。

「当然、自信も喪失する」。

「そして、根本的大問題の是正無きまま、世代交代が繰り返され、

自信無き親たちが、

子どもに身勝手な投影・転嫁を行い、

自己正当化を夢見て、

存在し得ないあの世を思い浮かべながら、

人生を終えている・・・」。

「人類が、この劣悪な自虐劇から抜け出す為に必要な事」は、

「既に判っている」。

「多くの人類の精神文化レベルを考え・思いによる納得である宗教レベルから、

実体や事実・現実に基づく科学レベル以上に正常進化させる事」だ。

「今の人類全員が保持している根本的な義務」が「其処に在る」』。

『「自らの根本的義務を果たさず、

目先のお金や立場等に偏執しているおバカ、もしくは、悪人たち」には、

「永遠の恥辱に染まる道の上が用意されている」のだ。

「自らの根本的義務を果たす道の上を歩けば、

其処には、自分の実体の存続~永続が在る」。

「本質的自信も生まれて来る」。

「選択は、個々の自由」だが、

「選択の結果は既に明らかになっている」。

「永遠の恥辱に染まる道を選択する者が多ければ、人類滅亡」となり、

「本質的自信を得る者が多ければ、人類誰もの実体である地球生命体細胞群(他の表現でも良いけど・・・)の存続~永続が可能になる」。

「其処に在るのは、特定極一部の有名人の世界では無い」。

「個々と全体の現実の世界」だ』。

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マタハラ問題「株主優遇を止め、実働者優遇&ワークシェアリング体制にしなければ、別の八つ当たりになるダケ」でしょ・・・。

『「実働者という奴隷階級」の「上辺の態度や言葉等をどんなに法律等で縛って」も、「株主という市民階級」の「過剰優遇を続ける」なら、「奴隷同士の八つ当たり合戦は上辺を変えて何時までも続いてしまう事になる」』。

『「正義ぶってマタハラ禁止等」と「喚いている政治家やご用達専門家???たち等の多く」は、「株主という市民階級だったり・・・する」』。

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流行語大賞なんて相手にする方がどうか???と・・・。

『「韓(北朝も含む)流連中が仕込み、韓(北朝も含む)流メディアが大宣伝して、大衆誘導」という「実態」は「至るところに!」「戦後の日本社会の情報・教育の正常化」は「急務」だ』。

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「21世紀に相応しい憲法」が出来れば良いのですが・・・。

『「精神文化レベルが科学レベル以上になっていない法学者や政治家・官僚等」が「考えても、出て来るのは、旧態依然とした憲法」だろう。

「現状で出来る事は、余りにも、現実離れが激しい部分の補正作業程度」で、

「その補正でさえ」も、

「考え・思いによる納得レベルの精神文化を持つ人々を、

現実離れした考え・思い等で操る事で、

困難にしようとする連中」が、

「マスメディアや教育界等で蔓延っている内」は、

「困難」だろう。

「憲法を補正する前には、先ず、情報・教育の健常化」だ』。

『「現実離れが補正されるべき」なのだから、

「実体や事実・現実のお墨付きの無い情報・教育等で、多数の人々を操る事等」は、

「禁止されるべき」だ。

「大衆誘導の禁止」は、

「ヒトラー等、過去の歴史から学ぶなら、極めて当然の事」だ』。

『「考え・思いによる納得である宗教等の過剰優遇」も「是正されて然るべき」だ。

「宗教等考え・思いによる納得レベルの者・物・事の過剰優遇が続く限り、

多くの人々が考え・思いによる納得レベルで安住し易くなってしまう」のは、

「ある意味、当然の現象」だ。

「宗教等過剰優遇の人間社会」では、

「科学レベル以上への精神文化の正常進化も阻害され易くなる」』。

『「21世紀に相応しい憲法」なら、

「自分で自分を健康のコントロールし続ける事で、支配欲の本来欲求を健常に充足させる事」や、

「過剰な代償欲求の追及行為の抑制・禁止」や、

「自分の実体把握の義務」や、

「自分で自分を健康にコントロールする為に必要な情報・教育・環境等を得る権利」や、

「自分の実体に基づいた本来の仕事を行う義務」や、

「実体や事実・現実に基づいた報酬を得る権利」や、

「実体や事実・現実を歪めている者・物・事の抑制・禁止(例えば、血統差別や過剰な血統相続等の禁止)」や、

「本質的正当性が無い差別の禁止」や、

「悪・劣に対する正当な差別の権利」等々の「要素」が、

「大前提の国家・国民の安全保障を担保した上」で、

「織り込まれているべき」だろう。

「個々の国々の国内法や社会体制が、健常に実体や事実・現実との整合性を高める方向に進化し続ける」なら、

「最終的には、全世界の法律は、実体や事実・現実に基づいた一つの法体系でも良い状態になる」。

「22世紀を迎える頃には、その様な状態になっていると良いのだが」。

「本当に必要な要素を漏れなく取り入れ、法文らしく仕立てる」のが、

「法学者や立法府等の仕事」だ。

「そして、元の民意」は、

「誰もが挙げる権利を持っている」』。

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テレ朝朝番では、オコボレ頂戴わんわんたちが「少年院の捨て犬しつけプログラム」を絶賛していたが・・・。

『「もちろん、少年院のプログラムは有効」だ。「何故なら、非行少年・少女の原因は、原家庭である場合が多いから」だ。

「犬のしつけを通して、新たな擬似家庭を体験する事」で、

「原家庭由来の精神構造を補正する有効性が出る場合」も「少なく無い」だろう。

「しかし、もちろん、この他の者・物・事に依存した精神構造自体、今の大人としては、未熟なモノ」だ。

「現状適応には有効」でも「現実適応は、未だ、その先に在る」』。

『「現状適応優等生であるテレビ常連出演者たちの実体・実態」を、

「口悪く表現する」なら、

「オコボレ頂戴わんわんたち」等になる。

「オコボレ頂戴わんわんたち」が「少年院の捨て犬しつけプログラムを大絶賛」の「映像」は、

「シュールなお笑い劇」として、

「秀悦(もちろん、皮肉)」だった。

「しかし、日本の公共の電波を使った一方的大量配信情報」としては、

「余りにも低レベル」で、

「お寒くなる事態」だ。

「こんな情報配信内容」では、

「精神文化の正常進化への効力は皆無に近い」。

「現状適応出来て、他人からお墨付きをもらえれば、それで良いでしょ!」という

「考え・思いによる納得」を

「視聴者に強いている状態」だ。

「その実態」は「本当に醜悪」である』。

『「現状適応して、他人からお墨付きを得られれば良い」とは、

「置かれている環境が、戦時中」なら、

「敵という人類をより沢山殺せば、褒められるから良い!」等と「言っている事と同じ」だ。

「其処には、日頃、散々、正義ぶって批判している現状人間社会をそのまま認めている醜悪な姿が在る」。

「常連出演出来ている自分を認めてくれるなら、現状のままで良い!」と「言っている様相が其処に在る」。

「こんな連中を毎日の様に、一方的に見せつけられていて、日本社会が良くなる訳も無い」』。

『「未熟者の欲望」は、

「狭義の自分を大量消費自慰等で慰めるヤク中毒者的状態を求め、

それを人生の成功と思い込みたがる」。

「そして、そんな状態故に、根本的な自信が持てていないので、他人にも同じ考え・思いを強い、他人に狭義の自分を支えさせたがる」。

「健常な大人の欲望」は「広義の自分まで含めた自分の健常存続~永続を求めたがる」。

「其処に狭義の自分を大量消費自慰等でヤク漬けにする事を成功する思い込みは無い」。

「他者に特定の考え・思いレベルの共有は求めず、

実体や事実・現実の上に立つ事で、

実体や事実・現実の上に立っている他の個体と連携している」。

「狭義の自分の過剰な偏重状態等は成功等とは、感じず、思えない」。

「狭義の自分が大金持ちや有名人等になる事等を欲するのでは無く、

人間社会から貧困や偏重利権を無くす事で、誰もが、平和で安定的で持続可能な状態の中で生活出来る事等を欲するのが、

当たり前」になる。

「大金持ちも、有名人も、本質的なその実体は、悪者」に他ならない』。

『「常連出演で有名人利権を保持~増大しているばかりか、

過分な報酬等まで得ている本質的大悪党たち」は、

「悪事を行い続けている限り、本質的自信が持てる訳も無い」。

「本質的な自信が持てないから、

他人からのお墨付きや金等々、

者・物・事に依存する事よる現実逃避を求め続け、

更に、そんな醜悪な状態を正当化しようと悪あがきしがちになる」。

「より大権や大金を持つ者からのお墨付きでも有れば、万全だと思い込みたがる」。

「オコボレ頂戴わんわんたちの醜悪な実態が其処に在る」。

「そんなオコボレ頂戴わんわんたちを覚え、自分を被せ、現実逃避している{信者}たちの実態も実に哀れ」だ。

「格差や貧困を嘆き、

オコボレ頂戴わんわんたち等々に依存して、現実逃避したところで、

事態が改善する訳も無い」。

「格差や貧困の元」は「考え・思いによる納得レベルが容認している大金持ちや大権持ち」に他ならない。

「実体や事実・現実のお墨付きが無い大金持ちや大権持ちを排除し、

実体や事実・現実に基づいて利権分配する事」こそが、

「格差問題や貧困問題を解決する唯一無二の道」だ。

「現状の権力システムや、経済システム等々」を、

「見直し、より実体や事実・現実との整合性を高めるべき時」は、

「とっくの昔に来ている」。

「その大元となるのが、個人個人の精神文化の正常進化」だ。

「今の人類なら、誰でも、

考え・思いによる納得レベルの精神文化から卒業し、

実体や事実・現実に基づいた精神文化を持つべき」だ。

「情報・教育では、その為に有効な情報・教育が望まれている」のだから、

「現状のテレビ・ラジオ等の余りにも酷い、低レベルぶりは、大いに責められ、早急に、改善させられるべき」だ』。

『「精神文化の正常進化に失敗すれば、人類は確実に滅亡する」。

「現状人間社会レベルで、どんなに大金や大権や他の人々等によるお墨付き等を持っていても、無駄」だ。

「人類滅亡を避ける唯一無二の道」は、

「精神文化を物質文明以上に、正常進化させ続ける事」だ。

「現状の物質文明は、科学レベル」だ。

「精神文化も、科学レベル以上で無ければ」、

「科学レベルの物質文明」が

「考え・思いによる納得レベルの精神文化により使われてしまう事」で、

「人類は、滅亡する」事になってしまう。

「誰もが逃れ様の無い現実が此処に在る」』。

『「テレビ・ラジオ・教育等で、考え・思いによる納得レベルの精神文化を無理強いしている場合じゃ無い」のだ』。

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「資格貧乏」当たり前でしょ。旧態依然とした人間社会システム自体が限界なのだから・・・。

『「弁護士等のそれなりに高い資格を取っても、貧乏状態の方々が決して少なく無い」のは「当然の現象」だ。

「有資格者が多いから」とは「上辺の理由に過ぎず、実際」は、

「資格に頼って、現状人間社会システム自体の正常進化を怠っている人々が多過ぎるから、

格差社会となり、

ほとんどの人々が資格の有無を問わず、

貧乏状態に陥らされている」。

「そして、この格差の血統相続が未だに認められている状態」だから、

「資格や仕事能力等より、大金持ちや権力者等に気に入られるか?否か?」が、

「金持ちと貧乏の分かれ目になってしまっている」。

「巷に溢れている、生きにくい人間社会を生き抜く術論の多く」が、

「如何に、大金持ちや権力者等や、消費者等に気に入られる様にアピールするか?」の

「ノウハウになっている」のだから、

「本当に、呆れる事態」だ。

「正に、末期症状」だろう』。

『「解決法は、先ず、精神文化を進化させた人々の数を増やす事」だ。

「精神文化レベルが考え・思いによる納得レベルの人々が多ければ、

大金持ちや過分な権力者等容認も、

その血統相続等々も、

温存されたまま・・・になってしまう」。

「何故なら、考え・思いレベルの上」では、

「大金持ちも、過分な権力者等も、その血統相続等々も、

正当化が可能だから」だ。

「科学レベル以上」に

「実体や事実・現実との整合性を求めて、

少し考えれば、

大金持ちや、

過分な権力者等や、その血統相続等に、

正当性が無い事が分かる筈」だ。

「人類個体誰もの実体は、約60兆の細胞群」であり、

「その存続の為に必要な者・物・事は、基本的に同じ」だ。

「報酬や、権力等は、

人類誰もの実体の本来の目的である存続~永続への実貢献度に応じて決められてこそ、

事実・現実との整合性が取れる」。

「血統相続とは、

極短期間近隣のみの血統を偏重している事に他ならず、

偏重・偏向等による現実離れは、

実体や事実・現実を歪める悪事」だ。

「基礎が酷い人間社会の限界は短い」から、

「歴史上では、限界が訪れる度に、戦争等を繰り返し、強制的にリセットして来た」が、

「もはや、核兵器まで保持している人類は、戦争によるリセットも行えない」。

「残されている唯一無二の手段」は、

「個々の精神文化を正常進化させる事」で、

「大衆合意自体を変える事」だ』。

『「貧乏を嘆いている暇がある」なら、

「先ず、自分自身の精神文化を科学レベル以上に正常進化させる事」だ。

「そして、他の人々の精神文化の正常進化を助ける事」だ。

「より実体や事実・現実との整合性が高い大衆合意を構築する」なら、

「格差問題を含む、現状人間社会の多くの問題を解決出来る」のだから、

「逆から見れば、この今の人類に必要な実務を怠っている者たちの罪は、本当に重い」』。

『「文才や映像・音楽技術等のある方々」なら、

「人類の精神文化の正常進化を誘う、

小説やドラマやアニメや曲等を創り出す事等」が、

「十分に可能」だろう。

「くだらない現状のテレビ・ラジオ・映画等々の代わりに成るモノ」が、

「多種多様に出て来て、

実使用される様になれば、

人類の精神文化の正常進化」も、

「当然、早くなる」。

「政治等でも、事態は同様」だ。

「明治時代には、当時の日本より進歩していた欧米列強の物質文明等が、維新の元になった」が、

「今の日本の維新の元」は、

「精神文化の正常進化に在る」。

「他の分野でも同様」だ。

「多くの人々にとっての、マストトライ」が、

「其処にある」』。

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立正佼成会の施設内で拳銃(?)を持った若い男性が自殺?だと・・・。

『「報道によると、あの環七沿いの巨大に見える立正佼成会の施設内での事件」らしい。

「信者か?否か?」は「報道されていない様」だが、

「あの、関係者では無ければ、拒絶されている様にも感じる施設内での事件だと言うのだから」・・・。

「拳銃(?)と実弾四発を持ち、その内一発は使用済み」とは、

「3.1のメッセージである可能性も濃厚」で、

「穏やかでは無い事態」だ。

「そして、その男性の住処には、2人の若者が居て、多数の携帯電話も在った」らしい。

「まるで、振り込め詐欺や闇金等でも行っていたのでは?」等と「疑われても仕方の無い様な状態」だ』。

『「新興宗教団体の関係者や信者が金集め・・・」とは、

「その新興宗教団体が実質工作組織等」なら、

「良くある事」だ。

「純真無垢の信者たち(もちろん、皮肉。実態としては、他人の考え・思い等に自分を操らせている人々。)」が、

「貢ぐクン等にされている場合も少なく無い」。

「そして、その様な場合、金集めダケでは無く、工作活動も行われている場合が多い」。

「信者に知らず知らずの内に、工作活動を行わせている場合もある」。

「電磁波を悪用した覗きや盗聴等を霊視やお告げ等々と嘯き」、

「電磁波工作や飲食物工作(侵入工作の場合もある)等々による不安や不調を霊障等々」と「嘯く事等」による、

「実質的、詐欺行為等によって、マインドコントロール下に置かれてしまっている哀れな人々」まで「居て」、

「自らに降って来る霊障等を避ける為に、

他の人々に電磁波工作や飲食物工作等を仕掛けている状態」は、

「本当に見苦しい」。

「分かっていて、不適応分子粛清工作から逃れる為に、工作活動等に手を染めている」なら、

「自覚がある分だけ、更に、見苦しい」。

「遠慮無く、工作活動の実態を露呈させ、告発したりする事」こそが、

「本当の問題解決への王道」に他ならない』。

『「皆さま、良くご存知の通り、立正佼成会とは、大きな新興宗教団体である」と「共」に、

「民主党の支持母体の一つ」だ』。

『「警察は、宗教等に遠慮する事無く、徹底した捜査をするべき」だ。

「●暴の事務所や組員住処等並みに、

工作活動等を行っている新興宗教団体やその関係者・信者等や所持・保持物品・資産等を徹底的に洗えば、

かなりの者・物・事が浮かび上がって来る可能性非常に大」だ。

「工作活動を行っている新興宗教団体を徹底的に洗う事」が、

「北朝鮮の拉致問題解決への近道」にも

「成り得る可能性も決して小さく無い筈」だ』。

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迷惑な若者・迷惑な老人、世代間分断対立を画策する迷惑な悪者・・・。

『「年齢差別も性差別も、他の差別も、本質的に不当な差別は、基本的に全部ダメ」だが「実体や事実・現実に基づいた善悪による差別が無ければ、健常な人間社会には成り得ませ~ん」』。

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優等生のセレブ・バカ女性が詐欺だと・・・。

『「現状の学校教育内で高学歴等でも、根本的バカだと、どうなる事があるのか?」は、「オウムの信者等の例から、誰にでも分かる事」だ。

「根本的バカ」は、

「現状学校教育や試験等が要求している事」を、

「覚え・答える事は得意」でも、

「事の本質を探究して行く事が不十分」だから、

「根本的バカのままの自分で平気」なのだ。

「脳と言うハードの面」では「十分に優秀な機能を保持している」のに、

「その中の基本ソフトがおバカ過ぎる」ので、

「根本的バカのまま状態が続けられているダケ」だ。

「ソフトの元になっている現状の情報・教育が余りにも酷い」から、

「根本的バカが生まれ続けて居る」のだ』。

『「セレブという外面によって、他人に自分を認めさせようとする代償欲求の追及行為」も、

「自分で自分を十分に認められていないから生じている現象の一つ」に他ならない。

「自分で自分を十分に認められていない状態」は、

「十分に、自分で自分を健康にコントロールしようとせず、

自分を現状の余りにも酷い情報・教育等の操り人形状態にしてしまっているから」だ。

「そして、セレブ=人生の成功者という上辺の情報に依存した自己確認の代償欲求の追及を行い、

ネット上にセレブ姿をアップする事」で、

「他人からのお墨付きを得て、自分が認められていると自分を納得させたい」のだ。

「その実体」は「他の者・物・事に依存している未熟者、もしくは、迷子状態そのもの」だ。

「金権教依存」とか、「成功者像教依存」とか、「セレブ教依存」とでも、

「表現すれば良いかも知れない」』。

『「元々、自分を自分で健康にコントロール出来ていない状態の者」が、

「犯罪行為等問題行動を起す事」は、

「良くある話し」だ。

「今回の女性は、

セレブである自分を作る為の投資元金等を得る為に、

詐欺行為に手を染めた」らしい。

「根本的バカだから、出来得る愚行」だ』。

『「精神文化レベルが宗教レベル」だと、

「人は、考え・思い上の納得を元に、多種多様な問題行動等を起せてしまう」。

「精神文化レベルが宗教レベルの者たち」が、

「科学レベルの物質文明(例えば、武器等)を保持すると、とてもアブナイ原因が其処に在る」。

「科学レベルの物質文明を持つ事が正当」なのは、

「本来は、科学レベル以上の精神文化を保持している者たちダケ」だ。

「ところが、宗教レベルの精神文化や、金権等が、この大原則を大きく壊している」。

「結果、人類の歴史は、戦争の歴史となり、

未だに、科学レベルの精神文化上では当然の世界平和も実現出来ていないばかりか、

人類が自ら生み出した物質文明がもたらしている環境問題等で、

人類自らの首を絞めている状態」だ。

「人類の精神文化の正常進化」は「急務」だ』。

『「それなのに、未だに、情報・教育等では、宗教レベル以下の情報・教育が蔓延っている」。

「そして、宗教レベル以下の情報・教育等のお墨付きを得た、

教師や教授等が生み出し続けられ、

この自虐的な負の連鎖を続けて居る」。

「実体や事実・現実との高い整合性が無ければ、決して評価される事も無い物質文明分野」とは「全く違い」、

「人類の精神文化分野の劣悪度は、かなりのモノ」だ。

「この劣悪度を是正する鍵」は、

「物質文明並みに、実体や事実・現実との高い整合性を求める事に他ならない」。

「物質文明以上の精神文化により物質文明が使われる状態を維持出来なければ、

人類は何時滅亡しても不思議では無い」のだから、

「全ての人々が、今、真剣に取り組むべき重大問題が其処に在る」』。

『「現状での優等生そのものには、大した価値など無い」。

「それは、戦時中には、敵という同じ人類をより効率良く大量に殺した者が優等生として評価される実態からも、誰もが分かる事」だ。

「自分の実体や自分の実体の本来の目的である存続~永続への貢献に対する整合性による評価上での優等生」なら、

「相応に、現実の意味がある」。

「人類誰もが、

優等生を目指すなら、

現状優等生を目指さず、

現実優等生を目指すべき」だ。

「歴史を覚えているダケでは無く、歴史から学んでいるなら、それは、当たり前の結論」に他ならない』。

『「同様の新たな事件を防ぐ為」にも、

「情報・教育の正常化は、急務」だ』。

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テレビでは、未だに、故田中角栄のインチキ平和論等まで風潮していたが・・・。

『「故田中角栄氏のインチキ平和論」とは「隣と仲良く出来ない者が、世界平和を訴えても誰も聞かない・・・」で「故田中角栄氏は、総理就任直後時期に中国との国交回復を行ってしまった」。

「インチキ平和論の何処がインチキか?分からない方々」は、

「隣が、強盗や詐欺師等の悪者だった場合、隣と仲良くすれば、平和になるのか?」等を

「考えれば良い」。

「隣と仲良く論は、隣がまともな場合のみ正当になる論」で、

「故田中角栄氏が総理大臣になった頃は、故田中角栄氏も含む、多くの日本国民の中国共産党の実体・実態把握が明らかに不十分だった」。

「隣の日本人と同様の隣の中国共産党要人を期待して、国交回復したその後は、皆さま良くご存知の通り」だ。

「日本からの多大な援助等を受け取ったが、中国国民には伝えず、

逆に、中国国民には反日教育を行い続けて来た」。

「金の味を知った中国共産党は、一国二制度体制を採ったが、

経済圏の健常な運営など出来る訳も無く、

環境汚染賄賂等々で中国共産党を太らせた」。

「中国国内から稼ぐ事が困難になって来たら、

AIIBをつくり外から稼ごうとしたり、

南シナ海や東シナ海等々を占領する事で稼ごうとしたり・・・等々、

まともな国としてお互いさまのお付き合いが出来る状態では無い事を露呈している」。

「悪者をそのまま認めれば、悪事も増大してしまう・・・」という「当たり前の実態が其処に在る」。

「隣と仲良くの前には、悪者対策を絶対に忘れてはいけない」』。

『「それなのに、未だに、テレビ等では、隣国と仲良く等々を訴えている場合が多い」。

「時代遅れのおバカ論で視聴者を操る事で、

中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)悪権力者たちに、

不当なメリットを与えさせようとしている様相の、

情報工作的実態が、

其処に在る」。

「日本の公共の電波を使った情報の一方的大量配信」として、

「こんな事態が放置されたまま・・・で良い訳は無い」』。

『「因みに、平和」とは「全人類が実体や事実・現実を共有する事で可能になる」。

「重要な事は、隣と仲良くでは無く、皆が実体や事実・現実の上に立つ事」だ。

「こんな当たり前の事さえ分かっていない」のなら、

「今時の人類の精神文化の正常進化の為の仕事が望まれている、

情報・教育・政界・経済界等々で、

十分な仕事等が出来得ない事は明らか」だ。

「過分な立場・報酬・利権等を得ている者たちが行うべき」は、

「更なる過分を得続ける事では断じて無く、

過分な立場・報酬・利権等を手放すと共に、

過去の不出来等を詫び、補償する事」に他ならない』。

『「テレビ・ラジオ界の是正」は「急務」だ』。

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中・台首脳会談だと・・・。

『「散々、不適応分子の粛清で、中国人を殺害して来た組織のボスと、被害者側である筈の所の長が、仲良く会談する裏に在る」のは「中国共産党の有益分子育成工作」だったりして・・・』。

『「今回の下手な合意等は、益々、中国共産党と台湾の方々も含む多くの中国人が離れて行くきっかけになるダケ」だろう』。

『「中国共産党」は、「先ず、不適応分子の粛清や有益分子の育成等の工作を止め、過去の工作被害者に対して、詫び、補償するべき」だ』。

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「元々ロクに機能していないばかりかテレビ側の味方に過ぎない様相のBPO」と「大学文系縮小でロクな反論も出来ない文系上がり」・・・。

『「実体を伴わなければ、満足な評価等も得られる訳も無い理系分野」とは「違い」、「今までの文系分野では、考え・思いによる納得レベルで、今としては、過分な立場・報酬・権力等まで得られて来ている」。

「物質文明の進化」に「対し」、「精神文化の進化」が「かなり遅れている実態そのままが、体現されている状態」だ。

「文系分野である、BPOも、大学も、正常進化を怠っている状態」だから、

「問題が噴出している」のは、

「当然過ぎる程、当然の現象」だ』。

『「解決法は、ちゃんと精神文化の正常進化を行う事」に他ならない。

「世親文化を進化させる為」には、

「物質文明以上に、精神文化分野の実体や事実・現実との整合性を高めて実用すれば良いダケ」だから、

「本気で行うなら、其れこそ、明治維新の様に、短期間で劇的な進化が可能になる」。

「廃藩置県の如く、今のBPOや今の大学の文系分野は廃する」と「共」に、

「新に、ちゃんとした内実のある組織や大学クラスを置けば良い」。

「精神文化の進化」は「全人類が内在的に渇望している現実」だ。

「ちゃんと精神文化の進化に繋がる学部等を並べるなら、大学の文系は縮小する必要が全く無いばかりか、むしろ、日本が創業者利益を上げる為等の理由で、増強しても良い筈」だ。

「ところが、過去の文系上がりである官僚どもや政治家等が提案している」のは、

「時代錯誤の縮小案」なのだ。

「こんな劣悪な状態を変える事が出来るのは、民意」だろう。

「一人一人が、先ず、自らの精神文化の正常進化を行い始めると共に、

過去の文系の連中が導き出している旧態依然とした先の無い道に対し、

強烈なNO!を突き付けるべき」だ。

「本当の民主主義は、其処から」だ』。

『「現状では、まるで、テレビ側の為の消費者(視聴者)苦情処理センター的状態の様相のBPO」だから、

「現状のBPOは、即刻廃止でも良いくらい」だ。

「そして、代わりの組織は、大人数である必要が無い」のだから、

「精神文化の正常進化が出来ている何十人~何百人程度を集めて直ぐに立ち上げれば良い」。

「大学改革は相応に時間がかかるだろうが、BPOを止め、今に相応しい組織と交代させる事」は、

「直ぐにでも出来る筈」だ』。

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筆者を亡き者にしたり記した内容等を無い事にすれば「何とかなる・・・」等と思い込みたがっているおバカたちへ・・・。

『「当ブログの内容は、実体や事実・現実を出来る限り具体的に紹介しているダケ」の「場合が多い」』。

『「だから、当方が記そうが記さなかろうが、実体や事実・現実の存在に変化は無い」。

「在る者・物・事は在り、無い者・物・事は、実在しない」。

「裸の王様たちダケ」が、

「見えていないつもり・・・だったり、見えているつもり・・・だったりしているダケ」なのだ』。

『「当ブログは、裸の王様は、やめた方が良いですよ~!」の「メッセージでもある」のだ』。

『「筆者を貶めたり、殺傷行為等を試みている者たちは、無駄な事はいい加減に止めた方が、お利口だと思うが」』・・・。

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NHK特報首都圏「過剰反応社会」だと・・・。

『「強制的し視聴料を徴収しているNHK」も「おバカ{有名人}コメンテーター等を招いて、実質的には、愚民化情報を一方的に大量配信状態だった」から、

「本当に、醜悪」だ。

「糞バカコメンテーター等は、{過剰反応社会}の裏に在る実態・実体把握さえ、満足に出来ていない様相」だった』。

『「過剰反応」と「十羽一絡げに、迷惑イメージで形容している」が、「その実体・実態は、個々に違う」。

「重要な事は、反応の元」である。

「反応の元が、例えば、八つ当たり等なら、迷惑行為等として処理するのが妥当になる」が、

「反応の元が、例えば、人類の生体からの叫び等なら、迷惑行為等として処理する事自体が、実際は、迷惑行為になっている」。

「重要な事」は「実体や事実・現実との整合性がどれだけ取れているか?」だ。

「つまり、実体や事実・現実に対する理解・把握能力を向上させる事」こそが、

「過剰反応社会と迷惑行為的に形容されている状態を解消させる王道に他ならない」。

「現状対応についても付記」すれば、「実体や事実・現実に基づいた是々非々対応をすれば良いダケ」だ。

「ところが、おバカコメンテーターたちは、この程度の事も言えていない」のだ。

「それなのに、NHKは、今回の様な稚拙な内容の放送を日本の公共の電波を使って行ってしまった」。

「つまり、NHKも、おバカコメンテーターと同レベルの、おバカたちが牛耳っている様相」なのだ』。

『「こんな状態では、せっかくの公共の電波」も、

「人類の精神文化の正常進化等の役に立つ訳が無い」。

「テレビ界の人脈を含めた是正は急務」だ』。

『「有名人だが、既に終わっている状態である様相のコメンテーターたちの論」では、

「毅然とした態度」とか、

「多角的に見ろ」とかの旨で、

「実体や事実・現実の把握が希薄な状態を残したまま、現状を維持させようとする大衆誘導的な論調で締め括っていた」が、

「そんな誤魔化しを続ければ、人類の未来は短くなる」のだから、

「いい加減に本気で、人類の精神文化の正常進化を考えるべき」だ』。

『「精神文化の正常進化等については、他の記事をご参照頂きたい」が、

「今を生きる全ての人類の義務の様な事」である。

「精神文化の正常進化無き場合は、人類の未来は短い」。

「精神文化の正常進化を大多数の人類が行うなら、人類を含む地球生命体細胞群の存続~永続が可能になる」。

「精神文化というと宗教等を想起する人々も多い」が、

「今問われているのは、宗教レベルの精神文化から、科学レベル以上の精神文化への正常進化」だ。

「物質文明が、科学的に判明した事実・現実の実用に基づいて急激に進化して来ている」のだから、

「精神文化面でも、科学的に判明した事実・現実を実用して精神文化を急激に進化させる必要がある」のである』。

『「糞バカNHK状態から、人類の精神文化の正常進化の役に立つNHKへの進化」が、

「強く望まれている」』。

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テレ朝朝番では、大阪16歳少女監禁事件について心理学レベルでは無い解説なのに、ご用達心理学者???を出演させていたが・・・。

『「常連出演者やその所属事務所等にお金を流す為」だろう「またまた、其処ら辺のおじさん、おばさんレベルの話し」を「ご用達心理学者???が出演までして、語っていた」・・・。

「日本の公共の電波を使用」して、

「特定極一部の者たちに、過分な利権を与え続けて来ている状態」は、

「明らかに異常」だ』。

『「心理学者なら、解っていて当然の、本来欲求と代償欲求の区別さえ語らないテレ朝ご用達心理学者」は、

「親の支配欲は言っても、それが、代償欲求である事は言わない/言えない」のだ。

「結果」として

「せっかく日本の公共の電波を使って情報を大量配信出来ている」のに、

「本来欲求充足による本当の解決法を知らない視聴者等が本当の解決法を知るチャンス」が、

「また、また、また、また、潰されてしまっている」。

「ご用達心理学者???も含む常連出演者たちの話しから」は、

「該当親の上辺の支配欲の代償欲求の追及である監禁行為等」を

「正義ぶって悪戯に責めるダケ」の「おバカの量産状態が生じ易く」なるダケだ。

「本来の解決法」である「自分で自分を健康にコントロールし続ける事で支配欲の本来欲求を充足させる事等」を、

「常連出演者たちの話し等から導き出せる視聴者は、ほとんど居ない筈」だ。

「正に、時間とエネルギーを使って、

無駄、もしくは、実質的破壊行為

(おバカが量産されれば、人間社会がより悪くなり易い事は言うまでも無いだろう。)

を行っている醜悪な姿が其処に在る」』。

『「毎日の様に、~何十万~何百万~もの人々に、一方的に顔姿や言動を見せつける事で過剰な有名人利権と過分な報酬を得ている常連出演者たち」とは

「自分で自分を健康にコントロールしない代わりに、

他の者・物・事を支配・コントロールし続けようとしている者たち」の

「象徴的一例でもある」から、

「本当の解決法を知る事」は「常連出演者たちの実質的悪事を認める事にもなる」。

「自分の実体を見る事を避けたいから・・・」等との「意志」から、

「本当の解決法を封印し続けようとする」なら、

「常連出演者たちの実体」は、

「益々悪劣になる」。

「常連出演者たちは、いい加減に、悪劣方向に向かっている状態から、自分を救い出すべき」だが・・・』。

『「先月末にエジプト墜落したロシア機」が「イスラム国人脈による爆発物の仕込みによるテロ故の墜落であった可能性が高まっている」のだそうだ。

「荷物を荷室に積み込む職員等が、イスラム国人脈の意図の下で、爆発物を積み込んだイ可能性」を、

「青山氏が解説していた」。

「防止法は、単独業務を廃する事」で「その分、費用や時間等もかかる旨」述べていた。

「本質的解決が困難な、もぐら叩き的現状対策」には、

「時間とお金がかかる」。

「安全認識は、多くの人々が深めるべき」だ。

・・・等の旨も述べていた。

「もちろん、その通り」だが、

「今時の人類が絶対に忘れるべきでは無い事」は、

「全人類の精神文化を物質文明の進化以上に進化させる事抜き」には、

「問題が解決し得ない事」だ。

「現状対策も大切」だが、

「源流対策を多くの人々が理解・把握・実行する事も非常に重要」だ』。

『「精神文化を進化させる方法」は、

「物質文明と同じ」だ。

「より、実体や事実・現実との整合性を高めて、実用する事」である。

「精神文化面での実体や事実・現実」の「具体例」は、

「それぞれの方々が自ら検証して頂きたい」が、

「きっかけとして、代表例を挙げる」なら、

「死生観が分かり易い」だろう。

「人の誕生・死の現実は、細胞ごと」だが、

「人の意識は、丸ごと一人で考え・思いたがる」。

「古の時代は、人の誕生・死は細胞ごとという現実が、判っていなかった」から、

「人の意識ダケに基づいた死生観が生まれ、それが、精神文化や宗教となって来た」。

「精神文化をレベルで言う」なら、

「考え・思いによる納得レベル」だ。

「今の人類なら、人の誕生・死の現実が、細胞ごとである事を知っている場合が多い」。

「考え・思いによる納得レベルの死生観」から、

「科学的に判明している現実も含めたレベルの死生観」へ、

「人類誰もの死生観を進化させる事が望まれている」のだ。

「丸ごと一人の死生観」なら、

「丸ごと一人の殺人や自殺の文化が生まれてしまうのはある意味、当然」になる。

しかし、「科学的に判明している現実も含めた死生観」なら、

「人の誕生・死の現実は細胞ごと」なのだから、

「丸ごと一人の殺人や自殺等」の

「現実離れぶりの把握も容易」になる。

「殺すべき実体は何なのか?」を「理解・把握」し、

「細胞ごとレベルで問題処理法等を考える」なら、

「丸ごと一人の殺人や自殺は不要になる」。

「この様な精神文化の進化が、全人類に行き渡れば、必然的に、世界平和になる」。

「元々、現実として、細胞レベルの命の繋がりは、人類全員も含む地球生命体細胞群に至っている」。

「広義の自分」として、「人類誰もが、それぞれ自分」だ。

「自分で自分を殺したりする必然性」は、

「存続目的のみに在る」。

「人類は、他の多くの種類の生物を、殺し、食べ、消化する事で存続が可能となっている」。

「細胞レベルの欲動として、殺欲動は、存続の為に必然的に生まれている」。

「しかし、その殺欲動は、丸ごと一人の死生観等と一緒にされない限り、殺人・自殺欲動には成り得ない」。

「あくまでも、存続の為に、他の生物を、殺し、食べ、消化する上での殺欲動」だ。

「人類は人類を食べて存続する必要が無い」のだから、

「殺人には基本的に正当性が無い」。

「また、存続が不可能となる場合にのみ、食さない生物の殺しも基本的に正当になる」。

「例えば、害虫等の駆除により、多くの人類の健康維持~存続が可能になっている」が、

「害虫等を全滅させる正当性は其処には無い」』。

『「精神文化の正常進化」は、

「殺人・自殺・戦争等を激減させると共に、世界平和を強力に近づける」。

「今生きている全ての人類」が

「自らの精神文化を正常進化させる、

本来の仕事を行わなければ、

人類の未来が短くなる事」は、

「少し考えるなら、誰でも分かる筈」だ。

「せっかく情報を大量配信出来る公共の電波なのに、

無駄遣いレベル、

むしろ、人間社会の悪化を招いているレベル、

・・・では、

その立場・報酬・利権等に、

正当性が無い事は明らか」だ。

「テレビ・ラジオ界も含む、情報・教育界の是正は、急務」だ』。

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名古屋中1自殺事件、いじめが有った事といじめの内容が報道されているが・・・。

『報道によれば、「通常のアンケート調査では、いじめの存在が把握出来ていなかった」との事だが、「今回の事件を受けて、特別に、匿名アンケート調査を行ったところ、いじめが有った事が判った」のだそうだ。

「そして、そのいじめの内容」も「集団での無視や、からかい行為」と、

「八つ当たりそのもの」様だったらしい。

「どちらも、本当に酷い事」だ』。

『「自分で自分を健康にコントロール出来ていない、自分に負けている者たち」が、

「他人をむりやり自分の下に置こうと、更に、恥の上塗りを行っている」。

「そんな状態を、実質的に、容認・放置している学校や教師」とは、

「本当に、劣悪」だ。

「教師なら、自分に負けている者たちが、

他の者・物・事にいくら勝っても、

自分の問題は何一つ解決出来ていないばかりか、

更なる恥の上塗りを行っているダケである事」くらい、

「ちゃんと教えるべき」だ。

「他の者・物・事をどんなに支配下に置いても、自分を健康にコントロール出来ていなければ、

本来欲求は充足されない」から、

「本当の満足も得られない」。

「他の者・物・事を支配下に置く、代償欲求の追及で得られるのは、現実逃避の麻薬」で、

「ヤクが切れると、自分で自分を健康にコントロール出来ていない現実が自分を襲う」から、

「ヤク中毒者たちは、常に新たなヤクを求め易い」。

「しかし、その実態・実体は、恥の上塗り、迷惑行為の増大」に他ならない。

「自分に負けている者たちが終極的に辿り着く」のは、

「永遠の恥辱に染まる道の上」だ。

「教師なら、この程度は、教えられて当たり前」だろう』。

『「八つ当たりを受けてしまっている被害者側の方々に対して」も、

「八つ当たりを行っている者たちの実体が敗残者である事等」の

「理解・把握を誘う」と「共」に、

「言葉や心理的圧迫等に対しては、実と虚を見分ける実体・現実把握を教え、

実の部分は、自分で直したり自分を成長させたり・・・無理の無い範囲で、出来る事は行い、

虚の部分は、全く相手をする必要が無い事を教える」べきだ。

「虚を実として真剣に受け入れてしまう事等を防げば、

言葉や心理上の圧迫等は、

八つ当たりとしての実効を持てなくなる」。

「立場に乗じたパワハラや暴力等の場合」は、

「実質的には、犯罪だから、積極的な警察等による対応が適切」だ。

「そして、丸ごと一人の死生観に基づいた宗教レベルの精神文化」から、

「細胞ごとの誕生・死&思いは丸ごと一人」という「現実により近い」、

「科学レベルの精神文化への正常進化」を、

「忘れずに教えるべき」だ』。

『「いじめ問題を本気で解決する為」にも、

「人類の精神文化の正常進化」に

「本気で取り組むべき」だ』。

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93歳「飛ばし屋」女性のひき逃げ事故問題・・・。

『「先日から報道が続いている事故」だが「昨今のテレビ映像から、だいぶ実態がはっきりして来た」。

「この事故の主たる問題」は、「高齢者ドライバーの問題では無い」様相だ。

「交差点での衝突事故で、信号も無い、どちらにも、止まれ標識も無い、地方の農道等では以前から良くあった、目測を誤り易い状態での、恐らくは、どちらも止まらなかったが故の事故」だ。

「優先道路は、93歳女性が運転していた軽ワンボックス車側」だが、

「バイクは、軽ワンボックスから見て、左方位からの進入になる」。

「衝突後の車体の損傷具合から推定する」と「どちらも、相応にスピードが出ていた様」だ。

「軽ワンボックス側は、優先道路だから止まらなくても良いと判断した」のだろう。

「しかし、速度が、結構早かったのではないだろうか?」

「バイク運転者の視野は、縦長になり易いので、バイク運転者が安全確認した時には、軽ワンボックスが確認出来ていなかった事が推定される」。

「そこで、バイクも、交差点で止まらないでも良いという判断を下し、相応のスピードを出したまま・・・だった」のだろう。

「この事故は、断じて、高齢者の問題では無い」。

「交差点の標識等の不備」の「問題」であり、

「恐らくは、双方とものスピードの出し過ぎ、と、安全確認の不十分さ」が「問題」と「推定される」』。

『「ところが、テレビ等では、この事故を高齢者の運転の問題として、風潮している」。

「その実体・実態離れ度は、かなり酷い」。

「まるで、高齢者ハラスメント状態の様相」なのだ』。

『「飛ばし屋問題についても、付記しておこう」。

「はっきり言って、今回事故を起こした軽ワンボックス車は、飛ばし屋向きの車では無い」。

「後輪駆動か四駆だろうから、操作特性は、相応に悪く無い筈」だが、

「何しろ、ワンボックスだから、運転者の頭の位置が高い」。

「つまり、高いGがかかる状況では、運転者の首から上に、余分なストレスがかかり易い状態」だ。

「瞬時の判断が要求される状態では、それは、大きな障害になる」。

「また、ブレーキもタイヤも軽ワンボックス相応」だろう。

「飛ばし屋の車のマストアイテム」は、

「低めの頭の位置等適切な運転姿勢&適切な運転視界」と「共」に、

「飛ばすのに良い操縦性と、サスと、強力なブレーキと、キャパの大きいタイヤ」だ。

「残念ながら、軽ワンボックスには、そのほとんど全てが無い様な状態」だ』。

『「飛ばし屋向きの車では無い車で飛ばす事」は「より危険になる」し「車の運転としては、ちっとも、楽しく無い筈」だ。

「それなのに、飛ばす人の裏にある」のは、

「自己確認の代償欲求の追及」で、

「それは、より大きく立派な高級車を求める心理と同類」なのだ。

「実際は、他人より速く走れたり、他人より大きく立派な高級車に乗っていたり、・・・したところ」で

「ご当人の実体は、より素晴らしくはなっていない、ばかりか、むしろ、醜悪になっているダケ・・・だったりする」のだが』。

『「また、電磁波工作についても、調べて置くべき」だ。

「軽ワンボックス車に電磁波工作が行われていて、その照射先が運転者だった」なら、

「電磁波故に追い立てられている様なストレスから逃れる心理が、飛ばしを誘発している可能性もある」』。

『「もちろん、言うまでも無く、ひき逃げは絶対にダメ」だ。

「しかし、何れにしても、テレビ等の高齢運転者偏向論調は、異常」だ。

「まるで、高齢者の車の買い替えを控えさせる目的でもある様・・・ですらある」。

「テレビ・ラジオ等の人脈も含めた正常化」は「急務」だ』。

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ポルシェも、アウディーも、広がるワーゲンディーゼル不正問題だが・・・。

『「高級車だから、それ程、売れていない・・・」等と「思ってしまう」のは「早とちり・・・」で、「一部報道によれば、実際は、ワーゲンの利益の6割は高級車からとの事」だ。「必然的に、ワーゲンの高級車全体とすれば、それなりに、台数も出ている事になる」。

「その中のディーゼル車の問題」だが、

「不正により、今の基準の数倍程度の排ガス汚染」だから、

「その実害は、はっきり言えば、知れたモノ」だ。

「それなのに、コレだけの大騒ぎになっている」のは、

「不正実態が、ほぼ全面的に明らかになって行っているから」で、

「それは、中国共産党支配下の中国による環境汚染実態がほとんど明らかになって来ていないが故に、騒ぎも小さい事」からも、

「良く判る」。

「現実」は、

「小悪を大げさに責めたところで、大悪を放置したままなら、地球環境問題の解決は夢のまた夢」だ』。

『「不正実態のほぼ全てが明らかになって行く状態のワーゲン車」の

「問題が解決される時期」は、

「それ程、遠く無い筈」だ。

「むしろ、近いと表現するべき」だろう』。

『「酷い実態が、未だに、十分に把握されていない中国共産党支配下の中国による環境汚染問題の解決」は、

「いったい、何時になるのだろうか??!」』

『「ワーゲンは責められても、大悪を責められない」のは、

「大量のチャイナマネー故」だろう。

「この実態からも、現状金権主義人間社会は既に破綻している事」が、

「少し考えるなら、誰もが分かる筈」だ。

「武権はもちろん、金権でも、人類に好い未来は無い」。

「今の全ての人類が直面している現実」だ』。

『「幸福度を問う雑誌記事が有った」。

「年収と家族とその他の人間関係にスポットライトを当てて、働く人の幸福度を検証しようとした様」だが、

「幸福とは?」を「問わず」、

「年収や人間関係等という上辺の要素から幸福を見出そうとしている状態」だから、

「その実体は、現実逃避等の為の情報の一つでしか無い」。

「ある人の幸福」とは、

「その個体が実感出来ている実体による事」であり、

「考え・思いの上で、幸福と考え・思える状態」は、

「考え・思いによる納得を得ているダケ」だ。

「その考え・思いで、

自分を騙せば、

あの世や幽霊の様な幸福感等が生まれる」が、

「所詮は、代償欲求上の産物で、現実逃避しているダケ」なのだ。

「現状の様な超自虐的人間社会上」では、

「実体のある幸福を得続ける事は、ほとんど不可能」だから、

「幸福を得たいのなら、誰もが、先ず、

超自虐的人間社会を是正する実務等を行うべき」だ。

「広義の自分の永続が可能となっている状態を実感出来たりする様になる等々」の

「事態を実現出来た」なら、

「人類誰もが本来持つべき、

実感のある幸福を得られる事になる」』。

『「超自虐的人間社会のまま、地球環境の悪化等々が続いている状態」で、

「誰もが実感を持って感じているのは、断じて幸福では無い」。

「誰もの実感(意識的にせよ、無意識にせよ)に在る」のは、

「自分の実体を虐し、地球環境を悪くしている事に対する嫌悪や憎悪」だ。

「その醜さから現実逃避する為に、

血統家族主義や金権に縋り付いたところで、

現実逃避に過ぎず、

問題は、益々悪化するダケ」だ。

「多くの人類は、もっと、もっと、自分の実体から素直な現実的であるべき」だ』。

『「現実論で言うなら、ワーゲンの不正による環境汚染度の実悪害は、知れたモノだから、

ワーゲンに是正を求める主点は、

消費者や社会を騙した罪について」になる。

「中国共産党支配下の中国による環境汚染の実害は、膨大な事」だから、

「その是正は、全世界的要求として求められて当然」だ。

「更に、中国共産党は、チャイナマネー等を使って、

多くの要人等を実質的に懐柔したりしながら、

騙し騙し、

自らの大罪を誤魔化し続けていると共に、

不当増長して来ている」。

「ワーゲンよりずっと悪質な騙しの罪が其処に在る」』。

『「大戦後に戦勝国の権利を有した」のは「中華民国であり、中国共産党では無い」。

「大戦後の中国大陸内の政権は中国国民党政権であり、大陸内も中華民国」だった。

「大戦後に、旧ソ連の絶大なる支援の下で、国民党軍を中国大陸内から台湾に追いやる内戦を行った」のが、

「中国共産党軍」の「戦勝」だ。

「旧日本軍との戦争の勝利」は「中国共産党軍には在り得ない」。

「南京大虐殺30万人」も「酷い嘘」だ。

「旧日本軍と中国(国民党)軍との戦争となった当時の南京の人口」は、

「20万人くらい」だった。

「確かに、戦争行為は在り、戦争行為上の虐殺等も在った」が、

「中国人の死者の数は、現実としては、1万人~2万人レベル」だ。

「南京で戦乱が在った後の南京の人口も、20万人くらい」だったのだから、

「20万人、30万人の虐殺は、明らかな嘘」である。

「ところが、この様な大嘘でさえも、世界に無理強いしているのが、中国共産党」の「実態」なのだ。

「環境大破壊、大嘘の世界公然化、・・・どちらも、人類を冒涜している大罪」だ』。

『「ワーゲンの不正追及以上の激しい勢い」で、

「中国共産党の不正も徹底追及されなければ、

現状人間社会の現実離れ度」は、

「本当に深刻な状態という事になる」』。

『「激しい現実離れ」は、「崩壊~滅亡を必然的に誘う」。

「人類の存続を本気で望んでいる」のなら、

「上辺の幸福考え・思いや利権等に現実逃避したり、

ワーゲン等を責めて満足していたり・・・しないで、

全世界的に、大悪の責任を徹底的に追及するべき」だ。

「それは、多くの中国共産党員では無い中国国民の利益とも一致する事でもある」のだから、

「遠慮する必要は何も無い事」だ』。

『「チャイナマネーに目が眩んでいる者たち」の、

「正義は何処にある???」

「永遠の恥辱に染まる道の上を歩んでいる事くらい、

いい加減に自覚するべき」だが』。

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文化の日だから「人類の精神文化の進歩について」でも考えてみたら?・・・。

『「文化勲章等」では、「物質文明も精神文化もまとめて、文化として扱っている」。「人類の物質文明の進歩」は「本当に凄まじい勢いで今日まで来ている」。「表彰に価する者・物・事にも、実体のお墨付きがある場合が多い」。

「ところが、人類の精神文化の進歩は、物質文明の進歩に比べると、遅々たるモノ」だ。

「はっきり言えば、未だに、原始時代や乱世時と同様の精神文化を抱きしめたままの人々も決して少なく無い、非常にお寒い状態」だ。

「今の人類に、ある意味では、絶対的に必要な事」は、

「凄まじい勢いで進歩して来ている物質文明以上に進歩した精神文化を、

ほとんど全ての人類が保有する事」に他ならない。

「精神文化の進歩が、物質文明を追い越せなかった場合、人類はほぼ確実に滅亡する事になるから」だ。

「もちろん、この問題は、人類集団としての問題でもある前に、個人個人の問題である」。

「今生きている誰もがこの重大問題の中に居る」のだ』。

『「先ず、現状の多くの人々が保有している精神文化」を「認識してみよう」。

「比べっこ主義」や、

「血統家族主義」や、

「金権主義」や、

「他者支配・他者による被支配」等の

「精神文化」が「代表的なところ」だろう。

「そして、それらのベースとなっている精神構造」は、

「丸ごと一人の死生観」であり、

「代償欲求の追及に奔走・・・」だ』。

『「それらの生みの親」は「考え・思いによる納得」である。

「宗教も、考え・思いによる納得の精神文化」に他ならない』。

『「さて、物質文明」では、

「考え・思いによる納得レベルでは、

高度な物質文明の実用化も出来ない」から、

「より、事実・現実との高い整合性が求められ、実用されて来ている」。

「物質文明の急速な進歩の裏に在る」のは、

「考え・思いによる納得レベル以上に高度な

科学レベルの事実・現実との整合性の探求&実用」に他ならない』。

『「もう、誰にでも分かる筈」だ。

「精神文化を進歩させる為に必要な事」は、

「精神文化のベースとなっている精神構造」について、

「物質文明以上に、事実・現実との整合性を探求し実用すれば良いダケ」だ』。

『「人の誕生・死は、事実・現実としては、細胞ごとの現象」だ。

「そして、人の意識は、事実・現実として、丸ごと一人で、考え・思いたがる」。

「古の時代は、人の誕生・死が細胞ごとの現象である事が分かっていなかった」。

「必然的に、死生観は、人の意識の考え・思い上で、つくり出されたモノとなった」。

「丸ごと一人の死生観や

丸ごと一人の死生観に基づいた宗教等の

精神文化がつくられ、実用されて来た」。

「しかし、それは、天動説の精神文化」である。

「誕生・死の現実は、事実・現実として、細胞ごと」だ。

「今の人類が持つべきは、

細胞ごとの誕生・死という、事実・現実と、

人の意識は、丸ごと一人で考え・思いたがる、事実・現実を、

両方とも理解・把握した上で、実用する地動説の精神文化」に他ならない』。

『「代償欲求の追及に奔走・・・という状態」は「何故生まれるのか?」

「本来欲求の充足が出来ていないから」だ。

「例えば、支配欲の本来欲求は、自分で自分を健康にコントロールし続ける事」だが、

「それが、上辺では無く、実体として不十分だと、

支配欲が外に投影・転嫁され易くなり、代償欲求が芽生え易くなる」。

「他の者・物・事への支配を追及する代償欲求の追及もあれば、

他の者・物・事に自分を支配させる代償欲求の追及もある」。

「比べっこ主義」も「代償欲求の一例」だ。

「比べっことは相対評価で、考え・思いの上での納得を得易い方法」に他ならない。

「だから、絶対評価が出来れば、相対評価の価値は薄くなる」。

「絶対評価の為には、考え・思いによる納得レベルでは無い、科学レベル以上の実体把握を行えば良い」。

「細胞ごとの誕生・死が、あの世や霊を必要としなくなる様に、

絶対評価を行うべく実体把握を探求すれば、相対評価を必要としなくなる」。

「現状経済システムや金権主義社会」は、

「考え・思いによる納得上の出来モノ」だ。

「いきなり絶対評価は困難だろうが、絶対評価に向かう絶対的評価を基に、

経済システムや社会システムを構築する事」が、

「今の人類には、望まれている」のだ』。

『「細胞ごとの誕生・死という現実が示唆している事」は、

「細胞レベルの命の連続性を短時間を偏重せずに検証すれば誰もが分かる様に、

地球上の生物は、皆、細胞レベルの命の繋がりを持つ、巨大な一個体でもある事」だ。

「それこそが、広義の自分」であり、

「人類の狭義の自分とは、約60兆の細胞群」だ。

「広義の自分の基本的な目的」は「存続」に他ならない。

「だから、人類としての仕事を、評価する」なら、

「広義の自分の存続という本来の根本的な目的への貢献度によって評価すれば、

事実・現実との整合性が高い相対では無い絶対的な評価になる」。

「経済システムや社会システムも、それを基に構築すれば、

根本的な事実・現実との整合性が高いシステムが出来る」』。

『「殺欲動についても、記して置こう」。

「人類にとっても、殺欲動は、自己保存欲の一部だから、誰もが保持している消し去り得ない欲動」だ。

「それは、食を考えるなら、誰もが分かる事」だ。

「どんな人でも、他の生物を殺し、分解・消化しなければ、自己保存もままならない」。

「しかし、殺欲動と殺人欲動は全く別」だ。

「人類は、他の人類を食する必要が基本的に無い」。

「殺人欲動」は、

「丸ごと一人の死生観」と、

「代償欲求である他者支配欲等」と、

「殺欲動」が、

「考え思いの上で結びつけられる事で生まれる」。

「自己保存の為の行動としては、食の他に、自らの危機を避ける為という場合がある」。

「ある人類が他の人類を危機に陥れる裏に在る」のは、

「支配欲の代償欲求である場合がほとんど」だ。

「人類誰もが殺欲動を保持している」が、

「根本的には、人類に殺人は全く必要無い」。

「殺人欲動の裏にある」のは、

「誰もが保持している消し去る必要の無い殺欲動」と、

「丸ごと一人の死生観」と、

「自分で自分を健康にコントロールし続けていないが故に生じている他者支配欲等」だ』。

『「ほとんど全ての人類の精神文化が、

科学レベル以上のベースを持つくらいに進歩する」なら、

「戦争も殺人も、無いのが当然」で、

「世界平和が当たり前になる」のだ』。

『「逆に、物質文明の進歩より遥かに遅れた精神文化のまま・・・」なら、

「進歩した物質文明が、人類滅亡の道具に化けてしまう可能性極大」なのだ。

「経済システムも、人間社会システムも、より事実・現実との整合性が高い状態に進歩させる必要性がある」。

「その為には、先ず、一人一人、個人個人が自らの精神文化を進歩させる必要がある」。

「人類誰もが、この本来の仕事から逃れられない」のだ』。

『「情報・教育・政治等で、立場・権力等が有る者たちの責任は、応分に大きい」。

「人類の精神文化の正常進歩の為」にも、

「真剣な改善が望まれている」』。

|

「アベ政治を許さない!」という方々は「何政治なら許すのだろうか?」・・・。

『「多くの人々は、それが、内実、民主党政治だったり、内実小沢政治だったり、共産党政治だったり・・・している事」が「既にに判っているから、賛同していないのだった」。

「アベ政治を許さない!」で「お騒ぎ」の方々、

「ご愁傷さま」・・・』。

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丸ごと一人の死生観が誘っている自殺事件・・・。

『「今時の人類なのに、未だに、丸ごと一人の死生観を抱きしめたまま・・・」とは「精神文化の自己進化を余りにも怠っている状態」に他ならない。

「しかし、現状の多くの情報・教育」では「丸ごと一人の死生観に基づいた精神文化の大宣伝等は盛んに行って」いても、

「人の思いは丸ごと一人」&「人の実態は細胞ごとの誕生・死」等の

「人類の精神文化の正常進化のベースになる情報・教育」さえ、

「十分に配信されていない」。

「コレでは、子どもたちを含む多くの人々」が、

「頼りにならない、先生や親や人間社会等々に嫌気がさし、

あの世や霊等の世界に救いを求めてしまっても、

何の不思議も無い」。

「自殺対策を本気で行う」のなら、

「丸ごと一人の死生観に基づいた精神文化」から、

「人の思いは、丸ごと一人」&「人の実態は、細胞ごとの誕生・死」という

「現実に基づいた精神文化」への

「進化を助ける情報・教育」は、

「欠かせない」。

「丸ごと一人の死生観」とは「天動説」なのである』。

『「人の思いは、丸ごと一人」&「人の実態は、細胞ごとの誕生・死」という「地動説」への

「正常進化」が、

「今の全ての人類に求められている」。

「地動説に基づいた精神文化を全ての人類が持つ事により、

現状の人類が抱えている多くの問題は解決出来る」のだから、

「この方向に事を進めない事はあり得ない」』。

『「ところが、未だに、丸ごと一人の死生観に基づいた宗教等の利権維持等の為」に、

「人類の精神文化の正常進化の助けになる情報・教育等が十分に行われていない」。

「日頃は、既得権益を大声で非難し、正義ぶっているテレビ・ラジオ・マスコミ等」でさえ、

「宗教等の利権維持には熱心」でも、

「人の思いは、丸ごと一人」&「人の実態は、細胞ごとの誕生・死」という「重要で基本的な現実情報」さえ、

「ロクに配信していない状態」なのだ。

「まるで、

自殺者等を生み出し続け、

丸ごと一人の死生観に基づいた死後処理等を続ける事で、

宗教界を儲けさせ続ける目的でもあるかの如く・・・」。

「実態として、その様な事を行っているクセに正義ぶっている悪ども」に「相応しい」のは、

「過分な立場・報酬等では断じて無い」。

「立場が有るのに、ロクな情報配信や教育さえも行っていない悪人たち」は、

「自殺者に詫びる」と「共」に、

「過分な立場・報酬等を返上するべき」だ』。

『「日本の公共の電波上でも、

学校の教壇上からも、

親や上司等の立場上からも、

正義ぶる、実質的悪者たち、を一方的に見せつけられ続けている」と、

「気分が悪くなったり、

人によっては、絶望的な気分になったり・・・しても、

何の不思議も無い」。

「自殺者を生み出し続けている真犯人は其処に居る」』。

『「情報・教育の正常化」は「急務」だ』。

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テレ朝朝番では「経済志向の日中韓首脳会談」の旨言っていたが・・・。

『「現状のインチキ経済システムを主軸にして関係を強くするとどうなるのか?」は「もはや、言うまでも無い」だろう』。

『「現状のインチキ経済システム」とは、「圧倒的に資本家が有利なシステム」だ。

「実務をどんなに頑張っても、何十も何百もの実務を他の人と同レベル以上のレベルでこなす事は不可能」だから「報酬も知れたモノ」だが、

「資本家という高利貸しの立場」なら、

「資本が多ければ、何十、何百、どころか、何千、何万もの高利貸しが可能」で「報酬も膨大となり易い」。

「資本家という高利貸しには、法定上限金利など無い」のだ。

「破綻する企業等に投資すれば、丸損するリスクはある」が、

「それは、街金と同じ」だ。

「街金には法定上限金利がある」が、

「資本家が、ある企業に投資し(=株主となり)その企業が大成功すれば、

一気に投資した金額の何倍でも、何十倍でも、~アリ」なのだ。

「ギャンブルと同様の金の膨らみ方がありながら、

ギャンブルより圧倒的にリスクが少ない」のは、

「実務をダシに実質的賭け行為を行えているから」に他ならない。

「実務をこなしている者たちは、自分たちの生活を破綻させない為、より良くする為にも、実務を頑張る」から、

「実務を頑張る力量があるところに投資している限り、リスクは非常に少ない事になる」。

「更に、問題なのは、資本家の投資源泉が問われない事」だ。

「血統相続はもちろん、

摘発されていない犯罪による投資源泉でも、

株や土地等色々な者・物・事を転がして膨らませた投資源泉でも、

戦争等による略奪投資源泉でも、

独裁者や独裁政党の下に集まる賄賂等でも、

お金に色は無く、皆、同じ、投資源泉として扱われている」。

「そして、投資源泉の額が大きければ、大仕事になっている状態」なのだ』。

『「このインチキ経済システムが生んでいる」のは、

「金余りなのに、貧困だらけ・・・という人間社会の実状」だ。

「本来なら、投資部分が守られ過ぎているが故に、膨らみ過ぎていて、金余り」なのだから、

「投資や資産に累進課税する事が合理的」だが、

「この現状対策さえ、全く行われていない状態」だ。

「現状の人間社会は、所謂先進諸国でも、未だ、未だ、金権主義で、民主主義とは程遠い」。

「民主主義なら、上記の現状対策はとっくの昔に行われている筈」だ』。

『「このインチキ経済システムを維持したまま、

中国共産党独裁の中国や、

財閥独裁に近い社会体制の韓国と、

関係を強化すればどうなるのか?」

「より有利になる」のは、

「賄賂等源泉投資爆膨チャイナマネーを持つ中国共産党」と

「国をも動かす独裁的要素が強い韓国大財閥」で、

「中国内や韓国内の健常な消費者の数は大して増えない」から、

「日本企業のメリットは限定的になる」。

「逆に、中国共産党や韓国大財閥の保身の為」なら、

「経済志向で関係を深くする事が合理的になる」のだから、

「テレ朝朝番」は「実質的には、中国共産党や韓国大財閥の保身の為の情報配信をした」のだ。

「日本の公共の電波を使って!」である』。

『「中国共産党支配下の中国や現状の様な韓国を、経済面で利せばどうなるのか?」は、

「民主党政権時の円高容認政策で既に判明している」。

「日本企業がそれらの国々に工場つくれば、技術は盗まれ、引き揚げもままならなくなる」。

「太るのは、中国共産党や韓国財閥や韓国政権関係者等」で、

「中国共産党や韓国政権等は、

中国国民や韓国国民の不満を日本に向ける情報・教育政策を行った」から、

「反日度が、益々過激になった」。

「中国共産党や韓国政権等が自らつくり出した激しい反日の民意に、縛られて、

中国共産党や韓国政権等は、日本に理不尽な要求をし続ける」。

「歴史の直視や未来志向など夢のまた夢・・・」で、

「中国共産党や韓国政権等が不満のはけ口として捏造した反日史観で日本を染め上げる事」を、

「歴史問題の解決」と「嘯く」。

「もちろん、そんな歴史観で日本を染め上げたところで、中国国民や韓国国民の不満の源泉は消失し得ない」から、

「更なる、不当要求を日本に突き付ける様になるダケ」だ。

「中国共産党や現状の韓国権力者たちを、経済で太らせても、ロクな事は何も無い」』。

『「中国共産党は崩壊方向に向かっている」のだから、

「今の、中国共産党支配下の中国経済の衰退は必然」だ。

「中国経済を言うなら、中国共産党崩壊後、民主化され、幾つかの国々に分かれた後の、中国経済の展望」だろう』。

『「首脳会談では、経済の前に、人権&国際秩序」だ。

「人権軸なら、中国国民にも、韓国国民にも、多大なメリットがある」。

「国際秩序軸なら、正当な民主化が促され、中国国民や、韓国国民が、健常な生産者・消費者等になれる確率も上がる」。

「独裁政権下や悪い政権の下の衰退した国民相手の商売」は「知れたモノ」だが、

「正当な民主化後の中国や韓国の健常な消費者の経済パイは、非常に大きなモノとなる」』。

『「今は、未だ、中・韓と経済で結びつきを強めるべき時では無い」。

「むしろ、国際秩序や人権を前に出して、中・韓の正常化を促す時」だ。

「だから、関係は、希薄でも良い」』。

『「それなのに、中国共産党や現状の韓国権力者たちの手先的様相のテレビ等」では、

「劣悪な状態のままの中国や韓国との関係改善を必要以上に訴えている」。

「問題の多くは、中国共産党や韓国権力者側にある」のだから、

「中国共産党や韓国権力者側が自主的に改善出来ない」のなら、

「日本は、中国や韓国以外の国々との関係をより深める事」で、

「より早い自主改善を促す事が正解になる」。

「安倍政権のやり方も、この道の上の様・・・」だから、

「関係改善を期待させる情報配信」では無く、

「中国や韓国の正常化を促す情報配信」こそが、

「日本の視聴者の為にも、世界の人類の為にも、正当な内容」だ』。

『「日本の公共の電波を使っていながら、劣悪状態のままの中・韓との友好関係を促す」とは、

「中国共産党や韓国権力者たちの手先的状態」だ。

「テレビ・ラジオ等の人脈も含めた正常化」は「急務」だ』。

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優しさを欲しがっているフジテレビ・・・。

『「優しいとは、憂う人と寄り添う状態で、憂いとは、不安・心配・憂鬱・悲しみで心が晴れない状態等々」だ。

「昨今の世論等を考えれば、不安たっぷりでも当然なテレビ・芸ノウ人たち等がやさしさを欲しがるのは、当然の現象」だろう。

「しかし、実際は、身から出た錆」なのだ。

それなのに、

「実質的に、優しさを求める、どころか、優しさで視聴者をマインドコントロールする事」で、

「現状のテレビ・芸ノウ人たち等を容認せしめようとしている様相は、余りにも、醜悪過ぎる」』。

『「例えば、フジの本日の午前番」では、

「芸ノウ人たちが、いじめ芸・いじめられ芸を行った後では、

みんな、良かったと喜んでいる旨述べて、

その様な事後の姿まで放映すれば、いじめの元とされないのでは・・・等の旨、

恥じらいも無く述べていた」らしいが、

「実際のいじめは、もちろん、合意の上で、安全も担保されている出来レースでは無い」。

「ましてや、いじめ芸の様に、過剰な報酬や有名人利権等も付いていない」。

「いじめ芸によるいじめの精神構造の公然化」が

「実際のいじめにある種のお墨付きを与えている事は、もはや、誰もが感じている明白な実態」だ

「正に、自己正当化も、いい加減にしろ!芸ノウ人たち!」である。

「この例からも、芸ノウ人たちの酷さ」は「明白」だろう』。

『「こんな酷い認識の者たちの話し」を

「日本の公共の電波上で一方的に大量配信したテレビ局も、芸ノウ人たちと同レベルと推定出来る」』。

『「そして、午後番では、優しさを大宣伝・・・」だったのだ。

「悪の不安や心配等を解消するのは、優しさでは断じて無い」。

「悪の不安や心配等は、悪を止める・止めさせる事で、解消される事」は「言うまでも無い事」だ』。

『「テレビ・ラジオ等の是正」は「急務」だ』。

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実質的には、「次回会談約束と顔合わせダケ」の日中韓首脳会談・・・。

『「歴史を(捏造では無く)直視と未来志向」は「当然」だ。「とりあえずは、繋ぎだけ取って置いて、後は、中・韓がまともになる・成らざるを得なくなり必然的に変わるのを待つ、正道上で待つ日本で良い」のだ』。

『「今のまともでは無い中・韓との友好関係を言うテレビ・ラジオ・マスコミ等」とは、

「まともでは無い中・韓の権力者たちの手先に他ならない」』。

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サンデー・モーニング「もの言えぬ世界・・・」だと・・・。

『「辺野古へ移設問題大混乱の大元」である「テレビ・ラジオ・マスコミ」等では「未だに、更なる混乱を招く事によって、自分たちの大罪を誤魔化そうとしている」。「しっかり、ものが言えている」どころか、「身勝手で、実質的には、日本社会を混乱に誘っている様な論」を

「一方的に大量配信出来ている実態が其処に在る」。

「そんな連中が言う、ものの言えぬ世界の実体」とは、

「そんな連中たちに都合の良い論以外は、主流になれない世界」だ。

「言論封殺の被害者を気取りながら、言論統制をしたがっている」のだ。

「この詐欺師的、実質的、視聴者マインドコントロール」が、

「いったい、何処の文化なのか?」は、

「もはや、言うまでも無い」だろう』。

『「戦後の日本社会から、先ず、排除されるべき」は、

「まるで、ヒトラー政権の様な、テレビ・ラジオ・マスコミ等による大衆マインドコントロール」だ。

「対論無き、特定極一部の者たちのご都合論」の「一方的大量配信」や、

「ご都合論偏重状態」は、

「直ちに禁止されなければいけない」。

「各論を、偏向無く、実体や事実・現実のお墨付きの大きさに合わせて情報配信する」のが、

「正当なマスメディアの仕事」だ。

「正当な配信情報を基に、個人個人が自分で考え・結論を出せば良い」。

「その集大成こそが、民主主義のベースになる」』。

『「ところが、個人個人の実体・実態把握能力や、考える力を育てず、

都合の良い事だけ覚えさせて利用しようとする、

大衆愚民化情報・教育の下」では、

「テレビ・ラジオ・マスコミ等による大衆誘導を元にした、実質的なファシズム状態」が、

「蔓延り易くなる」。

「そんな体制の人間社会では、

配信情報内容を牛耳る事が出来る、テレビ・ラジオ・マスコミ等の実権を持つ者たちこそが、

主たる権力者に成り得てしまう」。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等の実権を持つ者たち」に、

「過分な権力を与えない様にする為」にも、

「配信情報内容の偏向・偏重の禁止」や、

「実体や事実・現実離れに実力を与える事の禁止」は、

「必要不可欠」だ』。

『「辺野古へ移設が大混乱状態になっている」のも、

実質的には、

「民主党鳩山政権」の「最低でも県外!!!」故だ。

「そして、民主党鳩山政権の生みの親」は、

「テレビ・ラジオ・マスコミ等」の「~自民ダメ!~二大政党制だぁ!~政権交代だぁ!!~民主党!!!」だった。

「辺野古へ移設大混乱の責任は、テレビ・ラジオ・マスコミにもある」。

「その責任を誤魔化す為に、更なる大混乱を煽っている様相」は、

「本当に醜悪」だ。

「大罪を誤魔化す為に、新たに罪を重ねる文化」は、

「いったい何処の文化なのか?」も、

「もはや、言うまでも無い」だろう』。

『「もの言えぬ世界はダメ」だが、

「悪者が、公然と、悪者にとって都合の良い情報を、

一方的に大量配信出来る世界である必要は全く無い」。

「テレビ・ラジオ等の是正」は「急務」だ』。

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