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テレ朝朝番では、常連出演者等が未だに「板門店での米朝首脳会談」や「{自首}前の北朝鮮金政権との対話」等を渇望していた様相だったが・・・。

『「米国ポンぺオ国務長官の訪朝・金正恩等との会談等に伴い、拘束されていた三人の米国人は米国に帰還出来た(現時点で、既に、米国内で、もう直ぐ、ワシントンに着くとの事)」。

「米朝首脳会談を行う事」も「決まった」らしい。

「場所として、板門店は無い旨、トランプ大統領が公言」した。

「シンガポールでの米朝首脳会談を前提に準備が進められている旨の報道もある」。

「何時行うのか?」は、

「米朝間で行われている議案・合意内容等の調整次第だろう」が

「何しろ、{自首}前の北朝鮮金政権」だから、

「正当な合意内容を基にした調整はかなり困難な筈」だ。

「過去の国際間の協議~合意だった北朝鮮の核放棄」を

「反故にしたばかりか、

核・ミサイル開発~実戦配備や他国内での工作活動(非人道的なモノも多い)等を続け、

問題を更に深刻化させ続けて来ているのは北朝鮮金政権」だから

「正当な合意内容」なら、

「先ず、北朝鮮金政権が、過去の合意内容である核放棄を完全に実現する」のが

「当たり前になる」。

「更に、合意を反故にしたばかりか、

核・ミサイル等の開発~実戦配備や他国内での工作活動(非人道的なモノも多い)等により、

問題を更に深刻化させた事に対する謝罪や補償や応分の罰等があって当然になる」。

「{自首}前の北朝鮮金政権からの謝罪・補償等は困難」だろうから

「応分の罰」として

「核以外の大量破壊兵器の完全放棄」と

「長距離だけでは無く中・短距離用のミサイルの完全放棄」と

「他国内での工作活動(非人道的なモノも多い)等の完全放棄」等が

「求められて当然になる」。

「北朝鮮金政権がそれらに、同意しない」なら

「米朝首脳会談は行っても、ロクな結果が得られる訳も無い」』。

『「北朝鮮金政権による国際的合意反故の上の問題の深刻化」を

「黙認・容認等」し、

「段階的核放棄等で見返りを与える事等」は

「過去の協議~合意等の三番煎じになり、

北朝鮮金政権等問題の更なる深刻化を招くダケにしか成り得ない」から

「絶対に行ってはいけない事になる」』。

『「{自首}前の極悪人等に対する対応」を

「三度も誤る事」は

「極悪人等が蔓延る人間世界をつくり出してしまう事に他ならない」。

「何故なら、

それは、

極悪人でも核兵器等の後ろ盾の力を持てば、

極悪人のまま存続出来るばかりか、

更なる、悪徳利権等を貪り続ける事等までもが、

容認・黙認等される人間世界の構築になってしまうから」だ。

「そんな人間世界なら、

多くの不健常な人類が

自らを健常にする道よりも

核兵器等強大な力を持つ道を

選択し易くなる」。

「自らの健常化を行わず、強大な力を持つ極悪人等がどんどん増えてしまうと、

極悪人同士の力による支配権争いが勃発する事になる」。

「其れが収拾のつかないモノになる事は、少し考えるなら誰もが直に分る」。

「何しろ、極悪人の判断で事が起こされるのだから!」』

『「{自首}前の

他者支配が必需な

極悪独裁政権」を

「黙認・容認等」し

「その極悪独裁政権が希望する会談~合意等を三度も行い続ける事」は

「人類滅亡の特急券を買う事に他ならない」』。

『「米朝首脳会談を行う」なら

「北朝鮮金政権が{自首}した後」が

「正道になる」』。

『「自己健常支配の継続を疎かに、

その代わりに他の者・物・事支配等を行い続ける事の極致が

独裁支配」だ。

「精神構造的に独裁支配者が{自首}する事」とは

「自己健常支配を主に是正」し

「他の者・物・事等支配を止める事」等になる。

「他の者・物・事等の支配に邁進している間」は

「上辺がどんなに平和・優等生等的でも、

内実としては、{自首}していない事が明らか」だ』。

『「独裁支配から北朝鮮国民を解放する事」や

「独裁支配故に必要になっている

先ずは、日韓を乗っ取り支配する為の他国内での工作活動(非人道的なモノも多い)等

を完全に止める事」や

「恐怖政治や工作活動等の後ろ盾」の

「核・ミサイル等を完全放棄する事」等を

「実現した」なら

「北朝鮮金政権は{自首}している事になる」』。

『「現状の北朝鮮金政権」は

「本来なら、自主的に、積極的に、廃棄すべき、

合意反故後に開発~実戦配備等した核兵器等」を

「テコ」に

「三度目の不当利権の取得を目論み、

不当利権が得られたなら

それを利用して、主として、日・韓内等、他国内での工作活動(非人道的なモノも多い)等を

強化~増大させる事等により、

極悪独裁政権のままの体制維持

~先ずは、日・韓の乗っ取り支配等を実現させようとしてる」のが

「実体」だ。

「そんな状態の北朝鮮金政権」と

「首脳会談等を行い、

北朝鮮金政権の不当要望等の実現にお済み付きを与える事等を盛り込んだ

合意等をつくり出す事等」は

「悪魔に魂を売り渡した者等でなければ行えない事になる」』。

『「米国は、北朝鮮に高いハードルを越える事など求めていない」。

「過去の合意を反故にして、問題を深刻化させた分を直せ!」等と

「極めて、当たり前の事を要求しているだけ」だ。

「それなのに、日本の中の北朝鮮金政権等の実質的、手下、テレビ・ラジオ・マスコミ等」は

「北朝鮮金政権の合意反故は問題にせず、

米国が北朝鮮に高いハードルを越える事を要求している!等」と

「喧伝している」。

「未だに、

米朝首脳会談を

シンガポールでは無く、

平壌か板門店で行わせたがっている」。

「極悪独裁政権状態のままの北朝鮮金政権にとって都合の良い考え・思い等」で

「多くの視聴者・読者等の頭の中を染め上げようとしている

実質的、情報工作、或いは、マインドコントロール等」は

「本当に、酷い」』。

『「日韓内等の北朝鮮金政権の実質的、手下等」が

「未だに、北朝鮮金政権等ご用達の情報配信等を行い続けている事や

日韓国内の一般市民までターゲットにしている工作活動(非人道的なモノも多い)等が

未だに、旺盛である事等自体」が

「北朝鮮金政権が未だ、{自首}していない事」を

「如実に現している」』。

『「拘束されていた三人の米国人が米国に帰還出来た事」により

「米軍の限定攻撃のハードルはかなり下がった筈」だ。

「北朝鮮金政権が{自首}しない」なら

「米軍は、遠慮無く、米朝首脳会談前に、

核・ミサイル関連施設と工作活動指令部等に対する限定攻撃を行うべき」だ。

「首脳会談は、

北朝鮮金政権が{自首}した後でこそ

有意義になる」』。

『「未だに、

米朝首脳会談には積極的でも、

非核化等は段階的に!」等と

「{自首}していないのが北朝鮮金政権」だ。

「米国に限らず、首脳会談等を行い続けている間」は

「平和イメージ等を先走らせる事が可能になり、

その間は、

{自首}しないままの北朝鮮金政権の維持も行い易くなる」。

「{自首}しないまま、逃げ続ける為の{平和仮面}策」の「裏」では

「主として、日韓内等、他国内での工作活動(非人道的なモノも多い)等が

旺盛に行われ続けている」。

「時間を稼いでいる間に、工作活動(非人道的なモノも多い)等により

先ずは、日・韓を落とし、乗っ取り支配する」のが

「在日の母を持つ北朝鮮金政権の現在の策略」だ。

「実質的に、その策略を支援する会談~合意等を実現させてしまう事」は

「悪魔の罠に墜ちる事に他ならない」』。

『「先ずは、

散々の極悪事を積み重ねて来ている

非人道独裁政権の北朝鮮金政権を

{自首}させる事」だ。

「その為には、

国際社会全体からの徹底した圧力と

米軍による限定攻撃」等が

「合理的になる」。

「圧力だけ」では

「{平和仮面}等を駆使して逃げ続けようとし、

{自首}していない」のが

「北朝鮮金政権の実態だから」だ』。

『「未だに、

北朝鮮金政権等の実質的、手下、情報・教育機関等の様相さえ露呈している場合も多い

戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は「急務」だ』。

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