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言論に言論で反論出来なくなった時点で負けているのです・・・。

『「言論に言論で反論し、自側の論等が正当である事等を普遍化する為」には、「言うまでも無く、科学レベル以上で判明している実体や事実・現実のお墨付きが必要になる」。

「この当たり前の事を行う事を疎かに、考え・思い上の納得に過ぎない自論を蔓延らせようとする者たち」は、

「往々にして、言論以外の手段を使いたがる」。

「武力・金力等にしても、

立場等に乗じたパワハラ的権力にしても、

工作活動等にしても、

その生みの親」は、

「基本的に同じ」だ。

「現実離れした考え・思い等を他の者・物・事に強いる悪事自体が間違っている」』。

『「一時的な現象」としては、

「例えば、武力や金力や工作活動等によって、特定極一部の者たち等の考え・思い等を人間社会で蔓延らせる事」は、

「可能」だ。

「しかし、そんな現実離れした実体に永い存続は在り得ない」。

「現実離れ」とは「虚への誘い」であり、

「そんな者・物・事に執着する者たちの生末が虚となる」のは、

「自然の摂理」だ。

「逆に、虚に執着する者たちが蔓延れる人間社会を維持し続けてしまえば、

人類自体が虚となる」のも「自然の摂理」だ。

「古の時代の精神構造の生末」を、

「多くの賢人たちが、人類滅亡と予言等した事」には、

「相応の現実性がある」』。

『「さて、今時の人類として、上記の様な現実」は、

「如何様に捉えられているのだろうか?」

「多くの人々が、現実や自分の実体に叛かない事を願っている」のは、

「筆者たちだけでは無い」』。

『「言論で負けている者たち」は、

「素直に負けを認め/認めさせなければならない」。

「そうでは無い人間社会を続ける」なら、

「戦争もテロも工作活動も殺傷事件等々も、続いてしまう」。

「当たり前の事」だ。

「そして、言論上での勝敗の判定権を持つ」のは、

「断じて、特定極一部の者やその意見や思想信条等では無く、少なくとも科学レベルで判明している実体や事実・現実」だ。

「少なくとも科学レベルで判明している実体や事実・現実を実用しているが故に、

人類の物質文明は急速に進化し続けている」。

「急速に進化し続けている物質文明を全ての人々が健全に、安全に、自虐的にならない様に、使い続ける為」には、

「急速に進化し続けている物質文明以上に進化出来ている精神文化を全ての人類が持つ必要がある」のは、

「言うまでも無い現実」だ』。

『「今、世界中の個人個人」に、

「人類としてのの真価が問われている」』。

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