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集団的工作活動による日本人言論粛清問題・・・。

『「戦後日本国内の情報・教育は、多くのテレビ・ラジオ・マスコミ等と学校教育」によって「実質的に、言論統制状態だった時代が、長く続いていた」。

「ネットの普及」で「その実質的、言論統制状態」は

「崩された」。

「しかし、未だに、ネット界」では、

「オンタイム盗み見~そのスジの者たちにとっての不適応情報発信者等に対する、

情報発信妨害工作」等の

「実質的、言論粛清工作までもが、行われている」』。

『「実際に、筆者のところ」では、

「以前から、ブログ記入中に、フリーズ化~白紙化される

オンタイム妨害」が

「しばしば有った」。

「その実態は、お知らせ項等をご参照頂ければ、お分かり頂ける」と思う』。

『「もちろん、筆者は、その様な妨害に屈するタイプの人間では無い、

ばかりか、核心情報である事の証左でもある可能性大等と取り、

益々、その方向の記事も積極的にアップする様になるタイプの人間(一般日本人)」なので、

「その後も、相応に、個人レベルの積極的配信を続けて来ていた」』。

『「そうしていた」ら、

「1月8日」と言えば、

「金正恩の誕生日でもある様」だが、

「1月8日の夜」には、

「ブログ記入中オンタイム」に、

「ウィンドウズアップデートの機能を悪用した筆者のパソコンに対する大破壊攻撃」までもが

「行われた」』。

『「もちろん、その前」には、

「筆者のパソコン内」から、

「大攻撃時に必要になる情報を収集していた筈」だ』。

『「筆者のところでは、セキュリティ対策」として、

「ウィンドウズで筆者が知り得ている範囲での厳しめの設定」と

「当然、素人の筆者の設定ではアブナイ」ので、

「プロバイダーの常時安全セキュリティ24」を

「利用させてもらっている」』。

『「アダルト関連サイト等など一切アクセスせず、

ニュースと

メールと

ブログと

少々の検索専用機」として、

「ネットアクセス専用のパソコンを使っていた」』。

『「更に、ネット使用時以外は、LANケーブルを外し、

機内モードはもちろん、ワイアレスデバイスの削除まで行い、

ウィルスの完全チェックもしばしば行い、

セキュリティソフトの設定もよりセキュリティが高くなる設定とし、

脆弱性チェック等も行っている使用状態」で、

「更に、1月8日のブログ記入中」には

「セキュリティセンターと常時接続状態」だった』。

『「その様な状態だったにも関わらず、

その時、使用していたパソコン(バイオ)」は

「ブログ記入中にオンタイムで大攻撃をしかけられ、

ソフト面が大幅に破壊され、

実質的に使用不能状態にされた」のだから、

「とても、個人レベルの技術による攻撃とは考えられない」』。

『「筆者のブログ内容からも、

強い可能性として浮上して来る」のが、

「反日国系人脈による集団的工作活動」だ』。

『「筆者の近隣に居るそのスジの工作員集団」が

「筆者や筆者と同じ地域にいる{そのスジの者たちの親玉等にとっての不適応分子}」を

「ほぼ常時オンタイムで監視」しながら、

「日本の現行法・現行の摘発体制では摘発困難な手法を用いて、

粛清工作を行い続けて来ている実態・実体」が

「強く、浮上し来る」』。

『「筆者の実体験や実態調査や実感等からも、

電磁波工作による覗きや殺傷・病気化等工作」や

「飲食物工作による殺傷・病気化等工作」や

「侵入工作による情報盗みや飲食物工作等の仕込み」等々が、

「自宅・職場・飲食店等を問わず、

集団的に行われ続けて来ている」と

「極めて強く推定出来る」』。

『「日本全国各地で、

そのスジの人脈による集団的ストーカー行為&傷害・妨害行為等が行われ、

酷い場合には殺人まで含まれている」と

「極めて、強く推定出来る」』。

『「戦後の日本国内」では、

「その集団的工作の害を受けていない人々」が

「ある意味では、不当に、有利に行動・活動等が行えている事になる」。

「そのスジの者たちの親玉等にとっての有益分子なら、

集団的粛清工作の対象外」で、

「不適応分子」なら

「集中的に集団的粛清工作の中に置く、

極悪権力者等の意思・意志」が

「浮上している」』。

『「もちろん、こんな現状のままで良い訳は無い」。

「真の日本のテレビ・マスコミ等」なら、

「戦後の日本社会で未だに、蔓延り続けられている

集団的工作活動等」を

「意識的かつ積極的に告発するべき」だ』。

『「偽善者の論理」では、

「人種・国籍・民族等の差別はダメ」だから、

「露呈しない、していない、させていない問題等は、黙殺し、

上辺の友好関係等を優先するべき等」だが、

「もちろん、それはインチキ論」だ。

「そんな事をすれば、集団的工作活動を仕掛けている側が、有利・優位に成り易くなる」。

「だから、実際の日本社会の中」でも、

「そのスジの人脈による要所・要職等占有率等が高まってしまったり、

そのスジの人脈にとって都合の良い集団的工作活動黙殺状態が続いていたり、

…等々している」。

「まるで、拉致問題が黙殺されていた時代と同様の事態」が

「集団的工作活動問題で起きている」』。

『「普通の者の論理」では、

「人種・国籍・民族等を問わず、悪事・悪人等はダメ」だ。

「人種・国籍・民族等の差別はダメ」だが、

「悪事・悪人等に対する差別対応は在って然るべき」だ。

「差別jは、何でもダメ」というのは、

「悪事・悪人等を利す事にも直結している悪魔の論理」だ。

「善悪には差別が適切」だ。

因みに、

「優劣には区別が適切」だ。

「それは、優劣混在では劣化し易いから」だ。

「多種多様共存適材適所人間社会こそが、

快適性の高い

構築度の高い人間社会の姿に他ならない」。

「その為にも、善悪差別と優劣区別」は

「意識的かつ積極的に行うべき」だ。

「もちろん、ここで言う善悪・優劣」とは、

「特定の誰かの考え・思い上での善悪・優劣では無い」。

「そんなモノに大権を持たせるなら、

例えば、其れこそ、自分の実体に叛いている悪者でも、

何でも、どんな者・物・事でも、

正当化や劣扱い等、出来てしまう」。

「あくまでも、

人類誰もの広義の自分の実体である地球生命体細胞群」の

「本来の目的である存続~永続との整合性上で

科学レベルで判別出来る善悪・優劣」だ』。

『「インチキ論で日本社会を染め上げ続けようとしている

劣悪テレビ・ラジオ・マスコミ等」に

「過分な立場・報酬・権力等を与え続ける必要は全く無い」。

「劣テレビ・ラジオ・マスコミ等は、区別され劣位に置かれるべき」だ。

「悪テレビ・ラジオ・マスコミ等に相応しいのは罪と罰」に他ならない』。

『「似非平和主義者や偽善者等」は

「いい加減に、目を覚まし、

自分の実体に叛く自虐行を止めるべき」だ。

「善悪差別は正当な事」だ。

「劣悪区別をした方が、適材適所や効率の良い体制等が出来易くなる」』。

『「集団的工作活動」は

「マスコミ等により、早急に、大々的に告発され、

日本政府・与党・警察等による意識的かつ積極的な対策の下、

徹底排除されるべき」だ』。

『「その為に、世論喚起等が必要」なら、

「多くの日本人が、

意識的かつ積極的に、

声を上げるべき」だ』。

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