« 日本のテレビ等上では、北朝鮮劣悪国家指導者等の手下等の本音がチラホラ・・・。 | トップページ | 北朝鮮を核保有国として認めさせ、日米安保を破棄し朝日安保を締結させたい、日本の中の北朝鮮劣悪国家指導者等の手下たち・・・。 »

工作電磁波と水漏れ問題・・・。

『「筆者の部屋の上方向からも工作電磁波が当てられ続けて来ている事等」は「以前から記している」。

「先日、上の家の水漏れがあり、

筆者の家の洗面所とバスルームとトイレ等の部分」が、

「かなり、水浸しになってしまった」』。

『「何年か前にも、同部分からの水漏れがあったばかり・・・」なので、

「その時の修理が酷かったのか?」

「或いは、工作電磁波には、電離作用があるので、そのセイで、水道管が壊れたのか?」』

『「後処理に関わった者たちの中にも工作員等が居るのか(?)

後処理が、酷かった」』。

『「通常」なら、

「被害者宅である筆者の家の被害をそれ以上拡大しない為」に

「水漏れ宅の元栓を閉め、

その事による水漏れ宅住人の負担は、その家の持ち主等が負う」のが

「普通」だが、

「当初は元栓も閉めず、

水漏れ宅の住人の生活を優先する後処理が行われた」から、

「筆者宅の被害は、より大きくなった」』。

『「もちろん、

筆者側は、

早急な対処を建物(筆者のところは、集合住宅)の管理会社等に望み、

その結果、

その家の管理を受け持っている地元有名不動産御者と

その連れの水道業者」が、

「当初の修理をする事になった」』。

『「これで、当面の水漏れは、止まり、一安心・・・等」と

「考えていた」が

「一向に水漏れが止まらない」。

「その旨、建物管理会社に伝えたところ、

何と!

修理業者の者が、

本日中の修理は出来ないし、

時間が来たから・・・と、

帰ってしまった」と言う。

「仮止め処置もせず(水道業者なら出来ない訳も無い)、

元栓も閉めず、

筆者の家への報告もメモ連絡も電話等も無く、

水漏れを放置したまま、

水道業者が帰ってしまった」のだと言う』。

『「仕方が無いので、

水漏れ宅の所有者等に、

別の修理業者を頼んで、

とにかく、水漏れを通めてくれ」の旨

「伝えた」ら、

「そうしてみる旨返答があった」』。

『「少しすると、

何と!

幾つかの水道業者に頼んだが、

不動産屋(地元有名だからか?)が入っているところは受け負えない旨

返答があった」。

「余程の不健常な圧力等がかかっているのだろう」と「容易に推定出来る」。

「地元政治家等は、この辺りの、不健常さも是正するべき」だ』。

『「とにかく水漏れを止めてもらはなければお話しにならない旨伝えた後、

所有者等が元栓を止めた」。

「その後、水漏れは減少した」』。

『「次の日、不動産会社付きの水道業者が来て、修理を行っている」が

「水漏れが無い部分まで、床板を剥がして、何か行っている様相」だ』。

『「工作電磁波発生ポイントの増設か?」等と

「思っていた」ら、

「その通りの様で、今までとは違う、工作電磁波発生状況が出現した」』。

『「異常な処理をする業者等」も

「上の住人等共々、工作員等である可能性が高い」と

「推定出来る」』。

『「地元有名不動産会社」は

「管理もしっかりしている優良企業等」と

「思っていた」が

「修理もロクにしない(出来ないのなら、その仕事を行う者としてアウトだろう)、

被害を広げない為の善処もしない、

工作員等の様相まで露呈している

付き業者等をかかえている様では・・・」』。

『「水道業者は、市等の指定業者でなければダメな筈」だが、

「上記の様な実態を露呈している業者が市指定では、

他にも、筆者宅と同様な実被害等が出る可能性大」だろう。

「上の家の所有者等には、

その旨、市等に言っておいた方が良いのでは・・・等の旨、

お伝えしておいた」』。

『「日本政府も、警察等」も

「いい加減に、集団的工作活動を徹底摘発するべき」だ』。

|

« 日本のテレビ等上では、北朝鮮劣悪国家指導者等の手下等の本音がチラホラ・・・。 | トップページ | 北朝鮮を核保有国として認めさせ、日米安保を破棄し朝日安保を締結させたい、日本の中の北朝鮮劣悪国家指導者等の手下たち・・・。 »

お知らせ」カテゴリの記事