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テレ朝朝番では、多様性の無い常連出演者等が、似非民主主義論等を喧伝していたので、本当に呆れた・・・。

『「朝日・TBSと読売・フジ」や「テレビ常連出演政治解説者等とテレ朝朝番常連出演者等」で「多少、政治論調等が違う事」で

「両論併記状態や、対論状態等が成り立っている旨等」を

「喧伝していたインチキ」には

「本当に、呆れた」。

「言うまでも無く、朝日も、TBSも、読売も、フジも、

米軍の占領政策の下で再編された、

戦後の日本のマスコミに他ならない」。

「内実として、日本人保守派が徹底的に退けられた反面」で

「朝鮮系の者たちが、異常な程、重用され続けて来ている実態・実体」は、

「ずっと、変わっていない」。

「朝鮮戦争を境」に、

「韓国派(読売・フジ)と北朝鮮派(朝日・TBS)に分かれたダケ」だ。

「民主党政権人事以降は、NHKも北朝鮮派化している」。

「その何処にも、本来の日本派は無い」。

「戦後日本の学校教育界も同様」だ』。

『「日本国内には、元々からの日本国民が多数居る」。

「しかし、元々からの日本国民が主たる実権を握れていない

テレビ・ラジオ・マスコミ界や、

学校教育界」では、

「それらの界で、主たる実権を握り占めている者たちにとっての

有益分子しか、

登用されない」。

「もちろん、日本国内に、そんな有益分子等の数は少ない」ので、

「テレビ常連出演者等は、特定極一部の者たちばかりが主とされ、

毎日の様に、何処の局でも、

同様の顔で、同様の論を風潮する状態になっている」』。

『「韓国派も北朝鮮派も朝鮮派に他ならず、

朝鮮派による日本の政治論が、

如何に、偏っているのか?等」は

「その推奨政治家・政党等や、嫌っている政治家・政党等からも明らか」だ』。

『「日本本来の日本派の政治家や、日本本来の政治家が実権を握っている状態の政党等に対する批判・非難・揚げ足取り・汚し等々」や、

「朝鮮派にとって都合の良い政治家や政党等に好イメージを持たせる」、

「実質的、情報工作が蔓延っている」』。

『「小泉~!」

「民主~!」

「安倍ダメ~!」

「小池~!」

「都民ファースト~!」等々の

「情報配信内実」は、

「読売・フジ」でも

「朝日・TBS」でも

「変わらない」』。

『「更に、元秘書の政治工作かも知れない、

政治内実問題では無い、

態度狩りに過ぎ無い、

{このハゲ~!}等々に、

多大な時間枠を割いた

実質的、都議選時反自民感情煽り情報工作」も

「何処の局でも同様」だった』。

『「その何処にも、

実体や事実・現実に対する、深い探究も無ければ、

原寸大報道も無い」。

「逆に、公共の電波を悪用した、

偏向・偏重情報の一方的大量配信等による、

実質的、政治運動は在る」』。

『「ナチス・ヒトラーと同様の大衆誘導が其処に露呈している」。

「もちろん、大衆誘導は、民主主義の大敵」だ』。

『「多様性の無い、毎度同じの常連出演者等」は、

「民主主義には、多様性が必要」等と

「自分たちの実態・実体は抜きにしたインチキ論等を風潮していた」。

「実に、醜悪な実態・実体が其処に露呈している」』。

『「多様性を言う」なら

「朝鮮派ばかりを主とせずに、

日本派を主にするべき」だ。

「朝鮮派の政治論や、マスメディア論ばかり風潮させずに、

日本派の政治論や、マスメディア論もちゃんと情報配信するべき」だ』。

『「多くの日本国民にとって、政治で大切な事は、その実効に他ならない」。

「上辺の言葉や態度等は、如何にも、紳士的・優等生的」でも

「日本を細らせ、反日国や日本国内の反日国人脈・企業・組織等を太らせる政治をする」なら、

「それは、多くの日本国民が望んでいない政治」だ』。

『「マスメディアは、その公共性からも、

実体や事実・現実に基づいた原寸大情報配信が当然」だ。

「実体や事実・現実の極一部を偏重した情報を一方的に大量配信させる事により、

視聴者・読者の中に

偏向した思考等を抱かせる」のは、

「情報工作による大衆誘導に他ならず、

極悪事として、徹底的に、排除され、行うなら、厳罰が与えられて然るべき事」だ。

「公共性も実影響も大きい、巨大機関である、マスメディア」の、

「実体や事実・現実の極一部偏重」や、

「原寸大報道を逸脱した情報配信」は、

「大きな罪」であり、

「大きな罰が与えられるべき事」に

「他ならない」』。

『「政界には選挙がある」。

「民意を反映した、政権交代という、人脈交代もある」。

「しかし、その民意が、テレビ・マスコミ等によって、大いに歪められている」なら、

「それは、民主主義上の民意では無く、

テレビ・マスコミ等大衆誘導上の民意になる」。

「ナチス・ヒトラーが行った事と同様の絶対に容認してはいけない事」が

「其処に露呈している」』。

『「戦後日本」の、

「テレビ・マスコミ等」には、

「選挙も無い」。

「人脈交代も無い」。

「自浄も???」だ。

「実体や事実・現実の極一部を偏重する事の禁止」や

「原寸大報道を逸脱した情報配信の禁止」や

「公共の電波や公共的マスコミを使った、

特定政党・政治家等を利す

実質的、偏向政治運動等の禁止」等の

「是正措置を徹底する事」くらい

「行わなければ、

戦後日本の、

テレビ・マスコミ等の暴走」は

「止まらない」・・・』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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