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都知事選、「テレビ族2候補」vs「与党が担いだ1候補」初日問題・・・。

『「テレビ族の本命、鳥越氏」の「街頭演説の雰囲気」は「国会前での反対運動そのまま」の様相だった。

「この雰囲気ダケでも、鳥越氏を応援している人々の人脈やその実態・実体」は、「既に、バレバレと思う」』。

『「反対野党統一候補」とは、

「反対野党人脈が都政での実権を持ちたくて、持ち上げている候補」に他ならない。

「みんなに都政を取り戻す」の「みんなの実体」は「反対野党人脈の者たち」と「強く推定出来る」。

「都政実権の分捕り合戦と思っている」から、

「都政を{自分たちの側に}取り戻す」が「訴えになっている」のだ』。

『「実権が欲しいのでは無く、都民の生活等をより良くしたい候補」が、

「普通に訴える」なら、「より良い都政を行う」等だろう』。

『「都知事選を、

未だに、

戦国時代の様な、

実権の分捕り合戦等と

位置付けている様相が濃厚な、

テレビ族」の

「実質的、援軍、

小池氏」には、

「テレビご用達弁護士上がりの自民党国会議員も付き添っていた」』。

『「テレビ上がりの与党議員」では「無い」、

「与党仮面を被ったテレビ族」の「姿」が「其処に在る」』。

『「小池氏は、原宿等で、若者と直接触れ合う事」で、

「若者のネット上発信力を利用したい様相」だった』。

『「果たして、

批判・非難や、

反対運動等々による

実質的政治の邪魔や

日本に自虐を強いる反面で韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党等を利する事等々は

得意中の得意」でも、

「具体的に実現可能な日本にとってより良い策等を提案する事等」では、

「全くダメな実績を示し続けて来ている

テレビ族」に、

「都政の実権を与えたい自虐的有権者」は、

「どれだけいるのか???」』

『「ゲリラ的策略戦術を用いて、都知事選に躍り出ている様相なのが、テレビ族候補」の「実態」だが、

「ゲリラ豪雨に見舞われたのが、増田氏」だった。

「増田氏側」が、

「雨降って地固まるとなるか?」

「豪雨に流される事になるか?」は、

「有権者の投票行動次第」になる』。

『「都知事選=知名度争い~人気投票状態」が、

「過去の問題都知事を生んで来た一つの元凶」だ。

「問題とは、テレビ・マスコミ等が露呈させ、大騒ぎする問題ダケが問題では、断じて無い」。

「政治と金の問題は露呈し辛くても、

東京都や東京都民に自虐を強いる問題を持っている候補者もいる事」等は、

「決して忘れるべきでは無い」』。

『「知っている人だから・・・と一票を入れる前」に、

「表の綺麗ごとの裏に各候補が隠している思惑にまで思いを至らせた上」で、

「自虐的にならない一票を投じるべき」だ』。

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