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都議選だが、多くのテレビ・マスコミ等による、自民党ネガティブキャンペーンに毒されてしまっている有権者は、どれ程いるのだろうか?・・・。

『「韓流・北朝流テレビ・マスコミ等による、自民党に対するネガティブキャンペーン」は「本当に、熾烈」だ。

「それだけ、韓流・北朝流人脈にとって」は、

「自民党、特に、安倍政権や稲田氏等、所謂、保守派」が

「都合の悪いモノ」なのだろう』。

『「選挙時に、有権者が選択している実体」は、

「その政党の実権者や首長等の人脈に他ならない」。

「この重大ポイントに、大衆の興味を傾注させない為」の

「実質的、情報工作」が

「有権者の選択しているモノの実体を言わず」、

「有権者に選択させたい、そのスジの実権者等にとって、都合の良い、候補者や政党等に対する、好イメージ」の

「一方的かつ、大量な、積極配信」と、

「その対立候補者・政党等に対する、ネガティブイメージ」の

「一方的かつ、大量な、情報配信」だ』。

『「その様な、実質的、悪事が可能になっている裏」には、

「異常な戦後処理が在る」』。

『「占領軍」が、

「旧日本軍系や日本の所謂、保守派を徹底的に冷遇した上で、

所謂、左翼や、朝鮮系の者等を重用した事による、

アンバランス状態」は、

「戦後の日本社会を大きく歪めて来ている」』。

『「象徴的な事」が、

「朝鮮系の優遇により、

戦後の日本国内で、

相応の利権を得た朝鮮系の人々」が

「戦後、日本と分割された朝鮮半島に戻らなくなった事」だ。

「その後、多くの日本国民との共存・共栄の道を選択した者たちなら、

未だ、話しは平和的範囲で収まる」が、

「朝鮮系の中には、

確実に、

日本国・日本国民を乗っ取り支配等する事こそが、

正義」等と、

「勘違いし続けさせられて来ている者たちも居る」。

「その様な者たちによる、日本国内での悪の工作活動等」が

「戦後の日本社会や、多くの日本国民の実生活等」を

「大いに歪めて来ている」。

「日本全国各地からの多数の日本国民の拉致工作」は

「その氷山の一角に過ぎ無い」』。

『「占領軍による利権分配により、

日本国内の、

政財界や、

情報・教育界等で、

大きな利権を、

其れこそ、棚ぼた式に得た、

朝鮮系の者等」は、

「その利権の維持や、

利権の増大等に、

忙しい」』。

『「その結果の一つ」が、

「日本国や、多くの日本国民に、自虐を強いて来ている、

日本自虐情報・教育」だ』。

『「例えば、単独では、国の存続さえ危うくなっていた、当時の韓国」が、

「日清・日露戦争の勝者となっていた当時の日本国との対等合併等による、

存続を強く希望し、

結果として、

当時の国力相応の、

日韓併合となった、

二国間の国家契約」についても、

「実質的に、日本の敗戦に付け込んだ火事場泥棒による、

戦後の韓国(北朝鮮も含む)立ち上げを正当化する為」の

「日本による、植民地支配論」に

「すり替えて来ている」。

「この{植民地支配詐欺}の悪影響が、未だ、米国内でも、重篤だから、

未だに、従軍高報酬売春婦(当時は、売春は、合法の仕事)像までもが、

米国内でも建てられてしまっている」。

「上記の様な実態・実体をちゃんと広報等していない、

日本国内のテレビ・マスコミや学校教育等」とは、

「正に、異常な戦後処理の影響の真っただ中に、未だ、在り続けている情報・教育等」に他ならない』。

『「そんな情報・教育等」が

「都議選を睨んで、

アンチ自民キャンペーンを

積極的に行い続けられている」のが、

「戦後日本社会の寒過ぎる実態・実体」だ。

「何しろ、選挙により、民意を反映させる事が出来る政界とは、全く違い、

実権者人脈の下に、

次世代が、繰り返し、造成され続けて来ている」のが、

「戦後日本の情報・教育界」だ。

「元が、朝鮮系等なら、朝鮮系等のまま・・・」というのが、

「戦後日本の情報・教育界の実態・実体に他ならない」』。

『「テレビ・マスコミ等ご推奨だった民主党政権が出来た時、

どうなったのか?」

「総じて、日本が大いに細らせられた反面で、

中国共産党支配下の中国や、

韓国(北朝鮮も含む)が、

大いに太った」。

「それが、日本の中に、韓国(北朝鮮も含む)系の政権をつくり出す事の実効」だ』。

『「もちろん、そんな事態」は、

「多くの日本国民が望む事では無かった」から、

「選挙のある政界」では、

「政権交代が起きた」。

「そればかりでは無く、

負の実績をつくった民主党への支持は、

お仲間、テレビ・マスコミ等が、どんなに推しても、向上しなかった」から、

「今や、民主党は、民進党へと、看板を変えた」。

「それでも支持は、当然、伸びない」。

「もちろん、そんな事は、旧民主党等の人脈の者たちも重々承知」で、

「現民進党の実体」は、

「旧社会党崩壊後の社民党と同じ」で。

「旧社会党の人脈の者等の多くが、民主党に表看板ダケ変えたのと同様」に、

「今では、小池新党である、都民ファーストとして、とりあえずの、実質的、大衆騙し」を

「行っている」。

「都民ファーストが大勝出来たなら、

国政へも、応用・・・」等というのが、

「そのスジの者等の戦略」だ』。

『「韓国(北朝鮮も含む)系のテレビ・マスコミ等」が

「ネガティブキャンペーンを仕掛けている自民党」と、

「実質的に、正義イメージで風潮している民進党等と、

実質的に、応援している都民ファースト等」という

「実態」からも、

「上記の様な実体」は、

「テレビ・マスコミ等に操られず、

自分の頭で考えるなら、

誰もが、

良く判る筈」だ』。

『「ネガティブキャンペーンの悪質なところ」は、

「実体等を、ロクに考えない、考えられない、有権者」は、

「ネガティブキャンペーンを仕掛けられている政党や政治家等を避けがちにさせられ易く、

その結果として、

ネガティブキャンペーンの対局にある政党や政治家等に、

貴重な、一票を投じ易くなってしまう事」だ』。

『「公共の電波や、公共的マスコミ等を悪用した、

悪劣な、

実質的、大衆誘導や、政治運動等」が

「其処に露呈している」が、

「未だに、その様な、悪態」を

「放置し続けている、放置させ続ける事を強いられている」のが、

「異常な戦後日本社会の寒過ぎる実態・実体」だ』。

『「もちろん、そんな異常事態の是正は、急務」だ』。

『「一応は、

民主主義社会なのだから、

健常な民意を持つ、持てる、日本国民の数が増えれば、増える程、

この様な異常事態の是正も容易になる」』。

『「都議選時にも、

多くの有権者が、

テレビ・マスコミ等の操り人形状態では無い事を、

突き付られている」なら、

「日本社会の異常事態の是正」にも

「相応の期待が持てる事になる」』。

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