« 「北朝鮮金政権等の実質的、手下等は、米朝首脳会談が予定通り行われる様に戻った!」等と喧伝したがっている様相だが・・・。 | トップページ | テレ朝朝番では「米朝首脳会談が中止になったのは米国ペンス大統領のせい・・・」等の旨の北朝鮮金政権等ご用達論の延長線上で常連出演者等が米朝首脳会談の実現を強く望んでいた様相だったが・・・。 »

サンデーモーニングでは「電撃的に行われた、二度目の南北首脳会談を受けて、米朝首脳会談は行うべきの旨」等を常連出演者等が喧伝していたが・・・。

『「米国トランプ大統領による米朝首脳会談中止書簡以降、北朝鮮金正恩等は、更なる、土下座外交等に忙しい」。

「米国トランプ政権に対して」は

「おっしゃる通りに核放棄しますから・・・首脳会談は行ってください!」等の「意思を示し」、

「韓国従北大統領に対しても早々に二度目の首脳会談を求め、

米韓首脳会談の内容を直に確かめた」り

・・・等々している。

「散々の極悪事を積み重ねて来ている北朝鮮金政権の問題」を

「解決させる主導権」は

「根本的に北朝鮮金政権には在り得ない事」を

「ようやく、認めざるを得なくなって来ている様相」なのが

「現状の北朝鮮金政権等の実態」だ。

「では、主導権は何処が持っているのか?」

「言うまでも無く、米国であり、中国」だ。

「北朝鮮金政権等問題に対する処置」は、

「とっくの昔に出来ていると強く推定される米中合意に基づいて行われる事になる」。

「北朝鮮金政権等が{自首}しない限り、この基本は変わらない」』。

『「北朝鮮の非核化」は

「以前からの国際的合意」だ。

「国際的合意を一方的に反故にして

勝手に核等の開発~保持等を進めて来た北朝鮮金政権等が

先ず、完全に核放棄する」のは

「極めて、当然の事になる」。

「米国トランプ政権はもちろん中国習政権も、

北朝鮮の非核化を求めている」。

「米中間には、

非核化しない北朝鮮金政権等なら排除・駆除等をする事への

合意等も既に、ある筈」だ。

「実際の作戦等も既に、作成済み」と「強く推定出来る」』。

『「それでも、北朝鮮金政権等が恥じらいも無く、

中国習政権に助けを求めに来た時には

北朝鮮金政権等の言い分を聞き

段階的核放棄で良い旨等伝えた」のが

「中国習政権の実態」だった。

「もちろん、その裏に在る」のは

「金正恩等は本気では相手にしていない実態」だ。

「金正恩等とは、会うダケは会ってやるし、言い分も聞いてやる」が

「実際に行う事は米中合意に基づいて・・・」というのが

「中国習政権の実態」だ。

「世界中の何処の誰でも、

米国と北朝鮮のどちらを取るのか?等を考える」なら、

「中国習政権が取っている方は直に判る」。

「米国とある程度以上意思疎通を可能にする状態さえ構築出来ている」なら、

「中国共産党政権」は

「朝鮮半島内に

実態としては、出来の悪過ぎる緩衝地帯に過ぎ無い

劣悪な世襲型独裁政権状態の北朝鮮を持つ必要も無くなる」。

「中国共産党政権にとって、

朝鮮半島北半分に在るべきは、

中国共産党支配下の中国と同様の状態の政権になる」。

「世襲型独裁政権では無く、中国共産党の政策等に良く呼応する

非世襲型の一党支配政権等こそが都合が良く

それは、

金正恩等が殺してしまった

叔父の張や兄の金正男等が行おうとしていた事と同様でもあった」。

「その目を早々に摘み、

国際的合意を反故にして核・ミサイル等の開発~保持等に邁進して来た

北朝鮮金正恩政権等」が、

「世界的圧力等によって困窮状態に追い込まれたから・・・等」と

「中国習政権に助けを求めに来ても、

中国習政権が本気で相手にする訳も無い」。

「何処に行っても、本気で相手にされる訳も無い」のが

「国際的合意を反故にして核等の開発~保持等に邁進し続けて来ている

北朝鮮金政権の実態」だ』。

『「それでも米国トランプ政権等」が

「北朝鮮金政権等の相手を本気でする様になった」のは

「北朝鮮金政権等をこのまま放置し続ける事は

人類にとって絶対に避けるべき事等」の

「判断が成されたから」だ。

「現状人間世界の中では圧倒的に優位な力を持っている米国が行うべき

人類としての仕事が其処に露呈したから」だ。

「もちろん、その相手」とは

「北朝鮮金政権等の言い分を聞く相手では無い」。

「散々の極悪事を積み重ねて来ている北朝鮮金政権等の問題」を

「実際に片付ける為の相手」だ。

「米朝首脳会談も

北朝鮮金政権等の問題を実際に片付ける事に役立つなら

行う」が

「役立たないなら行わない」というのが

「米国トランプ政権の実態」だ。

「首脳会談前の実務者協議」で

「北朝鮮金政権等の問題が実際に片付く様になるのか?否か?」が

「米国トランプ政権の下で見極められている」のが

「現状」だ』。

『「散々の極悪事を積み重ねて来ている詐欺師等の資質も満点の北朝鮮金政権等」が

「今、行いたがっている事」は

「想像に難く無い」。

「何としても、米朝首脳会談を行い

一発勝負の会談の中で

ズル賢く北朝鮮金政権等の都合を

米国トランプ政権に呑ませ、

米国トランプ政権によるお墨付き等を

得る事」だ。

「その為には、事前協議など無い方が有利になる」から

「先日までは、事前協議に出向かない等のあり得ない手段まで使っていた」。

「更に、

手下、高官等を使い言葉上での圧力等をかけたつもり・・・」の「裏」では、

「北朝鮮金政権等の要求等まで米国に突き付けよう・・・等としていた」。

「米朝首脳会談が中止にされて当然の実態が其処に在った」。

「トランプ大統領による米朝首脳会談中止書簡を受けて

北朝鮮金政権等の態度が一変した」のは

「当然の事」だ。

「何しろ、持っている力や正当性等が圧倒的に違うのだから!」

「米国トランプ政権等を利用出来ず、

米国トランプ政権等とガチ勝負になったなら、

北朝鮮金政権等には勝ち目が全く無い」。

「米国トランプ政権を利用する為」には

「米朝首脳会談を行う事が絶対に必要」だ。

「其処で、現状では、何としても、米朝首脳会談を行う為の

土下座外交を行っているのが

北朝鮮金政権等の実態」だ。

「{自首}前の北朝鮮金政権」が

「米朝首脳会談を行う事の目的」は、

「米国トランプ政権等を利用して

北朝鮮金政権等が

更なる、悪徳利権等の維持~増大等が行える状態を維持する為に他ならない」。

「例えば、

核ダケ放棄により

他の大量破壊兵器やミサイル等や他国内での工作活動等を維持したまま

在日の母を持つ独裁政権が体制保障を米国から得られてしまう」なら

「北朝鮮金政権等による、

主として、日韓内等、他国内でのスパイ・工作活動(非人道的なモノも多い)等は

益々、行い易くなってしまう」。

「戦争等となれば勝ち目は無いので、スパイ・工作活動等に邁進し続けて来ている

極悪独裁政権、陰険なナチス・ヒトラーの存続が可能になってしまう」。

「在日の母を持つ独裁政権故に、韓国の支配はもちろん日本の支配までもが必需になっている」のが

「北朝鮮金政権の実体」だ。

「{自首}していない北朝鮮金政権等が

核ダケ放棄したから・・・と、

超大国である米国がその体制を保障してしまう事」は

「人類滅亡の特急券を買う事にj等しくなる」。

「もちろん、米国トランプ政権等も上記の様な実体は重々承知」だから

「北朝鮮金政権等が{自首}しない限り、

米朝首脳会談」は

「行わない、行えない事になる」』。

『「北朝鮮金政権等が{自首}しないまま・・・の場合」、

「米中合意に基づく北朝鮮金政権問題処置」が

「実行される事になる」。

「米中双方の落としどころ」は

「北朝鮮の非核化」であり

「世襲型独裁政権では無い

改革・開放路線の政策を行う

北朝鮮の政権化」等だ。

「それらを複合する」と

「北朝鮮金政権が{自首}しない限り、

限定攻撃等による斬首作戦が実行され

中国共産党軍が進駐し

中国共産党寄りの北朝鮮の政権がつくられる事になる」。

「現状の米国トランプ政権等による

非常に寛大で優しい対応」の「実体」は

「北朝鮮金政権等に{自首}する為の最後のチャンスを与えている事に他ならない」。

「このチャンスを逃すなら、北朝鮮金政権の未来は惨憺たるモノになる」』。

『「それなのに、未だに、

北朝鮮金政権等にとって都合の良い米朝首脳会談が行われる事」等を

「期待し、公共の電波上等で、喧伝等している者たち等が居る」のだから

「本当に、呆れる」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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