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蓮舫民進党代表の辞任と、稲田防衛大臣の辞任・・・。

『「人気者(・・・人寄せパンダ)の筈の者の下に人が集まらず、党員がゾロゾロと小池氏等の下へ・・・」では、

「党内からの反発も山ほど・・・で、代表辞任も、当然」になる。

「もっとも、民進党の人気の無さ」の「元凶」は

「民主党政権時等の実績」や

「与党に対する批判・反対等は得意」でも

「与党より良い、日本国・多くの日本国民の為になる政治・政策等の欠如」」に

「ある」のだから、

「いくら民進党員等が、

御輿の上に担ぎ出した、

人気者の筈の者を責めたところ」で、

「何の解決にもならない」のだが・・・』。

『「本質的な問題解決を行おうとせず、

或いは、

人脈・支持母体等故に、出来ず」、

「未だに、

代表選等で、

大衆に

民進党に対する興味等を持たせよう・・・としているところ」にも

「既に、終わっている感」が

「濃厚に漂っている」・・・』。

『「民進党は、解党」し、

「労組が主の労働党」と

「その他も支持母体ごとの小政党」に

「したらどうか」・・・』。

『「支持母体を誤魔化しながら、

イメージで有権者を惹き付け、票を得ようとする

策略等」は

「今時の人間社会に馴染まない」』。

『「実体が有権者に分かり易い状態で得られる

本来あるべき支持」には、

「相応の力があって然るべき」だが、

「イメージ等による釣りの下の支持」に

「力を持たせる事による数政治等」は

「もう、時代遅れ」だ』。

『「日本社会の実態・実体を健常反映した

健常な政治が行われる事」を

「望んでいる日本国民・有権者は数多い」』。

『「健常反映上での少数派」なら

「少数派として政治等に臨むべき」だ。

「イメージ等を悪用して、

少数が多数を支配する不健常な工作政治等を企み実行する事」は、

「日本社会を歪める事に他ならない」』。

『「日本社会を歪める事で不当メリット等を得続けようとしている

実質的、悪者たち」は、

「人間としての基本である、

自己健常支配から、

やり直すべき」だ』。

『「政治家や、メディア等の仕事をする事で、

人の上や前に立とうとする」なら、

「自己健常支配の後にするべき」だ』。

『「所謂、左翼(内実、親朝鮮等)の野党・メディア・公務員(官僚・自衛官も含む)等」により、

「実質的、小問題で、

無理やり

防衛大臣を降ろされた様相」なのが、

「稲田氏」だ』。

『「稲田防衛大臣に防衛政治上の重大な失策等があっただろうか・・・」。

「陸自日報が一時、実質的に隠蔽されていた事の実害は?」

「所謂、左翼(親朝鮮等)の者たち等にとって」は、

「言葉狩りの元が、実質的に、隠蔽されていた事等」は

「大問題」だろうが、

「日本国・多くの日本国民にとっての実問題」は、

「言葉狩りの元の一時、実質的、隠蔽等では無く、

言葉狩り等で、

乱される国政の方」になる』。

『「都議選時の、直に取り消した、不適切な応援演説の言葉」も

「大問題化すべき事だろうか?」

「応援演説の流れ上、つい、出してしまった様相」の

「不適切な言葉」を

「取り消さないのなら、問題」だが、

「取り消している以上、取り消したのが、稲田氏の意思になる」』。

『「言葉を間違わない、売国政治家」と

「言葉は若干いい加減な時もある、日本国・多くの日本国民の為に行動しようとする政治家」の

「どちらが、良い政治家なのか?」等は、

「日本のメディア上でも、問われて然るべき事」だ』。

『「言葉狩りや態度狩りや小事等の実質的、個人レベルの小問題」で、

「大臣交代等が頻発させられている戦後日本の政治」は

「本当に異常」だ』。

『「異常な政治の元」は

「所謂、左翼(同上)のメディア圧力や教育等」で、

「所謂、左翼(同上)の者たちにとって」は

「日本国・多くの日本国民の為になる政治・政策等」より

「所謂、右翼の政治家を降ろす事等」が

「重要」なのだろう』。

『「その結果、

所謂、左翼(同上)の政治家等への、

悪戯な、追い風や好イメージ等が

日本社会の中でまかり通り、

所謂、右翼の政治家等には、

不当な、冷風が当てられ続けて来ている」。

「右でも左でも、

日本国・多くの日本国民の為になる政治家や政治・政策等の選択」が

「重要なのだが!」』

『「内実では無く、

イメージ等により、

事態を変化させ続けて来てしまっている

メディア等の劣悪度はかなりのモノになる」が

「日教組の教師等による学校教育内容」や

「メディア」等へ

「依存させられている人々」にとって、

「依存先を無くす事」は

「かなり困難な事」になってしまっている様相だ。

「酒や異性や宗教やギャンブルやお金や権力や薬物等々の

依存者」と

「同様の精神構造」が

「其処に露呈している」・・・』。

『「他の者・物・事依存」から

「自分を解放する為に必要な事」は

「実体や事実・現実と自分を共にある状態に置く事で、落ち着く事」だ。

「他の者・物・事に依存して、

自立状態に近い状態を得ている幻想に陥っていているダケ」では、

「依存している者・物・事の喪失と共に、

似非自立状態も崩れ去る事になる」。

「それを避けようとして、依存先を維持しようとする・・・」と、

「例えば、

依存先が、偏向・偏重情報・教育等状態となれば、

依存先が導くままに、

偏向・偏重方向に、操られ続けている状態に陥らされていしまう事になる」』。

『「メディアや学校教育等に頼らないで済む状態を持つ事」は

「本当に重要」だ。

「メディアや学校教育等からは、

実体情報や事実・現実情報を

原寸大通りに、

得れば良い」』。

『「実体や事実・現実と原寸大通りに付き合える自分の状態を得る」なら

「人は、落ち着け、自立し易くなる」。

「それは、

例えば、

親・子・親戚・友人等、親しい、近しい、人の、死」を

「認められなかった時」と

「実体や事実・現実通り、原寸大で、認められた時」の

「自分の状態を比較する」なら

「誰もが分る事」だ』。

『「政治問題や社会問題」でも

「実体や事実・現実を原寸大で理解・把握出来る状態」に

「自分を置いた上」で

「考え、判断等する事」が

「重要」だ。

「メディアや学校教育等に自分を操られせる事無く」』。

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