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テレ朝朝番では、「既存メディア至上主義者等」が「白人至上主義等を批判・非難等」して正義ぶっていた様相だったが・・・。

『「現状テレビ上の利権に溺れている様相の常連出演者等」は「未だに、他の問題化出来る事を拾い上げて正義ぶる事等」に「邁進している」。

「例えば、昨今では、

トランプ大統領の発言を拾って、

白人至上主義者問題や人種差別問題等」で

「正義ぶっている」。

「その様相」は

「既存メディア至上主義者」で、

「既存メディア至上主義者」が

「白人至上主義者等を非難・批判等するその姿」は

「正に、目糞、鼻糞を嗤うの泥仕合」だ。

「日本の公共の電波上」に、

「目糞、鼻糞の泥仕合情報等」を

「ばら撒く事等が、どれ程、

人類の構造の進歩・進化や

人間世界の精神文化の進歩・進化」に

「貢献しているのか?」を

「考える」なら

「誰もが、その劣悪な仕事内実等を

理解・把握出来る筈」だ。

「劣悪な仕事内実等」を「露呈し続けて来ている者等」には、

「言うまでも無く、

高報酬も、

有名人利権等にも直結している常連出演等も、

実質的に付随している、権力等」も

「馴染まない」』。

『「何故?目糞、鼻糞の泥仕合になってしまっているのか?」

「ちゃんと善悪の基軸から情報配信出来ていないから」だ。

「白人至上主義者が何故、悪なのか?」

「白人至上主義とは、実体や事実・現実との整合性が悪い思想信条なのに、

白人至上主義者は、

現実人間社会の中で、

それを実とする事を、

周囲の人々等に、強いているから」だ。

「例えば、白人至上主義を、単なる思想や妄想等のレベルで実とし、

フィクション小説やアニメや音楽等として、

現実人間社会に提示する」等なら、

「それは、誰もが持つべき思想信条の自由や表現の自由の範囲の事」で

「何ら、問題無い」。

「そのレベルの白人至上主義思想等まで、

強制的に抹殺せしめようとする事」は

「思想信条の自由や表現の自由を圧殺せしめる事に直結している」。

「思想信条等と言う面」では、

「白人至上主義も、

既存メディア共産主義も、

●●人至上主義も、

●●民族至上主義も、

宗教至上主義も、

科学至上主義も、

現状人間社会システム至上主義も、

金権至上主義も、

武力至上主義も、

既存至上主義も、

改革至上主義も、

血統至上主義も、

・・・等々、等々。

皆、同じ」であり、

「問題とされるべき」は

「他への強い方になる」』。

『「他への強い方を論じる」なら、

「他への強いる事の正当性等」が

「検証されて然るべき」だ。

「どんな思想信条等」なら、

「他へ強いる事に正当性が生まれ、

社会的合意が可能になるのか?」』

『「其処で問われるべき」は、

「人類誰もの自分の実体やその実体の本来の目的との整合性になる」。

「現実人間社会も、

現実の人間」も、

「自らの実体やその実体の本来の目的との整合性の上」で、

「その実存価値や実存の正当性が露わになる」。

「根本的善悪の判断基準」が

「其処に在る」』。

『「自らの実体やその実体の本来の目的との整合性が高い程、100%善に近く、

自らの実体やその実体の本来の目的との整合性が低い程、100%悪に近くなる」』。

『「自らの実体」とは、

「人類誰もが皆同じ」で

「広義の自分である地球生命体細胞群の中の

狭義の自分である約60兆の細胞群」だ。

「そして、その本来の目的」が

「存続」である事は、

「科学レベルで判明している生物史からも、

疑いの余地が無い」。

「時間経過に伴う物理崩壊に対抗して、

生物細胞群が存続する為」には、

「自らの構築度を上げ続ける事が必要になる」。

「人類が、高度な物質文明を保有・実用する前の地球生命体細胞群の実史」は

「生物的多種多様共存化により、

生物的に構築度を上げ続け、

物理崩壊に駆逐されず、

存続して来た事そのまま」だ。

「単細胞生物のまま、物理崩壊に抗う」と

「先ず、巨大化による対応が行われる」。

「巨大化ダケの対応が困難になる」と

「多細胞化する」。

「多細胞化した後、更に、構築度を上げる為」には、

「多種化であり、

多種共存による、構築度アップ」が

「生物的構築度向上の頂点となっている」。

「基本的に、

その宇宙時間経過上に在る地球環境上の物理崩壊度に対応出来る、

一番効率が良い方法が選択されている」。

「その流れの上」で、

「環境等認知・把握能力が高く、

高度な物質文明も生み出せ、実用出来る、

地球外使用も可能に出来る、

人類が誕生している」』。

『「自分の実体や、その実体の本来の目的」等

「根本中の根本が理解・把握出来ている」なら

「根本的善悪の判断も容易になる」。

「自分の実体やその本来の目的」に

「順なら善」で、

「叛くなら悪」だ』。

『「白人至上主義思想信条はどのレベルか?」

「自分の実体からも明らかな様」に、

「人種差別とは、現実との整合性が悪い事」だ。

「人類の世代交代は、個の保存では無く、種の保存」だ。

「細胞ごとの命の連続性を辿る」なら

「其れこそ、人類誰にでも、連続性が有る事になる」。

「何処から何処までが白人なのか?」も

「はっきりしない」。

「見かけ上白人なら白人なのか?」

「肌の色の白人度を基準としているのか?」

「それとも、単なる血統主義者なのか?」

「・・・等々」。

「実際の白人主義者の実体」は

「奴隷制度等、根本的には、自分の実体に叛く悪事の上の、

その当時の利権に、

溺れていた者たち」が

「自己正当化の為に生んだ、

現実逃避の為の思想信条」だ。

「優秀な白人には、優秀では無い黒人を、奴隷として使う権利が有る」等と

「信じる」なら

「非人道的悪事も正当化し易くなる」。

「同様の思想信条」は

「一部朝鮮人等にも在る」。

「実際」は、

「日韓併合により救われた」のに、

「日本の敗戦に付け込んで、朝鮮半島内の日本人の立場・財産資産等を

{火事場泥棒}した」。

「その非人道的悪事を正当化する為」には、

「思想信条上」で、

「日本を悪者にする(植民地支配詐欺は、此処から生まれた)か、

朝鮮人を特別に良い者にする(朝鮮人至上主義)か」等が、

「合理的になる」。

「悪者からなら、取っても良い」。

「特別に優秀な者なら、優秀では無い者から取っても良い」。

・・・「実質的には、恥にしかならない思想信条」だが

「現実逃避の為には、有用なツールにも成り得る」。

「現実との整合性が悪い思想信条等は、他にも多数在る」。

「例えば、

丸ごと一人の霊等が在り得ない事等は、

既に、科学レベルで判明している

(人類の誕生・死も、基本的に細胞レベルの現象だから、当然)が、

丸ごと一人の霊等に基づく思想信条等は、巷に溢れている」』。

『「現実離れしている思想信条が思想信条ダケで、他に強いられていなければ、

悪の度合いは、低くなる」。

「今回、米国で白人至上主義等が大いに非難された」のは、

「白人至上主義反対者たちとの{殺傷衝突}があったから」だ。

「{殺傷衝突}の内実」は

「冷静に、事実・現実通りに検証されるべき」で

「その責めも、事実・現実に応じて・・・であるべき」だが、

「{殺傷衝突}の悪の度合い」は

「思想信条レベルでは断じて無い」』。

『「思想信条は、人それぞれ自由であるべき」だが、

「その思想信条に基づいた事の具現化を強いる事」は、

「事の内実による」。

「例えば、地球生命体細胞群の存続の為に必要な思想信条に基づいた事の具現化等」なら

「強いられる事にも、合理性が生まれる」。

「逆に、地球生命体細胞群の存続を危うくする為に必要な思想信条に基づいた事の具現化等」なら、

「強いる事自体が根本的に悪になる」』。

『「他者に対する殺傷行為」は

「言うまでも無く、

地球生命体細胞群の中の

人類という高度に構築されている

生命体の一部を破壊する

悪」だ。

「他者殺傷行為」は、

「厳に押さえ込まれなければならない」』。

『「白人至上主義思想信条」と

「白人至上主義思想信条反対思想信条」の

「対立」の

「適切な処理方法」は

「討論等になる」。

「言論的手段」で

「解決出来ない」のなら、

「その言論自体に、未だ、決定的な力が無い事」が

「露呈している事になる」』。

『「もちろん、

ベースとして、

言論が理解・把握出来る人間の状態が無ければ、

お話しにならない事は言うまでも無い」。

「愚民化教育は、悪」であり、

「実体や事実・現実の理解・把握能力をちゃんと育成する教育は、善」になる』。

『「愚民化を是正する事や、

愚民化されてしまった集団同士の衝突を避ける事」は

「重要」だ。

「既存メディア等」が、

「現状で、内実として行ってしまっている事」は

「愚民化のまま、

一方ダケを正義として扱い、

更なる、対立を煽り、

問題を深刻化させている事」だ。

「もちろん、そんな事を行えている」のは、

「悪人状態の者たち」に他ならない』。

『「悪人状態の者たち」が

「自らが悪人状態である現実から、

目を逸らし続ける為に、

有用なツール」が

「既存メディア至上主義」だ。

「既存の劣悪な文系の教育・学歴上等」で、

「{優秀な者たち}が言う事だから、正義でしょ!」の

「劣悪度」は

「宗教裁判レベル」だ』。

『「毎日{宗教裁判}を見せつけられている視聴者等」が

「愚民化され易くなる」のは

「当然の現象」で、

「毎日{宗教裁判}を見せつけられている視聴者等」の

「頭の中」では

「同様の{主教裁判}精神構造」が

「育成されている」。

「そして、その結果」が

「実際の人間社会に反映される事も多い」』。

『「結果、至るところで、思想信条対立が起き、

思想信条対立は、

時には、{武力}衝突まで生み出してしまっている」。

「皆、

裁く基準さえ学べず、

裁く事だけ、覚え込まされ続けて来ている、

劣悪な情報・教育の犠牲者たち」が

「生み出し続けて来ている

自虐惨劇」だ』。

『「既存メディアの発信力は高い」。

「高い発信力を活かして、いったい何をやっている!」

「人類滅亡を招き寄せている者たち」は

「メディアの仕事を止め、今までの、悪事の責任を取るべき」だ』。

『「学校教育の是正も急務」だ。

「自虐を教え込んでどうする?」

「教えるべきは、実体や事実・現実」であり、

「実体や事実・現実を基にして、

自分の実体や自分の実体の本来の目的との整合性が高い

思想信条を持つ事や、

自分の実体や自分の実体の本来の目的との整合性が高い物質文明製品や精神文化製品等を

生み出せ、

それらを健全に使う能力を育成する事」だ』。

『「ITや家や乗り物や道具やおもちゃや武器等々」とは

「人類の物質文明製品」だ。

「映画や音楽や小説やアニメ等々や、

法律や政治や経済・社会システム等々」は

「人類の精神文化製品」だ。

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を

意識的かつ積極的に実用して来ているが故に、

急速な進歩・進化も実現出来ている

人類の物質文明製品」に比べ、

「人類の精神文化製品」が

「圧倒的に劣っている」のは、

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を

意識的かつ積極的に実用して来ていないからに他ならない」。

「逆から言えば、意識的かつ積極的に実用すれば良いダケ」だ』。

『「未だに、

多くの人類が、

宗教にも依存・・・で、

丸ごと一人の死生観・人生観等も旺盛・・・」では、

「殺傷事件やテロ・戦争等が蔓延るのも、当然」だ。

「丸ごと一人の死生観・人生観上」では、

「自分と他人の間に、決定的な深い溝が伴っている」。

「自分と他人は、全く別」だ。

「他人との溝が深い死生観・人生観だから、

孤独感も、

他人への殺傷行為等も、生じ易くなる」。

「丸ごと一人の霊や

丸ごと一人で逝けるあの世や、

丸ごと一人の産まれ変わり等々」を

「信じ込んでいる」なら

「例えば、自爆テロ等のハードルも下がってしまう事になる」。

「細胞ごとの命の連続性という科学レベルでも判明している事実・現実」を

「実用する」なら

「広義の自分である地球生命体細胞群への敬意も生じ易くなる」。

「もちろん、広義の自分には、他人も含まれる」。

「広義の自分を思い、自虐を慎む」なら

「必然的に、殺傷事件等も減る事になる」。

「殺したい、殺すべき実体」は

「細胞レベルで考えれば良い」。

「人類誰もの行動の元」は

「脳細胞群からの命令・指令(自立神経も含む)」だ。

「人類誰もが、

自分の実体に叛く、

悪の命令・指令を発している精神構造を殺せば良い」。

「難しい事では無い」。

「使わなければ、良いダケ」だ。

「必要無しと判断され続けている脳神経細胞ネットワークは

どんどん衰退化して行く」。

「その様な精神文化を基に人類の世代交代が繰り返される」なら

「地球生命体細胞群の存続~永続という永遠の命の実現も可能になる」』。

『「現状の、劣悪な、情報・教育等が続けられる」なら

「人類の未来は、それ程、長く無い」。

「物質文明の急速な進歩・進化」に

「対応出来ていない人間世界の精神文化」が

「急速な進歩・進化を実現している物質文明を使わせてしまう事等」により、

「アッと言う間に、人類が滅亡する、ばかりか、地球が消滅する事等」も

「実際に、起こり得る」』。

『「冷静に考えるなら、誰もが直に解る事」だ。

「人類の世代交代は、種の保存であり、個の保存では無いのだから、

産まれながらの環境格差に根本的な正当性は無い」。

「産まれながらの環境差別」は

「早々に、解消するべき」だ。

「劣悪な経済・社会システム」が

「産まれながらの環境差別」に

「お墨付きを与え続けて来てしまっている」のだから、

「その是正」は

「急務」だ。

「難しい事では無い」。

「人類誰もの自分の実体とその実体の本来の目的との整合性が高い

社会・経済システムにすれば良いダケ」だ。

「基がはっきりしていれば、整合性を取る事など、

AIが急速に進歩・進化している事もあり、

簡単な事になる」。

「根本的差別を無くす」なら

「政治等も、AI任せ・・・で、人類は、その検証等をすれば良い」』。

『「より性能の良い精神文化製品を生み出す仕事」は、

「今、人類が行うべき重要な仕事」だ。

「その仕事が出来易い環境への改革」は

「今の政治の仕事で、非常に重要な仕事」だ。

「情報・教育改革元年」は

「何時か?」』

『「何れにしても、戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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