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テレ朝朝番では、「科学の進歩は指数曲線的で、このまま行けば、もう直ぐ、ガンも根治で、老化も防げ、永遠の命も・・・等々」と常連出演者等が上機嫌だったらしいが・・・。

『「人類の精神文化側の進歩・進化に貢献すべき立場にある者等」が「科学の急激な進歩による人類の物質文明側の急激な進歩を喜んでいるダケ」とは、

「本当に、情けない」。

「所謂、文系の仕事をしている健常な者等」なら、

「科学の急激な進歩に対応出来る精神文化側の急速な進歩が無い人類の危険性」等を

「訴えていて当然」だ』。

『「そもそも、AIにしても、大元の制御ロジックこそが肝要」で

「大元の制御ロジック」の「内実」とは

「AI製作者等の精神構造に他ならない」』。

『「現状の多くの人類が抱きしめている、

比べっこによる支配権/被支配権争いという、

乳幼レベル、もしくは、獣レベルの精神構造」を

「大元の制御ロジック」として、

「AIをつくる」なら、

「例えば、

チェスや将棋や囲碁や、

比べっこ主義上の仕事の戦略や、

戦争時の戦略」等々の、

「比べっこにより勝ち負けを争う事等」が、

「得意になるのは、当然」だ。

「人類より上に立つAIをつくり、

その手の性能を指数曲線的に向上させる事」等も、

「十二分に可能」だろう。

「しかし、

もちろん、

そんなAをつくり出し続け、

そんなAIIが導く道の上等を進んでも、

人類に明るい未来は在り得ない」』。

『「肝要な事」は

「科学が指数曲線的に急速に進み出す前」に

「大元の制御ロジックの元になる

人類、もしくは、AI製作者等の

精神構造を

ちゃんと健常進歩・正常進化させておく事」だ。

「それと共」に、

「AI使用者や、

AIに判断や道等を委ねる全ての人々の精神構造の健常進歩・正常進化」も

「必要」だ』。

『「もちろん、それは、AIだけの問題では無い」。

「全ての科学技術の急激な進歩に対して必要な事」だ』。

『「核エネルギーを使用可能にして、

原爆をつくり出し、使用した精神構造そのまま」に、

「例えば、ナノテクによる細胞ロボット等を使う」なら、

「ある人脈にとって不都合な人々」を

「選択的に、殺傷する事が出来るナノテクロボット」を

「製造~使用する事態」等が、

「現実のものになってしまう」』。

『「精神構造の健常成長無き、科学・物質文明の急激な進歩・進化」は

「人類滅亡の特急券に他ならない」』。

『「現状のAIの制御ロジック」は

「大量記憶」と

「比べっこ」だ。

「それは、AI設計者・製作者等も含む、現状の多くの人々の精神構造でもある」』。

『「大量記憶」と「比べっこ」を

「急激に進化させたところ」で

「得られる結果」は

「知れている」』。

『「例えば、

比べっこ上の優劣に基づいて、

現実社会等を動かそうとする」なら、

「悪意が入り込んだ途端に、オシマイ!が急激に迫って来る事になる」』。

『「比べっこでは悪意の完全排除等が出来ない」。

「比べっこで、何が悪か?」は

「相対的、統計的、もしくは、誰かの意思の下の定義等として・・・」でしか、

「決められないから」だ』。

『「相対的悪では、多くが悪なら、悪とみなされなくなる」。

「泥棒集団の中では、泥棒は、悪では無く、お仲間になる」。

「統計でも、同様」だ。

「犯罪多発状態下では、犯罪多発が普通になる」。

「誰かの意思の下で、

誰かにとって不都合な者・物・事等は悪」と

「決められる事の恐ろしさは、誰もが分る事」だろう。

「悪を決める特権争いの元が其処に生まれ易くなる」。

「誰かの意思で、悪が定義される余地が残っている限り、

AIでも、他の科学技術製品」等でも、

「非常に危ないモノになる」』。

『「危ないモノや危ないモノの使用」等を

「常々後追いで、時代遅れとなっている、現状までの法律や社会制度等で押さえ込もうとしても、

必要十分に押さえ込む事は不可能」だ』。

『「どうすれば良いのか?」

「元の制御ロジックを、健常進歩・正常進化させる事が必要」だ。

「その為にも、全ての人類の精神構造を健常成長・正常進化させる為の

情報・教育等」が、

「非常に重要になる」』。

『「本来なら、

{その}仕事を行い、

人類の精神構造の健常進歩・正常進化の役に立つ情報配信を行っているべき

テレビ番組等」が、

「実質的、政治運動等を行っていたり、

科学技術や物質文明製品等の急激な進歩等を、

悪戯に喜んでいたり・・・等々している」のだから、

「本当に、呆れる」』。

『「立場がありながら、必要な仕事が出来ていない者たち」に

「過分な報酬・立場・権力等々を与え続ける必要は全く無い」』。

『「AIの制御ロジック」として、

「適切」なのは、

「得意な大量記憶や超急速処理等を生かしながら」、

「本質探究&適材適所」だ。

「数学的・機械的には、

最適値からのズレや、

構築度等を利用する事により、

適切なロジック設計が、可能になる」』。

『「科学レベルで判明している人類の実体やその実体の本来の目的」から

「最適を算定し、ズレを判定する」なら

「善悪等の数理的定義等も可能になる」。

「経済・社会システム等も、

最適計算により、

生み出す事が可能になる」。

「最適なところで、

最適な人々と、

不要なストレス少なく暮らせる人々の自虐性は激減する事になる」から、

「その様な人間世界状態が構築出来てこそ、

科学技術の急激な進歩・進化も、

安全に実現出来る事になる」。

「当たり前の基本」だ』。

『「当たり前の基本さえ???の連中」は

「自らの本質も???で、

本当の自信も持てていないからか、

悪戯に、狭義の自分ダケの永遠の命等を求めがちになる」。

「言うまでも無く、其れは、代償欲求の世界に他ならない」。

「元々、生物の誕生・死とは、細胞レベルの実現象」だから、

「生きている誰もが、今、この瞬間にも、誕生も、死も、体験し続けている」。

「細胞ごとの命の連続性を辿るなら、

永遠の命は、地球上の全ての細胞群として実現すれば良い事に他ならない事等も、

直に、判る」』。

『「この今時の人類としての基本中の基本さえ???で、

狭義の自分ダケに拘っている、

実質的、愚か者や、未熟者たち」が

「現実の永遠の命を危うくする行動等をとりがちになり、

実際に、とってしまって来ている者たちも多い事」は

「人間世界を現実通りに見るなら、誰もが直に分る」』。

『「余りにも、酷い、現状経済・社会システム上での、

大金持ちや大権持ち等を目指したり、憧れたりする」のは、

「悪魔に魂を売り渡した亡者等に他ならない」』。

『「自らの実体の本来の目的である存続~永続への貢献に生きる為、

適材適所や本質を探究したり、

生体維持に貢献したり、

・・・等々している」のが

「健常な人々」だ』。

『「命を大切に!」の「前」には、

「命の実態・実体把握が必要不可欠」だ。

「他人の為に生きる」の「前」には、

「他人や自分の実態・実体把握が必要不可欠」だ。

「ちゃんと実態・実体把握から始める」なら、

「地球生命体細胞群の存続~永続の為に・・・」とか、

「広義の自分(地球生命体細胞群)をより良い状態にする為に、

狭義の自分を

どうコントロールするのか?」等々、

「言葉上の美辞麗句では無い、

現実問題への対処等」が

「誰の頭の中にでも生まれて来る筈」だ』。

『「丸ごと一人の感覚」は

「丸ごと一人の死生観や人生観の為に在るのでは無い」。

「丸ごと一人レベルで他人と自分を分ける為にあるのでも無い」。

「いくら思いの上で、他人と自分を分けても、

現実の細胞レベルの命の連続性は、地球上の全ての生物に繋がっている」。

「現実の誕生・死は、細胞レベルの実現象」だ。

「丸ごと一人の感覚」は

「狭義の自分を健常にコントロールする為に在る」』。

『「公共の電波の実質的、不当使用の悪質度」は、

「どれ程のモノになるのだろうか」・・・。

「正確に出す為には、相応に進化・進歩しているAI等が必要になる」が、

「多くの視聴者にも、判別出来る大雑把な判別方等はある」。

「日本のテレビ局なら、

その番組の影響により、

どれだけ、

日本社会の状態が実際に良くなっているのか?」等だ』。

『「視聴者に、

憧れるべき好イメージの者・物・事や

敵視すべき悪イメージの者・物・事を擦り込み、

他の者・物・事に自分を投影・転嫁させて現実逃避させたり、

他の者・物・事に八つ当たり等させ憂さ晴らし等をさせたり、

しながら、

配信実権者等に都合の良い者・物・事等に

権力等を持たせようとしている事等」の、

「実効は?」

「言うまでも無く、

憧れる相手等や、

憂さ晴らしの相手等は、

テレビ等ご推奨の先で無ければならない訳も無い」。

「現実逃避や、八つ当たりの憂さ晴ら等しをしたところで、

実生活等が良くなる訳も無い」。

「残る実効」は

「テレビ等のご都合者・物・事がより強い実権等を持ち易くなる事」になる。

「実に、酷い事」だ』。

『「はっきり言えば、

科学技術の急激な進歩!等で、

悪戯に喜んでいるダケ」の

「所謂、文系側の仕事をしているつもりの者等」は、

「要らない」。

「今時の、

テレビ・マスコミ等(・・・主として、所謂、文系側で、情報の一方的大量配信の仕事をしている)の者等」なら、

「人類の精神文化の異常な遅れ」等の

「大問題を告発等」し、

「視聴者個人個人が、

精神構造を健常成長させる為に有益な情報配信が出来ていて然るべき」だ』。

『「然るべき仕事が出来ないところばかり・・・」なのは、

「異常な戦後処理を引き摺り続けているが故の人脈利権等の問題がある」。

「それは、イメージ誘導先や、政治論調等からも、明らか」だ』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「学校教育界」の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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