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1月8日夜、記事記入中に、ウィンドウズアップデートを悪用した攻撃を受けた・・・。

『「金正恩の誕生日のせいか?」「余程、記事内容が気に入らなかったからか?」

「かなりの破壊度だったので、復帰まで、少々時間を要してしまった」。

「該当記事内容等は、今後、執拗にアップし続ける事にする」。

「ここでも、それなりに、記す事にした」』。

『「日本国内には、新大久保の様な相応の大きさを持つ韓国(北朝鮮も含む)人街が在る」。

「しかし韓国(北朝鮮も含む)国内には、同様の規模以上の日本人街は無い」。

「もちろん、この様な事態は、異常な戦後処理を引きずり続けているが故」だ』。

『「異常な戦後処理ゆえ」の

「日韓併合時からの日本国内残留韓国(北朝鮮も含む)人」や

「戦争状態が収束しても何故か帰らない朝鮮戦争難民(???)」等により、

「戦後の日本国内には、多数の韓国(北朝鮮も含む)人がいる」。

「帰化した人々も数多い」』。

『「それらの全ての人々」が、

「平和・共存目的で、日本国内に居て、

工作活動等を行ったり、

工作活動等に協力したり、

していない」のなら、

「基本的に、問題は無い」。

「しかし、実態・実体が全く違う事」は

「日本全国各地からの拉致」や

「電磁波工作・飲食物工作・侵入工作・情報教育工作・政財界工作等々、

日本の現行法&現行の摘発体制では摘発困難な手法を使った

数多くの集団的工作活動等」の

「存在等からも明らか」だ』。

『「拉致はもちろん」、

「北朝鮮の瀬戸際外交」も、

「韓国のダダ外交」も、

「日本国内の多数の協力者や集団的工作活動等抜きには成立し得ない事」は

「少し考えれば、誰でも判る事」だ』。

『「例えば、韓国が慰安婦像で騒ぐ事」等に対し、

「日本国内のほとんど全ての人が

元々からの日本国民で、

韓国側の不当な要求等に対し、

絶大なる嫌悪感や拒絶感等を

普通に抱けている状態」なら、

「多くの日本国民による反論やそれに基づく政治等が主流になる」から、

「韓国側は、下手に騒げば騒ぐ程、実損を招く事になる」。

「ところが、現状では、日本国内で韓国側の応援をする人々が多数いる」。

「上辺では非難・批判等しながら、

内実では、友好関係が大切だから、少しは、韓国側に寄り添って問題を解決・・・」等の

「内実、利韓論が、日本のテレビ・マスコミ・学校教育等で、蔓延っている裏に在る」のが、

「集団的情報・教育工作の意思・意志」だ』。

『「もちろん、その様な事は、日本国内に多数の韓国(北朝鮮も含む)系の人々が居続けているから、

実現出来てしまっている事」だ。

「だから、逆の事態」は、

「韓国(北朝鮮も含む)内では、全く起こっていない」』。

『「韓国のダダ外交」も

「北朝鮮の瀬戸際外交」も

「戦後のそれぞれの国の中の本来の国民と

まるで、侵略~乗っ取り支配等が目的であるかの如く動いている本来の国民では無い人々」の

「割合」が

「日本と韓国(北朝鮮も含む)で、不当に甚大であるが故」に

「実行出来てしまっている、実質、悪事」だ』。

『「もちろん、こんな悪権力者たちに都合の良い、

本当の平和友好関係を阻害している

異常状態」は

「即刻にでも、解消されるべき」だ』。

『「はっきり言えば、

日韓併合時に朝鮮半島内に渡っていた日本人の多く」は、

「金と仕事と労働力等々を持って、荒れ果てていた朝鮮半島内の近代化整備を

私財までつぎ込んで頑張っていた人々」だ。

「それらの善意の人々の裏」で

「当時の朝鮮半島内からは、

多くの韓国(北朝鮮も含む)人たちが、

既に、近代化整備がある程度進んでいた日本本土内に別天地での良い生活等を求めて、

自主的に渡来した」』。

『「戦後朝鮮半島内の日本人のほぼ全てが、

朝鮮半島内に、資産・財産・立場等を残した上で、

強制的に帰還させられた実態」からすれば、

「日韓基本条約で全てチャラにしないのなら」、

「日本国内に居る韓国(北朝鮮も含む)系の全ての人々」を

「帰化しているなら、帰化を無効化し、

強制的に、朝鮮半島内に帰還させて」こそ、

「イーブン(お互い様)」になる』。

『「そうすれば、その後」は、

「ダダ外交」も

「瀬戸際外交」も

「行っても、韓国(北朝鮮も含む)側の自虐になるダケ」になる』。

『「その方が、韓国(北朝鮮も含む)側の

工作活動から健常成長への切替え欲動」も

「高まり易くなる」から、

「荒療治ではあっても、

将来的に、

お互いの為になる事は確実」だろう』。

・・・・・・・。

『「さて、筆者がブログ記入中」に、

「しばしば、オンタイムで攻撃をしかけ続けて来ている工作員やその親玉たち」は、

「上記の内容のどの辺りが、余程、気に入らなかったのだろうか?」

「全て、基本的に、筆者が記すまでも無く、

戦後日本社会の中にある

多くの人々が実感している現実」と

「その現実故の現象」だ』。

『「韓国(北朝鮮も含む)人差別や排除はダメ」だが、

「戦後日本国内の集団的工作活動の排除」は

「行わない事がダメ」だ。

「健常なテレビ・マスコミ等なら、その様な論を積極配信している筈」だが』。

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