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所用があって東京方面まで行く電車の中で・・・。

『「所用があって東京方面まで行く電車の中で、何故か?顔が痙攣したので、どうせ、電磁波工作のセイだろう・・・と、可能性のある方向に手の平をかざしてみたら、何と!極所に、電子風の様なモノを感じた」と「同時」に「顔の痙攣が止まった」。

「それでは・・・と、手の平を外したら・・・、顔がまた痙攣する」。

「明らかな電磁波工作と推定出来るから、どの者が?・・・と、手の平と顔を結ぶ直線から先を見れば、

50代~60代くらいの、身なりのきちっとしたお金持ち風の女性が居た」。

「どうも、その女性が持っていた」、

「大き目のチェック柄」の「バッグの中」に、

「電磁波を発する物が在った様」だ。

「チャック等で上が塞がらないタイプのバッグだったので、中が見えるか?と思ったが、

どうせ覗いても、上辺は大したモノでは無い事が容易に推定出来たので、止めた」。

「重要な事は、初老の女性がバッグに入れて持ち運べるくらい軽く小さな電磁波工作器」でも、

「近くに居る者の顔の筋肉を痙攣させるくらいの事が出来ているという現実」だ。

「電磁波工作器の実態」としては、

「筋肉等を電気信号で動かす電子治療器等のパット等出力部の代わり」に

「より擬似高周波化すると共に、レーザー化して、ターゲットの特定部位に向かって、飛ばせる様にしている物等」だろう。

「小さめな乾電池やバッテリー等使用」でも「それなりのプチ長時間使用も可能」だろう。

「しかし、そんな物でも、ちょっと離れた所からなら、顔の筋肉を痙攣させる事が出来ている」。

「筆者の場合は、頭や、心臓は、通常、防御版で防御しているが、さすがに、顔は、防御版で覆う訳にもいかない」から、

「昨今では、顔が狙われる事が多い」。

「だから、一時の顔痙攣で済んだ」と「共」に、

「電磁波工作の存在を知っている」から、

「直ぐに、手の平を工作電磁波が来ていると推定される方向に挟む事」で、

「電磁波工作の存在を確認」し、

「その後は、影響が無い様に、居る場所をずらせた」。

しかし、もし、

「防御版等で防御していない方々が、心臓や脳を狙われたてしまったら・・・」。

「心不全」や

「脳神経機能障害(イライラしたり、気持ち悪くなったり、ボーっとしたり、眠くなったり、・・・等々)を起させられても、

何の不思議も無い」。

「そんな電磁波工作が首都圏の所謂通勤電車内でも行われている実態が在る」』。

『「もちろん、本日の電車内の出来事は、電磁波工作の実態のホンの一例に過ぎ無い」。

「集団的工作なので、一つの例だけを、

例えば、警察等に突き出しても、

立証出来る実害が出て居ない、

意図的に狙っていない、

電子機器が勝手に動いていた等々で、

逃げ、

逆に突き出した筆者をモンスターの如く言う事」等は

「容易に推定出来る」ばかりか、

「工作員等と深い係わりを持ってもロクな事は無い」から、

「明らかな実害が出ない限り、個別対応では、ラチがあかない」。

「しかし、電磁波等の工作の実態や実体を暴露し続ける事」で、

「気を付ける人々が増え、

問題視する人々が増え、

政府や与党や警察等が、

実効のある対策に動く」なら、

「日本国内で、特定集団が行い続けて来ている実質的重大犯罪にも、終わりの時が来る事になる」。

「重要な事は、多くの日本国民が、電磁波工作等の工作活動が在る事を知り、その実態や実体を知り、感知・検知等出来たなら、積極的に問題化する事」だ。

「民意が有るなら、政府や与党や警察等も動かざるを得なくなる」。

「本来なら、民意が無くても、積極的対策を行うべき」だが、

「拉致問題等への対応からも、あまり期待出来ない事が、残念ながら、明らか」だ。

「暴露・告発等と言えば、

マスコミの十八番」だが、

「日本のマスコミの決して少なく無い割合」が、

「電磁波等の工作活動に係わっている者たちの同朋等だったりしてしまっているお寒い実態が在る」。

「それは、戦後日本の情報・教育の健常化・正常化が急務な所以」でもある』。

『「未だに、政府・与党・警察等」は、

「戦後日本国内で、

電磁波工作等や拉致等、

日本国内で連綿と行われ続けて来ている

現行法&現行の摘発体制では摘発困難な工作活動の摘発や摘発に必要な法整備や体制整備等」を

「本気で、十分に行っていない」。

「明らかに異常」だ』。

『「マスコミ等」も、

「一般日本人の一人であるシロウトの筆者でさえ、

今まで当ブログに記した程度の事は分かる」のに、

「必要で十分な工作活動等の暴露記事等を公にして来ていない」。

「明らかな機能不全状態」だ』。

『「多くの一般日本国民の安全の為」にも、

「戦後日本の工作活動対策等の是正・改善等は急務」だ』。

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