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サンデーモーニングでは、加計・森友等で騒いだ後、「主権在民を言わない、インチキ三権分立論」等を公共の電波上に撒き散らしていたが・・・。

『「安倍政権や自民党等を貶める為」等の

「加計学園獣医学部設立大問題化」や

「森友学園問題無理やり安倍総理・総理夫人等との連結化」や

「自民党二回生議員個人問題党問題化」等々の

「実質的、情報工作」は

「本当に酷い」。

「実質的、工作情報」を、

「公共の電波上」で、

「一方的に、大量配信する事」等による、

「印象操作」により、

「多くの視聴者等」に、

「反安倍政権や反自民党等の考え・思い等を抱かせる、

実質的、マインドコントロール等」が

「可能になっている現状は、明らかに、異常」だ』。

『「一番、肝要な、主権在民部分を言わない、

インチキ三権分立論」も

「酷かった」』。

『「日本の行政・立法・司法の三権」は

「主権在民上に在る」。

「行政も、立法も、選挙で選ばれた者が行い、

司法の元は、立法」だ』。

『「三権の分立度の高さを問題にする前」に

「問われるべき」は

「民度」であり、

「日本国民が健常な民意を保持出来ているのか?」等になる』。

『「現状で、多くの日本国民の民意の大きな元となっている」のは、

「学校教育」と

「テレビ・マスコミ等による情報」だ。

「権力問題」を

「逆から考える」なら、

「学校教育界」や、

「テレビ・マスコミ界等」にこそ、

「大きな実権が在る事になる」』。

『「果たして、戦後日本の学校教育や、ラジオ・テレビ・マスコミ等」は、

「大きな実権を与え続けていても良い程、

健常だろうか???」』

『「三権の分立度の高さ」などは、

「日本国・日本国民にとって

良い社会が築かれ、

良い政治等が行われている限り、

基本的に、問題では無い」。

「逆から言う」なら、

「三権の分立度の高さを問題にしている者等」の「裏」には、

「現状日本社会や、

現状の日本の政治に対する、

不満等がある事になる」』。

『「加計・森友・自民二回生等々での大騒ぎ」も

「主権在民を言わない、インチキ三権分立論」も

「その内実」は

「反現日本社会&反現政権・与党等」の

「思想信条等を持つ者たちによる、

実質的、政治運動」だ』。

『「それでは、

その様な実質的、政治運動等を行っている者等」は、

「どんな状態の日本社会や、

どんな状態の日本の政権・与党等を望んでいるのだろうか?」』

『「それは、もはや、言うまでも無い事」だろう。

「過去の実績」や、

「好イメージで風潮し続けて来ている政治家や政党等」からも、

「それは明らか」だ』。

『「朝日新聞上がりの細川氏が率いた日本新党等による連立政権」や

「民主党政権」等の

「三の舞」を

「今、日本国内で、実現させたがっている」のが、

「実質的、政治運動等を行っている者等の、実態・実体」になる』。

『「ここで、多くの視聴者等が、考えるべき事」は、

「実質的、政治運動等に誘われて、

実質的、政治運動等を行っている者等が推奨している政治家・政党等に、

自らが持つ主権の一票を与える事」が

「自分の為になるのか?」等だ』。

『「民主党政権等が、都合の良い人々」なら、

「実質的、政治運動等を行い続けて来ているテレビ・マスコミ等が誘う方向」に

「主権の一票を投じれば良い事になる」が、

「果たして、その様な実体を持つ、日本国民はどれ程居るのだろうか?」』

『「実態としては、少数派なのに、

例えば、戦後日本のテレビ・マスコミ・学校教育等を、

実効支配出来ているが故に、

実質的、大衆誘導や、大衆マインドコントロール等も行え、

それらの手段を使う事によって、

多くの日本国民の主権の一票を、

自らの人脈に都合の良い方向に誘導等する」のは、

「健常で、善意のある、者たち、だろうか?」』

『「上辺」は、

「どんなに、

紳士的、

優等生的、

正義的」でも、

「内実」は

「自らの人脈に都合の良い方向に、

多くの人々の主権の一票を誘導・・・等」では、

「その何処に、

実のある、

紳士や、

優等生や、

正義」が

「あるのか???」』

『「選挙も無い、人脈交代も無い、自浄も???」の

「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ・マスコミ界」や

「学校教育界」等の

「問題」は

「本当に深刻」で

「その是正」は

「本当に、急務」だ』。

『「何故なら、この問題」は、

「北朝鮮問題にも繋がっているから」だ』。

『「そもそも、終戦直後の米占領軍による占領政策時」には、

「当時、日本国内に数多く居た朝鮮人等の人々が、重用された」。

「そのほとんどは、日韓併合時に自主渡来していた人々」だ』。

『「先の大戦が、日本の敗戦で終戦となり、

日本と旧韓国は、元の様に、二国に分割される事になった」から、

「朝鮮半島内に居たほとんど全ての日本人は、日本へ強制的に帰還させられた」』。

『「同じ、ロジックが朝鮮人にも当てはめられる」なら、

「日本国内に居た朝鮮人のほとんど全ても韓国内に強制的に帰還させられてこそ、

イーブンになる」』。

『「ところが、

米占領軍による重用」で

「日本国内で、

相応の利権を得る事が出来てしまった朝鮮人の多く」は

「日本に居残る道に邁進した」』。

『「米占領軍による朝鮮人・朝鮮系人脈の重用」は、

「戦後日本の政財界・教育界・情報界の再構築時にも行われた」』。

『「利権の大きな政財界」や

「社会的影響の大きい情報・教育界」という

「日本社会の要所」で

「大きな利権・実権を、其れこそ、棚ぼた式に得られた人々」の「多く」は、

「日本の居続ける限り、在る、その棚ぼた利権・実権等」を

「手放す道を選ばなかった」』。

『「その結果」として、

「日本人がほとんど居なくなった戦後の韓国(北朝鮮も含む)」と

「数多くの朝鮮人が居る戦後の日本」という「アンバランス状態」が

「生まれてしまった」』。

『「アンバランス状態をそのまま放置する」なら、

「直に、

崩壊し、

バランスの良い状態が再構築させる事になる」』。

『「其処で、

棚ぼた式に利権を得た者等」は、

「アンバランス状態維持~朝鮮系人脈にとって都合の良い状態での日本全体支配等の為」に

「数々の策略を実行し続けて来る事になる」』。

『「朝鮮戦争が起こされた事」により、

「日本国内の朝鮮系の人脈も、

北系と南系に分れ、

それぞれが、別々の策略等を行い続ける様になった」』。

『「朝鮮系の者等の共通利益」は

「朝鮮・朝鮮人の為」と「変わらない」が、

「北系」では、

「支配権を、北に!」等も

「強く含まれている」。

「南系」の

「日本より韓国を上に、優位に!」等の

「普通にありがちな、欲動等のレベルでは無い、

北側の支配者の強い欲動に基づいて、

拉致工作を始めとする、

日本乗っ取り支配工作」等が

「戦後の日本国内でも、旺盛に行われる様になってしまった」』。

『「其処には、

もはや、

平和・共存や、

平常比べっこ等は無い」。

「在る」のは、

「支配と被支配」だ』。

『「それなのに、

未だに、

極悪非道工作活動カルト宗教国家北朝鮮ご用達の、実質的、宣伝・脅し、情報等」を

「平然と、日本の公共の電波上で、配信出来てしまっているテレビ・ラジオ等」も

「数多い」』。

『「支配/被支配の原則に忠実」に、

「北朝鮮劣悪国家指導者等の命令・指令等を、忠実に守り続けている様相」が

「露呈している」』。

『「北朝鮮劣悪国家指導者等の手下的様相さえ露呈しているテレビ・マスコミ等」と

「韓国や韓国人等の代弁者の様なテレビ・マスコミ等」が

「実質的、反日政治運動等も行えている」のが

「戦後日本のテレビ・ラジオ界」の

「異常過ぎる実態・実体」だ』。

『「日本系の教師・教授等が積極的に排除された

戦後日本の学校教育界」の

「酷さ・異常さ等」は

「もはや、言うまでも無い事」だろう。

「そして、

そんな学校教育界で学んだ、

優等生等」が

「大学教授等や、公務員や官僚等になっている」。

「{負の代々話}構造」が

「仕込まれてしまっている」。

「その悪影響」は、

「同じく、戦後日本の学校教育上の優等生を重用している

テレビ・マスコミ界にも及んでいる」』。

『「現状の日本のテレビ・マスコミ」等では、

「戦後日本の学校教育等により、

韓国(北朝鮮も含む)系にとっての有益分子化された者」等が、

「重用されている」』。

『「官僚・公務員(警察も含む)等から、

政治家やテレビ等コメンテーター等への転身者も数多い」』。

『「政界には、選挙があり、

財界は、元々、実体経済や社会現実からの影響が非常に濃い」。

「よって、

戦後しばらく」は、

「アンバランス状態が、相応に是正方向にあった」。

「ところが、

戦後の学校教育や、

テレビ・マスコミ等による、

実質的、大衆誘導等の悪の効果が出始める」と

「先ず、

政治により、

元々の財界スタイル等が、

大いに歪められ、

朝鮮系等がより有利になる状態に改変されてしまって来ている」』。

『「どんな事をしても、

アンバランス状態~朝鮮系優位状態での日本社会安定化」を

「目指している」のが

「そのスジの人脈の者等の実態・実体」だ。

「其処には、

北朝鮮系工作員や協力者等による、

一般人まで含む、日本人粛清工作等まで含まれている」』。

『「戦後日本の学校教育等によっても、

有益分子化出来ていない者等」は

「非人道的な粛清工作等を使ってでも、

日本社会の要所に就かせない」。

「極悪非道な手段」が

「未だ、横行し続けて来ている」』。

『「民意は、

断じて、

テレビ・マスコミ等に預けるべきでは無い」』。

『「日本国民なら、

誰もが、

上記の様な

戦後日本の実態・実体等も、

ちゃんと理解・把握した上」で

「自分本来の健常民意を保持するべき」だ』。

『「多くの日本国民の健常民意に基づいた正当な政治等が続けられる」なら、

「戦後日本の異常なアンバランス状態」も

「あるべき状態に是正される事になる」』。

『「昨今、テレビ・マスコミ等が、大騒ぎし続けている、

政治家の個人的問題」と、

「実行政治内実」は、

「全く別」だ。

「健常民意が反映されているのか?否か?」は

「実行政治内実による事」で

「個人的問題による事では、

断じて無い」』。

『「個人的問題が露呈されている

実行政治内実が日本国・多くの日本国民の為になる政治家・政党」と

「個人的問題の露呈が無い

実行政治内実が韓国(北朝鮮も含む)・多くの韓国(北朝鮮も含む)国民の為になる政治家・政党」の

「何れを選択するのが、日本の選挙時の正解なのか?」は

「言うまでも無い事」だ』。

『「北朝鮮色が濃厚」な

「NHK・テレ朝・TBS等」や

「韓国色が濃厚」な

「日テレ・フジ等」に

「操られる事」は

「日本国民として、大いなる自虐になる場合が多い」』。

『「個人的問題等で大騒ぎし、

政治内実は、実質的に黙殺している、

テレビ・マスコミ等には、

くれぐれも、ご用心!」』

『「政治内実でも、

一学校法人設立問題や、

一国有地払い下げ問題や、、

一獣医学部新設問題等々、

はっきり言えば、小さな問題」で

「大騒ぎ」し、

「日本国内の北朝鮮等による工作活動等問題やその対策等」の

「戦後日本の重大問題」を

「実質的に、黙殺し続けて来ている、テレビ・マスコミ等」は、

「大いに、ご用心するべき」だ』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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