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千代田区長選問題・・・。

『「多くのそのスジのテレビ・マスコミ等」では「内実、旧社会党(北朝鮮のお友達)等系人脈と自民党等人脈の争い」を

「小池都知事と自民党の争い」等と

「風潮している」』。

『「今更、言うまでも無く、戦後日本のテレビ・ラジオ・マスコミ界や学校教育界」での

「旧社会党系等人脈の実権取得割合等」は、

「未だに、かなり高い」。

「異常な戦後処理の悪影響」が

「人事権掌握代々話等と化け、未だに、残っているから」だ』。

『「そのスジの多くのテレビ・マスコミ等」が

「実質的に偏向・偏重推奨して来ている政党や政治家等」の

「上辺の名等は変わって来ている」が

「内在している実権者人脈等」は

「ほぼ同じ」だ』。

『「上辺は、大筋では、旧社会党~旧民主党~民進党~」だが、

「もちろん、その大筋の代表的政党名等では、多くの有権者を引っ張り切れない」。

「古くは、異常な戦後処理等を肌で感じていた一般日本国民が少なからずいた」し、

「旧社会党とは、所謂、左翼に偏向させられた学校の先生政党みたいに捉えられていた面も少なからずあった」。

「多くの実業者たち」は

「旧社会・共産圏とも繋がりが濃い、当時の、所謂、左翼政党」には、

「相応の抵抗感も感じていた」』。

『「多くの有権者の支持が得られなければ、政権奪取も出来ない」ので、

「多くの有権者を、ある意味では、欺く為の工夫」が

「以前から、仕込まれ続けて来ている」』。

『「元々は、学校教育とテレビ・ラジオ・マスコミ等情報を実質的情報統制下に置いた上」での

「実質的、大衆マインドコントロール等の手法がメイン」だった。

「つまり、マインドコントロール下で、良い政党や政治家等と思い込ませる事」を

「投票行動に繋げる手法」だった』。

『「情報・教育界を実質的に押さえられている人脈故の手法」だった』。

『「しかし、そんな状態は、ネットの普及によって破られる事になる」』。

『「其処で、別の道の策が露呈して来る」』。

『「北朝鮮問題等で旧社会党が多くの有権者から大問題視され、

実質的に、解党に追い込まれた時」、

「如何にも、旧社会党本流を継いだかの如くふるまっていたのは社民党」だった。

「しかし、社民党は、旧社会党問題についての大衆興味寄せの為」の、

「見せ球、少数政党に過ぎなかった」。

「多くの当時の社会党系の者たちは、旧民主党等に{仮面を変えていた}」。

「自民党の中にも、内実としては、旧社会党系の者たちが潜り込まされて来ている」』。

『「その後、旧社会党系の者たちが実権を握って来ているテレビ・マスコミ等」による

「自民ダメ!~政権交代!!~民主!!!」の

「実質的大衆誘導が行われ、

旧民主党政権が出来た」』。

『「ところが、旧民主党政権が行った事」は

「如何にも、所謂、左翼政党のやる事」で、

「内実として、日本を細らせた反面で中・韓(北朝も含む)を太らせた等の

多くの日本国民にとっては、余りにも、酷い政治だった」ので、

「旧民主党政権は、かなり粘ったものの、比較的短期で終焉している」』。

『「もちろん、その後、多くの有権者は、旧民主党を支持する訳も無い」から、

「多くの旧民主党系の者たち」は

「民進党へと{仮面を変えた}」』。

『「しかし、もはや、仮面を変えた事は、多くの有権者も認識出来る事となっている」。

「その上に、政治実態が旧民主党野党時代同様の

如何にも、所謂、左翼的な、反対政党等である事も加われば、

もはや、多くの有権者が民進党を支持しない」のは、

「極めて、当然の現象」だ』。

『「旧社会党系の者たち」は

「其処で、最後の隠し玉を炸裂させた」。

「自民党内に前々から仕込んであった人気を持たせた政治家を担ぎ出し、

先ず、都知事の座を得られる様」に

「そのスジのテレビ・マスコミ等」が

「巧妙な応援」をした』。

『「結果、誕生したのが小池都知事」という訳だ』。

『「政治家小池氏」とは、

「テレビ上がりの政治家」だ。

「朝日新聞上がりの細川氏の下で政治家となり、

その後も、

小沢氏等の下で政治を学んだお方」だ。

「上辺は、如何にも、保守、

しかし、その内実は・・・」という辺りも、

「小沢氏等と良く似ている

(小沢氏が、旧民主党政権時等に行った事等を思い出して欲しい。

中国共産党への表敬訪問や強権幹事長等、

その内実は、保守では無く、所謂、左翼だ。)」』。

『「小池氏が、都知事就任後に行っている事」も

「まるで反対野党が行う様な、

実では無い、潔癖症論理に基づいた

ちゃぶ台返し政治」だ』。

『「それでも、未だに、

お仲間テレビ・マスコミ等」が、

「徹底して、好イメージ情報を大量配信し続けている事等により、

それなりに、人気がもっている」。

「逆に、お仲間、テレビ・マスコミ等」は、

「都議会自民党等」には、

「かつての自民ダメ!等と同様、

悪イメージを付けた情報配信等を行っている場合も少なく無い」』。

『「内実では無く、上辺のイメージ等で操られている人々」が

「小池都知事や小池都知事の政治等を支持している様相」が

「露呈している」』。

『「言うまでも無く、五輪でも、豊洲でも、

多くの日本国民が取るべきは実」であり、

「理想論や潔癖症論理等に基づいた虚では無い」』。

『「イメージで操られている人々」による「小池人気」に「乗じて」、

「小池都知事と自民党の争い」という「選挙争いロジック」を

「有権者に擦り込む事で、

内実、旧社会党(北朝鮮のお友達)系人脈の勢力を増させたい様相」なのが

「そのスジのテレビ・マスコミ等」だ』。

『「千代田区の有権者」が

「内実を知る」なら

「果たして、どれ程の人々が、小池都知事が応援している候補に投票するのだろうか???」』

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