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今回の都知事選の実体は、テレビ・マスコミ等によるソフトテロ(情報工作~大衆誘導)に他ならないから、「選択してはならない候補は、テレビ・マスコミ族」だ・・・。

『「今回の都知事選が何故行われたのか?」「言うまでも無く、まるで、民主党政権成立前の、自民ダメ!大宣伝の如く、舛添ダメ!の大宣伝が行われたから」だ。

「舛添ダメ!の内実」が「都知事辞任~都知事選に相応しい程、酷いモノだったなら、未だ、話しは分かる」が、

「実際は、コレでダメなら、ほとんどの政治家はダメでしょ!というモノ」だった』。

『「明らかに、

公平・平等な調査報道に基づく責めでは無く、

舛添ダメありきの、

偏向・偏重報道の様相を露呈していた」』。

(『「そんなモノに操られてしまった方々」は、

「民主党政権成立時に、民主党に一票を入れてしまった方々同様、

大いに反省し、その責任を取るべき」だが・・・』。)

『「舛添氏辞任~都知事選となった後はどうだったか?」

「テレビ・マスコミ族による策略選挙の様相」が、

「露呈している」』。

『「先ずは、テレビ・マスコミ上がりの与党議員である小池氏」が、

「自民党を飛び出す格好で、先出しジャンケンを行った」。

「それを、テレビ・マスコミ等は、大宣伝」した。

「共産党系候補の宇都宮氏の出馬意向が明らかとなり、

それも、テレビ・マスコミ等が大宣伝」した。

「テレビ・マスコミ族の石田氏が、まるで、人寄せパンダの如く名乗りを上げ、

それを、テレビ・マスコミ等は、大宣伝」した。

「野党側統一候補に興味を誘う役割を果たした(?)石田氏は、その役割を終えたからか、立候補を取り下げた」。

「与党系候補の増田氏は、参院選後、正式に、立候補表明」した。

「もちろん、テレビ・マスコミ等は、相応に、宣伝した」。

「民進党等野党系統一候補として、今度は、古賀氏の名前が上がり、

テレビ・マスコミ等が、大宣伝」した。

「最後に、究極の後出しジャンケンとまで、ハクを付けて、

テレビ・マスコミ族の鳥越氏が立候補すると同時」に、

「古賀氏の、立候補を取りやめ劇が行われた」』。

『「テレビ・マスコミ等」は、

「自民、もしくは、与党、分裂」&「野党統一」を「大宣伝」し、

「分裂与党側が、小池氏と増田氏」&「野党統一側が、鳥越氏」という「イメージ」で、

「都知事選を大宣伝している」』。

『「実際の内実」は、

「自民党を飛び出したテレビ・マスコミ上がりの小池氏」と、

「与党公認候補の増田氏」と、

「テレビ・マスコミ族の本丸、鳥越氏」が、

「三大有力候補となってしまっている」のが、

「今回の都知事選の実態」だ』。

『「分裂与党候補者たち」と「野党統一候補」の「争いでは無く」、

「テレビ・マスコミ族候補である鳥越氏」と、

「与党人脈から飛び出る事で、その援軍としての役割を果たしているテレビ・マスコミ上がりの小池氏」の

「鳥越氏を本丸としている様相の、テレビ・マスコミ族」と、

「実質的、ソフトテロにより、対立状態を仕掛けられている与党側候補増田氏」と、

「泡沫候補扱いされている18人の立派な候補者たち」の「中」から、

「有権者が真に都知事に相応しい人を都知事にする為の都知事選」だ』。

『「テレビ・マスコミ等が、民主党政権を成立させてしまった時」の「大衆誘導ロジック」は、

「比較的単純」だった。

「要約すると、自民ダメ!~政権交代!!~民主!!!」になる。

「今回の都知事選」では、

「自民ダメ!と同様」の「舛添ダメ!」で、

「政権交代!!と同様」の「都知事選の実現」を「招き」、

「その後は、単純だと、有権者に見破られると考えてだろう、

民主!!!に当たるところに、

意図的に、野党統一候補鳥越誕生までの{感動的???物語}が、

仕込まれた様相」だ』。

『「都民有権者に、おバカや、テレビ・マスコミ族人脈の者たちが多い」なら、

「民主党政権成立時同様、

テレビ・マスコミ等が誘うまま、

鳥越都知事の誕生となってしまうかも知れない」が、

「多くの都民有権者」は、

「既に、上記の様な実態・実体に気付いている筈」だ』。

『「●暴等と同様で、

朝鮮系の割合が一般日本社会より遥かに多い、

テレビ・マスコミ族(芸能界も含む)」と

「一般日本国民」の「代理、実権争いの様相を露呈し続けている」のが、

「戦後日本の多くの選挙」だ』。

『「圧倒的な情報配信力を持つ、テレビ・マスコミだが、

実際のテレビ・マスコミ族等々の渡来系の実権割合が多い組織・集団等の全構成員の人数」は、

「言うまでも無く、日本社会の中では、少数派」だ』。

『「少数派集団が、情報工作~大衆誘導という実質的、ソフトテロにより、

実権を持ち、

多数集団の上に立ち、

権力を振おうとしている様相」が、

「またまた、露呈している」』。

『「民主党政権時に日本はどうなったか?」

「その裏で、韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党支配下の中国等は、どうなったか?」

「・・・日本が細った反面で、韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党支配下の中国が大いに太った事等」を、

「覚えている多くの日本国民」は、

「二度と、その様な自虐的状態を招く投票行動はしない筈」だ』。

『「東京都の首長」を「テレビ・マスコミ族にする事」は、

「民主党政権の都政版に他ならない、ばかりか、

首長実権が、かなり大きい実態からすれば、

より、多くの日本国民にとって、酷い実態を招きかねない事」だ』。

『「それは、鳥越氏の、過去の発言や思想信条等からも良く判る」。

「所謂左翼、反対野党系、日本自虐強い系、利渡来系等々の、発言内容や、思想信条の持主」と、

「強く推定出来る」。

「象徴的な事」は、

「(中・韓等がアブナイ原発を平然と使い続けている中、極東地域日本のみ・・・ここまでの重大要素は意図的に黙殺・・・)脱原発論者である事」だ。

「沖縄基地問題等でも、その論調は、所謂左翼や、反対野党等に同調している論調」だった』。

『「所謂左翼、テレビ・マスコミ族」は、

「都知事の座を取り、東京都民を人質に、国政まで歪める策略を保持している」と「強く推定出来る」。

「何しろ、舛添ダメ!からして、かなり、策略的で、

既に、都に約50億円もの血税を使わせる事に成功している」のだ』。

『「上記の様な、実態・実体から」も、

「都知事選、テレビ・マスコミ族候補者の選択」は、

「絶対に、無し」だ』。

『「残念」ながら、「筆者は、有権者では無い」が』。

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