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テレ朝朝番では、中東より北朝鮮の方が心配な様相の常連出演者等が「トランプ大統領批判・非難論」等を日本の公共の電波上にばら撒いていたが・・・。

『「未だに、日本の公共の電波上で、米朝の戦争は無いと思う旨」等を述べ、

「実質的には、北朝鮮劣悪国家指導者等の現状の政策を応援していた様相だった」のだから、

「本当に呆れた」。

「北朝鮮劣悪国家指導者等が現状の政策のまま突き進む」なら

「近々、アッと言う間に北朝鮮の負けで終わる北朝鮮解放戦争になる等」の

「メッセージを発する事」で

「北朝鮮劣悪国家指導者等の態度を改めさせる事に力を加える」のが

「日本のテレビ・マスコミ等の正道なのに」・・・』。

『「トランプ大統領に対する悪戯な批判・非難等」も

「多くのテレビ・ラジオ・マスコミ等の得意技」だ。

「其処には、

米大統領選挙時に、

{トランプは落ちる!}等の旨を大々的に連呼した

テレビ・ラジオ・マスコミ等の者たち自身の

自己正当化の為の更なる恥晒しぶり等」が

「露呈」している』。

『「そもそも、米国でトランプ大統領が誕生した」のは

「それまでの状態の打破を欲する{現状脱出欲動}」が

「多くの米国国民の中に生まれていたから」故の

「実体現象」だ。

「現状利権を貪っている状態」の

「テレビ・ラジオ・マスコミ界人等々にとって」は

「その様な本質は認め難い事」になる。

「よって、現状を変えるエネルギーが大きいトランプ氏に対する

強烈なバッシングを行う事で、

現状維持派のクリントン氏等を応援した」が

「それは、虚しく終わった」。

「多くの人々の中で渦巻いている現状脱出欲動の大きさの前」に

「現状のマスメディアファシズム等」が

「負けた」。

「実は、その現状脱出欲動」は

「もちろん、米国人の中だけに在るのでは無い」。

「世界中の多くの人間が自らの中に持ち、

知らず知らずの内に

どんどん巨大化させている場合」も

「決して少なく無い」』。

『「では、何故、現状脱出欲動が生じるのか?」

「自分の実体さえも十分に理解・把握出来ず、

その実体の本来の目的に沿う様に自分を健常にコントロール出来ていないから」だ。

「自分の実体やその本来の目的に叛いている現状を

背いていない状態に変えたくなる」のは

「本能欲動として当然」だ。

「しかし、どう変えれば良いのか?が分らない」。

「その様な状態のまま時を重ねる」と

「{変えたくなる}の蓄積」が

「{現状打破・現状脱出}の欲動」へと「{化けて}行く事になる」。

「自らの中に在る{化けモノ}を退治する実効のある手段」は

「自らの外に追い出す事」だ。

「その結果、現状脱出欲動という人間の中に巣食っていた{化けモノ}」が

「人間社会の中で具現化する」。

「個人レベルで強烈な破壊行動等として{化けモノ}を具現化する者も出る」し、

「集団レベルで、例えば、選挙時等に、より現状打破の要素が濃い候補者や政党等を選択する事もある」。

「もっとも悲惨なのが集団レベルの命がけの{化けモノ}具現化」で

「戦争」だ。

「人類の歴史は戦争の歴史とも言われている」が

「その実体は、人類が現状脱出欲動という化けモノに翻弄されて来た事」でもある』。

『「元々が、現状脱出欲動という{化けモノ}の

実体人間社会での具現化に

積極的なトランプ大統領」だ。

「そして、トランプ大統領は、現状脱出を求めている多くの米国民の支持を得て誕生した」。

「現状人間世界の至る所で、同様の現象がより顕著になって来ている」』。

『「精神構造・精神文化から、紐解く事により、

現状脱出欲動という{化けモノ}を

鎮静化~解消等させようとしない場合」、

「人類が歩む道」は

「今まで、同様の現状脱出欲動という{化けモノ}に翻弄される歴史を積み重ねる事となる」。

「精神構造・精神文化面」から、

「その様な実態を予見していた古の時代の賢人たち(もしくは、エイリアン等)」は

「未来の人類への{警告}として、

聖書等の預言書を残した」。

「その{警告}を{警告}と理解・把握せず、

預言であり、決まっている将来」と

「考え・思い・信じる」と

「聖書預言を実現させる事こそが、人類の為になる」等の

「{信念}も生まれる」。

「その{信念}に基づいて、事を具現化させよう・・・とする人々が多ければ、

実際の人類の歴史も

聖書預言同様となる」。

「とても、悲惨な実態」だが

「それは、自らの中から現状脱出欲動を解き解し、鎮静化~解消させる努力」を

「怠っている人類への強大な罰」でもある』。

『「愚か者のテレビ・ラジオ・マスコミ等」が

「紳士ぶり、優等生ぶり、現状維持等や

現状脱出欲動の具現化に対する悪戯な批判・非難等ダケ」を

「続ける」なら

「人類への強大な罰」が

「確実に与えられる事になる」』。

『「中東問題」も

「北朝鮮問題」も

「戦争・テロ・殺傷・いじめ等々の問題」も

「格差・貧困・差別等々の問題」も

「皆、解決しなければならない重大問題」だ。

「そして、その平和的解決法」は

「多くの人類の精神構造を健常進歩・正常進化させる事」と

「その集大成として、人間社会の精神文化を健常進歩・正常進化させる事」だ。

「人間の中の進歩・進化を抜きにして、

外の世界ダケで事を処理し続けよう・・・とする」なら

「強大な罰ばかりでは無く、漏れなく人類滅亡が付いて来る」。

「当たり前の事」だ』。

『「今時の所謂、文系の仕事として、必要十分な仕事が出来ていない者たち等」に

「過分な立場・報酬・権力等を与え続ける必要は全く無い」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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