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テレ朝朝番等では、常連出演者等が「自殺幇助が判明した保守系評論家の自殺をダシに、丸ごと一人の死生観とを喧伝」等していたが・・・。

『「自分の命は自分のモノ」等の「考え・思いの実体」は「狭義の自分を構成している生きている細胞群の命全て」は、

「狭義の自分のその時の意識のモノ」だ。

「自殺・殺人等、丸ごと一人レベルだけ」という

「現実離れした把握・考え・思い等に基づいて、

特定の意識ダケの下の殺傷行為等」を

「行ってしまう{不健常状態}」は

「何故、引き起こされるのか?」

「生きているなら、今、この瞬間にも、誕生・死を繰り返している細胞群」を

「一気に大量に殺す事」で

「意識自体も殺す自虐行為」の

「素」は

「丸ごと一人レベルだけの人生観・死生観等」と

「自己支配欲の代償欲求過剰追及行為」に

「他ならない」』。

『「基本的に、自滅死が無いガン細胞等」なら

「死こそ自らを楽(健常状態)にする方法になる」が

「健常細胞には、自滅死が付きモノだ」。

「放っておけば、ワザワザ、殺したり、自殺したり、させたり、等しなくても死ぬ」のが

「健常細胞の実態」だ。

「自滅死により新たに生まれて来ている新しい健常細胞に好適な場所を提供する事」で

「より効率良く、物理崩壊に抗い、

生体維持を可能にしている」のが

「人類も含む生命体細胞群の実態・実体」だ』。

『「意識上に自殺・殺人等のガン細胞的考え・思い・意志等が生まれる」のは

「以下の精神構造による」。

「そもそも、

人類から殺欲動(殺{人}欲動では無い)は

排除出来得ない」。

「人類なら、

何処の誰でも、

存続し続ける為には、

他の生物(動植物共生物だ)を殺して食する必要がある」。

「人類の殺欲動」とは

「自己保存の為に必要な本来欲動」だから

「殺欲動自体を否定する事は自虐的になる」。

「では、何故、殺欲動が殺人欲動に化けてしまうのか?」

「其処で大きな悪い働きをしているのが、

丸ごと一人の死生観や人生観等ダケの偏重」と

「自己健常支配の不足故の本来欲求不充足」による

「他の者・物・事支配/他の者・物・事による被支配という

支配欲の代償欲求」の「過剰増大」だ』。

『「人類の意識」は、

「丸ごと一人レベルで認識・理解・把握等したがる」。

「それは、自己健常支配の為に非常に好都合」だ。

「しかし、丸ごと一人レベルでの認識・理解・把握等」が

「自己健常支配の代償欲求である

他の者・物・事支配/他の者・物・事による被支配上」で

「使われる」と

「天動説の世界を周囲に無理強いする不健常状態に陥り易くなる」。

「その様な精神構造状態の人間で構成された人間社会」では

「必然的に、自己健常支配の不足とその代償欲求過剰追及による

現実離れが生じ、

多大なストレスを内包する状態になる」。

「古の人々」は

「他の動物等に比べて遥かに高度な人類の意識」を

「保持していた」が

「誕生・死という現象が細胞レベルの現象である事等」を

「理解・把握出来ていなかった」。

「歴史を作家登れば遡る程、

物質文明製品も乏しく、

精神文化面でも、

人間世界のストレスも多大であった事」等が

「良く分る」』。

『「古の時代」では、

「丸ごと一人レベルで認識・理解・把握等したがる人類の意識ダケ」を

「素」に

「全ての人間生活上の問題等に対処せざるを得なかった」。

「丸ごと一人レベルでの認識・理解・把握等を素」に

「死や人間社会等の現象を納得する為」に

「高度に考え・思い等を積み重ねて出来上がった」のが

「丸ごと一人の死生観・人生観」だ。

「現実としては、現実離れが激しい状態での思考体系構築だった」ので

「何か、変・・・。何か、足りない・・・。等々の感をぬぐい切れない人々も多数いた」。

「其処で、その様な感を持つ人々にも納得をさせる為に考え出された」のが

「宗教」だ。

「個人レベルの死生観・人生観等では無く、

ある宗教で集団レベルの{縛り}を構築する事で、

より多くの人々の納得を誘う

高度な考え・思い上の工夫が行われた訳」だ。

「多くの宗教では、

考え・思うレベルより強い、

信じるレベル」が

「求められている」が

「それは、集団の縛りを強くする事による納得度の向上等の為」には、

「合理的」になる。

「その時の考え・思い等の現実離れ」を

「是正するエネルギーを削ぐ事にもなってしまっている場合も多い」が・・・』。

『「丸ごと一人の死生観・人生観や宗教等」を

「どんなに強く信じていても

現実の誕生・死は、

細胞レベルの実現象」だ。

「生きている人なら何処の誰でも、

今、この瞬間にも、誕生・死を繰り返しながら存続している」。

「この人の誕生・死の現実」から

「素直に導き出される考え・思い」は

「殺さなくても自滅死し続けている健常細胞を一気にまとめて殺す等の

丸ごと一人レベルの殺人・自殺等」は

「バカげている」、

「殺すべき」は、

「その様な現実離れした考え・思い、

つまり、

脳細胞内の神経細胞ネットワークの精神構造だ!」等になる。

「その様な精神構造を構築している脳神経細胞群を殺す必要は無い」。

「脳神経細胞群は殺さず、より現実に近い理解・把握の方を常用する様にすれば良い」。

「より現実との整合性が高い精神構造が

現実離れした精神構造の価値を大きく削ぎ

現実離れした精神構造の常用が無くなれば、

殺すべき考え・思い等は殺されている事になる」。

「殺欲動を是認し、殺人欲動を殺す為に有用な情報・教育等」は

「今時なら、其れこそ、小中学生レベルでも十分に解る」。

「有用な情報・教育の実行が極めて重要」だ』。

『「殺傷事件やテロ・工作活動・戦争等々の生みの親の片方」は

「丸ごと一人レベルの死生観・人生観・宗教等」だ。

「もう一方」は

「自己健常支配欲の代償欲求の過剰追及」だ』。

『「狭義の自分を狭義の自分自らが健常支配し続けている限り、

時の流れと共に必然的に生まれて来る支配欲」は

「健常に充足され続ける」。

「丸ごと一人レベルの意識」は

「狭義の自分を健常支配し続ける為には大いに有用だ」。

「ところが、

自己健常支配を怠ったり、疎かにしたり、する」と

「充足されない支配欲」が

「必然的に、新たな行動を要求する」。

「ここで、自己健常支配に向かえれば良い」のだが、

「丸ごと一人レベルだけ・・・等の、現実離れした考え・思い・死生観・人生観・宗教等」に

「狭義の自分を丸ごと一人レベルで操らせてしまっている人々」は

「往々にして、

自己健常支配には向かわず、

他の者・物・事の支配や、

他の者・物・事による被支配」という

「代償欲求の追及に奔走する」。

「本来欲求の充足を怠ったり、疎かにしたり、した事の

自覚無きまま、

その代償欲求の追及に奔走しがちになる」。

「本来欲求とは違い、代償欲求では自己本来充足が無い」から

「代償欲求の追及行為は、時と共に、益々増大化し易い」。

「更に、依存の精神構造が構築され易くなる」』。

『「代償欲求の追及には、自己を本来充足させる実体は無い」が

「代償欲求の追及でも、本来充足した納得感等を欲しがる」のが

「自覚無き人々の常だ」。

「その様な状態の人々にとって都合の良い方法となる」のが

「比べっこ」だ。

「代償欲求の追及に奔走」し、

「他の人間より、お金持ちになったから、自分は認められるべきだ」、

「他の人間より、強くなったから、自分は認められるべきだ」、

「他の人間より、偉くなったから、自分は認められるべきだ」、

・・・等々の「考え・思い等による納得に縋っている迷い子たち」が

「現状人間世界には、山ほどいる」。

「現状の人間社会・経済システム等」とは

「自覚無き人々の代償欲求追及ゲーム」に「都合良く考え出され、高度に構築されている」。

「云わば、天動説レベルの人間社会・経済システム等だ」。

「もちろん、そんな性能の悪い、現実離れの激しい、精神文化製品に執着し続ける」なら

「自覚無き人々が自覚を持てる様に進歩・進化する事等も阻害される」から

「人類滅亡が急速に迫って来る」。

「至極当たり前の事」だ』。

『「自己健常支配の継続により

支配欲の本来欲求を充足し続ける」なら

「自己承認欲求の充足も容易になる」。

「自己健常支配の肝」は

「自らの実体やその実体の本来の目的に叛く本質的に悪い事はしない事」だ。

「人間誰でも、本質的に悪い事を過剰に行ってしまっていると

狭義の自分による狭義の自分の自己承認が困難になる」。

「現実をありのまま受け入れるなら、本質的に悪い事を過剰に行ってしまっている大悪人になってしまう」ので

「狭義の自分自身では自己承認が困難になる」。

「そんな状態の人々にとって好都合なのが比べっこによる代償欲求追及の世界」だ。

「比べっこにより、他の者・物・事からお墨付きを得る事で

自己承認の代わりに、

充足の無い代償欲求を充足させようとし続ける

ゲームに没頭し続ける事」で

「連綿と現実逃避し続ける」なら

「まるで、ヤク中毒者状態・・・で、人生を終える事も可能になる」。

「もちろん、その実体」は

「本来の自分(狭義・広義双方とも)に叛いた悪人生以外の何モノでも無いのだが」』。

『「古の人々」は

「得られていた

科学レベルで判明させる事が出来ていた

実体や事実・現実が余りにも乏しかった」から

「本質的には、悪人生状態でも仕方無い状態だった」。

「しかし、今時の人々」は

「筆者の様な個人のレベルでも

この様な記事を当ブログに記せている通り

人類が科学レベルで判明させる事が出来ている実体や事実・現実は

ある程度以上十分に在る」。

「せっかく在る貴重な精神文化上でも利用出来る財産」を

「黙殺し続け、天動説の精神文化のまま生きる事」は

「悪人生具現化の特急券を得る事でもある」。

「地動説レベルの精神文化上で生きられる様に

狭義の自分の精神構造を健常進歩・正常進化させ続ける」なら

「自己承認欲求を充足させ続ける事もどんどん容易になって来る」』。

『「天動説レベルの精神構造のままの人生」と

「地動説レベルの精神構造に健常進歩・正常進化させる人生」の

「どちらを選択するのか?」は

「それぞれの個体の意識の自由」だが

「その集大成」で

「人類滅亡か?」

「人類も含む地球生命体細胞群の存続~永続か?」が

「決まって来る」。

「個々の選択の責任は大きい」』。

『「代償欲求の追及に奔走・・・で、自己健常支配を疎かにし続けている」なら

「自己承認欲求の充足も困難になる」。

「其処で出て来る」のが

「他の者・物・事に自分を認めさせようとする代償欲求の追及行為」等になる。

「もちろん、

どんなに多くの他の者・物・事に自分を認めさせる事を無理強いして実現等出来たところで、

自己承認欲求の本来欲求が充足される訳も無い」。

「金持ちの者を認める者たち」は

「自分も金持ちになりたがっていて、金権を認めているダケ」であり

「金持ちの者等に

自分を投影・転嫁し

同一視しているダケ」だ。

「強い者を認める者たち」は

「自分も強い者になりたがっていて、強さによる支配を認めているダケ」であり

「強い者に

自分を投影・転嫁し

同一視しているダケ」だ。

「偉い者を認める者たち」は

「自分も偉い者になりたがっていて、偉さによる支配を認めているダケ」であり

「偉い者に

自分を投影・転嫁し

同一視しているダケ」だ。

「自己健常支配を怠り、

代償欲求の追及に奔走したり、

ヤク的なその成果等で自分を酔わせ続けようとしたり、

他の者・物・事等に自分を投影・転嫁し同一視等する事により

現実逃避等し続けたり・・・等々している人々が溢れる、

急激に進歩・進化し続けている物質文明製品溢れる、

病的な精神構造の人間社会」では

「重大な問題が山ほど起きない訳が無い」。

「当たり前の事」だ』。

『「金権依存者は、

どんなにお金持ちになっても満足せず、更なるお金を集め続け、

人間社会のバランスを益々悪くする」。

「強さ依存者は

どんなに強い破壊力を持つ兵器等を保持出来ても満足せず、更なる強いモノを求め続け、

人間社会のバランスを益々悪くする」。

「偉さ等依存者は、

どんなに高い名誉や立場等を得ても満足せず、更なる名誉や立場等を求め続け、

人間社会のバランスを益々悪くする」。

「自己健常支配を怠っている者たちの超自虐劇」は

「何時まで続けられてしまうのだろうか?!」』

『「生きている細胞群の内、殺すべきモノがある」なら

「それは、ガン細胞」だ。

「ガン細胞を放置する事でその生体個体健常細胞群を全体死に至らせてしまう自虐」は

「意識的、かつ、積極的に避けるべき事」だ。

「人間社会の中で、

ガン細胞的実体を露呈し続けている者・物・事を

放置・容認等し続ける自虐」も

「意識的、かつ積極的に避けるべき事」だ。

「自覚のある、

自己健常支配を行える人々」なら

「その今時の人類に激烈に求められている重大な仕事」が

「行えない訳も無い」。

「個々の人類の精神構造の健常進歩・正常進化」を「基」にした

「人間社会の精神文化の健常進歩・正常進化」への「貢献」は

「今時の人類が激烈に求められている最重要な仕事」だ』。

『「それなのに、未だに、ガン細胞的状態の常連出演者や常筆等を重用し、

ガン細胞を育成する様な論等を喧伝させている・・・」のが

「出来の悪過ぎるテレビ・ラジオ・マスコミ等」だ。

「例えば、旧態依然とした死生観・人生観等ダケを喧伝していてどうする?」

「その実効は現状へのお墨付き等であり、

進歩・進化の阻害になるのに!」

「劣悪レベル、醜悪レベルの事しか出来ていない者たちに、

過分な立場・報酬・権力等を与え続け、

場合によっては、有名人利権等まで与え続けていてどうする?!」

「こんな酷過ぎる状態」は

「人類の健常存続の為にも、

是正が急務である事」は

「もはや、言うまでも無い事」だ』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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