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韓国文新大統領を「現実主義派と宣伝する事」等で北朝鮮問題の鎮静化等を謀ろうとしている様相の番組が多いが・・・。

『「文大統領」の「実体等」は、「拉致問題時の旧社会党等の対応等」を「考える」なら、「誰もが分る」』。

『「拉致被害者から、拉致問題の相談を受けた、旧社会党等」は、

「それを、朝鮮総連に、{報告}に行った」。

「其処に露呈していた」のは、

「北朝鮮劣悪国家指導者等の下」の

「上下関係」だ』。

『「とりあえずは、

相手の言い分をくまなく引き出す為」に、

「如何にも、相手の味方であるかの如き対応で、聞く」。

「そして、聞き出した、相手の言い分」を

「くまなく、上に、報告する」。

「実権の無い、下位の者たちには、対応決定権等も無い」から

「上からの指令・命令が来る」までは、

「相手側の言い分等の内実を、出来る限り詳細に、上に上げる事で、

上が判断し易い状態を構築する」』。

『「独裁体制下の窓口対応等」は

「詐欺師の如く、紳士的・優等生的である場合が多い」』。

『「安倍総理との電話会談」で、

「日本の北朝鮮対応等を、

聞き出した、

文韓国新大統領」は、

「側近の、

北朝鮮劣悪国家指導者等人脈の者等を

通じて、

その中身を

北朝鮮劣悪国家指導者等」に、

「{報告}している」・・・』。

『「得られる結果」も「既に、知れている」・・・。

「拉致被害者」が、

「北朝鮮のお友達、旧社会党等」に

「拉致被害者の解放~帰国実現等を

{お願い}しに行ったにも関わらず、

その実現は、叶わなかった」。

「逆に、

拉致被害者の心情等を

より詳細に知った

北朝鮮劣悪国家指導者等」は

「拉致被害者の帰還が要求される将来に対して、

より綿密な準備等を始める事が出来てしまった」』。

『「帰しても大勢に影響が無い拉致被害者に対しては、

北朝鮮内で、徹底的に、マインドコントロール等を行う」と「共」に、

「帰還させたい、拉致被害者の象徴等」を

「つくり出す事」で

「その存在を

大きく感じさせる反面で、

他の多くの拉致被害者の存在を

小さく感じさせる策略等」を

「日本国内で仕込み始めた」』。

『「北朝鮮劣悪国家指導者等にとって、

より都合の良い大象徴」が、

「韓国人と結婚した、横田さんだった」という訳だ』。

『「日本の中の北朝鮮の、実質的、手下テレビ・マスコミ等」は

「北朝鮮劣悪国家指導者の指示・命令の下」で

「拉致と言えば、先ず、横田さん・・・」の

「大合唱をより濃厚にした」』。

『「帰還出来た拉致被害者の多く」が

「深刻なマインドコントロール下状態だった事等」を

「覚えていらっしゃる方々も、決して、少なく無い筈」だ。

「帰還当初は、

{自分は、朝鮮人だから、朝鮮に帰る等の旨}等まで、

述べさせられていた状態だった方々もいらっしゃった程、

本当に、酷い、マインドコントロール下状態だった」・・・』。

『「極少数」の、

「北朝鮮劣悪国家指導者等が帰せる拉致被害者の日本帰国が実現した後、

拉致問題」は、

「北朝鮮劣悪国家指導者等に都合の良い」、

「実質的、膠着状態」だ』。

『「その裏」で

「北朝鮮劣悪国家指導者等は、核・ミサイル等の開発を急ぎ続けて来ている」と「共」に

「主として、日韓内等、他国内での工作活動をより旺盛にして来ている」』。

『「北朝鮮劣悪国家指導者等の、実質的、手下、テレビ・マスコミ等による

実質的、大衆誘導等」により、

「日本でも、

北朝鮮劣悪国家指導者等にとっても都合の良い、

民主党政権が成立させられてしまった」』。

『「民主党政権の余りにも酷い、政治等が露呈し、

当然の如く、

政権交代が起こった後」も、

「テレビ・ラジオ界や、公共的マスコミ界等」の

「人脈は変わっていない」』。

『「未だに、北朝鮮劣悪国家指導者等の、実質的、手下等が、

ゾロゾロ状態・・・」だ』。

・・・・・・・。

『「安倍総理から、

北朝鮮問題の日本の対応や、

韓国との協力関係上望む事等を

聞き出した、

従北大統領」からの

「{報告}を受けた、

北朝鮮劣悪国家指導者等の

今後の対応がどうなるのか?」は

「もはや、言うまでも無い事」だろう』。

『「拉致問題同様、

象徴をつくり、

日韓内の、実質的、手下、テレビ・マスコミ等を使って、

多くの日韓国民等の興味」を、

「その象徴に集中」させ、

「その下」で

「北朝鮮劣悪国家指導者等にとって妥協出来る部分解消等を行う」。

「さも、核問題等が解決方向に向かうかの如き印象を持たせようとする裏」で

「今まで以上」に、

「{使える」核ミサイルの開発等を急ぐ」と「共」に

「主として、日韓内等、他国内での工作活動等を、

更に、旺盛にする事等」は、

「既に、見え見え・・・」だ』。

『「対話派従北大統領が誕生」したが、

「表の北朝鮮との対話」は

「上辺では、

先延ばし等」している。

「如何にも、日米側に寄り添っているフリ等」している。

「しかし、

基本的に、

元々が、

実質的、手下等」だ。

「裏対話、

もしくは、

{報告}&{指示仰ぎ}等」は、

「常に、健在状態」だ。

「そして、それは、

北朝鮮劣悪国家指導者等が

綿密な戦略等を練る為の基となり、

更なる時間をかせげる事」にも

「直結している」』。

『「このまま・・・」では、

「極悪非道工作活動カルト宗教国家北朝鮮問題」が、

「益々、深刻化する事になってしまう」・・・』。

『「文大統領」が

「成立する訳の無い、

北朝鮮劣悪国家指導者等との対話」の「放棄」を「明言」し

「多くの善良な北朝鮮国民の解放による北朝鮮との融和等」を

「明言する様になるまで」は、

「従北大統領」の

「実体」は

「北朝鮮劣悪国家指導者等の、実質的、手下」と

「強く推定出来る」』。

『「従軍慰安婦問題対応も酷い」。

「韓国国民の感情を持ち出し、

国家間合意を守れない言い訳等にしている」が

「元々、現実離れしている反日教育等により、

多くの韓国国民の感情をあらぬ方向に誘導して来ている」のは

「韓国」だ。

「韓国自体がつくり出した問題に対し、

その元凶の是正を行う旨等明言していない」。

「親日分子の徹底排除等まで明言しながら、

大統領に当選した者」が

「韓国国民の感情問題を解決する為に、

{両国」で協力しながら・・・」とは、

「言っている、内実」は

「日本側は、屈服し、韓国側の言い分を呑み、韓国民の感情を宥めよ!等

以外の何モノでも無い事等」が

「明らか」だ』。

『「その現実離れ、史実離れした、

厚顔無恥の図々しさ」は、

「本当に醜悪」だ』。

『「それでも、

文大統領の

酷い言い分」は

「北朝鮮劣悪国家指導者等の希望や利には沿う」。

「見事!(もちろん、皮肉)なまでの、

北朝鮮劣悪国家指導者等の手下ぶり」が

「露呈」している』。

『「上記の様な内実」は

「少し考えるなら、誰もが分る」』。

『「それなのに、

日本の中の、北朝鮮劣悪国家指導者等の、実質的、手下、テレビ・マスコミ等」は

「韓国新大統領文氏」を

「現実主義派」で

「話が通じる相手」等々と、

「{絶賛}している」』。

『「日本のテレビ・マスコミ等」なら

「平和ボケ」や

「北朝鮮劣悪国家指導者等の犬」等は、

「いい加減に、徹底排除するべき」だ』。

『「今の、極悪非道工作活動カルト宗教国家北朝鮮問題」は

「もはや、

これ以上、

其れこそ、一時たりとも、

放置・容認等してはいけないレベルにまで、

なってしまっている」』。

『「北朝鮮劣悪国家指導者等が早々に自首等しない」のなら、

「斬首作戦の結実」や

「アッと言う間に終わる北朝鮮解放戦争等」を

「即刻にでも、実現させる事」が

「必需となっている状態」だ』。

『「北朝鮮劣悪国家指導者等の延命の為」に、

「田植えや、{使える}核ミサイル等の開発の為等」の

「時間を与えている場合では無い」。

「田植え無くとも、

北朝鮮が劣悪国家指導者等から解放される」なら

「ちゃんと多くの善良な北朝鮮国民に行き渡る、国際援助等」が、

「其れこそ、いくらでも入る事になる」。

「逆に、北朝鮮劣悪国家指導者等からの北朝鮮解放が無ければ、

北朝鮮の核・ミサイル・工作活動等の問題の解決も無く、

例え、田植えをしたところで、

圧政下に置かれ続ける、

多くの善良な北朝鮮国民の

極困窮状態が続いてしまう事になる」』。

『「そのどちらが良いのか?」は

「言うまでも無い事」だ』。

『「何れにしても、

戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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