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さすがに「第二の最低でも県外!=ベーシックインカム」を表看板にする事は諦めた様相の「希望の党」だが、公約内容は民主党時と同様の「日本細らせ政策のオンパレード」・・・。

『「ユリノミクスの財源」として「大企業の内部留保に課税」とは「現状経済システム上で、日本の大企業を不利にする{毒薬}」だ。

「現状人間世界の世界標準精神文化」は

「経済による比べっこ支配権/被支配権争い」だが、

「基本が比べっこ」となれば、

「より大きなモノ(能力・資金・国レベルも含む人脈等)を保持している方が有利になる」。

「幸いな事に、日本企業の場合」は

「能力や国レベルも含む人脈等」では

「相応に、優位な立場に在る」のは

「日本国の体制」が

「自由民主主義圏側」であり、

「尚且つ、先進諸国に入れて来ていたから」だ。

「それでも、実質的、政治工作等」を使えば、

「十分な過去の実績も、相応に優位な立場に在った日本の多くの大企業」を

「一気に細らせる{悪の毒薬}を仕込む事も可能」だ。

「例えば、民主党政権時の円高容認政策等が其れに当たる」。

「悪戯な円高容認政策」により

「日本経済が大いに細らせられた反面」では

「中・韓(北朝も含む)が、

{漁夫の利}を得て、

大いに太れていた」。

「民主党(看板を変えて民進党)の者たちが既に、過半数以上を占めている

希望の党の公約」が

「民主党政権時同様の日本細らせ政策のオンパレードとなっている事」は

「単なる偶然では無い」。

「構成人員を考える」なら

「当然の現象」だ。

「所属が何党か?」を「問わず」、

「同じ者の基本政治信条は、そう簡単に変わるモノでは無い」。

「実質的に、日本を細らせる事で、中・韓(北朝も含む)を利そうとし続けて来ている者たち」の

「行いたい事」は

「基本的に変わっていない」』。

『「日本の大企業の資金的体力を削ぐ事に直結している

大企業の内部留保への課税」。

「現状経済システム上」での

「留保課税の正道」は

「現状の経済システム上で大金持ち等になれている個人の{内部留保}への課税」であり

「企業の留保への課税では無い」。

「大企業の内部留保への課税を持ち出す事」で

「正義ぶる{偽善者}等に騙されてはいけない」』。

『「耳障りの良い、ある意味では当たり前の、何処の政党でも同様の事を言っている場合が多い、

ユリノミクス」の

「正体」は

「その財源とする大企業内部留保への課税を正当化する為」の

「日本の大企業を細らせる事に、大衆を賛同させる為」の

「実質的には、詐欺師のキャッチフレーズの様なモノ」だ』。

『「多くの人類の精神構造」が、

「獣レベルの比べっこ原理主義」から

「人間レベルの本質探究&適材適所の快適人生構築主義」に

「正常進化した後」には

「自然と、ベーシックインカム状態に移行する事になる」が、

「精神構造の正常進化抜き」に

「ベーシックインカム状態を持ち込む事」は

「旧社会・共産圏の二番煎じ状態をつくり出す事等にしか成り得ない」。

「つまり、精神構造が現状のまま」での、

「ベーシックインカム等の導入」とは

「旧社会・共産圏と自由主義圏の比べっこからも明らかな様に、

日本弱体化に直結している」。

「表看板からは外されている希望の党流のベーシックインカム」だが、

「もちろん、希望の党流のベーシックインカムは、

希望の党が行おうとしている政策」だ』。

『「日本のみ脱原発」が

「中・韓・北朝を利す事」は

「もはや、言うまでも無い事」だろう。

「原発と電気自動車の関係も忘れてはいけない」。

「電気自動車が、本当にエコである為」には、

「現状では、原発の積極使用が必需」になる。

「何故なら、火力発電で発電した電気を使用では、電気自動車は、全然エコでは無いから」だ。

「特に、急速充電の場合は、バッテリーをエアコンで冷やす必要がある」ので

「熱効率が非常に悪くなる」。

「大雑把に言って、ガソリン車と同程度になる」。

「冬に暖房を使っても、同様」だ。

「電気自動車がエコである為」には

「再生可能エネルギー発電」か

「原発による発電」の

「電力を主にして使用するしか無い」。

「フランスやイギリスや中国」は

「原発積極使用派」なので、

「電気自動車の積極使用も行い易い」。

「今後、日本国内でも、電気自動車を本気で流行らせたい」のなら、

「原発の積極使用は避けられない」。

「それなのに、脱原発」とは

「日本での電気自動車の積極使用を阻害し、

日本の環境エネルギー問題の解決をより困難にする

実質的、{毒薬}」だ。

「もちろん、日本のみ脱原発」も

「日本を細らせる事に直結している」』。

『「総選挙時の有権者の判断基準」は

「明白」だ。

「日本を細らせ、中・韓・北朝等に漁夫の利を与え、中・韓・北朝等を太らせるのか?」

それとも、

「日本を成長させるのか?」

だ。

「政策の実体を検証する」なら

「判断は容易になる」』。

『「表看板が

多くの人々が、保守系に思えている、小池百合子」でも

「民主党系の者たちは、民主党系の者たち以外の何モノでも無い」。

「民主党系の者たち」が、

「既に、過半数以上の希望の党」の

「本質」は

「民主党系の者たちが、実権を握る政党に他ならない」。

「選挙が終われば、表看板の小池に独裁的手法を許す訳も無い」のが

「政治家の実体」だ』。

『「総選挙で選択すべき」は

「安倍政権の是非では無い」。

「日本国・多くの日本国民の近未来」だ。

「安倍政権の是非」で

「日本国・多くの日本国民の近未来」を

「酷くする

自虐的な選択」は

「絶対に、行うべきでは無い」』。

『「民主党政権時と安倍政権になってから」を

「比べるなら、誰もが判る事」だ。

「民主党政権時の方が良い」という方々なら、

「希望の党」や

「立憲民主党」等に

「投票すれば良い」。

「何故なら、それらの党の実体」は

「民主党と同様だから」だ。

「安倍政権になってからの方が良い」と

「感じている・思っている」のに、

「希望の党」や

「立憲民主党」等に

「投票する」のは

「自虐になる」。

「安倍政権の、実質的、小問題」は

「総選挙以外で解明し、是正させる事があるなら、是正させれば良い事」だ。

「実質的、小問題を理由」に

「日本国・多くの日本国民」に

「自虐を強いる状態を招き込む」のは

「超おバカ」等になる』。

『「小池氏や枝野氏等のお仲間、テレビ・マスコミ等」では

「安倍政権以外にする為の選挙」等を「喧伝している」が、

「日本国・多くの日本国民の近未来をより良くする為の選択」等は、

「実質的に、言わない」。

「冷静に、日本国・多くの日本国民の近未来を良くする為等を考える」なら、

「民主党の流れに在る、

希望の党や

立憲民主党」等を

「選択する有権者の数」が

「激減する事になるから」と

「強く推定出来る」。

「日本を細らせ、その裏で中・韓・北朝等を大いに太らせた実績のある者たち」が

「また、政権を取り、同様の事を行いたがっている」。

「日本を細らせ、その裏で中・韓・北朝等を大いに太らせた実績に対して与えられるべき」は

「国権上の重大な立場等では断じて無く、

日本の政界からの排除等であって然るべき!」なのに・・・』。

『「多くの有権者が、超おバカな自虐的選択をしない限り、

総選挙の結果」は

「もう既に、出ている様なモノ」だ。

「普通の日本国民が、

テレビ・ラジオ・マスコミ等に操られず、

超おバカな自虐的選択を避ける」なら

「{投票出来る先}は、既に、絞られている」』。

『「消極的選択」でも

「超おバカな自虐」等を「避ける為」なら

「仕方無い」。

「現状の日本の選挙の実態」だ・・・』。

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