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サンデーモーニングでは、「お手盛りリベラル論」等の喧伝により、内実、総選挙大衆誘導等を行おうとしていた様相だったが・・・。

『「旧社会党~民主党等~民進党等」が「ご贔屓」の「テレビ等実権者たち(常連出演者等も含む)等」の「今の一番の贔屓政党」は「立憲民主党」の様だ。

「本日も、公共の電波を使って、{お手盛りリベラル論}等を大喧伝」し

「実質的に、立憲民主党等を大応援」していた』。

『「本来のリベラル」とは、

「現実主義上の寛大さ・自由等を重視する思想信条」だが、

「現状の日本のリベラル」は

「実質的」に、

「旧社会・共産思想を抱きしめている所謂、革新勢力」の

「上辺の仮面」となっている。

「東西冷戦終結以降、

社会・共産主義や

革新や

左翼等」では

「大衆支持が得られない者たちや、政党等」が

「基本思想信条等を変えないまま、大衆支持を得る為」の

「仮面」となっている。

「かつては、自民党等のハト派もリベラルと言われていた事」等も

「喧伝していた」が

「現状のリベラルの本質を十分に言わず、

かつての自民党等のハト派等と同様・・・等」の「印象」を

「多くの視聴者に与える情報配信ぶり」は

「相変わらず、醜悪」だ』。

『「実際」に

「現状の日本でリベラルとされている政党や者たちの主張」で

「特徴的な事」は

「全然、寛大でも自由でも無い事」だ。

「憲法改正反対!」然り、

「原発反対!」然り

「安保法制廃止!」然り

「共謀罪廃止!」然り・・・だ。

「日本が、憲法を変える事を縛り」、

「日本が、原発を使用する事を縛り」、

「憲法上国防軍を持てない日本の現実的安全保障政策の一つである安保法制を廃止し」、

「集団的犯罪行為の事前摘発を可能にする共謀罪を廃止する」

「裏」では、

「憲法等改正も原発使用も自由な国家等が有利になり、

日本の安全保障が脆弱になり、

日本国内で、共謀罪成立前は摘発が非常に困難だった集団的犯罪行為等を行い続けて来ている、

例えば、日本国内の北朝鮮等の手下工作員・協力者等が、

蔓延り易くなる」。

「所謂、左翼(内実、親朝鮮等)の看板替えリベラルの実体」は

「日本を縛る反面で、

寛大に、

在日人脈も含む中・韓・北朝人脈の者たちや組織等を自由にする

多くの日本国民にとって自虐的なモノに他ならない」』。

『「もはや、上記の様な実体の現状の日本のリベラル」に

「本気で賛同している日本国民の数」は

「圧倒的少数派」だが、

「本質が実質的に隠蔽されたままの

リベラルという美辞麗句の類」に

「引き摺られてしまう人々の数」は

「未だ、決して、少なく無い」』。

『「言葉は悪い」が

「上辺や上辺の言葉等で操れる愚民を操る為の情報配信」等の

「実態が露呈している」』。

『「戦後日本の情報・教育は明らかに異常」だ。

「何処が?と言えば、

主として、所謂、文系で、

実体や事実・現実に実権を預けていないところ」が

「明らかに、異常」だ。

「教育無償化等も大いに結構」だが

「教育無償化等で、多くの人々が受け易くなる教育」が

「例えば、●教組等の教師等による反日・自虐教育等」であり、

「テレビ・ラジオ・マスコミ等の情報も同様」なら、

「教育無償化が日本にとっての自虐になってしまう事になる」。

「教育無償化等の前」に

「公共レベルの情報・教育等には

現実との整合性を十分に高める義務等を

十分な実効がある様に課すべき」だ』。

『「酷い情報配信」は

「昨日のテレ朝でも在った」。

「池上によるインチキ反日論等」だ。

「韓国や北朝鮮の反日の裏」には

「日本の敗戦に付け込んだ、実質的、火事場泥棒が在る」のが

「現実」だが、

「肝心な其処を現実通り言わない」。

「実質的、火事場泥棒を正当化する為の詭弁」が

「日本による侵略~植民地支配」だ。

「実際の日韓併合」は

「単独では国の存続さえ困難な状態に陥っていた当時の韓国・韓国権力者等が

保国・保身の為に、

日本と締結した二国が一国となる国家間契約」であり、

「その実態・実体」は¥

「日本の人材・資産・技術・能力等を使った、

急速な朝鮮半島内近代化整備」だった。

「内実は、台湾と同様の、善意に基づいた国家事業だった」。

「日本が韓国を保護する契約~日韓併合以降、朝鮮半島に渡った日本人のほとんど全て」は

「武器を持って、侵略する為に渡ったのでは無く、

金や仕事や技術や能力等々を持って、朝鮮半島内を急速に近代化する為に渡った」のが

「現実」だ。

「この基本的現実」を

「誤魔化す、或いは、黙殺する」と

「例えば、日本国民でも、韓国悪権力者等の言い分が正しい等と、思い違い出来易くなってしまう」。

「日韓併合時には、

多くの朝鮮人が、

自主的に、

より良い仕事や報酬や生活等を求めて、

時には、密航までして、

日本本土に渡来していた」。

「それは、日韓併合が、日本による侵略~支配では無く、

二国を一国にしたが故に生まれていた朝鮮人の自由故の実現象」だった。

「終戦時には、多数の自主渡来朝鮮人が日本本土に居た」ので、

「米軍は、日本の占領統治に当たり、朝鮮人等を重用した」。

「ところが、元々が、別天地を求めて渡来した様な人々が多かった」ので、

「米軍から武器を持つ事を許された朝鮮人たち」は

「例えば、駅前の一等地等を侵略した」。

「余りの乱行ぶり」に

「最後は、米軍が鎮圧」し

「米軍の将に、

あなたたちは、戦勝国の民では無い。

戦敗国の民でも無いのなら、三国人だ!」等と

「言われた」のが、

「三国人という言葉の誕生の実態」だ。

「終戦直後の米軍による重用や、

火事場泥棒的侵略等」により

「日本国内で、相応の利権を得た決して少なく無い数の朝鮮人」が

「朝鮮に戻りたがらない」のは

「元々が、別天地を追い求めていた人々なのだから、

ある意味、当然の現象」になる。

「当時、朝鮮半島内に居た、ほとんど全ての日本人」が

「多くの財産・資産等を置去りにしたまま、日本本土に帰還した事」と

「比べる」なら、

「該当日本人と該当朝鮮人の精神構造成熟度等の違い」は

「誰の頭の中でも明らか」だろう。

「戦後の朝鮮人権力者・利権取得者等」が

「反日思想により自己正当化を謀っている裏」には

「該当朝鮮人の未熟な精神構造が在る」。

「上記の様な現実」を

「ちゃんと伝えない結果」として、

「韓国や北朝鮮の、反日の本当の理由」が

「多くの視聴者に良く判らない」。

「テレ朝も、池上等も、公共の電波の無駄遣い」は

「いい加減に、止めて頂きたい!」と思う』。

『「今回の総選挙」で

「安倍の是非を判断基準にする・させる」のは

「ある種の策略」だ。

「昨今の北朝鮮状勢からも明らか」な様に、

「北朝鮮劣悪国家指導者等は、安倍政権では困る」。

「韓国同様、日本でも従北政権が出来る事を求めている」。

「日本の中の実質的、手下等」に

「安倍降ろし」をさせ、

「従北総理・政権の擁立」等を

「行わせようとしている」。

「北朝鮮劣悪国家指導者の為の政界工作が在り、

その為の情報工作が在る」のが

「現状の日本社会の寒過ぎる実態」だ』。

『「安倍政権の是非」を

「国政レベルでは、小問題に過ぎ無い、

森友・加計問題等」で

「考えさせられる」のは

「そのスジのテレビ・マスコミ等の操り人形」だ。

「現状の政治では、どんな政権でも、多少の荒は在る」。

「北朝鮮問題への対応」や

「景気政策」等の

「国政レベルの重大問題」で

「安倍政権の是非を考える」なら

「適切になる」。

「そして、安倍政権にNO!を出す」なら

「安倍政権より良い政権を成立させなければお話しにならない」。

「自民ダメ!~民主!!」等で

「日本を細らせ、中・韓(北朝も含む)等を大いに太らせた自虐」を

「再び行わせる」のは、

「超おバカ」になる』。

『「旧社会党~民主党等~民進党等~立憲民主党等」の

「実質的、公共の電波を使った応援団等と化して来ている番組」は

「明らかに、不当」だ。

「韓国・北朝鮮の親日・反日問題を言いながら、

日韓併合や戦後等の現実」を

「ちゃんと伝えていない番組」も

「明らかに、不適切」だ。

「公共レベルの、情報・教育上で、実体や事実・現実に実権を預ける事が必要」なのは、

「所謂、理系でも、所謂、文系でも、変わり無い」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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