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ご愁傷さま民進党、民主党政権時代の負の遺産の責任を取ろうともしない様では・・・。

『「民主党政権時には、円高容認政策等で、散々、日本を細らせていた民進党(何しろ、構成員の多くは、旧民主党)」・・・。

「デフレ容認政策等による日本経済細らせの責任」は、

「間違い無く有る」。

「その反省は何処へやら、安倍政権の経済政策非難等」とは、

「呆れも通り越して、もはや、醜悪の域」だ』。

『「民進党等は、本音をはっきり言ったらどうか?」

「朝鮮系等の人脈に日本を乗っ取り支配させる事等が目的等」が「本音」なら、

「そんな本音に賛同する日本国民」は、

「極少数派で当然」だから、

「そんな本音を持っている」なら、

「本音も言えないだろうけど」・・・』。

『「そうでな無い」のなら、

「民主党政権時に日本や日本国民を不利にした事等」は、

「素直の詫び、相応の補償等の態度を示した上」で、

「本音では、日本をどうしたいのか?」等を「公言するべき」だ』。

『「自民党の本音(?)」にも

「家族は助け合うべき」等の

「時代錯誤を感じざるを得ない部分が少なからず在る」。

「人類の世代交代は、個の保存では無く、種の保存」だ。

「家族とは、種の保存上で、子の誕生時等には、極近隣に居る別個人たちの集まり」だ。

「その近隣に居る別個人たちの関係は、良好な方が良いに決まっている」が、

「それは、憲法や法律等で強いられるべき事では断じて無い」。

「個々の意思が、良好な関係を築く事を目指してこそ、成し遂げられる状態」だ』。

『「個々の意思の力を法等の強制的圧力で縮小する事の害」は、

「絶大」になる。

「法整備上で行うべき」は、

「より健常な個々の意思が発生し易い人間社会体制の構築」であり、

「個々の意思を制限する事では断じて無い」』。

『「この程度の事も???のおバカたち」なら、

「国政等を預けるに値しない」し、

「解っていて、意図的に、個々の意思を制限しようとしている」なら、

「それは、もはや、独裁政権的悪政権になる」』。

『「筆者の様な、一般日本国民の感覚上」では、

「民進党等野党より、自民党等与党の方が、未だ、独裁政権的要素は薄い」が、

「その与党側でさえ、上記の様な劣悪状態・・・では、

投票先に悩む有権者が多い」のは、

「極めて当然の現象になる」』。

『「個々の人々に、自分で自分を健康にコントロールし続ける事が出来る環境整備を行う」のが、

「健全な政党等」だ』。

『「自分で自分を健康にコントロールする代わりに、他人を支配・コントロール等し続けようとする」のは、

「時代遅れの愚か者、もしくは、悪者たち」になる。

「それは、他者支配の要素が濃い、

独裁政権国や独裁者等の事を考えれば、

誰でも分かる事」だ』。

『「人類の実体」として、

「自分で自分を健康にコントロールし続ける事」は、

「本来の支配欲を充足出来る唯一無二の王道」だ。

「その代わりに、他の者・物・事の支配や、他の者・物・事による被支配の中に自分を置く事」は、

「代償欲求の追及にはなっても、本来欲求の充足には成り得ない悪魔の道」だ』。

『「本来、法とは、自然の摂理を人間の言葉に訳した物であるべき」だ。

「自然の摂理に叛く事」は、

「自分の実体や自分の実体の本来の目的に叛く事でもある」。

「そんな自虐的な人間社会が誘う事」が、

「人類滅亡になる」のは、

「必然でしか無い」』。

『「人の上に立つ立場を得ている立法府の方々」なら、

「上記程度の事は、重々承知で当たり前」だ。

「承知していない」なら、

「そんな者を、立法府の人間に上げてはいけない」。

「承知していて、叛いている様な者たち」に「相応しい」のは、

「厳罰」だ』。

『「現状では、消極的選択」で、

「現状の与党を選択せざるを得ないところ」に、

「日本の政治の未熟さ等が露呈している」』。

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