« 「異常な程、詳しい」財務省文書が公開されたが・・・。 | トップページ | 「財務省文書書き換え等を、民主主義の根幹を崩す・・・等」と責めている「テレビ・ラジオ・マスコミ等大衆誘導等により、散々、戦後日本の民主主義の根幹を壊して来た者たち」問題・・・。 »

財務省文書書き換え問題の本質は「何故、バレると解っているのに、官僚は文書を書き換えたのか?そして、何故、朝日新聞がスクープ出来たのか?」でしょ・・・。

『「財務官僚になる程の頭の良い方々」なら「今時、公文書を書き換えれば、必ずバレる事」くらい

「解らない訳も無い」。

「仮に、上からの圧力があった」としても、

「今時なら、何れ、実態が告発されてしまう事になりますから、

その様な手段は行わない方が・・・等々の旨」くらい

「進言していて当然」だ。

「政治主導等を声高に訴えていた旧民主党等の面々とは違い、

官僚を上手く使う等の旨言って来ている現与党の面々」が

「上からの圧力をかけるとは考え辛い」し、

「仮に上からの圧力をかけていた」としても、

「その様な官僚からの進言等も無視して、無謀な書き換え等を強いる」とは

「考え辛い」』。

『「所謂、のり弁でも良かった筈の文書」を

「ワザワザ書き換えた事」には

「ある種の策略性や工作性等の臭い」が

「濃厚に、充満している」。

「そして、スクープしたのが、朝日新聞という辺り」にも

「同様の臭い」が

「濃厚に漂っている」』。

『「差別の無い公務員の世界」には

「言うまでも無く、

所謂、保守系の者も居れば、

所謂、左翼系の者も居る」ばかりでは無く、

「元々からの日本人も居れば、

朝鮮半島系の人々やそのオトモダチ等も居る」』。

『「極東情勢の現状」は

「北朝鮮劣悪国家指導者等問題の解決が強いられている状態」で

「韓国では、従北政権が出来てしまっている状態」だ。

「日本の中の北朝鮮劣悪国家指導者等の手下等やその協力者等」が

「北朝鮮劣悪国家指導者等から、早急な日本の従北政権化等を強いられていても

何の不思議も無い状態」が

「其処に在る」』。

『「そんな中」で

「北朝鮮のオトモダチ人脈も未だ、大いに蔓延っている

所謂、反対野党等や

所謂、左翼テレビ・ラジオ・マスコミ等」が

「今の与党より、

日本国の為、多くの日本国民の為になる

政治や政策等をロクに訴えずに、

例え、官僚の文書でも、追及出来るところを見出し、或いは、つくり出し、

それを、北朝鮮に対し強い態度で対応し続けて来ている

北朝鮮にとって都合の悪い現与党政権等の

失政にまで結び付けよう・・・等としている様相」は

「明らかに、政治工作的」だ』。

『「韓国では、朴大統領の友人を悪者状態に仕立てる事により、

政権転覆~従北政権化が実現してしまっている」。

「日本の安倍総理の友人、例えば、加計氏等を悪者に仕立てる事」は

「かなり困難だった」のだろう。

「其処で、問題的要素の強い籠池氏等」と

「安倍氏や安倍夫人や所謂、保守系の国会議員等」との

「繋がり」を

「積極的に、

つくり出させ、つくり出し、

籠池氏の問題を安倍政権の問題にすり替える工作等」が

「行われた様相だった」が、

「その実効は、不十分・・・だった」。

「其処で、更に、

財務省の中の所謂、左翼系官僚等と朝日新聞等の所謂、左翼系のマスコミ等が組んで

上辺では、安倍政権にとって都合の良い様に思える国会答弁等の裏で、

何れは、バレる、バラす、文書の書き換えを仕込んだ様相」等が

「露呈している」』。

『「問題人間的に捉えられても何の不思議も無い籠池氏等からの要望や籠池氏との交渉等」を

「直接の担当者になってしまった近畿財務局の人々等」が

「用心」し

「普通では、あり得ない程詳しい、決済の裏のメモ文書等を付けた事」は

「担当公務員・官僚等の自首防衛の為だった」かも知れないが

「それを、悪用して、

政権転覆劇等を仕込み

実践等して来ている辺り」には

「明らかに、

日本も韓国同様に従北政権化したい

北朝鮮劣悪国家指導者等の意志等や命令・指令等の影等」が

「見え隠れしている」』。

『「一国有地払い下げ問題」の

「財務官僚の一部による文書の書き換え」という

「実質的、国政上での、小事件・小問題」を

「民主主義の根幹に関わる大問題」等とか

「現政権故の大問題」等々で

「あるかの如く風潮し続けているテレビ・ラジオ・マスコミ等」からは、

「明らかな、異臭が漂って来ている」』。

『「書き換え」を

「指示した大元」は

「北朝鮮劣悪国家指導者等だったりして・・・」等と

「感じている」のは

「筆者たちだけでは無い筈」だ』。

『「日本の国政上の実質的、小事件・小問題等」を

「執拗に解明しよう・・・等としている暇がある」なら

「北朝鮮劣悪国家指導者等の大問題」を

「早々に解決させた方」が

「遥かに、実効が高い筈」だ』。

『「極悪非道工作活動国家北朝鮮劣悪国家指導者等の大問題」を

「徹底解消・徹底解明した後」でも

「現状の財務省文書書き換え問題の大元が判明しない」のなら

「其処で、

初めて、日本国内の悪探し等を行った方が

遥かに、合理的で効率が良い」等と

「感じている」のは

「筆者たちだけでは無い筈」だ』。

『「何しろ、現状まで」は

「拉致までされている」のに

「日本国内の北朝鮮劣悪国家指導者等の手下、工作員等や協力者等」の

「十分な摘発さえ行って来ていない」のが

「戦後日本の寒過ぎる実態」だ。

「スパイ・工作活動天国状態の戦後日本」で

「拉致工作等に手を染めた工作員・協力者等」が

「その後、北朝鮮劣悪国家指導者等の命令・指令の下の工作活動等を

何も、行わせられていない等」と

「本気で、思える」なら

「本当に、深刻なおバカか、確信犯の悪か、

相当に深刻な平和ボケか、

・・・等々になる」。

「戦後日本の異常に高い発ガン率等からも判る様に、

飲食物工作や

電磁波工作や

侵入工作等々、

戦後日本の現行法・現行の摘発体制では摘発困難な

集団的工作活動を

積極的に人数を増やす世代交代等までして

連綿と行い続けて来ている」のが

「日本の中の北朝鮮劣悪国家指導者等の手下、工作員や協力者等の実態」と

「強く推定出来る」』。

『「日本からの戦争が全く考えられない戦後の日本」で

「反戦!」を

「声高に叫んでいる暇がある」なら

「戦後日本の現実としての重大問題

日本の中の他国人脈等による工作活動(非人道的なモノも多い)等の

重大問題を解決させるべく

反工作活動!」を

「訴えるべき」だ。

「日本の場合」、

「反戦!」は

「戦前、戦中にこそ重要だった訴えに他ならない」。

「戦後の日本で重要」なのは

「反工作活動!」だ』。

『「朝日新聞の実態を振り返ってみよう」。

「戦前~戦中」は

「戦争に向かって、行け!行け1どんどん!!」だった。

「戦後、朝鮮半島内が、北と南に分かれた辺り」から

「一気に、所謂、左翼化」し

「戦後日本の中の工作活動は無い事に・・・」、

「拉致が露呈しても、朝鮮人の強制連行等を持ち出して、容認論・・・」等々で、

「戦前~戦中にこそ重要だった反戦!を戦後に声高に叫び、優等生ぶり、正義ぶり・・・」

「戦後日本の北朝鮮等他国人脈による工作活動等の重大問題」は

「ロクに告発せず・・・」、

・・・等々だ。

「そんな事の為に利用出来る高学歴の言葉・文書等使い上手」を

「日教組等の教師等が育成」し

「有益分子化された所謂、優等生等」を

「実質的、工作員等として、利用し、

実質的には、北朝鮮劣悪国家指導者等を利し続けて来ている」・・・。

「そんな実態」が

「露呈している」・・・』。

『「政界には選挙がある」から

「もはや、所謂、左翼政党や、反対野党等」は

「圧倒的、少数派」だ。

「政党数ダケは、数個レベルで在る」から

「例えば、野党6党とか、見聞きする」と

「少なくとも、その瞬間は、

まるで、与党と同レベルの数の国会銀等が居るかの如く

勘違いする、させられる、視聴者・読者等も

決して少なく無い筈」だが

「実際は、{選挙で裁かれた}圧倒的少数派」だ。

「だから、どんなに、視聴者・読者等をイメージで騙して、

まるで、与党と同レベルの野党があるかの如く思いこませ・・・ても、

政権交代は、実質的に無理」だ。

「其処で、所謂、左翼人脈のテレビ・ラジオ・マスコミ等が

推奨等している」のが

「例えば、自民党の中の、朝鮮系・所謂、左翼系の者たち等」だ。

「自民党政権」でも

「朝鮮系の者や所謂、左翼系の者等が

総裁~総理の座に就く」なら

「日本の従北政権化等も可能等」と

「信じたがっている」のかも知れない』。

『「もちろん、そんな人脈の意向に沿って、

多くの日本国民が動く必要も無ければ、

動く訳も無い」のが

「現実」だが』。

『「米国では、CIA現長官が3.31で解任でされるティラーソン氏の後に就く」。

「そして、今は、北朝鮮との対話を言っている」。

「裏を考える」なら

「現状では、北朝鮮が核開発等を実際にフリーズしている事」を

「CIA人脈の要人であるが故に、オンタイムで把握しているが故」の

「現状では対話」と

「強く推定出来る」。

「逆に、北朝鮮がちょっとでも、ズル等をして、動くなら、

対話は、直ちに、オンタイムで、無くなる状態」と

「強く推定出来る」。

「つまり、

北朝鮮は、既に、詰んでいる」が

「この人事で、更に、詰みの実態がはっきりした事になる」。

「もはや、北朝鮮は、米朝対話まで動けず、

米朝対話時に合意を得る為には、

核・ミサイル・他国内での工作活動等の完全放棄が必需になる」。

「行くも地獄、退くも地獄なのが、北朝鮮劣悪国家指導者等の実態」で

「その実態は、その手下・協力者等も同様」だ』。

『「北朝鮮劣悪国家指導者等やその手下・協力者等が今~行うべき」は

「良質な敗戦処理に他ならない」。

「今だに、日本の従北政権化工作や

他の工作活動(非人道的なモノも多い)等々を

一生懸命行い続けている者たち」は

「本当に、どうかしている」』。

『「北朝鮮劣悪国家指導者等問題の解決の日は近い」。

「全世界が一刻も早い完全解決を待ち望んでいる」。

「日本の政界や官僚界の実質的、小問題の解決」は

「その後でも十分」だ。

「何故なら、

北朝鮮劣悪国家指導者等やその手下、工作員・協力者等の問題とは違い、

多くの一般日本国民の実生活に

実質的な大影響が無い事だからだ」』。

『「何事でも、優先順位は間違えるべきでは無い」。

「優先順位を間違えると大悪を利してしまう事もありえるから」だ』。

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