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サンデーモーニングでは「朝鮮人悪権力者やその手下等ご用達の朝鮮半島近代史論」等を常連出演者等が日本の公共の電波上にばら撒いていたが・・・。

『「先の大戦時の朝鮮人徴用工」と「日韓併合時の朝鮮人徴用工」と「日本による植民地支配時の朝鮮人徴用工」の

「どの表現」が「事実・現実に近いのか?」

「言うまでも無く、先の大戦時の朝鮮人徴用工」だ。

「多くの日本人男性が徴用され、

多くの場合勝ち目の無い戦場に強制的に送り込まれていた時代」には

「朝鮮人の徴用」等も

「在った」。

「従軍高報酬売春婦と同じく

戦時中という非常時に起きていた

平時なら問題となる事」を

「戦後何十年も経ってから、

現在の問題感覚の下で持ち出し、

大騒ぎする事」で

「政治・経済等の悪徳利権取得を画策する」。

・・・「実に、醜悪な工作実態が其処に露呈している」が

「その工作の元は、北朝鮮金政権等」と

「強く推定出来る」。

「北朝鮮金政権等の手下状態の韓国民も、日本国民も、

確信犯の悪では無いのなら

いい加減に、手下状態から抜け出すべき」だ』。

『「歴史上の現実」では

「日清戦争に勝利した日本は、台湾を清から割譲された」。

「日本は台湾に軍事侵攻して占領~支配した訳でも無く、

清による支配時代より、

日本による近代化同化政策時代の方が遥かにマシだった」上に、

「日本の敗戦時にも不当利権を貪り取ろう等とはしていない」から

「多くの台湾の方々は戦後も素直に親日に成れている」。

「朝鮮人悪権力者やその手下等ご用達論」では

「日本は朝鮮を侵略~支配した」だが

「もちろん、歴史上の現実は違う」。

「元々、日韓併合前の韓国」は

「単独では国の存続さえ出来ない状態に陥っていた」。

「それまでの韓国権力者による多くの人民を衰退させる事による支配故」だ。

「ロシアや清等が、衰退した韓国の侵略~支配を始めていた」。

「二国間の契約である日韓併合の前」に

「日本の韓国は日本が韓国を保護する条約を締結している」。

「当時の韓国の権力者等は、保身と国の存続の為に、先ず、日本による保護を求めた」。

「その後、日本のよる保護政策が余りにも好都合だった為

対等合併を望む様になるが、

実際に締結出来た二国間の契約」は

「国力相応の日韓併合」だった。

「日韓併合により日本よりの同化政策が行われる事になった」のが

「当時の朝鮮半島内の実態」だ。

「つまり、日本が武力を元に朝鮮半島内を侵略~支配したのでは無く、

一国では国の存続さえ困難になっていた当時の韓国の権力者等が

保身と国の存続の為、日本と国家間契約を締結した」のが

「現実」だ。

「当時の韓国の王朝は、日本の皇族に準じる立場を得て、

当時の韓国の貴族は、日本の貴族になった」。

「朝鮮半島内で実際に行われていたのは、

日韓併合契約に基づく近代化同化政策」だった。

「当時の韓国国民の多くは、

それまでの王朝等による支配より

日韓併合以降の近代化同化政策の方が良く実感していた」から

「当時の朝鮮半島内には、

日韓併合は悪く無い、むしろ、良かったと考え・思い・言う人々が数多く居た」。

「日韓併合時の近代化同化政策に武力まで用いて抗った」のが

「3.1抗日集団等」だったが

「それらの反政府勢力」は

「多くの朝鮮人からも迷惑がられた」から

「多くの朝鮮人も率先して、その排除に動き、

時と共に、白頭山の山中に追いやられ、

大勢に影響の無い状態になった」。

「近代化同化政策が進むにつれ、次第に、仲を深めて来ていた

日本人と朝鮮人の状態を一変させた」のが

「旧日本軍による中国への侵攻から始まる先の大戦」だった。

「中国だけでは無く、米国とも戦う、全く勝ち目の無い大戦争に突入してしまった事により、

日韓併合時日本国民だった朝鮮人の中にも

日本の敗戦を見越した企みを持つ者たちが少なからず出て来た」。

「日本が負けるなら、朝鮮半島内は・・・、

自主的に渡来した日本本土内では・・・、

同じ日本国民では、敗戦後に強い発言権等は得られない・・・、

・・・等々の考え・思いの先」に

「国と国との国家間契約を日本による侵略~植民地支配に{してしまう}策略」等が

「誕生する事になる」。

「そして、日本の敗戦後、

日韓併合時に米国に渡り、

米国要人等に対し、植民地支配詐欺を行い続けていた李承晩等を

利用した

米軍の占領政策に深く食い入る策等」が

「実行された」。

「米国に対抗」し、

「旧ソ連が担ぎ出した」のが

「金日成」だった。

「素直に、日韓併合契約を解消する策を採っていた」なら

「朝鮮半島内の統一状態も保てた筈」だが、

「南北それぞれの勢力が、

火事場泥棒的に、戦後朝鮮半島内の支配権を争う状態となった」ので

「朝鮮半島内」は

「南北に分断された」』。

『「朝鮮半島内統一の為」には

「北の民主化が一番」で

「北の民主化前の平和・友好ムード等ダケ」では

「今までの、二の舞・三の舞になる」。

「北朝鮮金政権」が

「独裁を止め、核・ミサイル・他国内での工作活動(非自動的なモノも多い)等を

完全放棄する」なら

「朝鮮半島内は、民意を基に、緩やかに統一されて行く事になる」。

「独裁支配者が居る間」は

「独裁支配者による支配か?

民主主義側が独裁政権の支配を排除するか?

にしか成り得ない」から

「統一もあり得ない」。

「経済・思想麻薬等でどんなに誤魔化して」も

「この根本的な実体は変わらない」。

「根本的実体が変わらないまま時を重ねる事」は

「独裁支配者側を不当に利すダケに成り易い」。

「融和政策等で経済支援等を行っても、

その利の多くは独裁者に押さえられるから、

独裁支配が崩れる訳も無い」。

「それは、過去二回が実証している」。

「北朝鮮金政権の問題」は

「より深刻化したダケ」だ』。

『「北朝鮮金政権」が

「核・ミサイル・他国内での工作活動等を完全放棄し、

金血統独裁支配も止めるまで、

圧力等を加え続ける事」こそが、

「北朝鮮金政権問題への正当な対処法になる」。

「圧力で{自首}しない」なら、

「逮捕・駆除・排除等こそが正道になる」』。

『「其れなのに、未だに、北朝鮮金政権等ご用達論を

日本の公共の電波上等にばら撒き続ける事等により、

多くの視聴者の頭の中に、

北朝鮮金政権等にとって都合の良い考え・思い等を持たせよう・・・としている様相」の

「テレビ番組等」には

「本当に呆れる」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は「急務」だ』。

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