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「対話待ち」の金正恩等だが・・・。

『「だからと言って、米国が、北朝鮮の都合を呑む対話を提案する」なら「北朝鮮は大いに喜ぶ反面で、実効の無い対話結果が、益々、北朝鮮の不当増長を手助けしてしまう事になる」。

「得られる結果」は

「北朝鮮」の

「核・ミサイル開発~製造~配備の増大」と

「主として、日韓等、他国内での工作活動の増大」だ。

「もちろん、米国」は

「北朝鮮の都合を呑む対話は提案しない事になる」』。

『「その場合、

北朝鮮が更なる反発を{出来る}のか?否か?」で

「極東情勢のその後は大きく変わる事になる」』。

『「北朝鮮がギブアップ」し、

「核・ミサイル・他国内での工作活動を放棄する」なら、

「平和状態が始まる事になる」。

「もちろん、その場合」は

「外を敵にする事」で、

「北朝鮮国民に対し正当性を演出し続けて来ている

北朝鮮劣悪国家指導者等に対する

北朝鮮国民からの反発は生じ易くなる」。

「北朝鮮自身による体制転換の可能性が出て来る事になる」。

「保身欲の強い劣悪国家指導者等」が

「ギブアップを選択する可能性は低い」』。

『「実態・実体からすれば、

更なる反発は{出来ない}、

反発するなら、北朝鮮自体の滅亡に繋がる、

北朝鮮」だが、

「主導権を持っているのが、劣悪国家指導者等」だ。

「{出来ない}事、やってはいけない事等でも、

行ってしまう」のが

「劣悪国家指導者等の特徴でもある」。

「北朝鮮が、ギブアップせずに、

やってはいけない更なる反発をしてしまう可能性」は

「かなり高い」』。

『「政治的解決が出来なかった場合」には、

「軍事オプションを用意している」のが

「米国トランプ政権」だ。

「軍事オプション使用の可能性」が

「北朝鮮劣悪国家指導者等の判断と言動と命令・指令等故に、

どんどん高まって来ている」のが

「現状」だ』。

『「もちろん、元凶は北朝鮮劣悪国家指導者等」だから、

「一番合理的な軍事オプションは、斬首作戦になる」。

「北朝鮮劣悪国家指導者等の全てを斬首する事」で

「反撃も行われなければ、万々歳!」だが、

「多くの北朝鮮国民(特に、軍人)がカルト宗教信者状態」なら

「北朝鮮による反撃が起きる事になる」。

「そうなると、特に、韓国の犠牲が非常に大きくなる」』。

『「多くの北朝鮮国民がカルト宗教信者状態」なら

「採用すべき軍事オプション」は

「アッと言う間に北朝鮮の負けで終わる総攻撃」になる。

「その場合は、アッと言う間に、北朝鮮の反撃手段のほぼ全てが壊滅する」ので

「他国内の犠牲はほとんど出ない事になる」。

「戦後北朝鮮内」を

「実質的に、中国共産党支配下にする裏密約等でも

結べば、

中国が北朝鮮壊滅後、参戦する事も無い」』。

『「上記の様な現状」からも、

「北朝鮮劣悪国家指導者等」は

「多くの北朝鮮国民が、カルト宗教信者状態になっている事」等に

「縋り」、

「ギブアップを選択するべき」だ。

「元々、

米国と北朝鮮のチキンレースで、

北朝鮮に勝ち目は無い」。

「先進諸国の数十年遅れの核・ミサイル開発等を行っている暇がある」なら

「カルト宗教信者状態の北朝鮮国民に信じ込ませている内容」を

「変えて行く事」こそが、

「北朝鮮劣悪国家指導者等の生き残る道」に

「直結している」』。

『「上記の様な実態」は

「既に明らか」だ。

「それなのに、未だに、北朝鮮劣悪国家指導者等の手下的様相を露呈して来ている

日本の公共の電波を使っているテレビ等」では、

「北朝鮮に都合の良い対話等」を

「喧伝」したり

「北朝鮮に、

核・ミサイル・工作活動等の為にも使える

更なる時間を与える事等を推奨」したり、

「日韓が北朝鮮の防波堤となり、北朝鮮が一番困る実戦争を防ぐ旨」等の

「内実として、

北朝鮮劣悪国家指導者等を喜ばせるメッセージ等」を

「情報配信している」。

「いったい、何処の国のテレビ等か?!」等と

「呆れている」のは

「筆者たちだけでは無い」』。

『「はっきり言える事」は

「実質的、北朝鮮劣悪国家指導者等の手下、工作員や協力者等」に

「日本の公共の電波上」で

「大いなる情報配信権等を与え続ける必要は全く無い」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」の

「人脈も含む正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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