« 公共の電波を使って「反対野党や北朝鮮等の為に、北朝鮮に厳しい安倍政権・与党等を悪イメージで染め上げようとする、政治工作、大衆誘導」等を行い続けているテレ朝昼番等・・・。 | トップページ | テレ朝朝番等では、常連出演者等が「自殺幇助が判明した保守系評論家の自殺をダシに、丸ごと一人の死生観とを喧伝」等していたが・・・。 »

テレ朝朝番では、乗船出演者等が「ユーチューブ本社襲撃事件と台湾火鍋かけ事件をダシに、実質的、ネット批判・非難」等を行っていた様相だったが・・・。

『「酷い事等は、何を言われても気にしない」旨を「常連出演者は言っていた」が「何をして酷いとするのか?抜き」の

「この手の論」の「本質」は

「お手盛り自己正当化等」である場合が多い。

「お手盛り自己正当化論等」とは

「天動説の世界」であり

「丸ごと一人の人生観・死生観の世界」等だ。

「そんなモノで自分を騙し続けようとしたところで

現実は変わらない」。

「今時の人間世界に求められているレベルの論等さえロクに言えないのに

実質的、厚顔無恥状態で、テレビ常連出演等し続け、

決して少なく無い報酬等を得続けている者」というのが

「現状の多くのテレビ常連出演者等の現実」だ』。

『「この現実」は

「常連出演者等という特定の極一部の者を過剰に良く覚え込まされる事により

自覚の有無は問わず

自分の一部にしてしまっている事」により

「自己否定が困難な事と同じレベルで

常連出演者否定も困難に{されてしまっている}

実質的、マインドコントロール被害者状態では無い」、

「実質的には、

テレビ側が身勝手に常連出演等させている

特定極一部の者等に

過剰な傾注はせず、

配信情報内実等を

理解・把握し、

考える事が出来る

健常状態の視聴者等」なら

「誰でも分る」』。

『「ユーチューバ―によるユーチューブ本社襲撃自殺事件の本質」は

「該当ユーチューバ―がユーチューブにより削除されたと主張していた中身が分らない」と

「判らない」。

「アクセス数激減現象に対する八つ当たりの可能性もある」し

「言論封殺等に対する反抗の可能性もある」。

「常連出演者等」は

「公序良俗に反する記事等の削除は当然」等の旨や

「削除しきれない酷い事等を言われても気にしない」等の旨

「喧伝」していたが

「公序良俗の中身を言わなかった」。

「其処」には、

「ネットは公序良俗に反する記事でいっぱい・・・で{危険}だけど

テレビ・ラジオ・マスコミ等は

公序良俗に反する情報配信は、予め排除しているから{安全}の

{イメージ}で

多くの視聴者の頭の中を染め上げたい

テレビ等の

実質的、マインドコントロールによる悪願望等」が

「露呈」している』。

『「公序良俗」等の「概念」は

「個人個人違う」。

「其処で、現状までの人間社会では、

国等の区分に応じて、法でそれを縛っている」。

「だから実際に、例えば、日本と北朝鮮では公序良俗が大きく違う」。

「ここで、多くの人々が気づくべき」は

「公序良俗」等の

「如何にも有難みのある言葉等」に

「騙されてはいけない事」だ。

「何をして、公序良俗とするのか?こそが肝要になる」』。

『「戦後日本の現行法」では

「縛りも相応に緩い」。

「言論の自由も表現の自由も在る」。

「言論や表現ダケ」なら

「公序良俗に背かない様に思えてしまうかも知れない」が

「其処に、善意・悪意の判断が加わる」。

「善意の下の言論・表現等は公序良俗に背かず」、

「悪意のある言論・表現等は公序良俗に背く」と

「判断される場合も多い」が

「善意・悪意も現状では基本的に個人個人別状態」だから

「判断の正誤等も

実は、結構いい加減なモノに過ぎ無い状態」なのが

「現実」だ。

「結構いい加減な判断に付きモノ」なのが

「不平・不満」等だ。

「不平・不満等が解消出来ない現状人間社会の状態をそのままにする」なら

「都合の悪い事は気にしない・・・」等の

「実質的には、

現状を固定化する事に力を加える

身勝手で未熟な論等」に

「縋り付き易くなる」。

「身勝手で未熟な論等に縋り付いている状態のままを

多くの視聴者等に認めさせる事による

自己承認欲求の代償欲求の追及行為等を露呈していた」のが

「該当、常連出演者等だった」訳だ』。

『「上記の様に本質を探究して行く」なら

「必然的に、問題の要も判って来る」。

「善・悪がいい加減だから、

その上に構築されている概念等も

いい加減なモノになっている構造」が

「露呈している」のだから

「善・悪を定めれば良い事」等に

「多くの人々が気づく筈」だ。

「それでは、善・悪をどの様に定めれば良いのか?」

「考え・思いレベルで定め続けようとする」なら

「天動説、或いは、丸ごと一人レベル時代の繰り返し」で

「今時求められているレベルには達していない事になる」。

「科学レベルで判明している実体や事実・現実」を

「意識的かつ積極的に実用」して

「善・悪を定めれば良い」』。

『「科学レベルで判明している生きている一人の人間の実体」は

「地球生命体細胞群の中の約60兆とも言われている

今、この瞬間にも、誕生・死を繰り返しながら存続している

一個体」だ。

「狭義の自分が約60兆とも言われている細胞群の一個体」なら

「広義の自分が地球生命体細胞群になる事」は

「細胞の命の連続性を認知する」なら

「誰もが解る」。

「狭義・広義の自分の本来の目的は何か?」

「根本的目的が存続である事」は

「生体としての構築度を上げながら

物理崩壊に抗って来ている

地球生命体細胞群の歴史が実証している」。

「広義・狭義の自分、広義・狭義の自分の根本的目的」との

「整合性が取れる事」を「善」、

「整合性が取れない事」を「悪」と

「定める」なら

「全人類共通の善・悪となる」。

「誰もの根本的目的との整合性の上に在る概念」だから

「自虐状態等では無い者なら不満も生じない事になる」。

「自虐状態等の者なら先ず、自虐状態等を直す・治す事が善」であり、

「直さない・治さない事は悪」になる』。

『「上記の基本」から

「法整備等する」なら

「基本的に全人類が不満を抱かないで済む法体系等が出来上がる」。

「後は、それぞれの地域特性や現状人間社会の状態等を加味して、

基本は変えず、微調整をすれば

それぞれの国や地域等との整合性が高い法整備が出来る事になる」。

「今時、求められている法整備等とは、上記の様な内実を持つモノ」だ。

「そして、その様に整備された法」なら

「構築内実自体に現実の威厳等が在る」から

「現状の法の様に、上辺の言葉等で威厳等を付ける必要も無くなる」』。

『「今時の人間世界」では

「物質文明側同様」に

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を

意識的かつ積極的に実用して

製品をつくり出す事」が

「精神文化側にも強く求められている」。

「人間社会・経済システムも

法も、

人類の精神文化製品に他ならない」。

「物質文明製品は科学レベル実用で急速に進歩・進化し続けている」のに

「精神文化製品は考え・思いレベルで旧態依然としたまま・・・」なら

「急速に進歩・進化し続けている物質文明製品が

旧態依然とした精神文化や個々の人々の精神構造により自虐使用される事により

人類滅亡が必然になる」。

「現状では、環境問題でも、

殺傷事件やテロ・工作活動・戦争等々でも

人間社会・経済システム等」でも

「旧態依然状態」だ。

「意識的かつ積極的な現状打破による

人類の精神文化側の健常進歩・正常進化が

強く求められている」』。

『「上記の様な本質が在る現状人間世界」で

「未だに、旧態依然とした情報配信等を続けたり、

特定極一部の{未熟者}等を有名人化等したり、

・・・等々し続けている」のが

「劣悪なテレビ・ラジオ・マスコミ等の実体」だ。

「改善が急務である事」は

「もはや、言うまでも無い事になる」』。

『「台湾火鍋かけ事件等を追いかけ、

それをダシにネットに悪イメージ等を付けようとしている様相を露呈している暇がある」なら

「今時の人間世界に求められている精神文化側の本来の仕事を行うべき」だ。

「行えないなら、能力不足は明らか」だし

「行えるのに、行わないなら、悪状態」になる』。

『「何れにしても、

戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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