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「都知事選択の誤り」の元凶は?そして、次期都知事の有力候補は?・・・。

『「昨今の都知事選等、地方首長選」は「知名度争い、人気投票的状態となってしまっている」。

「そして、その知名度・人気度に大きく係わっている」のは

「テレビ・ラジオ・マスコミ等による情報配信」だ。

「断じて、政党の推薦等が知名度・人気の主たる原因では無い」』。

『「猪瀬氏の場合も、舛添氏の場合」も「元々は、テレビ上がり」だ。

「テレビ・マスコミ等」で、

「知名度を上げ、人気も得ていた」。

「そして、引き摺りおろした」のも、

「テレビ・ラジオ・マスコミ等の情報配信」だ』。

『「選挙時には、実質的、推奨情報配信を行ない」、

「辞職に追い込む時には、徹底してヘイト情報配信を行なう」。

「その情報配信状態の裏に在るのは何か?」』

『「戦後日本のテレビ・ラジオ・マスコミ界の多く」は、

「旧社会党~旧民主党~民進党系の者たちが、強い実権を保持している」』。

『「テレビ・マスコミ等上がり都知事」とは、

「テレビ・マスコミ等によって、知名度・人気を上げてもらった≒テレビに借りがある状態」の

「都知事でもある」』。

『「テレビ・マスコミ等側の者たち」が、

「テレビ・マスコミ等側にとって、都合の良い政治を行って当然等」の

「感や思惑等を持っていても、何の不思議も無い」』。

『「テレビ・マスコミ等側にとって、都合の良い政治を行っている限り、

ヘイト情報配信等は行わないが、

テレビ・マスコミ等側の意向に沿わなくなったなら、

徹底して、ヘイト情報配信を行ない、

何としてでも、

都知事をテレビ・マスコミ等にとって都合の良い都知事に挿げ替えようとしても、

何の不思議も無い」』。

『「更に、テレビ・マスコミ等側の思惑」に、

「日本の政治の邪魔をしたり、

税金の無駄遣いをさせる等の、

反日工作まである」としたら、

「合法・不適切レベルの問題でのヘイト大騒ぎ」にも、

「それなりの合理性が生まれる事になる」』。

『「究極の目的」が、

「東京や日本の乗っ取り支配等」なら、

「先ずは、実権の強い東京都知事等の首長」を、

「その目的に沿って動かそうとし、

そう出来ない場合には、

出来る限り早く、

そう出来そうな者と入れ替えさせよう」としても、

「何の不思議も無い」』。

『「政治と金等の問題」と

「都政自体・国政自体」の

「どちらがより重要か?」は、

「言うまでも無い事」だ』。

『「しかし、日本の多くの人々」は、

「テレビ・ラジオ・マスコミ等」を、

「自分が良く知っている、

自分たちの為になる、

偏向・偏重等などあまり無い、

善良な情報配信機関だ」等と

「思い込まされている様相」だ。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等」が、

「政治と金等の問題」を

「絶対悪の如く風潮」すれば、

「その情報に従い」、

「都政自体や国政自体」を

「停滞・破壊等」させ、

「血税を使った選挙を繰り返す事等」に、

「積極的に力を加えてしまっている」』。

『「テレビ・ラジオ・マスコミ等による大衆誘導~自虐的ファシズム」の「実態」が、

「其処に在る」』。

『「自虐的ファシズムによる実損」は、

「都民や日本国民の側に在る」。

「日本の中の情報工作によるソフト・テロや反日工作等」なら

「大成功」と言う訳だ』。

『「多くのテレビ・ラジオ・マスコミ等の実権者たちの人脈の偏り」からも、

「この様な事態」は、

「深刻な危機等」として、

「多くの日本国民が、強く意識するべき事」だ。

「そして、早急に、是正させる/するべき事」だ』。

『「そして、今、現状のテレビ・マスコミ等が、次期都知事基準として、一推している」のは、

「お金にクリーンな事」だ。

「もちろん、本当にお金にクリーンか?否か?」は、

「例えば、反日他国からもらっていると推定される裏金等の存在まで全部暴露出来て初めて分かる事」だから、

「テレビ・マスコミ等の言う、お金にクリーンは、上辺ダケの話し」だ』。

『「具体的な名前」として

「テレビ・マスコミ等が推奨し始めている」のは、

「テレビ・芸能界に息子の人質が居る、

事務次官上がりの

(日頃の官僚・天下り等、批判・非難は何処へやら・・・気に入らなければ、息子や官僚問題で、何時でも脅せ・叩ける・・・)、

桜井氏」や、

「民進党の蓮舫

(テレビ上がり、2番じゃダメなんですか!・・・中国共産党支配下の中国の下じゃダメですかぁ・・・でも、

多くのテレビ・マスコミ等実権者と同じ人脈の側だから、

良いイメージが主に配信されている)」や

「民進党の長島

(右派として喧伝されているが、現状まで民進党所属である事に変わりは無い)」や、

「自民党の小池

(テレビ上がり女性の一人)」や、

「橋下氏

(テレビ上がり)」や、

「小泉ジュニア

(朝鮮系と言われている、日本のみ脱原発派、テレビ・マスコミ等では、小泉父同様、以前から、大応援状態)」や、

「石原ジュニア

(朝鮮系と言われている、テレビ・マスコミ等では、石原父同様、以前から、実質的、応援・推奨状態)」や、

「東国原氏

(テレビ上がり)」だ。

「上記以外、前回の都知事選候補」では、

「田母神氏は、

現状では法でアウト状態」だから、

「除外状態」で、

「細川氏

(朝日新聞上がり・・・有益分子化教育済みかも・・・)については、

現状では、黙殺状態

(キナ臭い・・・実質的には、大推奨かも・・・)」だ』。

『「上記の中」で「選ばせられる」なら、

「多くの日本国民や東京都民にとって、誰が、マシだろうか?」

「テレビ・マスコミ等による実質的推奨色が薄い候補こそが、正解」になる』。

『「都知事は、選び直される事になった」が、

「テレビ・ラジオ・マスコミ等の実権者たちは、そのまま・・・」だ。

「戦後日本の政治・社会等の真の重大元凶の一つ」が、

「そのまま・・・」では、

「自虐ファシズムもそのまま・・・」と「なってしまい易い」』。

『「都知事選は避けられない」が、

「テレビ・ラジオ・マスコミ界」の「健常化・正常化」も「急務」だ』。

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