« 「対話待ち」の金正恩等だが・・・。 | トップページ | テレ朝朝番では、「既存メディア至上主義者等」が「白人至上主義等を批判・非難等」して正義ぶっていた様相だったが・・・。 »

米朝チキンレース「金正恩が白旗」で対話に向かっている様相だが、問題は、金正恩が示す対話条件になる・・・。

『「テレ朝等では、金正恩のギブアップ」を「米朝共々、舵を切り、対話へ・・・等」と「脚色等し、見事な程の北朝鮮劣悪国家指導者等の手下ぶり」を「露呈」していたが、

「グアム方向に撃つ」なら

「撃ち落とす等の軍事対応を公言した米国」に

「北朝鮮劣悪国家指導者等が参った」が

「実体」だ』。

『「何しろ、

実戦争となれば、

アッと言う間に北朝鮮の負けで終わる」。

「どんなに強がっても、

中露等他大国の後ろ盾無き北朝鮮に実戦争は出来ない」。

「無理して、実戦争に走れば、アッと言う間に北朝鮮現体制の終わりになる」』。

『「米朝チキンレース」で、

「金正恩がギブアップした」のは、

「当然」で、

「結果」は、

「最初から決まっていた」』。

『「チキンレースをギブアップする」と

「若干の時間が生まれる」。

「北朝鮮は、その間に、少しでも、戦力を強化したいかも知れない」が

「それは、焼石に水」だ。

「戦力強化は、対話条件をよりキツクする北朝鮮にとっての自虐でしか無い」』。

『「米国側の当初からの対話条件」は

「北朝鮮による核・ミサイル開発と他国内の工作活動(非人道的なモノも多い)の撤廃」だ。

「北朝鮮側の希望」は

「以前の様な、核・ミサイル開発の一時凍結」と

「強く推定出来る」』。

『「米国は、もちろん、北朝鮮の希望を呑む様な事はしない」。

「更なる時間を与えるダケ」の

「対話条件」は

「北朝鮮による更なる核・ミサイル開発と他国内の工作活動の継続~拡大に直結している」。

「では、どの辺りに、落としどころがあるのか?」』

『「日本の要望」は

「全ての拉致被害者の解放~帰国」だ。

「全ての拉致被害者を帰国させる事」は

「北朝鮮による日本国内の工作活動を暴く事にも直結している」。

「他国内での工作活動」という

「北朝鮮の行動原理主軸」を

「失った北朝鮮」なら

「時代遅れの核・ミサイル等の開発を行われても、

時代遅れの軍備は時代遅れの軍備でしか無い」。

「実戦争となれば、何時でも、時代遅れの軍備しか持てていない北朝鮮の負けになる」。

「他国内での工作活動も出来ず、戦争も出来ない北朝鮮」は

「もはや、脅威では無い」。

「もちろん、

日米側は、

常に、

北朝鮮をアッと言う間に負けに追い込める軍備を準備し続ける必要に見舞われる」から、

「それなりに、迷惑」でもあるが・・・』。

『「北朝鮮の核・ミサイルは、張子の虎の牙」だ。

「北朝鮮の本当の牙は、他国内での工作活動に他ならない」。

「北朝鮮の本当の牙を失わせる事により、平和状態が生まれ易くなる」』。

『「対話条件の落としどころ」が

「その辺り」なら

「相応の実効がある」ので、

「核・ミサイル開発の凍結+他国内での工作活動の撤廃等」なら

「妥協点としても、ある意味、適切になる」』。

『「日本の拉致被害者全員の帰還も実現可能になる」』。

『「核・ミサイル開発ダケにスポットライトを当てた対話条件の整備」では、

「完全廃絶以外では、

決め事を守らない、北朝鮮劣悪国家指導者等を不当に利す事になる」。

「核・ミサイル開発にスポットライトを当てる」なら

「完全廃絶以外の対話条件はあり得ない」』。

『「恐らく、北朝鮮劣悪国家指導者等」は

「米側が対話での解決が見込めると判断出来る対話条件を提示出来ない」だろう。

「少々の時間の後、

斬首作戦、もしくは、

米軍による核・ミサイル施設等に対する限定的空爆等が始まる事になる」。

「もちろん、どちらの場合でも、

北朝鮮が反撃する」なら

「アッと言う間に北朝鮮の負けで終わる北朝鮮解放戦争になる」。

「滅亡を避ける為」には、

「北朝鮮は反撃も出来ず」、

「核・ミサイル開発と他国内での工作活動等の完全廃絶を認めるしか無くなる」』。

『「ずっと前から、北朝鮮は詰んでいる」。

「詰んでいるのに、

往生際悪く、

核・ミサイルの開発や、

他国内での工作活動等を行い続けている」のは、

「北朝鮮を動かし、命令・指令等を出している」のが、

「劣悪国家指導者だから」だ』。

『「自国民に他国・他国民を敵視させる事等」により、

「自己正当化を謀っている劣悪国家指導者等」の

「仮面」は

「とっくの昔に、破れている」。

「破れた仮面を被り続け、醜態を曝し続けられている」のは、

「劣悪国家指導者等故の悪現象」だ』。

『「北朝鮮劣悪国家指導者等問題」は、

「将棋で言うなら、もはや、数手詰めの詰将棋の段階」だ。

「将棋を知っている、ある程度、頭が健常な人々」なら

「少し考えるなら、誰もが、詰んでいる事が判る状態」だ。

「玉を取られるまで負けを判らない劣悪国家指導者等」なら

「斬首作戦が相応しい」』。

『「日本政府・警察等」は

「日本国内の北朝鮮工作員・協力者等」を

「早急に、徹底摘発するべき」だ。

「北朝鮮への強烈な制裁強化にもなる」。

「もし、

日本国内の北朝鮮工作員・協力者等が、

情報や言動等が自由な日本国内に居続けられていても、

未だに、カルト宗教信者状態」なら、

「日本国民の安全・安心の為」に、

「北朝鮮工作員・協力者等の徹底摘発」は

「行わなければならない事」だ』。

『「上記の様な実態」は

「既に、多くの方々が重々承知」だろう。

「未だに、米朝共々舵を切り、対話へ・・・等々」と

「北朝鮮側に立って、情報配信等している」のは、

「明らかに、どうかしているテレビ等になる」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

|

« 「対話待ち」の金正恩等だが・・・。 | トップページ | テレ朝朝番では、「既存メディア至上主義者等」が「白人至上主義等を批判・非難等」して正義ぶっていた様相だったが・・・。 »

テレビ」カテゴリの記事