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問題にすべきは高市大臣の放送法関連発言では無く「テレビ・ラジオ等の実効のある健常化方法」でしょ・・・。

『「戦後の日本の学校教育やテレビ・ラジオ・マスコミ等の情報の多く」が「旧社会党系や韓国(北朝鮮も含む)系等の人脈を利する方向に偏向して来ている事」は、

「もはや、多くの人々が周知の事実」だろう。

「ネットの普及により、その状態がいくらかは是正されて来ている」が、

「何しろ、人自体が入れ替わった訳では無い」ので、

「未だに、学校教育やテレビ・ラジオ・一部マスコミ等」では、

「何とかして、旧社会党系(現民主党等)等系や韓国(北朝鮮も含む)系の人々を利する方向の情報・教育等を行い続けようとしている様相」だ』。

『「昨今の罠工作を基にしたと強く推定される甘利前大臣や育休国会議員の問題」でも、

「日本国の大臣や国会議員に仕掛けられていると強く推定される罠工作は全くと言って良い程問題にせず、

やり玉に挙げられた大臣や国会議員を正義ぶって追及している民主党国会議員等の映像等を積極配信している」のが「現状のテレビ」だ。

「そんな状態は、何処の局でも変わらない」。

「国会議員の本分である政策論争では無く、

罠工作に落とされた者たち等を追及する事で正義ぶる姿ばかりが

宣伝されている状態となっている」のが、

「テレビが映し出している民主党国会議員等の昨今」だ。

「こんな状態も、何処の局でも同様」だ。

「普通に考える」なら、

「政策論争で、与党より日本国・日本国民を利そうとしている姿が出てこない野党とは、

いったい、何処の国・国民の為の政党だろうか?!」等の「疑問が湧いて来る」。

「ところが、この手の疑問は、何処の局でも黙殺状態」だ。

「そんな実態を露呈している野党議員が、罠工作に落ちた与党大臣や議員等を正義ぶって責めている映像等は積極配信しても、

野党がどんな政策を訴えているのか?を視聴者に伝えないテレビ・ラジオ等とは、

いったい、何処の国の為のテレビ・ラジオだろうか?!」

「そんなテレビ・ラジオばかり・・・の情報統制状態」は、

「明らかに異常」だ。

「早急に是正されるのが当然」だ』。

『「特定人脈ダケによるテレビ・ラジオ界等好き勝手状態を長続きさせない為」に「有効」なのは、

「公共の電波使用権の自由化」だ。

「それは、日本社会活性化にも繋がる事」だ。

「公共の電波を使用出来る者たちが固定されたまま」という事自体が

「異常を生む源泉」なのだ。

だから、

「サッカーのJリーグの如く、

幾つかのテレビ会社を自由に創立させ、

電波使用料の競争入札や視聴者評価等により、

積極入れ替えさせる様にすれば良い」。

「視聴者数の多い地上波デジタルをJ1扱い、BSをJ2扱い、CSをJ3扱い等々とし、

お得意の競争原理を十二分に活用すれば、

テレビ番組内容等も、十局十様状態となり、内容もより良くせざるを得なくなる」。

「例え、何局かが、少々、何処かの政党や人脈よりであっても、他が同様で無い状態が生まれれば良い」。

「現状の様に、

NHKも含む何処の局も

同じ芸能事務所等使用で

同じ人脈起用で

同様の論ばかりで、

しかも、

利旧社会党系人脈&利韓国(北朝鮮も含む)系人脈の情報内容が主流という状態」は

「明らかに異常」だ。

「同じ人脈の者たちばかり実権を持って社員等を雇い、

テレビ関連の仕事を行い続けて来ている実態が在る」から、

「戦後の日本のテレビ・ラジオ界は全体的に偏向状態になってしまっている」。

「この異常事態を是正する為には、人の入れ替わりも伴うシステムの改善が必需」だ』。

『「総務大臣による電波停止命令で、実際に電波を止めてしまえば、

現状では多くの人々は、電波を止める強権ぶりを責める」だろう。

「だから、電波停止命令は、実質的」には、

「使えない偏向防止策でしかない」。

「偏向防止策として、是正勧告や、電波停止命令等しか無い状態が続いて来た」から、

「テレビ・ラジオ側の方が圧倒的に有利な状態が続き、

テレビ・ラジオ側は、好き放題やって来ている状態が続いて来ている」。

「電波停止命令をワザワザ取り上げて、怖がっているフリをしている様相」なのも、

「弱者イメージや善良イメージの為の猿芝居」だろう。

「そんな劣悪な状態を是正する為」にも、

「テレビ・ラジオ番組の質や面白さ等を向上させる為」にも、

「日本活性化の為」にも、

「テレビ・ラジオ界にも、

公共の電波使用権自由化等による競争原理」を

「意識的かつ積極的に導入するべき」だ。

「国会議員が行うべき仕事は、其処にも在る」』。

『「人脈が変われば、配信情報内容も変わる」。

「競争原理のある入れ替え制となれば、番組内容や質の向上も大いに期待出来る」。

「その大衆メリットは甚大」だ。

「是正は急務」だ』。

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