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渦中の育休自民党国会議員が一時間にも及ぶ長い謝罪会見を開きタカが不倫で議員辞職したが・・・。

『「テレ朝昼番等では、かなり実際の実態に近い事を正直に暴露していた様相の該当国会議員に対し、公共の電波を使った情報の一方的大量配信上で、出来る限り悪いイメージを付けようと必死の様相」だった。

「女性司会者までもが、心を感じない、言葉が響かない等の旨述べ、

まるで、多くの視聴者が、同様の感を抱くのが当然でしょ!とでも言いたげだった」のだから、

「本当に呆れた」。

「コメンテーター等も、判断は、視聴者の感にお任せの旨を、口先では言ったものの、

正に、視聴者の心を掴まない社交辞令的ムード満載」で、

「実際のコメントでは、非難の嵐状態」だった。

「傾聴すべき点があるとする」ならば、

「不倫程度で議員辞職なら、国会議員の約半数は議員辞職でもおかしく無い旨、述べたところ」だ。

「政治取材の専門家がその様な実態を掴んでいるのか、少なくとも、その様な感を持っている事の意味は非常に大きい」。

「つまり、意図的に、バラす/バラさない等を振り分ければ、政界工作に使えてしまう材料が其処に在る」のだ。

「自民党の育休国会議員は、議員辞職する旨述べた」。

「今後、例えば、民主党等野党国会議員の不倫問題が暴露され、

謝罪会見や議員辞職に追い込まれる様な事態となった時、

テレビ等」で、

「今回の自民党議員に対する情報配信内容とどれだけの差が出るのか?」で

「テレビ等の実体もより判り易くなるかも知れない」。

「もっとも、この様な情報を上げる」と「ワザとらしく同様に叩く」のが、

「工作の常套手段」だが。

「何れにしても、余程の芝居上手等で無ければ、視聴者が本音を感じ取る事はそれ程困難では無い筈」だ』。

『「何処の局でも、同様の顔、同様の論ばかり・・・という日本のテレビ界の異常事態の是正」は、

「急務」だ。

「現状は、正に、情報統制~大衆誘導状態」だ。

「先の大戦からちゃんと学ぶ」なら、

「ナチス・ヒトラー同様の手法」は、

「徹底的に排除するのが当たり前」だ。

「民族主義や情報統制~大衆誘導を排除する事無し」に、

「本当の民主主義は成り立たない」。

「戦後の日本は、テレビ・ラジオ・マスコミ・学校教育等による情報統制~大衆誘導状態」だ。

「テレビ・マスコミ・学校教育ファシズムとでも表現されるべき、恥ずべき実態が其処に在る」』。

『「戦後の日本の中」で、

「朝鮮民族系の者たちを有利にする逆差別状態を誘い、

主として朝鮮民族系の者たちが実権を持ち牛耳って来ている戦後の情報・教育等による情報統制~大衆誘導を行い続ける事」で、

「日本の乗っ取り支配を企んでいる悪ども」は、

「確実に居る」。

「ネットの普及により、情報統制状態が破れた事により、是正の波が起こって来ている」が、

「是正は、未だ未だ、始まったばかり・・・状態」だ。

「テレビ・ラジオ・マスコミ界等や教育界等の

実権者の人脈の入れ替わりが容易になる様」に、

「その分野で、実効のある規制緩和を積極的に行う事が重要」だ』。

『「成長産業」としても、

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用した情報・教育製品の普及」が「実効が高い」。

「ドラマでも、映画でも、アニメでも、小説でも、ゲームでも、音楽でも、学校教育でも、・・・等々等々、

科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用した情報・教育の提供・配信等を篤く応援する政策が有効」だ。

「逆に、実体離れ、事実・現実離れしている情報・教育製品等に対しては、

高い税金をかけたり、

規制したりして、

冷遇すれば良い」。

「この情報・教育関連改革に成功すれば、

日本社会に活気が出るだけでは無く、

人類の幾多の問題の解決も近づける事になる」。

「逆に、現状の様な、特定極一部の人脈の為の偏向情報・情報統制~大衆誘導状態を続ける」なら、

「人類の問題は益々急速に深刻化し、人類滅亡の日も急速に近づく事になる」。

「現状の人間社会は、人類の多くが精神文化の正常進化を忘れてしまっている」から、

「例えば、

成長戦略等についても、

現状の優等生や有名人等を集めた有識者会議等では、

ロクな提案・提言等も出来ていない筈」だ。

「しかし、だからと言って、何も有効な手段が無い訳では無い」のである。

「人類の精神文化を科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用して進化させる大仕事」は、

「多くの人々にとって、非常にやりがいのある大仕事になる」。

「成長産業となる事等」も「起こるべき当然」の「現象」だ』。

『「物質文明の進化が可能になって来ているのは、科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用しているから」だ。

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用して製品をつくり、その良さ等を競って来ているから」だ。

「精神文化面でも同様に、科学レベルで判明した実体や事実・現実を実用した製品の良さ等の比べっこが当たり前となる状態を誘う」なら、

「経済パイが一気に倍以上になる事になる」。

「何しろ、今まで、意識的にこの面は追及していないのだから、物質と精神の対比で単純に倍という事では無く、遅れている分だけ物質側よりパイも大きい事になる」。

「もっとも、経済システム自体も精神文化製品の一つだから、経済システムの是正も行われる事になるが」。

「更に言うなら、精神文化の進化が物質文明以上である状態こそが、人類の世界平和や安全の基」だ。

「現状では、物質文明の進化に対して、多くの人々の精神文化の進化が余りにも遅れているから、テロ・戦争・殺傷事件等々だらけ・・・となってしまっている」が、

「精神文化側が物質文明側より進んでいる状態なら、世界平和が当たり前になる」』。

『「宗教・墓・遺骨利権等の後ろ向きの利権を尊重して、人類の未来を危うくする」のは、

「悪やおバカの行う事」だ。

「今時は、既に、もう、

宗教に寛容になる」等と、

「悪戯に宗教を利している場合では無い」。

「とりあえず、宗教自体は相手にせず、

科学レベルで判明している実体や事実・現実やそれらを実用した製品等をより広く共有する事により、

宗教を解き解して行く事で、

宗教対立等を実体や事実・現実の共有により無くして行かなければならない時代に、

人類は、既に突入している」』。

『「今時の人類には、上記の様な大仕事も残っている」。

「今時の人類なら誰でも、現状利権等のみに拘り、自分本来の仕事・役割等を見失ってはいけない」』。

『「おバカや悪たちから」は「早急に、過分な立場・報酬・権力等が取り上げられるべき」だ。

「過去の悪行等に対する罰金や謝罪や償い等が強いられて然るべき」だ。

「人類滅亡を避ける為」にも、

「特に文科系分野の、テレビ・ラジオ・一部マスコミ等情報界&教育界の是正・健常化は急務」だ』。

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