« 2015年12月 | トップページ | 2016年2月 »

サンデー・モーニングでは、金と有名人利権を追い求めている様相の常連出演者たちが政治と金の問題で正義ぶっていたが・・・。

『「現状金権人間社会では、多くの人々の人生ロジックが金集め」だ。「現状の先進国とは、経済戦争の勝者」であり、

「その精神構造」は「かつての武力戦争時と変わっていない」。

「武力比べっこによる支配権の維持~拡大」が

「経済の基となる者・物・事の比べっことその結果として得られるお金等による支配権の維持~拡大に変わっているダケ」で、

「どちらの場合でも、基本な精神構造」は

「他の者・物・事を利用した

他の者・物・事支配比べっこ」に「他ならない」。

「武力戦争は基本的に卒業した日本も、経済戦争に積極的に参加している」。

「さて、そんな状態で、人々は、政治に何を求めるだろうか?」』

『「多くの人々が、

自分や自分側の企業・団体等が、

より有利な経済比べっこを行える状態の環境整備等を求める事」は、

「想像に難く無い、ばかりか、実際に、そうなっている」』。

『「元々が、比べっこだから、

ある人や企業等が有利になれば、

その他の人や企業等は必然的に不利になる」』。

『「自分側がより有利になる経済比べっこ環境の整備等を政治に求めている人々が多数存在し、

それに応じる政治家も多数居る」。

「ある意味では、不公平・不平等環境を整える事で、

特定極一部の者たちや企業・団体等を経済的に有利な状態に置いている」のが、

「現状の利権環境整備政治」だ。

「基本的に、利権環境整備政治には、政党助成金等は不必要」だ。

「しかし、利権環境整備政治に、日本国民から政党助成金を取っている現状」では、

「言うまでも無く、日本国民を有利にする利権環境整備が求められている事になる」。

(「この基本を忘れているばかりか、日本から取るのは当然という雰囲気の野党もある様だが」。)』

『「元々が、不公平・不平等状態を求めている様な事だから、求める側にも、そんな状態をつくる側にも、相応のストレスが生じる」。

「それを誤魔化すヤクが、政治献金等」だ。

「ヤクを差し上げますから、ある意味では不公平・不平等な環境の整備を・・・」というのが、

「献金側の実態」で、

「不公平・不平等状態をつくる様な本質的には悪い仕事に身を染めるのだから、ヤクくらい貰わなければ、やってられない」というのが、

「受ける政治家側の実態」だ。

「もちろん、現状の超自虐状態の人間世界」では、

「意図的な不公平・不平等状態をつくる事が、国家・国民等を守る事に直結している」から、

「現状の人間世界では、必要悪となっている」のが「利権環境整備政治」だ』。

『「言うまでも無く、テレビ・ラジオ等も利権環境整備政治の中で生まれ、現在に至っている」。

「設立当初」は、

「他の多くの公共資産(テレビ・ラジオで言うなら公共の電波)使用事業と同様に、

政治と金や当時の権力者との人間関係等に基づいて誕生したテレビ・ラジオ局等」は、

「大衆に一方的に情報を大量配信出来る機関でもあった」。

「大衆誘導さえ可能なテレビ・ラジオ等の実権」は、

「時と共にどんどん強まり、

昨今では、政治家の方が、テレビ・ラジオ等に実質的に媚びる状態にまで、強大になっている」。

「もはや、献金を貰う立場と勘違いしているかも知れないテレビ・ラジオ等の者たち」は、

「自分たちの金権過剰防衛状態や有名人利権等追及の醜悪状態問題等」は

「放置したまま、

優等生ぶり、

好き勝手を言い、

正義ぶったりしている」。

「テレビ・ラジオ界の常連出演者等集中利権上に在る者たち」は

「政治と金を言う前に、自らを糺すべき」だ』。

『「現状では、

必要悪である利権環境整備政治に、

ある程度の正当性が生まれるとするならば、

科学レベルで判明している実体や事実・現実に沿い、国益・国民益に適う場合」だ。

「この意味では、日本を細らせた反面、中・韓等反日国等を太らせた、民主党政権時より、

現政権の方が、未だ、遥かにマシ」だろう』。

『「甘利前大臣の政治と金の問題」は、

「民主党等野党側にすれば、

科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用して、

国益・国民益になる政治が満足に出来て来ていない野党側の問題は全く別にして、

正義ぶれる絶好のツールになる」。

「実際に、甘利大臣の政治と金の問題は、野党側にその様に使われている」』。

『「甘利前大臣の政治と金の問題の場合は、その実態にも、大きな問題点が在る」。

「録画や録音が存在している」というのだ。

「つまり、意図的な仕込みに、甘利前大臣側が乗せられてしまった様相」だ。

「その様な実態からも、

今、テレビ・ラジオ・マスコミ等が

徹底して取材・調査・報道等するべきは、

録画や録音の裏に他ならない」。

「録画や録音の裏に、

テレビ・ラジオ・マスコミ等の者たちが居ないのなら、

この重大仕事を行わない理由は無い」』。

『「甘利前大臣の政治と金の問題」は、

「民主党等野党側が与党側を責める絶好の攻め道具と化している」。

「テレビ・ラジオ・一部マスコミ等と民主党等との近しさからも、

裏を明らかにする重大仕事を積極的に行っていない実態から」も、

「異臭が漂って来ている」。

「甘利前大臣の政治と金の問題」で、

「テレビ・ラジオ・一部マスコミ等が、

野党民主党等と同様に正義ぶっている事自体」を、

「仕込み側の臭い」と

「感じている人々」は「決して少なく無い筈」だ。

「果たして、実体・実態は?」』

『「政治と金の問題や必要悪政治を終わらせたい」のなら、

「先ず、全ての人が、金権過剰防衛状態を求めている自らを糺し、

科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用して、

今生きている人間としてどう生きるか?を正すべき」だ。

「武力や金力による他の者・物・事支配/被支配」という

「不健常な、代償欲求過剰追及状態から自分を卒業」させ、

「自分で自分を、自分の実体や自分の実体の本来の目的等に沿って、健康にコントロールし続ける、

本来欲求充足状態上で自分(広義・狭義共)を生かし続ける事」だ。

「実体や事実・現実離れしているが故に落ち着けない自分」を、

「金や権力や異性等の他の者・物・事を利用して誤魔化し続けようとするのでは無く、

実体や事実・現実と共に在る状態に居る事で、落ち着ける事」だ。

「科学レベルで判明している自分の実体や自分の実体の本来の目的との整合性が高い人間生活を求める人々が

大多数とならなければ、

人間社会の悪状態は是正出来得ない」。

「金権過剰防衛状態を追い求めている人々が大多数の人間社会」では、

「例え、

民主主義でも、

その結果が、

金権過剰防衛状態を追い求める事を強いる人間社会になってしまう」のは、

「当然の現象」だ。

「全人類が、一人一人、自分の中を元から健常化・正常化しなければ、

人類に長い未来は無い」』。

『「必要悪政治より更に醜いテレビ・ラジオ等の是正」は「急務」だ』。

|

小保方氏手記には、科学分野でも精神文化が未熟な者たちがゾロゾロの様相が窺い知れる様で・・・。

『「科学分野の研究成果等は、実体や事実・現実との整合性が無ければ、認められない」。「STAP細胞」も「その実態」は「ES細胞の混入だった事」は「既に露呈している状態」だ。「小保方氏か、小保方氏の近くに居る何処かの誰かが混入した疑いが濃厚」だ。

「小保方氏が混入を全く知らなかったのなら、小保方氏は担がれ、乗せられた、ある意味では被害者」になる。

「小保方氏が知っていたり、自ら混入していたのなら、小保方氏自体が悪」だ。

「その真実の解明は、未だの様相」だが、

「手記からは、科学界の人間関係の酷さが分かるらしい」。

「科学界でも、精神文化側は、未だ、正常進化出来ていない人々が、数多く居る」のが、

「現状の人間社会のお寒い現実」なのだろう』。

『「その様な実態からも、今、人類誰もが真剣に行うべき事」は、

「自らの精神文化を科学レベル以上に正常進化させる事」だ。

「精神文化を正常進化させる為」には、

「物質文明の進化同様、

科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用する事」だ。

「意識上の考え・思い等ダケに偏向し科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用していない精神文化」とは、

「例えて言うなら、原始演算の世界」になる』。

『「現代人の多くは、微分・積分等の高等数学さえも知っている」。

「もちろん、微積分等の高等数学を知っているダケでは無く、実用している」のは、

「ホンの僅かな割合の人々」だが

「現在の物質文明の多くは、高等数学も利用してつくり出させている」。

「重要な事は、多くの人々が、高等数学を知る事」で、

「多くの人々が高等数学を知るというベースが在るから、

その上には、

高等数学を使いこなし、

物質文明の進化上に在る

数々の製品等を創り出せている人々が

数多く生まれている事」だ』。

『「意識上の考え・思い等に偏向せず科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用する

科学レベルの精神文化の入り口」は、

「人類誰もの実人生上での係わりが濃厚な、死生観や、善悪観や、成功観等々になる」だろう。

「今生きている全ての人類」には、

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用した死生観や善悪観や成功観等々の保持が求められている」。

「それらは、例えて言うなら、足し算・引き算や掛け算・割り算の世界」で、

「現状人間社会では、ほとんどの人々が日常的に実用している事の世界」だ』。

『「人類史上でも、

原始演算から、足し算・引き算の世界への移行」は、

「ある意味では、文化の激変に当たる」から、

「その分、多くの人々の順応性も低く、抵抗感も強かった」。

「その進化には、意外と時間がかかっている」。

「この辺りは、文字文化の発明等とも大きな係わりがあるから、当然の現象かも知れない」。

「ところが、足し算・引き算ダケの世界から、掛け算・割り算も加わる様になるまでの時間」は、

「結構短くなっている」。

「更に、その先、高等数学が生まれるまでの時間も、意外と短い」。

「進化には、相乗効果が有る」。

「既に、文字の使用には、十二分に慣れ親しんでいる今のほとんどの人類にとって、

精神文化を科学レベル以上に引き上げる事」は、

「原始演算から足し算・引き算の世界に移行する事より、遥かに、簡単な作業」だ。

「物質文明の進化により、伝達手段も大いに進化出来ている」から、

「今時のほとんどの人類が、科学レベルの精神文化を持つ様になる為に必要な時間」は、

「多くの人々が、この進化に意識的に真剣に力を加える」なら、

「本当に短いモノと出来る筈」だ』。

『「因みに、例えて言うなら、高等数学レベルの事が求められる」のが、

「科学レベルで判明した実体や事実・現実を実用してつくる法律や経済システムや政治等々」だ。

「それら人間社会の重要システムには、相応に高い完成度が求められて当然」だ。

「足し算・引き算・掛け算・割り算+無理の無い程度に高等数学レベルを用いてつくるべきモノ」が、

「情報・教育産業上のモノ」だ。

「健常な人間社会を保つ為」には、

「映画やドラマやアニメや小説や音楽等々と、学校教育の基となる教科書等」には、

「その程度が求められて然るべき」だ』。

『「今、生きている人類として、行うべき仕事は何か?」

「今までの人類の歴史では、

圧倒的に不足している精神文化の進化に貢献する事も、その一つである事は、

疑いの余地が無い」。

「人類誰もが、先ずは、自分自身の精神文化を科学レベル以上に正常進化させる事」だ。

「科学界等物質文明側の人々の多く」も「その例外では無い様相」だ』。

|

抹消されるべき策略文化・・・。

『「政界工作でも、詐欺でも、一般社会の人間関係でも、未だに、策略文化で勝負し、結果を勝ち取れば良い・・・と動いてる、おバカ、もしくは、悪状態の者たちが少なからず居る」。

「今時の人類にとって、策略文化に基づいた行動」とは、

「本質探求の結果を求めるでは無く、

上辺の結果を策略でもぎ取り(略奪)し、

本来あるべき結果等を捻じ曲げる、

大いなる自虐行為」に他ならない』。

『「例えば、

誰にとっても身近な例」は、

「策略略奪恋愛等の結果で築かれてしまった家庭等の悲劇・惨劇等や代々話等」だ。

「人類誰でも、誰かと誰かの子だが、

子の親のカップルが、

本質が合う訳でも無い者同士が、

例えば、上辺の美しさやお金や権力等が欲しくて、

誕生したところで、

快適は在り得ない」。

「はっきり言えば、現状の人類社会、快適は在り得ないカップルの方が多いくらい」だろう。

「現状の人間社会では、多くの場合、子は、その様な状態下で産まれている」。

「本質的に快適では無い状態を誤魔化す為に、

過剰なお金や権力や現実逃避ツールや現実逃避行動等々を欲するのがセイゼイ」で、

「その為のエネルギーや資金や立場等々が崩れれば、

合わない本質が遠慮無く露呈する」。

「他の者・物・事を利用した誤魔化し状態の維持の為」に

「更に、他の者・物・事に平然と更なる犠牲を強いている場合も多い」。

「自覚が有れば未だマシだが、自覚無き場合も少なく無い」。

「本質的相性は、時間経過や状態変化でも崩れない事が重要」だ。

「人は生物だから、変化は当たり前」だ。

「時間経過や状態変化を許容出来ない状態や気持ち等に縋る事」は、

「溺れる人は藁をも掴む状態に他ならない」。

「現状人間社会では、その辺りまで恵まれているカップルや家庭は、未だ、稀」だろう。

「だから、今生きている人々」が、

「上記の様な事を意識しながら、

意識的に本質探求する事等」が、

「世界平和へ向かう方向への力添え」にも

「なっている事になる」』。

『「もちろん、人類の世代交代は個の保存では無く種の保存」だから

「子に恵まれるカップルダケの話しでは無い」。

「例えば、過剰な血統家族主義や子宝等無条件賛美等の偏向情報の一方的大量配信」は、

「実質的、策略」だ。

「家族関係も、親子関係も、その内実こそが肝要」だから、

「上辺の枠を無条件的に賛美する事は、明らかに間違っている」。

「その様な情報が大量配信されていると、上辺ダケを手に入れる事が成功だと勘違いする者たちも大量に生まれ易くなる」。

「上辺の美醜差別や経済・職業差別等々と同様」に、

「人間社会を破壊し、

人類を滅亡に導く

実質的、策略」が「ゴマンと溢れている」のが、

「現状のお寒い人類社会の実態」だ。

「こんな自虐状態は、意識的に、一刻も早く、抜け出すべき」だ。

「全人類が、自らの精神文化を科学レベル以上に正常進化させるなら、自虐からの脱出も可能になる」』。

『「悪い代々話は、終わらせる事が重要」だ。

「策略文化等、親の悪い文化を代々話で子が継いでいる様」では、

「戦乱や比べっこの歴史が繰り返されるダケ」で、

「得られる結果は、人類滅亡」だ。

「個人レベル~カップルレベルの事は、多くの人々が実践出来る事に他ならない」。

「世界平和の実現は、個人個人の本質探求から始まると言っても過言では無い」。

「人間社会の基から、正常化・健常化する流れが必要」だ。

「正常化・健常化の役に立つ、情報・教育はとても重要になる」』。

『「上記の様なテーマ」でも、

「立場・環境・能力等のある者」なら、

「映画も、ドラマも、小説も、アニメも、ゲームも音楽等々も、制作・製作可能」だ。

「例えば、

恋愛ドラマなら、

本質探求故の快適実感や、

策略略奪等が必然的に招く人類全体を不幸にする実態等が描けていれば良い」。

「例えば、

政治ドラマなら、

策略による政権略奪等が本質探求を阻害したが故に起こる悲劇・惨劇等が描かれ、

本質探求の大切さが伝わる様に描けていれば良い」。

「例えば、

家族ドラマなら、

人類の世代交代が個の保存では無く種の保存であるが故に、実家族関係の内実が重要である事や、

悪い文化の代々話を続ける事の自虐性や愚かさと、

代々話を終わらせる者たちの人類の未来を明るくする実効のある活躍や成果故の快適さ等々が描かれていれば良い」。

「例えば、

善悪モノなら、

策略の悪質性を露呈させると共に、

人を殺さず悪い文化を殺す

地動説レベルの善悪モノが描かれれば良い」』。

『「策略」とは、

「自分の実体等を把握し損なっていたり、

実体や事実・現実より特定の考え・思い等を偏重しががっていたり、

・・・等々、現実離れ・実体離れしているが故」に、

「本来の自信を持てていない者たち」が

「自分の状態を改善させないまま、作っている張子の虎に過ぎ無い」。

「張り子の虎は、張り子の虎に過ぎず、実際の虎の様に生きては居ない」から、

「時間経過と共に、ボロが出続ける」。

「そのボロを誤魔化す為に、更に別の張り子の虎をつくり出そうとするのがおバカや悪状態の者たち」で、

「正常、もしくは、健常状態なら、自分を改善するのが当たり前の現象」だ』。

『「人類なら、何処の誰でも、策略等に生きず、

自分の実体に忠実に生きられる正常状態・健常状態に、

自ら、自らを導くべき」だ』。

|

結局、甘利前大臣に工作(現状では推定とされるべきかも知れないが、かなりの高確率で工作だと強く推定出来る)を仕掛けた目的等は何だったのか?・・・。

『「現状の日本国内では、電磁波工作や飲食物工作や侵入工作や情報工作等共々、政界工作が横行し易い状態である事」は「以前から、何度か記している」。「戦後の日本は、スパイ・工作活動天国状態」だ。

「だから、筆者は、甘利大臣に対する政界工作と強く推定される事態の露呈」には「全く、驚かなかった」ばかりか「むしろ、与党大臣なのに、脇が甘過ぎるなぁ等の感を得ていた」。

「脇の甘さを反省したからか?甘利氏は大臣を辞任」した。

「報道によれば、後任は、石原氏だと言う」。

「甘利氏が大臣を辞任する事」で「現状の通例では、相応の責任の取り方を示した事」により、

「本来」なら、

「今後の焦点は、何処の誰が、何の目的で、この政界工作(と非常に強く推定される事態)を仕掛けたのか?」になる筈だ。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等が、その方向に動かない」のなら、

「その様なテレビ・ラジオ・マスコミ等と親和性のある人脈による工作活動の可能性が非常に高くなる」。

「この場合は、野党人脈や、反日国人脈等による仕込みの可能性が非常に高くなる」』。

『「後任が石原氏」で、

「石原氏の大臣就任を、テレビ等では視聴者に好感を抱かせる様に情報配信していた」。

「小泉・石原等のルーツ等を考慮する」と、

「その辺りにも、何処と無く、キナ臭い臭いが漂っている」』。

『「何れにしても、政界工作活動を仕掛けた者たちが居る」のなら、

「その実態・実体を徹底的に洗い出し、全日本国民の前で、露呈させるべき」だ。

「今後、その様な実作業に移るとしたら、一つの懸念材料と成り得てしまっている」のが、

「石原氏や小泉氏と同様の人脈と強く推定されている河野氏」が、

「国家公安委員長である事」だろう。

「反原発は、政府内に入る事で封じて」も、

「日本国内で行われているそのスジの人脈による工作活動を摘発、或いは、露呈させる等と言う、ある意味では、根幹的な部分」で、

「血統・民族利権等に係わる事」と

「是々非々判断」の

「どちらを優先出来るのか?」は、

「未だ、未知数」だ。

「ちゃんとした摘発なり、露呈なり、の事態が起きる」なら、

「河野氏の評価は大いに高められるべき」だろうが、

「この問題が、隠蔽されてしまう様」なら、

「河野氏の下では、一般日本国民の安全も???という事にもなる」。

「安倍政権は、

その辺りも十二分に考慮の上、

今後の対応に当たるべき」だろう』。

『「更に言う」なら、

「戦後の日本国内が、スパイ・工作活動天国状態であり続けている事自体が異常」だ。

「拉致事件等が発覚した後も、スパイ・工作活動天国状態である事は、明らかに異常過ぎる」。

「今回の甘利大臣の一件がきっかけとなり、日本国内のスパイ・工作活動等に対する実効のある徹底摘発が行われる様になる事」を

「強く望む」。

「電磁波工作や飲食物工作や侵入工作や情報・教育工作や政界工作等々を行い続けて来ている、

場合によっては、新興宗教団体等や一般企業・団体等を隠れ蓑にして来ている、

戦後の日本国内に巣食っている不健全な人脈」の

「徹底した一斉摘発が必要」だ。

「拉致問題解決の鍵も其処に在るのだから!」』

|

テレ朝昼番では、常連出演者が、地下鉄車体落書き事件でかつてのニューヨークの問題まで出して環境と犯罪の関係を優等生ぶって述べていたが・・・。

『「この自覚無き、厚顔無恥ぶり」は「今のテレ朝等の者たちが、公共の電波を使った情報の一方的大量配信の仕事を行う者として、必要な資質が明らかに欠落している事を実証している例の一つ」だ。

「テレビとは、

地下鉄車体の落書き等より、

遥かに影響力の大きな環境情報を配信し続けている媒体」だ。

「それなのに、現状のテレビでは、

地下鉄車体落書きより遥かに悪影響が大きな情報が、

平然と一方的に大量配信され続けて来ている」。

例えば、

「特別だゾ!ドラマ等で、変態的殺人動機や方法等々を、平然と多くの視聴者に覚えさせている事」や、

「天動説レベルの死生観を基に、高齢者や終活等を大宣伝したり、

天動説レベルの歴史解釈を基に、慰霊やお詫び等々を強調したりして、

日本社会の中に老化・衰退気運を蔓延させたり」、

「ニュースショー的番組上でも、

精神文化の進化を誘わない劣悪コメント等を

毎日の様に同様の連中が、

同様の論等として繰り返し続けて居たり」、

「日本国や多くの日本国民を不利にする反面、反日国や反日国人脈の者たちを有利にする政権等を推奨したり」、

「・・・等々、・・・等々」。

「その日本社会環境への悪影響は、かなりのモノ」だ。

「散々、おぞましい実態を自らつくり出して来ているクセ」に、

「その事に対する謝罪や反省も無いまま、

地下鉄車体落書き事件で、

優等生ぶり、正義ぶり、

20世紀末期のニューヨークの地下鉄落書き等の問題処理からも明らかとなった

環境と犯罪との関係を言っていた」のだから、

「本当に醜悪」だ』。

『「人の誕生・死の実態は、細胞ごとである事等が科学レベルで判明して久しい時代なのに、

丸ごと一人の死生観に基づいた自殺や殺人を誘発する環境まで築いて来てしまっている」のが、

「現状のテレビの実態」だ。

「死神テレビ」等と「言われても仕方無い状態が其処にある」。

「その事に対する謝罪や反省も無きまま、

事件・事故等の問題に対して、

環境と犯罪等の関係性の問題を持ち出して、

優等生ぶり、正義ぶる事が出来ている」とは、

「自覚が無い事の証明みたいな事」だ。

「自覚無き、

未だ、天動説レベルの死生観や人生観や善悪観や成功観等々に

縋り付きたがっている様相の、

実質的、病状態の者たち」には、

「公共の電波を使って、情報を一方的に大量配信する仕事等は、明らかに不向き」だ。

「テレビ界は人脈ごと是正しなければダメであろう理由が此処に在る」』。

|

テレ朝朝番では、歴史授業等の現実化を言いたかったのかも知れないが・・・。

『「新たな歴史資料等が見つかる事等により、今までの歴史常識が変わる事は、良くある事」で「それが、学校教育等に反映される事も、当然の事」だ。「しかし、その程度の事では、科学レベルで判明した実体や事実・現実をちゃんと実用した状態にはなっていない」。

「現状の歴史認識等で一番の問題は、権力者偏向認識」だ。

「そして、多くの場合で、権力者そのものが、ある種ヒーロー的に扱われている」。

「人類の歴史実態が示している事」とは、

「戦乱の世の権力者とは、丸ごと一人の死生観に基づいた殺し合いのボスに他ならない事」だ。

「実際に、戦乱期等に生きていた人々には、甚大なストレスが在った事」は、

「論を待たない現実」に他ならない。

「そんな時代の殺し合いのボスをある種ヒーロー的に扱って情報・教育等を行えば、

多くの人々の中で、重大な誤解が起きても何の不思議も無い」。

「例えば、今でも、戦乱期のボスたちの様に、

丸ごと一人の人間観に基づいて、

他の者・物・事に対する支配権の比べっこ等を行い、

成功すれば、贅沢三昧等々を行うのが、人生だ。・・・等々の誤解」だ。

「歴史上明らかになっている精神文化の進化の遅滞」という

「重大な実体や事実・現実」を

「実用する事を忘れて」、

「旧来の精神文化を抱いたまま、歴史上の上辺を現実化したところで、

その実効」は「薄い」。

「そんな低レベルの現実化」では、

「歴史認識等」も、

「世界平和も実現出来ていない、

環境破壊や気候変動をどんどん深刻化させている、

現状人間社会やそのボス的立場の者たちに対するお墨付き等に悪用されるツール」として

「使われ続けるダケ」だ。

「歴史認識の現実化で重要な事」は、

「その時代の人々の精神状態まで含む実態の全体像」を

「事実・現実に基づいて理解・把握出来る様に情報・教育を行う事に他ならない」。

「その時代に在った物心両面のストレス等を抜きにした歴史認識等に在る」のは、

「その時代の上辺がつくり出した虚像」だ。

「殺し合いのボスは殺し合いのボス」であり、

「多くの人々が殺し合いのボスに従ったり、支配権を与えていた裏には、

殺し合いの時代相応の物心両面での不充足状態が在った」。

「そして、

物質面では、

現実的に判った実体や事実・現実の実用が進められたから、

時を重ねる事に、

物質面での不充足状態が解消され、

人類の人口も爆発的に増えられた」。

「ところが、心(精神)面では、

現実的に判明した実体や事実・現実の実用が余り行われて来ていないから、

未だに、多くの人類の精神文化が、考え・思いレベル」なのだ。

「歴史認識の現実化をちゃんと行う」なら、

「歴史認識情報・教育等を受けたほとんど全ての人々」が、

「今の人類なら、精神文化を科学レベル以上に進化させる事が必要」等の、

「当たり前の実感を得る筈」だ。

「歴史ドラマや小説等々」でも、

「その時代に実在していたストレスや

どんどん進む物の進化と、

進化が遅滞ている精神面の対比が描かれて当然」だ。

「悪戯な人殺しヒーロー化作品等は葬られ、

精神文化の進化の必要性を感じさせる作品が溢れていて、

当然」だろう』。

『「未熟な仕事しか出来ていない連中に、過分な立場・報酬・権力等を与え続ける必要は全く無い」。

「文系の学校教育等の是正は言うまでも無く」、

「テレビ界等の是正も急務」だ』。

|

糞バカ報ステでは、考え・思いレベルの納得が戦争を生む事さえも???な様で・・・。

『「報ステのおバカぶりが、またまた露呈した」。「天皇陛下のフィリピン訪問を受けて、フィリピンの反日感情が解消される過程を紹介したのは、良いとしても、戦争や戦後のフィリピンの対応自体の解釈が、考え・思いレベル論だったから」だ。

「今更、言うまでも無く、戦争とは、考え・思いレベルの大衆合意や代理大衆合意や独裁者等の意志によって起こされる」。

「科学レベルの実体や事実・現実に基づいた行動では無い」から、

「現実離れ故に、過剰な自虐が生じる」。

「超自虐状態が体現されてしまうのが、戦争」だから、

「戦後の反動形成として、考え・思いレベルの反応が出るのも、当然と言えば当然の現象」だ。

「戦後のフィリピンの対応は、客観的に見るなら、その様な事に他ならない」。

「だから、実際に、精神文化水準を上げるべき論等は言われていない」。

「重要な事は、考え・思いレベルから、科学レベルへと人類の精神文化水準を進化させる事に他ならない」のだが』。

『「過去の歴史上の事実・現実等をタダ知るダケ」では、

「タダ知った事により、知った人々の中で、過去の歴史上の事実・現実を生み出した精神構造が学習されてしまう危険性を内包している」。

「非常に重要な事」は、

「過去の歴史上の事実・現実を知る前に、今時の人類として必要な精神文化水準を保持している事」だ。

「科学レベルの精神文化を保持出来ている」なら、

「そもそも、戦争の様な超自虐的実態を生み出さない」。

「ところが、考え・思いレベルの精神文化上で生きている人々による大衆合意や代理大衆合意や独裁者等の下では、

テロや工作活動や戦争等々の手段による、

武力等比べっこによる他の者・物・事支配/被支配ゴッコ」が、

「平然と起こされてしまう」。

「その反動として、考え・思いレベルで、平和や正義等を気取るコッチが正しいゾ!ゴッコも、必然的に、起こる」。

「しかし、所詮、考え・思いレベルの支配権や平和等の探求は、基本的には、人の考え・思いは、十人十色の世界に他ならない」。

「誰かの支配が実現すれば、その誰かを気に入らない誰かが、その支配権を略奪しようとし続ける」。

「人類の歴史は、考え・思いによる納得レベルに縋って来たが故に、大いに自虐的になってしまって来ている」。

「この重大問題の解決法」は、

「この精神文化上の問題」も、

「物質文明の進化同様、

科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用する事で急速に進化させる事」だ。

「だから、公共の電波を使っている情報の一方的大量配信」なら、

「言うべき」は、

「考え・思いレベルの精神文化上ではテロ・工作活動・戦争等々が必然的に起こってしまうから、

人類の精神文化レベルを考え・思いレベルから科学レベルに進化させるべき論」だ。

「考え・思いレベル上で起こされた戦争を非難」し、

「その反動形成である反日感情等の解消等を賛美」する前に、

「考え・思いレベルから科学レベルへの進化を言わなければ、

公共の電波使用は、

正に、大いなる無駄」だ』。

『「過分な立場・報酬・権力等を保持している必要な仕事が出来ていない連中」は、

「一刻も早く、駆逐されるべき」だ。

「テレビ界の是正は急務」だ』。

|

「罪を憎んで人を憎まず」を覚えていて丸ごと一人の殺人劇等で稼いでいるおバカ、もしくは、悪作家問題・・・。

『「タイトルの事態」とは、新陳代謝」という「言葉」を「覚えている」のに、「丸ごと一人の死生観に拘っている人々」と「同様」だ。「しかし、所謂文系、つまり、精神文化側の仕事をしている作家等の人々の問題」は、「一般個人の問題より遥かに悪影響が大きい」。

「おバカ、もしくは、悪作家たち」は、

「早々に態度を是正」し、

「過去の罪を償う意味からも、人類の精神文化の正常進化に貢献する作品を書くべき」だ』。

『「そんな作品など書ける訳が無い」等の「お惚け、誤魔化し等」は、

「もはや、通用しない」。

「例えば、

酷いバス事故で作品を書く」なら、

「酷いバス事故で、何人もの若者が死んでしまった」が、

「運転手は生き残った設定とする」。

「事故の本当の原因は、現状社会システム上では負け組実働者の一人である運転手の中で沸き起こった無意識レベルの現状脱出欲動」だ。

「ところが、その様な内実に思いが至らない現状の多くの人々」は、

「生き残った運転手の運転ミスという外面を責める」。

「遺族の中には、復讐心を抱き、運転手の殺害を画策する者たちが、何名か出る」。

「遺族の集まりの中で、その様な過激派のみが集まる様になり、殺害計画が動き始める」。

「殺人ドラマ等では、殺害計画が実行された後に、丸ごと一人で正義役の刑事たち等が、犯人を逮捕する事で、一件落着」で、

「運転手の上辺のみを責める事さえ」も、

「その気持ちは解る」等と、

「殺人犯側に寄り添った思いのサポートが描かれる場合が多い」が、

「丸ごと一人の殺人欲動を消す(殺す)事をテーマとする」なら、

「過激派遺族会の殺害計画を知った者たちや、テレビ・ラジオ等の情報や、過激派遺族会の他の子どもたちの学校教育情報等々」から、

「過激派遺族会の者たちは、

丸ごと一人の殺人欲動自体が、

現実離れした時代遅れの

自分で自分を健康にコントロール出来ていない者たちが抱く、

誤った欲動である事を悟って行く

(その為のノウハウ等・・・つまり、作品中では、過激派遺族会の者たちに実質的カウンセリング等を行う者たちが言うべき言葉等・・・は、他の記事をご参照ください)」。

「その結果、殺人計画は実行される事も無く、

過激派遺族会の者たちは、

運転手の中で育ってしまっていた無意識レベルの現状脱出欲動を暴発させた真犯人を告発する側に回る」。

「罪を憎んで人を憎まず」という「言葉を覚えているダケでは無く、その真意を、理解・把握・実用した物語」となる。

「上記の様な原案を作品にする事」は、

「作家なら出来て当然」だろう。

「原案が既に生まれている事は、書けない事などあり得ない事の実証」だ』。

『「おバカ、もしくは、悪作家たちが、健常状態になるか、

新たな健常状態の作家たちが大量に出るか、

・・・何れにしても、

テレビ・ラジオ・映画・アニメ・ゲーム・音楽等々として生まれ続けて居る作品群」が、

「人類の精神文化の正常進化に貢献する様に改善されれば良い」のだ。

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用する事で、

多くの物質文明が急速に発展して来ている上に、

物質文明使用故の環境変動等も激しく、

テロや戦争や殺傷事件等々も止まらない、今はもう、

精神文化側でも、

物質文明側と同様の事態を大急ぎで実現しなければならない時代となってしまっている」』。

『「金や立場や環境や権力等々を保持している者たちの責任は、その分大きい」。

「人類に必要な仕事が出来ないのなら、

過分な立場や権力や報酬等々は早々に手放し、

必要な仕事が出来る者たちに譲るべき」だ。

「必要な仕事も出来ないクセに利権等に執着している永遠の恥辱に染まる道の上を歩み続けている者たち」は、

「醜悪な実態から一刻も早く抜け出すべき」だ』。

『「現状の筆者の環境は、工作員に付き纏われ、電磁波工作に見舞われ続け、飲食物工作にも時々出会ってしまう、・・・等々の劣悪環境」だ。

「経済等でも、ゆとりがある訳では無い」。

「短時間ブログアップ等は出来ても、長時間創作活動はほぼ不可能な状態にある」。

「国や警察等は、いい加減に、日本国内の電磁波工作や飲食物工作や侵入工作等々の悪工作を行っている連中を徹底摘発するべき」だ。

「総活躍を言うなら、国等が行うべき日本国内の一般日本国民の日常生活を大きく乱している数々の工作活動を徹底摘発する事」で、

「多くの一般日本国民が活躍可能な状態にするべき」だ。

「携帯電話の位置情報まで悪用して、電磁波悪用不適応分子粛清工作まで行っている悪ども」が、

「摘発され、厳罰に処されていない、異常事態は、何時まで続けられてしまうのか?!」

「今のままだと、工作活動が原因で人類滅亡もあり得てしまう」。

「対策は急務」だ』。

|

キレの仕組みが???の連中(そうで無ければ、性悪連中)によるかも知れない高齢者ギレ問題化論問題・・・。

『「そもそも、キレの対極に在る自己抑制とは、セルフコントロールの一つ」だ。「だから、老若男女問わず、自己抑制が破綻すればキレる」。「高齢者だけにスポットライトを当てる事」は「キレ問題の本質探求には成らず、高齢者差別になっているダケ」だ。

「更に、キレる事とは?(キレの定義)」が「抜けている」。

「世間的に捉えられているキレ」とは、

「自己制御不能状態下の暴言・暴力等の破壊行為」等だろう。

「自己制御可能状態下の暴言・暴力等の破壊行為」等との「差」は、

「世間的な捉え方、つまり、それぞれの人々の現状の認識に依っている」のが「実態」だ。

「強い怒り等を伴う暴言・暴力等の破壊行為の全てが、自己制御不能状態下で起こされている訳では無い事を忘れてはいけない」。

「この様な実態が示唆しているところ」は、

「自己制御可能/不能の境界線は、人それぞれのその時の状態によって違う事」だ。

「現実との整合性が高い状態に在るにも係わらず、強い怒り等を伴う暴言・暴力等の破壊行為が起されている」なら、

「自己制御可能状態下の行為である可能性が高い」。

「逆に、現実との整合性が低い状態に在る者が起している強い怒りを伴う暴言・暴力等の破壊行為」は、

「自己制御不可能状態下の行為である可能性が高い」。

「現実との整合性が高い場合は、キレでは無く正当な怒り上の破壊行為等」であり、

「現実との整合性が低い場合は、破壊行為等の程度が低くてもキレと表現されるに相応しい行為」だ。

「この程度の事も判らないおバカたち」に「過分な立場・報酬・権力等は不似合い」だ』。

『「自己抑制に必要な脳細胞神経ネットワークの構築と使用が破綻すると、人はキレる」。

「つまり、元々、自己抑制に必要な脳細胞神経ネットワークがつくれていない者たち」は、

「当然キレ易い」。

「若年層でもキレ易い者たちが居るのは、主として、この原因による」。

「自己抑制に必要な脳細胞神経ネットワークの構築の為に必要な者・物・事」とは、

「当人の本質的な資質以外に、

必要十分な衣食住と

健常な情報・教育と

自己抑制に必要な脳細胞神経ネットワークの構築を阻害しない者たち」だ。

「それら全てに恵まれれば、自己抑制が簡単に出来易い状態の人間となり易い」。

「逆に、それら全てに恵まれていなければ、自己抑制が困難な人間になり易いのは、至極当然の事」だ』。

『「もちろん、人間の状態は、日々、今、この瞬間にも変化し続けている」。

「だから、例えば、どんなに自己抑制が簡単に出来易い状態の人間であっても、チョッとした不調等で自己抑制が困難となる場合も稀では無い」。

「丸ごと一人の善人や優等生等のレッテル貼りとは整合性が薄い人間の実態が其処に在る」。

「悪人や劣等性でも事態は同じ」だ。

「生きている人間は、常に変化しながら存続している」のだし、

「人間の善悪・優等劣等等も、丸ごと一人で固定化出来得る事では無い」』。

『「丸ごと一人で固定化したがる善悪観や優劣観等は、天動説レベルの善悪観や優劣観に他ならない」。

「地動説レベルで捉えるなら、丸ごと一人枠では無く、個々の問題等ごとに個別に、その人の今の状態ごとに個別に、が当たり前」だ』。

『「若年層の自己抑制」は、

「自己抑制に必要な脳神経細胞ネットワークの構築とその使用と密接な関係が有る」が、

「高齢者の場合はどうか?」

「高齢者の場合は、それまでに、自己抑制に必要な脳神経細胞ネットワークが構築されていた場合でも、キレ易い場合が在る」。

「何故か?」

「高齢化とは、構築度を上げ続けようとする事でもあり、

構築度アップの実態は、

多種共存&繁栄を前提に、

小さいモノ<大きいモノ、

軽いモノ<重いモノ、

数の少ないモノ<数の多いモノ、

という基本の上に、

全く同じ必要な仕事等が行えるなら、より小さく軽く数の少ないモノの方が構築度が高い」という

「構築度の大原則が在る」。

「人類の実態からも明らかな様に、若年層時には、生体自体も成長するから、

大きく、重く、多い、多種共存スタイルで、構築度を高められる」。

「しかし、人体は、ずっと大きくなり続ける訳では無い」。

「その個体の人類として成長可能な状態の上限程度に達する」と、

「構築度を高める作業は、全く同じ必要な仕事が出来るなら、より小の方が構築度が高いという原則に基づく様になる」。

「人間個体が年齢を重ねると共に、行っている重要作用等の一つ」は、

「全く同じ必要な仕事等をより小さく軽く数の少ないモノで行う事」だ』。

『「ところが、此処に大きな罠が在る」。

「全く同じ、必要な、仕事等の判断」は、

「個々の個体の脳や意識等がある意味では身勝手に行っている」のだ。

「その結果として、全く同じでは無く、必要十分でも無い、少なく無い欠損部分が出てしまっている場合も少なく無い」。

「それでも、実生活上等で特段の不便・不自由等を感じなければ、

少なく無い欠損要素を容認したまま、時を重ねてしまう事も少なく無い」。

「その結果として、当初は、少々であった自己抑制機能等の欠損も、欠損方向に向かう流れの上で、次第に大きくなってしまう場合もある」。

「この時系列変化こそが、高齢者のキレ易さの基」だ。

「逆に言うなら、

上記のある意味での単純化への対策を見失わずに年齢を重ねれば、

年齢を重ねる事自体が、キレ易さを増大する事には直結しない」のだ』。

『「キレ」と「怒り」は「別モノ」だ。

「そして、キレや怒りの問題の前に、自分の実体やその実体の本来の目的との整合性が在る」。

「自分の実体やその実体の本来の目的との整合性が高い=現実との整合性が高い状態」なら、

「ほとんど全ての場合で、自己制御可能状態であり、怒りを体現しても、キレてはいない」。

「自分の実体やその実体の本来の目的との整合性が低い=現実離れが激しい状態」では、

「自己制御不可能状態である場合が多く、実質的には、キレを体現している場合が多い」。

「金権過剰防衛状態を追及し続けている事」も「実体としては、キレ」だ。

「現状では合法、或いは、合法的な、静かな暴言を盾にして、

金権偏在状態下でふるわれている実質的暴力・破壊行為」は、

「金権過剰防衛状態を得る事が出来ていない自己制御不能者たちのキレ」を

「大量に誘っている大元でもある」。

「キレ問題の元凶は、其処にも在る」』。

『「キレ易い高齢者」等と「悪戯な年齢(高齢者)差別をする前」に、

「上記の様な実体を紹介し、対策を記し、施そうとする」のが、

「健常な情報配信のやり方」だ。

「格差社会化もそうだが、差別の実体」は、

「日本社会分断・対立化工作でもある」。

「多くの日本国民を分断・対立で消耗させている裏」で、

「血統・民族主義者でもある悪人脈の者たち」は、

「着々と悪人脈による日本乗っ取り支配工作を行い続けている事を忘れてはいけない」。

「大金持ちや格差社会等の公然化や、

立場や職業や性別や年齢等々、数々の不当な差別

(例えば、

日本乗っ取り支配等を画策している悪人脈等を区別し糾弾したりするのは、

不当な差別では無い。

罪人に差別待遇を与えるのが正当である事と同様に、

実質的侵略者たちに対する正当な防衛手段の一つだ。)

を公然化し、

分断・対立構造をつくり出そうとする等の、

劣悪情報・劣悪政策等の実体」が、

「意図的な工作である場合も決して少なく無い」のだ。

「そんな悪事を行い続けている連中は、明らかにキレている」から、

「重要な立場や、過分な報酬や、過分な権力等々を与え続ける必要は全く無い」。

「むしろ、過去の実質的悪事応分の罪と罰が与えられるべき」だ』。

『「劣悪で不健常な情報配信は、断じて仕事では無い」。

「そんな物事を行う事で立場や報酬や権力等を得ているなら、明らかに不当な事」だ。

「悪魔に魂を売り渡した報酬や、悪魔のオコボレの立場や権力等に、溺れている亡者たち」は、

「一刻も早く、自分の実体に叛かない状態を取り戻すべき」だ』。

|

東大&京大総長の低レベル、もしくは、性悪ぶりが良く判る人文社会系大切論・・・。

『「おバカ雑誌向きだから、意図的に低レベルにしたのなら、性悪」だが、「科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用しているから理科系は正常進化し、それを十分に実用していないから文科系縮小の波が必然的に打ち寄せている事くらい言う」と「共」に、「十分に実用する改善策を率先して行わなければ総長としてダメでしょ!」』

|

「現状の犬」識者???の人類自滅格差論・・・。

『「少々現状で成功したり・・・する」と「人は大切な本質さえ見失い易い」のかも知れない。「現状成功者による格差容認論の実体」は「人類滅亡の特急券である場合が多い」。

「格差是正を考える時、絶対に忘れてはいけない事」は、

「格差の正当性」だ。

「格差の効果で、現状の金権世界大戦上で有利になるか?否か?等を論じて」も、

「人類の明るい未来」は「在り得ない」。

「こんな人類としての基本中の基本も???な者を識者と言う」のは、

「ブラックジョークで無いのなら、おバカのやる事」だ』。

『「旧共産圏の実体は、共産主義社会では無く、特定極一部の者たちが多くの権力を握り占めている独裁主義体制に他ならない」。

「独裁圏の格差が大きいのは、独裁者たちが権力を保つ為の必然」だ。

「格差が少ない社会なら、独裁者たちでは無い勢力が権力上に上がって来易くなる」。

「旧共産圏を共産主義と言う事自体が、実体を無視したインチキ論に他ならない」。

「お金の無かった旧共産圏の権力者に成り上がりたかった者たち」が、

「権力を得る為に、

共産主義{宗教}を利用して、

人心を掌握したのが実態」だ。

「精神心理面では、ナチス・ヒトラーと同様の事態だった」から、

「生まれた結果も、独裁主義社会と同じ」なのだ』。

『「共産主義社会を結果の平等」、

「資本主義社会を機会の平等」等と言うのも

「インチキ論」だ。

「実際の資本主義社会に機会の平等など無い」のは、

「産まれながらの環境格差からも明らか」だ。

「在るのは、自分の実体さえも???であるが故に不安に追い立てられている人々による金権過剰防衛追及状態」だ。

「利権が集中されている」から、

「多くの人々は、当然、金権過剰防衛状態は得られ無い」。

「金権過剰防衛状態が得られ無かった人々の内々には自暴自棄感等が蔓延」している。

「そんな実態から現実逃避する為」に

「お金や異性や高級??品や立場や評価等々」の

「者・物・事を利用した現実逃避ツールを追い求めている」。

「金権集めに成功しても本当の成功感は得られ無い」。

「そんな人々が得意なのが、血統家族・民族主義宗教等への現実逃避」であり、

「更なる利権の追及」だ。

「精神心理的には、

まるで、

ヤク(現実逃避ツール)や

覚せい剤(大金や大権)を追い求め続けて居る亡者たち」が、

「何処其処でも、右往左往している」のが、

「現状のお寒い人間社会の現実」だ。

「そんな現状のまま、活力????」・・・「バカもいい加減にしろ!!!!!」である』。

『「人類滅亡を本気で避ける」のなら、

「人類誰もの実体からちゃんと整合性を取り、

科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用しているが故に急速に進化し続けている物質文明同様に、

精神文化側でも科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用する事が、

絶対に必要」だ。

「人類誰もの実体から整合性を取るなら、科学レベルでその正当性が立証出来ない不当な格差は、是正するのが当然になる」。

「この格差是正が要らないというのなら、

そんな者は、

人類滅亡も厭わないと言っているのと同じで、

悪魔に魂を売り渡した者に他ならない」』。

『「実質的悪を識者と担ぐ、おバカ雑誌等」では、

「資源とエネルギーの無駄」にもなっている。

「是正は急務」だ』。

|

テレ朝朝番、ネットワーク防犯カメラ問題・・・。

『「ネット利用カメラなのに、独自のパスワードさえも設定しない事」とは「例えて言うなら、家の鍵をかけていない様な事」だ。

「家の鍵をかけずに、ドアや窓を開ける者たちを責める前に、他人にドアや窓を開けられたく無いのなら、鍵をかける事が普通に行うべき事」だ。

「ネットワーク防犯カメラの問題も、包丁やナイフ等々の問題と同じ」だ。

「使い方が危うい者たちが居るからと言って、悪戯に物を危険視するのは、間違っている」。

「物規制論を公共の電波を使って一方的に大量配信する事」とは、

「物規制・物規制論に依存しがちな人々が増える方向に力を加えている事」だ。

「本来の解決法は、物規制では無く、人の精神文化をちゃんと進化させる事」だ。

「物を危険視させる情報配信」は、

「精神文化の正常進化を阻害する{危険な}情報配信」に他ならない。

「ネットワーク防犯カメラ未熟使用問題をダシ」に、

「ネットワーク防犯カメラの未熟使用問題より遥かに危険な問題である

多くの人々の精神文化の未熟維持状態を誘う者たち」は、

「どうひいき目にみても、決して、優秀な者でも、正義の論者でも、あり得ない」。

「むしろ、古の人々が、悪魔に魂を売り渡した等と表現した様な実態が其処に在る」』。

『「ネットワーク防犯カメラ映像流出問題」は、

「公道上等外面の映像の問題」と

「建物内等プライベート映像の問題」で

「大きく違う」。

「公道上等外面の映像の流出」は、

「グーグルマップや、外出時等に他の者・物・事を見る人々と同様の事態に過ぎ無い」から、

「大きな問題とするべき事では無い」。

「テレビ局だって、例えば、ニュースや天気予報やインタビュー等で、何処其処映像等を大いに使っている」。

「昨今では、技術が進んだから、了解が取れていない人等の映像には、ボカシをかけている場合もある」が、

「以前は、そんな事も無かった」。

「外の映像」は、

「セキュリティー上大きな問題が生じないレベルで、むしろ、オープンにされるべき」だ。

「プライバシーを問題にしたがる者たちも居る様だが、

何時何時誰に見られているのか?

会話等を聞かれているのか?分からないのが、

外」だ。

「プライバシー等を重視したい」のなら、

「先ずは、個々が相応の対策を施すべき」だろう。

「大きく問題とされるべきは、プライベート映像や店内映像等」だが、

「こちらは、基本的に、それぞれが管理文化水準を上げる事で対応するべき」だ。

「悪戯な物規制論はダメ」で、

「管理文化水準を上げる為に有益な情報配信こそが有益」になる』。

『「管理文化水準」とは、

「人の精神文化の進化の問題に他ならない」。

「精神文化の進化が不十分な人類」とは、

「核兵器を持ったサル状態」だ。

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用する事で、人類の物質文明は急速に進化し続けて来ている」。

「ところが、精神文化側では、多くの人類は、未だ、科学レベルで判明している実体や事実・現実の実用が非常に不足している状態」だ。

「例えば、死の実体が、細胞レベルの現象である事は、科学レベルで判明している」のに、

「未だに、人の意識が大好きな丸ごと一人レベルで死を考え・思い・捉えようとしている人々が、少なからず居る」。

「その様な死について現実離れした状態であるが故に不安状態のままの人々」を、

「実体や事実・現実の地平面に誘うと共に、

落ち着きを得て、ゆとりを持てる状態になってもらう事に有益な情報配信を行なえば良い」のだ。

「他の問題でも、同じ事」だ。

「ネットワーク防犯カメラ問題」なら「流出映像の内実を把握し、外の映像には、悪戯に不安を抱かず、内の映像には、管理者等の適切な対応を訴えれば良いダケ」で、

「この比較的簡単な問題では、相応に当たり前の事は言えて居た」。

「もちろん、精神文化の正常進化という今の人類が必要な一大重大要素を視聴者に意識化させていなかった」から、

「出来の良い情報配信とは言い難いが」。

「ネットワーク防犯カメラ問題で、物規制論まで言った」のは、

「明らかな蛇足」で、

「基に在るべき、精神文化の正常進化の意識化と共に、

この問題の実体や事実・現実の地平面の本来の姿を失わせる事になっていた」のだ。

「物質文明の進化や進化に基づいた製品等の製造・使用等を止めろ!」という「向きに力を与える」のが、

「物規制論」だが、

「もちろん、そんな事をしても、進化に基づいた製品等の製造・使用等が止まる訳も無い」。

「物規制論を述べている常連出演者等」は、

「実質的には、実効は無いが、

少なく無い数の視聴者が、賢そうに捉えるかも知れない物規制論で、

優等生ぶり、正義ぶっている事で、

自らの価値を維持~向上させようとしているダケ」なのだ。

「門外の事を述べている常連出演者の実態」は、

「そんな醜悪な場合が多い」。

「~何十万人~何百万人~もの人々」が

「内実では醜悪な情報を一方的に見聞きさせられている中で、

どんな精神文化が育ってい来ているのか?」等を

「考える」なら、

「その様な常連出演者たちの大罪も良く分かる筈」だ。

「現状脱出欲動の暴発は至る所で起き、

無意識レベルで怯えている人々は金権過剰防衛や血統・民族家族主義現実逃避等々に走り、

格差は益々酷くなり、

地球温暖化(気候変動)も環境破壊も止められず、

テロも戦争も止められず、

世界平和が遠のくと共に、

人類滅亡が近づいて来ている」。

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を精神文化面でも実用する為に有益な情報配信をしていない

人類滅亡を誘っている{死神}たちの大悪事が其処に在る」』。

『「テレビ界の是正」は「急務」だ』。

|

死神テレビでは、未だに、丸ごと一人の死生観や過去の精神文化の宣伝~普及に忙しいが・・・。

『「歴史モノとは、過去の精神文化の宣伝~普及モノ」に他ならない。「未だに、血統侵略や陣取り合戦」等を「行い続けたがっている超自虐的者たちにとっては、ある種のお墨付き情報の提供になっているかも知れない」が、

「客観的かつ一般的に言う」なら、

「明らかな大迷惑行為」に他ならない。

「こんな情報配信状態では、何時まで経っても、同様の新たな事件・事故・テロ・戦争等々が、

丸ごと一人の死生観や

血統家族/民族主義や

宗教主義や

比べっこ主義等々に基づいて繰り返されてしまう」。

「天動説の人生観はいい加減に公共の電波上から駆逐されるべき」だ』。

『「人間誰でも、習っても、覚えてもいない物事は、ナカナカ実現出来ない」。

「言葉の例で考えれば、分かり易い」だろう。

「英語圏に産まれ育てば、ほとんど全ての人々が英語によるコミュニケーション等が可能になる」。

「それは、他の言語圏でも同様」だ。

「しかし、知り、覚えていない言語でのコミュニケーション等は、困難を極める場合が多い」。

「人類の精神文化とは、その様なモノに他ならない」』。

『「殺人・自殺ドラマ等で殺人・自殺等を覚えた人々にとって、殺人・自殺を実現する事は、結構容易い」。

「テロ・戦争ドラマ等を覚えた人々にとって、テロ・戦争を実現する事は、結構容易い」。

「もちろん、個人レベルでは無いモノなら、その分だけ困難にはなるが」。

「丸ごと一人の死生観普及の罪」は、「其処に在る」。

「現状のテレビ・ラジオ・映画・小説・アニメ・音楽等々の罪」は、

「絶大」だ。

「{死神たち}に、過分な立場・報酬等は似合わない」』。

『「現実通りの細胞ごとの誕生・死&人の意識は丸ごと一人で考え・思いたがる」通りに、

「ドラマや小説やアニメや音楽等を創れば、

そのドラマや小説やアニメ等を見たり、読んだり、聞いたりした人々の中では、

丸ごと一人の殺人や自殺等の概念は学習されず、

細胞ごとの誕生・死や人の意識は丸ごと一人で考え・思いたがる事等が、

学習される事になる」。

「その様な学習を経た人々が、殺傷事件やテロや戦争等々を起す確率」は、

「丸ごと一人の殺人や自殺等の情報に染められた人々」より、

「確実に、減る事になる」。

「今生きている作家や番組制作者や映画・アニメ等製作者等々が行うべき仕事は其処に在る」』。

『「それなのに、未だに、テレビ・ラジオ等公共の電波使用の媒体まで、

未だに、旧態依然とした、丸ごと一人の死生観や宗教や血統/民族主義等に基づいた情報配信を続けて居る」のだ。

「その罪は、限り無く深い」』。

『「{死神たち}は、一刻も早く退場させられるべき」だ。

「{死神たち}」には、

「過分な立場・報酬・権力等を与え続ける必要は全く無い」ばかりか、

「過去の悪行等に対する補償等が求められて当然」だろう』。

『「テレビ・ラジオ界の是正は急務」だ』。

|

雪の日出勤がMなら北国はMだらけでしょ・・・。

『「関東域等で、雪の日に機能不全となるのは、雪の日対応のインフラ整備が未熟だからに他ならない」。

「それをMと言うおバカ、もしくは、悪たち」は「いったい何が行いたいのか???」』

『「雪に見舞われたダケで機能不全になる事をヨシとする」なら、

「雪の日Mもアリ」だろう。

「しかし、そんな所に、正常進化した人類の未来はあり得ない」』。

『「現状の関東域等の雪対応状態だと、明らかに、無理がある」。

「それは、事実」だ。

「ここで選択が生まれる」。

「現状を優先して、雪の日出勤等をMと考えるか、

現状の問題点を実感し、現状をより良いモノにしようとするか」だ。

「雪の日Mは、現状賛美派に他ならない」。

「この現状をヨシとするか?否か?の概念は、雪ダケの問題では無い」』。

『「北国では、冬季の雪は当たり前の所が多い」。

「雪が降ったからと言って、仕事や生活等を止めてしまえば、北国での生活は成り立たない」。

「結果として、雪に対応出来る社会体制がつくられて来ている」。

「雪対応は、多くの北国で出来ているのだから、関東域で出来ない訳は無い」』。

『「雪で学校や仕事が休みになるべきと考えている者たち」が

「4割も居るというアンケートがあるらしい」。

「はっきり言えば、関東域の雪対策の遅れを放置する為の免罪符の一つ」だろう。

「学校が休みとなれば、学校教師も公然と休める」。

「仕事が休めるなら、楽と考えられるのは、有給休暇が前提かも知れない」。

「本来訴えるべき」は、

「下手な公共事業を行うくらいなら、関東域でも雪対策を!」等だろう』。

『「仕事や学校教育を受ける為に移動が必需の時代」は「何れ終わる」。

「しかし、雪故に機能不全となる社会体制」では、

「今後の気候変動へも満足に対応出来ない」だろう。

「仕事や学校教育は、移動無しでもOKかも知れない」が、

「多くの人々の日常を支える物流や救急等々は、そう簡単には、そうは行かない」。

「その辺りまで、考えられない人々が多い社会」では、

「本当に、危険」だ』。

『「拝金主義者的様相も濃厚だった某有名人まで持ち出して、

日本社会の脆弱性を容認し続ける世論等を育成しているかも知れない、

酷い、情報工作かも知れない論等には、

くれぐれもご用心!」』

|

自分に叛逆している北朝鮮等や出先大金持ち等の手先たちは中国共産党も日本人も嫌いな様で・・・。

『「実体離れ・現実離れ故の過剰自虐はダメでしょ!」「中国共産党も北朝鮮等もその手先たちも、現状大金持ちたちも、今のままなら、行く末は、永遠の恥辱に染まる道の上」』。

『「電磁波や飲食物工作もバレバレ、情報・教育工作もバレバレ、政界工作等を頑張ったところで、無駄」。「未だに、支配ゴッコ比べっこゴッコ金集めゴッコ等に興じている、終わっている方々、ご愁傷さまです」』。

|

軽井沢バス転落事故、あえて記さなかったもう一つの可能性・・・。

『「意識的にせよ、無意識的にせよ、現状脱出欲動の暴発」と「あえて記さず、意識側の自爆だけを記した」のは、「電磁波工作や一時的な体調不良や整備不良等が無かったのなら、無意識側の現状脱出欲動の暴発こそが、事故の原因だから」であり、

「同様の時限爆弾が至る所に在るから」だ。

「他の時限爆弾を、出来る限り爆発させない様に配慮する為」には、

「若干長い論説が要る」から、

「別扱い」とした』。

『「運転手の中で、無意識レベルで現状脱出欲動が暴発していたとする」なら、

「正常な運転が出来ていた運転手が、

その現状脱出欲動に無意識レベルで誘われて、

本来必要なレベルの低い段へのギアシフトを行わず、

自己懲罰的に

速度が高まるギアを選択していた可能性がある」。

「長く直線的な下り坂と、加速に、

自分のこれまでの人生や社会からの扱われ方等を投影・転嫁し、

今の状況と協調しているかの如き心理を抱いたまま、

危険状態を維持してしまった可能性がある」。

「目前に迫る、その速度では曲がり切れないカーブ」という

「視覚情報により、

運転手の行動原理が無意識優先から意識優先へと切り替えられるまで、

危険過ぎる加速状態が続けられてしまっていた可能性がある」。

「その様な場合、

意識優先へと切り替わった時点で、

可能な限り減速に有利なギアを選択し、

エンジンブレーキも排気ブレーキもフットブレーキも併用していたとしても、

乗客が満員状態に近い重い大型バスの限界」は、

「既に超えていた」と「強く推定出来る」。

「その後、出来得る限りの対策を行ったのだろうが、

ガードレールに接触した時点で、

また、無意識側が優位になり、

目前に迫るきつめの左カーブという視覚情報により、

意識側が優位となって急ブレーキを踏み、左にハンドルを切ったところ、

片輪走行状態となり、

曲がり切れず転落した」と、

「強く推定出来る」』。

『「上記の様な場合」なら、

「今回の事故の本当の原因」は、

「無意識レベルの現状脱出欲動の暴発」であり、

「運転手の現状脱出欲動の暴発を招いた者・物・事」こそが「真犯人」となる』。

『「現状脱出欲動の暴発に大きく係わっている」のは、

「科学レベル以上での正当性や整合性の無い不公平・不平等」だ。

「上辺の人間社会システムや

武力・金権等々の圧力や、

情報・教育や、

言動等々によって、

どんなに、科学レベル以上での正当性や整合性の無い者・物・事を強いても、

人の実感は支配出来得ない」。

「支配出来得ない現実離れした実感を誤魔化す為の道具となっているお金や立場や権力等々の{恵まれ度(略奪度)}や、

個人個人の基の耐性やセルフコントロール度等によって、

現状脱出欲動の暴発抑制度は変わる」。

「客観的に見れば、今回の運転手は{恵まれ度(略奪度)}の低い底辺実働者に当たる」。

「情報・教育上で、ロクなセルフコントロールも学べず、

個人レベルの耐性とも大きな係わりがある衣食住状態が良好状態では無かった」なら、

「上辺の年齢と共に衰えるべき論が蔓延っている現状日本社会の中の高齢者レッテルを貼られた者」は、

「現状脱出欲動の暴発点のレベルが、相応に低められていた事になる」。

「現状のテレビ・ラジオ・マスコミ等情報の罪は、此処にも在る」』。

『「同様の新たな事件・事故を防ぐ為に必要な事は何か?」は、

「もはや、言うまでも無い」だろう。

「科学レベル以上で正当性や整合性を持てていない全ての者・物・事を是正する」と「共」に、

「精神文化面でも、科学レベル以上で判明している実体や事実・現実を実用した情報・教育を行う事」だ。

「現状の情報・教育とこの今時なら当たり前のあるべき状態との差は、余りにも大きい」が、

「先ずは、積極的に、是正方向に動けば良い」。

「同様の新たな事件・事故等を防ぐ気がある」なら、

「積極的に、是正方向に動かない事自体が異常」だ』。

『「積極的に是正方向に動かない、或いは、動く実力の無い、実質的死神たち」に、

「過分な立場・報酬等を与え続ける必要は全く無い」。

「是正は急務」だ』。

|

「死生観の現実化」は「死生観の単なる多様化」とはちょっと違うけど・・・。

『「鉄道列車の世界で言うなら、丸ごと一人の死生観とは蒸気機関車列車みたいなモノ」だ。

「現在の鉄道では、蒸気機関車列車を常用しているところは、稀で、

運用しているところの多くでは、通勤・通学・貨物等の日常実用目的では無く、非日常的な観光・イベント目的」だ。

「現在の鉄道の日常実用車」は、

「電車でありディーゼル車になっている」。

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用してるが故に、正常進化出来ている物質文明の世界」では、

「エネルギー効率も使い勝手も悪い蒸気機関車は、

必然的に日常主用の座から降ろされ、

物質文明面での歴史文化遺産や遊具等として展示物となったり、

ノスタルジー等を楽しむ観光やイベント用として

非日常的な使われ方をするのが普通の状態となっている」』。

『「死生観」なら「丸ごと一人の死生観とは、上記の例えの蒸気機関車になる」。

「物質文明面同様に、科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用する」なら、

「死とは、細胞レベルの現象に他ならない」から、

「丸ごと一人の死生観では、現実離れが激しい事になる」。

「現実離れが激しい事を実用すれば、鉄道で言うなら蒸気機関車使用の様に、効率の悪い状態となる」のだ。

「丸ごと一人の死生観を実用している人々」は、

例えば、

「生きている人間誰もが、今、この瞬間にも体験している死なのに、恐れ、恐怖を抱いている」。

「現実離れ故に生じている恐怖を解消する為に、

想像力豊かに、

理想のあの世や来世や生まれ変わりや復活等を創造し

現実逃避しようとする」。

「現実逃避したい人々の心の隙につけ込んだ悪徳商売や詐欺等も枚挙に暇が無い」。

「霊やあの世を信じる程激しい丸ごと一人死生観信者では無い場合でも、

丸ごと一人の遺体や遺骨を納める為の墓等への執着等が、

旺盛である場合は、少なく無い」。

「未だ、都会の一等地の広大な土地が歴史遺産でも無いのに墓地であり、

その墓地を欲しがる人々の数も決して少なく無い様」だ。

「丸ごと一人の殺人や自殺まで考えがちになるし、酷い場合には、実際に行ってしまっている」。

「客観的に、外から見ると、現実離れが激しいが故」の、

「非合理的、非効率的な思想や生活実態等が其処に在る」。

「エネルギー効率が悪い蒸気機関車の様な実態が其処に在る」』。

『「現実離れが激しく無い死生観へ」と「死生観を現実化させる」と「どうなるのか?」

「死自体は、日常の細胞レベルの現象なのだから、恐れる必要は全く無くなる」。

「未だかつて、今、この瞬間にある細胞が死んだから、痛いとか、痒いとか、・・・言う実感を、言った者は居ない」。

「丸ごと一人では無く、細胞ごとの死に対して、いちいち、霊や霊界や来世や生まれ変わり等を考え・思いたい人は、稀」だろう。

「そんな事に貴重な人生の時間を費やすくらいなら、行うべき事は、他に山ほどある」等と、

「考え・思うのが普通」だろう。

「丸ごと一人の殺人や自殺等を考える事から離れ、殺すべきモノの実体を探求し、合理的・効率的に処理しようとする」。

「死自体を問題にしないで済む分だけ、どう生きるか?等がより重要に考え・思える様になってくる」。

「その答えを得る為にも、自分の実体を探求し、自分の実体の本来の目的との整合性を考える様になる」。

「死んだらどうなるのか?」や「死後の世界や復活」等を

「どんなに一生懸命、考え、その考えを基に、色々な者・物・事を創造しても、

現実離れした者・物・事の創造等がセイゼイ」で、

「現実の人間社会を現実的により良いモノにする力はそれ程高く無い」が、

「どう生きるか?等を考え・思い、実際の人間社会等をより良くしようとする」なら、

「現実との整合性が高い分だけ、より効率の良い、人間社会の健常化等も可能になる」。

「丸ごと一人の死生観に基づく者・物・事等は、

今までの、人類の歴史や歴史文化遺産分等で、

既に、十二分に達している」のが、

「今生きている人類の現実」だ』。

『「鉄道の世界が、

蒸気機関から、ディーゼル化・電化される事により、

効率も速度(リニアの実用も近い)も急速に高められたのと同様」の「実効のある良い変化」が、

「死生観の現実化によっても、もたらされる」。

「物質文明の進化同様、

精神文化面でも、科学レベルで判明している実体や事実・現実の実用」を

「もっと、もっと、積極的に行うべき」だ』。

『「進化により、死生観も多様化する」が、

「単なる多様化では、

多種の間の力関係や比率は平均的等と

捉える人々が多いかも知れない」。

「実際起こる現象は、

鉄道の場合と同様に、

非効率的なモノが現実離れが激しいモノが、

日常実用使用から駆逐され、

歴史遺産等の座に移動する事」だ。

「今は、もう、その様な時代になっている」が、

「不当な手段で精神文化の正常進化に抗っている者たちも居る」。

「悪どもは、電磁波工作を行う裏で、霊や霊障を言ったりしている」。

「現実離れした宗教で、信者を操り、お金や異性等を貪っている悪も居る」。

「死生観を現実化すると共に、新興宗教等の過剰優遇状態を解消させるべき時」は、

「とっくに来ている」。

「伝統文化遺産として保護すべきは保護し、それ以外の宗教は、他の企業等と同じ扱いで良い」のだ。

「税収アップの為に、宗教法人の過剰優遇廃止が言われ無い裏」では、

「宗教法人等による実質的、政界工作等がある」。

「そんな事態を容認し続ける必要は全く無い」』。

|

軽井沢バス事故、「死神」小泉・竹中規制緩和の影響も大きい様だが・・・。

『「規制緩和とは、聞えは良いが、その実態は金権強化」だ。「人為的規制の枠を取り去る分だけ、相対的により金権が強化され、大資本がより有利になり、中小零細資本では、満足な仕事が行い辛くなる」。

「しかし、参入の自由化故に、起業し一山当てようとする中小零細資本保有個人も多数出る」。

「金に権力を集中させた分だけ、

多くの人々の金権崇拝度はより過度となり、

まるで、丁半博打の如く、金を得れば勝ち、金を得られなければ負けの、

単純二極化社会化し、

更に、金を得たダケではもちろん本当の満足など出来得る訳も無いが、

そんな状態を誤魔化す為に、更なる大金を!と、

金を持てば持つ程有利な仕組みを活用して、益々、金集めに走る・・・」。

「結果として、どの業界でも二極化格差状態がより強くなった」。

「規制緩和の裏で、金と引き換えに命を失った人々の数は、決して少なく無い」。

「多くの人々は、いい加減に、この超自虐的な金権システム等を維持し続けようとしている愚行を止めるべき」だ。

「どんなに遅くても、人類滅亡の前までに!」』

『「死神」は、

「バス事故で、所謂勝ち組家庭の子どもの方も含まれているかも知れない、13名もの大学生まで包み込んでしまった」』。

『「金権至上主義」は、

「格安旅行を生み、格安料金でバス会社との運行契約を締結した」。

「格安料金で契約したバス会社」では、

「大型バスの運転に不慣れな運転手に必要十分な訓練期間も与えていなかったまま、

大型バス使用による実商業運行に従事させていた」。

「運転手の訓練期間からも推定される事は、整備は十分だったか?」だ。

「車体自体も、それ程新しい物では無かった様」だ』。

『「多くのテレビ番組では、大型に不慣れな運転手の訓練期間の短さから、

運転ミス論が喧伝されている」。

「しかし、普通に考えるなら、不慣れな大型なら慎重に運転するのが当然」だ。

「慎重な運転を阻害する心理要因や身体要因でも無い限り、事故を起こしてしまったバスの運転手も慎重に運転していた筈」だ。

「大型でも、中型でも、バスの運転操作自体には、大きな違いは無い」。

「一番違うのは車両感覚と重さ」だ。

「狭い道を曲がる時や、駐車時等には、慣れていないとかなり苦労するだろうから、

事故を起こしてしまったバス運転手が大型は慣れていない旨述べていた理由の主たる部分は、其処」だろう。

「大きく重い、大人数を乗せる事も有る大型バスは、当然、その様な状態にも対応出来る基本設計になっている」から、

「中型同様、普通に操作しているなら、普通に減速出来ていた筈」だ』。

『「事故車両を事故後に調べたところ、ギアはニュートラルに入っていたとの事」だが、

「もちろん、普通の状態のプロ運転手なら、

乗客を乗せて、ニュートラルで坂を下る訳も無い」。

「転落事故前250m付近とされている映像」からは、

「テールライトでは無いのなら、ブレーキライト全灯状態だった」から、

「排気ブレーキまで使っていた事になる筈」だ。

「排気ブレーキはギアが入っていないとかからない」。

「ギアニュートラルは、衝突の衝撃の結果と考えるのが妥当」で、

「その様に説明していたテレビ番組もあった」』。

『「そうなると、問題は、何故、速度が落ちていなかったか?」だ。

「カーブ前の直線に近い下り坂では、

満員状態&スタッドレスタイヤの大型バスで一般道路上では通常あり得ない事態だが、

100キロも出ていた旨報道している番組もあった」。

「転落事故前250m付近での速度は、75~80キロ程度だった」らしい。

「その状況が示唆しているところ」は、

「ブレーキ自体はそれなりに機能していた」が、

「直線的な長い下り坂時にスピードが出過ぎていた事」だ。

「何故、其処までスピードが出てしまっていたのか?」が、

「事故原因解明ポイントになる」』。

『「上り坂を普通の速度で登り切ったプロ運転手」が、

「大人数を乗せた重い大型バスで、長い下り坂を下る」なら、

「エンジンブレーキと排気ブレーキを併用しながら、速度を調整して下るのが普通」だ。

「そして、バスも運転手も普通の状態なら、

その様な普通の操作が出来ない訳は無い筈」だ。

「バスか?運転手か?の何れか、もしくは、双方共が普通では無かった事態が考えられる」』。

『「古さ故か?整備不良故か?シフトダウン時のギアが入り辛かった」なら、

「運転手は、先ず、フットブレーキで減速する筈」だ。

「下りに差し掛かった時点では、そんなに速度が乗っている訳も無い」から、

「下りに入り、シフトダウンが出来なかったのなら、先ず、フットブレーキによる減速で、とにもかくにもギアを入れるまでは、速度はより控える筈」だ。

「そして、ギアが入ったなら、普通に下らせる筈」だ』。

『「一時的に心神喪失状態に陥ったとか、眠りに落ちてしまった等の事態が、

偶然、もしくは、電磁波工作等故に必然的に、

その場所で起きてしまった」なら、

「速度が増した後に気付く事もあり得る」だろう。

「また、自爆する気持ちにでもなってしまっていた」なら、

「加速さえあり得るかも知れない」。

「事故の直接の原因は、上記の様な事と推定出来る」』。

『「何れにしても、カーブが近づいて来た時点で、エンジンブレーキ(+排気ブレーキ)もフットブレーキも使って減速した」から、

「約100キロが、75~80キロ程度にまで減速出来ていた」のだろう。

「つまり、この時点では、運転手も車も、車速を除いて、ほぼ通常状態だったと推定出来る」。

「しかし、重さ等に対する減速状態は、不十分」だった。

「その後の連続カーブ時には、操縦不能状態陥っていた様相」だ。

「ガードレールに接触し、片輪走行状態に陥り、急ブレーキをかけたものの転落してしまった」・・・』。

『「事故の間接的な原因で、実質的には主因」は、

「死神規制緩和等故の、過酷労働や運転手への過剰な負担による頭心体調等不良」か、

「電磁波工作」か、

「上記とも密接な関係がある、現状社会等への抗議の意もあるかも知れない自爆」か、

と「推定」出来る』。

『「テレビ情報でも、実態情報は有益」だ。

「門外常連出演者等による、

運転手やバス会社や旅行会社ばかりを責めて正義ぶっている様相の

厚顔無恥で下劣な言動等、

もしくは、大衆誘導(おバカ・悪化、操り人形化情報工作)等」は、

「本当に、酷い」。

「是正は、急務」だ』。

|

テレ朝夕番では、引き籠り問題でテレビ利権内引き籠り連中が正義ぶっていたが・・・。

『「家庭への引き籠りとは、家族利権の中に逃げ込んでいる状態」だ。「まるで、テレビ利権内引き籠り連中と同様に」。

「おバカや悪は、おバカ状態や悪状態利権維持の為に、現状適応による差別を付けたがる」。

「もちろん、現状の現実離れぶりが許容範囲なら、現状適応ラインも一応は合理的範囲に入る」が、

「現状の人間社会の現実離れ度はかなりのモノだから、

至る所で、殺傷事件は頻発し、テロや戦争まで起き続け、環境破壊も止まる事を知らない」。

「そんな現状への適応が高い事」が、

「現実の人間社会の健常化を阻害する事の免罪符になどなる訳も無い」。

「裸の王様たちは、いい加減に、裸である事に気付くべき」だ』。

『「引き籠りの問題」とは、

「利権偏在や過剰利権への執着」の「問題」の「裏返し」でもある。

「現状の金権人間社会」では、

「金に代理させる価値の評価を偏向させる事や、

金の集まり易い立場を偏在させる事等により、

お金の量を偏在させ、

偏在したお金に多くの人々を縋らせる事によって金権を保っている」。

「そんな金権社会の現実離れ度・自虐度はかなりのモノ」だから、

「人類自滅器とまで言われている」のだ。

「現状の金権システムに拘れば拘る程、人類滅亡の時が近づいてしまう」のが、

「現実」だ』。

『「さて、テレビ利権内に引き籠っている連中」とは、

「前途の偏在させた立場上に居る者たちに他ならず、

偏在を是正する行動を起していないから引き籠り」なのだ。

「その実態は、家族利権の中に引き籠っている者と全く同様」だ』。

『「家族利権を引っ剥がし、現状適応を強制する事を商売としている者たちも居る」。

「もちろん、そんな手段で、何名かを現状適応させる事に成功したところで、

現状人間社会の現実離れが是正される訳も無い」。

「人類自滅器をそのままに、人類自滅器を動かし続ける駒をつくり出す事で、悪魔に魂を売り渡した報酬を受け取っている連中」は、

「枚挙に暇が無い」。

「元々、精神文化の正常進化もちゃんと意識して教えていない文科系の大学等卒」では、

「有名校というブランド自体も虚飾に他ならず、

有名校卒の優等生であっても、

人類の精神文化の正常進化にちゃんと貢献している仕事を行えている者など、稀中の稀状態」だ。

「例えば、現実離れが激しいカルト宗教を教える有名校の優等生なら、

優等生たちが出来る仕事は、

カルト宗教を教える事になってしまう」のと「同様の事態」が、

「未だ、進行中」という「お寒い実状が其処に在る」。

「文科系でも、科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用している理科系同様、

科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用しなければ、

経済も法律も人間社会システム等々も、

テレビ・ラジオ・映画・小説・アニメ等々の情報産業も、

教育も、

現実離れが激しいままになってしまう」のは、

「当然過ぎる程、当然の事」だ』。

『「現状利権に縋り付いている、全ての、実質的、引き籠りたち」は、

「現実離れ是正の為にも、

先ずは、自分自身の精神文化を科学レベル以上を実用した今の時代相応のモノに進化させるべき」だ。

「死生観も成功観も善悪観も社会観も仕事観等々も・・・、

その上で、引き籠り問題を考え、論じる」なら、

「必然的に、

テレビ利権内引き籠りのまま他の引き籠り問題を正義ぶって論じる様な、

厚顔無恥状態は避ける筈」だ。

「引き籠り問題の本質に迫ると共に、

現実離れが激しい現状人間社会システム等の問題の告発や、

その対策等を訴えてこそ、

公共の電波使用に相応しい内容」だ』。

『「現状の余りにも程度が低い番組内容等」では、

「おバカ・悪量産機の様な実効を持ってしまっている」。

「テレビ界の是正は急務」だ』。

|

テレ朝昼番で、軽井沢バス事故、事故前約250mの映像が流されたが・・・。

『「監視カメラの映像が光に対してオーバー気味でより明るく映っていた」し、「筆者は、該当バスのブレーキランプの位置を知らない」から、「短い映像を何度か見た程度では、後ろ側の赤い灯りがブレーキライトか?テールライトか?の区別が、確定的には出来なかった」。

「仮にブレーキライトだったとする」と、

「ブレーキを踏んでいても速度が落ちていない、ばかりか、下り坂で益々速くなっている様相ですらあった」から、

「フットブレーキがフェードして使いモノになっていない様相」だ。

「しかし、その様な場合、車の運転免許保有者、ましてや、大型二種免保有者なら、先ず、シフトダウンしてエンジンブレーキを使う筈」だ。

「エンジンブレーキをかけている」なら、

「使いモノにならない状態のフットブレーキを冷やして回復させる為」に、

「ブレーキペダルは踏まないのが普通」だ。

「その場合、当然、ブレーキライトは消えている事になる」』。

『「エンジンブレーキを使えば、当然、速度が落ちる」。

「エンジンブレーキを使っても速度が落ちなかった場合、

考えられる事」は、

「坂の勾配がきつ過ぎる場合」と

「重量オーバー」と

「その複合」だ。

「筆者の記憶が確かなら、碓氷バイパスでは、急カーブ部分には、勾配がかなりきついところも在る」が、

「該当場所の勾配は、それ程の急勾配では無かった筈だ」し、

「JRの定期バスでも満員で重い事はある筈」だから、

「勾配だけが原因とは考え辛い」。

「重過ぎれば、エンジンブレーキをかけても通常の様には速度も落ちない、ばかりか、重さが勝れば、下り坂等では加速状態に陥ってしまう」。

「その様な場合なら、フットブレーキの使用も当然になる」から、

「ブレーキライトも点いている事になる」』。

『「ブレーキライトが点いていたなら、

下り坂故の物理エネルギーと重さが重なったが故に、

該当バスのエンジンブレーキでは十分な減速状態が得られない状態が続き過ぎ、

フットブレーキを踏み続け過ぎていたから、

フットブレーキもフェードしてしまった等」の

「複合要因が考えられる」。

「また、ギアが入らず、エンジンブレーキが掛けられなかった事も考えられる」。

「その場合は、突然の故障の可能性もゼロでは無いが、整備不良が大いに疑われる」』。

『「ブレーキライトが点いていなかった」なら、

「エンジンブレーキだけの使用か、

ブレーキをかけていない意図的?な高速走行が考えられる」。

「カーブに合わせた合理的な範囲でのステアリング操作は出来ている様」なので、

「心神喪失状態等はあり得ても、気絶や突然死状態は考えられない」』。

『「常連コメンテーター等」は、

「まるで、

該当バス運転手がエンジンブレーキを使おうとしていない事等を大前提

(大型二種免保有故人に対して失礼な名誉棄損的情報配信状態だろう)に、

ブレーキフェード論等を自慢げに言っていた」が、

「果たして、真相は?」』

|

厚顔無恥連中は、「京王線の間引き運転について、鉄道会社等が情報配信すべき等と言っていた」が・・・。

『「はっきり言えば、鉄道会社等の情報配信を右から左に流しているダケなら、ネットやスマホが普及している今日、テレビ等の番組の価値はかなり低くなる」。

「報道機関としての役割もあるテレビ局なら、

鉄道会社等の実態を取材し、

情報を統合して、

予想される事態等を言わなければダメ」だろう。

「大混雑騒動後」に、

「こんなに大変になっています!」等と、

「取材に行く遥か前」に、

「鉄道会社への取材により、架線が切れて車両が出せない事態が分かりました。

大幅な間引き運転の可能性があります。

該当路線の皆さまは、可能な方々は、利用を控えたり、他の路線利用等もお考え頂いた方が良いと思われます。等」の

「情報配信が出来ない」のなら、

「高学歴とされている者たち等は、いったい、何を学んで来たのか???」

「コレだから、文科系は要らない論まで出て来てしまう」のだ』。

『「それなのに、鉄道会社からの情報が無かった旨まで述べ、

実質的には、鉄道会社に責任を転嫁しようとしている実態を露呈した者まで居た」のだから、

「本当に劣悪」だ。

「ロクな仕事が出来ていない連中」に「過分な立場・報酬・権力等を与え続けている必要は全く無い」』。

『「テレビ出演の第一条件は、厚顔無恥の図々しさ等では無い筈」だ。

「是正は、急務」だ』。

|

SMAP、後を引く「騒動売り」状態・・・。

『「SMAP解散反対!で、世界に一つダケのハナ(第一)をトリプル(3)ミリオン(1百万)とは、3.1好きの連中の集金作戦かも知れない」が、「SMAPの解散騒動の原因」は「ジャニーズ事務所内の権力争い等とされている」。

「しかし、その実態は、正に、以前ほどの勢いは無くなって来ているSMAPの騒動売り」だ。

「元々のSMAPの売り方自体には、評価出来る所が有る」。

「それまでのアイドルの多くが、美形とかカッコの良さとかカワイイ等の売り手が仕込んでいるイメージに沿って売られていたのとは違い、

SMAPは、メンバー個々の個性を売る手法を取り入れた所」だ。

「特に歌が上手い訳でも無く、全員が特段に所謂美形でカッコ良いという訳でも無い」のに、

「大いに受けた」のは、

「このアイドルの売り方の変化によるところが大」だろう。

「この手の変化は、タノキントリオ時代にも、在った」。

「そして、SMAP人気をつくり出した事に大きく貢献したのは、SMAPの女性マネージャーだろう」と「推定出来る」。

「ジャニーズ事務所の主流では無いマネージャーの下に配属されていたSMAPだったが、

女性マネージャーの多大な努力もあり、

大成功した訳」だ。

「SMAPの大成功で、ジャニーズ事務所内の権力構造にも、相応の変化が起き、

それを主流派が受け入れていた」なら、

「今回の騒動劇は起こっていなかったかも知れない」等とは、

「芸能界性善説的推測」だ。

「もし、その様な事務所内の権力争いなら、SMAP人気が旺盛な時こそが、そのタイミング」だろう。

「実際は、SMAP人気が下降して来ている現状で、騒動劇が起された」。

「SMAPだけでは無く、

男性アイドル商売自体の人気も下降して来ている」。

(「女性アイドル商売は、そこそこ旺盛な様」だが。)

「男性アイドル商売を行っているジャニーズ事務所にすれば、この傾向には、

何としても歯止めをかけたい筈」だ。

「だから、

実際は、

SMAPという男性アイドルに人々の興味を惹き付ける事による、

男性アイドル人気の回復こそが一番の目的」だろう』。

『「当初からの予想通り、SMAPは解散しない様」だ。

「そして、{ヒーロー}木村&その妻の解散を救った良イメージ」が「それとなく、宣伝されている」。

「更に、解散しないと明言しない事により、人々の中で後を引く状態」だから、

「しばらくは、解散しないSMAPが在る限り、{ヒーロー}木村&その妻も後を引く」。

「後を引いている間は、SMAPという男性アイドルにも人々の興味が惹き付けられている状態になる」から、

「他の男性アイドルも便乗させ易くなる」。

「SMAP騒動~解散しない事は、ジャニーズ主流にとっての追い風」になる。

「問題は、騒動の責任を何処の誰に取らせるか?」だ。

「女性マネージャーが責任を取らされる様相」だが、

「元々のSMAP自体が人気下降して来ていた状態から考える」と、

「今回の仕込み報酬が退職金代わりとなっていて、

裏で結構な額が出ていても何の不思議も無い状態」が

「其処に見え隠れしている」。

「意地悪く考えるなら上記の様な事態も考えられる」のが「今回の騒動劇」だ。

「個性豊かが売りとなっているメンバーの意志による解散騒動」なら、

「近い将来、SMAPの解散が現実となる筈」だ。

「有名芸能人の契約には前縛りが多い」から、

「後、半年程度は、今在る契約に縛られているのが、多くのメンバーの実態」だろう。

「新たな契約が締結されず、今の縛りが解かれる時、初めて、メンバーは、社会人として自由な立場を得る事になる」。

「つまり、今回の騒動でも人気が上がらず、新たな契約の締結が無く、今の契約も終了すれば、

もう、散々稼いでいる筈だから、芸能界引退も出来るメンバーも居る筈」だ。

「逆に言う」と、

「契約上の縛りが在る状態なのに、解散騒動を起こしている実態」が、

「意図的な騒動劇の状況証拠にも成り得てしまっている状態」なのだ』。

『「果たして、解散騒動の真実は?」は、

「ファン等にとっては、重大な事かも知れない」が、

「芸能界も精神文化の正常進化への貢献という質が問われるべき」と

「強く思っている筆者」としては、

「SMAP解散騒動商売等は早期に収拾させる」と共に、

「早々に、精神文化の正常進化への貢献度が高い芸能人等を出現させる事」を、

「強く望んでいる」』。

『「芸(主としては、精神文化の正常進化に貢献するモノである事が理想的)では無く、

私生活や騒動等を売ってる場合が多い、

現状の芸能界の人気が没落して行く」のは、

「必然」だ。

「下手なゲイノウ人よりは、素人の方が素直な分だけ観ていて楽しい」。

「昨今のテレビ番組では、

ゲイノウ人側が黒子となり、

一般社会の事実・現実等を紹介している旅モノとか、酒場モノとかが、

視聴率を取れている理由が其処にある」。

「素人以上を感じられるプロの芸能人は、

観る人々に本当の楽しみ(精神文化の正常進化にも繋がる良い刺激等)を提供出来る筈」だが、

「役者や俳優の場合なら、ホンに、

歌手等なら、歌詞や曲に、

大きく縛られている」。

「その辺りから改善(健常進化)させる事抜き」には、

「芸能界の人気復活はあり得ない」』。

|

電磁波工作の有無を見分ける方法・・・。

『「警察の鑑識内等にスティルス工作員が居ない」&「事故・事件後等に、工作員や協力者等による隠蔽工作が無い」なら「電磁波発生仕掛け」は、

「ハードだけでは無く、ソフトまで、綿密に調べれば判る筈」だ。

「そして、電磁波工作被害者の脳や心臓や身体からは、

事後少しの間(工作電磁波の強さや量等や被害者の代謝能力等にもよるが、実被害が出る程なら、恐らくは、30分~一時間~くらいは残っている筈)なら、

通常とは違う電子・ホール状態が観測出来る筈」だ。

「人体の電界等の測定や研究を行う為の機器を小型化して、

現場に持って行けば、

事後少しの間なら、

工作被害者の電磁波被爆状態の測定等は可能な筈」だ』。

『「警察内やテレビ・ラジオ・マスコミ等や政界等や医療業界等にも、スティルス工作員が居る事は、公然の秘密」だろう。

「該当事件・事故等を受け持つ、

警察の上の政治家や、

キャリアや、

鑑識や科捜研等や医療業界等の分野」に、

「スティルス工作員が居る場合」は、

「テレビ・ラジオ・マスコミ等のお仲間との悪の連携」で、

「事件・事故等の実体が捻じ曲げられ易い事になる」』。

『「スティルス工作員、もしくは、テロリストたちの本格摘発を積極的に行うべき」だ』。

|

大学生が喪服姿でデモとは・・・。

『「酷いバス事故に対する抗議か?」等とも思ったら「何と!人文社会学科系の大学生による、文科系学部の廃止も含む見直しに対しての、抗議のデモ」なのだそうだ。

「報道内容では、訴えている内容に、骨が無い様相」だから、

「反体制ぶりだけが際立つコメディ劇になってしまっている様相」だが』。

『「文科系学部」は、

「今の人類に必要な精神文化の正常進化の為に、

存続させた方が合理的な実態に改変するべき」で、

「廃止するべきでは無い」等々くらいの

「内実に説得力のある訴えも言えない様」では、

「廃止も仕方無い」と「感じたのは筆者たちだけでは無い」だろう』。

『「例えば、

多様性等を知る事等は、何も、大学で学ばなくても、実世界の中でいくらでも学べる」。

「学校等で学ぶべき」は、

「色々な者・物・事を知り覚えた後の、実体解釈や処理・解決方法や活かし方等々」だ。

「理科系の場合」は、

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を知り覚えるだけでは無く、

実用したり、

更に探求したりしているから、

実人間社会の中でも有用な実価値の創造にも繋がっている場合が少なく無い」。

「人類の物質文明の急速な進化の裏」には、

「科学レベルで判明させた実体や事実・現実の実用が在る」。

「ところが、現状までの文科系の場合」は、

「色々な者・物・事等を、知り、覚えたり等はしている」が、

「その実用は、

例えば、

知り、覚えた事の比べっこや、

上辺の文章表現等の開拓等や、

宗教等古の精神文化を基本的には古の精神文化のまま今の人間社会に持ち込む等々」の、

「考え・思いによる納得レベル」だ。

「コレでは、人類の精神文化が物質文明の様に急速に進化出来ていない」のも、

「当然過ぎる程当然」だ。

「物質文明側は急速な進化が出来ているのに、

精神文化側が物質文明以上に急速な進化を出来なければどうなるのか?」

「誰もが良く知っている通り、

例えば、

進化した物質文明上で生み出された物が、

他の人類の殺傷やテロや戦争等という

古からの精神文化上で使われて来てしまっている」。

「人類が精神文化の進化を怠る事=終極的には人類滅亡となってしまう事」なのだ』。

『「文科系の学部縮小には、筆者は大反対!」だ。

「しかし、

現状のままの精神文化の正常進化への貢献度が低過ぎる文科系の存続にも、

大反対!!」だ。

「訴えるべき」は、

「文科系の学部でも、

科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用する様にし、

理科系学部が物質文明面での進化に貢献しているのと同様に、

精神文化面での進化に貢献する様にする」から、

「文科系を疎かにするな!!!」だ』。

『「科学レベルで判明している実体や事実・現実等の精神文化面での実用について」は、

「他の記事をご参照ください」』。

|

バス事故問題、低賃金過重労働故の事故というイメージが風潮されている様相だが・・・。

『「碓氷バイパス」は「峠道だが、道幅も広く、登坂車線も整備されている走り易い道」だ。「大型バスの走行でも、無理は無い道」で「実際に、JRでも、碓氷峠の在来線を廃線にした後、碓氷バイパス通行の大型バスで代替えしている」。

「スタッドレスタイヤの剛性や通常路面グリップ力は、通常タイヤよりかなり落ちる」。

「多くのドライバーの感覚」では「スタッドレスでは飛ばす気にもならない等」だろう。

「それなのに、事故を起こしてしまったバスの運転手は、かなりのスピードを出していた様」だ。

「その裏に何がある?」は、

「同様の新たな事件・事故等を防止する為には、検証すべき重大ポイント」だ』。

『「テレビ・マスコミ等」では、

「低賃金過重労働の問題」とか、

「12メートル級大型バスに不慣れ」とか、

「予定コースを変えた事が問題」等々が言われている。

「この中で、予定コースを変えた事」は、

「原因とは考え辛い」。

「東京から軽井沢に行くコースとしては、練馬~藤岡まで高速道&その後は、片側単車線部分が多いが、道幅は狭く無い国道18号」という「選択」は、

「高速道路料金と移動時間と運転のし易さの全てのバランスを考えても、悪く無い選択」だ。

「逆に、高速道路を東松山で降りて、碓氷峠の手前まで一般道を使う予定通りのコース」は、

「運転のし易さを考えると、より疲れ易い選択でもある」。

「何故なら、藤岡より先の国道17号+18号より、

東松山~藤岡までの、

国道254号、

もしくは、国道407号バイパス+17号の方が、

信号も多く、運転者のストレスも高くなり易い」と

「思える(少なくとも筆者の実体験上ではその通りの感がある)から」だ。

「その後の碓氷峠越えは、高速道の方が楽だが、18号バイパス使用でも、上記の通り、決して困難な峠越えでは無い」。

「時間面では、トータルで、似たり寄ったり」だろうから、

「ルート変更自体が、碓氷バイパスでの高速走行を要求してはいない筈」だ。

「予定コースを無断で変えた問題」は「基本的に、運転自体の問題とは別問題」になる』。

『「12メートル級大型バスに不慣れの問題」は、

「ある意味では、深刻な問題に思える知れない」が、

「実際の原因としては???」だ。

「筆者の体験でも、

普通免許保有当初に、

普通免許で運転出来る大き目のトラック(所謂中型)を運転した時には、

その車両感覚の違いに大いに驚いた」。

「驚いた分だけ慎重になった」から、

「もちろん、事故等の事態には陥っていない」。

「また、基本的な操作性は、車は車」だ。

「大型二種免保有のプロドライバー」なら、

「通常状態なら、

不慣れな車ではより慎重になる事を外す訳も無い筈」だ。

「エンジンブレーキの掛け方が???なんて事は、無かった筈」と「強く推定出来る」』。

『「テレビ・マスコミ等では大いに喧伝されている低賃金過重労働問題はどうだろうか?」

「報道等によると、確かに、その様な実態が在った様」だ。

「運転手の年齢の問題はどうか?」

「もちろん、体力が有り余っている若者状態とは言い難い」が、

「今回望まれていた仕事が困難になる程の年齢でも無い」。

「そして、この手の問題は、上辺の年齢自体より、それぞれの状態の問題の方が遥かに大きい問題」だ。

「低賃金過重労働故に、運転手の自力的健康維持~管理等が困難になっていた」のなら、

「大きな問題」だ』。

『「バス運転手の低賃金過重労働状態の生みの親」は、

「小泉政権時の悪戯な規制緩和」だろう。

「その後、関越道藤岡インター付近での大事故を受けて、

法制度等は、若干改善された」が、

「昨今の外国人ツアー客の急増等と、

バス運転手不足により、

現場での実改善は、余り進んでいない様相」だ。

「バス運転手が足りないのなら、報酬や待遇が上げられても良さそうなモノだが、

お客の奪い合いが優先され、

バス会社は序列下位扱いで、

バス会社が儲からなければ、

バス運転手の報酬も上げられない」という、

「負の連鎖がある」のだそうだ。

「この負の連鎖」とは、

「立場・職業等による差別利権に他ならず、

差別利権の上側に居る者たちは、

差別利権故の不当で過分な報酬等を得ている筈」だから、

「報道機関等なら、その辺りも露呈させるべき」だ。

「もっとも、元凶である悪戯な規制緩和自体の悪の効果が絶大」で、

「差別利権の上側でさえも、欲ボケたちの客(=金)奪い合い状態になっている」のなら、

「不当で過分な報酬等も微々たるモノだろう」が。

「肝要な事」は、

「この手の差別利権の問題は、バス業界だけの問題では無い事」だ。

「差別利権の上部に居る、テレビ常連出演者等が、

自らの差別利権を隠蔽・温存したまま、

今回の事件等をダシに、

上辺で正義ぶっている醜悪劇を、

公共の電波を使って一方的に大量配信出来ている現状の異常性」は、

「もはや、言うまでも無い事」だろう。

「低賃金過重労働状態の生みの親は、差別利権を平然と貪っている全ての者たちでもある」』。

『「事故状況も、より明らかになって来ている」。

「かなりの高速が出ていた事は、間違いの無い事」らしい。

「そして、事故現場の手前にも、ガードレール接触痕や、ブレーキ痕まであったそうだ」。

「運転手の状態が、普通だった」なら、

「危険で過剰な高速運転も無く」、

「例え、バス自体に何等かの問題が生じ、コントロールを失う事態が起こっていても、

大事故になる遥か手前の小接触事故等で止まっていた筈」だ。

「まるで、自爆か?心神喪失状態か?で起こされてしまった大事故の様相が其処にある」。

「低賃金過重労働故の自爆だった」なら、

「全世界で問題となっている自爆テロ等と同様の要素を持つ、

極めて重大な事件」だ。

「電磁波工作等による心神喪失状態故の大事故だった」としても、

「極めて重大な事件」だ。

「因みに、該当バス車両自体に電磁波工作が仕込まれていた場合、

エンジンブレーキ使用で

エンジンやオルタネーターやエアコンコンプレッサー等の回転数が上がり、

運転手が浴びる電磁波が一気に強化された事も考えられる」。

「運転手の前に在るメーター類等とは、電子機器そのもので、

電子機器の配線の曲がった部分やオープンソケットやLED等から、

工作電磁波は飛び出して来る」。

「電磁波工作が車自体に仕掛けられている場合、生じる電磁波の強さや状態とエンジン等の回転数には相関関係がある様」だ。

「高速道路で電磁波工作車の電磁波が強くなるのは、その辺りに原因がある」のだろう。

「工作電磁波の発生方法の推定等は、以前の記事にも記した」。

「警察は、その辺りも十二分に調べるべき」だ。

「低賃金過重労働やバス会社等の管理不備等による運転手の健康問題等が原因だった」のなら、

「上記の事態よりは、マシに思えてしまう方々も少なく無いかも知れない」が、

「極めて重大な事件に他ならない」。

「何れの場合でも、同様の新たな事件・事故等を防ぐ為」には、

「利権と報酬の配分の是正やスティルス・テロ・工作等の撲滅等」が「必要になる」』。

『「現状で過剰な利権を抱きしめている者たちが、

現状利権を維持~増大しながら抱きしめ続けようとすれば、する程、

新たなテロや自爆や事件・事故等は起こり易くなる」。

「何故なら、

現状利権自体の少なく無い部分が、

人類誰もの実体やその実体の本来の目的と整合性が取れていない悪の利権だから」だ。

「実体離れ・現実離れしている悪の利権を解消しなければ、

悪の利権維持故のストレスが、

人間社会に悪事をもたらす」のは、

「自然の摂理」だ。

「そして、その行き着く先は、人類を滅亡へと誘う最終戦争等になってしまう可能性が非常に大きい」。

「今生きている全ての人類は、この現実と真摯に向き合い、自らの是正を積極的に行うべき」だ。

「現状の実体離れし過ぎている人間社会システム維持の中で、

大権や大量消費自慰生活等に現実逃避し、

自分の実体からのダメ出しを誤魔化す為に

自分を子孫や同民族等に投影・転嫁する醜悪な血統家族主義や民族主義等の先に在る」のは、

「世界平和では無く、人類滅亡」だ。

「人類滅亡を避ける為に必要な事」は、

「多くの人類が、

精神文化を

宗教レベルから

科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用するレベルに

正常進化させる事」だ。

「その上で、人間社会システム等も是正し、再構築して行く事」だ。

「今時の人類なら、誰もが、この程度の事は分かっている、もしくは、分かる筈」だが』。

|

サンデー・モーニング、移民・難民・EU論・・・。

『「当初から大後押し論ばかりを蔓延らせていた太陽光発電について」は、「本日は、バカ高強制買取り問題&初期事業者バカ儲け問題等の旨も言い、いくらかマシな事{も}言う様になった」が、「当初からの大後押し論についての謝罪等は無し」という「反省・自浄無き状態」だ。

「そんな連中」が「移民・難民・EU問題を語って」も、

「其処ら辺のおじさん、おばさんレベルのお話ししか出来ていない状態」なのは、

「ある意味当然」だろう。

「そんな状態なのに、常連出演だったり、高報酬を得ていたり・・・する」のだから、

「是正すべき実態が、其処にも在る事」は、

「多くの視聴者が感じている通り」だ』。

『「そもそも、

第一次世界大戦後、

二度と戦争を繰り返さない為に・・・と、

ヨーロッパ統合のアイデアが出た」のは、

「当然の現象だろう」。

「問題は、どうやって統合するか?の前に、

第一次世界大戦という事態を起してしまった元凶を排除する事を

検証し、

その対策を考え・実行していなかった事」だ。

「武力戦争の原因を排除出来ていないまま、統合ダケを考えても・・・、

実際に、出現したのは、ヒトラー政権だった・・・」。

「武力戦争は、

その後、第二次世界大戦となり、

核兵器まで保有・実用してしまった」。

「東西対立が、世界大戦とならず、冷戦となったのは、核兵器の実用化による大戦抑止力効果が非常に大きい」。

「経済と技術開発競争での西側の勝利が東側の人々の中でも明らか」となり、

「冷戦が終わった」。

「冷戦が終わったので、古から在ったヨーロッパ統合のアイデアが実行に移された」。

「元凶の検証も、対策を考え・実行する事も無いままに」・・・。』

「EUを成立させた目的」は「経済戦争で、EU圏の人々がEU圏以外の人々より優位に立つ為でもある」。

「核兵器により武力世界大戦は出来なくなった」が、

「人類は、未だ、経済世界大戦の真っ只中で暮らしている」から、

「経済戦争上の優位な立場の構築に動いた」のだ。

「その効果は、確実に出た」が、

「今度は、南北対立がより表立って来た」。

「南からの移民たちの多く」は「低賃金労働者として扱き使われた」。

「そんな人々が本国に帰れば、当然の如く、反EU感情も増大する」。

「南北対立が深まって行く中で、南の中で戦争が起きた(起こされた)」。

「其処で、武力面では圧倒的に劣っている南側に対して、

EUや米国等が、

通常兵器戦争で介入した事により、

対立は深まり、

テロや新たな戦争も起きてしまった」。

「新たな戦争は、難民を生み、

戦乱の無い整備済みの地域で暮らしたいと願う南側の人々が、

移民・難民としてEUに押し寄せた」。

「ドイツ、メルケル首相は、率先して、移民・難民を受け入れた」が、

「元々の対立構造を考えれば、当然過ぎる現象である

移民・難民低賃金労働者による従来労働者等の失職や、

それに伴うホーム・グローンテロ・略奪等の事件が起きてしまっている」。

「更に、移民・難民の姿を借りたテロリストによる直接的なテロ等までもが生まれてしまっている」。

「人類の精神文化状態等を考えるなら、全ては、当然過ぎる程、当然の現象に他ならない」』。

『「武力戦争も、経済戦争も、他の者・物・事を利用した比べっこ」に「他ならない」。

「そして、その結果として、支配権を争っている」。

「他の者・物・事を利用した比べっことは、自己承認欲求の代償欲求の追及行為に他ならない」。

「他の者・物・事に対する支配欲もまた、自己支配欲の代償欲求に他ならない」。

「つまり、どちらも、代償欲求の過剰追及行為が生んでいる問題」だ。

「代償欲求の過剰追及行為が、大衆合意を得て、実践されてしまっている事」こそが、

「今の人類の多くの問題の基本構造」だ。

「解決方法は簡単」で、

「ほとんど全ての人類が、

意識的に、本来欲求の充足を優先する事で、

代償欲求の追及は遊び程度に抑える事」だ。

「その様に、ほとんど全ての人類の精神文化状態が健常化されている」なら、

「必然的に、自虐的な大衆合意も生じ無くなる」。

「つまり、個々の人類の精神文化を正常進化させる事」により、

「この問題は、解決出来る」。

「重要な事は、健常化に役立つ情報・教育の積極配信」だ』。

『「精神文化の正常進化」は、

「物質文明の進化を可能にした手段と全く同じ手段によって可能になる」。

「つまり、科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用して

精神文化及び精神文化関連者・物・事をつくれば良い」。

「この事は、以前の記事にも、何度も記している」。

「テレビ・ラジオ・映画・アニメ・小説・脚本等々や、教育等」で、

「科学的に判明している実体や事実・現実を実用したモノを積極的に実用すれば良い」のだ。

(「具体例は、ここでは記さないが、過去の記事をご参照ください」。)』

『「今時のテレビ・ラジオ等なら、一刻も早く、エロ・グロ・ナンセンス状態から抜け出し、

今の時代に必要な精神文化の正常進化に貢献する情報を

積極配信するべき」だ。

「其処ら辺のおじさん、おばさんレベルの論で、お茶を濁すナンセンスぶりの継続」は、

「もはや、グロテスクなレベルと言った方が適切」だろう。

「常連出演者がエロく無ければ、エロでは無いから、グロテスクでもナンセンスでも良いという話しでは全く無い」のだ。

「大正時代、エロ・グロ・ナンセンスに興じている平和ボケ的人々が旺盛だった裏」では、

「着実に、平和ボケ状態を継続する為の源泉稼ぎ策が講じられ、

戦争手段を排除する事も、

代償欲求の過剰追及を是正する事も無いまま、

日本国は大戦へと突入して行ってしまった」。

「現状のテレビ・ラジオ等の状態は、まるで、当時のエロ・グロ・ナンセンス状態」だ。

「今は、もう、個人レベルでも、上記程度の認識は保有出来ている時代」なのだ。

「公共の電波を使っている者たちの責任は、

何をどうすれば良いのか?さえ良く分からなかった大正時代の人々とは、

比べ物にならない程大きい事」は、

「明らか」だ。

「自浄や自主健常化を行えるだけの実力が無い者たち」には、

「過分な立場・報酬・権力等を与え続ける必要は全く無い」。

「テレビ・ラジオ界の是正は急務」だ』。

|

スティルス(実はバレバレ)電磁波工作員たちは未だに電磁波強化等に余念が無い様だが・・・。

『「益々、証拠が強くなる状態を自らつくり出し続けている自虐劇」を「何時まで続けられるのだろうか?」

「例え、警察等にお仲間が居ようと、先はそれ程長く出来得ない」。

「愚かな新興宗教等の信者や悪権力者等の犬たち」の「未来」は、

「永遠の恥辱に染まる道の上を歩ませられる事」となる』。

『「自分の実体に叛く悪が短命となるのは、自然の摂理であり、

自分の実体に叛く悪の評価が恥辱となるのも、自然の摂理」だ。

「自覚無き愚か者たち」とは「悪の犬状態の操り人形たち」で

「悪に向けるべきスポットライトや刃を普通の一般市民や操り人形自身に向けている」のだから、

「本当に哀れ」だ』。

|

長生き出来る薬実用化(?)問題でも未熟な論が目立つが・・・。

『「長生きしても、やる事がわからない」とか「年金が破綻する」等々とか「現状人間社会システムを大前提に、天動説レベルの年齢観」に「基づいて、アレコレ考えている様」では・・・。

「自分の実体から、紐解いて、地動説レベル以上の年齢観に基づいて考える」なら、

「実質的には、

現状人間社会システムがそのままである事自体が、

人類滅亡の特急券なのだから、

先ず、其処の是正を考えるべき」だろう』。

『「老化問題でも、肉体の老化も在れば、精神の老化も在る」。

「精神の老化とは、実質的には、脳細胞神経ネットワーク自体や、保有している思想信条等や考え・思い等の老化」だ。

「保有している思想信条等と、脳細胞神経ネットワークには、大きな相関性が有る」から、

「老化している様な思想信条等や考え・思い等で、

脳細胞神経ネットワークを使用している事自体が、

老化への特急券」なのだ。

「老若何女問わず、

肉体年齢が若い人々にも、

脳細胞神経ネットワークの老化への特急券を仕込んでいる」のが、

「劣悪な情報・教育」だ。

「長生き出来る薬等に、クレームを付けたり、その反対に(もしくは、裏側で)依存しよう等とする前」に、

「劣悪な情報・教育の操り人形状態から自分を救い出すべき」だろう』。

『「そもそも、年齢とは、細胞ごとの代謝や細胞ごとの命の連続性で考える」なら、

「今生きている全ての人間の年齢は、基本的に同じ」だ。

「人間誰しも、例えば、一日レベルで細胞ごとに入れ替わっている小腸の細胞等の年齢は、一日未満」だし、

「細胞ごとの命の連続性を辿れば、地球生命体細胞群の誕生時まで遡る事が出来るから、

何十億年レベルになる」。

「そして、誕生・死も、言うまでも無く、細胞ごとの現象だから、

今、この瞬間にも、生きている人類も誰もが、誕生も死も体験しながら存続している」のが、

「現実」だ。

「広義の自分は、人類誰もも含む、地球生命体細胞群全体」になる。

「狭義の自分ダケを偏重する」のは、

「広義の自分を忘れた、自我狭窄症状態の人々特有の症状」だ。

「広義の自分まで考えるなら、

その存続~永続による現実に実現可能な永遠の命の実現等を考える様になる」のが、

「普通」だろう。

「狭義の自分の永続や復活等を丸ごと一人の死生観そのままに考えるのは、現実離れしているから、実質的には、バカげている」。

「狭義の自分の健康状態を保つ事により、狭義の自分の健康寿命を延ばす事には意味がある」。

「問題は、生きていて、どんな事を行うか?」だ。

「それは、寿命・余命・現状での老若何女状態等関係無しの問題でもある」』。

『「上記の様に、広義の自分まで含めて地動説レベル以上の年齢観で考察する」なら、

「誰もが分かる事」だが、

「広義の自分の本来の目的に貢献する事を行う」なら、

「自分の実体との整合性が保てる事になる」。

「広義の自分の本来の目的とは何か?」

「地球生命体細胞群の歴史を振り返れば、誰もが気付く筈」だ。

「地球生命体細胞群は、自らを単細胞生物~多細胞生物へ、更に、多種多様に進化する事で、存続して来た」。

「地球外まで認識出来、利用可能にする、人類まで生み出した事」からも「明らかな様」に、

「地球生命体細胞群(人類誰もの広義の自分)の本来の目的は、存続」だ。

「地球上で存続出来なくなる時が訪れた後も、存続が可能となる様に、

地球外を認識し、利用する事を可能にする人類まで生み出して来ている」のが、

「地球生命体細胞群の実態」だ』。

『「以上の現実が示唆している事」は、

「人類誰もの共通仕事は、地球生命体細胞群の存続~永続への貢献に他ならない事」だ。

「さて、この基本が解かった」なら、

「現状の人間社会システム等の問題も自ずと解る筈」だ。

「行うべき仕事や実質的破壊行為等との区別等も、少し考えるなら、具体的にも分かる筈」だ。

「概要だけ記す」と、

「宇宙への進出~宇宙の実用も必要である事」から、

「科学技術等、つまり、物質文明の進化への貢献」は、

「自分の実体やその実体の本来の目的との整合性が取れている仕事になる」。

「同時に、進化した物質文明を自虐使用しない為に必要になる」のが、

「精神文化の進化」だ。

「精神文化の進化への貢献」も

「自分の実体やその実体の本来の目的との整合性が取れている仕事になる」。

「更に、言うまでも無く、それらの仕事を行う為」には、

「生体としての人類個体群の多くが、健常状態を保っている事が必要」だ。

「人類個体群の多くの健常状態を保つ為の、衣・食・住・情報・教育等への貢献」も

「自分の実体やその実体の本来の目的との整合性が取れている仕事になる」』。

『「現状人間社会の実態と、本来あるべき状態との差から」も、

「少々の長生きでは、やる事が無くなる程、本来行うべき仕事は少なく無い事」は、

「もはや、誰にでも解る筈」だ』。

『「現状経済システム自体が、現実離れしているのが現実」なのだから、

「現状経済システム上での年金破綻を心配するより、

現状経済システムを是正する事を考え・実行しなければならない時代に生きている」のが、

「今時の人類の実態」だ。

「今後、多くの仕事が、ロボット化出来る時代は、直ぐ其処にまで来ている」。

「もはや、基本的人権としての衣食住を成り立たせるベーシックインカム等を真剣に考え・実行するべき時代になりつつある」のだ。

「それは、逆に、本来の仕事への貢献実態も無いのに、

過剰な大金持ちや大権持ち等となっている者たちから、

不当利権を剥奪し、再分配する事も実践するべき時代の到来も意味している」。

「産まれながらの過剰な格差等も撤廃した上で、

ベーシックインカムを設定し、

必要な仕事は、適材適所でワークシェアリングしながら、

新たに、新たな必要な者・物・事等を見出すきっかけともなる代償欲求の追及行為(遊び)等を健常範囲で誰もが行う状態等々」が、

「出来る限り、無血平和状態上で、実現出来る様にする為に、行うべき仕事は山ほどある」』。

『「先ずは、人類誰もが、

天動説レベルの死生観や成功観や善悪観等々から、

地動説レベル以上の死生観や成功観や善悪観等々を持てる様になる為の、

情報・教育の健常化」だろう。

「その為には、物質文明の進化同様、科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用すれば良い」。

「例えば、死生観なら、現実の誕生・死は、細胞ごとなのだから、それを実用すれば良い」。

「そして、現実の人の意識は、丸ごと一人単位で考え・思いたがるのだから、それも実用すれば良い」。

「つまり、生きている人の実際の誕生・死は細胞ごとだが、人の意識は、丸ごと一人単位で考え・思いたがる」という「人類誰もの実態」を、

「ちゃんと理解・把握し、自分でも実用して人生や仕事等を考えれば良い」。

「その上で、

古の人々が誕生・死の実体が科学レベルでは分っていなかったが故に築いていた

文化・宗教等も歴史遺産等として理解・把握すれば良い」。

「これらのベースの上に在るのは、

科学レベル以上で判明している実体や事実・現実等であり、

思想信条の優劣や宗教対立等は存在しない」』。

『「成功観でも、貧乏に生まれて、金持ちになる事等を成功とするのは、天動説レベルの成功観に他ならない」。

「上記の人類を含む地球生命体細胞群の実体やその本来の目的に鑑みる」なら、

「不当な格差を無くし、貧乏自体を無くす事で、誰もが貧乏から抜け出せる事こそが、成功」だ。

「環境破壊をしながら大金持ちになる事等を容認せず、環境破壊も無くして行くのが成功」だ。

「愚か過ぎる、民族主義や血統家族主義等に基づいた他者支配に成功する事は、断じて成功では無い」。

「人類誰もが自分で自分を健康にコントロールし続ける事が出来る状態を築く事等により、世界平和を実現すれば成功」だ』。

『「丸ごと一人で考え・思いたがる意識に翻弄されたまま、丸ごと一人レベルの固定化した善人・悪人観を保持~維持しよとする」のは

「天動説レベルの善悪観」だ。

「他の人に丸ごと一人の固定化した善悪観の保持~維持等を投影・転嫁する悪事を行わない事等の、

狭義の自分を健康にコントロールし続ける事を行う者たちが、

互いに、善状態を維持し続けられる様にする事が肝要」だ。

「善悪とは、丸ごと一人レベルのラベル貼りでは無く、人類誰もの健康問題に他ならない」』。

『「長生きできる薬の実用化」も「基本的には、広義の自分の実体やその実体の本来の目的との整合性が高い仕事の一つ」だ。

「何しろ、今時の人類には、高構築度が必要(多くの場合、時間がかかる)な行うべき仕事が山ほどあるのだから!」

「もっとも、現状では、

どうやって長生きを可能にするのか?

どうやってその様な事を可能にする薬をつくるのか?等

の基本情報が不足し過ぎている様だが」』。

『「現状に媚びず、現実を探求し、自分の実体やその実体の本来の目的との整合性が高い者・物・事を探求する」なら、

「人類誰でも、充実した人生を送れると思う」が、

「実質的には自虐的な現状に媚び、

悪戯に、現状維持に力を加え、

現状権力者になったり、現状権力者の犬となったりすれば、

実質的には、後悔だらけの人生になる」のが、

「自然の摂理」だ』。

|

台湾総統選では野党候補が勝利しそうだが・・・。

『「台湾総統選では、中国共産党との融和路線を貫いている与党国民党党首では無く、中国共産党と距離を置く、野党民進党の候補が、当選する」だろう。

「その通りなら、当然の現象」だ』。

『「何しろ、中国共産党支配下の中国とは、社会・共産主義国では断じて無く、実質的には、独裁主義社会国」だ。

「内実としては、

全国民人口の一割にも満たない中国共産党員やその関係者たちに

利権を集中させ、

その利権に強烈なヒエラルキー構造を設け、

中国共産党の幹部がその多くを握り占める事が出来る体制となっている」。

「この構造により、

少数極一部の者たちで、

中国全体を牛耳る事が可能になる

集団的独裁体制となっている」。

「集団的独裁体制の巧みなところ」は、

「一割にも満たないが、多数の中国国民にも、ホンの少しの

利権分配をして、保身の道具としているところ」だ。

「利権を与えられている者たちは、現状の利権を手放さない為には、中国共産党による支配体制を認め無ければならない」。

「例え、ホンの少しの利権でも、絶大なる格差が目の前に在れば、その有効性はかなり高くなる」。

「現状の中国社会の実態」は、

「マスコミ情報によれば、道端で、ゴミを漁る人々の隣を、スーパーカーが通り過ぎる状態」なのだそうだ。

「集団的独裁体制で、

強烈な格差社会にすれば、

ホンの少しの利権分配でも、

数多くの集団的独裁体制の犬たちを、飼える」のだ。

「逆に言えば、強烈な格差社会状態抜きには、集団的独裁体制の維持は困難になる」から、

「中国共産党による集団的独裁体制を容認し続けている限り、

中国国内の強烈な格差社会状態も維持されてしまう事になる」。

「多くの中国国民は、この現実を強く意識するべき」だ』。

『「ホンの少しの利権で中国共産党の犬となってしまっている者たち」は、

「恥を知るべき」だろう』。

『「民主主義・自由主義の文化を持っている台湾」では、

「例え、国家権力者たちが、中国共産党からホンの少しよりは遥かに多大な利権を与えられて、飼い犬化されても、

当然の如く、反対勢力が力を持つ」。

「権力者から与えられる利権では無い部分で社会が動く構造を温存出来なければ、

権力者のやりたい放題の社会となってしまう」のだから、

「台湾の政権交代は、健全な流れ」だ』。

『「自然の摂理に神を感じる」なら、

「今時の人類としても、普通の状態」だろう。

「大権保持者を神の様に崇め、その大権のオコボレを頂戴しようとする」なら、

「今時の人類としては、悪人、もしくは、恥知らず」だ。

「全ての人類個人個人の実体が問われているばかりか、その自体の多くも見え見えになっている」のが、

「現状人間社会の実態」だ』。

『「台湾の総統選では、政権交代が当然だろう」。

「その流れが、中国共産党支配下の中国にも入り込み、

中国国内も、早々に、分割~民主化方向に動くべき」だろう。

「独裁政権では、支配地域等を広げたり、支配強度を高めたりする必要性が生まれる」が、

「民主化すれば、権力者による支配/被支配の構造では無く、

それぞれの民が、それぞれ自身を健康にコントロールし続ける事で、

その集団である国家も繁栄し続ける事が出来る様になる」』。

『「他の者・物・事による支配/被支配から、

狭義の自分を自分が健康にコントロールし続ける健常な自己支配」への、

「人間支配革命」こそが、

「今の人類に一番必要な事」だ』。

|

スキーバスの酷い事故・・・。

『「碓氷峠を上り切り、軽井沢市街地方面に下る緩やかな左カーブの下り坂」で「スキーバスの転落事故があり、多数の死傷者が出ている旨の報道があった」。

「テレビ映像から見ると、かなりのスピードが出ていた様」だ。

「最初の映像から見ると、ブレーキ痕では無く、外輪圧痕跡が残っている様相だった」が、

「後の映像も見ると、かなり直線的な痕跡だから、右側に強い外輪圧がかかった状態でブレーキもかけた」のだろう。

「外輪に強い圧が発生していた事や、ブレーキ跡の長さからも、ブレーキをかける前には、かなりのスピードが出ていた事」は、

「ほぼ確実」だろう。

「当時の運転手の状態」が「大いに疑われる」』。

『「満員状態で、乗客数が多かった事と、スキー客だった事」により、

「積載重量が重かった事は、確実」だろう。

「山道の運転では、重い分だけ速度を抑え、フェード防止の為にも、エンジンブレーキを活用するが当然」だろう。

「大型二種免許保有者が、通常の状態なら、その様な当たり前のセオリーを外す訳は無い筈」だ。

「それなのに、緩いカーブなのに外輪側のみのブレーキ痕がある様な状態で、ガードレールを、壊し、乗り越えて転落・・・」とは・・・。

「後の報道映像からは、緩い左カーブの前の右カーブで、右側のガードレールに接触していた様」だ。

「その後、その反動で不安定状態に陥った」のだろう。

「右カーブを曲がり切れず、右側のガードレールに接触した時点で、故意や、運転ミスでは無いのなら、積載重量等の割に、オーバースピードだった事は確実」だろう。

「ブレーキフェードの疑いもあるが、大型二種免保有者がエンジンブレーキを使わない事は、あまり考え辛いから、その可能性は低い」だろう。

「オーバースピードの原因の裏には、運転者の判断ミスや体調不良を誘う何かが有った」のだろう。

「原因として、先ず」、

「運転手の気絶状態や突然死状態等の異変」や、

「居眠り」や、

「意図的な自殺・無差別殺傷行為等」が、

「考えられる」』。

『「運転手の気絶状態や突然死状態を誘発させる可能性が極めて高い外因」として、

「電磁波工作が在る」。

「筆者の体験上でも、

身体全体を包み込む、気を失いそうになる程の電磁波

(ダイアナ妃の交通死亡事故時に対向車方向からの強い光が在ったとも言われているが、その非可視光線版の様なモノと考えれば、

電磁波を浴びせられた事が無い方でも、

その実態は想像し易いかも知れない。)が当てられた事も有った」し、

「同様の電磁波が弱い場合

(元の出力自体が弱い場合も、距離が離れている場合もある)には、

気持ちが悪くなる程度の事は、しばしば有る」。

「非可視レーザー的電磁波で、頭・顔や胸を狙われている様で、

目の焦点が合わなくなったり、

胸が痛くなったり、等々する事は、

結構、しばしば有る」。

「日本国内には、確実に、電磁波を悪用してスティルス・テロを行っている者たちが居る」ばかりか、

「悪用電磁波自体も、色々と、研究~開発続けて居る様で、その悪の効果は、高まって来ている」。

「今回も、

該当バス自体や該当バスの前後の車両や、

対面側の車両や、交差点等の道路周辺の調査等も行い、

電磁波工作の可能性もちゃんと検証するべき」だ』。

『「運転手の定期的な健康チェックと乗車前の体調・飲酒等のチェック」は、

「今時、何処のバス会社でも、常識」だろう。

「・・・と記したら、後の報道では、何と!事故の2日前に行政指導された状態のバス会社だった」そうで、

「格安日帰り往復ツアー」という

「安売りとのセット状態」では・・・。

「金額面での底辺層商売の熾烈さ故の事故論」が「言われるのも無理は無い」・・・。

「もちろん、居眠りでは無く、病変故に、気絶状態や突然死状態が生じてしまった可能性も、否定出来ない」。

「電磁波工作故の病変もあり得る」。

「そして、問題なのは、精神面でのチェックが現状では困難な事」だ。

「内在しているかも知れない、現状脱出欲動等をチェック出来る体制やノウハウ等」は、

「未だ、未だ・・・なのが、実状」だろう。

「この面でも、人類全体の精神文化を正常進化させる為に、情報・教育を是正する事」は、

「大きな実効を持つ」。

「特定極一部の者たちの既得権益を守る為に、情報・教育の正常進化を遅らせ続けている悪態」は、

「直ちに、是正させるべき」だ』。

『「同様の新たな事件・事故等を防ぐ為」にも、

「経済的、過剰・不当、不平等を是正する事も含めた対策を本気で早急に行うべき」だ』。

|

SMAP解散反対!でCDを買うのは・・・。

『「例えば、その人にとってのそれぞれの開花させる花が独裁者なら、世界にひとつダケのハナ(第一)の応援歌にもなってしまっている歌にも思えてしまうCD等を買えば、儲かるのは、印税を得る者たち」という「当たり前の事くらい、考えましょうネ」』。

|

本日もSMAPで騒がしいが、ジャニーズって・・・。

『「設立の経緯等に見え隠れしている」のは「戦後の米国による統治政策」だ。「芸能・ラジオ・テレビ等を利用して、親米化を図る一翼を担わせられた面もあるかも知れない」。

「もちろん、戦後の日本は、親米化により旧共産圏に取り込まれる事を防げた面もある」から、

「現状の旧共産圏社会より遥かにマシな、言論等の自由がある今の日本社会」からも「分かる」とおり、

「親米化情報工作等を行って来たとしても、一方的に非難されるべき事では無い」。

「元々は、仏教系の宗教団体の米国内施設の代表の子として米国で生まれたジャニーズの設立者」は「戦前に日本に帰国し、戦後まもなく米国に戻った」らしい。

「そして、米国内で日本からの芸能活動の受けてとしての仕事を行い、

その流れで、占領軍等に引っ張られ、日本に帰国した様」だ』。

『「現状の日本のテレビ情報には、特徴が在る」。

「米国等資本主義文化の賛美情報である大金持ち等の賛美や●●ドリームの宣伝」と、

「宗教、特に仏教の宣伝」だ。

「そのどちらの要素」も、

「日本のテレビ・芸能界で大きな影響力を発揮しているジャニーズ」の「代表が保持しているであろう精神文化」と、

「高い整合性が窺える」。

「この状態は、単なる偶然では無い」だろう』。

『「ある意味では、日本のテレビ情報が、特定の者たちの精神文化の宣伝となってしまっている実態が其処に在る」のだ。

「つまり、特定の者たちの精神文化と同様の精神文化」を

「公共の電波を使った一方的な大量配信により、

多くの視聴者(=大衆)に否応無しに摺り込む事等で、

実質的、大衆誘導が行われている」のだ。

「それは、テレビ・ラジオ・マスコミ等大衆情報配信には常に付き纏っている問題」だが、

「問題は、配信されている精神文化内容」だ。

「ちゃんと時代が必要としている進化がある」なら、

「戦後日本の新米化と同様に、後の日本社会を少なくともマシにはして行く事に力を加える効果がある事になる」。

「しかし、進化を忘れた旧態依然とした精神文化を無理強いし続けている」なら、

「日本社会の進化を阻害している大悪事を行っている事と同じ」だ』。

『「少なくとも、筆者」は、

「現状の多くのテレビ番組の精神文化」が

「旧態依然とし、精神文化の進化を阻害している側に在る」と「感じている」。

「同様の感を持っている方々も、決して少なく無い筈」だ』。

『「SMAP賛美情報一辺倒的な情報配信ぶり」も「その一例」だろう。

「普通の職なら、クビが当然な問題等を起したメンバーも居た筈」だ。

「何時までも特定極一部の同じ者・同様の者たちばかり・・・」が

「NHKも含む、何処の局でも、テレビ画面を埋め尽くしている現状」は、

「明らかに異常」だ。

「そればかりでは無く、

多くの人類の精神文化を科学レベル以上に引き上げなければ、地球環境も人類の未来も危うくなってしまっている今日なのに、

未だに、仏教等宗教の実質的応援や、

大金持ち賛美や●●ドリーム賛美情報等々を、

一方的に大量配信し続けている事」は、

「本当に劣悪」だ』。

『「個人活動が旺盛になっているSMAPは、もう解散でも何の問題も無い筈」だ。

「低賃金ハード実働者が溢れている現状日本社会に鑑みる」なら、

「各メンバーも、今までに、散々稼げている」のだから、

「芸能界引退でも、問題無い筈」だ』。

『「精神文化の正常進化を、実質的には、阻害しているテレビ番組や出演者や芸能事務所等は、

早々に、テレビ・ラジオ界から退場させ、

精神文化の正常進化に力を発揮出来る者たち」を、

「積極起用するべき」だ。

「過去にどんなに良い仕事が出来た者たち」でも、

「今必要な仕事が出来ないのなら、立場・権力等は手放すべき」だ。

「過去の正の功績に対しては、実在している分だけ感謝し、国等も国民を代表して、勲章でも差し上げれば良い」』。

|

SMAP騒動って結局「SMAP&芸能界の宣伝」だったりして・・・。

『「利権基軸で考えれば、誰でも分かる事」だ。「騒動等の実態はどうであれ、その内実は、特定極一部の芸能人等や芸能界の宣伝」であり、「その実効」は「多くの人々の興味を特定極一部の芸能人等や芸能界に惹き付ける事」だ。

「そして、興味が利権を維持~増大する」のは、

「現状の多くの人間の精神心理上では、当然の現象になってしまっている」』。

『「2016年コンサート等ホール問題がある」。

「その実体は、コンサート等集金場所喪失問題でもある」。

「今、芸能界&芸能界と近しい政治勢力等」は、

「資金面で、困窮状態に追い込まれている実態がある」のだ』。

『「恐らくは、SMAPは解散もしない」だろう。

「散々、大衆の興味をSMAP&芸能界に惹き付ける役割をこなした後、

今まで通り、否むしろ、工作報酬太りまでして、存続する」だろう。

「そして、芸能界は、既得権益を維持したまま、大衆コントロール機関としての利権を維持しようとする」だろう。

「そんな実態を容認してしまっている大衆側なら、情報コントロールされてしまっている側に他ならない」が』。

『「大衆現実逃避利権から離れて、個々の実利権に基づく」なら、

「芸能界の利権維持」より、

「実社会上での不当過剰利権の撤廃&利権分配による総中流化」だろう。

「そんなベースを持った上で、色々と仕掛けられてる社会現象に対して、多くの人々が反応する」なら、

「実社会の健常化に貢献しない愚策・悪策に対する大衆評価」も、

「現状とは、全く違ったモノとなっている筈」だが』。

『「NHK危険ドラッグ使用者に対するテレビ等の論調は、同情・協調的だった」。

「まるで、今のNHKの責任者に落ち度を付ける為の工作&●暴や反日他国との繋がりが濃いかも知れない危険ドラッグ等の宣伝を称賛するかの如くに・・・」だ。

「普通に考えるなら、危険ドラッグ使用者等は、それダケである種の絶対的非難等を浴びせられて当然の状態に置かれている筈なのに!」

「この辺りの報道情報等も、大いに臭い」が、

「ベッキーやSMAPの報道情報等も、大いに臭い」』。

『「利権情報には、裏を考えながら接しなければ、

利権情報に操られ易くなってしまう」のは、

「当然の現象」だ』。

『「地球生命体細胞群の存続~永続利権は考え・思っていても、

現状利権とは無縁に近い筆者等の感」では、

「現状利権に溺れる者たち」は、

「本当に、醜悪に感じる」』。

|

SMAP解散(?)で大騒ぎの様相だが・・・。

『「昨今では、それぞれが別々に出ている場合が多かった様だし、もう、十分過ぎる程稼いだ筈」だから、

「芸能界引退でも良いのでは・・・」。

「精神文化の正常進化には、ロクに貢献出来ていなかった見飽きた連中」より、

「精神文化の正常進化に貢献している多数の新人を見たい!!等と思っている人たち」も、

「決して少なく無いと思うが」』。

|

テレ朝昼番では、3歳幼児虐待致死親事件に対して、バカ等と言って正義ぶっていたおバカ・恥知らずぶりだったが・・・。

『「せっかく心理学者まで出しても、肝心要な自己承認の代償欲求に基づくツール化した者の奪い合いの構造を解消する事に有益な情報配信をしないのでは・・・」。

「情報配信による同様の新たな事件・事故等の再発防止には、あまり有益では無い」。

「警察や行政機関等の連携の充実」は「以前から何度も訴えられている事後対策システムの問題点」だ。

「だから、其処を言うなら、

何故、連携の充実が図られていなかったのか?等を

取材~報道等なければ、

其処ら辺のおじさん・おばさんのボヤキ等と同レベルになってしまう事になる」。

「もちろん、一番忘れてはいけない」のは、

「源流対策として有益な情報配信」だ。

「それなのに、オチャラケ状態・・・なのだから、本当に呆れた」』。

『「この手の事件・事故等の源流対策として有効」なのは、

「異性や子ども等の者や、物・事等の、取り合い・支配・抹殺行為等」が、

「自己承認欲求の代償欲求の追及行為である事を自覚する事」だ。

「だから、自覚の助けとなる情報配信を行なえば良い」。

「心理学者を出したのなら、

自己承認欲求について、

本来欲求の充足と、

決して充足される事の無い代償欲求の追及行為との違いを、

解説させれば良い」のだ。

「本来欲求の充足を意識し、

代償欲求の過剰追及が抑えられれば、

多くの惨劇の抑制に直結する」』。

『「自己承認欲求」とは

「細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら存続している本質的には不安定な生きている人間誰も」が、

「今の状態で良い事を知る為に、自分も含む者・物・事からの承認感を欲する事」だ。

「本質的には、生体としての承認欲求なので、

自分自身で自分自身の衣食住等や身体・精神状態等を良好な状態に保ち続け、

その実感を得続けていれば、

自己承認欲求の本来欲求は、充足され続けている事になる」。

「ところが、本来欲求の充足を意識していない状態」で、

「良好な状態が構築し続けられなくなったり、崩されたりする」と、

「丸ごと一人で考え・思いたがる人の意識」は、

「丸ごと一人レベルで、自己承認欲求の代償欲求を晴らそうとし易くなる」。

「丸ごと一人レベルで、自己承認の代償欲求を晴らす為に、

身勝手な思い等をつくり出し、

代償欲求追及の為の身勝手な思い等を

外界に投影・転嫁・同一視等し易くなる」。

「他の者・物・事からのお墨付きを求める行為や、

他の者・物・事の取り合い・支配や抹殺行為等として、

具現化し易くなる」。

「今回の事件の場合なら、

異性同士のカップルにとって意に沿わぬ行動等を起こしがちな三歳幼女を

拘束~罰による支配~により、

都合の良い状態のモノとする事で、

カップル同士の自己承認の代償欲求の追及を満たそうとした」が、

「生身の人間である三歳幼女は、物の様にはならず、

カップル同士の代償欲求の追及には充足など無い」上に、

「基本となってしまっている精神構造の変化も無かった」から、

「時間が経つ程に、より酷い状態へと、突っ走ってしまっていた」。

「本来欲求の充足を意識」し、

「代償欲求の追及には充足などあり得ない事を理解・把握する」等の「事態」により、

「基本となってしまっていた現実離れしていた精神構造が、より現実との整合性が高い方向に、是正された」なら、

「惨劇方向に向かっていた多大なエネルギーのある程度の割合」は、

「自己健常化方向にも向かう様になる」から、

「惨劇が防げる可能性も増える事になる」。

「例えば、映画等でも、この様な精神構造の変化を描けば、精神文化の正常進化に貢献する映画になる」のだ』。

『「上記程度の事さえ???」で

「事件や問題等を起こしてしまった者たちを、バカ者!等と𠮟り、正義ぶるレベルの状態」では、

「精神文化の正常進化に貢献する、ロクな映画がつくれる訳も無い」』。

『「テレビ・ラジオ等にしても、映画・アニメ等にしても、小説・脚本等にしても、

・・・等々にしても、

今の人類に必要な精神文化の正常進化に貢献出来ない、

能力不足の者たちに、

過分な立場・権力・報酬等を与え続けていても、

ロクな事は何も無い」。

「人類の健常存続の為」にも、

「厚顔無恥連中の是正(自力にせよ、他力にせよ)」は、

「急務」だ』。

|

巷では、「強姦事件DNA無罪」で騒がしいが・・・。

『「強姦は無かった」と「強く推定するのが、正当」だが、「現在無罪判決を得ている者の記憶無し状態と、被害者の上着(後の報道では、何と!胸)に残っていた現在無罪判決を得ている者の唾液等からすれば、接触は在った」と「強く推定出来る筈」だ。

「つまり、この問題」は

「単純な冤罪では無く、

被害者の過剰申告に従って処理してしまった警察・検察の問題だ」と

「強く推定出来る」。

「その結果、被害者&警察・検察側の主張である強姦が否定された事」で、

「事件本来の実体・実態さえも不問にされようとしている様相」なのだ』。

『「客観的に見る」なら「被害者は、現在無罪判決を得ている男性以外と性接触を有していた」。

「しかし、現在無罪判決を得ている者との性接触は???」だ。

「強姦時に現在無罪判決を得ている者が避妊具を使用していた」なら、

「体液は残らない」から、

「100%性接触が無かったとは、未だ、言いきれない状態は在るが」・・・。

「更に、被害者の上着(胸)に現在無罪判決を得ている者の唾液等が付いていた事」からも、

「被害者と現在無害判決を得ている者の接触が在った事は、ほぼ、確実」だろう』。

『「上記の様な実態に加え、

現在無罪判決を得ている者が、深酒故に記憶喪失の旨、申告している事」からも、

「接触自体を全否定する事には、大きな無理がある」。

「問題は、強姦の有無」だが、

「その物証は現状では無い様」だ』。

『「普通に考えるなら、泥酔~強姦時に、避妊具を付ける者は稀」だろう。

「しかし、泥酔時に、異性に抱き着いたりする事は、稀では無い」だろう。

「事件実態が普通ベース」なら、

「泥酔した現在無罪判決を得ている者が、被害者の意に沿わぬ抱き着き行為や、強姦までは至っていない性的暴行行為等を働いてしまった」と「推定される」のが、

「妥当な事件」だろう』。

『「ところが、被害者は、強姦を訴えている様」だ。

「被害者が訴えている事が真実」なら、

「警察・検察側の立証すべきポイントは、避妊具使用の証明」になる。

「ところが、その様な捜査~立証が行われていない様相」なのだ。

「このままでは、強姦事件としては、証拠不十分故の無罪となる」かも知れない。

「事件実態が被害者の訴え通りなら、警察・検察等の捜査~立証手段に、大きな問題があると言わざるを得ない」』。

『「事件実態が、被害者の訴えとは違う場合はどうか?」

「現在無罪判決を得ている者の記憶は無い」そうだが、

「現在無罪判決を得ている者の唾液等が被害者の上着(胸)に付いていた現実は在る」らしい。

「この状況からも、少なくとも、接触行為は有った事になる」。

「ここで、問題となるのが、単なる接触か?」だ。

「意に沿わぬ、性的行為等の要素まで含んでいた接触行為の可能性」は、

「ゼロでは無い筈」だ。

「人間誰しも、深酒等でタガが外れれば、本能欲動の暴走は大いに有り得る」。

「どこまでの本能行為の暴走か?」や、

「合意の有無等」の

「事実・現実通りの立証」こそが、

「この手の事件では、重要」なのだ。

「被害者の体内に男性の体液が残っていた事も事実」だから、

「その体液が、被害者の彼氏等の物では無い」なら、

「他に強姦犯が居る可能性も決して小さく無い事になる」。

「例えば、現在無罪判決を得ている者によって、胸を露にされてしまった被害者がその場を逃げ、

逃げた被害者を別の者(たち)が強姦した可能性もある」。

「そんな場合で、後の強姦犯が顔を隠していたりした場合なら、

被害者が現在無罪判決を得ている者を強姦犯と名指しした事も、

当然的な事になる」。

「また、深夜に路上で、異性から声をかけられる状態に居た被害者の実態」から、

「売りの可能性も、検証しておく必要もある筈」だ。

「売りの場合なら、避妊具使用を求めるのが普通だろうが、

避妊具不使用の者が居たり、

合意金額不払いの者が居たりする可能性もある」。

「そんなストレスが有れば、八つ当たり行為等が起されてしまう可能性もゼロでは無い筈」だ。

「あらゆる可能性を含めた実態検証から、真相を導き出すのが、本来の捜査」だろう。

「見込み捜査に基づいて、裁判結論を得れば良い」等の「道筋だった」とするなら、

「今の混乱も当然」だろう』。

『「実際に、警察等の仕事は、大変」だ。

「しかし、大変だからという事は、いい加減処理の免罪符とは成り得ない」。

「大変だから、もっと、予算を付けて、適材適所やワークシェアリングを徹底するべき」等の

「積極的な訴えの権利」は、

「大いに有る」が。

「筆者たちは、訴える権利&実際の是正の方を大いに応援する」』。

『「この手の事件の問題」を

「警察批判や、現体制批判~新体制(=政権交代)誘導等に悪用し続けている、

テレビ・ラジオ・マスコミ等の悪論」には、

「本当に呆れている」』。

|

テレ朝昼番、家の中を片付けられない母親&社会問題を片付けられない常連出演者たち・・・。

『「家の中を片付けられない事」も「社会問題」も「人間の精神文化の問題」に他ならない。

「家の中を片付ける為には、家の中にある物に対する適切な取捨選択判断が必要」だ。

「適切な取捨選択基準を持てていない状態の者たちにとっては、片付けは非常に困難な仕事となる」から、

「そんな状態の者たちダケが居る所では、時間経過と共に、片付けられていない物が溢れて行く事になる」。

「この構造は、人間社会問題でも同じ」だ。

「人間社会問題に対する適切な対処基準&方法等を持てていない者たちにとっては、

人間社会問題を片付ける事は非常に困難な仕事となる」。

「そんな者たちが、常連出演し続けて、自論等を述べ続けたところで、人間社会問題が片付く訳も無い」。

「ここで、重要な事は、人間社会問題が起きている現場とテレビ・ラジオ等での情報配信上や教育等では、必要な対処・方法等が違う事を忘れない事」だ。

「問題現場では、相応に高い対応力を示しているのであろう、夜回り教師さんが、

テレビ出演時には、問題解消に実効の高い情報配信を大して出来ていない事」は、

「名選手必ずしも名監督には成れず」と「同様の事態」だ。

「人間誰しも、得手不得手が有り、出来る事や出来ない事が違う」から、

「適材適所こそが肝要」なのだ。

「番組プロデューサー等は、この辺りの現実にもっと真剣に向き合うべき」だろう』。

『「さて、例えば、幼児虐待~殺害等の問題を起してしまった若い夫婦等の問題に対して、

同様の新たな事件・事故等を防止する為に必要な情報配信は何か?」

「起きてしまった事件・事故等に対して、

常連出演者等が、

上から目線で、

被害者に同情したり、

加害者を責めて正義ぶったりする事」では、

「断じて無い」。

「現状日本社会の体制の不備を責め、

より良い体制整備を求める、

誰もが思いつく現状対策を訴えても、

事件・事故等の元凶を温存させたままでは、

実効は薄い」。

「重要な事は、事件・事故等の元凶を露呈させる」と「共」に、

「元凶を葬り去る為の情報配信を行ない、

日本社会の精神文化を進化させる事に力を加える事」だ。

「現状利権に溺れている者たちにとっては、耳の痛くなる内容も含まれていて当然」だろう。

「特定極一部の者たちが預かれている現状利権を維持~拡大する事と引き換えに、

毎日、至るところで、以前にもあった事件・事故と同様の新たな事件・事故等を起させ続ける自虐劇」は、

「早々に終焉させなければならない」。

「自虐劇を終わらせなければ、やって来てしまうのは、人類滅亡だから」だ』。

『「先の例の、若い夫婦による幼児虐待~殺害の裏に在る重大問題は何か?」

「仕事や経済等のストレスか?」

「子育てのストレスか?」

「自分自身や人間の実体やその本来の目的等対する理解・把握不足か?」

「自分で自分を健康にコントロールし続ける事等の情報・教育不足か?」

「それらを洗い出し、洗い出された問題に対する適切な対処情報等を配信する事」こそが、

「同様の新たな事件・事故等の抑止に繋がる」のだ』。

『「例えば、自己確認の本来欲求の充足と、自己確認の代償欲求の追及等についての知識等を保有出来ている人々が増える」なら、

「その分だけ、自分で自分を健康にコントロールし続ける事が容易になる人々が増える事になる」。

「死生観や成功観や善悪観等々を、

天動説レベルから地動説レベルに引き上げる事が出来る人々が増えれば、増える程、

人間社会の健常化も進み易くなる」。

「科学レベルで判明した実体や事実・現実を実用する事で得ている物質文明面の急速な進化と裏腹に、

旧態依然とした精神文化を維持し続ける事で起こってしまっている負のスパイラル」を、

「正のスパイラルに改善する方向に力を加える情報配信を行なってこそ、

人間社会の問題を片付けて行く事が可能になる」。

「芸NO人や、

適性の悪い常連出演者たちを常連出演させ、

有名人利権や出演料等を増大させ続けている実態」が、

「社会に与えている悪影響等も無視出来ない」。

「実質的には、

必要な事が満足に出来なくても、

権力者等に気に入られていれば利権が得られる」という

「情報配信を行なっている事になるから」だ。

「テレビ・ラジオ等々の多く」は、

「本来求められている仕事内容からすれば、余りにも、劣悪、低レベル過ぎる情報配信等しか行えていない」のが、

「現状」だ。

「精神文化の正常進化に貢献していない文科系の仕事???は、皆、落第点レベル」だ。

「落第点レベルの仕事に対して、

過分な立場・報酬・権力等を与え続けている事もまた、

人間社会の悪化を招く源泉になっている」。

「改善は急務」だ』。

|

テレ朝朝番では、有名人利権維持~増大の為に個人情報漏洩問題を論じている様相だが・・・。

『「実質的には、顔写真まで出して、個人情報を漏洩されたゲイノウ人宣伝と、有名人は特別感のばら撒きと、有名人情報を漏洩すると解雇やネット私刑等の事態の罰があるゾ!の有名人利権を守らないと恐いゾ!等の脅しだった」のだから、

「本当に呆れた」。

「個人情報漏洩問題は、有名人ダケの問題では無い」。

「むしろ、一般人の個人情報が裏社会で流通し、犯罪に悪用されている事の実害の方が圧倒的に大きい」。

「今回の場合でも、ネット私刑を行っている者の何割かは、ゲイノウ人等特定人脈利権保存~増大の為のそのスジの実質的工作員」だろう。

「そして、そんな工作員たちは、一般人の個人情報を不当に収集している」と「共」に、

「電磁波工作や飲食物工作や侵入工作等々の手段で、特定人脈にとっての不適応分子の粛清工作まで行っている場合が多い」のだ。

「テレビ局側も、視聴者側も、行政等」も、

「ゲイノウ人等特定人脈の者たちの実質的宣伝の為や、

実質的利特定人脈偏向論等の一方的大量配信の為等」に、

「公共の電波を使用し続けている事の正当性等について、もっと、もっと、真剣に考え、対処するべき」だ。

「今のテレビ局の者たちの人脈に偏りがある事」は、

「多くの人々が感じている事」だろう。

「人脈まで含めた徹底した改善が必要!」と「強く感じている」のは、

「筆者たちだけでは無い筈」だ』。

『「精神文化の正常進化に貢献する本来の仕事が出来ていない連中」に、

「過分な立場・報酬等を与え続ける必要は全く無い」。

「テレビ・ラジオ界の是正」は「急務」だ』。

|

有料放送(WOWOW)では、クリミナル・マインドのアーカイブ、天才VS天才とかやっていたが・・・。

『「IQ160以上とは、盛り過ぎでしょ!」と「思わず突込みを入れたくなる内容」だった。

「普通に考えれば、セイゼイ、IQ110~130程度の者による現状依存&現状内優越目的犯罪のホンだったから」だ。

「本当にIQが高い者たちは、

原家庭や幼少期の環境・行動等由来の精神的ストレス等も理解しようとし、理解出来る様になる筈だし、

経時変化等も感じているのが常で、過去にも、現状にも、それ程拘ら無い筈」だ。

「経時変化を感じると共に、進化の方向性も見出そうとし、自分の実体や事実・現実との整合性にも敏感」だから、

「そもそも、犯罪など行う気にもならない場合が多い筈」だ。

「むしろ、現状では容認されているが、実質的には、犯罪行為である者・物・事等の方が気になり、その告発等を行う様になり易い」のが、

「普通」だろう。

「現状に媚び、現状の中で、天動説的成功観等の基で成功を掴もうとしている様相」の「作者たちが描けている世界」とは、

「ひいき目に観ても、セイゼイ、上記のIQレベルの話し」だ。

「論理的な事や記憶的な事で、超普通人性を、演出し、描く、現実離れしている実質的なズル」は、

「普通のレベルの人々のイメージ・理解や考え・思い等に合わせた発想」で、

「古臭い、使い古された、天才イメージ等の描き方の常套手段」だ』。

『「しかし、クリミナル・マインド」は、

「日本で数多く流されてしまっている

特定極一部の出演者や製作者等に利権を流す為の様相の駄ドラマよりは、

マシ」だった。

「猟奇的な殺人描写等の裏にも、一応、心理学的な考察が感じられ、

視聴者に不愉快感を抱かせない工夫が観て取れた」。

「視聴者に、訴えている事等」も、

「精神文化の正常進化への貢献面ではダメレベル」だが、

「日本の駄ドラマよりはマシレベル」だった。

「欲ボケの凡才が、天才脚色ネタでホンを書けば、こんなモノ」だろう。

「高IQ概念利用にしても、多くの高IQ者が高IQ者たる本質を失っているので、コメディー的だった」が、

「何年か前の過去帳ドラマの再放送だった」から、

「マァ、こんなモンでしょう」・・・』。

『「古の時代の人類」は

「コロシアムまでつくり、そのグランドで繰り広げられる実殺人ショー等」を「楽しんでいた」。

「自分の実体も、誕生・死の実体も???だった人類誰もの内在的心理ストレスが絶大だった時代」だ。

「少し前~の人類」は「映画やテレビやラジオや小説や漫画やアニメ等の中で、仮想の殺人ショー等を楽しんでいる」。

「精神文化面では、古の時代と同様で進化不足」だが、

「実現している方法(物質文明面)には、十分な進化がある」。

「重大な問題は、精神文化面での進化不足」だ。

「古の時代の実殺し合いを楽しんでいた状態と同様の精神文化を現代の仮想殺し合いショー等で楽しんでいる事」により、

「人の中では、殺人仮想体験等も学習され続けている」から、

「実人間社会の中でも、

その精神文化がそのまま具現化されてしまっている事が、

日常的に起こってしまっている」。

「殺傷事件は枚挙に暇が無く、テロや戦争も未だに旺盛」なのが「現状のお寒い人間世界の実態」だ。

「物質文明面での未来予測は、例えば、バックトゥーザ・フューチャーⅡ等からも分かる様に、それなりの範囲に収まっている場合が多い」。

「しかし、精神文化面では、まるで、進化しない事・させない事が大前提の様相ですらある」。

「スター・ウォーズ時代程までに、物質文明が進化した状態」でも、

「行っている事が、まるで、ギリシャ・ローマ時代の様な戦争ゴッコ」では、

「人類の滅亡は決定的」だ。

「精神文化面での未来を描けない愚か者たち」に

「過分な立場・報酬等を与え続けている事自体」が

「人類の未来を危うくしている実態が其処に在る」』。

『「逆から言えば、行うべき事は既に判っている」。

「精神文化の正常進化を誘う情報・教育等を行えば良いダケ」だ。

「例えば、自分の実体や自分の実体の本来の目的等を理解・把握する事により、

死の恐怖や丸ごと一人の殺人欲動等を無くし、

人生の成功観等を健常化する映画・ドラマ・アニメ・小説等を

多種多様な形で積極配信すれば良い」。

「人類のほとんどが、言葉を学ばなければ、言葉さえロクに話せない」のと「同様」に、

「学んでいない精神文化等を創り出せる人は、稀」だが、

「基本ロジックが判明し、それを理解・把握する」なら、

「今、人類が必要な事等」を

「具現化出来る、立場・能力等が有る人々は、多数居る」』。

『「有料放送なら、

有料放送らしく、

もっと、もっと、精神文化の正常進化に本気で取り組むドラマをつくり流す事も出来る筈」だから、

「有料放送の経営者・製作者等」は、

「もっと、何を行うべきか?等も検証しながら、頑張るべき」だろう』。

|

「ヤクザを排除せよ!」はダメに決まっているでしょ・・・。

『「ヤクザを排除せよ!」とは「天動説的善悪観等を基に、ヤクザでは無い者としての利権の維持~増大を図ろうとしている悪論・悪策等に他らなない」。

「普通に考える」なら、「誰もがヤクザにならなくて済む人間社会をつくるべき!」だ』。

|

降ろされて当たり前の者たち問題・・・。

『「反権力」とは「聞こえは良い」が「内実は、利民主党&利韓(北朝も含む)等反日国」だから「日本の公共の電波上ではマイナーであるべき存在」だ。

「それが、降ろされて当たり前の降ろされた者たちの共通項」だろう。

「問題は、後釜」で、

「内実、利民主党&利韓(北朝も含む)等反日国の者たちが、起用される」なら、

「旧社会党の多くの面々が民主党に化けたのと同じ事に過ぎ無い」から、

「お話しにならない」。

「注視すべきところは、其処」だが、

「内実、論点外し、本質誤魔化し、等の為の論」が、

「テレビ・ラジオ・マスコミ等で溢れている」のだから、

「現状のテレビ・ラジオ・マスコミ等や、有名人等の実体が露呈している」のだ。

「変えるべきは、誤魔化し論等をまき散らしている者たちを含む人脈自体」だ』。

『「日本の公共の電波を使っているテレビ・ラジオ等や、

日本の公共的マスコミ等」なのだから、

「利反日国等人脈の者たちは、例え居ても、圧倒的少数派で十分」だ。

「主流は、日本国・日本国民の為の情報配信を行なう人々であるべき」だ。

「戦後日本の情報・教育の正常化」は「急務」だ』。

|

「成人の日」だから「どんな状態になれば、成人か?」でも考えてみたら・・・。

『「現状適応優等生状態=成人とする」なら、「戦時中は、より多くの敵という同じ人類を殺害した者が優等生とされていた事実」からも「その本質的な自虐性は明らか」だ。

「武力戦争を経済戦争に置き換えたところで、本質は変わらない」。

「身体的にある程度成長~成熟して来ている所謂成人年齢の方々にとって最も必要な成人資質」は、

「言うまでも無く、精神・心理面でも、身体と同程度以上の成長~成熟した状態を持っている事」だ。

「人類誰もが、本質的にちゃんと成人している」なら、

「世界平和が当たり前になっている」が、

「現状の人間社会では、

多くの人類が本質的に未成人状態だから、

自虐問題が多発している」。

「多くの人類の精神文化の正常進化が必要な理由が此処に在る」』。

『「精神文化を正常進化させる為」には、

「急速に進化出来ている物質文明の場合と同様」に、

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用すれば良い事」は、

「既に、何回も記している」。

「死生観」も「成功観」も「善悪観」等々も

「狭義の自分の意識上の

現実離れした

短絡的かつ

単純化されている場合が多い

考え・思いの上での納得によるモノを実用してしまっている未成熟な状態から卒業」し、

「既に、科学的に判明している実体や事実・現実を実用して、

構築したモノを実用する様にすれば良い」』。

『「死生観の場合は、何度も記しているので、再記の必要も無いかも知れない」が、

「科学レベルで判明している実体や事実・現実」は、

「人の誕生・死は細胞レベルの現象である事」だ。

「そして、人の意識は、丸ごと一人で考え・思いたがる」。

「細胞ごとの誕生・死という現実を実用すれば、

生きている人なら、今、この瞬間にも、誰もが体験している死自体を恐れる必要は全く無くなる」。

「丸ごと一人の考え・思い上の現実離れした概念に過ぎ無い、

あの世や霊等の虚構・ファンタジー等は、

虚構・ファンタジー等として捉えるのが当然になる」。

「丸ごと一人の殺人(自殺も含む)等にも、相応の強い抵抗感等を得るのが当然になる」。

「そもそも、人間は、本来、細胞レベルの殺欲動を保有しているが、殺人欲動は保有する必要が無い存在」だ。

「殺欲動とは、存続の為の欲動でもあり、食事とは、他の生物(動植物どちらでも)を殺して食べる事でもある」。

「基本的には、人間が人間を食べなければ存続出来ない状態下に置かれている訳では無い」。

「人類に、殺人は基本的に不要」だ。

「人類誰もが、自らの身体の中で、

死んだ細胞を貪食細胞が食べ、

貪食細胞の活動エネルギーや存続~世代交代等に利用すると共に、

分解し、

代謝に貢献する仕事を行っている」から、

「細胞レベルでは、自食状態もある」が

「それを丸ごと一人化して外界に投影・転嫁し、実現してしまう事

(漫画やファンタジー等として、

この誰もが保有している内在している刺激を利用している物も少なからずあるが、

漫画やファンタジー等の中身を実現してしまう自虐行為等と

本質的には{遊び}の表現物やその{遊び}使用は、全く別だ。)」は、

「グロテスクな超自虐にしかならない」』。

『「死の不安から解き放たれ、殺人・自殺等が不必要である事等を実感する」と、

「生きる事の意味等により濃い興味が注がれ易くなる」。

「何の為に、どう生きるのか?」

「自分とは何か?」

「人間とは何か?」

等々の「本質探求心」が、

「丸ごと一人の死生観やあの世や霊等に翻弄されていた時より、

遥かに強く、自然と生じて来る筈」だ』。

『「善悪とは何か?」は、

「そんな探求心を基に、科学的に判明している実体や事実・現実を実用する」なら、

「誰でも分かる事」だ。

「結論から言えば、

善悪の基は、細胞レベルの実作業やその結果であり、

善悪とは、健康問題」なのだ。

「善悪とは、人間の脳で加工・象徴化等された高度な概念に他ならない」が、

「細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら存続している生物全てに共通の

その個体(狭義の自分)維持~存続の為に必要な状態を保ち続ける為の本能判断」だ。

「基本的には、単純な、良い・ダメの判断に他ならず、

狭義の自分の維持~存続の為にとっての良い・ダメが基本となっている」。

「そして、その結果として、維持~存続が健常に出来る健康状態を保つ事が目的になっている」。

「さて、ここで、多くの方々は、気づく」だろう。

「善悪の基が、細胞ごとの健康の為の良い・ダメ」なら、

「人類誰もが、自分の中に、善も悪も保持している事に!」

「実態もその様になっている」。

「人類誰もの中で、

ある程度の割合でガン細胞等の異常細胞は生まれ、

有害異物や有害微生物等によるその個体の健康維持にとっては悪となる攻撃も常に在る」。

「全てが善細胞で構築されている生物は実質的に皆無」で、

「例え、その様な生物が在ったとしても、そんな生物では悪に対する適応が出来ない非常に弱い生物となってしまう事」は、

「免疫等の事を考えれば、誰でも分かる」。

「逆もまた然りで、全てが悪の生物なら、そんな生物自体の存続が困難である事は、ガン細胞等の事を考えれば、誰もが分かる」。

「善悪とは、誰もがその両方を持つ健康問題」だ。

「それなのに、現状の人間社会では、丸ごと一人の善悪観が蔓延っている/蔓延らせてしまっている」。

「まるで、丸ごと一人の死生観の如く現実離れが激しい丸ごと一人の善悪観」が、

「実人間社会に与え続けている悪影響を考える」なら、

「誰もが、この自虐的状態から早急に脱出したくなると思う」が。

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用する」なら、

「善悪観もそれぞれの者・物・事やその状態に基づいた健康問題」であり、

「人類誰もが、狭義の自分を自分で健康にコントロールし続ける事が重要になる」。

「因みに、現実離れした丸ごと一人の善悪観を自分や他人に投影・転嫁等しない事」も、

「自分で自分を健康にコントロールする事の一つ」だ。

「科学的に判明している実体や事実・現実との整合性が高い、本来欲求の充足に努め」、

「代償欲求の追及行為に過ぎ無い、

意識上で、

丸ごと一人化して、他の者・物・事に投影・転嫁・同一視等し、

単純化等した短絡的な結論等を

現実に追い求める悪事」を

「行わない事」が、

「自分を健康にコントロールし続ける為に重要な事」だ』。

『「成功観も、同様」だ。

「一人の丸ごと一人の大成功者の裏には、多数の丸ごと一人の否成功者が必要になる」。

「そんな自虐を、

●●ドリーム等と崇めている人々が蔓延っている様では、

人間社会の健常化は、どんどん遠ざかり、

自虐・不健常が誘う究極の行き先は、

人類滅亡」だ。

「現実的には、本質的な実体を伴わない、成功者は居ない」のだから、

「金銭や立場・権力等で、実体を伴わない不当で過剰な差別・逆差別を与え続ける事等」は、

「早々に止めるべき」だ。

「例えば、

世界平和が実現出来たなら、

それに参加した全ての人類は、

成功者として認められるのが当然」だ。

「例えば、殺傷事件やテロや戦争等々を撲滅出来たなら、

それに参加した全ての人類が、

成功者」だ。

「例えば、殺傷事件やテロや戦争等々の基でもある不当な差別・逆差別等を解消出来たなら、

それに参加した全ての人類が成功者」だ。

・・・等々、等々。

「そして、それら全ての基は、狭義の自分を自分で健康にコントロールし続ける事」だから、

「人類誰もが、先ず、狭義の自分を自分で健康にコントロールし続ける事の成功者となるべき」だ。

「本質的な意味で成人する事=人生で実体を伴う本当の成功者となるワン・ステップ」だ』。

『「天動説レベルの年齢観上の年齢」は問わず、

「祝!新成人!!」』

|

サンデー・モーニングでは、せっかく「不安~恐怖~過剰防衛の心理」を取り上げていながら、相変わらずの低レベル論だったらしいが・・・。

『「北朝鮮の核実験問題を受けて、何故か?を人間の心理から考える事」は「悪く無い」。「不安~恐怖~過剰防衛の心理が当てはまるのでは?の旨も、当然の結論」だ。

「しかし、その不安~恐怖~過剰防衛の心理について、

北朝鮮の核武装や、

米国社会の銃等を挙げたダケ」とは、

「本質が解っていない事の証の様な事」だ。

「不安を消す為の論としても、相互理解とは、余りにも古臭い、優等生的な上辺の表現」だ。

「せっかく、不安~恐怖~過剰防衛の心理を取り上げる」のなら、

「もっと、本質に踏み込んだ論を展開すれば良いのに!」』

『「そもそも、人類誰もが不安なのは当然」だ。

「何故なら、生きている人類誰もが、今、この瞬間にも、細胞レベルの誕生・死等の作業を繰り返しながら存続している状態だから」だ。

「存続目的で行われている、細胞レベルの誕生・死等の作業が上手く行っているのか?否か?」は、

「人類誰もの、本質的な不安を解消する為に必要な自己確認の欲動として、常に、生じている」。

「自己確認という本来欲求を充足させ続ける事」で、

「人類誰もの本質的な不安は収まり続け、落ち着いた状態が得られる」のが「基本の構造」だ。

「本来の自己確認欲求」は、

「細胞ごとの誕生・死の繰り返しが上手く行っているのか?」や

「細胞ごとの誕生・死の繰り返しが上手く行っている自分と周囲との関係はOKか?」等の

「OK実感を収得し続ける欲求」だ。

「ところが、意識上の思いに翻弄されている人々」は、

「この本来欲求を代償欲求化加工して単純化し、意識上で得ている結論を求めてしまっている」。

「例えば、

細胞ごとの誕生・死を繰り返している頭心体の状態確認についても、

自分の実感を収得し続けようとする事より、

他の者・物・事からのお墨付きによって判断しようとする」。

「例えば、自分と周囲との関係についても、

細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら(=変化し続けながら)存続している自分を、

常に受け入れてくれると思い込める・信じられる固定化・単純化した環境を、

他の者・物・事によって実現しようとする」。

「その様な自分の実体や本来欲求とは、ほど遠い、単純化・固定化した代償欲求の追及こそ」が、

「多くの人間世界の問題の元凶」だ。

「賞や報酬や立場や権力等々により、他の人々からお墨付きを得る事で、自分を落ち着けようとする愚行」や、

「そんな愚行故に本質的には落ち着けていない事を、他の者・物・事との比べっこで、自分を落ち着けようとする愚行」を、

「蔓延られ続けて来ている」のが、

「未熟でお寒い人類の歴史の実態」だ。

「本来欲求の充足を意識して、実感し続ける事を習慣化する」と「共」に、

「本来欲求の充足に必要な者・物・事が誰でも必要な時に手に入る状態の人間社会にすれば、

誰もが落ち着いた状態を保ち易くなる」のだから、

「人類誰もが、その実現を頑張るべき」だが』。

『「さて、不安が当たり前である事と、その不安の本来の解消法は上記の通り」だ。

「次に、恐怖について考えてみよう」。

「恐怖」とは、

「幽霊の正体見たり、枯れ折れ花」という

「古からの例えでも明らかな様に、知らない事、分からない事が、恐怖の基となる」。

「例えば、

古の時代は、

死とは細胞ごとの現象であり、

生きている人類誰もが常に体験している事等が

判っていなかったので、

死は恐怖」だった。

「丸ごと一人で考え・思いたがる意識が誘うまま、

死んだらどうなるのか?

あの世は?

霊は?

人生の裁きは?

来世は?

・・・等々、等々と、

多大なる想像を膨らませる事で、

何とかして、死の恐怖に打ち勝とうとしていた」。

「今時の人類は、死の実体を理解・把握出来ている場合が多いだろう」から、

「細胞ごとに起こっている、今、この瞬間にも、生きてる誰もが体験している、死自体」を

「恐れている人は、少数派だろう」。

「つまり、実体や事実・現実の理解・把握が恐怖を無くす事に直結している」。

「問題は、実体や事実・現実の理解・把握が出来ても、

例えば、代償欲求の追及や比べっこ等故に、

問題が残ってしまう場合」だ。

「人間世界の問題の多くは、其処に在る」』。

『「さて、恐怖は、実体や事実・現実の理解・把握で、基本的には解消出来る事が判った」。

「それでは、過剰防衛とは?」

「過剰防衛を行っている者たち」とは、

「代償欲求の追及や、比べっこ等に溺れている状態の者たちに他ならない」。

「自ら、

不安を解消出来ず、

恐怖を生み出しているのに、

そんな状態の自分をそのままにしようとするから防衛が必要となる」。

「酷い場合は、

他の者・物・事に無理やり劣悪な状態の自分を認めさせる為に、

他の者・物・事を攻撃し、打ち負かし、支配しようとする」。

「所詮は代償欲求の追及行為に過ぎ無い防衛や攻撃」は、

「過剰となり易いから、

過剰防衛状態も

過剰攻撃状態も、

簡単に生じてしまう」。

「そんな過剰防衛状態・過剰攻撃状態が、蔓延り過ぎる程、蔓延っている」のが、

「現状の未熟でお寒い人間世界」だ。

「北朝鮮の核・ミサイル武装」も、

「アメリカ社会の銃」も、

「多くの国々で、多くの人々が行い続けている

集金ゲームも、

立場・権力取りゲームも、

有名ゲームも、

賞ゲームも、

人集めゲームも、

物集めゲームも、

事集めゲームも、

比べっこゲームも、

支配・被支配ゲームも、

等々等々・・・、

みんな、

精神心理的には、

代償欲求過剰追及故の、

過剰防衛や過剰攻撃の類に他ならない」。

「金満・有名・常連出演者ともなれば、その悪劣度は、かなりのモノ」だ。

「それは、その金満・有名・常連出演者が、

人類の物質文明や精神文化の正常進化にどれだけ貢献出来ているのか?等を

検証すれば、誰にでも分かる」。

「せっかく、不安~恐怖~過剰防衛を取り上げていても、

ロクな事を言えて居ない」のに、

「過分な報酬や有名人利権等を得てしまっている悪態」を

「一方的に見せつけられている視聴者の中」では、

「どんな現象が起きているのだろうか?」

「同様の不当利権を得ようと、人間社会の悪化に力を加えてしまう状態が、誘われているダケ・・・」で、

「精神文化の正常進化等は、どれ程、生まれているのか????」』

『「自分自身の本質的な問題さえ未解決な愚か者たちの公然化」や、

「そんな愚か者たちに過分な立場・報酬・権力等を与え続けている事」等の

「自虐性」は、

「かなりのモノ」だ。

「そんな愚行を続けて居ては、人間世界に明るい未来は在り得ない」。

「人類滅亡や環境破壊等を本気で防ぎたい」のなら、

「今は、もう、

例えば、テレビ・ラジオ・マスコミ等でも、本質的に劣悪な者たちを常連出演等させている場合では無い」』。

『「情報・教育の健常化」は「急務」だ』。

|

地鳴り???で大騒ぎになっているらしいが・・・。

『「地鳴りなら、地面に立っている人は、地面の振動を体感出来ている筈」だが、「低周波の音のみが騒ぎとなっている様」だ。

「大気中の低周波の音の音源」は「東京湾方面からだったらしい」。

「文京区でも聞こえ、録音された旨の報道もあった」から、

「元の音のエネルギーは、かなりのモノだった筈」だ。

「この様な実態から、考えられる事」は、

「自然現象としての大気変動等」になる。

「人工的エネルギーで、騒ぎになっている程の大低周波音を出す事はかなり困難で現実的では無い」。

「地鳴りなら、地面の振動が観測されない訳も無い」』。

『「それでは、大気変動等による低周波音は、どうして発生したのか?」

「はっきり言える事は、~年末~年始まで、異常とも言える温暖状態が関東域では続いている事」だ。

「其処に、

東京湾の海水温温度や風等との関係性で、

共振現象等が起きれば、

大低周波音が発生する可能性がある」』。

『「今回の現象を地鳴りと恐れる必要性は、かなり低いと思う」が、

「温暖化による環境変動等がより激しくなっている事も確実」で、

「世界中での実効のある温暖化抑止策の実行」と、

「今回の問題との関係性の濃さは問わず、首都圏の地震対策」等が

「重要な事は、もはや、言うまでも無い事」だ』。

『「温暖化対策の為にも、

テロ・工作活動・戦争等防止の為にも、

人類の精神文化の正常進化を大至急行うべき!!!」だ。

「首都圏の地震対策も、どんどん進めるべき」だ。

「おちゃらけ支配ゴッコや金満ゴッコや有名ゴッコ等々で、

自虐的な人生を送っている大迷惑な連中」に、

「過分な立場・報酬・権力等を与え続ける必要は全く無い」』。

|

テレ朝昼番の青山氏情報によれば、「北朝鮮の核・ミサイル等の開発は中東輸出で外貨を稼ぐ為」だそうだが・・・。

『「更に、愚かな民族主義者たちは、中性子爆弾の製造まで考えているらしい」。「それらが本当なら、一刻も早く、どんな手段を使っても、北朝鮮の現体制を崩壊させるべき」だ。

「中性子爆弾が製造され使われてしまう事や核戦争が実際に行われる事>朝鮮半島内での短期戦争>工作的手段や、暗殺的手段も含む、どんな手段を用いても、北朝鮮内で金体制の幹部・要人の全てを排除>無血体制転換」で、

「中東の国が北朝鮮の核やミサイルを保持・装備してしまうまでの、タイムリミットは、約1年程度と見込まれる」から、

「核兵器使用を防ぐ手段は、自ずと限られて来る」。

「早急に、上記の核兵器使用を防ぐ対策等を実行しない場合、

恐らく、2017年の5月くらいには、実際に核兵器が中東地域で使われてしまう」だろう』。

『「中東地域での戦争~核兵器使用は、地球環境に決定的なダメージをもたらしてしまう事」になり、

「人類の三分の一程度は、住める場所さえも失うかも知れない」』。

『「その後の惨劇を止める事が出来る期間も非常に短い」。

「その時までに、多くの人類が自らの精神文化を科学レベル以上に進化させておく必要があるから」だ。

「精神文化の正常進化を誘う十分な仕事が出来ていない連中」に、

「教育やテレビ・ラジオ・映画等々の仕事を行わせている場合では無い」』。

『「こんな人間世界の現状」なのに、

「能天気過ぎる司会者」は、

「日本国民選手の大リーグ入りを受けて、

現状で成功出来て良かった」等と、

「内実は、現状で成功していると思いたい司会者の思い等」を「公共の電波上で述べていた」のだから、

「本当に呆れた」。

「未だに、

天動説レベルの死生観や善悪観や人生観等々上で生きている人々が溢れ、

世界平和さえ実現出来ていない人類に成功者など居ない」。

「テロ・工作活動・戦争・凶悪事件等々を激減させる為」にも、

「現状認識が甘過ぎる司会者」等は「直ちに交代させられるべき」だろう』。

|

安倍総理に報道言論統制を求めた韓国朴大統領の愚・・・。

『「韓国朴大統領の要望」は「愚か過ぎる申し出」だ。「元々、一番の問題は戦後の韓国権力者たちが、韓国国内で、事実・現実に基づかない反日捏造史を韓国民に強いて来た事」だ。

「戦後の韓国」とは、

「ちゃんとした言論の自由も無い、捏造史の下で生きる事を国民に強い続けて来ている国に他ならず、

従軍慰安婦問題もその流れの上で生み出された、

戦後の韓国の状態が元凶の問題に他ならない」。

「安倍総理に対して、

まるで、韓国国内の様に、報道言論統制等を望んでも、

言論の自由も

思想信条の自由もある日本では通る訳の無い事」だ。

「実質的には、内政干渉的不当要求でもある」』。

『「そんな愚かな事を行っている暇が有るのなら、

朴大統領は、韓国の大統領なのだから、

韓国国内で言論の自由や思想信条の自由を広めれば良い」のだ。

「自由を得た後の言論や思想では、最終的に生き残れるのは、実体や事実・現実との整合性が高いモノになる」。

「従軍慰安婦問題でも、実体や事実・現実との整合性が高い論が残り、

実体や事実・現実との整合性が高い論には国境も無い」から、

「日韓双方共が納得する状態上に立つ事になる」。

「実体や事実・現実の地平面上で共立する事」こそが、

「真の友好関係のベース」だ』。

『「従軍慰安婦問題でも、自由闊達な論議等が普通に行える日本」で

「最終的に力を持てている」のは、

「実体や事実・現実との整合性が高い論」だ。

「日本国内の民意も、

従軍慰安婦について、

実体や事実・現実を検証しながら、

考えたり、検証したり、検証結果を発表したり、する人々が

増えれば、増える程、

概ねその方向に集約されて行く事になる」。

「その状態を、政治圧力等で捻じ曲げようとすれば、する程、そんな政権は支持を失う事になる」。

「実体や事実・現実に基づいて、日本国・日本国民の為になる政治を行うところに、支持は集まり易くなって行く傾向」は、

「今後も、益々強くなって行く」。

「この正常進化の流れに邪魔を挟めば挟む程、

そんな事をする他国の日本国内での信用や人気が失墜する」のだ』。

『「朴大統領の今回の要望」は、

「日本で、益々、韓国の信用や人気を落とす事に直結している上に、

要望自体が実現する可能性は先ず無い」から、

「非常に愚かと言わざるを得ない」。

「韓国国内で、言論の自由や思想信条の自由の自由度を高める政策や法整備・法是正等でも行う」なら、

「朴大統領の世界的評価も一気に上がる」と思うが』。

|

ふざけるな!北朝鮮の手先たち!!・・・。

『「韓(北朝も含む)流テレビでは、未だに、北朝鮮の手先的専門家???まで積極登用して、実在していない脅威まで煽っている」。

「水爆????」

「日本がターゲット???」

「北朝鮮と対話を???」

「米国は北朝鮮を相手にした方が良いのでは???」

「・・・等々、皆、ふざけるな!!!レベルの戯言のオンパレード」だ』。

『「はっきり言えば、例え、先進諸国と後追い大国が、数十年前に実現出来ていた水爆を、

北朝鮮が実際に保有出来ていたとしても、

脅威には成り得ない」。

「もちろん、今回の核実験=水爆の成功と捉える・考えるには、余りにも無理がある」。

「それなのに、北朝鮮の水爆の脅威を煽っている」のは、

「ほぼ、確実に、北朝鮮等の手先」だろう』。

『「実戦になれば、核兵器の使用は問わず、アッと言う間に北朝鮮の負け」だ』。

『「北朝鮮の核実験は、北朝鮮にとっての自虐にしかなっていない」。

「それなのに、北朝鮮の自虐を、北朝鮮の利権に変えようとしている情報を日本国内で積極的に配信している実質的北朝鮮の手先たちが居る」。

「北朝鮮の核兵器による不安を煽り、拉致問題をダシに北朝鮮に日本国民の血税を与えようとしている連中」は、

「ほぼ間違い無く、北朝鮮の手先」だろう』。

『「お仲間強度により、論調にも若干の強弱がある様」で、

「例えば、ニュース23では、圧倒的に、利北朝鮮論」だった。

「日本の公共の電波を使ってコレ・・・」では、

「是正が当然」だろう』。

『「テレビ・ラジオ等&教育界の是正」は「急務」だ』。

|

ネコにチョコがダメでテレビ大批判なら、妖怪ウォッチ、ジバ・ニャンのチョコボーでも炎上して当然だが・・・。

『「この手の問題は、基本的に、精神心理的な境界線の問題」だ。

「TBSの悪質な所は、ネコにチョコを食べさせると、ネコが危ない事を、全ての視聴者が判る様にちゃんと十分に情報提供していない事」で、

「ネコにチョコを食べさせている映像を流した事では無い」。

「ネコにチョコを食べさせた人が居た事自体」より、

「ネコにチョコを食べさせるとネコが危ない事をちゃんと大衆周知する事が肝要」なのだ』。

『「巷で流行っている妖怪ウォッチの主人公は、ネコの妖怪だが、好物はチョコボーと言う設定になっている」。

「ネコの妖怪=死んだネコだから、チョコでも良いと言う発想なのかも知れない」が、

「死んだネコという割には、生き生きとした主人公設定である事もまた事実」だ。

「当然、バッシングもあっただろう」。

「しかし、この手の問題は、基本的には、精神・心理上の境界線の問題」なのだ』。

『「現実のネコにチョコを与える事は、基本的にダメ」だが、

「現実のネコにチョコを与える実態を、実現してしまうか?否か?」は、

「視聴者等の精神・心理上の境界線の引き方と、基本的な知識の問題」だ。

「現実のネコにチョコを与える実質的虐待もしくは殺傷目的情報の実在」の「情報配信」と、

「現実のネコにチョコを与える行動を誘発させる様な情報配信」は、

「全く別物である事を忘れてはいけない」』。

『「TBSの場合」は、

「不適切な実在の情報配信に肯定的な脚色した」から、

「多くの視聴者の境界線の引き方に齟齬を誘った事が重大問題」なのだ。

「妖怪ウォッチの場合は、元々の設定が、妖怪=死んだネコの蘇り状態という実在し得ないモノ」だから、

「多くの人々が、境界線の引き方がしっかりしているなら、実在のネコと全くイコールには捉えないという大前提を基に描かれている内容」だろう。

「重大な問題」は、

「むしろ、境界線の引き方が未熟な大衆側に在るのかも知れない」し、

「多くの人々のその様な状態を生み出している教育・情報に在る」』。

『「境界線の引き方」は「例えば、死生観でも顕著」だ。

「丸ごと一人の死生観という実体離れした死生観を抱いている人々」が、

「インチキ新興宗教等の餌食になり易い」のも

「境界線の引き方が未熟だから」だろう。

「現実の人の生死は、細胞ごとであり、人の考え・思いは、丸ごと一人で考え・思いたがる」。

「インチキ宗教等は、丸ごと一人の死生観で、信者を集めると共に、多くの場合、集金や権力集中も行っている」。

「現実とインチキ宗教の間に明確な境界線を引けている人々」なら、

「例え、インチキ宗教上の考え・思い等をどんなに見聞きさせられても、インチキ宗教等には、騙されない」。

「ところが、思い込みの現実とインチキ宗教の間の境界線が低く、インチキ宗教側の誘導等で、境界線が消されてしまう」と、

「人は、インチキ宗教の餌食となってしまう」のだ』。

『「重要な事は、

事実・現実と考え・思いの間に境界線をちゃんと引け、

重要な判断等では、事実・現実を優先出来る状態を保つ事」に他ならない。

「人生を誤らない鍵」は「此処にも在る」』。

『「悪ども」は「民族・血統等も含む利権団体で境界線を引きたがる」が、

「そんな境界線を引けば、人間世界の状態も悪化する」のは、

「歴史上の現実」だ。

「パートナーの選び方」で

「金やルックスや社会的立場や宗教や思想信条等々で境界線を引き、

本能的相性の良さを退ければ、

その二人には、本来の愛では無く、

者・物・事依存による代償欲求の追及奔走状態が生まれてしまう」。

「そんな二人に子どもが産まれれば、その子は、者・物・事依存精神文化の中で育てられてしまう」。

「人類世界が、愛に満ち溢れず、者・物・事依存に満ち溢れている原因」は、

「この最初のボタンの掛け違いにもある」のだ。

「そして、多くの人々が、このボタンの掛け違いを無理やり是認し続ける為の人間社会システムに賛同してしまっている状態」だから、

「未だに、世界中で自虐が止まらない」』。

『「情報・教育面」では、

「実体や事実・現実との整合性が高いモノ」と、

「実体や事実・現実からかけ離れた考え・思い上のモノ」には、

「明確な境界線があるべき」だ。

「物質文明側では、明確な境界線に基づいて、数々の物が開発され、実用されている」から、

「急速な進化も実現出来ている」。

「精神文化側でも、同様に、

実体や事実・現実を実用する事を主に、

実体や事実・現実とはかけ離れたモノは遊び程度にすれば、

精神文化側でも、急速な進化が可能になる」。

「情報・教育に携わっている者たちは、上記の現実を強く意識して、

人類の精神文化の正常進化にちゃんと貢献するべき」だ。

「今、立場・権力等を持っている者たちが、自主的に正常化出来ないのなら、

出来る人々も少なからず居る筈だから、

人を入れ替えるべき」だろう』。

|

韓(北朝も含む)流テレビでは、北朝鮮の自称水爆実験の大宣伝状態だが・・・。

『「酷い論」になると、「北朝鮮が何れは現在のインドの様に、核保有国&経済的にも重要な国になる為に、核兵器の製造に拘っている旨まで述べて、北朝鮮の大応援状態」だ。

「もちろん、独裁政権で多数の幹部まで含む人民粛清を行い続けて来ている北朝鮮」が、

「国際社会の中で現在のインドの様に認められる事は絶対にあり得ない」。

「人権対応の問題は、今後、益々、国際的要求ラインが上がる事はあっても、下がる事は無い」。

「それは、

先の大戦時の従軍高報酬売春婦(当時は売春は合法)が、

従軍慰安婦問題(人権を大きく阻害された性奴隷問題)として訴えられると、

実態を知らない人々は簡単に訴えを受け入れ、非難している現状からも良く分かる事」だ。

「人間世界の中で、人権問題は、今後も、益々、その要求度合いを高めて行く事になる」。

「現在までの北朝鮮の様に、実際に、数多くの人々の人権を阻害して来たばかりでは無く、粛清まで行って来ている国々」が、

「例え、ある程度以上の核武装に成功したところで、

世界は、絶対に、北朝鮮を認めない」。

「逆から言えば、核武装の有無は問わず、人権問題を過去の物事にする事でのみ、北朝鮮の未来は開けて来る」のだ。

「同様の事は、中国共産党支配下の中国にも言える」。

「核武装も含む軍備増大や大人口国である事を利用した経済&チャイナマネー等では、

世界の中で一流国として認められる事は絶対に無い」。

「粛清工作活動等を一切止め、

過去の粛清等に対しては応分の謝罪・補償を行い、

人権問題を過去の物事にする事でのみ、

中国の未来は開けて来る」。

「共産党政権のままでは、困難だろうから、中国は、民主化して政権交代する事が合理的」だ』。

『「人類世界の流れは、

者・物・事が科学レベルで理解・把握されればされる程、

人類誰もの実体である狭義の自分&広義の自分に対する健常で正当な扱いこそが重要になって来る」。

「逆に、その流れから外れる者・物・事に対する非難や規制等は、より強くなって行く」。

「この人類が存続~永続して行く為に必要な文化の基本から外れる道の上に在る」のは、

「人間世界の中で認められる事では無く、

永遠の恥辱に染まる道の上を歩む事」だ。

「この程度の、今時の人類なら、当たり前の基本的認識を保有している」なら、

「北朝鮮の核武装が力を持てば・・・論等の、おバカ論、もしくは悪論等は、言わない筈」だ。

「平然とおバカ論を言えるのは、専門バカだから・・・かも知れない」が』。

『「それでは、北朝鮮等にはどの様な対処をすれば良いのか?」

「人権を前面に押し出した対応が一番」だ。

「人権面での是正を行わないのなら、

北朝鮮国民救済の為にも、

国連軍を送り込んで、

出来る限り犠牲の出ない、

出来る限り短い期間で終わる戦略で、

政権交代を行わせる事」だ。

「核やミサイル等の脅しは、一生懸命相手してやる事では無い」。

「北朝鮮が実戦を行えば、例え、核兵器を使っても、報復核で、北朝鮮自体が直ぐに終わる」。

「人権を全面に出した外圧を徹底的に強め、

北朝鮮側が折れなければ、

北朝鮮国民救済の為にも、

出来る限り被害の少ない、

出来る限り短期間で終わる、

軍事作戦を実行するしか無い」のだ。

「それを躊躇すればする程、北朝鮮側の軍備による被害が大きくなり易くなってしまう」のだから、

「米韓だけでは無く、欧米列強も、中・露も一緒に、一斉に、北朝鮮に攻め込むべき」だ。

「北朝鮮が核ミサイルを撃つ前に、北朝鮮を敗戦に追い込むべき」だ。

「本来なら、日本も積極的に加わるべき」だ。

「拉致までされているのだから!」

「そして、短期間、劇小被害で、戦争は終わらせるべき」だ。

「難民も出さず、新たな政権をつくる事で、人権国家として、北朝鮮を生まれ変わらせれば良い」。

「侵略戦争では無い救済戦争を行う事を躊躇し過ぎて、

モンスターを巨大化させれば、

モンスターの処理で、

人類が滅亡する事になる」。

「言論の自由無き、

人権を大きく阻害している国々」で、

「軍拡までしているモンスター国家とはそういう存在」だ』。

『「時間が許すなら、人類の精神文化の正常進化の大きな流れで、モンスター国家も飲み込む事で、モンスター国家を解消すれば良い」が、

「現状では、所謂先進諸国でさえ、

天動説レベルの成功観や、

天動説レベルの善悪観や、

天動説レベルの死生観等々が蔓延っている

精神文化の正常進化が異常な程遅れている状態」だ。

「その是正さえも、未だに、行われようともしていない」。

「地球環境の悪化の速度等からしても、

北朝鮮問題は、

アッと言う間に北朝鮮側が負ける戦争で収めてしまう事が合理的」だろう。

「北朝鮮の宣伝をして、悪戯な脅威を煽っている連中」とは、

「人類の精神文化の正常進化を大いに阻害する事で、

現状利権を保持~増大させようとしている実質的大悪者たちでもある」。

「そんな者たちに明るい未来はある筈も無い」のだが、

「大悪者たちは、現実逃避というヤクと、大枚や大権という覚せい剤を追い求め続けて居る」のだ。

「自分で自分を健康にコントロールし続ける事を満足に行わず/行えず、

その代わりに、

他の者・物・事を支配したり、

他の者・物・事に自分を支配させたり、

し続けようとしている

悪者たちの行く先」は、

「永遠の恥辱に染まる道の上」だ』。

『「テレビ・ラジオ・マスコミマンなら、

北朝鮮の核実験を大宣伝する前」に、

「日本国内の北朝鮮系等人脈による工作活動を露呈させる仕事を行うべき」だ。

「当たり前の事さえ行えずに、北朝鮮等の宣伝マンと化している連中」は、

「北朝鮮等系の情報工作員」だろう』。

『「情報・教育の正常化」は「急務」だ』。

|

テレ朝朝番では、女性の貧困問題を論じていたが・・・。

『「テレ朝の論調によれば、未だ、実働面では性差別状態も旺盛な日本社会では、貧困問題でも女性の方がより深刻」らしい。

「そして、集中利権上に居る高報酬と強く推定される常連出演者」が、

「自分たちの事は外したまま、

恥じらいも無く、

富の再分配等が大切だとの旨」の「優等生的な言葉」で

「締め括っていた」。

「実態を無視した醜悪劇此処に在り」だろう』。

『「もちろん、職業差別はダメ」だ。

「現状の、本質的に、仕事と破壊行為の区別さえ満足に付けられていない人間社会の中の職業として」は、

「AV女優という職業」も「テレビ常連出演者たちの職業」も「その他の多くの職業」も、

「とりあえずは、同様に、社会で認められている職業として扱われるのが妥当」になる。

「それでは、少なくとも上辺では、

職業差別を否定しているのに、

余りに酷い報酬格差等が在るのは何故か?」

「其処にこそ報酬の分配の問題が在る」。

「利権を集中して、特定極一部の者たちの報酬を上げれば上げる程、

特定極一部以外の者たちの報酬が下がる」のは、

「当然の現象」だ。

「逆に、利権を分配して、より多くの人々により高い報酬を分配する様にすれば、

富の集中の問題は、解消方向に向かう」のも、

「当然の現象」だ。

「集中利権上に居る者」が「自らの集中利権の問題を外して、富の分配等の事で、正義ぶる」のは、

「本当に醜悪」だ。

「本来なら、富の分配を論じるなら、利権集中~利権分配への健常化を訴えると共に、自らの集中利権も放棄するくらいで無ければ!」

「日本の公共の電波を使って醜悪な情報を一方的に大量配信する事の悪影響も甚大」だ。

「お金を得れば勝ち!」

「集中利権のある立場等を得れば勝ち!」

「・・・等々」の「社会の風潮」は、

「この様な情報の大量配信状態によってもつくられている」。

「人間社会を悪化させた上にある立場・報酬等を抱きしめている連中」とは、

「悪魔に魂を売り渡した事による報酬を得ている連中に他ならず、

そんな者たちが、往々にして行っている事は、

本当の自分の姿を見る事から逃げる為の現実逃避というヤクを求めて、

大量消費自慰生活や立場の弱い者たちに対する八つ当たり等々」なのだ。

「そして、更なる立場や報酬という覚せい剤を求め続け、更に、人間社会を悪化させている場合も多い」。

「自我狭窄者たちは、狭義の自分が死んでしまえば、後は関係無いとでも信じたがっている」のかも知れないが、

「広義の自分である地球生命体細胞群の未来の苦境をつくりだしている事」は、

「自分の実体に叛き、自分の実体を傷付けている大いなる悪行に他ならない」。

「実体離れした丸ごと一人の死生観上で、天国や極楽浄土やあの世や復活等々の現実逃避を求めても、

狭義の自分という実体が行って来た事が悪行なら、

悪行を行って来た狭義の自分に生じる断末魔のエネルギーは、悪行相応になる」のが、

「当然の現象」だ。

「血統家族主義等に投影・転嫁して、現実逃避するのも無駄」だ。

「悪行を引き継ぐ子孫とは、悪行を行った者たちと同様の処遇を受ける者たちに他ならない」から、

「子孫がその道から逃れる為には、悪行を否定するしか無い事になる」。

「地球生命体細胞群が存続~永続して行くなら、悪行血統相続には、長い未来は在り得ない」』。

『「悪者たちは、既に詰んでいる」。

「先が読めない愚か者ダケが、詰んでいるのに、見苦しく迷惑な足掻きを続け、更なる恥を曝し続けて居る」のだ。

「永遠の恥辱に染まる道」が「其処に在る」』。

『「何れにしても、情報・教育の健常化は急務」だ。

「特に、公共の電波を使っている情報の一方的大量配信の要素が濃い、テレビ・ラジオ等と、

教育の健常化は急務」だ』。

|

北朝鮮の核実験と日本国内の電磁波工作等の強化とそのスジの連中の小集会の増加の連動ぶり・・・。

『「何とかして、拉致問題をダシに、日本から出来るだけ大量の金を取ると共に、日本の実効支配を強めたい様相の北朝鮮悪権力者たち」だが、

「既に、その実態は、バレバレ」だ。

「日本国内では、公称水爆実験に合わせて、そのスジの連中の小アジトには、それぞれ少数の幹部(?)連中が寄り集まって、色々と相談している様相」だが、

「そんな実態も既に、バレバレ」だ。

「北朝鮮に残されている道」は、

「工作活動や核兵器等を放棄して、平和・共存に舵を切る道」だが、

「それだけの度量が、今の独裁者たちに有るのか?」は、

「不明」だ』。

『「日本側とすれば、遠慮無く、工作員たちを摘発し厳罰に処す事こそ」が、

「問題解決の近道の筈」だが、

「政財界にも警察や自衛隊等にも、そのスジの者たちが紛れ込んでいる様で」・・・』。

|

北朝鮮の核実験で不安を煽っている北朝鮮の手先たち・・・。

『「北朝鮮北東部で、水爆とは思えないレベルの以前成功した核実験と同じレベルの核実験痕跡が観測された」。

「北朝鮮は、水爆実験成功の旨喧伝している」が、

「そんな実態が在るのか???」

「例え、水爆実験に成功していたとしても、欧米等が数十年前に実現出来ていたレベルにようやく辿り着いたと言う事に過ぎ無い」。

「武力を用いた実戦争となれば、アッと言う間に北朝鮮の負けは決定している」から、

「例え、水爆ミサイルを保有したところで、北朝鮮は一発も使えない事になる」。

「使えば、報復核群に見舞われる可能性も大で、北朝鮮の破滅だから」だ。

「この大前提を無視した論」は、

「実質的に、北朝鮮ヨイショ!論に他ならない」。

「日本国内で、北朝鮮をヨイショ!する事の目的は何か?」こそが「問題」だ』。

『「日本国内で、北朝鮮をヨイショ!している連中」が「セットで付けている」のは、

「拉致問題」だ。

「拉致問題解決の為」に

「拉致である北朝鮮に血税を出すと共に、

北朝鮮の拉致等の工作問題を不問にする事」は、

「日本の北朝鮮系による支配権を増大させる絶対に行ってはいけない事に他ならない」。

「拉致を含む工作犯罪に対しては、摘発~厳罰処理こそが、正当な道」だ。

「日本国内で、核実験を脅しと取ってしまう人々が多ければ多い程、

金による拉致問題解決に対するハードルも低くなってしまう」だろう。

「ある意味では、その為の核実験の様相ですらある」のだ』。

『「国際社会の反発は当然」で、

「このまま進むと、朝鮮戦争になっても何の不思議も無い様相」だ。

「北朝鮮が武器使用出来る相手国としては、圧倒的に先ず、韓国だから」だ。

「韓国相手の武器使用なら、国際社会に対して、北朝鮮も、内政問題として、主張出来る」。

「核実験で、

中国共産党を切り離し、

国際社会までも敵に回しても、

韓国を支配してしまえば、事態は逆転する」。

「統一朝鮮の中には、現状の韓国国民も含まれるから」だ。

「その後、核兵器保有を放棄し、平和路線に転換すれば、

北朝鮮による朝鮮半島統一に対する世界の反対論も駆逐出来てしまう」だろう。

「朝鮮半島内の支配権を得ると共に、北朝鮮現政権の生き残りも可能にする唯一無二の手段が其処に在る」』。

『「日本から短絡的に金を取ろうとして、拉致問題等を利用しようとしても、無駄」だ。

「既に、北朝鮮による工作活動は、実質的にバレているから」だ。

「いくら、テレビ・ラジオ・マスコミ等を悪用した情報工作を行っても、

多くの一般日本国民は、

民主党政権を二度と選ばない様に、

北朝鮮の情報工作にも操られない」。

「実戦すれば、アッと言う間に負け&万一核兵器を使えば、アッと言う間に北朝鮮自体が滅亡という実態」は、

「北朝鮮が水爆程度の兵器を持ったところで、変えようが無い」。

「数十年前の技術の後追いでは、どうにもなり得ない世界が其処に在る」』。

『「北朝鮮の核実験は、迷惑で、北朝鮮にとっても自虐以外の何ものでも無い」が、

「先進国全体にとっては、脅威ではあり得ない」。

「核実験で、不安を煽り、北朝鮮に漁夫の利を与えようとしている情報工作等」に

「操られない事」こそが、

「肝要」だ』。

|

テレ朝朝番、「スタバ福袋買占め問題」等を論じていたが・・・。

『「実質的には、スタバの宣伝と、法律違反では無いから仕方無い論と、性善説・良識論と、個数制限した方が論と、行列はどうでしょ?論、等」だった。

「強烈な宣伝効果を生んでいるスタバの買い占め問題」の「裏」には、

「仕込みがあっても何の不思議も無い」と思うが』。

『「店側の個数制限無しや、椅子を置くダケで並んだ事と同じ扱いとした事」等の「裏」には、

「該当店に対する合意取り付け等があったのでは?」

「例えば、スタバの実権者や店長や福袋購入ルールの決定権を持つ者」と

「買占め側がグル」なら

「お得度からも十分に想定される買占め~転売への対策も無効に出来てしまう」。

「更に、まるで、金正恩の誕生日に敬意を示しているかの如き、108個限定の買い占め問題の事後大宣伝」を、

「北朝鮮や中国共産党と馴染みが深いかも知れない、テレ朝が行っている」のだ。

「臭過ぎる実態が其処に在る」』。

『「この茶番劇に操られてしまった方々は、本当に哀れ」だ。

「合法なら何をやっても良い」は「そのスジの悪どもの得意技」だから、

「電磁波工作や飲食物工作等々の日本の現行法&現行の摘発体制では摘発困難なスティルステロが至るところで行われてしまっている」のが、

「戦後の日本のお寒い実態」だ』。

『「今回の買い占めでは、例え、転売で儲けても、セイゼイ20万程度の利益にしかならないだろう」から、

「個人レベルの小遣い稼ぎ等では無く、集団レベルの仕込みだったとする」なら、

「その目的は、上記の通り、スタバの宣伝と金正恩への敬意表現」だろう。

「何れにしても、健常状態では無い方々が、日本国内に居て、不健全な事を行っている事は確実」だ』。

『「中国共産党がなかなか崩壊しない事」と

「北朝鮮の拉致を含む工作活動問題等がなかなか解決出来ない事」には、

「共通点がある」。

「中国共産党は中国国内で数多くの自らの手下=利権共同体をつくっていると共に、

闇経済も使って手下を養っている」。

「金権人間社会」では「金と多数の仲間を持つ事」が「権力維持に大いに有効」だ。

「中国共産党の利権共同体の大きさは、8千万人~9千万人程度と推定されている」。

「もちろん、中国の人口は13億人以上とかなり多いから、一割にも満たない」のだが、

「10人程度に一人が中国共産党のお仲間という状態」では、

「その実態を、多くの中国国民が意識し、

中国共産党のお仲間に対して意識的な別扱いをする様になるまでは、

中国共産党支配体制が崩壊し辛い事も、また事実」だ。

「お仲間維持の為には金が要る」。

「中国共産党一党独裁体制下なら、隠密時に、余分に、人民元を増し刷りして、闇で流通させる事等のインチキ手段は、簡単な事」だろう。

「現状の経済システムは、元々が評価基準もインチキのインチキ経済システムだから、

独裁体制下のインチキはやりたい放題」だ。

「インチキに実効を持たせる為に肝要な事は、相応に良い為替レートを確保し続ける事」で、

「上辺で優等生ぶる事が得意な者たちにとっては、外に対して、良い面や強そうな面ダケを強調して、外を騙し続ける事も得意」だ。

「一国二制度や、一帯一路や、AIIBや、軍拡や、海洋進出等の手段」で、

「中国共産党は、実効のある金を維持して来ている」。

「中国を民主化させる為には、

中国人民元の闇経済部分まで含めたインチキを是正させ、

実体・実態通りの貨幣価値に追いやる事」が

「実効を持つ」。

「もちろん、チャイナマネーに目が眩んで、中国共産党の貢クンと化している企業や人々等」は、

「大きなダメージを受ける事になるが」。

「日本の北朝鮮の問題も同様」だ。

「日本全国各地から、多数の日本国民を北朝鮮が拉致出来た裏」には、

「日本国内の多数の北朝鮮協力者が在る」。

「そして、その多数の北朝鮮協力者たちが行っている事」は、

「拉致協力ダケとは限らない」。

「一端、拉致協力等で、北朝鮮の手先となった者たちは、北朝鮮に弱みを握られている状態下に置かれている」から、

「北朝鮮側の工作指令に従った行動をとり続けざるを得なくなっている」。

「止めるなら、口止め料や、工作活動をバラさない担保の提出等が求められている筈」だ。

「北朝鮮協力者たちを押さえる為の金も、また、闇的」だ。

「露呈しないインサイダーや利権集中状態等々の手段」で、

「多くの一般日本国民から実質的に搾取しているお金」が、

「北朝鮮協力者たちに闇で流れている可能性は非常に大きい」。

「与えられ続けている金や仕事上の立場(上辺は、普通の日本企業でも、内実は、北朝鮮意志の下で動く企業もある)等を失わない為」に、

「北朝鮮の犬と化している永遠の恥辱に染まる道の上を歩んでいる人々」が、

「少なからず居るのが、戦後の日本国内のお寒い現状」だ。

「そんな者たちがスティルス状態であり続ける限り、この戦後日本の悪い状態は続いてしまう」。

「徹底摘発が必要な理由が其処に在る」』。

『「重要な事は、多くの日本国民が、上記の様な工作活動等が実際に行われている事を意識した上で、身の回りを検証する事」だ。

「昨今では、電磁波工作も強化されている」から、

「意識して検証等するなら、電磁波工作ポイントを見つけ出す事は、そんなに困難な事では無い」。

「電磁波工作ポイントには、そのスジの者たちが係わっている事になる」から、

「例えば、其処の家や部屋等に住んでいるのか、其処の家や部屋等に係われる者なのか、等の中に、そのスジのスティルス工作員が居る事になる」。

「その辺りの情報を収集して行く」と、

「実際の工作員を特定する事」は、

「意外と簡単」だ。

「電磁波工作ポイントや、浮かび上がって来たスティルス工作員等の情報」は、

「どんどん警察等にも上げると良い」。

「そんな流れが日本国内中で広がれば、北朝鮮の協力者たち(工作員や協力者には、韓国系も中国共産党系も少なからず居る様だが)も、スティルスでは無くなる」。

「多くの一般日本国民が、この問題を露呈させても尚」、

「国会議員等が、摘発や厳罰を与える為の法整備さえも行わず、警察等が摘発等もしない」のなら、

「それらの実権者にそのスジの者が居る事になる」から、

「早急に対処するべき」だ』。

『「日本の公共の電波を使っているテレビ・ラジオ等が提供すべき情報」として、

「実質的、スタバの宣伝や、法律違反で無ければ仕方無い論等々」の「其処ら辺のおじさん、おばさんレベルの戯言」が、

「良いのか???」

「事件・事故や問題等の裏に潜んでいる人の精神構造や、

日本社会の問題等に、

スポットライトを当てるのが良いのか?」は、

「もはや、言うまでも無い」だろう』。

『「反日国の手先が日本の公共の電波を使っている様な異常事態」は、

「早急に是正されるべき」だ』。

|

テレ朝等では、現政権の経済政策等を批判して、野党側の支持増大を目論んでいる様相だが・・・。

『「もう、そんな姑息なインチキ手段で、騙される人々は、圧倒的少数派」だろう。

「現政権批判=反対勢力の支持増大」という「大衆誘導のインチキ」は、

「反対勢力が現政権より良い政策等を行わない限り、

有権者にとっての自虐にしかならない」。

「脱官僚」で「官僚よりおバカな政治家に日本の国政を預ければどうなるのか?」は、

「多くの有権者が実体験済み」だ』。

『例えば、

「中・韓が太り、日本が細った」。

この場合、

「何処の国の手先に日本の国政を預けてしまったのか?」は、

「言うまでも無い事」だろう』。

『「現政権批判は、結構」だが

「現政権批判を反対勢力への応援情報化する事」等は、

「情報工作に他ならない」。

「現政権の政策等より良い、

日本国・日本国民の為になる政策等を提案出来るなら

提案するべき立場にある」のが、

「日本の公共の電波を使っているテレビ・ラジオ等や日本の公共的マスコミ等」だろう。

「中共や韓(北朝も含む)を利す勢力等を推す情報で大衆誘導しようとする」のは、

「中共や韓(北朝も含む)の出先の情報工作機関」だ。

「もちろん、そんな事を行い続けて来ている連中に、日本の公共の電波の使用権を与え続ける必要は全く無い」』。

『「テレビ・ラジオ界の是正」は「急務」だ』。

|

「駅伝は残酷ショーか?否か?」を判定する方法・・・。

『「本質論を抜きにした感情論はアブナイ」。「宗教もファシズムも皆、その精神構造上に在る」。

「駅伝は残酷ショーか?」を「考える前」に、

「駅伝とは何か?」を「考え無ければアブナイ理由」が「其処に在る」。

「より実人間社会への影響度が高い同様の問題」としては「事態は、宗教等でも同じ」だ。

「宗教とは何か?」を「考えたり、検証したりせずに、信者・教組等になる事の危うさが其処に在る」。

「この手の問題は、元を考えたり、検証したり、せずに、

元に依存してしまう/依存させてしまう、人々の数や力等により、

実人間社会に対する実影響度が違う」。

「逆に言えば、駅伝は残酷ショーか?を紐解く事」は、

「現状人間社会に巣くっている大きな問題を紐解く事にも直結している」。

「そして、紐解く鍵」は、

「駅伝とは何か?」であり、

「●●とは何か?」と「依存する前に、依存先の実体を検証する事」だ』。

『「さて、駅伝とは何か?」

「言うまでも無く、一つのスポーツルールに基づいた比べっこ」だ。

「比べられる事」は、

「表向きでは、先ず、第一に、

レース全体としてはそのチームの走る速さ」であり、

「部分的には、その区間を走る選手の走る速さとなっている」。

「つまり、基本的な比べっこ原理は、非常に単純で、特定区間を走る人の速さ」だ。

「特定区間が、何キロもの距離となっているから、中~長距離走の速さ比べっこ」だ。

「駅伝の実態」は、

「特定条件の下での人間同士の特定の体力的能力の比べっこ」に、

「大学や企業等の冠別の同一視先脚色を乗せて、

競技を行う者たちや、

見聞きする者の

投影・転嫁・同一視心理等による

勝負による自己確認の代償欲求追及に対する依存先を提供」し、

「競技を行っている者たちや、見聞きする者たち」に、

「一時的な、自己確認の代償欲求の追及の受け皿を提供している事」に他ならない』。

『「多くの方々は、既に、お気付きの様」に、

「この手の自己確認の代償欲求の受け皿提供例としては、他のスポーツ等や現実逃避受け皿産業等も全く同様」だ。

「競技内容や商売内容等によって、

格闘技(分かり易い、人間同士の生体としての強さの比べっこ)だったり、

球技(ボールの支配権争いに勝利した証拠としてゴールを決めるゲーム)だったり、

体力力量競技(分かり易い、より重い物を持ち上げたり、遠くへ投げたり等々の比べっこ)だったり、

難度美醜競技(より困難な技をより美しく表現出来る生体としての比べっこ)だったり、

物品だったり、

実質的、見世物状態の人だったり、

・・・等々、して、上辺は変わっている」が、

「基本的精神構造は同じ」だ。

「選手等や有名人(実質的、見世物状態の人)等を目指している人々が、自己確認の代償欲求の追及行為を直接的に行っている事に対して、

選手等応援者や、見聞きする者たちが、

投影・転嫁・同一視心理等を使って、

自己確認の代償欲求の追及行為を間接的に行っている実態が其処に在る」』。

『「一番の肝」は

「基本的には、選手も、選手応援者も、観客等も、皆、自己確認の{代償}欲求の追及行為を行っている事」だ。

「代償欲求の追及では、本来欲求は充足され得ない事」や

「本来欲求の充足行為では無い事」等を

「絶対に忘れるべきでは無い」』。

『「さて、それでは、自己確認の代償欲求の追及」の「正当性は、どの様に判断すれば良いのか?」

「言うまでも無く、

人類の本来の目的である

人類の実体である地球生命体細胞群の本来の目的である

その存続~永続への貢献度」から

「判断すれば良い」』。

『「その判断」は、

「金権依存に陥っている方々も多い現状だから、

金権依存状態の人々が簡略的に行う方法として」なら、

「遊び程度の経済で成り立っている範囲なら、合理的」だが、

「本格的な経済をかけているなら、

もっと、直接的に、地球生命体細胞群の存続~永続の為の仕事の方に、

経済シフトするべき」等の

「考え方」でも、

「当たらずしも、遠からずになる」』。

『「多くの人々が金権依存状態という実態の問題を抜きにして、

純粋に、精神文化面から判断する」なら、

「代償欲求の追及行為が在るべき本来の実態」とは、

「新たな可能性等を掴むきっかけにしたり、模索している場合もある自由な遊びだから」だ。

「自由な遊び無き状態では、頭・心・体や人間社会等の成長や進化等も阻害される」が、

「遊び中心では、頭・心・体や人間社会等の本来の成長や進化が阻害されてしまう」。

「それは、自由な遊び等を規制している旧社会・共産体制等の実態を考えれば、誰にでも分かり易い」だろう』。

『「駅伝の場合」は「大雑把に言って、遊びレベルの経済範囲であり、見聞きしている側も、一時的な遊び程度の代償欲求の追及行為の範囲」だろう。

「選手や監督等の場合は、一定期間プロ(現状利権目的)的要素も濃い」が、

「駅伝のプロが駅伝故に、超大金持ちという話しは聞いた事が無い」。

「だから、競技者当人が納得している限り、駅伝競技自体には、本質的な自虐性は薄い」』。

『「競技者当人の納得という要素は、非常に重要」だ。

「それは、格闘技で考えれば、判り易い」だろう。

「例えば、ボクシングなら双方の競技者共、殴り合っても、少々の事では大丈夫な様に鍛え、殴り合いに納得しているから、暴力事件や殺傷事件等にはならない」。

「もちろん、基本が殴り合いだから、稀には、死傷事故等も起きる」が、

「事件では無く事故処理出来る理由が其処に在る」。

「自己確認の代償欲求追及の為に、死傷事故まで起きる可能性がある程度以上高い競技を行う事の正当性の問題」は、

「本項の問題とは別次元の問題」だ』。

『「金満商業スポーツや金満有名人商売等々の場合」は、

「金満度の分だけ本質的な自虐度も高くなっている」。

「はっきり言えば、商業スポーツ選手や有名人商売有名人等に、

多大な資金を投じたところで、

人類の物質文明も、精神文化も、正常進化する訳は無い」。

「つまり、経済合理性からすれば、自虐的な無駄投資以外の何ものでも無い」。

「それなのに、現状の様な自虐的な異常事態が容認されてしまっている、どころか、歓迎されてしまっている、のは何故か?」

「其処にこそ、金権社会化されてしまっている現状人間社会の問題が在る」。

「金権社会の中では、

多くの人々が

金に頼って自己確認の代償欲求の追及を満足させようとする事を

是としてしまっている」のだ。

「そして、多くの人々が、

この金という物に頼った自己確認の代償欲求の追及の自虐性さえも、

意識化出来ていない」』。

『「人生の成功や人間としての価値等」を、

「お金の量に代理させて、

お金の量に依存させて判断させる事を、

大衆合意化させている人間社会では、

金権でほとんどの者・物・事が操れてしまう」。

「ここで、忘れてはいけない事は、

その様な人間社会では、

金持ち=正義であり、成功であり、

地球生命体細胞群の存続~永続への貢献度など全く関係無く、

産まれながらの金満でも、

偏在利権上で生まれた金満でも、

憧れや正義の対象とされてしまう事」だ。

「そもそも、金満状態」とは、

「特定極一部の者たちの下に多大なお金を集める事で出来る状態」だ。

「裏を見れば、集められている源泉を排出させられている所に居る人々が、

本来より貧乏な状態に追いやられている」。

「地球生命体細胞群の本来の目的に対する貢献度無縁の大金持ち」とは、

「お金収集利権の偏在により生まれている悪事」に他ならない。

「現状では、ほとんどの金満は、

地球生命体細胞群の本来の目的に対する貢献度との整合性が悪過ぎる悪事であり、

本質的には、人生の失敗」だ』。

『「本質的には、何処の誰にとっても、人生の成功は、地球生命体細胞群の存続~永続への貢献が出来た事」だから、

「利権偏在状態を解消し、多くの人々が本来の状態を得る事に力を加えたなら、成功」だが、

「多くの人々の本来の状態を阻害している偏在利権上で自慰出来た等では、明らかな失敗」だ』。

『「人生に失敗している悪人を正義と勘違いさせ続ける為のマインドコントロール等」が、

「大金持ちや大権持ち等に憧れさせる{悪魔の成功像による洗脳}と言う訳」だ。

「もちろん、誰もが実体を知っている状態下」なら、

「直接的に、悪魔の成功像に従え!等とやっても、ほとんどの人は、洗脳されない」。

「だから、実体を隠蔽し続けようとしている」と「共」に、

「悪魔の成功像に現実逃避する事で得られている代償欲求追及利権幻想を

美化・賛美し、重大な事・大切な事等と感じさせる事」で、

「大衆を騙している」のだ。

「金満生活や大権使用等を見せびらかし、

大衆心理を、金満生活や大権使用等に憧れさせたダケ」では、

「絵に描いた餅を見せびらかしたレベル」で、

「大衆騙しには不十分」だから、

「●●ドリームで、実際に、貧困状態等からでも金満・大権持ち入り出来る、

既に金満・大権持ちである者たちの利権を害さない者」を、

「極少数生まれさせる事」で、

「大衆を騙し続けようとしている」。

「かつては、宗教概念等を悪用」し、

「大金持ちに産まれた人は、前世で善い事をしたから・・・等の嘘」や、

「宗教等で大衆を無害化する事で、現状利権を維持する騙し策」が、

「旺盛だった」が、

「今は、もはや、

人は丸ごと一人で考え・思いたがるが、

人の実体は細胞ごとの誕生・死である事等」が、

「科学的に判明している」から、

「宗教で大衆を操れる時代では無い」。

「其処で、準宗教的なツールとして悪用されている」のが、

「商業スポーツや有名人等々」という訳だ』。

『「金権社会や本質的経済合理性面等を考えれば、誰でも分かる事」だ。

「自己確認の代償欲求追及受け皿面での現状人間社会での悪影響度として」は、

「宗教>金満商業スポーツ・金満有名人商売等>アマチュアスポーツ」だ。

「元々は、遊び程度が適切な代償欲求の追及」に対する「実質的には、受け皿商売」を、

「過剰に大規模化し、実人間社会への影響度を高め過ぎたり、過剰に儲けたり、人の支配・被支配等に悪用したりする事」は、

「遊び程度であるべき代償欲求の追及という実体からも、明らかな悪事」だ』。

『「この様な実感」は「古の時代の人々でも保持出来ていた様」で、

「我こそが神のお告げ等を得られる者等宣言をしている者たちが跋扈していた古の時代」にも、

「偽りの神を信じてはいけない、偶像崇拝はいけない、・・・等々の暴走抑制概念も有していた様」だ。

「古の人々が本当に信じたかった神=自然の摂理」

&「神の名を語る偽りの者たち=幾多の(ユダヤ教やキリスト教や仏教やイスラム教や神道やヒンズー教等々も、全ての新興宗教も含む)宗教・宗教教組等たち等」とすると、

「旧約聖書等の終末予言等が本当に示唆したかったところ等」も、

「よく分かると思うが」』。

『「何れにしても、

代償欲求過剰追及状態から脱する事等も含む精神文化の正常進化抜き」では、

「人類に未来は無い」』。

『「駅伝を残酷ショー等と感じる感性は大切」だ。

「しかし、その本質まで考えたり、検証したり、しなければ、非常にアブナイ事になる」。

「駅伝より遥かに酷い、残酷ショーは、宗教や政治や金満商業スポーツ・芸能・商売・人生等々に付き纏っている」。

「残酷ショーを無くす為に必要な事」は、

「残酷ショーを起さないで済む精神文化を持つ事」だ。

「適度な運動は、身体の成長や健康維持に大いに役立つ」から、

「多くの人々の適度な運動に対するやる気等を誘ったり、運動のやり方等を体現して教える為等の目的」で

「ある意味では、適度を超えた、過度な運動等に邁進する人々が居る事」は、

「合理的」だ。

「しかし、其処に、どれ程の本質的自虐性が許されるべきなのか?」は、

「多くの人々が意識的に真剣に考えてみるべき」だろう。

「自分の実体や自分の実体の本来の目的との整合性を考え、

代償欲求追及という遊びとして許容された方がより整合性が高くなる程度を検証する」なら、

「何処の誰の結論も、大同小異の範囲に収まる筈」だ』。

『「天動説レベルの人生成功観や、

天動説レベルの善悪観や、

天道説レベルの死生観や、

現状の金権人間社会等々に、

多くの人々が、甘んじている限り」、

「本来なら要らない残酷ショーも、至るところで起こり続けてしまう」。

「人生の成功は、お金や権力や名誉等を自分の下に集める事等という

本質的に自虐的な者たち」の「ほとんど全て」が、

「天動説レベルの人生成功観から卒業」し、

「人生の成功は、

自分の実体でもある、地球生命体細胞群の存続~永続に正常貢献出来た事等と本心から思え、行動も是正出来る様になるまで、

人類の苦境は続いてしまう」のが

「自然の摂理」だ』。

『「感情的に、残酷ショーを葬るべき論等で、大衆世論等をリードアップ等した者たち」が、

「ファシズムの教祖化してしまう様な事態を避ける為」にも、

「本質追及心・探求心等は、絶対に、忘れるべきでは無い」』。

『「駅伝も、アイドルグループ総選挙等も、残酷ショーと言えば言える」が、

「アマチュアマネーレベルと言っても良い駅伝の残酷度は、それ程でも無く、

アイドルグループ総選挙は、

金権社会状態にお墨付きを与え続けている者が居れば居る程、

駅伝より残虐度・悪質度が高い」。

「もちろん、金権社会状態にお墨付きを与えるか?否か?等が個人の自由で無ければ、民主主義ではあり得ない」。

「多くの人々のその辺りまで拘束し、駅伝等よりもっと遥かに甚大な悪影響を与え続けて来ている、

人類の精神文化の正常進化を大いに阻害している宗教や政治や情報・教育等や金権主義の残酷ショーの問題」も、

「どんどん告発し、露呈させ、是正して行くべき」だ。

「本質的貢献度無縁の大金持ちや金満を、正しく悪と認識する人々による民主主義社会」なら、

「人生の成功観と地球生命体細胞群の存続~永続との整合性も高くなり」、

「不当な格差も是正されるのが当然」だ。

「人類の精神文化を科学レベル以上に正常進化させる実務」は、

「今生きている全ての人類の義務と言っても良い」だろう』。

|

三元日に表を歩いたら・・・。

『「筆者の部屋の方に工作電磁波を当てていると強く推定される者が居ると推定される通り側の建物のたぶん3階から、強い工作電磁波を当てられた」。

「スティルス・テロリストたち」が「摘発され、厳罰に処される」のは、

「何時だろうか」。

「出来れば、摘発前に、

自分の実体に叛いている愚行を自ら是正し、

自首・謝罪等すれば良いのだが」』。

|

テレ朝昼番では、新年早々「中国共産党と北朝鮮の宣伝」状態だったが・・・。

『「中国共産党の、周回遅れで実戦となれば、あまり役に立たない軍備の増大や、海洋不当進出の本当の目的」は、「中国国内で中国共産党の支配権を維持する事」だ。

「中国国民に対し、共産党支配の強さをアピールし、中国共産党による支配地域の拡大を臭わせ続ける事」で、

「多くの中国国民」に

「共産党支配なのは、仕方無い」等と「思い込ませ続ける為」の、

「軍備増大」であり「海洋進出」だ。

「一帯一路も、AIIBも、その目的は同じ」で、

「中国共産党の保身の為の錬金術に過ぎ無い」。

「裏を返せば、中国が近未来に民主化されるなら、大いなる無駄になる事」を、

「中国共産党は、保身の為に行い続けている」のだ。

「大いなる無駄を止めさせると共に、環境破壊を食い止める為にも、中国の民主化を急ぐべき」だ。

「テレ朝も、日本の公共の電波を使って、中国共産党の太鼓持ち論を流している場合では無い」。

「環境破壊を止めさせる為にも、中国共産党の保身の為の大いなる無駄は、大いなる無駄として論じるべき」だ。

「中国共産党の保身の役に立つ日本社会の風潮等」と、

「中国の民主化の後押しとなる日本社会の風潮等」とを

「比べれば、どちらが、今の日本にとってより良いのか?」は、

「言うまでも無い」だろう。

「テレ朝が、日本の公共の電波を使って、どちらの風潮を煽っているのか?」は、

「もはや、言うまでも無い」だろう。

「テレビ界の改善は急務」だ』。

『「北朝鮮論には、もっと呆れた」。

「北朝鮮にとってのラッキーナンバーとして、

9を宣伝し、

その北朝鮮流の解釈の仕方まで視聴者に教え、

全部足して9となる2016年には、拉致問題の解決を!論を言っていた」。

「テレ朝の言う拉致問題解決論」とは、

「特殊部隊等による奪還作戦の実行や、

日本国内に居る北朝鮮工作活動協力者等の徹底摘発等による

犯罪者を犯罪者として扱い摘発する正当な手段の拉致問題解決では無い」。

「まるで、

拉致・誘拐犯に大量の身代金を渡すばかりか、

拉致・誘拐犯の罪さえも問わない事と同様」の、

「日本が北朝鮮にお金を与えて、

国際的に孤立状態の北朝鮮と仲良くやる事等で

拉致問題を解決という被害者側土下座状態&利北朝鮮論」だ。

「つまり、日本国民も、

北朝鮮に頭を下げ、

北朝鮮が日本に対して行い続けて来ている拉致も含む工作活動等も不問にし、

お金を出し、

北朝鮮を認め続けろ!

そうすれば、

拉致被害者も戻してもらえる・・・論」だ。

「テレ朝等は、日本の公共の電波上」なのに、

「明らかに異常な利北朝鮮論ばかりを蔓延らせ続けて来ている」のだ。

「北朝鮮問題ご用達常連朝鮮人コメンテーターも出演させて(=出演料等も払って)

利北朝鮮論を情報配信し続けて来ている」のだから、

「日本の公共の電波を使って、

何処のどんな人々に利権を与える為の論を一方的に大量配信し続けているのか?」等を、

「多くの視聴者は、真剣に考え、相応の対処も考え、実行するべき」だろう』。

『「新年早々、日本の公共の電波上で、

日本を利す論では無く、

利中国共産党情報や

利北朝鮮情報が、

一方的に大量配信されている実態」は、

「明らかに異常」だ。

「2016年中には、テレビ・ラジオ界や、教育界等々で、異常事態が蔓延らない様になれば良いのだが」』。

|

終わっているなぁ!酒場放浪記や路線バスもの等に勝てないバラエティー・音楽番組等々・・・。

『「日本の芸能界自体の精神文化が正常進化しない限り、その下の芸能事務所等が、集金等の為にテレビ界に送り込んでいる者たちもつまらないのは当然過ぎる程、当然」だ。

「酒場放浪記や路線バスもの等の場合」は、

「主体が芸能人等では無く、ある意味では、ドキュメントだから、未だ、見れてしまっている」。

「覚えたところで、精神文化の正常進化への効力はほとんど無い雑学&芸能人の番組等」や、

「天動説レベルの善悪観や死生観に基づいたドラマ等」や、

「天動説レベルの歌詞の音楽等」の「場合」は、

「ドキュメントの要素さえほとんど無い」から、

「もはや、陳腐、時間とエネルギーの無駄レベルの下劣状態となってしまっている」。

「公共の電波の無駄遣いや不当な立場・報酬・有名人利権等々其処に在り」だろう。

「テレビ・ラジオ界の是正」は「急務」だ』。

『「戦後のテレビ・ラジオ・映画・芸能界等には、人脈的偏りがある事を知っている方々も多い筈」だ。

「特定極一部の人脈の者たちの利権の為に、日本の公共の電波はあるのでは無い」のだから、

「現状で立場・権力等を保有している者たちが、現在必要な仕事が出来ないのなら、積極的に人を入れ替えるべき」だ。

「自浄作用が望めない」のなら、

「公共の電波使用である事に鑑み、ある意味では、強制的にでも、是正させるべき」だろう。

「もちろん、現在必要な仕事が出来ていない連中に過分な立場・報酬等は不似合い」だ。

「不当利権や過去の不当所得等は、罰金等の手段で、社会に還元させるべき」だろう』。

『「ロクな仕事が出来ていない」のに「過剰に有名になってしまっている者たちの問題」も、

「早々に是正されるべき」だ。

「押し売りの如く、特定極一部の者たちダケを、毎日の様に、何処の局でも、出演させていれば、

多くの視聴者は、否応無く、それらの人々を覚えさせられてしまう」。

「覚えさせられた者たちを否定する事」とは、

「自分が覚えた事や自分の記憶を否定する事」であり、

「自己否定に繋がる事」だから、

「多くの人々は、一端、覚えさせられてしまった者・物・事は、

余程、判り易い汚点や悪事等が露呈しない限り、

自分の一部として重宝してしまい易い」のだ。

「この多くの人々の中に在る精神構造を利用して、

特定人脈の者たちに都合の良い者たちを有名人化し、

大衆に覚えさせ、

有名人で集金している」のが、

「現状のテレビ・芸能界の実態」だ。

「テレビ・ラジオ有名人の政治論調等が偏向している裏」には、

「上記の様な実態が在る」』。

『「はっきり言えば、今時のテレビ・ラジオ・映画・芸能・音楽界等々」なら、

「今、人類に必要な精神文化の正常進化に対して、相応に貢献出来ていない者たち」など、

「要らない」。

「旧態依然とした内容のドラマや映画や番組や音楽等々しか行えていない連中」が、

「政治問題等では、正義ぶって、既得権益レッテル貼り等で、悪戯な非難を繰り返している悪態を露呈している醜悪劇」は、

「もう、うんざり・・・」だ』。

『「今年こそ、日本の情報・教育等が健常化されると良い」のだが』。

|

今頃になってホワイトハッカーを集めようとしている日本政府だが、電磁波工作対策もお忘れ無く・・・。

『「ネットのウィルスやハッキングの問題」も「電磁波工作の問題」も「根っ子の人脈は、同様」だ。

「そして、悪用されている技術の内容」も、

「どちらも電子技術でありプログラミング&マイクロプロセッサー等使用技術」だ。

表立っているネット上の問題だけを偏重して対策する事」は、

「電磁波等悪用によるスティルス・テロを温存させてしまう間違った道に他ならない」。

「技術悪用面でも共通性のある悪事に対しては、漏らす事無く対策するべき」だ』。

『「電子技術悪用を規制する事で、先ず、封じ、

電子技術悪用に対しては、厳しい取り締まり・摘発と罰を与える、

今時の人間社会に必要な対策を行う事が

非常に重要」だ。

「それと共に、精神文化の正常進化も急がなければならない」。

「それらの実務が後手後手に回ってしまうと、近未来に人類は確実に滅亡する」。

「今、立場の有る者たちの責任は、相応に大きい」』。

」』

|

安倍政権より日本国の為、日本国民の為になる政策等を提案出来ない野党に未来は無い・・・。

『「タイトルは、当たり前過ぎる程、当たり前の事」だ。「多くの有権者は、一般日本国民であり、多くの一般日本国民が望む事は、一般日本国民が日本国という防波堤に守られながら、平和な一生を過ごせる事だから」だ。

「野党等が、政権交代を望む」なら、

「現政権以上に一般日本故民への実メリットが在る事を提示する必要が有る」。

「ところが、現状の野党等は、この基本中の基本の仕事が出来ていない」。

「その結果として、安倍政権は、一強となっている」』。

『「野党がおバカ、もしくは、悪劣なところ」は

「例えば、安保法制反対!」にしても、

「安保法制以上に日本国・日本国民の為になる手段を提示出来ていない事」だ。

「(中・韓等がアブナイ原発を平然と使い続ける中、極東地域日本のみ)脱原発にしても、

()内を黙殺するインチキ論に終始している事」だ。

「多くの有権者は、その程度のインチキには、一度は騙されても、二度とは騙されない」。

「一度は、政権を得た民主党の没落」は、

「騙し故の必然に他ならない」』。

『「多くの日本国民は思っている筈」だ。

「自分たちの為になる政治を行ってくれるなら、政権は何処の誰でも良い等」と・・・。

「多くの日本乗っ取り支配等を企んでいる者たちは、思っている筈」だ。

「日本の政権を持ち、実質的に、日本社会を支配・コントロールするのは、自分たちの人脈の者たちで無ければならない!等」と・・・。

「そんな事態は、既に、多くの日本国民が周知している事になっている」から、

「野党は野党のまま・・・」なのである』。

『「元々が、反日人脈による反日工作の為の野党的様相が濃いところが主流の現状野党」が、

「没落するのは、必然」だ。

「日本国・日本国民の為になる提言を積極的に行う様になれば、

政権取得も可能だろうが、

それでは、反日工作としての意味を喪失してしまう」。

「万年野党が万年野党である必然性が其処に在る」』。

|

2016年こそは「人類の精神文化の意識的進化の元年となります様に!」・・・。

『「天動説レベルの死生観も、善悪観も、成功観も、・・・等々、皆過去の遺物レベル」に出来れば、

「人類の未来は明るい」のだから、

「今年こそ!!!」』

|

おバカと悪は「原発否定の電力自由化」だが・・・。

『「もちろん、言うまでも無く、多くの日本国民にとっての電力自由化の肝」は「先ず、脱環境破壊」だ。

「だから、当然、選択上の重要度」は、

「安定再生可能エネルギー発電>原子力発電>不安定再生可能エネルギー発電>化石燃料等使用発電」になる。

「その上で、現在使用可能となている科学技術の実態や、科学技術の進化の方向性を考える」なら、

「水力>地熱>原子力>風力(夜間でも使える)>太陽光(晴れ以外は頼りない)>天然ガス>石油>石炭となる」。

「温暖化ガス発生要素は低くても、安定供給が不可能な電力は、より下位扱いとするるべきである事」は、

「少し考えれば、誰でも分かる」。

「不安定要素を補う為のバッテリー製造等には、相応のCO2負荷が要る」のが、

「現実」であり、

例えば、

「電気自動車のバッテリー製造の為」には、

「電気自動車5万キロ使用に相当する(電源を火力発電等も含む発電で補ったとすれば)CO2の排出が必要となってしまっている」のが、

「現実」なのだ。

「排除すべき」は「化石燃料発電と不安定発電」に他ならない』。

『「それなのに、少なく無い数の人々が原子力発電拒否に誘われてしまっているのは何故か?」

「言うまでも無く、情報工作等の成果」なのだ。

「大衆に提供される情報上」で

「悪戯な反原発感情等を煽っている悪の成果」が「其処に在る」。

「もちろん、そんな悪の情報誘導等に操られてしまっている方々」は、

「激減している」だろうが、

「確信犯の連中ダケは例外」なのだ』。

『「電力自由化に当たり、正当な判断を誤らない様に、くれぐれも、ご用心!」である』。

|

« 2015年12月 | トップページ | 2016年2月 »