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サンデーモーニングでは、お亡くなりになった日野原氏まで、政治利用等していたので、本当に呆れた・・・。

『「明治生まれで、戦前から医師となれ、戦時体験を持つ、クリスチャンの故日野原氏」による「丸ごと一人レベルの、反戦・平和主義や、命を大切に!主義」は、

「所謂、左翼(内実、親朝鮮等)にとっての、

{有益情報ツール}の一つになる」。

何しろ、

「故日野原氏」は、

「クリスチャンらしい、

自己犠牲を厭わない

ゆるしによる平和論」や

「丸ごと一人レベルの、命を大切に!論」や

「他の人の為に!論」や

「戦後の日本国憲法を保持する事による平和論」等を、

「語られていたのだから!」』

『「現実的に考える」なら、

「ゆるしによる平和論」や

「戦後の日本国憲法保持による平和論」等の

「虚しさ」は「直に判る」』。

『「例えば、

武力や工作活動圧力等の元で、

北朝鮮劣悪国家指導者等の支配下に置かれる事」を

「ゆるす事」が

「平和に繋がり、

命を大切にする事になるのか???」

「言うまでも無く、

北朝鮮劣悪国家指導者等が

日本国憲法を順守する訳も無い」。

「武力や工作活動圧力による支配もゆるし、

戦後の日本国憲法保持に拘る」なら

「ゆるしや、

戦後の日本国憲法保持等につけ込む、

極悪独裁者等のやりたい放題に成り易くなる」。

「実際に、極悪独裁者等による支配が実現してしまうなら、

極悪独裁者側にとって不都合な者に対する、粛清や公開処刑等も行われる事になる」。

「その何処にも、平和もなければ、命が大切にされている状況も無い」』。

『「実を伴わない平和論」の「実効」は

「一時的な現実逃避の受け皿の提供に過ぎ無い」。

「理想に酔えている間ダケ、

平和気分や

平和を訴えている正義の使者気分」等を

「味わえるダケ」だ。

「そして、そんな状態の日本国民の数が多くなれば多くなる程、

日本国・日本国民支配等を目指している

極悪独裁者等やその手下の日本国内の工作員や協力者等が

喜ぶダケ」だ』。

『「平和とは、

ゆるしの先や、

理想に思える憲法等の先」等に

「在るのでは無い」。

「全ての人々が持てる平和になる精神構造の先に在る」』。

『「全ての人々が、平和になる精神構造を持てるまで」は、

「現状対策が必要になる」。

「武力圧力や工作活動圧力に対抗し、

とりあえずの平和状態を保つ事」等は、

「行わざるを得ない事」だ。

「同時に、急ぐべき」は

「情報・教育の健常進歩・健常進化」だ』。

『「平和実現の唯一無二の方法」は、

「他の者・物・事支配/他の者・物・事による被支配」から

「自己健常支配の継続」へと、

「全ての人々の精神構造を健常成長させる事」だ。

「充足があり得ない、

代償欲求(他の者・物・事の支配/他の者・物・事による被支配)の

過剰追及状態」から

「充足がある、

本来欲求(自己健常支配)の

健常追及(継続)状態」に

「狭義の自分の精神構造を

健常成長させる事が出来ている人々の集団にのみ、

現実の平和が存在出来る」』。

『「成人病を生活病と表現し治したところ」に

「故日野原氏の現実把握レベルが表れている」。

「もちろん、それは、当時の多くの人々の現実把握レベルより遥かに高いモノ」だった。

「生活病」は、

「生活習慣病」と

「更に、実体に近い表現とされ、

多くの人々が知る言葉となっている」』。

『「医師として、故日野原氏が、更に、実体に近い表現等を考えたり、

実体をより鮮明に説明しようとしたり、

・・・していた」なら、

「生活習慣を生み出している」のは

「個々の人々の判断であり、感覚であり、

判断や感覚に基づく、

その個体が選択し易い行動」なのだから、

「判断や行動指令等を出している脳の問題である事も

直に分った筈」だ』。

『「生活習慣病の実体」は

「脳の精神構造の問題に他ならない」。

「生活習慣病は、

精神構造不健常化病、もしくは、精神構造老化病とでも、表現した方」が、

「より実体に近い事になる」』。

『「故日野原氏の精神構造で{残念なところ}」は

「宗教」と

「丸ごと一人の死生観・人生観」等だ。

「何故なら、その分だけ、現実離れが生じ易くなってしまっているから」だ』。

『「例えば、

常に新たな事に興味を持てば老いない」等の旨を

「述べられていた」が、

「もちろん、それは、現実では無い」。

「常に新たな事に興味を持ち続けていても、

Aという代償欲求追及の世界の他に、

Bという代償欲求追及の世界を新たに自分に組み入れていたダケ」では、

「自らの精神構造が健常成長する事は無い」。

「そればかりか、代償欲求の過剰追及の分だけ崩壊し易くなるダケ」だ。

「つまり、

新たな事に興味を持ちつ受ける事ダケ」では、

「脳の不健常化や老化は防げない、

ばかりか、

むしろ、進み易くなってしまう事も稀では無い」のが

「現実」だ』。

『「脳の不健常化や老化を防ぐには、

精神構造を健常成長させ続ける事が必要」だ。

「誰もが、自らの精神構造を健常成長させる」なら

「世界平和の実現も夢では無くなる」』。

『「丸ごと一人の死生観や人生観を持つ」と

「自分と他人の間に過分で深過ぎる境界線が生まれる」。

「狭義の自分ダケを大金持ちや大権持ちにする事による

似非問題解決等の

発想が生まれ易くなる」。

「そんな似非問題解決発想を元に、多くの人々が行動する」なら

「人間世界から平和がどんどん遠ざかる」のは

「当然の現象」だ。

「もちろん、そんな状態の個々の人々」には

「実体や事実・現実と共に在る状態に自分を置く事で初めて得られる

落ち着きや

本当の自信等」が

「生まれる訳も無い」。

「本当の自信を持てていない人々」は、

「往々にして、

金や権力や立場や名誉や、

あの世や先祖・子孫等」に

「現実逃避したがる状態に陥る」。

「自己健常支配の代わりの他者支配等を行い易くする為に

過分な権力やお金や立場や名誉等々を追い求めたり、

丸ごと一人レベルで先祖や祖先や民族等々と自分を同一視しようとしたり、

丸ごと一人のあの世や永遠の命等を求めたり、

・・・等々する状態に陥る」。

「その様な本質的に自虐的な行動を生み出している精神構造」は、

「明らかに不健常」だ』。

『「上記は、

丸ごと一人レベルでは無く、

細胞レベルで考える」なら

「当たり前の話し」だ。

「細胞レベルの命の繋がりを考えるなら、

自分の実体は地球上の全ての生物であり、

地球上の全ての生物が広義の自分になる」。

「問題解決の為に狭義の自分ダケを過剰優遇等させる事等の

実体離れ、現実離れしている発想や行動等は抑制され易くなり、

広義の自分も狭義の自分も救う問題解決法を

自然と考え易くなる」。

「もちろん、それは、現実問題であり、

宗教も無縁」だ。

「宗教は、信じる前に、宗教とは?が問われてこそ、

その実体把握も容易になる」』。

『「公共の電波を不当使用した、

実質的、政治運動等に邁進し続けて来ている

精神構造の健常成長が極めて希薄な者たちの論や姿等」が

「多くの視聴者等の頭の中に、

知らず知らずの内に、

一方的に、焼き付けられ続けている事」の

「実害」は

「本当に、甚大」だ』。

『「要でも無い、

ばかりか、

愚民化・無害化・極悪独裁者等にとっての有益分子化

情報・教育」の

「実害」は

「本当に、甚大」だ』。

『「精神構造を健常成長させる為」には、

「実体や事実・現実把握」と

「本質探究」等が、

「必要」だ』。

『「その意味からも、

実体や事実・現実に基づいた原寸大情報配信」と

「本質探究の為の知識」等の

「情報・教育」が

「極めて、重要」だ』。

『「未だに、

言葉狩りや、態度狩りや、小問題を大問題化させる事等々による、

実質的には、反対野党側等を有利にする為の

政治運動」や

「特定極一部の者たちに、過剰なスポットライトを当て続ける事により、

視聴者・読者等の、特定の人への依存心等を増大させ続けたり、

・・・する、

実質的、極悪事」を

「行い続けている者たち」に

「過分な立場・報酬・権力等を与え続ける必要は全く無い」』。

『「医師になれるくらい、恵まれた環境で、生まれ育った故日野原氏」が、

「その恵まれた環境や立場等を、

相応に、活かし、

相当に、ご活躍された事等」は

「想像に難く無い」。

「それは、恵まれた環境・立場等の活かし方が下手で、

国家・多くの国民に大いなる不利益をもたらしてしまった、

何処かの、鳩ボン等とは、

全く違う事」だ。

「しかし、もう、さすがに、世代交代の時・・・」だ。

「宗教も、丸ごと一人の死生観・人生観も、

実体や事実・現実や原寸大を離れ過ぎている政治運動等も、

世界平和を遠ざける」』。

『「世代交代」は、

「現状の多くのテレビ・ラジオ・マスコミ等の情報や学校教育等」で

「特に、必要」だ。

「何故なら、影響力が非常に大きいのだから!」

「現状の自虐的な人間世界の元」は

「自虐的な情報・教育に他ならない」』。

『「もちろん、世代交代する時には、

より、現実との整合性が高く、

より、地球生命体細胞群の存続~永続との整合性が高い方に、

世代交代しなければ意味が無い」。

「時代を逆行する愚業を行うなら、人類滅亡の時が急速に近づいて来る事になる」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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