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NHK夜ニュースでは「自民党議員に対する{言葉狩り}をダシにした野党立憲民主党宣伝」や「低レベルの相模原大量殺傷事件の容疑者手記出版問題論」等を公共の電波上にばら撒いていたので本当に呆れた・・・。

『「総理や大臣や自民党議員等に対する{言葉狩り}をダシ」に「反対野党等を良いイメージで喧伝」する

「公共の電波や公共的マスコミ等を使った{政治運動}」は

「本当に醜悪」だ。

「この手の{政治運動}の仕込み元」は

「旧社会党系等の人脈の者たち等の得意技」で

「実際の{政治運動}目的」も

「旧社会党系等の人脈の者たちや政党等」や

「旧社会党系の者たちと同調している者たちや政党等」を

「利す内容になっている場合が圧倒的に多い」。

「言うまでも無く、

言葉狩りでダシにされている

失言や暴言等」とは、

「あくまでも言葉に過ぎ無い」。

「物理的に圧倒的な大音量が在った」とか

「権力を元にしたパワハラ的要素の強い言葉」等では

「無い限り」、

「表現の自由の問題も在る

問題があったとしても問題としての絶対的大きさも小さい

実質的、小問題」だ。

「実質的、小問題でまるで鬼の首を取ったかの如き大騒ぎをする事等」により

「小問題を大衆の中で大問題化させる事による

{政治工作}等が可能になる」。

「それは、スパイ・工作活動等に軸足を置く北朝鮮金政権等の得意技でもある」。

「日本の公共の電波や公共的マスコミ等」が

「北朝鮮金政権等ご用達の政治工作等に利用され続けていて良い訳は無い」。

「公共の電波上や公共的マスコミ上等での政治的偏向等は禁止されていると言う」が

「その実態は、有名無実状態」だ。

「是正が急務である事は言うまでも無い事」だ。

「公共の電波上や公共的マスコミ上等での政治・社会問題等の情報配信」は

「実体や事実・現実に基づいた原寸大情報配信であるべき」だ。

「何故なら、その様な情報配信の基本こそ」が

「以下の相模原大量殺傷事件容疑者等が個人的に保有してしまっている

愚かな思想等の予防や是正等」にも

「大きな力を発揮する事になるから」だ』。

『「障がい者は殺しても良い」等の

「余りにも稚拙で酷い思想等」は

「どの様にして生まれてしまうのか?」

「実体や事実・現実を重んじる」なら

「障がい者論を論じる為には、障がい者とは?の本質探究から行わなければならなくなる」。

「現状の障がい者」とは

「現状人間社会システムとの適合性が悪いが故に

障がい者扱いされている同じ人類」だ。

「現状人間社会システムをある意味では絶対的なモノにしているが故」に

「障がい者の差別・被差別利権等を付け加える事で

帳尻合わせが行われているのが実体」だ。

「現状人間社会システムは言うまでも無く、金権システムでもある」。

「学校利権もあり学歴担保や学歴優遇等も在る」。

「そんな社会システムは、もちろん、言うまでも無く、完成品では無い」が

「現状社会社会システム故の利権を受けている者たちの多く」は

「その既得権益を維持したがっている」。

「現状社会システム上での金持ちや権力持ちこそが人生の成功者等」と

「勘違い、思い違い出来てしまっている状態の人々も未だ多い」。

「実は、金持ちや権力持ちこそが人生の成功者等という思想」と

「障がい者は殺してもかまわないという思想」は

「現状社会システム偏重という同じ土俵の上の思想に他ならない」。

「現状社会システム上で金持ちや権力持ち等の成功者と思えている状態に成れなかった者の一人」が

「現状社会システムを偏重した上で自分の価値を他の人々に認めさせようとした結果の一つ」が

「容疑者の異常な思想」になる。

「現状社会システム上の障害を取り除くのは正義だ!」という

「思想」に

「障害と人間との区別さえ出来ていない愚かさが加わる」と

「障がい者は殺しても良い等の酷い思想も簡単に生み出せてしまう」。

「現実」としては、

「実際に障害があるのは、

特定の状態の人間では無く、

現状社会システムの方」だ。

「この当たり前の現実」を

「現状社会システム偏重者たち等は容易に無い事に出来てしまっている」。

「その事自体が、

実体や事実・現実の把握障害という

ある意味では

病的な状態に他ならないのだが」。

「該当容疑者の病気」は

「自己承認欲求の本来欲求を満たせていないところにも在る」。

「人間誰でも、本質的に悪い事を行うと、自分で自分を認める事が困難になる」。

「本質的に悪い事」とは

「自己健常制御の欠落」だ。

「自己健常制御を継続出来ている」なら

「他の者・物・事等に対する支配欲や

他の者・物・事等による被支配欲」も

「過剰にならずに済む」。

「自己健常支配により支配欲の本来欲求が充足されるから」だ。

「他の者・物・事等に対する支配欲や

他の者・物・事等による被支配欲」とは

「自己健常支配欲の代償欲求に過ぎ無い」。

「代償欲求はどんなに充足させようとしても充足させる事が出来得ない欲求」だ。

「代償欲求は往々にして肥大化し易い」。

「どんなにお金や権力等を持てて、他の者・物・事等の支配が可能になっていても、

更なる金や権力や支配等を追及する者たちの裏に在る」のも

「本来支配欲の充足不足故の代償欲求の過剰追及」だ。

「代償欲求の過剰追及状態に陥ってしまっている者たち」は

「自己承認欲求の充足も困難になる」。

「何故なら、そのままの状態の自分を認める事とは、病的な状態の自分を認める事となり、

病的な状態を無理やりにでも是としようとしてしまう事になる」が

「生体としての本質はその様な矛盾を是とし得ないから」だ。

「生体としての本質」は

「今、生きている人類は、何処の誰でも、

今、この瞬間にも、誕生・死を繰り返しながら存続している

約60兆とも言われている細胞群に他ならない」。

「誕生も死も細胞レベルで実体験しながら存続しているのが生きている人類の実態」なのだから

「そもそも、丸ごと一人の殺人や死生観や人生観等は

この根本的な現実との整合性が悪過ぎる事になる」。

「根本的に整合性が悪い死生観や人生観等で自分を縛らずに、

殺したいモノの実体を探究出来ている」なら

「殺すべきは、特定の状態に在る人間では無く、

現状の人類誰もの実体との整合性が悪い社会システム等である事等」は

「何処の誰でも直に解る事になる」。

「もちろん、この正当な是正法を行おうとする」なら

「現状社会システム故の{病床利得}等も手放す必要に迫られる事になる」。

「其処で、多くの人々は、未だに、

自らの{病床利得}等はそのままに、

他の者・物・事等で帳尻合わせをして

事を片付け続けようとしている場合が多い」。

「しかし、もちろん、そんな誤魔化しが通用する時代では、もう無い」。

「障がい者は殺しても良い等の酷い思想等」が「大問題にされる」のと「同様」に

「現状社会システムはこのままで良い等の酷い状態を維持せしめる酷い思想等」も

「大問題にされる」のが

「正当な扱い」等になる』。

『「物質文明製品の急速な進歩・進化を実現させ続けて来ている人類」にとって

「急速な進歩・進化をし続けて来ている物質文明製品相応」に

「精神文化製品も急速に進歩・進化させる事」は

「絶対に必要な事」だ。

「物質文明製品の急速な進歩・進化」は

「科学レベルで判明している実体や事実・現実の

意識的かつ積極的な実用により可能になっている」。

「精神文化側でも同様の事を行えば良いダケ」だ。

「行わなければならないダケ」だ。

「例えば、人の誕生・死は細胞レベルの実現象なのだから、

個々の人類が持つ、死生観・人生観等も

細胞レベルの誕生・死という科学レベルで判明している現実を

意識的かつ積極的に実用してつくり出せば良い」。

「其処には、

丸ごと一人のあの世や霊等が消え去り、

丸ごと一人の殺傷欲動等が激減した

死生観・人生観が在る事になる」。

「丸ごと一人レベルで問題の本質を探究しようとする」と

「誰が?の世界に陥り易くなり、

丸ごと一人の悪者やヒーロー等に頼り易くなってしまう」が

「細胞レベルの誕生・死という現実」と

「人の意識は丸ごと一人レベルで捉えたがるという現実」を

「双方とも実用する」なら

「問題の本質を丸ごと一人に預けて無理やり片付けようとするのでは無く、

問題の本質自体に対し、

実体や事実・現実との整合性を高める、

事細かな、対策を施す事により

全人類の丸ごと一人レベルの自己健常制御をより行い易くする方法の実践等」が

「容易になる」』。

『「時代遅れの精神文化製品レベルのテレビ番組等」は

「いい加減に、時代相応に進歩・進化させるべき」だ。

「それが出来ない」なら

「過分な立場・報酬・権力等は早々に手放し、

それが出来る者たち等と交代するべき、させるべき」だ』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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