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テレ朝朝番では、都議選小池一派大勝を受けて、常連出演者等が、早くも、国政を睨んだ反自民の流れ造成等を企んでいる様相を露呈していたが・・・。

『「今回の都議選」で「小池一派が大勝出来た原因」と「自民党が大敗した原因」は「同じ」だ。

「それは、多くのテレビ・マスコミ等による、

徹底した、

自民党に対する、ネガティブキャンペーン」だ』。

『「ネガティブキャンペーンの元」を

「提供してしまった、脇の甘い、大臣や国会議員等の側にも、

応分の責任はある」が、

「主たる原因」は、

「言葉狩りや、態度狩り等の小事」でも、

「大事の如く扱い、

多大な時間を割いて、

大々的に、一方的な情報の大量配信を繰り返した、

原寸大報道を逸脱している

テレビ・マスコミ等の異常な情報配信」に他ならない』。

『「ナチス・ヒトラーと同様の大衆誘導」が

「其処に露呈している」』。

『「言葉狩りや、態度狩り等レベルの、ネガティブキャンペーンの元」は

「自民党ダケにしか存在しない訳も無い」。

「小池一派を徹底調査等する」なら、

「ネガティブキャンペーンの元と出来る小事等を

見つけ出す事等は、

マスコミ人等なら、

それ程困難な事では無い筈」だ。

「元々が、

小池の手下状態で公認されている者たちの口には、

実質的に、下手な事は、しゃべるな!マスクがかけられている」から、

「モノを語る与党議員の様に、

言葉狩りを行う事は、比較的、困難かも知れない」が

「安倍総理に近づいたり、安倍総理の友人だったりしている人々を調べた様に、

友好関係人脈等を洗う事等は、それ程、困難な事では無い筈」だ』。

『「例えば、

候補者の多くが、

在日反日国人等との友好関係保持者等だったりする事」等を

「洗い出す事は、それ程、困難な事では無い筈」だ』。

『「両方、或いは、多方の、ネガティブキャンペーンを行った」なら、

「政治的中立性が保たれているテレビ・マスコミ等になる」が、

「自民党のネガティブキャンペーンだけ、大々的に、執拗に・・・」では、

「政治的中立性があるテレビ・マスコミ等と言える訳も無い」』。

『「現状の様」に

「原寸大報道や、

政治的中立性を

逸脱した、

公共の電波や、公共的マスコミ等を使った、

情報の一方的大量配信」が、

「蔓延れている状態」は

「明らかに、異常」だ。

「是正が急務である事は、言うまでも無い事」だ』。

『「上記の様な

戦後日本のテレビ・ラジオ・マスコミ等の大問題」は、

「少し考えるなら、誰もが分る」。

「しかし、戦後日本の学校教育では、

主として、文系面で、その様な思考を阻害させる愚民化・無害化教育が行われ続けて来ている」』。

『「多くの日本国民の政治無関心や、政治離れ等の裏に在る」のも、

「戦後日本の文系面の学校教育」だ。

「無害化洗脳」とでも

「表した方」が

「適切な実態・実体」が

「其処に在る」』。

『「政治無関心や政治離れで、実質的に、無害化されている人々」を

「テレビ・マスコミ情報で操る事は容易い」。

「元々が、政治無関心なのだから、

政治内実等を考えさせずに、

上辺の、善悪イメージ等による、選択をさせる事など、

本当に、容易い」』。

『「其処に、

戦後日本の学校教育など無関係に、

日本の政治に大いに興味を持ち続けている者たちの票を加える事が出来る」なら、

「選挙時の大勝など、簡単に、つくり出せてしまう」。

「政治的関心が強い宗教団体や民族団体や組合等々に属している親の下に産まれた人々等」は、

「学校教育関係無しに、強い政治的関心を保持し易い」。

「しかも、親や親の付き合っている団体構成員等との関係が、良好」なら、

「支持政党等も、親等と同じに成り易い」』。

『「テレビ・マスコミ等では、人に依存させる情報配信も旺盛」だ。

「特定極一部のゲイノウ人やコメンテーター等が、

何処の局にも、紙面にも、

執拗な程に、出現させられ、

視聴者・読者等は、

それらの者たちやその論等を、

否応無しに覚えさせられている」』。

『「特定の者や、論を覚えた視聴者・読者等」は

「覚えた者や論等に依存しがちになり易い」。

「何しろ、愚民化・無害化文系教育により、

自ら、興味を持ったり、検証したり、考えたり、・・・等々する事」を

「徹底的に、封じ込められて来ている上に、

そんな情報が載せられているのだから!」』

『「現状のテレビ・マスコミ等による大衆誘導が放置されたまま・・・」なら、

「国政でも、小池等象徴的な者の下に、

現状のテレビ・マスコミ等の実権者等にとって、都合の良い国政政権等を

選挙で、{つくり出させる}事」も

「それ程、難しい事では無い筈」だ。

「しかし、その実態・実体」は

「ナチス・ヒトラーの大衆誘導政治と同様の事に他ならない、

絶対に行わせてはいけない事」だ』。

『「公共の電波」は

「特定極一部の者たちの為に在るのでは無い」。

「特定極一部の者たちや、その論ばかり・・・が、何処の局でも、主流という異常事態の是正」は、

「本当に、急務」だ』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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