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テレ朝朝番では、「都議選と国政を連結させたがり、ご都合、将棋界の14歳公式戦デピュ―以来29連勝藤井四段論」等を、常連出演者等が、日本の公共の電波上に撒き散らしていたが・・・。

『「都議選と国政を連結させて、多くの視聴者にも、支持政党等や、投票先等を考えさせよう・・・」等の「実質的、政治運動」は「本当に醜悪」だ。

「更に、一強与党にお灸をすえる旨」まで「風潮していた」のだから、

「明らかに、野党側を利す為の政治運動の様相だったのだから!」

「政治的偏向情報を公共の電波上で、一方的に大量配信出来ている現状」は、

「明らかに異常」だ』。

『「一強与党にお灸をすえる」で

「野党等に投票してしまう人々」とは、

「上記の様なテレビ情報等に操られてしまっている状態の人々に他ならない」。

「一強与党にお灸を据えたい」のなら、

「与党議員事務所や与党本部等に、

抗議等の旨、どんどん送付等する方」が

「遥かに、合理的」だ。

「与党への抗議等の目的で、野党を利す事」は、

「往々にして、日本国・多くの日本国民に不利益をもたらす事に直結している」』。

『「その実態・実体」は

「過去の、テレビ・マスコミ等実質的、誘導による、政権交代劇等からも明らか」だ』。

『「民主党政権の再来版等」を

「心の底から望んでいる日本国民」は

「果たして、どれ程、居るのだろうか???」』

『「旧社会党の多くが、民主党に、上辺を変えたのと同様」に、

「旧民主党系の者やゲイノウ人では成功も???等の人々」が

「こぞって、集合している」のが

「小池新党の実態・実体」だ』。

『「政策実行力等は、???」で

「基本的には、

小池都知事の手下の、

イエスマン、もしくは、一票マシン等として、

働くダケがやっと・・・の者等が多い」』。

『「小池都知事にすれば、欲しいのは、意のままに操れる都議会の様相」だから、

「とりあえず、政治家として当選したい者」等とは、

「利害関係面で合致している」。

「政策実行能力等の実力のある者」では、

「手下にしたところで、小池都知事の言う事等を聞くダケでは済まない場合が多くなる」から、

「むしろ、政策実行力も???の者の方が、好都合」というのが、

「小池都知事の本心」だろう』。

『「ここで問題とされるべき」は、

「小池都知事が行いたがっている政策・政治等」だ。

「知名度アップ・注目度アップ・求心力アップ等の為」に

「ちゃぶ台返し、前政権による政策等批判」等を

「続けて来ている小池都知事」だが、

「ある程度、結論が出た事」は、

「五輪会場問題」でも、

「豊洲移転問題」でも、

「前政権の政策等側に落ち着く状態になっている」。

「実質的、{小池ファースト}の為の大騒動」に

「何処と無く、虚無感等がつきまとっている」のは、

「単なる、偶然では無い」』。

『「その様な{実績}」から「推定する」なら、

「小池都知事独裁状態が通る都議会」では、

「東京自体に、虚無が生じる可能性も、決して、小さく無い事になる」』。

『「都民有権者」は

「テレビ・マスコミ情報等」や

「国政と無理やり連結させた、一強与党にお灸論」等に

「操られる事無く、

慎重に、

本当に、自分たちの為になる候補に

貴重な、

主権在民上の民権の一票を投じるべき」だ』。

『「東京産まれ、東京育ちだが、現在は、東京外関東平野人である筆者」も

「都議選は、注視している」。

「あらぬ政権が誕生する」なら

「地磁気の乱れがもたらす、多くの人々の判断ミス故」で

「その場合は、首都直下地震も近いかも・・・」等と

「感じていたり・・・もするから・・・」でもある・・・』。

『「14歳藤井四段の快挙」が

「非常に大きく扱われている」のは、

「現状日本社会上では、当然の現象」だ』。

『「しかし、多くの人々は、

将棋自体には、

それ程、深い見識等を保持していない」。

「そこで、視聴率・販売数向上等は取りたいテレビ・マスコミ等」が

「14歳の快挙に付け込んで、用いている、ある意味では、姑息な手段」が

「勝負メシ話題化」だ。

「将棋は???」でも

「メシなら、其れこそ、何処の誰でも分る」』。

『「次に、用いられている、ある意味では、姑息な手段」は、

「棋士の成育歴や性格・趣味等の

人物像にスポットライトを当てた

人依存心を煽る

情報配信」だ』。

『「元々、

常連出演者や、

特定極一部ゲイノウ人や、

特定極一部スポーツ選手等や、

特定極一部政治家等々」で、

「散々、特定の者への依存心等を煽って来ている

テレビ・マスコミ等」が

「自らの土俵の上に、

多くの視聴者・読者等を載せる為」には、

「非常に、合理的な、{姑息な手段}」だ』。

『「稀に、将棋自体の内容も少々ダケ配信されている」が

「プロでも、本当は、どちらが有利なのか???」の

「情報」等を、

「多くの視聴者に

オモシロく、伝える事」は

「本当に、困難」だ』。

『「将棋界自体の話しとして」は

「対戦料や勝利賞金等の話題」が

「多くの視聴者・読者等にも、分り易い」から、

「重用されがちになっている」』。

『「最も、問題とされるべき事態」は、

「せっかくのテレビ・マスコミ情報」なのに、

「何処のテレビ・マスコミ等」でも、

「将棋とは?」とか、

「何故、タッタ14歳でもこれ程の偉業が出来てしまうのか?」等々の、

「将棋というモノの本質を探究している情報配信等を行っていない事」だ。

「結果、多くの視聴者・読者等の考え・思い等は、深まる事無く、

この話題も、

単なる、その時の、ビックニュース等として、

記憶等されるダケに成り易くなる」』。

『「其処には、

情報配信」が

「視聴者・読者の精神構造等の健常成長にほとんど役に立っていない実態・実体」が

「露呈」している』。

『「それでは、将棋とは?」

「言うまでも無く、

盤上で、

二人が、

一定のルールの下で、

勝ち負けを争うゲーム」だ。

「基本的には、二人」が、

「一定のルールの下」で、

「勝ちを目指す、比べっこ」を

「行う、ゲーム」だ。

「更に、

最初は、

二人のどちらもが同条件」から、

「ゲームが始められる」』。

『「先手・後手の振り分けで、同条件は崩れる」が、

「先手・後手を決めるゲーム」は

「同条件で行われる」』。

『「そして、将棋の勝負は、

ほとんど全ての場合で、

数十手から、百数十手程度で、

はっきりと決まる」』。

『「かなり、単純化されている、

たった二人」の

「同条件から始める」、

「盤上の勝ち争いの比べっこ」だが、

「棋士が選べる手の数は、天文学的数」だ』。

『「盤上のゲーム」なので、

「基本的には、実際の殺傷等とは、無縁」で

「その意味では、

将棋をやっている限り、

平和でもある」。

「この辺りの事情」は

「例えば、スマホゲーム等でも全く同様」で

「例えば、

シューティングゲーム等で、

どれだけ敵を破壊しても、

実際の殺傷事件が起きている訳では無い」ので、

「平和」だ』。

『「しかし、忘れてはいけない事がある」。

「それは、比べっこゲームである事」だ。

「最初は、同条件の、

比べっこによる勝利支配権争い」というのが

「将棋の本質でもある」』。

『「実は、

比べっこゲームである将棋の本質」が、

「タッタ14歳での快挙実現にも繋がっている」』。

『「人類誰でも、乳・幼期には、

比べっこによる、他の者・物・事支配/被支配争いの精神構造」を

「身に着けている」。

「比べっこ勝負等の訓練」は、

「其れこそ、乳・幼期から、可能」だ』。

『「スポーツ競技選手等でも、幼少期から訓練した人が、結構な成績を上げている場合も多い」が、

「将棋という頭を使う競技(比べっこ)でも、

その本質が比べっこである限り、

幼少期からの訓練」は、

「十分に可能」だ』。

『「将棋なら将棋に特化した訓練」を

「本人の肯定的な意識の下で行う限り、

幼少期から行い始めた方が、より有利に成り易い」のは、

「生物として、当然の現象でもある」。

「頭・心・体が、時と共に、その方向に向かって、育てられるから」だ』。

『「更に、人間の脳の場合」は

「小学校高学年~中学校~頃に、

より高度な記憶・思考回路等を、

大いに、発達させる事が出来る様になる」。

「成長期の増大化を、その目的に沿って、使う」なら、

「かなりの力量アップ可能になる」』。

『「因みに、

年齢を重ねて、

人体として成長を主とする事がそれ以上困難になる」と、

「人間の頭の中でも、

単純化による効率アップが目指される様になる」。

「成長期の棋士」と

「成熟期の棋士」の

「棋風が変わる」のは、

「人体として当然の現象でもある」。

「単純化の先には、頻用しないモノの廃棄も含まれる」が

「廃棄したモノを再度得る事」は

「成長を主と出来ない状態の生物にとって、非常に困難な事になる」。

「何処の誰でも、色々な、縛り等が、必然的に生じる、人生上、

常に、頻用する事が不可能なモノも多い」から、

「単純化による効率アップに主軸が移った後の人間」は

「次第に、老いて行く事になる」』。

『「快挙故に、棋士や将棋に

スポットライトが当たり、

快挙が無ければ、知る事も無かったかも知れない人々」が

「将棋等を知る機会が出来た事」には

「大きな意味がある」。

「何故なら、将棋界」も

「日本社会の中に実在し、

かなりの、現状経済システム上の、実体経済も有している世界だから」だ』。

『「比べっこによる他の者・物・事支配/被支配争いという、

乳幼レベルの精神構造のまま・・・の人々」にとっては、

「強いプロ棋士の、現状経済システム上での有利さ、有意さ、等」が

「かなり、魅力的に思える」かも知れない。

「かつて~の、幼少期から、スポーツ選手育成ブーム等と

同様」に、

「幼少期から、棋士育成等が、

流行るかも知れない」・・・』。

『「しかし、今時の人類」なら、

「考えるべき」は

「現状経済システム上や、現状社会システム上での、

特定極一部の者の、現状成功像等を、

自分の家族等の下へ導く事等では無い」。

「本質を探究し、

自分の実体や、その実体の本来の目的との整合性が高い、

社会・経済システムへの

正常進化」に

「力を加える事」だ』。

『「自らの実体把握さえ???状態の人々」は、

「有名人等を覚え、

有名人等に自分を投影・転嫁等する事等により、

まるで、自分にも、

有名人が現状人間社会・経済システム故に得られている、

多大な報酬や名誉等の

一部が有るかの如き、幻想に、

現実逃避等したがる傾向さえ、

露呈している場合が多い」。

「現実逃避の受け皿としての有名人等」は、

「例えば、より強く、よりかわいく、より美しく、より大金持ちで、・・・等々、

より頼り易い方が都合が良い」。

「しかし、そんな特別に良いと思える状態の者たちを生み出している」のは、

「実質的には、差別」だ。

「能力差別であり、

ルックス差別であり、

経済差別等々」に他ならない』。

『「自分の実体から整合性を取る」なら、

「他人より強い者」より

「人類誰もの自分の実体やその実体の本来の目的との整合性を高める者の方が、

合理的になる」。

「テレビ・マスコミ等ご推奨の特定のルックス等に現実逃避するより、

自分の実体と相性の良い異性等との出会いや共生等の方が、

遥かに、合理的になる」。

「現状経済システム上の差別故に優位になれている者等に憧れるより、

人類誰もの自分の実体やその実体の本来の目的との整合性が高い

社会・経済システムの構築に力を注ぐ方が、

遥かに、合理的になる」』。

『「既に、科学レベルで判明している現実」として、

「誕生・死とは、細胞レベルの現象である事」だ。

「丸ごと一人の死生観や人生観に拘る」なら、

「あの世や神等を信じ、

聖戦や自爆テロ等も行えてしまう心理状態にもなれてしまうかも知れない」が、

「今、この瞬間にも、細胞ごとの死を実体験し、細胞ごとの誕生の実体験しながら生きている現実」を

「ちゃんと、理解・把握している」なら、

「その現実や、その現実の先に在る、存続という細胞群の本来の目的」との

「整合性の高い、

今、自分が出来る、

行動等に思いが至る筈」だ』。

『「せっかくの公共の電波等を使えていながら、

未だに、

民進党等の人脈の為の政治運動等を行い、

底の浅過ぎる、ご都合論等々を、

一方的に、大量配信しているダケ・・・」では

「本当に、情けない」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」の

「人脈も含めた、正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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