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消費税増税先送り発表&参院選突入モードだが・・・。

『「元々、現状のインチキなれど世界標準でもある経済システム上」でも「フェア対応を行うつもりなどサラサラ無い様相の中国共産党支配下の中国の経済」が「早々に、破綻~崩壊等する事」は、「周知の事実」だった。

「その時がいよいよ迫って来ている」から、

「アベノミクスで景気向上気味の日本や、リーマンショックから立ち直りつつある先進諸国」の

「経済状況ダケ」を観た、

「消費税増税を強行決断」する「部分偏重判断」より、

「世界経済全体の近未来予測まで含めた上での慎重判断」の方が、

「遥かに合理的である事」は、

「言うまでも無い事」だ。

「消費税増税先送りに反対する人々」は「圧倒的少数派」だろう』。

『「問題となる」のは、

「安倍総理の消費税増税を先送りしない旨」の「前言」だ。

「本来なら、衆議院解散総選挙こそが、合理的になる」』。

『「しかし、熊本地震まで起きてしまった現況」では、

「既に決まっている参院選に総選挙の民意を反映させる役割を負わせる判断をした事」も、

「決して責められる事では無い」』。

『「消費税増税先送りに反対の方々」は、

「参院選時」には、

「遠慮無く、

消費税増税先送り派の政党や候補者等では無く、

消費税増税断行派の政党や候補者に投票するべき」だ』。

『「今回の消費税増税先送りには、反対では無い」のなら、

「参院選時の取捨選択基準は別であって然るべき」になる』。

『「共産党は、元々、消費税には反対!つまり、消費税廃止派」だ。

「民進党は、消費税増税先送り派」だ。

「そして、その他の現況少数勢力野党の多くも含めて、野党の多くは、野党共闘体制で参院選を行う」らしい。

「つまり、野党共闘派は、消費税増税反対派」だから、

「野党共闘派」と

「与党」とでは

「消費税増税回避問題は、実質的に、争点に成り得ない」』。

『「野党共闘派」は

「アベノミクス(つまり、現与党政権の経済政策)を批判・非難」している。

「曰く、

給料は上がらない(人々もいる)のに、

(円安で)物価が上がっている」から、

「生活実(感)は苦しくなっている」。

「アベノミクスは失敗だと認めよ!」

・・・等々・・・』。

『「もちろん、

実際は、

政権交代&経済政策転換後、

円高是正により株価も向上したダケでは無く、

雇用も増え、

求人倍率も高くなり、

給料が上がっている人々も多く、その波はどんどん広がっている上」に、

「同一労働同一賃金の流れまでつくられようとしている」』。

『「民主党政権時の様な、

円高容認政策状態とすれば、

主として、輸入品が安くなり、

一時的には、生活物価も下がる」が、

「日本国内の経済活動は細り、

雇用も、給料も、物価スライド年金等々も

減って行く」。

「日本自体がどんどん細ってしまう」』。

『「その反面」で、

「フェアプレイ経済さえも行わない様相の中国共産党支配下の中国や韓国(北朝鮮も含む)等」が、

「太れ易くなる」』。

『「経済政策面」で

「日本経済を良くしたいのなら、

与党と野党共闘派のどちらがより合理的なのか?」は、

「もはや、言うまでも無い事」だ。

「中国共産党支配下の中国や韓国(北朝鮮も含む)等の経済を良くしたい」のなら、

「野党共闘派に一票を入れる事が合理的になる」』。

『「中国共産党支配下の中国経済等を良くする事で、

そのオコボレの恩恵を受け、

生活し続けたい」のなら、

「野党共闘派に一票を入れる事が合理的になる」』。

『「もちろん、中国共産党とは、反日政策も実行している独裁政権」だから、

「日本国・日本人隷属化等の思惑等を保持していても、何の不思議も無い集団」だが』。

『「安保・外交問題でも、同様」だ。

「日米安保を疎かにし、中国や北朝鮮の核兵器圧力の力を増させたい」のなら、

「野党共闘派に一票を入れる事が合理的になる」』。

『「日本・日本国民をフェアプレイ経済圏から遠ざけ、

中国共産党等が主導する経済圏に近づけたい」のなら、

「野党共闘派に一票を入れる事が合理的になる」』。

『「韓国(北朝鮮も含む)・中国共産党等」の

「手先」の

「情報工作機関的」な

「テレビ・ラジオ・マスコミ等に操られていない一般日本国民」の

「参院選時の選択肢」は、

「少ない」』。

『「テレビ・ラジオ・マスコミ等の操り人形で無い限り、

中国共産党系でも韓国(北朝鮮も含む)系でも無い

元々の日本の有権者」なら、

「消極的選択」で

「与党側を選択するしか無い有権者」が

「圧倒的に多い筈」だ』。

『「現状の考え・思いレベルの政治」では、

「テレビ・ラジオ・マスコミ等の大衆誘導による積極的選択」が、

「一番危ない」』。

『「テレビ・ラジオ・マスコミ等の情報は鵜呑みにせず、

イメージや論調を外して、

実体や事実・現実部分ダケを利用し、

その上で、

個々の人々が判断する」なら、

「現況の政治に大いに満足出来る人々など稀」だから、

「利権分配等でも無い限り、積極的に選択したくなる党や候補者等は無いのが普通」だ』。

『「消極的選択等に悪いイメージを付け、

積極的に、

反対野党等を選択せしめる

情報配信等を行っている者・物・事等には、

十二分にご用心!!」』

『「肝要な事」は、

「自虐選択を避ける事」であり、

「積極的に自虐選択をする操り人形にならない事」だ』。

『「日本国・日本国民の状態をより良くする、

与党案より優れた現実的な提案を出来ない野党等」の「実体」とは、

「日本国・日本国民に自虐を強いている党や候補者に他ならない」。

「与党案より優れた現実的な提案が出来ない」から

「反対!大衆誘導運動を行っている」のが、

「反対野党」の「実体」だ』。

『「韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党の手先のテレビ・ラジオ・マスコミ等」は、

「日本国・日本国民の自虐状態を生み出す為」に、

「反対!野党の如く、

反与党!大宣伝等を行い続ける」だろう』。

『「もちろん、それは、明らかな政治的偏向・偏重状態」だ』。

『「健常なマスコミ」なら、

「より、日本国・日本国民の為になる

現実的な政策等」を

「訴えられる」のが

「当然」だ。

「その上で、与党側と野党側のどちらの案がよりマシか?等」の

「実体検証が行えて然るべき」だ』。

『「有権者は、

現況では、

日本には、

健常なテレビ・ラジオ等はほとんど無い等」と

「思っていた方が良い」だろう』。

『「現況の日本のテレビ・ラジオや一部マスコミ等」を

「視聴したり読んだりする時」は、

「イメージや常連出演者・常筆者等の論を外して、

実体や事実・現実情報ダケを拾い集めて、

それぞれの個人個人で判断する事」が、

「必要な状態になってしまっている」。

「特に、選挙時には、全ての有権者が、くれぐれもご用心!」』

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