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「国連安保理で北朝鮮への追加制裁が満場一致で可決」&「内閣改造で、安倍政権支持率も向上」等が気に入らない日本の中の北朝鮮の手先等は「言葉狩りで八つ当たり」等の醜態を露呈しているが・・・。

『「言うまでも無く、国連安保理で北朝鮮への追加制裁が満場一致で可決された事」は「重大ニュース」だ。

「日本のテレビ・マスコミ等の上」でも、

「実効がどれ程あるのか?」や

「北朝鮮側の反応は?」等々が

「大々的に、検証され、語られているのが当然の事」だ。

「ところが、

日頃から、北朝鮮劣悪国家指導者等の手下的様相を露呈し続けて来ている

日本の中のテレビ・マスコミ等」は

「この重大ニュース」を

「実質的に、小さな事に、或いは、黙殺したがっている様相」だ。

「まるで、竹島問題や拉致問題を長い間無い事にし続けて来ていた時の様に・・・」』。

『「戦後日本国内の北朝鮮等による工作活動問題等」も

「実質的に、無い事にされているまま・・・」だ。

「その問題と、今回の対応」には

「相互関係がある」と

「強く推定出来る」』。

『「国連安保理で、

中国やロシアまで含む全ての常任理事国が、

北朝鮮への追加制裁に賛成した事実」が

「日本国内で、大々的に知れ渡る事」は

「日本国内の北朝鮮等の工作員やその協力者等の士気低下に直結する」』。

『「タダでさえ、既に、北朝鮮側の負けが確定している事等」は

「余程のおバカか、

カルト宗教信者状態にマインドコントロールされている被害者等でも無ければ、

誰でも分る」。

「つまり、

日本国内で北朝鮮劣悪国家指導者の命令・指令の下の工作活動等を

行ったり、

その協力をしたり、し続けている事は、

自虐にしかならない」が、

「全くやらないと、粛清工作の対象にされてしまう」と

「信じ込まされている」から

「行い続けている人々が多い」のだろう。

「もちろん、言うまでも無く、

{工作活動止め組}の数が多ければ多い程、

粛清工作が及ぶ者の数は減る事になる」。

「そればかりか、逆に、粛清工作を摘発対象にしてしまえば、

もはや、勝負あった!」だ。

「工作活動を止めない方がどうかしている」のが

「現実」だ』。

『「究極の粛清工作」が

「核ミサイル等を日本へ!」だろうが、

「もちろん、そんな事を行えば、その途端、北朝鮮はアッと言う間に終わる」。

「現状で、

工作員抜け組や不適応分子に対する粛清工作として、

北朝鮮等が行えている」のは

「主として、電磁波工作や飲食物工作や侵入工作等々」だ。

「そもそも、

要人でも無い、

多くの場合、下っ端の、人数も多い、工作員や協力者等に対して、

金正男を暗殺した時と同様の手段等が

使える訳も無い」。

「そんな手段を使えば、

他国内で多数のテロを行った北朝鮮」は、

「アッと言う間に北朝鮮が負ける戦争でオシマイになる」』。

『「今回の安保理の追加制裁内容」は

「北朝鮮経済を相応に細らせるから、それなりに利く筈」だが、

「裏経済側が膨らんでしまえば意味が無くなる」。

「北朝鮮の裏経済を膨らまさせない為に重要な事」は

「日・中・韓等、

他国内での北朝鮮劣悪国家指導者等の手下等の稼ぎ等を、

徹底的に、北朝鮮に渡させない事」だ』。

『「手下の稼ぎ」には、

「地道な実業・実務から、

株等、実質的、金転がしも含め、

詐欺や盗みや違法薬物等販売等の犯罪によるモノまである」。

「北朝鮮系企業には稼がせない事」も

「有効」だろうが、

「何処が、実質的、北朝鮮系企業なのか?」等の

「実体情報」が

「北朝鮮劣悪国家指導者等の手下、テレビ・マスコミ等から提供される事は無い」だろう。

「しかし、

テレビ・マスコミ等なら、

その論調等から、

ある程度は、判断出来る筈」だ。

「そして、番組内容によっては、スポンサーが該当する場合もある事になる」』。

『「日本国内の北朝鮮工作員・協力者等を告発する事等も大いに有効」で

「それは、

日本のテレビ・マスコミ等なら、

一般日本国民の安全や平常生活の為にも、

意識的かつ積極的に行うべき事」だ』。

『「多くの日本国民が、十二分に用心するべき事」は

「従北朝鮮劣悪国家指導者等人脈に、政治権力等を与えない事」だ。

「北朝鮮劣悪国家指導者等の手下、テレビ・マスコミ等」は

「日本でも、

従北政権の成立を企んでいる」』。

『「旧社会党は、北朝鮮労働党のお友達」だった。

「旧社会党の人脈の中には、北朝鮮等と強い繋がりを持っている者たちが居る事になる」。

「旧社会党の流れは、

日教組や朝日・TBS等のテレビ・マスコミ等でも濃く、

政党では、

表の見せ球、社民党等&裏の本流、民主党等~民進党等~●●ファースト(第一)等に

続いている様相」だ』。

『「第一書記」が

「肩書きを変える度に、

北朝鮮の無謀度も高まって来ている」。

「第一書記」は

「第一段階の意に過ぎなかった」のだろう』。

『「都政の第一段階、

国政でも第一段階・・・その後、何れは・・・」等々の

「実体検証無きままの悪戯な追従等」は

「非常に危険」だ。

「ちゃぶ台返し政治」で

「何処のどんな人や企業等が優位になったのか?」等々は、

「検証されて然るべき事」だ。

「全てがイエスマンの様相」の

「●●ファースト」を見ていると、

「何処と無く、社会・共産圏の政党の様で・・・」。

「それは、

言葉等の上辺では優等生の

テレ朝やTBS等でも、

同様の様で・・・」』。

『「何れにしても、

戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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