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やはり、「おバカか、悪」小泉元総理が原発問題で実体暴露・・・。

『「・・・専門家が、安全と言っていたから、安全と信じた・・・」とは、「元総理にしては、おバカ過ぎるお話し」だ。

「そして、今は、その時の原発の専門家と同様の立場にいる太陽光等自然エネルギー発電の専門家の言う事等」を、

「信じてしまっている様相」なのだから、

「このおバカぶりは、根っから・・・で、天然レベル」なのかも知れない』。

『「小泉総理は、天然で、操り辛い面もあるけれど、基本的には、おバカで単純なので、操り易い等」と、

「テレビ・マスコミ等の悪実権者たち」は、

「小泉人気を造成し、小泉氏を総理にまで持ち上げた」のかも知れない』。

『「もちろん、言うまでも無く、専門家等の言う事」は、

「信じるべき事では断じて無い」。

「参考にするべき事の一つ」だ。

「原発問題」では、

「当然、原子力だけでは無く、他にも、地震や経済等の専門家等からの参考にすべき事が、多数ある」。

「日本の総理大臣として」の、

「原発の実体・実態検証」は、

「多種多様な参考にするべき事」を

「十分に取り入れる」と

「共」に、

「自らの知恵と理解・把握能力と感覚等、色々な能力を駆使」して、

「理解・把握」し、

「最終判断等すべき事」だ』。

『「そうしていたなら、

小泉政権時でも、

全ての原発の地震対策を徹底せよ!」くらいは、

「言えた筈」だ』。

『「そうすれば、

総理による強い提言の下」で、

「福島第一の津波対策や、電源対策等だって、行われる様になっていた可能性大」だろう』。

『「まるで、{自分を信じさせた、原子力の専門家が悪い!}とでも言いたげな、

小泉元総理の実質的八つ当たり論」や、

「その反動形成的な、再生可能エネルギー発電縋り論」には、

「陳腐さや、みっともなさ等は、有っても、

説得力等は、もはや、無い」』。

『「以上は、もし、小泉元総理が、

本当に、心の底から、

{原発専門家等を、信じていた}&{再生可能エネルギー発電に、縋っている}場合」だが、

「以上の様な事」は、

「重々承知の上での、{信じていた}フリ&{縋りぶり}演技等」なら、

「小泉元総理」は、

「おバカでは無く、悪になる」』。

『「現実として」は、

「中・韓等が、アブナイ原発を平然と使い続けている中、極東地域日本のみ脱原発」とは、

「日本に自虐を強いる愚策以外の何モノでも無い」。

「日本が核汚染される可能性は、依然として高いまま・・・」である上に、

「不安定高価発電分とそれを補う化石燃料使用発電分により、日本の電力事情が、悪くなるから」だ。

「しかし、日本の自虐」は、

「中・韓(北朝も含む)に、漁夫の利を与える」』。

『「確信犯の反日国中・韓(北朝も含む)への利権誘導」とは、

「多くの日本国民や日本国等にとって、実質的に、悪い事」であり、

「そんな事を元総理の立場で行うなら、実質、悪人」になる』。

・・・・・・・。

『「酷く、単純な、言動等」は、

「相応に分かり易い」から、

「それにインパクト等が加われば、人心をつかみ取り易い」。

「ヒトラー」も「小泉元総理」も、

「得意技」は、

「ワン・ワード・ポリティクス」だった』。

『「それを、大歓迎し、大応援した」のも、

「どちらの場合も、

テレビ(ヒトラー時代には無かったが、在れば確実に使っていた筈だ)・ラジオ・マスコミ等」だった』。

『「テレビ・ラジオ・マスコミ界等」では、

「酷く、単純な言動等による大衆操りが大好き」な、

「酷く、単純な思考体系や感覚等に溺れている人々」が、

「少なからず、実権を握り続けて来ている」のだろう』。

『「酷く、単純な言動等の生みの親」は、

「酷く、単純な思考に他ならず」、

「単純化とは、低俗化や崩壊化の為の特急券」に他ならない』。

『「人生において」も、

「活躍年齢時の悪戯な単純化」は、

「高度な仕事を不可能にする」。

「老化時には、誰もが、単純化に走り易い」』。

『「この手の問題の鍵」は、

「構築度」だ。

「必要になっている高度な仕事や能力等を実現しながら、

出来る限り、単純化(軽量化・縮小化等)出来たところ」に、

「その製品としての最適が在る事」を

「忘れずに、開発する」のが、

「多くの産業製品等の開発の肝」だが、

「人類の精神文化上の{製品}の一つである政治の場合」には、

「人類の実体やその実体の本来の目的との整合性を取りながら、

先ずは、政権の及ぶ範囲である、自国や自自治体等で、

必要になっている物事等に対し、

出来る限り、単純化し、

大衆周知等をより容易にしながら、

政策実現して行く事」こそが、

「肝」になる』。

『「より効率良く構築度を上げる為にする単純化」と、

「悪戯な単純化」には、

「絶対的な違いが在る」』。

『「人類の存続~永続の為」なら、

「より効率良く構築度を上げる為にする単純化」が

「合理的」になり、

「人類滅亡等を誘う為」なら、

「悪戯な単純化」が

「合理的になる」』。

『「悪戯な単純化に奔走している状態」の、

「政治家」や、

「テレビ・ラジオ・マスコミ等」等々は、

「人類の存続~永続を実現する為」に、

「早急に、退陣させられるべき」だ』。

『「環境問題の激化」は、

「もはや、人類の精神文化(政治・経済等も、もちろん、精神文化)の正常進化」が

「待った無し!」である事を、

「強烈に突き付けている」』。

『「電力問題では、今、人類が、止めるべき」は、

「原発では断じて無い」。

「化石燃料発電」だ』。

『「原発は、とりあえずは、出来る限り安全に使い続ける必要がある」。

「安全技術向上の為にも、

日本のような先進国側が、

積極的に原発を使用し、

より早く、

世界中に広められる安全技術を開発~実用化する事」こそが、

「日本の核汚染を防ぐ道である事」は、

「もはや、免れようの無い現実」だ』。

『「脱原発を言う」なら、

「世界中のアブナイ原発から止める事を言うべき」だ。

「アブナイ原発を止めて、より安全な原発を建てて使う」のが、

「現状では、正当な道になる」』。

『「核の完全制御は、かなり困難」だが、

「環境・文化的生活等両立問題の原発不使用による完全制御」は

「もっと困難」だ』。

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