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テレ朝昼番では「昨今の酷い事件を受けたご用達心理学者等の低レベル論」等を公共の電波上にばら撒いていたが・・・。

『「起こってしまった事件・事故等」を「外形的に分類等」しても「同様の新たな事件・事故等」を

「激減させる対策に直結する訳も無い」。

「少なくとも、心理学者等」なら

「無意識レベルにまで至る事件・事故等の問題解析等が出来ているべき」で

「公共の電波上に配信する情報」は

「其れを、分り易くしたモノ等であって「然るべき」だ。

「外形的な分類学等や事件実態の推定等」では

「同様の新たな事件等を誘発させる事等には有益になってしまう」が

「同様の新たな事件等を激減させる事には余り効果が無い」。

「その様な情報配信を続けて来ている番組等の本音」は

「同様の新たな事件・事故等を激減させる事では無く

同様の新たな事件・事故等を繰り返し繰り返し起こさせ続ける方向に力を加える事による

常連出演者等の利権維持~増大を目的している!」等と

「感じられたり、思われたりしても、仕方無い」。

「そうでは無い等というのなら、是正が急務」になる』。

『「そもそも、人類誰もの実体は

広義の自分も含むその実体の本来の目的に沿う行動等を起こし続ける事により

常に、自己承認欲求の本来欲求を充足させる事が出来ない限り、

根本的不満を抱き

状況を変える欲動が起きる様に出来ている」。

「現状までの人間社会やその中で暮らしている人間の実態」は

「上記の本来求められている実態とは程遠い」から

「其れこそ、何処の誰でも、

自己承認欲求の本来欲求の充足が不順となり、

根本的不満を抱き続けて来ている」。

「ここで、根本的不満を誤魔化そうとするのか?」

「根本的不満を生じさせる状態を改善しようとするのか?」の

「違い」は「絶大」だが

「この根本的な絶大なる差を意識化して考えたりする情報・教育等」は

「異常な程、希薄」だ。

「その様な情報・教育面の重大瑕疵もあり

現状人間社会では、

多くの人々が根本的不満を誤魔化す選択を主にしてしまっている」』。

『「金権社会でもある現状人間社会内」で

「根本的不満を誤魔化す為に便利な道具は金であり権力になる」。

「元々が自己承認欲求の本来欲求が満たされていない事による

根本的不満」なので

「その誤魔化し法」は

「自己承認欲求の代償欲求の追及になる」。

「自己承認欲求の代償欲求として簡単に浮上する欲求」は

「他の者・物・事に自己を認めさせたり、

他の者・物・事を認める欲求」だ。

それは、

「他の者・物・事を用いて自分にお墨付きを付けさせる事」で、

「外側から本来欲求不充足状態の不安定な自分を支えさせよう」としたり、

「他の者・物・事を認め、その者・物・事に依存する事」で

「本来欲求不充足状態の不安定な自分を誤魔化そう」としたりする「虚しい、企み」だが。

「支配・被支配の関係」で

「支配側を欲する」と「他の者・物・事に自分を認めさせる欲求が肥大化し易くなり」、

「被支配側を欲する」と「他の者・物・事を認める欲求が肥大化し易くなる」。

「自己承認欲求の本来欲求不が充足である状態」により、

「自己健常支配の継続も困難になっている」が

「本来欲求不充足状態を是正しようともしていない」ので

「必然的に、自己健常支配の代償欲求である

他の者・物・事支配/被支配欲求が生じている」。

「云わば、深層心理の負のスパイラル状態」が

「其処に在る」』。

『「自己承認欲求の本来欲求不充足状態を誤魔化す為の金権」には

「偏在が合理的になる」。

「何しろ、基本的には、他の者・物・事との比較を利用した誤魔化しだから」だ。

「例えば、

通常より良い食事をしたり、

通常より良い家に住んだり、

通常より良い異性パートナー等を得たり、

通常より強い権力を持ったり、使用したり、

・・・等々」による

「比べっこ上の優位者になる事」や

「比べっこ上の優位者を認め、其処に自分を投影・転嫁・同一視等して依存したりする事」での

「本来欲求不充足状態の誤魔化し」には

「金権の偏在があった方がよりコントラストが付き、誤魔化し依存度も高め易くなる」。

「しかし、どんなに代償欲求を追及したところで本来欲求不充足状態が改善される訳も無い」。

「改善されない本来欲求不充足状態を誤魔化し続ける為には、

更なる誤魔化しの為の代償欲求の追及が必需になる」。

「充足が在り得ない、代償欲求の追及」が

「肥大化し易い」のは「ある意味、当然の現象になる」。

「どんなに金を集められても、

どんなに強い権力を持てても

どんなに通常より良いとされる異性パートナーを得る事が出来ても、

どんなに通常より良い住処等を所有出来ていても、

・・・等々、

更に、更に・・・と欲求が生まれ続ける」のが

「充足され得ない代償欲求が持っている宿命」だ』。

『「代償欲求追及型人間が蔓延っている現状の金権比べっこ人間社会」では

「当然の如く、不適合者等が生まれ続ける」。

「比べっこや金権偏在構造自体」が

「根本的自虐を要求している」。

「人類誰もの自分の実体や

その実体の本来の目的から

整合性を取ってつくられている社会では無いのだから、

自分の実体やその本来の目的に従順でも不適合に成り得てしまう」。

「それでも、多くの人間が相応に現状人間社会との折り合いを付けられている」のは

「現状の金権比べっこ人間社会が相応に巧妙につくられているから」だ。

「代償欲求追及によりある程度以上自分本来の実体を誤魔化せる人間の割合」が

「大半になる様につくられれば、

自らの代償欲求による誤魔化しメリットを否定する事にも繋がる

現状人間社会の是正」に

「反する人間の数も相応に多くなる」。

「そして、その様な状態の是認」が

「現状適応を強いる圧力となり

個人レベルでも、集団レベルでも、その圧力が発せられ、

個人にも、集団にも、その発せられた圧力が当てられている」のが

「現状人間世界の実態」だ。

「自己承認欲求の本来欲求不充足状態でもあり、

現状人間世界からの圧力も当てられている人間の中」では

「その様な現状を脱出する欲動がどんどん蓄積される事になる」。

「蓄積されている現状脱出欲動」は

「無意識レベルの大きなエネルギーを持ち」、

「些細なキッカケによってでも暴発し易い」。

「現状人間世界の中の数多くの酷い事件・事故等の裏に在る」のは

「現状脱出欲動の蓄積と暴発」だ。

「同様の新たな事件・事故等を激減させる為に必要な事」は

「現状脱出欲動を蓄積させない事であり、

無意識レベルの欲動等を意識化して健常にコントロールする事」になる』。

『「代償欲求の追及に邁進している者たちの実体」とは

「本来欲求充足」や

「自己健常支配継続」が「出来ていない」

「根本的不適合者に他ならない」。

「根本的不適合者を是とする現状人間社会のまま時を重ねて来た結果」が

「戦争の歴史(金権偏在、比べっこ金権支配/被支配争いだからある意味、当然だ)」であり

「昨今の急激な環境変動」等だ。

「人類誰もの自分の実体やその実体の本来の目的から整合性を取って人間社会を構築する」なら

「自己承認欲求の本来欲求を素直に充足させ易くなる人間の数も大幅に増える」。

「結果、自己健常支配の継続も行い易くなる人間の数も大幅に増える」。

「世界平和が当たり前となり、

急激な進歩・進化を実現し続けて来ている物質文明相応の

精神文化を

保持する事が出来ている人間社会では

自虐となる環境破壊等も大幅に抑えられる事になる」。

「現状脱出欲動の暴発も大幅に減る」から

「酷い事件・事故等も激減する事になる」。

「それら人間本来の状態を大きく阻害している」のが

「代償欲求過剰追及者たちの実体」だ。

「本来の人間社会への健常進歩・正常進化を大きく阻害している」のが

「現状の多くの情報・教育等」だ。

「是正が急務である事はもはや、言うまでも無い事になる」』。

『「何時まで経っても、

特定極一部の者たちの現状利権を維持~増大する為に好都合になる

低レベルの論等や悪い論等ばかり・・・」を

「公共の電波上や公共的マスコミ上や学校教育上等々で

喧伝等し続け、

無理やり、公然化させ続ける悪業」を

「行い続けていて良い訳は無い」。

「根本的劣悪者たちに相応しい場所」は

「永遠の恥辱に染まる道の上等になる」』。

『「現状までの天動説レベルの所謂、文系学校教育等の優等生」が

「力量不足」なのは

「ある意味、当然の現象」だ。

「何しろ、天動説を、変とも思わず、感じず、鵜呑みにする、

鵜呑みにして覚える事による現状利権を追及する、

レベルの状態なのだから!」

「其処に在るのは、時代遅れの宗教の信者の様な実態等」になる。

「生贄を必要とした宗教も在った」が

「何時まで経っても、

実質的に、多数の人間を生贄状態にし続けて来ている、

精神文化面での天動説を是としている{宗教}の

宗教信者状態では、

実に、情けない」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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