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金正男暗殺事件の内実・・・。

『「この問題では、北朝鮮と深い関わりを持ちたく無い様相のマレーシアの裏にある」のも

「北朝鮮による工作」と「強く推定出来る」。

「マレーシア要人に対する、

核ミサイルや工作殺害等の脅しという鞭」と

「懐柔資金や異性等の飴」等が

「用いられている可能性は結構高い」』。

『それでも、

「殺されてしまった人が金正男氏である事」は

「既に、検証~確定済み」だ。

「毒殺である事」も

「既に、明らか」だ。

「金正男氏を毒殺するのは?」を

「考える」なら、

「誰でも、北朝鮮現政権以外の可能性は限りなくゼロに近い事」が

「直ぐに判る」』。

『「とても、今時の人間世界での出来事とは思えない、

超超時代遅れの

国家による暗殺事件」という「実態・実体」が

「既に、露呈」している』。

『「それなのに、テレ朝等」では、

「北朝鮮の犯行である事等は、断定されないであろう旨等」を

「日本の公共の電波上に撒き散らしていた」。

「其処に、濃厚に漂っていた臭い」は

「日本の中の北朝鮮のお仲間の臭い」だ』。

『「暗殺犯行実態」も

「既に、かなり解明されている様相」だ』。

『「直接手を下したのは、二名の女性工作員(もしくは、一名は男性?ニューハーフ?)」だが

「その背後」には、

「三名の工作実行工作員(今回の場合は、女性指導~工作実行行為等監視役)と

その監視と指導を行う一名の上役が居た」。

「通常、北朝鮮系の工作」は、

「3+1体制で行われている」から、

「今回の場合の、ツートップ+3+1体制」は

「相応に、{熱を入れた}工作になる」』。

『「毒は、VXとも言われている」。

「VXなら、スプレーや布に染み込ませてはあり得ない」。

「そんな事をすれば、女性工作員も死んでしまう」。

「可能性として高い」のは

「極細い毒針や、極細い針による注射や、極小さい毒弾を使った暗殺」だ』。

『「工作活動国家北朝鮮」は、

「その手の毒物や工作兵器等々」を

「其れこそ、ゴマンと開発し、保有している」。

「見せ球に過ぎない核・ミサイルより遥かに深刻な現実問題が其処に在る」』。

『「女性工作員の言動や国籍等などは信頼に足る訳も無い」。

「例えば、

実際」に、

「日本国籍を持った

本来の日本国民との区別が極めて困難な

北朝鮮の工作員は

日本国内にも、

其れこそ、ゴマンと居る」。

「しかも、

日本国内でも平然と、

世代交代まで行われ続けている」』。

『「異常な戦後処理を引き摺り続けているが故」に、

「日韓併合時や朝鮮戦争時やその後に

自主的に渡来した

多数の北朝鮮系も含む朝鮮人が

日本に居残れている」。

「在特故に、帰化や通称名ダケ使用のハードルも異常に低いまま」だ。

「更に、

戦後の日本」には

「十分な実効を持つ

スパイ・工作活動等防止法や

摘発体制さえも無い」』。

『「その結果」として、

「日本全国各地から、多数の日本国民を拉致する事まで行われてしまっている」。

「拉致した日本国民から、

日本の生活習慣やネイティブ日本語等の情報を吸い上げ、

北朝鮮内で工作員を鍛え上げる事も行われている」』。

『「拉致工作員や協力者等」が

「その後、何の工作も行わさせられない訳も無い」。

「今の日本社会の中」は

「電磁波工作、

飲食物工作、

侵入工作、

情報・教育工作、

政財界工作等々、

北朝鮮系等の工作活動で溢れている」』。

『「戦後の韓国内も同様」だ。

「日韓内には、

日・韓の国籍まで保有している場合も多い、多数の北朝鮮系の工作員が居続け、

北朝鮮政権の指令の下で、

多数の工作活動を行い続けて来ている」』。

『「同様の事態」は、

「中国やベトナムやマレーシアやインドネシア等々、

北朝鮮の人が姿形的に溶け込み易い国々の中」にも、

「日韓よりは小規模だが、ある」』。

『「今回の暗殺事件がVX使用」なら、

「はっきりしている事がある」。

「工作員以外に、VXを持たせる事はあり得ない」』。

『「真実が完全解明されなくても、

北朝鮮による国家犯罪である実態・実体」は

「実質的には、既に、明らか」だ』。

『「金正男暗殺事件」を、

「北朝鮮による国家犯罪と確定させない事等により、

出来る限り、早く、闇に葬りさり、穏便に済まさせようと画策している様相」の

「テレ朝等には、北朝鮮の臭いが濃厚に漂っている」』。

『「北朝鮮国内」で、

「金正恩を担いでいる北朝鮮現政権の実権者たち(皆、かなり高齢の国家元首等)の一人」が

「権力継承問題上の危険性の排除等は完了した旨、公言していた」報道映像があった。

「その横で、金正恩が青ざめている様相も見て取れた」。

「金日成没後の北朝鮮の実権」は

「金一族には無く、

かなり高齢の国家元首、特に軍属の者たちに有る様相」は

「以前から、露呈していた」』。

『「何しろ、

金日成没後は、

先軍政治と、

軍属がより優位になる体制が取られていた」。

「形式上は、金正日が上」だが

「実権は、金日成時代の金日成と同格に近い国家元首幹部たちが保持する事となった筈」だ。

「その中の軍属が一番強かったから、先軍政治となった」。

「それが実態」だろう』。

『「金正日が意外と短命だった」のも、

「原因は、その辺りにある」と

「強く推定出来る」』。

『「既に、北朝鮮の実権を保持出来ている軍属国家元首たち」にとって

「恐い」のは

「その様な実態・実体がバレる事」だ。

「其処で、金正恩を担いだ後」は

「上辺ダケ、軍より党に舵を切った状態をつくり、

多くの人々が受けるイメージ上」で、

「軍属の実権を否定させようとしている」。

「工作活動のプロたちが行う事」とは

「そんなモノ」だ』。

『「担がれているダケの実感を強く保持している筈の金正恩」は、

「何れは、自分も・・・」等と

「強く感じている筈」だ』。

『「担がれている金一家の者たち」も

「北朝鮮実権者たちの駒でしか無い」』。

『「金正恩駒の使い方」としては、

「例えば、今回の金正男暗殺」を、

「金正恩の命令に従わざるを得なかったから・・・」等の

「イメージで染め上げ」、

「自分の兄まで暗殺する様な独裁者の下では、北朝鮮が良い国になる訳など無い!」等と

「金正恩を殺害~排除する改革・解放クーデター等を仕掛ける」なら、

「散々の悪事を行い続けて来ている軍属幹部等」でも、

「クーデター成功後の国際社会の中では、

北朝鮮を解放した英雄等として、

篤く受け入れられる事態」を

「実現させる事さえ可能になる」』。

『「上記の様な可能性まで、

既に、つくり出せれてしまっているのだから、

金正恩の顔色が悪い」のは

「当然」だろう』。

『「北朝鮮の実権者たちの究極の目的は何か?」

「言うまでも無く、先ずは、朝鮮半島内と日本国内の乗っ取り支配」だ。

「白頭山の血統では無く、

富士山の血統(金正恩の母は、在日二世)の

金正恩を担いだ事を正当化する為」には

「日韓の乗っ取り支配は外せない」。

「日韓内の北朝鮮系の工作員等たちを、支配下に置き続ける為」にも、

「日韓乗っ取り支配工作等を行わせ続ける必要がある」。

「日韓内で、北朝鮮系の者たちによる工作活動が、未だに、旺盛な裏には、この理由がある」』。

『「朝鮮半島内と日本を乗っ取り支配した後」は、

「朝鮮人の{王}とその裏の実権者たちによる全世界支配」だ。

「それは、今時の多くの人々にとってなら、

妄想やカルト宗教的目的観等になる事」だが、

「超超時代遅れの者たちにとっては、

真剣に目指す重大価値のある事」なのだろう』。

『「北朝鮮の上辺」や

「行っている工作活動や核・ミサイル開発等々」が、

「まるで、カルト宗教団体国家である様相」からも、

「その{本気度}は、良く分る」』。

『「今回の金正男暗殺」も

「その流れの上の一事件」だ』。

『「もちろん、

北朝鮮実権者たちの{熱望}が叶う訳も無く」、

「自分で自分を健康にコントロールし続ける代わり」に

「他の者・物・事の支配に邁進する

代償欲求過剰追及者たち」の

「行く先」は

「永遠の恥辱に染まる道の上」と

「決まっている」』。

『「全世界の迷惑被害を出来る限り減らす為」にも

「北朝鮮の体制転換」が

「急務である事」は

「もはや、ほとんど全ての国々が理解・把握・認識し、

合意している事」だ』。

『「もちろん、それは、

散々悪事の限りを尽くして来ている北朝鮮軍属実権者たち等」を

「正義化させない体制転換で無ければならない」』。

『「後は、その実践の時」だが、

「今回の金正男暗殺」により、

「その時」は、

「確実に近くされている」。

「日本の中の北朝鮮系の者たち」も

「足を洗うならお早目に!!!」』

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